ムーミン バレー パーク 天気。 ムーミンバレーパークの混雑や駐車場の混み具合と評判や感想の口コミまとめ

ムーミンバレーパークの駐車場が平日無料に?土日もメッツァビレッジで特別料金!

ムーミン バレー パーク 天気

ムーミンバレーパークとは 埼玉県飯能市にあるムーミンバレーパークに行ってきました。 ムーミンバレーパークとは、郊外型レジャー施設メッツァの中にあるテーマパークです。 本拠地はフィンランドで、海外初進出のパーク。 メッツァには「ムーミンバレーパーク」と、北欧の生活をテーマにしたショッピングモール「メッツァビレッジ」があります。 物語「ムーミン谷の冬」を再現 ムーミンたちが暮らすムーミン谷にも寒い冬がやってきたようですよ。 元々ムーミンの原作は、本の物語からなっているんですが、その一つが「ムーミン谷の冬」というお話です。 ムーミンバレーパークではこの、「ムーミン谷の冬」をモチーフにした様々な演出を楽しむことができるんです。 ムーミンのプロジェクションマッピング 今ご覧いただいているプロジェクションマッピングも、原作をモチーフにしたストーリー仕立てになっているんですね。 冬を迎えたもムーミン谷で、うっかり冬眠から目を覚ましてしまったムーミンが、初めて冬を体験するというお話です。 プロジェクションマッピングは、 午後6時30分 午後7時 午後7時30分の一日三回 ショーの時間は約10分間だということです。 ムーミン谷のウインターツリー 今の時期にまさにぴったりな 内容になっています。 そしてこちら、ムーミン谷にあるウィンターツリー、お話の木を再現したものです。 足元に映し出されている楽器のシルエットがありますよね。 ここに乗りますと、シルエットされた楽器の音がオーケストラを奏でてくれます。 他にも様々な体感型の演出が用意されています。 冬ならではのムーミンの世界観を、ぜひ皆さんも体験してみてはいかがでしょうか。

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人気キャラクター「ムーミン」の世界観を体感できる埼玉県飯能市のテーマパーク「ムーミンバレーパーク」で色とりどりの傘でつくった回廊「アンブレラスカイ」が人気を集めている。 隣接する無料エリアと合わせて計2千本の傘を使った展示で、総延長は約300メートル。 運営会社によると日本最大級という。 昨年3月に開園した同パークは、ムーミンの作者トーベ・ヤンソンの母国フィンランド以外では、世界初のテーマパーク。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて約2カ月間臨時休園し、今月4日に再オープンしたばかりだ。 新型コロナウイルスはムーミン谷の生活も一変させた。 「ムーミンの世界には病がないので、キャラクターたちにはマスクを着ける習慣が無い」(広報担当者)。 そのため、来場者と触れ合う人気のショーは、演出の変更を余儀なくされた。 キャラクターが園内を出歩くのはやめ、写真スタジオでの来場者との記念撮影では、距離を保ちながらも近くで写っているかのように見えるよう、アングルを工夫している。 この他、来場者数の上限を通常の4分の1に減らした上で、園内各所に消毒液を置いたり、行列が出来そうな場所には2メートルおきにキャラクターの足跡の目印を設置したりするなど、さまざまな感染防止対策をしているという。 (高橋雄大).

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一つずつご紹介していきましょう。 Poukama(ポウカマ)/はじまりの入り江 まずは、 はじまりの入り江です。 入園ゲート前は撮影スポットなので、写真を撮りたい人たちで混み合っていました。 ムーミン&スノークのおじょうさん、スナフキン&リトルミイなど、本の形をした4つの大きなウェルカムゲートが並んでいます。 本をくぐり抜けて、いざムーミンの物語の世界へ!という感じですね。 エントランス施設には、可愛いパンケーキレストランと はじまりの店があります。 はじまりの店にはムーミングッズやお土産のお菓子がたくさん売っていますが、出入口は共通なので、こちらは 最後に戻ってくる場所ということになります。 中の施設にも同じ商品が販売されているので、ここは最初はスルーして、買い忘れたお土産があったら最後にはじまりの店に立ち寄るのがスムーズでしょう。 Muumilaakso(ムーミンラークソ)/ムーミン谷 ムーミン谷はムーミンバレーパークのメインエリアで、パークのシンボルである ムーミン屋敷が建っています。 ムーミン屋敷はムーミンパパが自分で設計図を書いて建てた家で、原作に忠実に再現されているようです。 ムーミン屋敷の中に入りたい方は、先程申し上げた通り、有料アトラクション ムーミン屋敷ツアーのチケットを事前予約しましょう。 広場にある エンマの劇場では、ムーミン、ムーミンパパ、ムーミンママ、リトルミイ、スナフキン、スニフによるライブエンターテインメントが繰り広げられています。 なんとこちらのショーは 俳優小栗旬さんの実兄、小栗了さんが演出されているんだとか。 1日3回(11:00/15:00/16:30)公演なので、見逃さないようにしましょう! 席は先着順なので、座って鑑賞したい方は開演時間より早めに向かうのがいいですね。 ムーミン谷には有料アトラクション、 リトルミイのプレイスポット、 海のオーケストラ号もあります。 こちらで手紙を投函すると、 ムーミンバレーパーク限定の消印が押してもらえるんだとか。 Kokemus(コケムス)/コケムス 続いては、ムーミン屋敷に隣接する コケムスです。 コケムスは地上3階建ての施設で、ムーミンバレーパークの中でいちばん大きなショップとレストランが入っているため、常に混雑しています。 1階にあるレストラン、 ムーミン谷の食堂は先に人数と電話番号を登録し、整理券を取って順番が来たら電話で呼び出してくれるシステム。 お昼時は混むので、少し時間をずらして行くのがいいかもしれません。 さすがにテーマパークらしく、割と高めの値段設定…味は普通でした(笑) 【注文したメニュー】 ・雪玉のミートボール ¥1,300(+tax) ・カフェラテ ICE ¥400(+tax) レストランの隣は ムーミン谷の売店なので、ここでお土産をまとめ買いしましょう! 可愛いムーミングッズやお土産のお菓子がたくさんあって悩みすぎてしまうので、いくらでも時間を潰すことができます(笑) 食事を終えて2階に上がると、 ムーミン谷のジオラマが吹き抜け空間に広がっていました。 この大きなジオラマは8mを超えるので、3階からも覗いて見ることができます。 2階には小さなカフェとショップがあり、テラスからは ムーミン谷を一望することができます。 ちょっと休憩したいときは、 カウッパ ヤ カハヴィラというこちらのカフェを利用するのがおすすめです。 時間帯にもよりますが、 意外と空いていたので穴場かもしれません。 例えば本の中のこのシーン。 こんな風に、リアルな体感展示として表現されています。 (ちょっと怖い…) 他にも、いまにも動き出しそうな体感絵本の展示も。 ミイがメインの絵本のようでとっても可愛かったのですが、こちらは日本語表記がなく絵本の内容がまったく分かりませんでした(笑) 最初は雨のシーンで、最後は空が晴れていたのでハッピーエンドだったんだなと勝手に解釈しています(笑) 一部撮影禁止スポットもありましたが、ほとんどのコーナーがカメラOKなので、記念撮影には持ってこいです。 ただ、どこもかしこも混雑しているので、ゆっくり写真撮影をするのは難しいかもしれません。 空いている場所を探して、タイミングを見計らって上手に撮りましょう(笑) Yksinaiset vuoret(ユクシナイセット ブオレット)/おさびし山 最後はムーミンバレーパークの入園ゲートからいちばん遠いエリア、 おさびし山です。 有料アトラクション、 飛行おにのジップラインアドベンチャーはこちらにあり、おさびし山の頂上から宮沢湖の上を滑空します。 (見てるだけでも怖かった…) また、子どもたちが楽しそうに遊んでいたのは ヘムレンさんの遊園地というアスレチック。 チョークで自由に落書きができる大きな黒板もあり、みんな楽しそうに遊んでいました。 逆に大人が楽しめそうなエリアはなく、唯一期待していた スナフキンのテントは、ただ緑色のテントが張ってあるだけ…?(笑) いちばん奥まで行ったのに、小さなテントだけがポツンと佇んでいたことが、とにかく衝撃的でした(笑) スナフキン本人がテントの中から登場したりすることもあるのでしょうか…? 【追記】 後日、母が友人と遊びに行った際にはスナフキンが登場したそうです! バスツアーなんかで行くと、出てくるみたいですね(笑) ムーミンバレーパークでおすすめのお土産をご紹介! いかがでしたでしょうか。 ムーミンバレーパークは2019年3月にOPENしたばかりですので、まだまだこれから発展の余地がありそうです。 特に有料アトラクションが4種類とまだ少ないので、新しいアトラクションが増えてくれることと、入園+アトラクションのフリーパスができることを期待します。 こちらはムーミンバレーパーク限定のものではないようですが、可愛かったので(笑) また、ムーミンバレーパークの手前には メッツァビレッジというエリアがあり、レストラン棟やマーケット棟は入園チケットを購入しなくても誰でも入ることができます。

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