離乳食 鍋。 離乳食の自然解凍はNG?鍋や電子レンジを使って上手に解凍するテクニック

【基本】離乳食のおかゆの作り方!鍋・炊飯器・電子レンジのどれで作る?

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記事の内容• 離乳食って何なの? 生まれてから母乳や粉ミルクなどしか飲んだことがない赤ちゃんにとって、次のステージへステップアップするための、大事な役割を果たすのが離乳食です。 離乳食には、 成長の発達にともない不足していく栄養を補う役割と、噛んで飲み込むこという動作を覚えさせることによって、これからの食生活への土台作りとして重要な時期です。 また、離乳食で最も大切なことはご飯を食べることへの楽しさを教え覚えさせることなので、嫌がっているのに無理に食べさせて、食べることへのトラウマを作り出さないように一歩ずつ進んでいきたいですね。 電子レンジで離乳食のおかゆを作る 電子レンジで離乳食を作る際の特徴は、 少ない量でも作れるところです。 離乳初期の段階では、食べる量も多くないので簡単に作れる電子レンジのほうが効率はいいです。 それから、調理する時間が短く洗い物も少ないので忙しい時には便利です。 また、電子レンジを使うことによって栄養素が逃げにくく、食材の内部から加熱することによって殺菌されるので安心です。 電子レンジの場合は、専用以外のプラスチック製の容器を使用すると、溶けたりして変形してしまうことがあるので、プラスチック製のものを使う時は電子レンジにも対応可能な容器を使うようにしましょう。 他にも電子レンジを使用する際に気をつけることをあげると、電子レンジは加熱をする時に、マイクロ波によって水の分子が振動し摩擦されることにより温度を上げています。 そのため、電磁波のアレルギーがあるので、アレルギー体質の場合は気をつけてください。 アレルギー体質ではない人も、電子レンジの使用中は極力、側から離れるなどして電磁波を浴びないようにしたいものですね。 SPONSOR LINK 炊飯器で離乳食のおかゆを作る 炊飯器で離乳食を作る際の特徴は、 大人たちが食べるご飯と同時に、炊飯器で離乳食のおかゆを作れるところです。 なぜ、ご飯と同時に離乳食のおかゆを作れるのかというと、それには少しばかりの工夫が必要になりますが、難しくはありません。 大人用のご飯と一緒に入れて、炊けることができる耐熱容器などを、おかゆカップとして使い、おかゆ用のお米と水を入れて、炊飯器の真ん中にセットしスイッチを押せば、同時に大人用のご飯と離乳食用のおかゆが出来上がります。 耐熱容器などがない場合でも、お茶碗やマグカップなどでも代用できます。 このように、炊飯器は離乳食づくりでも大活躍しますね。 また、元々の機能で炊飯器のおかゆモードは、時間はかかりますし、工夫をしないと少量を作れないので、あまり離乳食を作るだけの面としては向いていないかもしれません。 鍋で離乳食のおかゆを作る 鍋で離乳食のおかゆを作る際の特徴は、 おかゆの量やおかゆの仕上がり加減を調整して作れるところです。 やはり、離乳時期の初期からたくさん食べられる赤ちゃんは、ほとんどいないかと思います。 ですので、鍋で作ることで少ない量から多く作りたい時など、微調整ができるので便利です。 出来上がりも電子レンジや炊飯器と比べると手間もかかっているせいか、味わい深いおかゆが作れます。 どうしても鍋を使っておかゆを作ろうとすると、避けられないのが手間がかかるため、時間とガス代がかかってしまうことです。 また、鍋での調理ですから吹きこぼれる心配もあるので、何十分と火の前から離れられないなど、忙しい時には難しい側面もあります。 SPONSOR LINK 離乳食のおかゆの作り方は!?レンジ・炊飯器・鍋ならどれが良い?のまとめ 離乳食のおかゆを作る際、どの調理器具が良いのか参考になりましたでしょうか? 離乳食は、離乳時期にしか作る機会がないというわずかな期間の特別な食事です。 電子レンジや炊飯器、鍋などを使って作っても、赤ちゃんが食べてくれないと意味がないですよね。 時と場合によって、時間のない時は電子レンジを使い、時間に余裕がある時は鍋を使って作ってみるなどバリエーションをもたして工夫してみると良いかもしれないです。 離乳時期は大事だからこそ、神経質になりがちですが、気負いせずに気軽に考えて、状況に応じた調理法を選んで、愛情のこもった美味しい離乳食を作っちゃってあげてください。

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離乳食の取り分けは初期から!大人メニューから取り分けるコツやおすすめレシピを紹介

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軟飯は、10ヵ月~1歳頃の離乳食後期から食べさせ始めます。 いつからおかゆから軟飯に移行するのかの目安は、赤ちゃんがよく口を動かして、バナナくらいの柔らかい食材は歯茎で潰して食べられるようになったらです。 赤ちゃんの様子を見ながら、水加減を調整して徐々におかゆから軟飯に近づけていきましょう。 この頃の赤ちゃんは自分で食べたいという意欲も出てくるので、手づかみ食べが始まります。 軟飯は、おやきやおにぎり等の形を作りやすいので、手づかみ食べにも最適です。 赤ちゃんが食べやすく興味を引くような形にすることで、食べることへの関心も高まり食事がより楽しくなります。 軟飯に切り替えたばかりだと、水分量が少ないので便が固くなる等、慣れるまでは赤ちゃんの体調に変化が現れる場合があるので注意が必要です。 また、赤ちゃんの成長スピードは人によって違うので、いつから軟飯に切り替えるかは赤ちゃんの成長に合わせて様子を見ながら判断しましょう。 米の分量の2倍の水を入れ、通常通り炊飯するだけで簡単に軟飯が作れます。 炊飯器を使えば一度にたくさん炊けるので、数回分の軟飯を作りたい時に便利です。 作り方(米1合分)• 米をとぎ、炊飯器に入れたら2合の目盛りまで水を入れる。 30分程、そのまま浸水させる。 通常モードで炊飯する。 大人用に普通の固さのご飯と一緒に軟飯を炊くことも可能です。 湯飲み茶碗等の深めの耐熱容器に、軟飯用に米と水を1:2の割合にして入れます。 大人用に米と水を通常の分量で炊飯器に入れたら、米と水を入れた湯飲み茶碗を炊飯器の中央に置きます。 そのまま通常モードで炊飯すれば固さの違うご飯が炊き上がります。 米と水の分量は炊飯器で炊く時と同じで、米1合が約150gなので、水は300㏄入れて炊きます。 炊飯器と違い、途中でご飯の固さを確認しながら水加減や加熱時間を調整できるので、好みの固さの軟飯にすることができます。 作り方(米1合分)• 米をとぎ鍋に入れる。 水を300㏄入れたら、そのまま30分程浸水させる。 強火にかけ、沸騰したら弱火にして20~30分好みの固さになるまで炊く。 火を止めて10分程蒸らす。 離乳食用の軟飯に限らず、鍋で大人用のご飯を炊くことも可能です。 炊飯器で炊くご飯とは一味違う美味しさを楽しめます。 離乳食作りを機会に、下記の記事を参考にしてパパ、ママも鍋で炊くご飯を味わってみてはいかがでしょうか? 軟飯を使ったアレンジレシピ1つ目は、鯛の炊き込みご飯です。 米と一緒に薄めのだし汁で野菜と魚も柔らかく炊き込みます。 香りが良くて、赤ちゃんの食欲をそそるご飯です。 鯛は骨のない刺身用を使い、臭みを取るために先に茹でるのがポイントです。 薄めのだし汁 150㏄• 鯛の刺身 4~5切れ• 椎茸 1個• 人参 40g• ほうれん草 葉の部分4~5枚 鯛の炊き込みご飯の作り方• 米をとぎ、炊飯器に入れる。 野菜は細かく切り、鯛は茹でておく。 炊飯器にだし汁、鯛、野菜も入れて通常モードで炊飯する。 炊きあがったらご飯と具をよく混ぜて完成。 軟飯を手づかみでも食べやすいおやきにしています。 納豆ご飯が苦手な赤ちゃんも、見た目が変わると食べやすくて気に入ってくれるかもしれません。 手づかみしやすいように、薄く広げて焼きましょう。 材料(1食分)• 軟飯 80g• ひきわり納豆 大さじ1杯• しらす 大さじ1杯• 片栗粉 大さじ1杯• サラダ油 適量 納豆入りおやきの作り方• 軟飯に納豆、しらす、片栗粉、納豆付属のたれを混ぜる。 フライパンに薄く油をひき、1を薄くのばして弱火で焼いていく。 じっくりと両面を焼き、焼き色がついたら完成。 軟飯を使ったアレンジレシピ4つ目は、ツナとキノコのリゾット風です。 キノコは歯ごたえがあるので、細かく刻んであげると赤ちゃんでも食べやすいです。 牛乳とチーズで、少し洋風の味付けになっているレシピです。 材料(1食分)• ご飯 70g• 椎茸 みじん切りで小さじ1杯• しめじ みじん切りで小さじ1杯• 玉ねぎ みじん切りで大さじ1杯• 小松菜の葉 みじん切りで小さじ1杯• 水 大さじ3杯• 赤ちゃん用野菜スープ(粉末) 小さじ1杯• 牛乳 大さじ1杯• 粉チーズ 小さじ1杯 ツナとキノコのリゾット風の作り方• 野菜はみじん切りにし、レンジで1~2分加熱する。 鍋に1の野菜とツナ、水、赤ちゃん用野菜スープを入れて、ひと煮立ちさせる。 ご飯と牛乳、粉チーズを加え、弱火で2~3分煮込んで完成。 リゾットは冷ご飯と冷蔵庫に残った材料を使って手軽に作れるので、赤ちゃんだけでなくママのお昼ご飯にもピッタリです。 赤ちゃん用のリゾットは薄味で作り、大人用は味付けを足せば同じ材料でご飯を作ることもできます。 美味しいリゾットのレシピは、下記の記事も参考にしてみてください! RELATED ARTICLE 美味しい軟飯を赤ちゃんに食べさせよう! 今回は軟飯の作り方やいつから軟飯に移行するのか等をご紹介しましたが、いかがだったでしょうか?炊飯器や電子レンジを使えば、水の量調整するだけで簡単に軟飯を作ることができます。 軟飯を使えばレシピの幅も広がり、赤ちゃんの食事もより楽しくなるでしょう。 離乳食としていつから赤ちゃんに与えて良いのか、成長の早さは人によって違うので、迷うこともあるかと思います。 赤ちゃんの体調を観察しながら、少しづつ軟飯にトライしてみてください! 毎日の離乳食作りは、手間も時間もかかりとても大変です。 少しでも育児の負担を減らし、赤ちゃんとの生活を楽しむために、下記の記事で紹介している便利グッズを是非活用してみてください!.

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離乳食作りに適した鍋

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こんにちは!離乳食インストラクターの中田馨です。 毎日の離乳食づくり、少しでもラクになるといいのにな!というのがママの気持ちだと思います。 私が離乳食初期からしていたのは「大人メニューから取り分ける」方法。 取り分け離乳食は便利で利点がたくさん!ということで、今回は大人メニューから取り分ける「とりわけ離乳食」を紹介します。 離乳食は大人メニューからの取り分けが便利! 取り分けができるのはいつから? 取り分け離乳食は、ルールを守れば、離乳食初期からすることできます。 取り分け離乳食が便利な理由 ・大人と同じ材料で離乳食が作れる ・大人の調理の途中から取り分けて作れる 取り分け離乳食の方法をお伝えすると、これまで大人ごはんと離乳食とは別々に作っていたママには、「一緒に作れてラクチン!」と言ってもらえます。 また他のママには、「 3回食になり 1回の食べる量が増えてきたので冷凍離乳食作りが間に合わなくなった。 取り分け離乳食を教えてもらって、手軽にできるし出来立てを食べさせられるので、赤ちゃんの食べっぷりも良くなった!」と言ってもらえます。 取り分け離乳食のポイント 大人のごはんから離乳食に取り分けるときのルール 1. 赤ちゃんが食べたことがない食材は後入れする 2. 大人料理も普段よりはやわらかく煮る 3. 大人用の調味料を入れる前に赤ちゃん用を取り分ける 4. 取り分けたら赤ちゃんの発達に合わせた大きさに切る 5. 小鍋に煮汁と具材を入れて再加熱し、必要なら赤ちゃん用に調味料を入れる。 調味料が使えるようになるのは、離乳食後期からです。 もし、味付けたものを取り分ける場合は、湯冷ましやだしを加えて 2~ 4倍に味を薄めて与えます。 【シチューの具材例】 鶏むね肉、じゃがいも、玉ねぎ、にんじん、ブロッコリー、牛乳、バター、小麦粉 1. 牛乳、バター、小麦粉でホワイトソースを作る。 昆布だし(又は水)に、一口大に切ったじゃがいも、玉ねぎ、にんじん、ブロッコリーを入れて軟らかくなるまで煮込む。 裏ごしして煮汁でなめらかにする。 みじん切りに切って煮汁と一緒に鍋に入れ再加熱する。 1を入れて塩コショウ、味噌で味を調える。 後期は5㎜に、完了期は1㎝に切って煮汁と一緒に鍋に入れ再加熱する。 後期完了期は味噌を加える。 味噌汁・スープ 【味噌汁、スープの具材例】 豆腐、もやし、たまねぎ、味噌(しょう油) 1. 昆布だしに、適度に切った豆腐、玉ねぎを入れて軟らかくなるまで煮込む。 裏ごしして煮汁でなめらかにする。 中期はみじん切り、後期は、5㎜に、完了期は1㎝に切って煮汁と一緒に鍋に入れ再加熱する。 後期以降は味噌(しょう油)を加える。 味噌(しょう油)で味をつける。 だしをかつお昆布だしにする場合は、離乳食中期以降、上記手順のまま作ることができます。 離乳食初期は、初期用に取り分けた後に、鍋にザルとかつお節を入れて火を止めて3~5分沈める。 肉じゃが・煮物 【うどん・麺類の具材例】 ささみ、しいたけ、えのき、たまねぎ、万能ねぎ、しょう油、砂糖、みりん 1. 昆布だしに、薄切りした玉ねぎを入れて軟らかくなるまで煮込む。 煮汁と一緒に鍋に入れ、うどんと煮込む。 裏ごしして煮汁でなめらかにする。 中期は、みじん切りにして煮汁とうどんと一緒に鍋に入れ再加熱する。 後期は、5㎜に、完了期は1㎝に切って煮汁とうどんと一緒に鍋に入れ味噌を加えて再加熱する。 しょう油ときび砂糖などで味をつける。 赤ちゃんが嫌がらなければ離乳食完了期から万能ねぎを入れても良い。 鶏むね肉は脂肪を取り除き一口サイズに切る。 エリンギは 3㎝の長さで割く。 小松菜は 3㎝幅に切る。 鍋に昆布だしを入れ沸騰したら小松菜を入れ、中火~弱火にして 3分煮る。 鶏むね肉を加えて沸騰させ中火~弱火で 3分煮る。 薄口しょう油とゴマ油で味を調える。 器に入れたらゴマをふりかける 【初期の取り分け】小松菜スープ <材料> 小松菜(葉) 10g <作り方> 1. 大人の作り方 2から取り分ける。 1を裏ごしする *なめらかさが足りない場合は煮汁を加えてなめらかにする。 【中期の取り分け】鶏と小松菜のスープ <材料> 鶏むね肉 10g 小松菜(葉) 15g 煮汁の昆布だし 80ml <作り方> 1. 大人の作り方 3から取り分けて、鶏肉の皮を取り除きみじん切りにする。 鍋に煮汁と 1を入れて 90秒煮る。 【後期の取り分け】鶏と小松菜のスープ <材料> 鶏むね肉 15g 小松菜 15g 煮汁の昆布だし 80ml しょう油 0. 5ml <作り方> 1. 大人の作り方 3から取り出して 5㎜に切る。 鍋に煮汁と 1を入れて沸騰させ弱火で 90秒煮る。 しょう油を入れて風味をつける。 【完了期の取り分け】鶏とエリンギのスープ <材料> 鶏むね肉 15g 小松菜 20g エリンギ 5g 煮汁の昆布だし 80ml 味噌 0. 5g 煮汁の昆布だし 80ml しょう油 0~ 0. 8ml <作り方> 1. 大人の作り方 4から取り出して鶏むね肉と小松菜は 1㎝に切る。 エリンギは 5㎜に切る。 鍋に煮汁と 1を入れて沸騰させ弱火で 90秒煮る。 しょう油を入れて風味をつける。 かぶはくし切りにする。 ニラは 5㎜幅に切る 2. 鶏ひき肉は油なしで炒める 3. 調味料、2、ニラを入れ煮て、水溶き片栗粉を回しいれとろみをつける 【初期の取り分け】かぶのスープ <材料> かぶ 10g 昆布だし <作り方> 1. 大人3から取り分け裏ごしする 【中期の取り分け】かぶとニラの煮物 <材料> かぶ 15g ニラ 少々 煮汁 8 0ml 水溶き片栗粉 少々 <作り方> ・ニラはみじん切りにする 1. 大人の作り方3で取り分けてみじん切りにする 2. 鍋に煮汁と1、ニラを入れて煮て、水溶き片栗粉でとろみをつける 【後期&完了期の取り分け】鶏肉とかぶの煮物 <材料> 鶏ひき肉 15g かぶ 20g ニラ 少々 煮汁 80ml 水溶き片栗粉 少々 <作り方> 1. 大人の作り方から取り分けて5㎜に切る 2. 煮汁に炒めた鶏ひき肉、ニラを加え火を通し、水溶き片栗粉をつける。 しょう油(0. 5ml)で風味をつける 取り分け離乳食は、時短になりますし、出来立てを食べさせることができます。 そして何よりも、赤ちゃんが「パパ、ママと同じものを食べている!」と言う喜びを感じることができます。 ぜひチャレンジしてくださいね! 一般社団法人 離乳食インストラクター協会代表理事。 認可保育所 中田家庭保育所施設長。 現在14歳の息子の離乳食につまづき、離乳食を学び始める。 「赤ちゃんもママも50点を目標」をモットーに、21年の保育士としての経験を生かしながら赤ちゃんとママに寄り添う、和食を大切にした「和の離乳食」を伝えている。 保育、講演、執筆などの分野で活動中。 自身が開催する離乳食インストラクター協会2級・1級・養成講座はこれまで3000人が受講。

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