山梨 感染女。 山梨県新型コロナ感染者20代女性会社員は誰でどこ住み?滞在先の場所は?|blog.yhathq.com

【山梨帰省女事件】彼氏、BBQ、ゴルフの行動歴!…コロナ感染知りながら移動!これが事実!|ゆびきた通信

山梨 感染女

*5 月 1 日 帰国者・接触者相談センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 *5 月 2 日 PCR 検査の結果、陽性判明。 現在、自宅で待機中。 現在の症状はなし。 7 行動歴(発症前 2 週間以内の渡航歴:なし) *~4 月 28 日 東京の勤務先に出勤。 *4 月 29 日 高速バス 15:15 バスタ新宿発山中湖旭日丘行、京王バス で県内の実家に帰省。 新宿で乗車、富士急ハイランドバス停で下車、親族の運転する自家用車で帰宅 *4 月 29 日~5 月 1 日 友人 56 例目 と複数回接触。 *4 月 30 日 県内の友人宅でバーベキュー。 *5 月 1 日 整骨院を受診。 友人とゴルフ練習。 *5 月 2 日 高速バス 9:25 山中湖旭日丘発バスタ新宿行、京王バス で帰宅。 富士急ハイランドバス停で乗車、新宿で下車、徒歩で帰宅 8 濃厚接触者 ・実家の親族 4 名、友人 7 名を濃厚接触者と特定。 PCR 検査の結果、1 名が陽性 56 例目 、その他 10 名は陰性。 ・整骨院については、濃厚接触者なし。 まず、コロナ女は帰省する以前から、資料によれば4月26日以降、体調に異変を感じていました。 味覚障害などを自覚していたのです。 では、資料と事実に基づき、次の項で批判させていただきます。 これが事実!コロナ女の行動を検証 コロナ女、味覚異常などの体調異変がありながら、28日まで出勤していました。 その時点でコロナ保菌者だったのです。 感染は同じ職場の同僚と見られています。 体調に異変を抱えたまま、コロナ女は、こともあろうに高速バス、すなわち公共交通機関を利用して帰省しました 帰省は4月29日です。 利用した高速バスは次の通りです。 15:15 バスタ新宿発山中湖旭日丘行/京王バス 山梨到着後は親せきの車で実家まで移動しています。 4月30日、問題の BBQパーティーがありました。 自覚症状を抱えての行動です。 参加した友人たちは、その後のPCR検査で陰性との結果には、なっています。 この30日に、職場の 同僚の感染が、この、BBQ女に伝わっていました。 BBQ女、そのこと、たぶんBBQで一緒にいた友人たちに黙っていたと思います。 同僚の感染を聞いたのはBBQの前か後か、それは伝えられていません。 時間はともかく、携帯に連絡が入ったと推定しています。 友人たちに、その場で伝えなかったこと、その後も行動をし続けたこと、犯罪と言わないまでも、それに近い行為です。 刑法で罰することが出来なさそうというだけで、中身は犯罪と同じです。 5月1日に 整骨院へ行っています。 県はそこで濃厚接触者なし、としていますが、疑問が残ります。 療法士は濃厚接触者じゃないのでしょうか?整骨院は消毒したのでしょうか?アルコールぷっぷ、くらいはしてると思いますけど、不安の残らないように消毒、されたのでしょうか? その日そのあと、友人と ゴルフ練習場に行っています。 外出自粛など、まるで頭にないようです。 職場の同僚の感染が分かっていながら、どうしてこのような行動がとれるのか、理解の範囲を超えています。 さて、時間を少し戻してしまいますが、このコロナ女、29日に山梨県へ帰省したあと、某 男性、20代と1日までの間に複数回、会っています。 その男性、コロナ感染、陽性となりました。 山梨県でコロナ女が55例目、男性が56例目です。 遠恋の彼氏なのかどうかわかりませんが、3日間、毎日のように会っていたことになります。 ……特定濃厚接触者ですね。 そのほか……、報道ではこのコロナ女、帰省中に複数の複数回、 買い物して歩いたと伝えられています。 戻ります。 時間の前後は不明ですが、たぶん、ゴルフの後か彼氏と会った後でしょうが、この日、5月1日に山梨県の 帰国者・接触者相談センターに相談し、受診しています。 ……PCR検査を受けました。 その結果が、山梨県から 陽性と伝えられたのは翌 2日午前9時10分頃です。 このコロナ女、たぶん実家への電話だったのでしょうけれど、電話に出た親せき(家族と報道されていなことが謎です)と 口裏を合わせていて、「(すでに)もう、東京に戻った」と 嘘の申告をしました。 実際には、そのあと、高速バスで東京に戻って行ったのです。 理由は……「飼い犬が心配だった」と。 利用した高速バス、次のとおりです。 9:25 山中湖旭日丘発バスタ新宿行/京王バス 飼い犬のこと、もちろん大事な問題です。 でも、このコロナ女、BBQ女、、人間は大事じゃないとでも言うのでしょうか? およそ理解できるレベルではない思考の持ち主です。 バス会社……、消毒どうしたのでしょうか? 同乗した方、不安でしょうね。 こうした一連の行動を振りかえってみると、批判するなと言っても、それは無理でしょう。 反社会的行動と言っても過言ではありません。 まるで無知蒙昧な、知的能力に障害を持ち、責任能力が欠如しているなら別ですが、職業は会社員とのことですから、そうとは思えません。 したがって、批判されても仕方がない行動をしでかしています。 それに親せき、家族、はっきりしませんが実家も加担したのです。 このコロナ女に山梨県は、会見で「(批判には)配慮を」と言っていますが、それは一応のタテマエ発言に過ぎないでしょう。 周囲の人々を、危険にさらしているわけですから。 それもわかっていながら、です。 恐るべきことです。

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山梨県高速バスコロナ感染の20代女性は誰で実名(名前)は渡辺で爆サイ特定完了?京王バス(富士吉田)とTwitter+SNS

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いまだに収束の気配がみえない。 政府は5月4日、被害拡大を防ぐため『緊急事態宣言』を31日にまで延長することを発表した。 そんななか、今ネットで大炎上を巻き起こしているのが、コロナに感染していたことを知りながら山梨県に帰省したという20代会社員女性についてだ。 「味覚・嗅覚に異常を感じながらも、出勤を繰り返していたり、高速バスで山梨県に帰省。 友人たちとバーベキューしたのちに整骨院を受診したり、ゴルフに興じたりといった行動が次々と報じられています。 また、1日にPCR検査を受け、実家待機を要請されていたにも関わらず、女性は高速バスで帰京しました。 当初、1日の検査後、結果が出る前にバスに乗ったと話していたのですが、のちに通報があり、感染が判明した2日に乗車していたことが発覚。 匿名掲示板に本人のものと思しきツイッターアカウントが特定され(のちに削除も、本人のものかは不明)ネットでは本名や職場の特定など、さまざまな投稿が今も後を絶たない。 それらの情報をまとめたブログがネット上に乱立、なかには勤め先の店の情報や電話番号などを記載し、電話での通報を促すようなものも。 ネット犯罪に詳しいジャーナリストは、「未曾有(みぞう)のコロナ禍という先の見えない不安にストレスが生まれ、集団心理と過剰な防衛本能が働いているのでは」と私見を述べる。 店には問い合わせの電話が殺到したと聞きます」(飲食店関係者) このようなネット炎上と不確かな情報拡散はなぜ終わらないのか。 「このような情報をまとめるサイトを『トレンドブログ』といい、そのサイト運営者はページが読まれるごとにグーグルなどを通じて広告収益を得られます。 炎上系の話題が報じられたり拡散されたりするとすぐに『〇〇 本名』といったような検索がされます。 「ネットブログの運営者は取材や裏どり行わず、一方的な主観によって情報を発信してしまうという危険性を多く孕んでいますが、ブログによっては月に3桁の収入を稼ぐものもあり、一度手を出したらなかなかやめられないとか。 〈取材・文 野口侑弥〉 外部サイト.

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いまだに収束の気配がみえない。 政府は5月4日、被害拡大を防ぐため『緊急事態宣言』を31日にまで延長することを発表した。 そんななか、今ネットで大炎上を巻き起こしているのが、コロナに感染していたことを知りながら山梨県に帰省したという20代会社員女性についてだ。 「味覚・嗅覚に異常を感じながらも、出勤を繰り返していたり、高速バスで山梨県に帰省。 友人たちとバーベキューしたのちに整骨院を受診したり、ゴルフに興じたりといった行動が次々と報じられています。 また、1日にPCR検査を受け、実家待機を要請されていたにも関わらず、女性は高速バスで帰京しました。 当初、1日の検査後、結果が出る前にバスに乗ったと話していたのですが、のちに通報があり、感染が判明した2日に乗車していたことが発覚。 匿名掲示板に本人のものと思しきツイッターアカウントが特定され(のちに削除も、本人のものかは不明)ネットでは本名や職場の特定など、さまざまな投稿が今も後を絶たない。 それらの情報をまとめたブログがネット上に乱立、なかには勤め先の店の情報や電話番号などを記載し、電話での通報を促すようなものも。 ネット犯罪に詳しいジャーナリストは、「未曾有(みぞう)のコロナ禍という先の見えない不安にストレスが生まれ、集団心理と過剰な防衛本能が働いているのでは」と私見を述べる。 店には問い合わせの電話が殺到したと聞きます」(飲食店関係者) このようなネット炎上と不確かな情報拡散はなぜ終わらないのか。 「このような情報をまとめるサイトを『トレンドブログ』といい、そのサイト運営者はページが読まれるごとにグーグルなどを通じて広告収益を得られます。 炎上系の話題が報じられたり拡散されたりするとすぐに『〇〇 本名』といったような検索がされます。 「ネットブログの運営者は取材や裏どり行わず、一方的な主観によって情報を発信してしまうという危険性を多く孕んでいますが、ブログによっては月に3桁の収入を稼ぐものもあり、一度手を出したらなかなかやめられないとか。 〈取材・文 野口侑弥〉 外部サイト.

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