もこう リーグカード。 【シティリーグBEST8】エルフーンGXデッキ【とみー選手解説】

【シャドバQ&A】もこう新カードの声優決定[No164891]【シャドウバース】

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お互いの手札を二枚ずつトラッシュするカード。 主に相手の妨害目的で使いますが、おすすめは名探偵ピカチュウに収録されていると組み合わせること。 は自分の手札がこのカード一枚の時に手札からベンチに出せる効果を持っています。 で相手を妨害しつつを出していきましょう。 また個人的には盤面制圧能力が低いことが弱点だと思っているのですが、で相手の動きも遅らせることができるので一石二鳥です。 や等と組み合わせれば後攻一ターン目に相手の行動を大幅に弱めつつで攻撃なんてことも…!? その他にも色々と悪いことができそうなカードですね。 オススメはデザイナーズコンボとして用意されているの他に特性みつりんのぬしを持ったやにがにがかふんの、そうじゅくハーブのなどなど。 因みに進化元が草タイプなら良いのでも立てることができます。 下技「やすらぎハリケーン」も相手の中打点の確定数をずらせるので優秀ですね。 GX技のゼロバニッシュGXもとい「トロピカルアワーGX」はがいれば追加効果条件も余裕で達成できます。 がいればまんたんのくすりとも相性がいいので耐久寄りにも組めそう。 勝手なイメージではみたいなポジション。 環境次第では台頭して来るんじゃないでしょうか。 ・3位(スカイレジェンド) 特性ダブルタイプにより、雷タイプでありながら鋼タイプとしても扱えるポケモン。 技「マグネットボルト」は120点与えながらトラッシュのトレーナーズを手札に回収できる優秀な効果を持ちます。 以前自分の動画でこのを紹介した際に「毎ターンを回収して常時ダメージ-70にしたらおもしろそう」というコメントを貰ってなるほどなあと思いました。 の「フルメタルウォールGX」か特性ヘアーウォールのがいればの「フレアストライク」も耐えることができます。 すごい。 こちらはベンチにはがねつかいのを置いておけば一ターン目130点、二ターン目にを付けて160点でHP270のを2回の攻撃で倒すことができます 二体でも可。 うまく盤面を作れたら面白そうですね。 ただしエネルギーの要求は満たす必要があるという事で一見難しそうですが…? 鍵になるのはこのポケモンが非GXであるという点。 そう、に対応しているんですね。 +で相手のの「カラミティエッジ」をコピーして一ターンで切り返す事も出来る可能性があります。 同様に他にもの「やすらぎハリケーン」、の「タンデムショック」、の「エレガントソール」等もコピーできますね。 またGX技もコピーできるので、にを付けてベンチに置いておくことで相手のGX主体のデッキは迂闊に他のポケモンを狙えなくなるんじゃないかと思ってます。 相手に色々なプレッシャーのかけ方ができそうな一枚! ・2位(名探偵ピカチュウ).

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ポケモン四皇 (ぽけもんよんこう)とは【ピクシブ百科事典】

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概要 界においてまるでの如く君臨する四人の実況者。 ポケモンのは戦争と呼ばれ、ポケモン四皇が接触するというだけでネット界隈は厳戒態勢を敷く程である。 ポケモン四皇入りの条件は、他を圧倒する影響力と知名度、レート1480以上の実力があること(長であるもこうのレートが1480であることに由来する)。 かつては「ポケモン実況」とも呼ばれたが、ポケモンには実際に四天王が存在し、混同されるため現在の呼び名となった。 所属するのは揺るぎない地位を確立するベテラン3人、そしてランクが低い若手実況者1人が所属する。 これは、ポケモン実況界の派閥争いの弊害化を防ぐ為であり、若い芽を摘まない為の暗黙の了解である。 2018年現在はヤズマが引退し1つ空席ができている。 トスタポンテも他の若手に席を譲るべきという声が根強く、新たなメンバーの選定が急がれている。 人気、知名度、勢力共に最強の男(チンパンジー)。 その存在だけで、大会の成功確率は2. 73パーセントまで下がる程の影響力を誇る。 元々はポケモン王下七武海の一人だったが、大会での切断疑惑により脱退。 2009年6月15日から開催されたポケモンバトルレボリューション実況者大会NewGenerations(通称NG)の優勝者。 また、同年に行われたポケモン実況界最大規模の大会・殺合祭(通称もこりんぴっく)の主催者でもある(参加していたがこちらは途中で敗退)。 2017年年末に催された『ポケモン実況者ウルトラタッグバトル』では手下のライバロリとペアを組み、準優勝に至っている。 2018年には公式からもお呼びがかかり、の番組、にも出演している。 扱うポケモンはマイノリティ(ボトムズ)。 レート2000越えを連発する本物のトップレート常連。 もこうとはポケモン四皇の長の座を賭けて幾度となく対決している。 しかし、運ゲに弱いためもこうは数少ない天敵であり、毎度敗北を喫している。 2017年年末に催された『ポケモン実況者ウルトラタッグバトル』では長であるもこうとペアを組み、準優勝に至っている。 こちらももこう同様P-Sportsにレギュラー出演。 扱うポケモンは相棒のをはじめとする厨ポケ。 をこよなく愛する。 ジェネシスの引退時に行われていたBW大会で優勝した事からポケモン四皇入り。 扱うポケモンはエムリット。 経歴的にはそろそろベテランになり始めており、現在も一定の力を見せてはいるものの、ベテラン枠に育つには至っていない。 そのため、トスタポンテに代わる新たなメンバーの選定が急がれている。 かつてのポケモン四皇• もこうの弟子でジェネシス理論提唱者。 第四世代で表舞台から姿を消した。 扱うポケモンは伝説。 もこうは今は亡きジェネシスに対し2015年12月30日の放送でかしゅんと共にジェネシスの動画を視聴。 「何者なんだろうこの人」「素人じゃないよね喋り方が」「面白かったよなぁ」「語彙力が凄かった」と高く評価している。 を極めた男。 彼の視聴者はポケモン対戦界の一大勢力・論者によって構成されており、その統制された勢力は実質的にもこう以上とも言われている。 大会などでの実績はなく、実力は唯一の未知数。 扱うポケモンはヤケモン(ヤーティ)。 第7世代を待たず引退。 関連タグ 、、、、 関連記事 親記事.

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【ポケモンカード】アローラナッシーを使ったデッキレシピと使い方【ポケカ】

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注目すべきキーカードの解説 エルフーンGX このデッキの主力カード。 盤面に立っているだけで相手にストレスを与えることのできるカードです。 状況にもよりますが、トイボックスを真っ先に打つよりもアセロラで戻して後続のエネが余り付いていないエルフーンが出た状態でのトイボックスの動きが強いかなと思いました。 ジャッジマン 今回の大会で頑張ってくれたカードです。 非GXズガドーン等の手札にリソースを溜め込むデッキに強いと思い3枚採用しました。 ピィ MVPかもしれない。 先行ジャッジマンからのはりきりドローが強かったです。 それだけでなく逃げエネがゼロのため、あなぬけのひもの逃げ先、ゼルネアスの特性起動に役に立ちました。 フェアリーチャーム特性 今回ゾロアーク ペルシアン系統のデッキ(以下ゾロペル)、レシリザ対策のカメックスがそれなりにいると思い採用したカードです。 ゾロペル系統が見事に多くエルフーンを倒す要求値を高める働きをしてくれました。 採用検討カード フーパ(バンデットガード) 無人発電所入りのレシリザに対してあまりにも無力だったため、ユニットエネルギーを入れれば技が打てるので、1、2枚入れてもいいなと思いました。 ふと思いつくもぶっつけ本番で試す勇気もなく上記のデッキで行きました。 フェアリーチャーム雷 今回は雷はそれほど多くはないと思い不採用でしたが、ピカゼク が優勝、新弾のライチュウタッグが出たことにより、ある程度雷が出そうなので1枚刺してもいいかもしれません。 キョウの罠を抜いてマツリカ1枚にしてもいいかも。 不採用カード レスキュータンカ 最初は入れていたのですが使う場面があまりなかったので抜きました。 基本的にエルフーンが2-3体並んでいればそれ以上はあまり出さないので、使うとしてもリセットホールのマーシャドーをもう一度使うぐらいの用途しか思いつかないため不採用。 ポケギア 3. 0 ジャッジマンホイッスル抜いて入れるべきカードかなと思いました。 デッキレシピの回し方 理想スタートはモンメンが二体以上。 又はモンメン、ピィなら最高ですね。 サナニンフスタートなら後ろにモンメン立ててようせいのうたでエネ加速しつつ一撃食らったらアセロラで撤退して育てたモンメン進化エルフーンの立ち回りです。 仮にサーナニンフが取られても、3-2-2で相手に取らせるようにすれば問題ないです。 このデッキの回し方はかなり単純です。 できるだけ早くエルフーンにアクセスできるかにかかってます。 エルフーンが一体でも立ち、フェアリーエネルギーが一枚でもついてる状態なら、ひたすらにジャッジマンを打ちます。 とにかく相手が止まるまでジャッジマン。 このデッキは相手がエルフーンを倒すための要求値をどれだけ高められるかが重要になってくるからです。 あとはエルフーン一体にエネルギーを集中してつけすぎないのを意識してました。 バトル場と後続のエルフーンに4-5個ずつついてれば最高です。 また、中打点で相手の体力を削りつつふわふわコットンを抜けて2確で落ちそうならアセロラを使い後続のエルフーンにバトンタッチ。 この動きがかなり強かったです。 エルフーンが一体でも立っていてフェアリーエネルギーがつかない状況が少ないため、回らない状況というのがあまりありませんでした。 エルフーン、ハイパー、ドローソースが引き込めなかった時は、コイントス頼みになりますがピィのはりきりドローで何とかなりました。 環境デッキとエルフーンデッキ エルフーンデッキは基本的にレシリザ等の火力があるデッキ以外には有利に立ち回れると思います。 中打点の殴り合いならやり合っていて分があるなと思いました。 ピカゼク 先行ガン回った状態のピカゼク はやや厳しいなと思いました。 先行とれてエルフーンが二体でも立てられれば何とかなります。 エレパなしフルドライブならふわふわコットンで表を出せなくても一撃までは耐えられるのでアセロラ戻し、逃げて2体目のエルフーンに繋げます。 ふわふわコットンが一回でも決まればこちらがかなり優勢になるのでコイントス絡みになりますがそうなると五分五分でした。 カプサンダーgxはお祈りコイントスで何とかしましょう。 ウルネク ウルネクが出てくれたら美味しいですが、当然ギラマネロで戦ってきます。 このデッキに対してはあなぬけのヒモが上手く機能したなと思います。 イカを刈り取りつつギラティナと中打点の殴り合い。 一度でも表が出ればこちらの優勢です。 ペルシアンゾロアーク系統(ジュゴン、ギャラドス等) 無人発電所が入っていない、中打点の殴り合い、特性チャームで止められるので強気で戦えました。 最大火力のギャラドスにもダンベルがあれば、コイントス裏でも耐えられますし有利に戦えました。 レシリザ 無人発電所有り。 ダンベルをつけていても230点と高い火力を出してくるため8-2ぐらいで負けました。 無人発電所が張っていない状況でもかなり厳しいゲームになりました。 ジャッジマンでエネルギーをつけることを許さなければ勝てましたが厳しいです。 あとは攻撃の際に気をつけていたのが、確定一撃でレシリザを落とせるほどエネルギーがついていないなら、げきりんのダメージで落ちないように打点調整することが結構重要です。 諸々気をつけてもなかなか勝ちきれなかったので、フーパ検討を本気で考えたデッキです。 非gxズガドーン こちら側が倒すための要求エネが、4個と軽い上にフィールドブロアーを2枚積んでるため、バトンを早めに破壊でき、本来炎4枚で落とせるところをダンベル装着で1枚要求値を高められるのは大きかった。 あとはやはりジャッジマンが刺さった。 シティリーグでのマッチング うろ覚えなので対戦内容が間違ってたらすみません。 お互い残り10分まで何も出来ずに流石に焦りプレイを更に早める。 その後ようやく、はりきりドローでエルフーンを二体引いてモンメン二体を即進化、硬直ターンが長かったためある程度モンメンの段階でエネがはれてた為攻撃へ。 相手の方もベンチが空いたことでネクロズマgxで応戦。 ブラックレイgxを打ってくる二体のうち一体はふわふわコットンでガード。 その後のプリズムバーストも躱してエナジーブロー連打でサイド取り切り終了。 リーリエもしっかり使い手札にエルフーンも引き込め番を渡すとジャッジマンで返され手札4枚に。 こちらはハイパーボールを引けたため問題なかったが、相手の方が自分のジャッジマンで完全に動きが止まってしまい、2エネついたエルフーンで種ポケモン倒しサイド広げてく。 後半マシャリキーを出すも序盤でサイド差を広げたのが大きく勝利。 エルフーンのコインが冴えた試合だった。 中打点の殴り合いで始まり相手はアセロラで回復、こちらはふわふわコットンで避ける。 半分まで刻んだサナニンフがアセロラ、まんたんのくすりを使われず倒せたのがかなり大きかった。 無人発電所を貼られミラクルマジカルで一体取られるも、カレイドストームを一撃避けてエネルギー9枚のついたエナジーブローでフィニッシュ。 相手の方のプレイングが上手く。 ふわふわコットンの強みに助けられた。 何も出来ませんでした。 コインを表出して返しで半分削るもその後裏を出し気絶。 後続はエルフーンに進化できておらず、焼き尽くされた。 試合終了後聞いたら無人発電所4枚も積んでいたらしい。 決勝トーナメントで絶対に当たりたくないと思いました。 再び初手ジャッジマン打たれるも立ち上がりに成功。 相手の方も前回の対戦とは違い綺麗に展開。 こちらサイド1、相手サイド3。 こちらの盤面は手負いのエルフーン一体と何もつけてないモンメンのみ。 グズマで種をとって勝ちだったがジャッジマンで流される。 確か勝ち確定の手札を2回ぐらい流された気がする。 手札を流され絶対絶命。 エルフーン倒されたらほぼ積み盤面。 もう無理か…と思いコインを投げると表。 自分の番回ってくるも相手を倒しきれず番を渡す。 また表。 返しでゾロアークをキョウの罠で毒混乱、エナジーブローで相手の番に落ちるように調整。 しかし、アセロラを使って前にカプテテフ を出してエナジードライブ。 決まれば終わり…でしたがまた表 攻撃を3回たえきってエネルギーを引いてフィニッシュ。 ジャッジの方も苦笑いだった。 相手の方はリーリエ引きベンチを順調に揃えこちらの番。 絶望的な手札でジャッジマンを引きジャッジマンで返す。 ハイパーボールとエルフーンを引き。 ハイパーボールでエルフーン以外のカード切りピィを呼び出しはりきりドロー使うも裏だった。 自分の番がまた帰ってきてエルフーンに進化。 ピィではりきりドローするも裏。 その後もフェアリーエネルギー引けずはりきりドローも全て裏で種切れとなってしまい終了。 呆気なく終わってしまいました。 まとめ 当日枠の初めてのシティリーグでしたが上手い方ばかりでとてもいい経験ができました。 当日枠が通った時点で運が良かったので、そういう意味ではこのデッキを握って正解だったかなと思いました笑 ここまで長くなり、拙く大した内容ではなかったかもしれませんが、ここまで見て下さりありがとうございました。 蛇足になってしまいますが、京都clに向けてたくさん練習したいので、土日にお誘いいただけたら嬉しいです!長くなりましたがありがとうございました!.

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