朝日大学殺人事件。 女子大生殺人事件 「自分の名前がSNSで拡散されている」被害者が警察に相談 静岡・沼津市(静岡朝日テレビ)

【岐阜市ホームレス殺人】犯人の朝日大学野球部学生、同居女性のコメントまとめ|あわづニュース情報流行ネタ

朝日大学殺人事件

少年5人組がホームレス男性殺害 朝日大(岐阜県瑞穂市)は24日、硬式野球部の現役部員2人(ともに19)が傷害致死容疑で逮捕されたことを受けて、部の無期限活動停止と藤田明宏監督(52)の辞任を発表した。 岐阜市の路上で3月、路上生活者(ホームレス)と見られる男性(81)が殺害され、岐阜県警などがこの日、少年5人を逮捕。 朝日大は、うち2人が同大に在籍する硬式野球部員だったことを受け、この日付けで部の無期限の活動停止を決定。 さらに、存廃についても、「学内処分や裁判等、今後、当該者に科せられる社会的制裁を見極めた上で対応を決定する」と、廃部を含めて検討する方針を示した。 同居していた女性の証言によると「若い男女に襲われた」と述べています。 硬式野球部員の顔と名前一覧 犯人5名の少年のうち2名は、チーム内にいます。 朝日大学の硬式野球部のホームページで顔写真と名前が記載されています。 顔写真をみるとパっと見は良い子そうに見える子も沢山います。 このような事件を起こす犯人は外面がよかったりするものです。 外見で判断しないほうがよいでしょう。 今回の事件において育てた両親の顔も見てみたいものですし、記事内にも少年たちの顔画像を載せたいものですが、野球部員の中にも無実の少年もいることですし、非常に悔しいですが写真は掲載するのをやめておきます。 またニュース記事によると逮捕された少年たちの情報は以下のとおりです。 安八町在住の会社員の少年• 大垣市在住の無職の少年• 瑞穂市の無職の少年• 瑞穂市在住の少年• 山県市在住の少年• 岐阜北警察署は無能か 今回の事件現場は寺田です。 被害者男性と同居人の女性は北警察署の寺田付近の交番に相談にいっていた可能性があります。 過去に何度も「バカ、ゴミ」などの暴言と共に投石被害をうけていたホームレス男性(81歳)と、同居人である女性は4回も警察に相談しにいっていました。 少年たちは以前、投石をして現場から逃げる際に学生証を落としており、これが証拠となって学校側に伝えていました。 学校側から叱責を受けた少年らは逆上して被害者男性(渡辺哲さん)を襲いました。 人に石を投げるなんて普通の頭では思いつかないことです。 何故、警察はこんなに危険な人間を野放しにしておいて未然に防ぐことができなかったのでしょうか。 逮捕してもよかったはずです。 明らかな殺意 段持ちである空手家や柔道などのスポーツマンは一般人に対して決して技をかけたり本気で喧嘩をしてはいけません。 銃刀法違反ではなく傷害罪になりますが、個人的には銃刀法違反と呼ばれてもいいような気がします。 なぜなら格闘家たちは素手でもナイフや武器を持っているのと同じくらいの殺傷能力を持っているからです。 これって野球選手や部員にも同じようなことが言えませんか? 毎日豪速球を投げ続けている少年が何度も石を老人に投げつけて殺害しているのです。 殺意はなかったと言い切れるでしょうか?また、少年たちは被害者男性が倒れたあとに逃走しているのです! 殺意がなかったのなら、自分たちで救急車を呼ぶなり警察に自首をすると思いませんか? 普通の少年であっても犯罪になりますが、これは明らかに殺意があったということとナイフや武器などを使った犯行と同じように見ていいと思います。 少年法で守られていいのでしょうか。 また、この事件には逮捕された5人の少年以外にも関与していた少年(少女)たちがいるそうです。 この事件にかかわっている人数は10人とのことです。 犯行当日、少年らは人気のいない朝方に集団で集まり「今日は絶対ゆるさねーぞ!」と叫びながら襲ったそうです。 計画的な犯行といえるでしょう。 これで殺意がなかったなんてよく言えたものです。 人の痛みがわからない理由 また少年らは被害者男性に対して、ひどい暴言を吐きながら投石していました。 人に危害を加える少年らは自分だけが苦しいと思っていますし、理解されないとも思っています。 馬鹿やゴミなどと人を傷つけてしまう人間は誰よりも自分をバカ扱い、ゴミ扱いしているともいえます。 自分をゴミ扱いと書きましたが、ゴミ扱いされてきた、ともいえるでしょう。 調べると朝日大は偏差値が低くFラン大学と呼ばれています。 本当に好きなことをしたくて行ったのならそれで構いませんが、少年らは世間でも冷たい態度をとられてきたのかもしれません。 痛めつけれてきた人間は人を同じような苦しみを与えることがあるからです。 犯人である少年たちの家庭や部活動自体も冷え切っていたのかもしれません。 似たような事件の事例 1983年に起きた 横浜浮浪者殺人事件を紹介します。 2月5日夜間に山下公園(横浜市中区)で60歳の浮浪者が集団で暴行を受け、収容先の病院で2日後に死亡した。 横浜スタジアムでは浮浪者9人が次々に襲われ重軽傷を負った。 2月10日朝、松影公園(横浜市中区)で43歳の浮浪者が死亡しているのが発見された。 2月12日、神奈川県警察の合同捜査本部は少年グループを傷害致死の疑いで逮捕した。 逮捕されたのは「恐舞連合」と称するストリートギャングで中学2年3人、中学3年生2人、高校1年生、16歳の無職4人の合計10人。 この事件は1983年とだいぶ昔のものです。 コンクリート殺人事件でも死刑にならなかった時代。 もちろんこの少年たちも少年法で守られて死刑にはなりませんでした。 この少年たちの動機はこのようなものでした。 「おまえらのせいで横浜が汚くなるんだ」と叫びながら浮浪者に暴行を加えていたことや、取調べに対しても「横浜を綺麗にするためゴミ掃除しただけ」と自供、対立グループとの喧嘩の練習のため、また「浮浪者が逃げ惑う姿が面白かった」、「退屈しのぎに浮浪者狩りを始めた」とも自供している。 今もあるかもしれませんが、当時もホームレスに対する差別はありました。 きっとこの殺人を起こした少年たち以外にも、ホームレスをゴミだと思っている人たちが沢山います。 だとすれば社会も悪いということになります。 今回の朝日大学のホームレス殺人事件も、少年たちは「ゴミ」だとののしりながら老人を襲いました。 少年たちも悪いですが、ホームレスの人たちを差別するように教え込んだ親や社会も悪いでしょう。 子供の手を引きながら、ホームレスのひとたちを見ると「見てはいけません」と教える母親も多いと思いませんか? ホームレスの人たちは、なりたくてホームレスになったわけではない人も居ます。 生きていれば様々な試練があります。 子供による介護放棄、倒産、病気による退職、生活保護も受けられないひとたちもいます。 この少年たちは、その想像力もなかったことになります。 現状、コロナで職を無くしていくひとたちが沢山います。 明日は我が身、ともいえるでしょう。 ホームレスを馬鹿にしていい人なんていないのです。

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女子大生殺人事件 「自分の名前がSNSで拡散されている」被害者が警察に相談 静岡・沼津市(静岡朝日テレビ)

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野球部監督は、責任を感じ辞表届を大学側に提出しました。 残念で仕方ありません。 野球部の廃部か存続については「検討していく」と公表しています。 辞任した監督の名前や経歴、残りの部員数が気になりますね。 辞任した監督は、藤田明宏さん(52歳)になります。 元県立岐阜商業高校硬式野球部で監督をされていましたね。 2006年の春や2009年の夏などで、その名を知られています。 また2009年の新潟国体において、野球選手たちを日本一に導きましたね。 ちなみに朝日大学の野球部は、 全国大会の大学選手権に3回、明治神宮での大会に2回とかなりの有名校です。 岐阜県内においては、10回もの優勝経験がありますね。 朝日大学の 部員数は177名とされています。 また、逮捕された犯人以外にも関与している者がいるかもしれません。 その者などについては、現在取調べされており、次期詳細が明らかになると考えます。 今回は野球部が無期限活動停止となり休部になった事で、退部する人も出てくる可能性がありますね。 該当する生徒に対しては、今後の処分などはほゞほゞ決まっていると思います。 しかし、残された他のメンバーや野球部については、今後の裁判などの結果から存続か廃部かが決定されることでしょう。 朝日大学は今回の野球部員の不祥事を受けて、 廃部を含めて検討すると公表しています。 今後同様なことが起こされないためにも、廃部は仕方がないことかも、しれませんね。 話はマスクの話になりますが、シャープの国内産マスク、抽選販売になりましたね詳しくはを是非、ご覧ください。 公表されているのは、現役大学生ということと年齢が19歳ということだけになります。 無論、他に逮捕された今は無職の元野球部員も未成年ですね。 逮捕された少年は、ホームレスと思われる高齢者の男性と女性に対し執拗に投石し81歳の男性を殺人、殺害事件を起こした犯人として逮捕されました。 現役学生だけでなく、過去に野球部員だった少年たちは何を思って高齢者に投石し、殺人事件の犯人になってしまったかというと、ひとえに甘えですね。 今後、取り調べで更に真実が明らかになってくると考えます。 また5chでは犯人の特定が急がれているようでした、あくまでも情報ですが掲載させていただきます。 出てる出てる! あともうちょいよ! — 念仏のたむ tamushin510 さらに新しい情報が入り次第、追記させていただきます。 外出自粛で自宅待機となって時間が過ぎるだけは勿体ないです、そこでをご覧ください。

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朝日大学学生ホームレス殺人事件の容疑者が不起訴処分で再び世に放たれま...

朝日大学殺人事件

ゆびきた通信です! 岐阜市で起きたホームレス男性殺人事件……、その犯人、容疑者逮捕については既報のとおりですが、その容疑者たちの素性が明らかになりました。 この事件で逮捕されたのは少年5人。 そのうち3人は、被害者の渡邉哲哉さんが逃げる途中の路上で、頭部に強い打撃を加えて殺害した殺人の疑い、残る大学生2人は傷害致死の疑いとされています。 その5人のうちの、驚くべきことに4人が朝日大学の現役、元学生で、しかも公式野球部員だったというのです。 大学の硬式野球部の部員たちが投げる石……どれほどの凶器となったことでしょう。 少年たちが逃げる渡辺さんを追い、取り囲んで足で蹴り、頭部に打撃を与えた、とされていますが、大学野球部の部員だった男たちがそれをしたとすれば、恐怖、などの言葉ははるかに超えています。 ニュースに、怒りしかありません。 戦後の、こうした路上殺人事件の中でも、今回の事件、特筆される残虐さです。 前書き、長くなりました。 ……行ってみます。 少年たち…朝日大学、しかも野球部員とは。 未明から続々と報道が始まっています。 そのひとつ、読売新聞の記事を紹介します。 少年らの一部が逃げる男性を数百メートルにわたって追いかけ、暴行を加えていたことも判明。 県警は動機や誰が事件を主導したかを調べる方針。 事件は3月25日未明に発生。 住居不定、無職渡辺哲哉さん(81)に石を投げつけるなどの暴行を加えて死なせたとして、 傷害致死容疑で逮捕された、同県瑞穂市と同県山県市の大学生2人は現役の硬式野球部員で、殺人容疑で逮捕された、同県大垣市の無職少年ら2人も元部員という。 県警は部活動を通じて知り合った少年らが河川敷で生活していた 渡辺さんを執ように襲ったとみて、詳しい動機を調べている。 朝日大の大友克之学長は「厳粛に受け止め、厳正に対処する。 警察の捜査に全面的に協力する」とのコメントを発表。 大学は硬式野球部の無期限活動停止を決め、藤田明宏監督は24日付で辞任届を提出……後略……。 yahoo. 後略の部分は結びの言葉だけです。 事件が起きたのは3月25日のこと。 岐阜市の河渡橋付近で、橋の下に住む当時81歳の渡邉哲哉さんめがけて、少年5人は石を投げ、追いかけ、取り囲んで蹴り、頭部を打撃して、渡辺さんを死なせました。 少年5人のうち、3人は逃げる渡邉さんが逃げる途中の路上で、頭部に強い打撃を加えて殺害した殺人の疑い、残る2人は現役の学生で傷害致死の疑いがもたれています。 この、傷害致死の容疑で逮捕された、現役の学生2人ちうのが、朝日大学(岐阜市瑞穂町)の学生で、しかも、現役の硬式野球部員だったというのです!……驚きしかありません。 そして殺人容疑の3人ですが、そのうちの2人が朝日大学の元学生だった、というのです!しかも、その元学生も、やはり硬式野球部のOBというのです!……怒りがこみあげます。 元学生……、少し注意が必要です。 少年5人はいずれも19歳でした。 ……ということは、「元学生」と記述された3人ですが、10年前に卒業していても20年前に卒業していても「元学生」ですが、殺人容疑のその3人、ついつい最近まで大学に在籍していたということなのです。 教育機関として、朝日大学はいったいどのように責任を取るつもりなのでしょう? また、どのように責任を取れるのでしょう? 朝日大学……報道機関に、容疑者の少年たちの大半が在学中、もしくは在学していたことを認めました。 ……でも、それは、問われて認めたのです。 ですから、問われなければ、認めなかったのかもしれないのです。 いずれわかったとは思いますが。 怒りがこみ上げます。 どれほど痛かったでしょう。 どれほど恐ろしかったでしょう。 どれほど怖かったでしょう。 硬式野球部の部員たちに追われて逃げるなど、最初から不可能、出来っこありません。 しかも渡辺さん、81歳の高齢。 足も悪かったと言います。 その渡辺さんが必死で、必死で、必死で800メートルも走ったのです。 犯人、容疑者たちにとって、その渡辺さんを追いかけるなど、遊び……。 おもしろおかしく追いかけて、はやし立て、石を投げ、追いついては足で蹴り、引き倒して暴行…………。 こんなこんなむごいこと、許されてよいわけがありません。 必ず必ず、天罰を下すべき、けだものたちです。 そちらを、合わせてご覧いただければと思います。 ネットの声…どうしてそんな残虐な行為が。 こんな奴らに更正を期待することには無理がある。 早急な少年法の改正を切に望みます。 スポーツマンのやることではないし、それ以前に人間のやることではありません。 最も身近(あるいは原始的は)凶器ですが、その恐ろしさを教える人がいません。 戦国時代を扱う大河ドラマでも投石戦法は全く描写(岩を転がすくらいならあるかもしれない)しません。 下手な刃物よりも恐ろしい飛び道具(鈍器としても使える)と思います。 こいつらて厳しく叱られた事ないんじゃない?こういう輩が量産されていなければいいけど。 1番は本人の責任。 その次に、その人間へと育て上げてきた親の責任。 この位の年齢の子供を持つ親世代も、ひと昔前とは変わってしまっているのでしょうね。 これは部や大学や監督が、負える責任の範疇ではない。 大学まで行ってながら、どんな教育受けたらそんな人でなしになれるのか?全てがあり得ない。 想像しても恐ろしい光景だと思う。 新型コロナのせいでこんな残忍な犯罪の報道も縮小しがちだが、許されるものでは決してない。 ボールよりも固い石を投げつけたらどんなことになるか、想像できなかったとは言わせない。 まああちらが上には違いないが。 19歳にもなって少年扱いとは。 家裁が逆送しても3〜5年の刑期でしょうか?あと大学とかがいちいち謝ったりするのって日本独特の文化なのかしら。 死ぬまで対応しないのはどうなのか? Yahoo!news.

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