あべの キューズ モール。 手芸、手芸材料、手芸販売のABCクラフト

【平日1日1,200円】タイムズあべのキューズモール(1,500台の大型駐車場)|タイムズ駐車場検索

あべの キューズ モール

街は、おおらか。 人は、ほがらか。 キューズモールが目指すもの。 それは、周辺地域に暮らす人びとや近隣で働く人びと、 さらには、キューズモールを訪れる人びととの、 心を通わせるあったかいコミュニケーション。 日々の 対話を大切にすることにより、 ゆったりとした時間が流れる 「おおらか」な街になり、 微笑みをたやさない 「ほがらか」な人が集います。 ここで過ごした時が、すてきな想い出になる。 キューズモールは、そんな場所でありたいと思うのです。 テーマは、対話。 「 」は街を表わし、 「 」は人を表わしています。 活発なコミュニケーションによって、 この2つの丸がしっかりと結ばれている様子を 表現しました。

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あべのキューズモール店(大阪府大阪市阿倍野区)

あべの キューズ モール

あべのキューズモール内にはファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで楽しめます。 周辺には、あべのハルカス・天王寺公園・大阪市立阿倍野防災センターから徒歩圏内にあり、1日お楽しみいただくことができるエリアです。 周辺施設へクルマでお越しの際は、是非「タイムズあべのキューズモール」をご利用ください。 なお、タイムズあべのキューズモールには、使えば使うほどおトクになる月額7,700円(税込)の平日定期券や、タイムズポイントをキューズモールギフトカード引換券と交換できるサービスなどをご用意しています。 さらに、4階フロアには、15分単位で利用できるカーシェアリングサービス「タイムズカーシェア」も10台設置しています。 続きを読む) あべのキューズモール あべのキューズモールは2011年に開業したショッピングモールです。 4駅7路線が集まる2つの主要駅が隣接し,天王寺駅からは直結地下通路使用で徒歩2分、大阪阿部野橋駅からは直結スカイデッキ使用で徒歩1分の好立地です。 ファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで多くの需要に応えています。 施設内は段差の少ないバリアフリー設計、地下1階から4階までと低層構造、ガーデンエリアやテラス、休憩スペースが多い構成になっています。 特に、4階ガーデンエリアでは、噴水やプロムナード、ベンチがあり四季折々の植物を観覧することができ、都会の中でゆっくりと自然に触れることのできる環境です。 2017年に大規模リニューアルしたスイーツパークでは「美味しさが見える」をコンセプトに、臨場感やシズル感を演出する各店舗の厨房を見ることができます。 座席は厨房の近くに用意されているので出来たてのスイーツを味わうことができます。 また、入会金無料、年会費100円で中学生以上から作成できるキューズモールカードは12色から選ぶことができます。 施設内でお買い物をすると100円につき1ポイントたまります。 たまったポイントは施設内ポイント交換機でお買い物券などに交換が可能です。 また、駐車場30分無料や、付近の美術館や温泉などの施設料金割引の特典があります。 もっとみる あべのハルカス 「あべのハルカス」は、地上300m、日本一の高さを誇る高層複合ビルです。 「ハルカス」名称は、古語の「晴るかす」から用いており、「人の心を晴れ晴れとさせる」という意味だそうです。 爽快感溢れる晴れやかな景色をビルの上層階から見渡すことができる日本一高いビルです。 地下2階から14階は大阪の老舗「近鉄百貨店」の本店、12階から14階は様々な飲食店が入る「あべのハルカスダイニング」、16階は期間展示で様々なジャンルのアートに触れることができる「あべのハルカス美術館」、17階から57階まではオフィスと大阪を一望できる部屋に宿泊できる「大阪マリオット都ホテル」が入っています。 ファッションやレストランはもちろん、アート、宿泊まで1つのビルで様々なシーンを楽しむことができます。 さらに、58階から60階は日本一高いビルを存分に活かした展望台「ハルカス300」があり、年中無休でオープンしています。 眺めだけではなく、スリルや非日常を味わえる多くの仕掛けがあり、子供から大人まで楽しめる施設です。 58階にある「天空庭園」は上空までの吹き抜け構造で、外気を肌で体感できる屋外広場になっています。 一面がウッドデッキで周囲には植栽が配置されており、くつろぎながら景色を楽しめる癒し空間です。 「天空庭園」隣にはカフェダイニングバー「SKY GARDEN 300」があり、庭園を眺めながら屋内で飲食をお楽しみいただけます。 また、駄菓子パインアメを製造しているパイン株式会社とあべのハルカスのコラボソフトクリーム「パインアメソフトクリーム」が限定発売されており、本物のパインアメを砕いて作られているため、パインアメ特有の黄色が綺麗な青空と共に撮影すると写真映えするとSNSなどでも人気の商品となっています。 59階では、最上階からのお帰りフロアとして、「ハルカス300」のグッズなどを販売するショップがあります。 最上階である60階は、東西南北360度が足元から天井までガラス張りとなっている屋内回廊で大阪市内を一望する事ができます。 気候条件が良ければ、京都から六甲山系、明石海峡大橋から淡路島、生駒山系、そして関西国際空港なども見渡せます。 東西南北それぞれのガラスには方向とその方面に見える建物などの景色が表示されていて、観光客などの土地勘がない方でも分かりやすくより楽しむことが可能です。 また西側には一部ガラス張りの床もあり、まるで空中散歩をしているような気分を味わうことができます。 さらに「ハルカス300」ならではのツアーとしてヘリポート見学など多くのイベントツアーが開催されています。 屋上ヘリポートから風を肌で感じ300mの上空を堪能することは、非日常の体験となるでしょう。 こちらは60階で追加料金500円を支払うと参加できます。 定員制ですのでご来場の際はお早めのお申し込みをおすすめします。 もっとみる 天王寺公園 「天王寺公園」は1909年に開設された長い歴史を持つ大阪の中心部にある都市公園です。 地下鉄御堂筋線・谷町線「天王寺駅」、JR「天王寺駅」、近鉄「大阪阿部野橋駅」、阪堺上町線「天王寺駅前駅」、地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前駅」、地下鉄堺筋線「恵美須町駅」からいずれも徒歩5分以内でアクセスできる好立地な場所にあります。 動物園や美術館、庭園や広場などの多彩なジャンルが混在し、子供から大人まで幅広い世代が楽しむことのできる公園です。 天王寺公園の西側に位置する天王寺動物園は、1915年に開園した、日本で3番目に長い歴史を持つ動物園です。 規模も大きく、東京にある恩賜上野動物公園に次いで国内2番目の敷地面積、約11ヘクタールを誇ります。 ゲートが2つあり、新世界ゲートの最寄り駅となる地下鉄「動物園前駅」「恵美須町駅」両駅から徒歩5~10分程、てんしばゲートの最寄り駅となる地下鉄「天王寺駅」、JR「天王寺駅」から、こちらも徒歩5~10分程の距離です。 天王寺動物園の最大の特徴は、「生態的展示」です。 生息地の環境を可能な限り再現することで、ダイナミックな動物たちの動きを楽しむことができます。 園内は、「アフリカ・サバンナ」「ふれあい広場」「鳥の楽園」「アジアの熱帯雨林」などのエリアに分かれており、それぞれの動物たちの特徴に合った方法で動物と触れ合うことができます。 「アフリカ・サバンナ」のゾーンではコピエと呼ばれる岩石群に囲まれた環境でサバンナを再現しています。 園路も岩山に囲まれているので、実際に自分がサバンナの中を歩いているような気分を体感できます。 また、肉食動物エリアの一部は透明パネルとなっており、目の前までライオンが近づいてくるなど、迫力満点の構造になっています。 「カバのプール」も一部ガラス張りになっているので、水中のカバを観察することも可能です。 本来カバが生息する水辺は濁っていますが、天王寺動物園のカバのプールは地下室の巨大濾過装置によって透明度の高い水中を保っています。 よってカバの古くなった角質やフンを食べて共生するティラピアの群れまでも観察することが可能です。 「ふれあい広場」では多くの動物たちとのふれあいやエサやりを体験することができます。 実際に直接触れ合うことを通じて、「より身近に動物の温かさを感じてもらうとともに、生命のすばらしさ、尊さを感じてもらいたい」というコンセプトを基に作られました。 ヒツジやヤギのほか、テンジクネズミなどの動物にもエサやりができ、触れた瞬間の触り心地、息づかい、優しい温もりを感じることができます。 ふれあい広場付近には種類豊富な鶴や人気の高いペンギンが暮らしています。 「鳥の楽園」では泉やダム、森林や小川、小池などといった自然環境を再現し、国内最大クラスの3,200平方メートルを鳥たちが自由に飛び交う様子を見学者も大きな網の中に入って見ることができます。 同エリアにあるクマ舎では4種のクマが展示されており、異なる種類のクマたちを比較して見ることができます。 中には絶滅危惧種として登録されるニホンツキノワグマも展示されており、月の輪のような特徴ある模様を見ることができます。 「アジアの熱帯雨林ゾーン」はゾウやコアラなど人気動物がいます。 ゾウエリアはアジアゾウがガラスや檻のない広々としたエリアでストレスなく自然な姿で暮らしています。 コアラ館では、オーストラリアの象徴コアラが展示されています。 コアラは13時前後の食事の時間に活発になるので普段の大人しい姿とはまた変わった珍しい姿を見る事ができます。 他エリアの動物も、毎日10時〜16時頃までおやつ・ごはんタイムが決められていて、エサを食べる姿を観察する事が可能です。 それぞれの実施時間は5~10分程度なので、HPなどであらかじめ時間を確認する事をお勧めします。 天王寺公園中心部にある「大阪市立美術館」は、約8,000件超える収蔵品が展示されており、中国の絵画・彫刻・工芸や金工・陶磁器、日本の仏教美術コレクション、近代画の名品など多彩なジャンルを随時陳列しています。 中には国宝や重要文化財に指定された作品も多くあります。 建物自体も2015年に国の登録有形文化財に登録されました。 この場所は旧住友家の庭園付き本邸で、美術館建設を目的に寄贈されたものです。 展示品の鑑賞だけではなく、美術史ゼミナールや学芸員によるギャラリートークや小中学生を対象にした専門家からの美術の実技指導などの美術活動が開催されており、初心者や子供でも楽しむ事ができます。 大阪市立美術館の裏手に位置する「慶沢園」は、純日本風の林泉回遊式庭園。 1926年に、大阪市へ寄贈された旧住友家の名園です。 平安神宮神苑、大原三千院など数々の庭園を手掛けた造園家「植治(うえじ)」こと第7代小川治兵衛が設計・施行しました。 美庭園は中島を浮かべた大池を中心に築かれた築山、その周辺に張り巡らされた橋や飛石が躍動感溢れるつくりとなっております。 開放的な水の流れや季節の彩りを堪能できる庭園です。 天王寺公園北東部にある茶臼山は、大坂冬ノ陣(1614年)の際に徳川家康の本陣、夏ノ陣では真田幸村の本陣の場所であったとされています。 茶臼山山頂には、真田幸村の名言が多数記載されていています。 茶臼山という名ですが、山頂は26mと低く丘の様な形状となるので、子供やお年寄りでも気軽に散策する事が可能です。 天王寺公園南部にはエントランスエリア「てんしば」があります。 天王寺駅各線、近鉄大阪阿部野橋駅から徒歩1、2分とアクセスの良い場所にあり、自然を満喫しながら楽しむ事のできるエリアです。 約7000㎡の多目的に利用できる芝生広場周囲に飲食店や子供の遊び場(有料)、総合ペットサービス、フットサルコートなど多彩なテナントがあります。 もっとみる 大阪市立阿倍野防災センター あべのタスカル 大阪市立阿倍野防災センターは、防災に対する知識と技術を総合的な体験を通じて学ぶことができる、体験型防災学習施設です。 1995年に発生した阪神・淡路大地震を参考に、東南海・南海地震やトラフ巨大地震などの大災害に備えるため、防災を自らの問題として捉えることを目的に創設されました。 地下鉄谷町線「阿倍野駅」、地下鉄御堂筋線「天王寺駅」、JR「天王寺駅」 中央改札口より南へ約700m 、近鉄南大阪線「大阪阿部野橋駅」、阪堺上町線「阿倍野駅」の各駅から5〜10分程のあべのフォルサという建物3階にあります。 30分から2時間まで、5つの体験コースがあり、それぞれ体験できる内容が異なります。 コース外で単独体験もできますが、体験できる内容が一部に限られるため、事前に体験コースを電話にて予約することをオススメします。 体験コースでは、映像や振動で再現された地震発生直後の街並みの中、消火・避難・救助といった災害時に必要な一連の行動をリアルに体験することができます。 日常ではなかなか触れることのない消火器を使っての消火体験や、資機材を使用した救助法体験があります。 また実際の地震の怖さを学ぶために、煙中避難装置や起震装置による疑似体験が可能です。 長期休み期間や土日祝日は、消防服着用体験など災害にまつわる様々なイベントが行われています。 もっとみる 天王寺駅・阿倍野駅に直結している「あべのキューズモール」に付帯する、平日1日最大料金1,200円から利用できる自走式立体駐車場をご紹介!あべのキューズモールはファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで楽しむことができる施設です。 施設内は段差の少ないバリアフリー設計、地下1階から4階までと低層構造、ガーデンエリアやテラス、休憩スペースが多い構成になっています。 「あべのキューズモール」から徒歩約3分の場所には、日本一の高さを誇る高層複合ビル「あべのハルカス」があります。 大阪の老舗「近鉄百貨店」や期間展示のみで様々なジャンルのアートに触れることのできる「あべのハルカス美術館」、宿泊可能な「大阪マリオット都ホテル」などが入っております。 中でも、展望台「ハルカス300」からは爽快感溢れる晴れやかな景色を見渡すことができます。 「あべのキューズモール」の北側にある「天王寺公園」には、日本で3番目に長い歴史を持つ「天王寺動物園」や国の登録有形文化財でもある「大阪市立美術館」、庭園「慶沢園」や広場「てんしば」があり、子供から大人まで幅広い世代が楽しむことができます。 また、「あべのキューズモール」隣には、「大阪市立阿倍野防災センター」があり、防災に対する知識と技術を総合的な体験を通じて学ぶことができます。 タイムズの駐車場は、クルマがとめられるだけでなく、クルマを借りられる場所にもなるなど、コインパーキングにイノベーションを起こし続けています。

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あべのキューズモール内にはファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで楽しめます。 周辺には、あべのハルカス・天王寺公園・大阪市立阿倍野防災センターから徒歩圏内にあり、1日お楽しみいただくことができるエリアです。 周辺施設へクルマでお越しの際は、是非「タイムズあべのキューズモール」をご利用ください。 なお、タイムズあべのキューズモールには、使えば使うほどおトクになる月額7,700円(税込)の平日定期券や、タイムズポイントをキューズモールギフトカード引換券と交換できるサービスなどをご用意しています。 さらに、4階フロアには、15分単位で利用できるカーシェアリングサービス「タイムズカーシェア」も10台設置しています。 続きを読む) あべのキューズモール あべのキューズモールは2011年に開業したショッピングモールです。 4駅7路線が集まる2つの主要駅が隣接し,天王寺駅からは直結地下通路使用で徒歩2分、大阪阿部野橋駅からは直結スカイデッキ使用で徒歩1分の好立地です。 ファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで多くの需要に応えています。 施設内は段差の少ないバリアフリー設計、地下1階から4階までと低層構造、ガーデンエリアやテラス、休憩スペースが多い構成になっています。 特に、4階ガーデンエリアでは、噴水やプロムナード、ベンチがあり四季折々の植物を観覧することができ、都会の中でゆっくりと自然に触れることのできる環境です。 2017年に大規模リニューアルしたスイーツパークでは「美味しさが見える」をコンセプトに、臨場感やシズル感を演出する各店舗の厨房を見ることができます。 座席は厨房の近くに用意されているので出来たてのスイーツを味わうことができます。 また、入会金無料、年会費100円で中学生以上から作成できるキューズモールカードは12色から選ぶことができます。 施設内でお買い物をすると100円につき1ポイントたまります。 たまったポイントは施設内ポイント交換機でお買い物券などに交換が可能です。 また、駐車場30分無料や、付近の美術館や温泉などの施設料金割引の特典があります。 もっとみる あべのハルカス 「あべのハルカス」は、地上300m、日本一の高さを誇る高層複合ビルです。 「ハルカス」名称は、古語の「晴るかす」から用いており、「人の心を晴れ晴れとさせる」という意味だそうです。 爽快感溢れる晴れやかな景色をビルの上層階から見渡すことができる日本一高いビルです。 地下2階から14階は大阪の老舗「近鉄百貨店」の本店、12階から14階は様々な飲食店が入る「あべのハルカスダイニング」、16階は期間展示で様々なジャンルのアートに触れることができる「あべのハルカス美術館」、17階から57階まではオフィスと大阪を一望できる部屋に宿泊できる「大阪マリオット都ホテル」が入っています。 ファッションやレストランはもちろん、アート、宿泊まで1つのビルで様々なシーンを楽しむことができます。 さらに、58階から60階は日本一高いビルを存分に活かした展望台「ハルカス300」があり、年中無休でオープンしています。 眺めだけではなく、スリルや非日常を味わえる多くの仕掛けがあり、子供から大人まで楽しめる施設です。 58階にある「天空庭園」は上空までの吹き抜け構造で、外気を肌で体感できる屋外広場になっています。 一面がウッドデッキで周囲には植栽が配置されており、くつろぎながら景色を楽しめる癒し空間です。 「天空庭園」隣にはカフェダイニングバー「SKY GARDEN 300」があり、庭園を眺めながら屋内で飲食をお楽しみいただけます。 また、駄菓子パインアメを製造しているパイン株式会社とあべのハルカスのコラボソフトクリーム「パインアメソフトクリーム」が限定発売されており、本物のパインアメを砕いて作られているため、パインアメ特有の黄色が綺麗な青空と共に撮影すると写真映えするとSNSなどでも人気の商品となっています。 59階では、最上階からのお帰りフロアとして、「ハルカス300」のグッズなどを販売するショップがあります。 最上階である60階は、東西南北360度が足元から天井までガラス張りとなっている屋内回廊で大阪市内を一望する事ができます。 気候条件が良ければ、京都から六甲山系、明石海峡大橋から淡路島、生駒山系、そして関西国際空港なども見渡せます。 東西南北それぞれのガラスには方向とその方面に見える建物などの景色が表示されていて、観光客などの土地勘がない方でも分かりやすくより楽しむことが可能です。 また西側には一部ガラス張りの床もあり、まるで空中散歩をしているような気分を味わうことができます。 さらに「ハルカス300」ならではのツアーとしてヘリポート見学など多くのイベントツアーが開催されています。 屋上ヘリポートから風を肌で感じ300mの上空を堪能することは、非日常の体験となるでしょう。 こちらは60階で追加料金500円を支払うと参加できます。 定員制ですのでご来場の際はお早めのお申し込みをおすすめします。 もっとみる 天王寺公園 「天王寺公園」は1909年に開設された長い歴史を持つ大阪の中心部にある都市公園です。 地下鉄御堂筋線・谷町線「天王寺駅」、JR「天王寺駅」、近鉄「大阪阿部野橋駅」、阪堺上町線「天王寺駅前駅」、地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前駅」、地下鉄堺筋線「恵美須町駅」からいずれも徒歩5分以内でアクセスできる好立地な場所にあります。 動物園や美術館、庭園や広場などの多彩なジャンルが混在し、子供から大人まで幅広い世代が楽しむことのできる公園です。 天王寺公園の西側に位置する天王寺動物園は、1915年に開園した、日本で3番目に長い歴史を持つ動物園です。 規模も大きく、東京にある恩賜上野動物公園に次いで国内2番目の敷地面積、約11ヘクタールを誇ります。 ゲートが2つあり、新世界ゲートの最寄り駅となる地下鉄「動物園前駅」「恵美須町駅」両駅から徒歩5~10分程、てんしばゲートの最寄り駅となる地下鉄「天王寺駅」、JR「天王寺駅」から、こちらも徒歩5~10分程の距離です。 天王寺動物園の最大の特徴は、「生態的展示」です。 生息地の環境を可能な限り再現することで、ダイナミックな動物たちの動きを楽しむことができます。 園内は、「アフリカ・サバンナ」「ふれあい広場」「鳥の楽園」「アジアの熱帯雨林」などのエリアに分かれており、それぞれの動物たちの特徴に合った方法で動物と触れ合うことができます。 「アフリカ・サバンナ」のゾーンではコピエと呼ばれる岩石群に囲まれた環境でサバンナを再現しています。 園路も岩山に囲まれているので、実際に自分がサバンナの中を歩いているような気分を体感できます。 また、肉食動物エリアの一部は透明パネルとなっており、目の前までライオンが近づいてくるなど、迫力満点の構造になっています。 「カバのプール」も一部ガラス張りになっているので、水中のカバを観察することも可能です。 本来カバが生息する水辺は濁っていますが、天王寺動物園のカバのプールは地下室の巨大濾過装置によって透明度の高い水中を保っています。 よってカバの古くなった角質やフンを食べて共生するティラピアの群れまでも観察することが可能です。 「ふれあい広場」では多くの動物たちとのふれあいやエサやりを体験することができます。 実際に直接触れ合うことを通じて、「より身近に動物の温かさを感じてもらうとともに、生命のすばらしさ、尊さを感じてもらいたい」というコンセプトを基に作られました。 ヒツジやヤギのほか、テンジクネズミなどの動物にもエサやりができ、触れた瞬間の触り心地、息づかい、優しい温もりを感じることができます。 ふれあい広場付近には種類豊富な鶴や人気の高いペンギンが暮らしています。 「鳥の楽園」では泉やダム、森林や小川、小池などといった自然環境を再現し、国内最大クラスの3,200平方メートルを鳥たちが自由に飛び交う様子を見学者も大きな網の中に入って見ることができます。 同エリアにあるクマ舎では4種のクマが展示されており、異なる種類のクマたちを比較して見ることができます。 中には絶滅危惧種として登録されるニホンツキノワグマも展示されており、月の輪のような特徴ある模様を見ることができます。 「アジアの熱帯雨林ゾーン」はゾウやコアラなど人気動物がいます。 ゾウエリアはアジアゾウがガラスや檻のない広々としたエリアでストレスなく自然な姿で暮らしています。 コアラ館では、オーストラリアの象徴コアラが展示されています。 コアラは13時前後の食事の時間に活発になるので普段の大人しい姿とはまた変わった珍しい姿を見る事ができます。 他エリアの動物も、毎日10時〜16時頃までおやつ・ごはんタイムが決められていて、エサを食べる姿を観察する事が可能です。 それぞれの実施時間は5~10分程度なので、HPなどであらかじめ時間を確認する事をお勧めします。 天王寺公園中心部にある「大阪市立美術館」は、約8,000件超える収蔵品が展示されており、中国の絵画・彫刻・工芸や金工・陶磁器、日本の仏教美術コレクション、近代画の名品など多彩なジャンルを随時陳列しています。 中には国宝や重要文化財に指定された作品も多くあります。 建物自体も2015年に国の登録有形文化財に登録されました。 この場所は旧住友家の庭園付き本邸で、美術館建設を目的に寄贈されたものです。 展示品の鑑賞だけではなく、美術史ゼミナールや学芸員によるギャラリートークや小中学生を対象にした専門家からの美術の実技指導などの美術活動が開催されており、初心者や子供でも楽しむ事ができます。 大阪市立美術館の裏手に位置する「慶沢園」は、純日本風の林泉回遊式庭園。 1926年に、大阪市へ寄贈された旧住友家の名園です。 平安神宮神苑、大原三千院など数々の庭園を手掛けた造園家「植治(うえじ)」こと第7代小川治兵衛が設計・施行しました。 美庭園は中島を浮かべた大池を中心に築かれた築山、その周辺に張り巡らされた橋や飛石が躍動感溢れるつくりとなっております。 開放的な水の流れや季節の彩りを堪能できる庭園です。 天王寺公園北東部にある茶臼山は、大坂冬ノ陣(1614年)の際に徳川家康の本陣、夏ノ陣では真田幸村の本陣の場所であったとされています。 茶臼山山頂には、真田幸村の名言が多数記載されていています。 茶臼山という名ですが、山頂は26mと低く丘の様な形状となるので、子供やお年寄りでも気軽に散策する事が可能です。 天王寺公園南部にはエントランスエリア「てんしば」があります。 天王寺駅各線、近鉄大阪阿部野橋駅から徒歩1、2分とアクセスの良い場所にあり、自然を満喫しながら楽しむ事のできるエリアです。 約7000㎡の多目的に利用できる芝生広場周囲に飲食店や子供の遊び場(有料)、総合ペットサービス、フットサルコートなど多彩なテナントがあります。 もっとみる 大阪市立阿倍野防災センター あべのタスカル 大阪市立阿倍野防災センターは、防災に対する知識と技術を総合的な体験を通じて学ぶことができる、体験型防災学習施設です。 1995年に発生した阪神・淡路大地震を参考に、東南海・南海地震やトラフ巨大地震などの大災害に備えるため、防災を自らの問題として捉えることを目的に創設されました。 地下鉄谷町線「阿倍野駅」、地下鉄御堂筋線「天王寺駅」、JR「天王寺駅」 中央改札口より南へ約700m 、近鉄南大阪線「大阪阿部野橋駅」、阪堺上町線「阿倍野駅」の各駅から5〜10分程のあべのフォルサという建物3階にあります。 30分から2時間まで、5つの体験コースがあり、それぞれ体験できる内容が異なります。 コース外で単独体験もできますが、体験できる内容が一部に限られるため、事前に体験コースを電話にて予約することをオススメします。 体験コースでは、映像や振動で再現された地震発生直後の街並みの中、消火・避難・救助といった災害時に必要な一連の行動をリアルに体験することができます。 日常ではなかなか触れることのない消火器を使っての消火体験や、資機材を使用した救助法体験があります。 また実際の地震の怖さを学ぶために、煙中避難装置や起震装置による疑似体験が可能です。 長期休み期間や土日祝日は、消防服着用体験など災害にまつわる様々なイベントが行われています。 もっとみる 天王寺駅・阿倍野駅に直結している「あべのキューズモール」に付帯する、平日1日最大料金1,200円から利用できる自走式立体駐車場をご紹介!あべのキューズモールはファッションや飲食、雑貨、スーパーなどの幅広い専門店が入り、学生からファミリーまで楽しむことができる施設です。 施設内は段差の少ないバリアフリー設計、地下1階から4階までと低層構造、ガーデンエリアやテラス、休憩スペースが多い構成になっています。 「あべのキューズモール」から徒歩約3分の場所には、日本一の高さを誇る高層複合ビル「あべのハルカス」があります。 大阪の老舗「近鉄百貨店」や期間展示のみで様々なジャンルのアートに触れることのできる「あべのハルカス美術館」、宿泊可能な「大阪マリオット都ホテル」などが入っております。 中でも、展望台「ハルカス300」からは爽快感溢れる晴れやかな景色を見渡すことができます。 「あべのキューズモール」の北側にある「天王寺公園」には、日本で3番目に長い歴史を持つ「天王寺動物園」や国の登録有形文化財でもある「大阪市立美術館」、庭園「慶沢園」や広場「てんしば」があり、子供から大人まで幅広い世代が楽しむことができます。 また、「あべのキューズモール」隣には、「大阪市立阿倍野防災センター」があり、防災に対する知識と技術を総合的な体験を通じて学ぶことができます。 タイムズの駐車場は、クルマがとめられるだけでなく、クルマを借りられる場所にもなるなど、コインパーキングにイノベーションを起こし続けています。

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