アンパンマン おしゃべり いっぱい ことば ず かん superdx。 【アンパンマンおしゃべりいっぱい!ことばずかんSuper DX】使い方は?効果は?

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すぐに読める目次• アンパンマンおしゃべりいっぱいことばずかんSuperDXの概要 簡単に言うと付属のペンでタッチすることによって、アンパンマンがおしゃべりでその絵が何なのかを教えてくれるおもちゃです。 おしゃべりの数 2,200種類以上 日本語 1,400種類以上 英語 800種類以上 二語文 350文以上 と、かなりの言葉の数が収録されています。 日本語だけでなく、英語に切り替えることもできるので、知育玩具としてもおすすめです。 メーカー対象年齢は3歳〜となっていますが、 1歳半の娘でも十分に楽しめるおもちゃです。 取っ手がついているので、1歳の娘でも引っ張り出して「これで遊ぶ〜」と自分から持ってきます。 販売から110万台を超えるミリオンセラー商品で2017年の日本おもちゃ大賞で、大賞を受賞しています。 アンパンマンおしゃべりいっぱいことばずかんSuper DXのおすすめポイント 話せる言葉が増えてきた このアンパンマンことばずかんで遊ぶようになってから、娘の話す言葉が増えてきました。 普段生活するうえでは触れ合えない単語を沢山知ることができるので、「コッコ(にわとり)」「ピーポー(救急車)」などの新しい言葉を話すようになりました。 お気に入りの単語は何度もタッチして遊んでいます。 1歳児が飽きない 一番のおすすめポイントはやはり、 ページ数の多さと単語の多さです。 1歳頃の子供っておもちゃで遊んでいてもすぐ飽きてしまいますよね。 このおもちゃであれば、娘も20分ほどは集中して遊んでくれます。 ページごとに色んな絵が描かれており、違うキャラクターの声で話してくれるので、とても楽しいようです。 また、単語だけでなくドレミファソラシドといった音階や、動物の鳴き声、車の音なども収録されています。 アンパンマンのマーチも収録されていて、お気に入りの曲は何度も繰り返し聴いています。 知育おもちゃにもなる 先ほども少し触れましたが、 英語モードに切り替えることができるので知育おもちゃとしてもおすすめです。 また、50音を覚えられるようにキャラクターが50音分使われています。 これなら、キャラの名前で子供も覚えやすいですよね。 アンパンマンどこ〜?と声かけをしてあげると、アンパンマンをタップするようになりました。 次々に新しいキャラを覚えています。 他にもアルファベットもあり、ネイティブの発音で教えてくれます。 1歳の娘は日本語モードでしか遊んでいませんが、そのうち英語モードも遊んでいく予定です。 コスパがいい このアンパンマンおしゃべりいっぱいことばずかんsuperDXは 間違いなく長く使えるおもちゃです。 ページの左下にある「クイズ」ボタンや「にごぶん」をタッチすることで違った遊び方をすることができます。 クイズボタンは「トマトはどこ?」など子供に答えさせるモードで、単語を覚える練習になります。 にごぶんボタンは二語文を話すモードで、「ピーマンを買う」と言った、3歳くらいの二語文の発達を手伝います。 子供も大好きなアンパンマンで遊びながら言葉を覚えられるのがいいですよね。 アンパンマンおしゃべりいっぱいことばずかんSuper DXは1歳から遊べる? 結論から言うと、1歳半の娘はめちゃくちゃ楽しんでいます。 かなりの数の単語が収録されているので、 子供に言葉を教えてあげるのにはぴったりのおもちゃです。 また、1歳半頃の娘は好奇心旺盛で色々なものを指さして大人がその名前を答えるという遊びを繰り返ししています。 そんな時もこのことばずかんがあれば、自分で気になったものをタッチすることで、アンパンマンが答えてくれるので娘も楽しそうに遊んでいます。 他にも鍵盤の音や動物の鳴き声が聞こえるのが面白いのか、気に入った単語はなんどもタッチしています。 対象年齢は3歳〜となっていますが、 むしろ言葉を覚え始める1歳頃から遊ぶことをおすすめします。

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【言葉を覚える知育玩具】アンパンマンことばずかんSuperDX を購入!

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子どもは気に入っているけど、リングのところから破れてしまった という声もありました。 アンパンマンおしゃべりいっぱい!ことばずかんsuperdxを1歳に与えるとどうなる 3歳からが対象年齢のものを、1歳児が遊んでも大丈夫だろうか・・・と、ドキドキしつつ与えてみたところ 遊びはじめて 5分でやぶれました。 対象年齢は守らないと駄目ですね。 娘はやぶいてしまったけど、その後 ある対策をすることで、また楽しく遊ぶことができました。 アンパンマンおしゃべりいっぱい!ことばずかんsuperdxは、 ペンの感度も良く、 角度や強さをそこまで意識しなくても、 1歳児のタッチでしっかりと感知してくれていました。 ペンで触れると音が鳴るということを、1歳児の娘もすぐに理解できたようで、嬉しそうに遊んでいました。 結果として娘は沢山の言葉を知ったり、興味を広げていくことができました。 1歳の子どもにアンパンマンおしゃべりいっぱいことばすかんsuperdxを与える時にできる対策は 遊びはじめて5分でやぶいてしまった娘。 まだ与えるには早かったと反省もありましたが、1歳6ヶ月健診を前にどうしても娘とこの図鑑で遊びたかったので、 苦肉の策として考えたことを実行しました。 私が考えた策はラミネートで 補強してしまうことです。 使った物は ラミネート ことばずかんを補強するデメリット 蓋が閉まらなくなる ページが多少めくりにくくなる レザーパンチをおすすめする理由 狙った位置を見ながら、穴を開けることができる。 穴の大きさを自在に変えることができ、 ことばずかんに必要な 2ミリの穴も開けることができる。 アンパンマンおしゃべりいっぱい!ことばずかんsuperdxは、補強することを想定された商品ではありません。 なので、補強するにあたって、下記のような問題が出てきました。 レザーパンチのおかげでこのような問題は解決されます。 補強するにあたっての問題• 本体と最終ページがくっついている。 穴が一般的なパンチの穴と大きさが違う• リングのスペースが小さく、別リングを購入しても本体に収まらない。 リングの大きさをスペースに合わせず、ラミネートで厚みが増した53ページが収まる大きさに合わせた場合、本体と最終ページを離す必要が出てくる。 (最終ページはあいうえお表) アンパンマンおしゃべりいっぱい ! ことばずかんの補強方法についてはこちら レザーパンチを購入するまでに筆者が試した穴開け法• ドライバーを熱して熱で開ける• 電動ドリル どの方法もうまくいきませんでした。 アンパンマンおしゃべりいっぱいことば図鑑superdxで1歳が遊んだ感想レザーパンチが役立つまとめ いかがだったでしょうか。 対象年齢を満たさないうちから与えることや、補強をしてまで使うことはあまり推奨されることではないかもしれません。 しかし、破損や汚れを気にせず、娘の大好きなアンパンマンで沢山の言葉に触れさせてあげられたし、興味を広げることができたと感じられたので、補強したことは後悔していません。 蓋は閉まらなくなりますが、興味のある方は是非お試し下さい。

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目次 「アンパンマンことばずかんSuperDX」のおすすめポイント 持ち運びしやすいサイズ サイズはB5のノートよりも少し大きいくらいです。 持っている絵本よりも少し大きく重いので、1歳過ぎの頃は両手で「よいしょ」と言いながら運んでいる姿が可愛かったです。 2歳を過ぎた今は、余裕で色々な場所に持ち運びしています。 実家への帰省などのときにも、持っていくのに邪魔にならないサイズです。 ペンが持てたら何歳からでも1人で遊ぶことができる 鉛筆よりもかなり太めなアンパンマンのペンを使って遊びます。 1歳4ヶ月頃でも一人で持てていました。 2歳頃にはこんな感じです。 ひとりで持ってきて、ひとりで遊んで、その辺に放置します。 遊び方もとってもカンタン。 ペンの電源を入れる 2歳になる頃から1人で電源を入れたりスリープ解除ができるようになりました。 「ことばずかん」を開く• 好きな絵をペンでタッチ! どこを触っても、何かしら反応がある!• 音が出る。 嬉しそう。 指でタッチしても音は出ません。 のりものや動物が好きになった 絵本と違って、 音が出るのがこのことばずかんの一番の特徴です。 たとえば、のりもののページでしんかんせんをタッチすると、アンパンマンの声で「しんかんせん」「ファーン(新幹線の音)」という音を聞くことができます。 また、動物も名前と鳴き声を聞くことができます。 毎日ことばずかんで名前と音を聞いていたので、電車やバス、動物の実物を見たときには一気にのりものや動物の虜になっていました。 長く遊べる 今の時点で1年くらい、ほぼ毎日遊んでいるのですが、 一向に飽きる気配はありません。 むしろ、知っていることが増えたので、これまで見向きもしなかったページにも食いつくようになりました。 二語文モードやクイズも含めてまだ、しばらく遊べそうです。 「アンパンマンことばずかんSuperDX」の残念ポイント アンパンマンのキャラを推しすぎた"重要ページ"にちょっとがっかり 商品名に「アンパンマン」って入っているくらいなので、当たり前なのですが、 アンパンマンのキャラクターがたくさん出てきます!アンパンマンが大好きな子にはたまらないと思います。 ただ、どうやら、うちの子はアンパンマンにあまり興味がない様子…。 そして、全部で25のカテゴリーに分類されているのですが、そのうちの1つに「ゆうえんち」というページがあります。 こんな感じです。 1ページまるごとキャラクター紹介のページなんですよね。 アンパンマン好きからするとたまらない、興味がない子は開かないページになってしまいます。 このページはまだ、キャラクターを知れるページ!として割り切れるのですが、最後の重要なページ「 あいうえおひょう」が…。 「あ」の部分をタッチすると、「アンパンマンのあ!」「い」の部分をタッチすると、「いちごちゃんのい!」という音が出ます。 これがすごく残念!「あ」の部分を押したら「あ!」だけで良かったのに〜。 ちなみにアンパンマンの絵の部分をタッチすると「アンパンマン!」という音が出ます。 どっちかだけで良かったのでは〜?? アルファベットのページでは、「A」の部分をタッチすると、「A!」りんごの絵の部分をタッチすると、「Apple!りんごのことだよ」という音が出ます。 「あいうえおひょう」も「アルファベット」のような感じだったら、もっと良かったなぁ、とひらがなに少しずつ興味を持ち始めた頃に感じました。 同じような商品でディズニーのものもあります。

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