パクボゴム 佐藤健。 ソンソンカップル結婚1周年♡ 恋愛したい多国籍彼氏リスト、韓国代表パクボゴム!

佐藤健 日本で初開催となる『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとしてサプライズ登場!

パクボゴム 佐藤健

今年は初めてベトナム(11月25日)、日本(11月29日)、香港(11月30日、12月1日)という3つの異なる地で開催されることでも話題となっている。 超満員の観客が見守る中、EXO-CBX、MONSTA X、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One、BoA、I. Iなど人気K-POPアーティストによるスペシャルステージに加え、日本からもAKB48が出演し、K-POPアーティストとの豪華コラボステージを披露した。 そして、アジア最大級の音楽授賞式とあって、出演アーティストだけではなく、豪華プレゼンターが登場するのもMAMAの特徴。 サプライズ登場となった佐藤健のほか、藤井美菜、パク・ボゴム、原田龍二、石田ニコル、秋山成勲&SHIHO、ソ・ガンジュン、キム・ソヒョン、ソンフン、イ・ソンビン、イ・ホンジョンなど、日本と韓国から豪華セレブリティーが多数登場し、授賞式を盛り上げた。 歌手部門、ジャンル部門に分かれ、数々の賞が発表される中、佐藤健は<ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>のプレゼンターとしてサプライズ登場。 K-POPアイドルたちに負けない位の大声援で観客に迎えられた佐藤は「こんばんはー!アンニョンハセヨ!」と言う韓国語を交えた挨拶に続き「こんなにも豪華でグローバルな音楽祭に呼んでいただき、とても光栄です。 こういった機会がどんどん増えて、もっともっと国と国との距離が縮まっていけばこれからどんどんもっとよくなっていくのではないかと思います。 」とコメント。 止まない声援に「ありがとうございます。 でも、ちょっとしゃべらせてください(笑)。 」と言う場面もありつつ「K-POPが世界でこんなにも愛されている理由のひとつは、僕はダンスパフォーマンスなのではないかと思っています。 ダンスパフォーマンスで今年最も愛されたチームはどこのグループなのでしょうか?」と、いよいよ発表へ。 「どのグループも強者ぞろいです。 それでは発表します!2017 Mnet Asian Music Awards<ベストダンスパフォーマンス男子グループ>受賞者は…」という言葉に続き、「おめでとうございます!SEVENTEENのみなさんです!」と受賞者を読み上げた佐藤。 歓喜に沸くSEVENTEENのメンバーたちを代表してリーダーS. COUPS(エスクプス)にトロフィーを手渡し、受賞を祝福した。 「日本で初開催となる『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとして参加させていただき、とても光栄に思います。 このようなグローバルなイベントを日本で多くの音楽ファンの方が楽しまれている様子を見て、以前、僕が釜山映画祭に参加させていただいた時に韓国の俳優やファンのみなさんに温かく迎えていただいたことを思い出しました。 先ほどステージでも話しましたが、こういう機会がこれからも増えればいいなと思っています。 今日は、豪華なアーティストのみなさんの迫力あるパフォーマンスに触れ、僕も楽しませていただきました。 <ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>を受賞されたSEVENTEENのみなさん、そして各賞を受賞されたアーティストのみなさん、本当におめでとうございます!みなさんの益々のご活躍を期待しています!」 と、降壇後に改めて今日の感想を述べた。 また、佐藤のサプライズ登場自体がかなり注目を集めたようで、生中継されていた韓国では佐藤がステージに登場するとNAVER検索ワード急上昇ランキングの1位に「佐藤健」の名前があがるほどだった。 主演映画『るろうに剣心』が世界各国で上映されるなど、アジアのみならず世界中にファンを持つ佐藤健。 2017年も主演映画『亜人』 9月公開 に続き、12月16日(土)には最新主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の公開が予定されている。 2018年にも『いぬやしき』『ハード・コア』と話題作への出演が続く彼の今後の活躍にも注目してほしい。 mnet. mwave. satohtakeru. All rights reserved. Do not reproduce without permission.

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佐藤健、憧れの韓国スターとの出会いに感激!「釜山国際映画祭」での2ショット写真公開

パクボゴム 佐藤健

今年は初めてベトナム(11月25日)、日本(11月29日)、香港(11月30日、12月1日)という3つの異なる地で開催されることでも話題となっている。 超満員の観客が見守る中、EXO-CBX、MONSTA X、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One、BoA、I. Iなど人気K-POPアーティストによるスペシャルステージに加え、日本からもAKB48が出演し、K-POPアーティストとの豪華コラボステージを披露した。 そして、アジア最大級の音楽授賞式とあって、出演アーティストだけではなく、豪華プレゼンターが登場するのもMAMAの特徴。 サプライズ登場となった佐藤健のほか、藤井美菜、パク・ボゴム、原田龍二、石田ニコル、秋山成勲&SHIHO、ソ・ガンジュン、キム・ソヒョン、ソンフン、イ・ソンビン、イ・ホンジョンなど、日本と韓国から豪華セレブリティーが多数登場し、授賞式を盛り上げた。 歌手部門、ジャンル部門に分かれ、数々の賞が発表される中、佐藤健は<ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>のプレゼンターとしてサプライズ登場。 K-POPアイドルたちに負けない位の大声援で観客に迎えられた佐藤は「こんばんはー!アンニョンハセヨ!」と言う韓国語を交えた挨拶に続き「こんなにも豪華でグローバルな音楽祭に呼んでいただき、とても光栄です。 こういった機会がどんどん増えて、もっともっと国と国との距離が縮まっていけばこれからどんどんもっとよくなっていくのではないかと思います。 」とコメント。 止まない声援に「ありがとうございます。 でも、ちょっとしゃべらせてください(笑)。 」と言う場面もありつつ「K-POPが世界でこんなにも愛されている理由のひとつは、僕はダンスパフォーマンスなのではないかと思っています。 ダンスパフォーマンスで今年最も愛されたチームはどこのグループなのでしょうか?」と、いよいよ発表へ。 「どのグループも強者ぞろいです。 それでは発表します!2017 Mnet Asian Music Awards<ベストダンスパフォーマンス男子グループ>受賞者は…」という言葉に続き、「おめでとうございます!SEVENTEENのみなさんです!」と受賞者を読み上げた佐藤。 歓喜に沸くSEVENTEENのメンバーたちを代表してリーダーS. COUPS(エスクプス)にトロフィーを手渡し、受賞を祝福した。 「日本で初開催となる『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとして参加させていただき、とても光栄に思います。 このようなグローバルなイベントを日本で多くの音楽ファンの方が楽しまれている様子を見て、以前、僕が釜山映画祭に参加させていただいた時に韓国の俳優やファンのみなさんに温かく迎えていただいたことを思い出しました。 先ほどステージでも話しましたが、こういう機会がこれからも増えればいいなと思っています。 今日は、豪華なアーティストのみなさんの迫力あるパフォーマンスに触れ、僕も楽しませていただきました。 <ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>を受賞されたSEVENTEENのみなさん、そして各賞を受賞されたアーティストのみなさん、本当におめでとうございます!みなさんの益々のご活躍を期待しています!」 と、降壇後に改めて今日の感想を述べた。 また、佐藤のサプライズ登場自体がかなり注目を集めたようで、生中継されていた韓国では佐藤がステージに登場するとNAVER検索ワード急上昇ランキングの1位に「佐藤健」の名前があがるほどだった。 主演映画『るろうに剣心』が世界各国で上映されるなど、アジアのみならず世界中にファンを持つ佐藤健。 2017年も主演映画『亜人』 9月公開 に続き、12月16日(土)には最新主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の公開が予定されている。 2018年にも『いぬやしき』『ハード・コア』と話題作への出演が続く彼の今後の活躍にも注目してほしい。 mnet. mwave. satohtakeru. All rights reserved. Do not reproduce without permission.

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佐藤健 日本で初開催となる『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとしてサプライズ登場!

パクボゴム 佐藤健

俳優の佐藤健が、11月29日に横浜アリーナで行われた『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとして、サプライズ登場した。 今年は初めてベトナム(11月25日)、日本(11月29日)、香港(11月30日、12月1日)という3つの異なる地で開催されることでも話題となっている。 超満員の観客が見守る中、EXO-CBX、MONSTA X、SEVENTEEN、TWICE、Wanna One、BoA、I. Iなど人気K-POPアーティストによるスペシャルステージに加え、日本からもAKB48が出演し、K-POPアーティストとの豪華コラボステージを披露した。 そして、アジア最大級の音楽授賞式とあって、出演アーティストだけではなく、豪華プレゼンターが登場するのもMAMAの特徴。 サプライズ登場となった佐藤健のほか、藤井美菜、パク・ボゴム、原田龍二、石田ニコル、秋山成勲&SHIHO、ソ・ガンジュン、キム・ソヒョン、ソンフン、イ・ソンビン、イ・ホンジョンなど、日本と韓国から豪華セレブリティーが多数登場し、授賞式を盛り上げた。 歌手部門、ジャンル部門に分かれ、数々の賞が発表される中、佐藤健は<ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>のプレゼンターとしてサプライズ登場。 K-POPアイドルたちに負けない位の大声援で観客に迎えられた佐藤は「こんばんはー!アンニョンハセヨ!」と言う韓国語を交えた挨拶に続き「こんなにも豪華でグローバルな音楽祭に呼んでいただき、とても光栄です。 こういった機会がどんどん増えて、もっともっと国と国との距離が縮まっていけばこれからどんどんもっとよくなっていくのではないかと思います。 」とコメント。 止まない声援に「ありがとうございます。 でも、ちょっとしゃべらせてください(笑)。 」と言う場面もありつつ「K-POPが世界でこんなにも愛されている理由のひとつは、僕はダンスパフォーマンスなのではないかと思っています。 ダンスパフォーマンスで今年最も愛されたチームはどこのグループなのでしょうか?」と、いよいよ発表へ。 「どのグループも強者ぞろいです。 それでは発表します!2017 Mnet Asian Music Awards<ベストダンスパフォーマンス男子グループ>受賞者は…」という言葉に続き、「おめでとうございます!SEVENTEENのみなさんです!」と受賞者を読み上げた佐藤。 歓喜に沸くSEVENTEENのメンバーたちを代表してリーダーS. COUPS(エスクプス)にトロフィーを手渡し、受賞を祝福した。 降壇後に佐藤は「日本で初開催となる『2017 MAMA in Japan』にプレゼンターとして参加させていただき、とても光栄に思います。 このようなグローバルなイベントを日本で多くの音楽ファンの方が楽しまれている様子を見て、以前、僕が釜山映画祭に参加させていただいた時に韓国の俳優やファンのみなさんに温かく迎えていただいたことを思い出しました。 先ほどステージでも話しましたが、こういう機会がこれからも増えればいいなと思っています。 今日は、豪華なアーティストのみなさんの迫力あるパフォーマンスに触れ、僕も楽しませていただきました。 <ベストダンスパフォーマンス男子グループ部門>を受賞されたSEVENTEENのみなさん、そして各賞を受賞されたアーティストのみなさん、本当におめでとうございます!みなさんの益々のご活躍を期待しています!」と感想を述べた。 (左)韓国の人気俳優パク・ボゴム と共に 佐藤のサプライズ登場自体がかなり注目を集めたようで、生中継されていた韓国では佐藤がステージに登場するとNAVER検索ワード急上昇ランキングの1位に「佐藤健」の名前があがるほどだった。 主演映画『るろうに剣心』が世界各国で上映されるなど、アジアのみならず世界中にファンを持つ佐藤健。 2017年も主演映画『亜人』 9月公開 に続き、12月16日(土)には最新主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の公開が予定されている。 2018年にも『いぬやしき』『ハード・コア』と話題作への出演が続く彼の今後の活躍にも注目したい。

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