どじょう 寿命。 どじょうの生態と飼育方法!混泳の相性や寿命、水槽レイアウトはどうする?

シマドジョウの飼育方法!特徴や寿命、餌など飼育のポイントをご紹介!

どじょう 寿命

Q 題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・ 全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので 何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。 一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました 普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。 飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません 2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。 つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽を洗って水を多めに入れたためか フナの方が水槽のふたの隙間から飛び出てしまったのか、カラカラになって死んでいました そしてどじょう一匹になってしまったのですが あんまり動かなくなってしまって、前は2匹で泳いでいたので、さみしいのかなぁ・・・と また田んぼの横のどぶ川で2匹の小さなどじょうをつかまえ3匹で飼う事になりました どぶで捕まえたどじょうは、汚いかなぁ?と思い 2日ほどちがうところで飼育して、水もかえました。 一応少し薬も入れました 3匹ともけんかするわけもなく、元気に泳いでいたのですが よく水面に顔を出すなぁ・・・と、もしかして空気不足かな? と思って 水も3分の1ほど変えたりしてました。 どぶ川のどじょう2匹があまりに元気でえさも手から食べるほどでした もともといたどじょうは変わらす、普通に泳いでいました。 えさも食べていたと思います。 2匹が来て2,3週間たったころふと水槽をみたらもともといたどじょうがおなかをみせて じゃりの上にひっくり返って死んでいました からだはきれいでした。 目もきれいです ただ、おなかのフンをだすあたりと、しっぽのつけね、前ヒレのつけねがすこし 赤く血がにじんだ様になっていました。 水温が暑かったのか?と思って触って見ましたが 部屋の中なのでそこまで暑くなったとは思えないし 取ってきた2匹はすごく元気です・・・・ 水も3分の1ほどきれいに変えたばかりですカルキとかもちゃんとぬいてます 水槽がめだかようで小さく、エアレーションなどはありません そのせいでしょうか? でも今まで1年以上そこで元気に暮らしてました 水を濁るほど悪化させたり、お掃除を怠ったりもした事もないです このままどぶから取ってきた2匹もしんでしまうでしょうか・・・ とても悲しいです。 とっても大切に育ててきたつもりです 大きさも10センチ位に大きく育ってました 何がいけなかったのでしょうか・・・ やっぱり浄化装置が無いとだめだったのでしょうか・・・・;: なにかアドバイスをもらえたら幸いです・・・・涙 題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・ 全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので 何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。 一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました 普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。 飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません 2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。 つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽... A ベストアンサー 飲食店をやってます。 なので、よく料理用に買ったドジョウが余ると、子供達見せるのに飼っていた金魚用の水槽に入れてました。 Webで検索すると、どじょうの寿命が7から20年と書いて有りますが、正直、眉唾だと思っています。 魚のような多卵の生物は、元々、他の生物の餌としての役割を見越してますから、生体になってから長生きするものの方が稀で、通常は数年だと思いますよ。 最初に数十匹で飼いはじめると、安定するまでパタパタと死んで、その後は気温の変化や何かで、一匹ずつ死んでいきましたよ。 うちの場合は最長で3年位だったかな? 15cm程になった時に、水換え時に逃げ出し排水溝に行ってしまわれました。 笑 当時の我が家は、排水溝から直接溝に排水していたのでしょうがなかった ただ、今回の場合は、後から入れた個体になんらかのウィルスがくっついてきた可能性もあると思います。 薬槽で養生しても、取りきれないものも有るだろうし、有る程度は仕方が有りません。 残りの2匹の為にも浄化装置があった方が良いと思いますよ。 A ベストアンサー シマドジョウは体長が10cm以上にもなり北海道や九州などを除きほぼ全国の水田や用水路に生息していますが水の綺麗な湧水や渓流で良く見られる国産淡水魚ですが自然に河川にいる淡水魚はことごとく病原菌や病原虫を持っていますので無菌状態で飼育している金魚と一緒に飼うのはあまりお勧めしません。 ピンポンパールは中国では珍珠鱗と言われている金魚で半分真珠を埋め込んだようなウロコにまん丸の体型で尾が短くその泳ぐ姿が何とも言われない可愛さなので最近人気が出ていますね。 ピンポンパールは主に東南アジアで生産され日本に輸入されていますが飼育は少し難しく良く体表に水ぶくれが出来たり血が滲んだり転覆病になりやすいようです。 なるべくなら浅い水槽であまり水流の無い穏やかなところで飼ったほうが転覆病にもなりにくいようです。 塩水浴について過去にも答えていますが本水槽の濾過バクテリアの関係もありますので別水槽で行ったほうが良いでしょう。 元気になりますように。 シマドジョウは体長が10cm以上にもなり北海道や九州などを除きほぼ全国の水田や用水路に生息していますが水の綺麗な湧水や渓流で良く見られる国産淡水魚ですが自然に河川にいる淡水魚はことごとく病原菌や病原虫を持っていますので無菌状態で飼育している金魚と一緒に飼うのはあまりお勧めしません。 ピンポンパールは中国では珍珠鱗と言われている金魚で半分真珠を埋め込んだようなウロコにまん丸の体型で尾が短くその泳ぐ姿が何とも言われない可愛さなので最近人気が出ていますね。 ピンポンパールは主に... Q はじめまして。 先日、5歳になる娘が幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。 どじょうの1匹は昨日死んでしまいました。 もう1匹のどじょうが変な動きをしているので何なのかを知りたいのです。 変な動きとは、身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。 「死んじゃったのかな」と見ていると、急に元気になったように泳ぎはじめるのです。 で、また少し泳ぐと水面に浮かぶ・・・の繰り返しなのです。 昨日までは普通に泳いでいたのですが、この症状はどのような事なのでしょうか? 今、金魚と一緒の水槽に入れてるのですが、もし病気だったら、別に移した方がいいのでしょうか? ご存知の方がいましたら教えてください。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 金魚とどじょうは隔離して!(隔離には「プラケース」で十分。 最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。 わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。 ) >幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。 もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。 (全滅防止) >身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。 推測も「水面に浮かんでいて、思い出したように泳ぎ始める」時は、「手遅れ状態」だったのでは? ・どじょうは日本に数種類いて(「ホトケどじょう」「シマどじょう」など)日本人には馴染み深いもの。 ・どじょうなど自分は「ニョロニョロ系」と呼んでますが、「ローチの仲間」で、 『通常なら、まず水面に浮かぶ事はありません。 何か一杯書きすぎたが、「まだ、足りない気がする」とりあえずここまで。 最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。 わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。 ) >幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。 もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。 (全滅防止) >身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんで... Q 研究が足らないうちの質問で恐縮ですが、ご教示ください。 我が家でどじょうを飼育していますが、1匹のどじょうが1週間ほど前から、頻繁に腹を出したり、横になっていたりするようになりました。 この4日間はずっと横になっている状態でしたので、病気ではないかと思い、他のどじょうとは隔離(バケツに移動)しました。 えさも体をよじらせて食べますし、つつくと反応もします。 ですが、明らかに元気がありません。 水槽の水は1週間に一度は半分入れ替えて、循環器のフィルターも1週間に一度取り替えています。 他のどじょうは非常に元気です。 これは本当に病気なのでしょうか? どう対処すれば良いのでしょうか? よろしく御願いいたします。 どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれで初期症状の場合は殆ど完治します。 そしてアクアショップで新規に購入してきた魚は色々病気を持っていたり怪我をしていたり寄生虫を持って居たりしますので1週間程は塩水欲かメチレンブルー浴のトリートメントをしてから本水槽に入れていました。 病気や害虫を持った魚をいきなり入れると水槽に蔓延してしまう恐れが大ですからです。 市販の魚病薬の成分表をみるとその大部分にNaClが入っています。 つまり塩化ナトリゥム「塩」です。 塩には薬としての効能があり水の中の生物は魚も含めてその体表は常に水と接していますが体表の内側と外側で塩分濃度が違うと水分は塩分の濃い方へ移動します。 白菜の漬け物を作るときには塩をいっぱい振りかけますが数日すると漬け物桶の中に水が出てきます。 これは白菜の中の水分が塩によって外に引き出されたことによるものです。 真水の中の病原菌や寄生虫を塩水の中に入れると水分が体の外に出てしまい体がしぼんでしまうそうです。 つまり塩水で殺すことができるのです。 逆に海水 塩分濃度は3. 塩水浴は通常は0. 水1リットルに対して塩2gを溶かしたもので60cm水槽なら約50リットルの水量がありますので約100gの塩を溶かします。 ただどじょうの場合は0. 塩は副作用がありませんので濃度を間違えなければ安心して使える安い薬ですのでお試し下さい。 ただ私は古代魚の飼育経験がないので前述のように薬に弱い古代魚には少なめの量から試す方が良いかもしれません。 なお使用する塩は天然塩に限ります。 塩水浴水槽を立ち上げた時はフィルターの中の濾材にまだバクテリアが繁殖していませんのでそのまま水槽に塩を入れて塩水浴させてもかまいませんが既に立ち上げてから数か月経過した水槽ではフィルターの濾材や底砂の中にバクテリアが繁殖していますのでこの水槽に塩を入れるとせっかくのバクテリアが減ってしまいますので必ず別水槽にする等考慮しましょう。 アクアショップには色々な治療薬がありますが大変強いものが多いのでもし塩水浴で直らなかった場合の治療薬はメチレンブルーからスタートしましょう。 なお、0. また塩水浴中は絶食しますが病状が回復して真水に戻す時はまず水槽の水を1/4捨てて同量の真水を入れて交換します。 これで塩分濃度は3/4に下がりました。 勿論、入れる水はカルキを抜き温度を合わせたものです。 翌日、同様に水槽の水を1/4交換して塩分濃度を下げます。 次の日に同様に水槽の水を1/4交換してここで始めて適量の餌の半分位を与え元気に食べれば翌日は本水槽に戻して大丈夫です。 deepsfxさんのどじょうの病名は解かりませんが塩水浴で養生して元気になりますように。 どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれ... Q めだかと一緒に買ったのですが、めだかが全滅してしまい、しまどじょうが1匹で水槽にいます。 はじめ認識不足で、水槽の掃除も怠っていても元気だったので、汚い水にしてしまったのですが、ネットなどで調べるときれいな水が良いとの事でした。 水を替えたのは昨日なのですが、今日どじょうの元気がないように思います。 いままで底でじっとしてるか、すいすい泳いでいたのに、いま水面に顔をもっていって、ボーっとしている感じです。 酸素のぶくぶくポンプは、1日2時間を2回くらいしています。 明日までどじょうの様子を見ようと思いますが、水はなんだか変な匂いがするし、向こうは見える程度ですがにごっていますが、もっときれいにしたほうがいいのか、どうしたらいいでしょうか。 アドバイスおねがいします。 A ベストアンサー メダカは水の汚れに強いので、それが一度に?全滅となると水の汚れはかなりのものということになります。 まず、必須なのはフィルターで、最も簡単なのはエアーポンプの先に「投げ込み式フィルター」を付けることです。 これにより水は浄化され、大体ですが1ヶ月に1回はきっちりメンテをすれば水は大分汚れにくくなります。 ネットでどういうものかよく調べてみて下さい。 エアーポンプを付けたり消したりしているようですが、フィルターをエアーポンプに付ける場合は四六時中付けておくのが普通です。 フィルターの意味が無くなりますからね。 それとエアーポンプの電気代は24時間付けていても月に50円にもなりません。 そこまで節約することはないのではないでしょうか? もうすでにその水槽の水は腐敗してしまっているので、全部換えた方が良いと思います。 完全に悪くなってしまった水が残っていると新たに入れた水も悪くなってしまいますから。 その際は砂利が入っている場合はそれもしっかり洗いシマドジョウを水槽に戻す場合は水が部屋の温度と大体同じになるまで数時間放置しておきましょう。 水道水のカルキくらいは抜いてますよね? それと、シマドジョウにはどんな餌を与えているのですか?シマドジョウはドジョウほど太りが良くなく、餌も水面に浮いているものはドジョウのほどにはあまり食べません。 私だったら冷凍赤虫かコリドラスの餌というものを与えます。 冷凍赤虫はドジョウ1匹には多すぎるのでビンなどに水で溶かして冷凍庫に保管するか、他にも魚を入れ、その魚の餌も兼ねて与えましょう。 それと、メダカにも餌を与えすぎていたのではないでしょうか?餌の残りは水を汚す大きな原因です。 まずは少な目に与えてみてそれでも足りなさそうだったら少し与える量を増やす、という風にやってみましょう。 最後に、もうちょっと本を読むなりして色々調べてから飼育に臨んではどうですか?それもさることながら、そんなになるまでメンテを怠るというのも酷いですよ。 メダカは水の汚れに強いので、それが一度に?全滅となると水の汚れはかなりのものということになります。 まず、必須なのはフィルターで、最も簡単なのはエアーポンプの先に「投げ込み式フィルター」を付けることです。 これにより水は浄化され、大体ですが1ヶ月に1回はきっちりメンテをすれば水は大分汚れにくくなります。 ネットでどういうものかよく調べてみて下さい。 エアーポンプを付けたり消したりしているようですが、フィルターをエアーポンプに付ける場合は四六時中付けておくのが普通です。 フィルタ... ・問題ありません。 いくつか、ドジョウ特有の習性と理想環境についてご案内します。 ・スジシマドジョウは、河川の中流域で「砂、砂と泥の混床、砂礫」と、底砂に変化のある場所で見られます。 例えば、多摩川ならば大丸堰あたりの、こんな所で平和に暮らしています。 web. fc2. スジシマドジョウは、石の隙間や砂、泥に潜ったり、餌を補食するために川岸などへ移動したりしています。 水槽では、出来れば低床を全部、大磯砂を使用するよりも、1/3程度は目の細かい砂を敷いて、スジシマドジョウが低床材に潜れる環境を作った方が良いでしょう。 例えば、ボトムサンドなどを水槽の後方に2~3cm厚で程敷くと、明け方は砂に潜るスジシマドジョウが観察できます。 shopping-charm. aspx? 厚く敷くと、水槽環境では嫌気性細菌が繁殖し、硫化水素などの有毒物を発生させる危険性があります。 目の細かい大磯砂やボトムサンドの厚さは4cm以下が良いと思います。 また、流木や昇龍石、土管、植木鉢など、スジシマドジョウの隠れ家を沢山レイアウトした方が長期飼育が可能です。 ドジョウは複数で狭い空間に肩を寄せ合う習性があります。 ドジョウは単体飼育すると短命で、複数飼育した方が長寿です。 理想は5匹以上で飼育した方が良い魚です。 ドジョウは、水槽内に溜まるヘドロ状のスラッジを底砂と一緒に飲み込むデトリタス食性もあります。 困ったことに、ヘドロ状のスラッジは水槽の美観を損ないます。 掃除の際、水槽の後ろ側だけ、意識的にヘドロ状のスラッジを多少残して飼育した方が長期飼育が可能です。 ・問題ありません。 いくつか、ドジョウ特有の習性と理想環境についてご案内します。 ・スジシマドジョウは、河川の中流域で「砂、砂と泥の混床、砂礫」と、底砂に変化のある場所で見られます。 例えば、多摩川ならば大丸堰あたりの、こんな所で平和に暮らしています。 web. fc2. スジシマドジョウは、石の隙間や砂、泥に潜ったり、餌を補食するために川岸などへ移動したりしています。 水槽では、出来... Q 池のドジョウが病気になり、水槽に移しました。 片側の胸鰭の付け根が腫れて変色し、血が滲んでいます。 他にも数箇所、血の滲みはないものの、大小の腫れと変色があり、背中に一箇所、直径2mm程度の白い斑点(寄生虫ではなく、変色)があります。 ちょうど、ガマガエルの卵が腐敗していたので、細菌感染だと思いますが、ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?金魚用にグリーンFゴールドやパラザンなどもありますが、大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。 ドジョウは薬に弱いということも聞きます。 素人考えで塩水浴させていたのですが、このサイトでドジョウは塩耐性ではないので、よくないと知り、二度に分けて半分から三分のニ近く水を替え、薄めました。 一昨夜、水槽から飛び出して数時間気づかずにいてしまい、体力も落ちてきています。 また、白い斑点が滲むように広がってきてしまいました。 どうか、詳しい方、アドバイスをお願いいたします。 エルバージュの他に、パラザンD、グリーンFゴールド顆粒なども効果があります。 ・古代魚に使用出来ない理由について。 観賞魚用病理薬は「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行い、はじめて製品化出来ます。 日本では、法律により、観賞魚用病理薬製造メーカーが勝手に自社内で効果測定試験を実施しても、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行わないと製品化することは出来ません。 古代魚の場合、単に、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていないことが、使用出来ない理由です。 「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていない薬剤は、効果があるのか?それとも無いのか?法律上では、不明になる薬剤になります。 このため、メーカーは古代魚への使用は不可とせざるを得ないだけなのです。 maff. ・魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)は、本来、細菌や寄生虫から魚体を守るバリアの役割があります。 病理薬や塩は、魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)を溶失します。 ドジョウやウナギは、一般の魚類よりもヌルヌル成分が多い生物ですから、その溶失は魚体に大きなストレスを与える事になります。 ですが、このまま放置すると、最後はエラに菌がまわり、呼吸不全で死亡する可能性が高いと思います。 ご質問のような症状がハッキリ出ている場合は、適切な薬剤を使用し、カラムナリス菌を早期に叩き、収束させることを優先させることをオススメします。 治療方法 1・50%以上の水替え。 2・治療水槽にはエアポンプによるエアレーションを必ず行う。 3・規定量の薬浴。 薬剤は時間を掛けてユックリと溶かし込みます。 (病魚が一匹だけならば隔離水槽/多数に発症している場合は本水槽) 4・薬浴期間は一週間。 5・魚に食欲がある場合は、少なめに餌を与えても良い。 (餌を与えた場合は4日目あたりに水替えと、追薬) 注意点 ・この薬剤は、水草と濾過バクテリアに大きなダメージを与えるため、高価な水草はバケツなどへ避難。 ・本水槽で薬浴する場合は上記に0番と6番7番を追加。 0・濾過器の停止。 (濾過バクテリアを保護) 6・治療完了後、50%の水替え。 7・翌日または翌々日に50%の水替え後、濾過器を起動。 エルバージュの他に、パラザンD、グリーンFゴールド顆粒なども効果があります。 ・古代魚に使用出来ない理由について。 観賞魚用病理薬は「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行い、はじめて製品化出来ます。 日本では、法律... Q 半年ぐらい前から金魚を飼っています。 差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。 よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。 これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。 パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。 ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか? たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。 こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか? よろしければ教えてください。 ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。 (もちろん今はもう液は入れてません) 半年ぐらい前から金魚を飼っています。 差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。 よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。 これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。 パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。 ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば... A ベストアンサー 濾過バクテリアとは何物か? が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。 濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。 彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。 マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、 腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、 ドス黒くドロドロになり、、、 最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。 濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。 バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。 ・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。 現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。 空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。 3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。 全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。 ・水槽目地表面のシリコン保護剤。 ・プラスチック、ゴムの保護剤。 ・底砂から溶け出す様々なミネラル。 これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。 第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。 ・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。 ・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。 ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。 ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。 アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。 私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。 =日数= バクテリア剤無し・・・・平均21日。 バクテリア剤有り・・・・平均18日。 =別効果= 立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。 市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。 生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。 この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、 使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。 だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。 ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。 濾過バクテリアとは何物か? が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。 濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。 彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。 マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、 腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、 ドス黒くドロドロになり、、、 最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。 濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。 バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ... Q 2日前に出目金3匹とマドジョウ3匹を購入し、1つの水槽で飼い始めました。 当日は何の問題もなかったのですが、昨日夕方改めてじっくり観てみると、1匹の出目金の目の付け根辺りに裂傷ができていました。 購入時店舗で確認したときにはありませんでした。 そして今日、観察していると、1匹のマドジョウが出目金たちに襲い掛かっていました。 どの出目金にも襲い掛かるのですが、特に目に傷があるこには、傷を狙って食らいついていました。 傷の治療もあるので出目金1匹は急遽隔離したのですが、やはり他の出目金に度々絡んで行っているので、どうしようか悩んでいます。 本当はすぐにでもこのマドジョウを隔離したいのですが、まだ網なども手元になく、小さくすばしっこいので捕まえることができませんでした。 明日、道具を購入し、このマドジョウは一旦水槽から出そうと思っているのですが、今のようなすぐ襲い掛かるような状態だと、同じ水槽で今後飼うのは難しいように思いますが、どなたか経験者の方いらっしゃらないでしょうか。 飼う前に調べたら、逆はあってもドジョウが金魚を襲うことはまずないとのことだったので、このようなことになってとても悲しいです。 何かいけなかったのでしょうか・・・。 水槽や水作りはお店の人に聞いてその通りにしたので問題はないと思います。 アドバイスなど、どうかよろしくお願いします。 2日前に出目金3匹とマドジョウ3匹を購入し、1つの水槽で飼い始めました。 当日は何の問題もなかったのですが、昨日夕方改めてじっくり観てみると、1匹の出目金の目の付け根辺りに裂傷ができていました。 購入時店舗で確認したときにはありませんでした。 そして今日、観察していると、1匹のマドジョウが出目金たちに襲い掛かっていました。 どの出目金にも襲い掛かるのですが、特に目に傷があるこには、傷を狙って食らいついていました。 傷の治療もあるので出目金1匹は急遽隔離したのですが、やはり他の... A ベストアンサー 金魚の飼育歴75年と40年の親子です。 ドジョウはワキン系統と一緒の場合には飼育は可能ですが、リュウキンやオランダの系統で飼育する場合にはタマサバ、サバオと呼ばれる個体は飼育が可能です。 デメキンの系統は視聴覚が劣っているので攻撃対象になりますから、一緒に飼育する(混泳)はできません。 ドジョウを混泳させる事はできませんから諺ではありませんが、「ネコを追うよりも皿を引け」の考え方で金魚を別の水槽に移動させるのがベストです。 特にデメキン、ランチュウは行動が鈍いタイプですからこの方法が一番適しており、放置すると個体をショック死させる要因になりますから早急に行う事です。 ドジョウはメダカ、タナゴ、モロコと混泳させる場合には問題はありません。 ドジョウは水槽の下層、タナゴ、モロコは中層、メダカは上層とそれぞれの守備位置がありますから問題はありません。 コイ、フナは金魚と同じ全層を動き回る為に飼育する事は制限があります。 Q ドジョウの水替えをしようと思うんですが、水替えをしても水が臭かったり、水槽と水槽のふたについている白いカルキ?のようなものが取れなくて、結局白いまんまだったりとやる気をなくしてしまい何か月もやっていません…(ドジョウ様すみません) さらに、ろ過装置も掃除がしづらい安いやつでものすごい面倒です。 今使っている、ろ過装置は安いやつなので買い換えようと思います。 質問したいことは ・皆さんが使っている水替えの水はどこの水ですか(たとえば水道水など) またその水に工夫をしていれば教えてください ・水替えの楽で時間がかからないやり方はありますか?必要な道具があったりしてもいいです。 ・おすすめの水替えグッズ ・おすすめのろ過装置(なるべく安いやつで) ・水槽、水槽のふたについている白いやつの取り方 ・エアーチューブの黒い汚れを落とす方法 などです その他、こうした方がいいというコトがあればぜひ教えてください。 お願いします 水槽はよくわかりませんが30センチ水槽です.

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ドジョウが大きくならない理由|寿命10年以上の魚と成長速度

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関連記事:• ドジョウの飼育は難しい? ドジョウの飼育は容易だといわれています。 水槽から飛び出しやすいなどの注意点はありますが、一般的な淡水魚とほとんど同じ設備で飼育することが可能です。 水温や水質にもうるさくなく、初心者の方でもお世話しやすい魚といえます。 ドジョウの混泳のルールや注意点 ドジョウは大人しい性格をしていますが、肉食性が強いため口に入る大きさの小魚やエビ類などをタンクメイトにするのは避けましょう。 ドジョウを混泳させる場合は温厚で回遊ゾーンの異なる魚を選ぶと失敗が少ないようです。 日本の淡水魚なら金魚やメダカなど、熱帯魚ならアカヒレなどとの同居が向いているといわれています。 ドジョウを購入するときの選び方は? ドジョウは熱帯魚ショップやネット通販などで販売されています。 購入する際はヒレやヒゲが欠けていないか、活発に動いているかなどをチェックしましょう。 川などで採取することも可能ですが、寄生虫を持っていることがあるため導入前に薬浴や塩浴を行うことをおすすめします。 名前:ドジョウ(10匹) 税込価格:1,782円 ドジョウに適した水槽の大きさは? ドジョウは10cm~20cm程度に成長しますので45cm以上の水槽を使用しましょう。 水槽から飛び出すことが多いため、高さのある水槽を選び、常にフタをしておくことがポイントです。 また、水位を低くしておくと飛び出し事故が起きにくくなるようです。 砂に潜る習性があるため、粒子が細かく丸みのある大磯砂や川砂などをレイアウトしましょう。 ドジョウの飼育に必要なアイテムは? 水槽以外には以下のようなアイテムを準備しましょう。 水槽設備に関する機器・道具• 水道水をカルキ抜きして新しい水を作ります• 飼育水を排水します• 作成した水を足します ドジョウを飼育する上での注意点は?どんな病気にかかる? ドジョウは食欲旺盛で餌をよく食べますが、排泄物の量も多いので水質の悪化に注意が必要です。 定期的に水換えや水槽の掃除を行って飼育水の汚れを防ぎましょう。 プロホースなどを使用して底砂の汚れを吸い取ったり、フィルターを小まめに掃除・交換するとより効果的です。 なお、ドジョウは病気になりにくいといわれていますが白点病や水カビ病にかかることがあるようです。 病気を発見したら早めに塩浴や薬浴を行って治療しましょう。 ドジョウが餌を食べない原因と対処法は? ドジョウはストレスを感じると食が細くなることがあります。 特に水槽に入れて間もない頃は環境の変化に警戒して餌を食べなくなる場合がありますので、無理に給餌せず水槽に慣れるのを待ってみてもいいでしょう。 水温や水質をチェックし、落ち着きやすい環境を維持することも重要です。 また、ドジョウは水温が15度を下回ると食欲が落ちる傾向があります。 本種はヒーターがなくても飼育できますが、水温低下が気になる場合は使用しましょう。 ドジョウの魅力とは? ドジョウは飼いやすいだけでなく、愛嬌のある表情で飼い主を和ませてくれる魚です。 砂に潜るなど他の魚とは一味違った姿を見せてくれるのも魅力の一つです。 飼い方のコツを参考にして、水槽でドジョウを育ててみてくださいね。

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水槽の中で暴れるドジョウ!理由は?地震!?

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ドジョウは、コイの仲間だよ。 彼らは口の周りにひげを持っているよね。 そのヒゲはなんと5対(10本)もあるんだよ。 このひげは物をさぐったり、味やにおいを感じとることができるんだ。 ドジョウは小川や田んぼに棲んでいる。 そして、水底に潜んでいる動物や藻を食べている。 彼らは普段エラ呼吸をしているんだけど、腸を使って呼吸もしているんだ。 動物は汚い環境にいるよりも、きれいなほうが長生きしやすいイメージがあるよね。 人間だってそうだろう。 でも、ドジョウは違う。 あんまりきれいな水の中で生活していると、逆に弱ってしまうことがあるんだって。 これは、ドジョウが普段泥の中で生活していることと関係している。 この泥の中には、もちろん雑菌がいるよね。 この雑菌は病気のもとになるイメージがあるけれど、ドジョウに関しては別。 なんと、ドジョウを病気から守ってくれる役割があるんだ。 だから、きれいな水に入るとドジョウは弱ってしまうんだよ。

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