ライトボウガン 装備。 【MHW:IB】覚醒水ライトが最強な理由!正しいカスタムしてますか?│Canine Conquers

【MHWI】汎用ライト、ヘビィボウガン装備まとめ(5/21)

ライトボウガン 装備

水属性弾速射として運用する場合、徹甲榴弾をメインに運用する場合で異なりますので、ご注意ください。 理由は後述。 反動抑制 or リロード補助• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• リロード補助パーツ 装填数【属性】をつける理由が「水冷弾の装填数を増やしてDPSを高めるため」というのは皆さんご存知だと思いますが、なぜ反動抑制?と思うかもしれません。 理由は後述します。 装飾品が足りていない場合や、火力よりもスキルの幅を増やしたいという方は、攻撃力強化の代わりにスロット強化を入れるのも、個人的にはアリだと思っています。 徹甲ライトとして運用する場合 必須!という覚醒能力はありませんが、あると装備の幅が広まってかなり強力な装備を組めるため、あくまでもオススメということで紹介させていただきます。 熔山龍の真髄 or 迅竜の真髄• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• 回避装填パーツ• 徹甲榴弾の威力を伸ばす『砲術』の上限レベルを5まで引き上げることのできるシリーズスキル『熔山龍の真髄』• 装填数の少ない徹甲榴弾を少しでも多く撃つために有効なシリーズスキル『迅竜の真髄』 自身のスキル構成によりますが、この2つは徹甲ライト装備で使われる頻度が高いと思います。 両用にすると、どうしても特化した前述した2パターンより少し火力は落ちてしまいますが、ガチ勢以外の方はこちらでも良いと思います。 この場合、水冷弾運用の場合と違い、 反動抑制の厳選は必須となりますのでご注意ください。 水冷弾速射運用の覚醒能力で、『リロード補助』よりも『反動抑制』を推奨したのはこのためです。 反動抑制(リロード補助では妥協不可)• 熔山龍の真髄 or 迅竜の真髄• そのため、作成後はそれぞれの装備と組み合わせてパーツの取り付けを行い、装備登録をしておきましょう。 水冷弾速射を反動【小】で撃つことができる! ここまで覚醒水ライトが騒がれている1番の理由は、 水冷弾速射を反動【小】で撃つことができるからです。 これまでの属性弾を速射できるライトボウガンは、反動抑制パーツを4つ付けても反動【中】でしか撃つことができませんでした。 反動【中】でも歩きながら撃つことが出来るため決して弱いというわけではなかった(むしろそれが普通だった)わけですが、 ムフェトジーヴァ実装で追加されたライトボウガンの中で、唯一、覚醒水ライトだけが属性弾を反動【小】で撃てるのです。 普段ライトボウガンを使わない方からしてみれば「それだけ?」と思うかもしれませんが、この差が実に大きい。 反動【中】と【小】では、弾を撃ってから次の行動までの差は0. YouTube登録者約2万の『はおー』さんが、 というブログ記事を書かれていました。 3』のスキルを装備に組み込むことで、水冷弾を7発装填できます。 2の速射が撃てるライトボウガンの実装で、今作では徹甲ライトがかなり使われるようになりました。 覚醒水ライトは水冷弾だけでなく徹甲榴弾Lv. 2の速射も可能な上、徹甲榴弾Lv. 3を歩きながら撃つことが可能です。 徹甲榴弾の仕様上、モンスターのどの部位に当たってもダメージが同じなので、弱点部位を狙って攻撃する必要がありません。 スタンを狙うときは頭付近を狙う必要がありますが、それでも何も考えずにただ撃っていればそこそこのタイムで狩れるので、ストレスフリーです(笑) 麻痺弾・睡眠弾が撃てるため、マルチでのサポートも可能! 覚醒水ライトは、麻痺弾・睡眠弾Lv. 2を3発装填できます。 3を使用中) 覚醒ライトボウガンの中では、水と龍のみが麻痺・睡眠弾の両方を撃つことができるため、その点も他の覚醒ライトと比べて優れているところですね。 何しろマルチプレイでの状態異常はかなり強力で、麻痺中のタコ殴りダメージは恐ろしいものです(笑) 火力も出せる上、サポートもできる。 覚醒水ライト強しです…! スポンサーリンク 覚醒水ライトのカスタム・強さの理由まとめ 今回は、ぶっ壊れと話題の覚醒水ライトボウガンのカスタムと強さの理由解説をしました。 最強!ぶっ壊れ!と騒がれている大きな理由の1つは、 属性弾速射を反動【小】で撃てるからです。 カスタムに関しては、水冷弾速射として使うのか、徹甲ライトとして使うのか、使用用途によって覚醒能力のカスタムが変わってくるため、注意が必要です。 2本、運用目的別に強化するのが理想ですが、ハードルが高い方には1本で兼用できるカスタムもありますのでそちらも参考にしてみてください。 ちなみに、ムフェトジーヴァ周回の最適解は覚醒水ライトを使用した装備が有力です。 まずは1本手に入れて水冷弾速射装備を作り、周回効率を上げていくのが良いかもしれません! 7発装填かつ反動【小】で水冷弾を速射でき、さらに麻痺・睡眠もとれる覚醒水ライト。

次の

上位

ライトボウガン 装備

スキル おすすめ理由 火力スキル全般 優先的に使用したい対策スキルがない場合は や など、いずれかの火力スキルを必ず発動させましょう。 どのモンスターにでも使用できる 万能スキルです。 比較的簡単に生存力を高めることができます。 ゼノジーヴァ成体 は攻撃力や攻撃頻度が高く、一度気絶状態になるとそのまま力尽きることも珍しくありません。 また敵視状態の時はさらに集中的に狙われるため、気絶耐性の重要性が非常に高くなります。 ゼノジーヴァ成体 は一部の攻撃に振動が付与されているものがあります。 よろけによる拘束中に追撃を受ける可能性があるため、 剣士武器を使用する場合は優先して発動させましょう。 部位への蓄積ダメージを高めることができるスキルです。 ゼノジーヴァ成体 は部位破壊をすることでポイント 達成度 が溜まり、クリア時の報酬が増加します。 ガードを多用する武器を使用する場合におすすめのスキルです。 ガード時の反動や消費スタミナを減少させることができます。 マルチプレイでおなじみの味方支援スキルで、と併用することで高い相乗効果が期待できます。 味方の支援を意識しすぎると自身の攻撃頻度が激減してしまうため、アイテムを使用するタイミングはしっかりと見定めましょう。

次の

【MHWアイスボーン】ライトボウガンのおすすめスキル【モンハンワールド】

ライトボウガン 装備

この記事の目次 属性弾ライトボウガンに付けたいスキル はじめにライトボウガンに付けておきたい必須スキルの紹介をしていきます。 属性攻撃メインに装備スキルを組みたい場合は、「属性攻撃強化」は最優先で付けておきたいスキルです。 ムフェト装備に付けたいスキルと不要スキル 真・龍脈覚醒 抜刀中に得られる攻撃性能が更に上昇、攻撃時にダメージを受けるが、攻撃し続けると自動回復 攻撃性能が更に上昇とありますが、これはムフェト装備1式で発動のスキルで、3部位で発動の「龍脈覚醒」を更に上昇させると言うことです。 属性値は武器種によって上限幅が異なります。 これを見てわかるようにムフェト一式が属性武器との相性が良く一式装備を着てる方が多いのが分かります。 次にムフェト1式で自動的に着いてくる「 超会心」ですが、ライトボウガンではこれはおまけ程度に思っていただいて大丈夫です! 超会心があるので会心率を上げて発動率を上げたいと思いますが、属性ライトでムフェト装備の会心率は必要ないです。 会心攻撃は物理攻撃力を強化しますが、属性ダメージは強化されません。 属性ダメージに会心を乗せるには会心撃【属性】・真会心撃【属性】が必要。 ムフェト装備では会心率上げて超会心発動よりも属性攻撃と基礎攻撃力を上げたほうが火力になります。 真・会心撃【属性】は会心率100%装備が理想 真・会心撃【属性】発動装備の場合は属性攻撃強化に次いで会心率UPのスキル構成が理想です。 真・会心撃【属性】の恩恵で属性ダメージも会心倍率が計上されるので、基礎攻撃力を上げるよりも会心率を上げて超会心を発動させたほうが強いです。 真・会心撃【属性】 攻撃で 会心が発生した際に与える属性ダメージ(火、水、雷、氷、龍)がかなり高くなる 発動条件は銀レウス防具4部位。 見切りや弱点特効などで攻撃時の会心率を上げて、真・会心撃【属性】の発動率を上昇させるスキル構成が理想になってます。

次の