マイクラ 農業 mod。 【マインクラフト】おすすめMODとかのメモ(1.12.2)

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マイクラ 農業 mod

農作物は食べる以外にもいろんな使いみちがあるので、畑はぜひ作っておきたいブヒ! 各種「種」の入手方法 畑を作る前に、まずはそれぞれの「 種」となるアイテムを手に入れましょう。 当然ですがこの種がないと何も始まりません。 それぞれの種の入手方法の一覧です。 作物の育て方 農作物を育てて収穫するためには、現実世界と同じような手順でやっていく必要があります。 具体的にはこの4つです。 土地を耕す• 「種」を植える• 成長を待つ• (詳しくは後述) 次にそれぞれのやり方について詳しく解説していきます。 土地を耕そう 作物の種を植えるためにはまず土を耕していかなければなりません。 耕すために必要なことは2つです。 近くに「水」が必要• 「クワ」を使って耕す 水が必要 耕す土の近くには「水」があることが条件です。 具体的には画像の通り 中心の水から、横4マス、縦4マス、斜め4マスの範囲なら耕された土にすることができます。 近くに水がないという場合は「バケツ」(鉄のインゴット3個でクラフト)を使って近くに水を持ってきましょう。 関連 「クワ」を使って耕す 水の準備ができたら土を耕すために 「クワ」を土に向けて使っていきましょう。 クワは棒2個と「丸石や鉄のインゴットなど」の素材を2つ組み合わせることで作ることができます。 とりあえず作りやすい石のクワをいくつか作っておくのがオススメ! 耕す方法は、クワを手に持った状態で地面に向かって道具を使うボタン(右クリックやZLボタンなど)を押すとOKです。 ニンジンとジャガイモには種が無いので、そのまま植えるといいブヒよ 成長を待つ 農作物が成長するまではしばらく時間がかかります。 夜のように真っ暗だと農作物の成長が止まってしまうので、周りにたいまつなどの明かりをつけてやりましょう。 あとは勝手に成長していくので、建築するなり冒険するなり他の事をしておいて大丈夫です。 また同じタイミングで種を植えた場合でも、それぞれランダムなスピードで成長します。 そのため全部が育ちきるまでにはそれなりの時間が必要です。 収穫しよう 収穫する前に農作物が最後まで成長しているかどうかを確認しましょう。 完全に成長した状態でないと農作物が増えないのでしっかり見極めていきたいところです。 成長前と比べて 色が変わっていたり実の部分が大きく見えるものが、完全に成長した状態になります。 こちらは各種農作物の「完全に成長した状態」と「成長前」の比較です。 右が完全に成長した状態です。 作物の種類によっては種もたくさん手に入るので、収穫が終われば再び植え直していきましょう。 またカボチャとスイカのような茎がある農作物は少し回収方法が違うので注意してください。 カボチャやスイカのような「茎」から「実」を出す作物は、違った方法で回収します。 どちらも成長すると実を出すので、その実を壊すことによって回収が可能です。 また回収するときは 必ず茎を残しておきましょう。 茎は放っておいてもまた新しく実を作ってくれるので、再び種を植え直す手間がかかりません。 畑を作る時のワンポイント 踏み荒らされないようにしよう 耕した土はジャンプをすると元の土に戻ってしまいます。 (正確には1マス以上からの落下) またプレイヤーだけでなく、モンスターや動物が跳ねてもアウトです。 なので モンスターや動物が入ってこないように、畑の周りを柵で囲むのがオススメですよ! 水の上にはハーフブロックを置いておく 耕された土にするためには水が必要ですが、水のあるマスがそのまま残っていると、収穫したとき作物が水の中に落ちてしまうこともあります。 わざわざ水の中に入って回収するのも面倒なので ハーフブロックを使って水にフタをしてやりましょう。 水があるところにハーフブロックでフタをしても、ちゃんと耕した土になります。 こうすることで作物が水に落ちることがないので収穫が楽になりますね! サトウキビの育て方 サトウキビが育つために必要な条件は2つです。 隣に水があること• 「土」や「砂」の上であること これだけの条件を揃えれば植えることができるので、あとは時間経過で勝手に成長していきます。 なのでバケツで水を運ぶか、水辺の近くに植えていきましょう。 他の農作物とは違って畑を耕したり光が不必要だったりするので育てるのが楽ブヒね 関連 成長したサトウキビを収穫しよう 時間が経つことでゆっくりサトウキビが育っていきます。 最大高さ3マスまで成長するので、成長してきたと感じたらサトウキビを叩いて回収していきましょう。 また サトウキビを叩くときは真ん中の2段目を叩くのがオススメです。 2段目を壊すと3段目は一緒に壊れるので回収が楽になり、1段目はそのまま残るので植え直す必要がなくなります。 竹の育て方 竹を増やすためには、竹を植えて成長を待ちましょう。 竹が成長するために必要な条件はたった2つだけです。 「土」や「砂」の上であること• なのである程度高くなってきたら 1番下の1段だけ残して収穫していくのがオススメ。 下の段を壊すと、その段より上の段が全部壊れます。 そのため1番下の段を残しておくと、植え直す必要が無くなるので非常に楽です。 スイートベリーの育て方 スイートベリーをそのまま 土、または草ブロックに植えると、時間経過で育ちます。 他の農作物とは違い、明かりや水は必要ありません。 スイートベリーの成長は全部で4段階。 成長したスイートベリーは、 道具を使うボタン(右クリックやZLボタンなど)を押すことで、壊すことなく回収することができます。 3段階目のときに回収すると 1~2個、4段階目のときに回収すると 2~3個入手。

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今回は 農業modや料理modの強い味方、 Cooking for Blockheadsのご紹介をしたいと思います📚🍴 Cooking for Blockheadsとは、 マイクラ界での料理に便利なレシピ本やキッチン用品を追加する、いわゆる 便利modといわれるものになります。 追加アイテムの解説 Cooking for Blockheadsには 以下の様なアイテムが追加されます。 さらに、調味料を置いたスパイスラック、調理器具を吊るしたツールラック、食材を収納したキッチンカウンターなど、他のキッチンツールと連携させることで、 大量の食材&器具の管理を一括で行うことが出来るのです。 クッキングテーブルに接続したカウンターに食材をぽいぽい放り込むだけで、楽チンにお料理が出来てしまう!というわけです。 テーブルと連携させたい場合は、 真上3マス以内に置きましょう。 つまりシンクがあれば 調理に使う水がすべて自動で供給されるということ。 ゲーム内に食材が腐るという設定はないため、収納という点ではキャビネット等との差はありません。 ただし アップグレード機能を使えば、 冷やす調理や食材の管理も行うことが出来るのが特徴。 アップグレードは、 アイスユニットと preservation chamberという2つのアイテムを使って行うことが出来ます。 方法は アイテムを持った状態で、冷蔵庫を右クリックするだけです。 ちなみに、道具に限らず何でも吊るすことが可能。 ツールラック同様、 見せる収納が出来るのがポイントです。 調味料が並んだ棚はとってもオシャレ ㅅ• クッキングテーブルと接続させれば、 置いたアイテムを自動調理に使うことが出来ます。 フルーツとありますが、 何でも置くことが出来る見せる収納ツールの1つです。 クッキングテーブルと接続させれば、置いたアイテムを自動調理に使うことが出来ます。 もちろんクッキングテーブルとの連携で、 まな板を使う料理も自動調理することができます。 モダンなデザインが特徴的ですね。 キッチンの床を全面キッチンフロアにすれば、 クッキングテーブルと離れた場所にあるツールも連携をさせることが出来ます。 アイランド型のキッチンにしたい場合は非常に重宝しますね。 2.キッチンの作り方 この項では、 クッキングテーブルを他のツールと連携させて、便利なキッチンを作る方法を解説します。 一番簡単にクッキングテーブルと他のツールを連携させる方法は 隣に置くことです。 カウンターなどの 床に置けるツールは隣に、キャビネットの様に 上に置くものは真上の3マス以内に置くことで、キッチンテーブルと直接連携させることができます。 さらに キッチンテーブルに接続しているツールの隣にツールを置くと、そのツールも 間接的に接続をすることが出来ます。 つまり Cooking for Blockheadsで追加されているツール自体が回路の様な役割を担っているという感じです。 床に使う キッチンフロアはこの役割だけのために存在しているツールといえます。 あとは野菜・肉・フルーツなど食材を分かりやすく収納すれば、使いやすいキッチンの完成ですね。 終わりに Cooking for Blockheadsの解説はいかがでしたか? 実用的なmodでありながら、 キッチンづくりを楽しめるのがいいですよね~。 個人的に、棚に 苗木やお花を置いてハーブ風に飾ったり、なんて使い方もオススメです👍 皆さまも楽しいクッキングライフを楽しんでくださいね。

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【マイクラ】各種「畑」の作り方や育て方など農業の基本を解説! | ひきこもろん

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こんにちは、コースケ()です。 今回は、『Minecraft(マイクラ)』の「 Ver1. 2」で導入していきたいオススメのMod(魔術や工業、便利系にその他様々)を紹介します。 本記事は前編を 便利系・建築系・農業(料理)系Mod、後編を 魔術・工業・Mob追加系・その他Modと区切って様々なModを紹介していきます。 どのVerで沢山Modを入れて遊ぼうか迷っている方や1. 2にはどんなModが対応しているのかを知ってもらえればと思います。 画像と共に紹介しようと思いましたが、Modの数が多過ぎて断念したことをご了承下さい。 Modの数は前後編合わせて約80個ぐらいになります。 Modの導入方法に関しては下記「Forge」の紹介欄の記事よりご覧下さい。 後編及びマルチサーバーの立て方などはこちらからどうぞ。 便利系Mod MinecraftForge 大前提であり、全てのModを導入する上で必須Mod。 () これが無いと始まらない超必須Mod。 下記記事で導入方法を解説しています。 OpenEye クラッシュ報告及び原因究明Mod。 () Mod環境下においてクラッシュした際、制作者へ自動的に報告する他、クラッシュログを出力してどのModが原因でクラッシュしたか等を知ることが出来ます。 大量にModを導入する際は個人的に必須Mod。 OptiFine グラフィック設定の詳細化やシェーダーパック(影Mod)が搭載されている機能拡張及び軽量化Mod。 () Forgeを入れた次は大概これを導入します。 本verからはEntityモデルをカスタマイズする機能も追加されています。 下記記事ではいくつも試し選んだ厳選した影Modを紹介しています。 BetterFPS 昔からある有名な軽量化Mod。 () 低スペックPCには必須であり、Modを導入し過ぎて重い時も意外と助けてくれる優れもの。 FoamFix 1. 10から登場した新しい軽量化Mod。 上記「BetterFPS」との併用は推奨しないのでどちらか片方を導入することを勧めます。 Just Enough Items(JEI) 1. 8以降に「Not Enough Items(NEI)」と変わり登場したレシピMod。 () NEIと違いレシピ表示に特化しており、一部NEIにある機能がなかったりしますがアドオンはかなり充実しています。 Not Enough Items 1. 10以降に対応してなかったものが最新Verに対応し帰ってきたレシピMod。 () 現在は JEIのアドオン扱いとされており、前提Modとして「」と専用の「」、CodeChicken Coreの前提Modとなる「」が必要です。 クラフトレシピを確認できるのはもちろん、スポーンチェッカー機能やアイテム回収範囲拡大など多彩な機能を搭載しています。 Just Enough Resources JER JEIのアドオン。 () どのMobがどんなアイテムを落とすか、そのダンジョンの宝箱からは何が出るか、様々な内部情報を確認できるMod。 事細かく理解し効率的に遊びたい人にはオススメかもしれません。 WAILA(What Am I Looking At) アイテム名の下にどのModで追加されたかを表示してくれる元はNEIのアドオンMod。 () バニラアイテムであればMinecraftと表示され、基本どのModを導入していても対応されているので非常に重宝します。 Waila Harvestability 上記WAILAのアドオンとして、選択しているブロック情報を表示してくれるMod。 () 選択したブロックは採掘する際にどのツールで回収できるか、シルクタッチで回収可能かなどを表示してくれます。 Wawla — What Are We Looking At こちらもWAILAのアドオンとして、選択しているブロック情報を表示してくれるMod。 () 選択したブロックの明るさレベルや爆破耐性値などが表示されます。 「 Harvestability」と併用も可能です。 Dynamic Lights 光源アイテムが手持ちの状態やドロップさせた状態でも光源になるMod。 () 松明を置かずとも真っ暗闇の中で周囲を照らしてくれているので没入感が増します。 ただし光源を設置しないと湧き潰しにはならないので要注意。 SpawnChecker モンスターが湧く可能性のあるブロックを可視化するMod。 () NEIやJEIを導入しない場合やそちらで機能をオフした時に導入すると良いでしょう。 ただスポーンブロックの湧き範囲の可視化機能が本Modに搭載されており、これに限りNEIやJEIには搭載されていません。 Inventory Tweaks インベントリーのソート機能などが搭載された便利Mod。 () Zキーなど1クリックでインベントリー内を整理し、手持ちのアイテムが破損する前にインベントリーの同じアイテムと自動で持ち替えてくれます。 オプションからキーを変更することも出来ます。 VoxelMap 高機能なマップ追加Mod。 () マップを追加するだけでなく、テレポート機能も保有したウェイポイント及びMobを含む動物の表示、索敵機能・洞窟自動切り替え機能と非常に多機能です。 voxelmap. propertiesファイルに Output Images:trueを追記すれば画像ファイルを出力できるようになります。 前提Modとして「」が必須ですが、 Forgeの後に導入するようにして下さい。 ダウンロードする際は jarファイル推奨。 JourneyMap こちらも上記とほぼ全く同じ機能を持ったマップ追加Mod。 () 特有の機能と言えばウェブ上でマップを見ることができ、リアルタイム更新される代わりに自身が埋めた部分しか表示されないので、いつでも全域を見たい場合はマップを埋めしないといけません。 () こちらもウェイポイント機能など一通りの機能は使用可能。 UIに関しては、マウス操作で簡単に移動させられるので他のものよりは扱いやすいかもしれないです。 専用機能としてNightMapが備わっています。 Gravestone mod — Graves 墓石Mod。 () 死んだ時にアイテムをばら撒かず、墓石となってそこに設置されます。 墓石を破壊すればアイテムが出てくるので、アイテムロストや燃えたりする心配もなる超便利な必須Mod。 一括破壊系Mod(MineAll・CutAll・DigAll) 名の通り「MineAll」は石や鉱石関係、「CutAll」は木々全般、「DigAll」は土や砂などを一括で破壊してくれるMod。 () 使い勝手が良く、コンフィグファイルを弄れば対応するキーの変更や、Modアイテムへの対応にModツールでの一括破壊が可能になります。 () コストが安く一回で沢山捕れます。 釣りが面倒な人や一度に大量の食料が欲しい人にオススメ。 Crafting EX 重複レシピ改善Mod。 () 既存の作業台が自動的に Crafting EXへ置き換えられ、重複レシピがある場合クラフト画面の矢印から切り替えられるようになります。 魔術や工業Mod等をいくつも導入をしている人には手放せないModです。 RosettaEnchantTable エンチャント内容の解読Mod。 () エンチャントする際に付与される効果を全て表示します。 少々チート気味ですが、様々なModを導入していてエンチャントに手間取ってられない人には有り難いMod。 PickupWidelySMP アイテム回収範囲を2倍にしてくれるMod。 () 周辺に散らばったアイテムを近づかずとも回収してくれます。 NEIやJEIを導入しない場合は必須級Mod。 FastLeafDecay 葉の消える速度を早めてくれるMod。 () すぐに消えない葉も木を伐採した瞬間から一瞬で消えてくれます。 「CutAll」でコンフィグを弄れば一括で破壊できるようになりますが、面倒な人はこっちを使用してみてみると良いかもしれません。 ToroHealth Damage Indicators 1. 10以降でメインとなるMob情報表示Mod。 () HPやダメージ数値が見えるようになり、他Modで追加されたMobの情報も見ることができます。 Backpacks! by Brad16840 大容量なバックパックを追加するMod。 () 気を付けるべきは「」とは全くの別Modであり、こちらはバックパックの中にバックパックは仕舞えませんが、 本Modであればそれが可能です。 更に設置するとホッパーにも繋がり、エンダーチェストと同じようなリンク機能も備わっています。 他にも機能がいくつか存在し非常に多機能。 Iron Chests 大容量チェストMod。 () 普通のチェストとは異なる金属製チェストを追加します。 工業な魔術以外の大規模なModをいくつも入れていると困るチェスト自体のかさ張りを防止できます。 Storage Drawers 見た目もオシャレな引出しストレージMod。 () 一つの引き出しに異なるアイテムを数スタック補完できたり、一目で何がそこに入ってるかも分かります。 前提Modには「」が必要になります。 IntelliInput 2 日本語入力補助Mod。 () 1. 2からは全面的に日本語がチャットとして打てるようになっていますが、一々全角半角を変えないといけなかったり、変換スクリーンが邪魔だったりとあまり良い仕様とは言えません。 本Modを導入すればそれらを解決してくれるので割と必須だったりします。 MAC版は「」がオススメです。 建築系Mod Chisel 模様入りブロック追加Mod。 () 既存ブロックに模様が入ったブロックを大量に追加してくれます。 建築を楽しみたいなら必須。 竹mod 「和」をテーマにしたMod。 () 導入するとゲーム全体に和テイストを感じられます。 和風インテリアから日本料理レシピ、植物として竹が追加され、育てることでそれらに関するアイテムが作成可能に。 () 日常でよく使うような電化製品や雑貨が多く、電気スタンドやパソコン等が収録されています。 前提Modとして同フォーラムで配布している「FurnitureAPI」が必要になります。 DecoCraft2 200種類以上の日常雑貨や装飾品を追加する家具mod。 () もちろん上記modと同じようなインテリアや家具も追加されますが、ワインセラーや楽器、人形といった少し変わった物も本Modには含まれています。 BiblioCraft アンティーク家具やアーマースタンドを追加するMod。 () 他にも本棚やアイテムを飾るケース等も導入されます。 個人的に好きな家具modです。 料理・農業Mod Improving Minecraft 新しい要素を大きく追加するというよりは、バニラの仕様をいくつも変更させて楽しむ農業及び牧畜Mod。 () エンチャントや醸造から動物のドロップアイテムの変更。 野生で見つかる動物は全て「野生動物」に置き換えられ、野生のままではアイテムを落とさず攻撃し返してきたりと仕様変更する項目が多々あります。 変更点は全てにまとめられているので、導入を検討している人は一度目を通しておくと良いでしょう。 Animania 既存動物を書き換え、本格的な牧畜や牧場作りが可能になるMod。 () 一応既存動物はコンフィグを弄って残すことも可能で、現実のような育てる為に必要なありとあらゆる施設が作れるようになります。 動物の種類もフェレットやハムスター、クジャク等が追加され、ニワトリが5種類、ブタが6種類、牛が6種類に変更されたりも。 前提Modとして「」が必要です。 Cooking for Blockheads いくつもの調理機器を追加するMod。 () 手持ちの食材で何が作成できるか分かる料理レシピ本や、無限水源の代わりになる流し台、食材を一気に調理可能なオーブンなど色々存在します。 下記で紹介してる2種類のModやその他料理系modと併用することで真価を発揮します。 () 作物などだけでなく調理器具や器械も存在し、養蜂もできるようになります。 魚介類も追加されるものの、こっちは既存の魚の代用品になっています。 Lots of Food こちらも大量の食材と料理レシピを追加するMod。 () 他の料理Modよりもかなり凝っており、色んな料理が作れるので料理好きには堪らないModの一つです。 以上が、『Minecraft(マイクラ)』の「Ver1. 2」で導入していきたいオススメのModの紹介になります。 工業・魔術Modなどを紹介している後編もあるのでこちらもご覧下さい。 何かあればコメントお願いします。 アンケート実施中!! 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