ホーム ボタン 画面 に 出す。 画面に出す!4つのおすすめAndroid用ホームボタンアプリ

iPhoneのホームボタンを押さずに済む方法

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また、インストールしたアプリが増えてくると、ショートカットばかりが増えていき、収拾がつかなくなってしまいます。 「すぐに使いたい」というときに、お目当てのアプリを探す手間も面倒でしょう。 そんな場合は、ホーム画面を切り替えるというのもひとつの方法です。 例えば仕事で使うチャットツールやニュースサイトへのショートカットなどは、シンプルな「AQUOS Home」に並べておき、素早くアクセスできる環境にしておく。 ゲームなど、数が増えがちなアプリはカテゴリごとに分類して、複数ページを持っている「AQUOSかんたんホーム」や「docomo LIVE UX」に並べておく。 メールやSNS、ブラウザは、どちらの画面にも置いておく。 こうしておくと、仕事中とオフタイム、それぞれのシーンに合ったホーム画面として使うことができます。 通知ドットとは、アプリのアイコンの右上の小さな丸のことです。 アプリからのお知らせがある場合に、この通知ドットが現れます。 新着メールやメッセージの着信を教えてくれたり、アプリの更新情報を告知してくれたりと便利なものではあるのですが、なかば広告のようなものまで表示されてしまいますから、邪魔だと感じる人もいるでしょう。 この通知ドットはデフォルトではONになっていますが、すべてのアプリでOFFにすることも、アプリごとにON・OFFを設定することもできます。 また、一部のアプリでは通知の設定ができなかったり、アプリ側で設定する必要があったりと、この方法が使えない場合もありますので、アプリ側の設定を確認してください。 すべてのアプリでドットを無効にする方法 Androidでは、アプリ制作会社から「ランチャー」「ホームアプリ」と呼ばれるアプリが多数提供されています。 これらは、ホーム画面を自分好みにカスタマイズできるもの。 カラーやレイアウトはもちろん、縦・横スクロールのドロワー(アプリ一覧画面)やアプリを開くときのエフェクトなど、とても多くの機能を備えています。 プリインストールのホームはシンプルで使いやすいものですが、アプリの数が増えてくると、ホーム画面にアイコンがびっしり並び、見づらくなってしまうもの。 そんなときは、これらのアプリで整理してみるのも良いでしょう。 「」や「」など、人気のアプリを中心にいくつか試してみて、あなたが一番使いやすいと思うものを選んでくださいね。

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ホーム画面の基本

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ホームボタンの効きが悪くなると、1回押してもホーム画面に戻れなかったり、2回押したことになってアプリ切り替え画面になったりと面倒です。 そんなときはの画面をタップして使う、仮想のホームボタンを使いましょう。 すると、画面に白いボタンが現れます。 ボタンをタップすると、メニューを表示。 【ホーム】をタップすればホームボタンを1回押したことになります。 とはいえ、このままでは2回もタップする必要があるので、仮想ホームボタンとしては使いづらい! そこで、AssistiveTouchをカスタマイズしましょう。 メニューのボタンが1個になるまで繰り返しタップしましょう。 最後に【カスタム】という項目が残ります。 これをタップして・・・ 【ホーム】を選び、画面右上の【完了】をタップします。 これで完了です。 ここでボタンをタップしてみましょう。 すると、あのメニューは表示されず、そのままホーム画面に戻れます。 ホームボタンを押したときとまったく同じ動作です。 もちろん、連続して2回タップすればアプリ切り替え画面になり、電源ボタンを押しながらタップすればスクリーンショットも撮れます。 残念ながら画面がオフになっている状態では使えず、この設定では長押ししてもSiriや音声コントロールは呼び出せません。 しかし、日常生活の中でiPhoneを使う際にホームボタンを必要とする動作は、ほとんどがこの仮想ホームボタンで事足りるようになります。 ぜひお試しください。 最新情報はAppBankアプリで! iPhoneの最新ニュースのほか、アプリやアクセサリの使い心地を徹底紹介したレビュー・iPhoneの便利な技・人気アプリのランキングもチェックできます。 もっとiPhoneを楽しむための記事がたくさんつまっていますので、ぜひお試しください!.

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【iPhone】 ホームボタンを画面に表示させて操作する方法とメリット 故障時だけじゃない!

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仮想ホームボタンでできること 仮想ホームボタンでは、ホーム画面に戻る以外にもさまざまなことができます。 デフォルトでは、 ・通知 ・デバイス ・コントロールセンター ・ホーム ・siri ・カスタム の6つが設定されているので、ひとつずつ確認していきましょう。 通知 通知を押すと通知センターが開きます。 通知センターは、上からスライドすれば簡単に開くことができるので、あまり使い道はないかもしれません。 デバイス デバイスをタップすると、さらに以下のメニューが表示されます。 ・画面をロック ・画面を回転 ・消音or消音を解除 ・音量を上げる ・音量を下げる ・その他 それぞれをタップすると、名前の通りの機能が働きます。 そしてその他からは、スクリーンショットや再起動、SOSなどを利用することが可能です。 コントロールセンター コントロールセンターを押すと、コントロールセンターが開かれます。 コントロールセンターとは、画面の下から上(もしくは右上から下)にスライドして出すページです。 Wi-FiやBluetoothの設定、懐中電灯、電卓などの機能が並んでいます。 画面が大きくてスライドが不便という方は重宝するかもしれません。 siri これは文字通りsiriを呼び出すものです。 ホームボタンが使えないとsiriも使えなくなります。 しかし、仮想ホームボタンからsiriを使えば、ホームボタンがなくともsiriを利用することが可能です。 カスタム カスタムのメニューには、ピンチ・3D Touch・ダブルタップの3つがデフォルトとしてあります。 またそれに加えて、自分で好きな機能を加えることができるのも特徴です。 カスタムに使いたい機能を入れると、自分好みの仮想ホームボタンにすることができます。 自分好みにカスタマイズする カスタムに使いたい機能だけを入れたら、とても使い勝手のいい仮想ホームボタンを作ることが可能です。 ホームボタンだけを設定したら、ワンタップでホームに戻ることもできます。 仮想ホームボタンをカスタマイズする方法は以下の通りです。 そうすると、アイコンが表示されます。 ホームボタンが壊れる原因はなに? そもそも、なぜホームボタンが壊れたのかが気になる方もいるでしょう。 ホームボタンが壊れる、反応が鈍くなる主な原因は、 ・ボタンの劣化 ・ほこりなどの混入 ・容量が少ない の3つです。 原因によってはホームボタンを直せる場合があるので、一度チェックしてみてください。 ボタンの劣化 まず考えられるのはボタンの劣化です。 長く使うことによる消耗で効きが悪くなるということはよくあります。 また消耗による劣化のほかに、ダメージによる劣化もあるでしょう。 例えば、iPhoneをよく落とすといったことを繰り返していると故障の原因になることがあります。 ホームボタンは中でケーブルとつながっています。 そのため、見た目に傷が無くても中で壊れているということは十分にあるでしょう。 ボタンの劣化が原因の場合は個人で直すのは難しいため、iPhoneの修理サービスを受けるか、仮想ホームボタンで代用するなどで対応しましょう。 ほこりなどの混入 次に、ほこりや砂が混じることで効きが悪くなることもあります。 ホームボタンの隙間に異物が入っていないか確認してみましょう。 もしほこりなどが原因の場合は、取り除けばまた反応するようになります。 容量が少ない 最後に、iPhoneの容量が少ないとホームボタンの効きが悪くなるということがあります。 この場合は故障ではないので、容量を開ければスムーズに動くようになるでしょう。 また、マルチタスクが多いことでホームボタンが重くなることもあります。 この場合も、タスクキルをすれば反応が軽くなるでしょう。 こまめに容量を開けたりタスクを切ることで解決します。

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