グラブル 奥義ダメージ ブレ。 闇属性有利古戦場EX+1ターン2100万 ダメージを考える【スマホ・グラブル攻略】

グラブル キャラの奥義ダメージ上限って?

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この敵対心UPは「一字構え(レスラー系)」「アンチラ2アビ」などが持つ敵対心では無く「実質かばう(かばわせる)」効果。 他のキャラの敵対心の状況に関わらず、犬パンチといった多段攻撃でも、一人にターゲットが集中する効果になっています。 「悪夢の再演」 各秘器に設定されている1戦毎の使用制限を1回復するスキル。 執行Lv10消費とかなり長期戦かつ限定用途。 エクセキュート(秘器)の再使用が可能。 闇古戦場でパラゾニウム持つこと考えると取得して損無し。 かもしれない。 トライアルバトルなら無制限で秘器のお試しが可能 トライアルバトルにおいては設定した秘器が在庫消費無し(作成していなくても)使用可能。 色々クセのあるジョブなのでここで使用感掴んでから戦闘に挑むとグッド。 とはいえブレアサ、ドラアサを考えると魔獄効果が図抜けているか。 ガロットの必要性 光のブレイブグラウンドでは20T攻略に限るなら無くても十分可能。 ランキングを見ても四天刃、場合によってはラブライブ!ライトで済ませている人もいる。 ただ強ボスに対するガチ運用目的なら執行Lv効果や、魔獄効果を見ると絶対欲しい性能はしてる。 短期戦でともかく大ダメージ狙いなら魔獄。 強ボスのソロ挑戦なら…これは迷う所で英勇での執行Lv上昇狙いか、編成によっては天聖が欲しくなる機会もありそう。 フェリの3アビ発動を狙う場合は水着ヘルエス、クリスマスメーテラ等を合わせるとノビヨなしでも奥義ゲージが安定しやすい。 水着ヘルエスはドラアサをぶつける事も可能。 ラクリモサは戦貨ガチャから割と貯まる素材、リキッドスチールはバレットでも非常に使うものの、周回労力としてはそこまで高い素材でもなかったりはする。 後はもう属性エレメントの在庫量次第だが・・・属性エレメント余って余ってしょうがないわーって人はやっぱり石油王くらいに限られるくらいな気がするんですよね。 1戦消費10とか皮算用しても古戦場で100戦するとか考えると…いやきっついでしょう。 ただし理想形でワンセット揃えるとなると鉄鉱石5500オーバーなどぶっ飛んだ素材量が必要。 対してトーメンターは数戦するくらいならそれこそ数十分あればワンセット集めるのは十分可能。 ってことで現状は困った時の秘密兵器ってポジションには落ち着きそうな気がする。 1戦目の水着クロエは開幕バフからの交代要員。 トールの召喚効果にフェリ3アビを合わせて…フュンフはストレングスバフ目的が一番でしょうか。 攻略ターンは19Tという事で、ここは5T撃破とかで相当稼いでるような気はする。 細かい部分はわかりません。 2戦目は他の人と多くは変わらないはず。 クビラちゃんのTA厳選が必要なものの行けそうなのはなんとなくわかる。 3戦目は…何してるかさっぱりわからないねぇ… とりあえずメタトロンだけは絶対入ってると思うんだ、メタトロンなしだと絶対無理だってそういってくれ頼む。

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【グラブル】片面黒麒麟の火マグナでブレグラPROUD+9ターン達成

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基準 独自性やオススメ度に関係なく手持ちのSSRに足りない役割を持つキャラを最優先で育成したい。 出来る事の幅を増やしておけば、特定の対策が必要な敵が現れたとき対応しやすい。 こちらのページは文字通り「全ユーザー向けのオススメ」キャラクターに絞って紹介・解説するため 基準はSSR相当〜それ以上、もしくはユニーク効果持ちと厳しくなっている。 初心者向けページで紹介されているようなSRの中では比較的強いキャラとは異なり SSRも含めた全キャラと比較したとしても差別化点を持つキャラ SSRと肩を並べる・SSRよりも強いキャラ を紹介している。 本ページではカテゴライズ方式を取る他に「独自性」という基準を作り、より将来を見越して育てる順番を判断しやすく分けている。 唯一そのキャラのみが行える役割を持つ。 以下の表は基本的にLvMAX・LBを最大まで育成した状態を基準にしている。 最終上限解放が実装されているSRキャラは、LvMAX 90 にするためには多くの経験値が必要で、換算で約1時間ほど必要な点には注意。 経験値はサブメンバーでも獲得できるので、余力がある場合サブに入れておくと楽に育成できます。 ページ 解説 各キャラに1つないしは2つ設定されている。 その装備にステータスボーナスが入る。 マグナ編成だと風・光は銃、火は杖、水は短剣、土は剣、闇は格闘・斧で染まりやすいので、該当するキャラは若干のステータス強化の恩恵を得られる。 武器種と同じを持つキャラが強化される武器。 要Rank80コンテンツ オメガウェポンの段階まで強化することで最強クラスの奥義を持つメイン武器でもある。 要Rank130コンテンツ 同一のSSRキャラ3人を揃えるのは難しいため、等の「そこそこ優秀なアビリティを持つ、特定の得意武器のSRキャラ」に注目が集まっている。 (そもそもが同じSSRキャラクターが3人居ない武器種・属性も多い) コスモス武器で指定されたタイプのキャラクターがボーナス効果を得られる。 要Rank50コンテンツ 例:60秒の麻痺or恐怖を持つSSRキャラクターは全て特殊タイプ以外のため、は唯一の麻痺・恐怖を持つ特殊キャラ。 「ステータス」・「奥義倍率」・「」・「アビリティの強さ 強度・上限 」の4つに着目すると…? 結論から言えば 汎用性を重視すればSRは入らない。 用途に合わせて編成を突き詰めていく場合や、特定のアビリティの組み合わせが欲しい場面などでSRが入る。 「ステータス」 SRとSSRの攻撃力差は3000程度。 そのため、 序盤はSSRを優先して良い。 最終上限解放されているSRとSSRでは1000程度でほぼ同等になる。 つまり、 上級者の方がSRを有効活用できる。 得意武器補正でステータスを底上げすることもできる。 このリミットボーナスを優先的に振ることでステータス差を無くすことが可能。 「奥義倍率」 多くのSSRが4. 5倍前後(最終SSRで5倍前後)だがSRは3. 5倍前後(最終SRで4倍前後)。 (参考までに主人公は最終解放ガチャ武器で5倍、最終解放ドロップ武器で4. 5倍) つまり、上限に届かない場合SRの奥義火力はSSRの8割弱しかない。 SRキャラでも 上限に到達する場合は影響が皆無となる。 ただし、敵の防御が高くダメージ上限に到達しにくい場合はSRは使いにくい。 やのように、高倍率自己強化能力や奥義追撃能力などを持ち、自らの奥義火力を1. 3倍程度に引き上げられるSRキャラは、SSRに見劣りしない(場合によっては並のSSRを越える)奥義ダメージを叩き出せる。 ただし武器や召喚石が揃ってきてSRキャラでも容易に上限を叩けるレベルになると、2連発奥義の強みが活きてくる。 これらのキャラは 上級者でないと使いこなせないと言っても間違いではないだろう。 レアリティによる格差はあくまで奥義にかかるもので、通常攻撃に差は生じない。 そのため、通常攻撃に依存するなどの高倍率追撃持ちや、ブレアサ系アビリティを持つキャラクターはSSR以上と言われやすい。 SRを採用したことによる奥義ダメージの減少は影響が小さいため、上限に達しやすいほどSRキャラはSSRに迫ることになる。 が関わればなお更。 「アビリティの強さ」 アビリティのダメージ倍率や上限、デバフの強度 命中率・行動阻害率・効果時間etc が異なるため、同系統のアビリティではやはり太刀打ちできないケースが多い。 ただし中にはのように属性・タイプと武器の組み合わせでSSRと差別化できたり、SSRではこなせない役割持ちもいるのでチェックしたい。 「DPSと累積」 を筆頭に強力な自己累積バフでSSR以上の火力となるキャラもいる。 だが、大体はアビポチが多くてSSRよりが劣るという理由で使われない。 はが重要なため、SRの活用機会も多い。 参考 ・以前はシナリオイベント内にフェローバトルというレアリティ縛り高難易度クエストがあったため、SSRが揃っていてもSR、Rを育てる意味が大きかった。 では、たまにSSRキャラ編成禁止エリアが出現することがあり、主人公とSR、Rのみで戦うことを余儀なくされる。 クラスは同キャラ別バージョンであっても上昇する(ジェムを使って力尽くでLBを振ることが可能になる)。 また効率は悪いがLB自体の変換も可能。 SSR化読みやサプチケ等で取る前に事前に上げて置いたり、「武勲の輝き」を稼ぐ際に編成しておくことで加速可能なメリットがある。 特に、、のような全てのレアリティに存在するパターンでは影響が大きい。 やストーリーキャラ、イベントバージョンSRも同様。 また敵や状況により、たとえSR以下でも、マウントをはじめとした特定のアビリティや能力を持ったキャラが必要になってくる。 極めて珍しいケースだが、イベントにおいてある性質のキャラしか参加できないクエストが設けられることがある(得意武器・格闘のキャラしか参加できないエクストラバトルがあった「」など)。 このような場合、SRキャラにも出番があるかも知れない。 他にも、ただのチャレンジだがHLマルチソロにRキャラを起用しているプレイヤーもいる。 故意にRキャラに2アビ、SRキャラに3アビを習得させないことで、フルオートモードでアビリティを一切使わない「素殴りマン」になってもらい周回速度を高める。 (SSRでそれをすると普通の用途に使えなくなるので勿体ない。 反骨により瞬間的に大ダメージも狙えるが、背水の性質上戦闘不能になりやすい。 後に登場したSSRの下位互換だが、背水バフの効果量はSSR版と同等なので十分強力。 こちらはハッタリを連打できるようになっている。 2アビとサポアビにより防御性能も高い。 奥義はダメージがないためフルチェイン参加不可だが、かかるランダムバフのどれもが強力。 Lv80で習得するサポアビは深夜に能力がアップする特殊なもので、時間内の火力はSSRに比肩するほど。 SSR版同様、背水別枠バフと追撃のおかげでかなりの火力を期待できる。 2アビはSSR版とは異なり通常攻撃が止まる事がなく、3アビもガッツ効果が消えた代わりに連撃UP効果が追加されており、SSRより使いやすくなっている点も。 8ターンに1度、任意のタイミングでブレアサ相当の火力を出せる。 スマートキル中は奥義上限が約50万上昇するので、AT中に開幕奥義をする場合はSSRを超える火力を出すことが可能。 敵対心を押し付ける効果も珍しく、背水加速やコルワの加速等トリッキーな使い道がある。 短期戦や途中で落ちることを前提とする運用が主。 全属性・全レアリティのキャラを見てもここまでの高倍率追撃持ちはいない。 特にRバージョンでは短剣だった得意武器がSRバージョンで剣に変更された点が大きく、課題だったSSRキャラとのステータス差を埋めやすくなった。 また、リミットボーナスに攻撃力upを4つ所持しているため、ある程度振ってやれば基礎攻撃力を一般SSR並まで伸ばすことが可能。 アビリティではなく奥義効果に確定TA効果が付いているため、一度奥義を使用した後の回転率が高め。 奥義をONにして放っておくだけで確定TAができるためオート放置にも便利。 肝心の疑似ブレアサに必要な専用デバフの成功率が高くないため、何らかの手段でフォローしたい。 SR以下の闇属性で他にブレアサを使えるキャラクターは、、のみとなっている。 闇属性のブレアサ持ちの中でも、プレデターは確定TAのおかげで常に一定で最高のダメージ期待値を持つのが特徴。 特に闇属性の周回パーティはと合わせることが多く、ブレアサのダメージ上限UPの恩恵を最大限に生かしやすい。 ブレアサTAが目的ということでSRのデメリットである奥義倍率というものが気になりにくい点もプラス。 デメリットである脆さもダメージをほぼ受けない高速周回パであればほとんど気にならないだろう。 が実装され、こちらはいつアサ持ち。 ゾーイとの組み合わせはできなくなるが、SR編成制限や武勲稼ぎなどではやはり活躍する。 上記のプレデターと水着ゾーイと組んだ時の周回性能が優秀。 AT中に適当なキャラを戦闘不能にし墓場Lvを上げ水着ゾーイを使ってのフルチェインすれば、 それだけでSSRキャラの奥義ダメージを超え、 さらなるコンボで闇サルナーン自傷ダメージ戦闘不能+ロストハートで大ダメージを出すことができる。 完全にギャンブルだが、クリアできないコンテンツを力づくでクリアできることもある。 また、「推理」の重ねがけにより、SSR以上の奥義火力を叩き出す。 追撃の性能はSR版と同等。 全属性・全レアリティのキャラを見てもここまでの高倍率追撃持ちはいない。 シュヴァ剣が充実してくると極めて強力な素殴りアタッカーと成り得るが、得意武器が剣のSR版に対してこちらは短剣得意。 ほぼ常に攻撃力が2. 32倍とRキャラ中でもトップクラスであり、レアリティ故の低ステータスを加味してもSR・SSRと比較できるレベルの火力を出せる。 SR版とは違いこちらは奥義ダメージ有り。 1アビリティがダンサーの3アビリティと同じでありそれを奥義効果で延長しながら維持していく素殴り奥義アタッカーなのだが、 サポートアビリティのデメリットでダメージが0. 6倍されてしまう(上限は通常通り)ので、 このダメージ減衰に負けない極まった構成で行くと2回行動によるダメージ効率を最大限に生かせるだろう。 その他にもLBサポアビで追撃持ちのキャラも沢山おり、条件次第で中々の火力となる。 ファイター系ジョブがもつ「ウェポンバースト」が代表例。 俗称ポンバ)を持っていることだけに注目しており、他は一切考慮していない。 よってオススメ度・独自性は記載しない。 1ターン目からフルチェインを叩き込むことで高効率な周回が可能となるため各属性で2人ずつ揃えておくと便利。 全属性で使える主人公とが事実上の奥義バーストを持っているため、 他に2名の奥義バースト持ちを用意できれば開幕フルチェインが可能となる。 主人公はどのジョブでも、HPが11668以上あれば他心陣が奥義バーストと同様の効果を持つ。 また以下の方法で、キャラ編成によらずに開幕フルチェインが可能になる。 「 主人公のジョブをメカニック(エナジーマニューバ)にする」• 「 アサルトタイム中にバトルを開始する(マルチバトル限定)」• 「 召喚石「黄龍」や古戦場の副団長アビリティなどを活用して、ゲージ量をフルチェイン可能な数値まで引き上げる」 キャラ 属性 得意武器 オススメ度 独自性 加入条件 特徴 火 刀 コラボイベント 刀剣乱舞 火属性防御DOWNも併せ持つ。 土 銃 10章 2段目の上限解放をすると、奥義に土防御DOWNが付くのがSSR版にも無い特徴。 ステータスも高い。 土 銃 ガチャ 期間限定 奥義ダメージ上限UPのLBを持っているのが特徴でSSRに迫る火力が見込める。 光 格闘 ガチャ 恒常 最終上限解放しレベル90まで育てることで3アビがポンバになる。 累積攻撃アップバフを持ち、3回累積後はSSR以上の火力になるアタッカーでもある。 アビポチのためDPSは出ないので、アタッカー運用はソロコンテンツ向き。 光 格闘 特典 神撃のバハムートアニメDVD 奥義ダメージ上限UPのLBを持っているため、SSRに迫る火力が見込める。 入手方法はアニメ『神撃のバハムート』円盤購入特典、またはリンクス交換チケット。 暗闇を入れる役は「ブラインド」や「ブラックヘイズ」を装備した主人公でOK。 これにより、隊列4番目であればフルチェインに参加できる。 、と組ませればSRのみでフルチェインが可能。 、2年生チームと組ませればイベント配布キャラのみでフルチェインが可能。 暗闇役は「ブラインド」や「ブラックヘイズ」を装備した主人公でOK。 、と組ませればSRのみでフルチェインが可能。 だが闇属性のみで美嘉以外に3名の開幕ポンバ持ちを揃えるのはが必須であり、 闇属性で開幕に灼熱を入れることも難しい。 最終上限解放を得て更に強化。 中でも状態異常を防ぐダメージカットアビリティとディスペルマウントは火属性高難易度ボス攻略では極めて重要であり、他に持っていない場合は上級者でも使う。 特に他の水属性のマウント持ちが3人とも限定キャラで入手難易度が高く、ずっとお世話になっているプレイヤーも多い。 もあるが、アビリティ効果が若干異なるため完全な上位互換ではない。 長期に渡って運用できる。 将来的にはラカム、オイゲンに2つ目の上限解放が実装されたように、彼女にも同様の上限解放が見込め、さらなる成長を期待できる。 全属性のキャラ中でもno1の回転率を誇る。 防御タイプながら、LBが優秀で素殴り火力も高い。 使用間隔は6T。 味方全体の防御UPと回復アビリティを持ち、耐久面ではなかなか。 さらにかばう時に奥義ダメージUPのサポアビを持つ。 かばうを使用したターンのみ、1アビがダメージ、2アビが自分の攻撃UP 特大 に変化する。 同ターンでかばうを先か、アビリティを先かで使い分けが可能。 使用間隔を共有する、ある意味SRでは珍しいリンクアビリティ持ちのイメージが近い。 相手や状況によって守りを固めるか攻撃に転じるかを選ぶことができ、自由度が高い。 リヴァイアサン・マグナのダイダルフォールを始めとした水属性の攻撃から仲間を守る。 リミットボーナスも防御に偏っており、水属性に関しては鉄壁に近い防御を持つ。 一人で強敵の特殊行動を完封する場面も。 決戦イベントのたびに入手のチャンスがある。 やとは、属性が違うだけでほぼ同じ能力。 闇の代表的な壁キャラ。 かばうとカットを同時に持つため、シュヴァリエ・マグナやアルティメットバハムート対策に有用。 ダメージカットが必要な場面においてはカット率No. 1の席はシロウに譲ったがそれでもSR限定クエストなどにおいてはトップクラスの性能を誇る。 全てのアビリティは敵のチャージターンを増加させる副作用を持つので運用には注意。 最終上限解放で更に吸収も加わる。 水は渾身と相性が良くHPが8割越えで追撃が付与されるため、アタッカーとしても優秀。 序盤の方の回復が足りない段階でも便利。 ハーヴィンを起用したテスカトリポカ編成にマウントが欲しい時に居ると便利。 フェンリル討滅戦 HELL などではSSRを差し置いてスタメン入りする。 強力だが以下の2点には注意が必要。 ・起こすことの出来ないヴェトルの際に奥義を撃たない 奥義で敵味方全員が寝てしまう ・起こすためのモルフェのアビを使い切らない との相性もよい。 成功率の低さはリミットボーナスで底上げできる。 最終上限解放あり。 また、得意武器が銃なためSSRキャラとのステータス差を埋めやすい。 サポアビの効果で多少打たれ弱いので長期戦で使う時は注意。 他人と被りにくく麻痺に耐性を付けないので、団イベントで火力になれないプレイヤーが支援特化として入れている。 2回目以降の付与率を維持するために、九界琴や召喚石でフォローしたい。 ちなみに風の評価が高いのは貴重な弱体付与率上昇の加護を持つがあるため。 他のストリートファイターキャラやと協力することで早く付与できる。 水着ゾーイを持っていない場合に役に立つ。 実装により、TP節約のため初速を出せることの価値が上がった。 本領発揮はLv90になってから。 リミサポに自前で前提が満たせる追撃 2割 があり、打撃性能も高い。 に比べ、こちらの方がそれぞれCTが1ターン短い。 攻撃面の性能も悪くなく、1アビを使い続けることで常時2割追撃ができ、ヴァンパイアブラッドを消費しなければDA・クリティカル確率もアップしたままになる。 回復が鬱陶しい敵相手に役に立つ。 風敵マルチではナタクの「火尖槍」などを無効化できる点が頼もしい。 追加ダメ持ちで火力も補える。 攻撃しないがアビ使用でゲージが増えるため奥義即発動が可能で、しかもSSRを上回るダメージ上限・倍率を持つ。 また、常に主人公と同じ属性になるため全属性で使いまわしが効く。 他にも特殊な仕様が多数あるため注意が必要だが、普通に使ってもSRとしては高水準なキャラ。 に命を懸けた上級者が、等と同様に通常攻撃をしない分は硬直が発生しないことを活用していることも。 討滅戦やヘイロー周回などの複数相手のクエスト、トレハン称号獲得のお供にも。 と同様のリミットサポアビによって、付与率は低いがLBで通常攻撃でトレハン付与が可能。 オート周回に入れておくと少しお得。 挑戦可能回数と行動回数に制限があるにはぜひ連れていきたい。 上位互換としてが存在するが、トレハン効果に加えてダメージも入ってしまうため、討伐してしまったりオーバードライブを誘発し、画面演出で高速周回を阻害したりと住み分けとしてもSR版でも十分に役に立つ。 土日クエストの周回に向いている。 アサルトタイムやメカニックのポンバPTなら一切のアビポチを必要とせずにトレハンを入れられる。 やや癖はあるものの他のアビリティも優秀。 の名前の由来にもなったキャラクター。 奥義を撃たずにアビリティでルピ稼ぎが出来るのでAT外の運用も可能となった。 加えて、奥義に稀ながら即死効果が付いたため、討滅戦マニアック等への起用も〇。 時間効率のよいルピ稼ぎをしたいならAT中はR版、AT外はSR版といったように使い分けると良いだろう。 火属性版と同様に無属性ダメージも与えられる。 同効果持ちのキャラクターが他に複数登場したとしても、武勲の輝きのレアリティボーナスの関係で編成から抜けることは無いだろう。 も参照。 四大天司ウリエルとの戦いで、サブに飛ばされた重要キャラを即座に復帰させることができる。 サブに誰も編成しなければそもそも吹き飛ばしを無効化できるが、クロエを編成するメリットはちゃんと存在する。 クロエを5番目に編成することでサブ用キャラ エッセル、レ・フィーエ等 を6番目に編成しつつ吹き飛ばしを無効化することができる。 成功率は確率だが、まぁまぁ成功する。 具体的にはのグラウンドゼロ、のインテンスバレット2連打などが出来る。 ちなみに期間限定のも存在。 同様のコピーを持ち合わせるが、体温の管理が必要で準備無しの状態では通常版の方がコピーの成功率が高い。 出番は通常版のこちらの方が多いだろう。 これらとは別にストーリーSRキャラはレベル80で「〇の障壁解除」効果の特殊なアビリティを取得する。 メインクエスト105章などで〇の障壁(割合カット、ディスペルで解除不可、永続)を使用してくる。 敵によってカット割合は異なっており今のところ必須の割合は無いが、今後を考えれば育てておいたほうが良いと思われる。 キャラ 属性 得意武器 用途 加入条件 特徴 火 格闘 コンジャクションの吸収無効 ガチャ 恒常 1アビの「こってりマシマシ」は、以後他のアビリティからの強化効果を受け付けなくなる「依存度」効果を付与する。 この依存度中にのコンジャクションを使用することでコンジャクションのHP吸収を無効にできるので、パーティのHPを1に固定することが可能。 麻痺延長などの一方的に敵を殴れる状況で輝くだろう。 なお、「依存度」中は他参戦者からのファランクスすら無効化するので麻痺の時間管理には要注意。 ちなみに、3アビで解除すれば再びバフをかけることができる。 武器枠を一つ消費してしまうものの、パーティの火キャラをイッパツのみにして、の紅蓮の呪印で自動退場するといった芸当も可能。 火 格闘 硬直軽減 ガチャ 恒常 3アビで力を貯め、一撃を放つアタッカーというコンセプトのキャラクター。 しかしそのような使い方はされず、貯める事で通常攻撃を行わない事にこそ意味があるキャラクターとして編成される。 その使い方とは貯めている間は通常攻撃の硬直が無くなるため、グランデ編成に入れるとのが上がるというもの。 同じ火属性ではの代用として起用可能。 それに加えて光属性のと組み合わせることでグランデの条件を満たせる。 風 格闘 硬直軽減 ガチャ 期間限定 同上。 火属性から風属性に変わっただけで使用感はほぼ同じ。 こちらはと属性が異なるため、グランデ編成の組み合わせのバリエーションが少し豊富。 水 杖 被ダメ属性変更 ガチャ 恒常 2ターンの間、敵の攻撃を火属性にしてしまうという他に無いアビリティを持つ。 その能力が、ランダム属性で全体攻撃してくるで役立つのではないかと攻略初期に注目されていた。 土 杖 ポーション生成 コラボイベント シンデレラガールズ 6人HLソロなどに便利な、キュアポーションを生成するアビリティを持っている。 同様の効果は光属性のシャルロッテ ハロウィンver が有名か。 長期戦になればなるほど強力な効果で、ソロ縛りプレイや最難関クエスト実装時の初見攻略などでよく見かける。 LBによる奥義ゲージ上昇量UPと、やの補助で初手からオーバーチェインのロマン砲が可能。 1回の攻撃で出せる最大級の火力であり非ATのユグドラシルマグナをワンパン撃破可能な程。 どこを目指すのか知らないががあれば、さらに火力が上がる。 風 刀 ガチャ 恒常 風 刀 イベント 盛夏、来たりて 土 刀 光 刀 イベント 白詰草想話 風 剣 減衰突破 ガチャ 恒常 最終上限解放したうえで最大Lvにすることで全員のトリプルアタック確率を30%UPするアビリティを獲得。 特筆すべきは2アビの全体ブレアサ。 倍率は低いが、対象が味方全体なのは風ではヘルナルのみ。 その本質は通常攻撃のダメージ上限の引き上げ効果にある。 それを活かせる減衰以上の火力が出るようになってからが本番。 光 楽器 弱体耐性 ガチャ 恒常 と呼ばれる編成で有用。 クリア・マウント等が追い付かない場合に便利で、中級者程度でも古戦場HELL相手に善戦できる場合も。 闇 杖 麻痺編成 ガチャ 恒常 麻痺 60秒 と恐怖という強力なデバフを持つ。 特に他の麻痺持ちと違い 特殊タイプの闇属性という点が成功率を盛るうえで影響が大きく、現状この2つの特徴を持つキャラクターはシャオのみ。 では麻痺が安定しない弱体耐性の高い敵に対しても安定して麻痺を入れられるため、4アビの延長の初動として優秀。 闇 杖 武勲編成、出張キャラを落とす用 味方を戦闘不能にするという唯一無二のアビリティを持ち、入手も容易。 や以外をR、SRで固めて主人公を戦闘不能にすることでのような芸当ができる。 こちらはホークアイ等でトレハンを撃ってから交代できる点でサイドワインダーと差別化できる。 他にもなどを出張させ強力なバフだけ使用してから戦闘不能にする使い方などターンダメージを伸ばす為の工夫されたPTに起用されることも。 キャラ 属性 得意武器 加入条件 特徴 水 槍 コラボイベント シンデレラガールズ 奥義効果にと同等以上のクリティカルバフを持つ。 単純にバッファー・デバッファーとして高性能であり、他に水属性のバッファー・デバッファーを持っていなければオメガウェポンに関係なく十分使える。 ちなみにクリティカルバフの効果がアルタイルのものと微妙に違うため重複可能。 そのため並べて使っても強力。 土 剣 ガチャ 恒常 回復 リジェネ 、完全回避、バッファーを担える。 奥義で攻防50%という破格のバフ能力を備える。 サポアビで他メインメンバーの火力を引き上げてくれるのも嬉しい。 現在はオメガ武器の在庫も剣得意キャラも増え、わざわざSRを起用しなくても良い傾向にある。 キャラ 属性 加入条件 特徴 火 コラボイベント シンデレラガールズ サブメンバーにいると時々メインメンバーに攻バフをかけてくれるため、上級者でも起用することがある。 ちなみにたちと同様にレベルを一定まで上げることがの入手条件の一つでもある。 風 ガチャ 恒常 サブメンバーにいるとメンバーの属性にかかわらず毎ターンHPを回復してくれる。 序盤は全ての属性のサブとして役に立つ。 効果量が毎ターン150と心もとなく見えるが、メンバー中に被回復上限UP持ちがいれば最大350回復にもなる。 最大HPが低い序盤ほど価値が高い効果。 上級者でもつよバハ等のMVPレースで等でHP管理の時間短縮に活用することも。 風 ガチャ 期間限定 サブメンバーにいると土ダメージを軽減するサポアビ持ち。 バフだけかけて交代出来るアビリティを持つので、SSR前衛が完成しても使えるのが嬉しい。 奥義効果はランダムだが、味方にテンション4付与(火力約2倍)など強力なものも含まれている。 R版同様に、入れ替え技を使用するウリエル等への対策としても有効。 属性を問わず奥義ゲージを増やせる完全な上位互換のが存在する。 (両方入れるとアーサーのものが無視され、シャルロッテのもののみが反映される。 やはり独自性ないほうが見た目もいいな。 ピンポイント攻略まとめは9割筆者のマスターベーションだぞ。 自分でブログでも作ってやれ感すごい。 おすすめって言われてもRやSRにサプチケ使わないし「仲間にすべきイベントSR」と「ルピガチャで出たらレベルMAX以上に育てるべきR」の二つでいいと思う。 たまたま同じ属性のキャラがたまたま3人以上同時に加入する可能性を考えたら仲間にした順に上げれば済む話。 コワフュールの評価低すぎ、って言うかリミットサポアビの評価が入ってない。 コメ欄直接で良いから書いて欲しい。 使ってる人が書かないとどうしてもエア可するから。 いい加減独自性撤廃しないか?オススメ度も要らないと思う。 完全撤去でいいよな。 開幕が「とりあえず」、続いて「元も子もないけど全員育てろが結論」って…まるごと削除でいいだろう。 頭からページ否定してる上にスペースの無駄でしかない。 不要な文章があまりにも多すぎる。 「一応」も多いよな。 状況が極端に限定されてても、独自性あるやつは使えるし消さないで欲しい。 それにしたって限度があるでしょ。 個人的にはオススメ度も独自性もいらないし、マウントやカットの「そのキャラ見たらわかるでしょ」ってタイプは載せなくていいと思う。 載せるべきなのはフェンリル戦のジャスミンみたいな、「実際使うか言われるかしないとわからない」ようなキャラやLV上げてLB振ってみないとわからないキャラだけにすべきでは?と思う。 細かい情報はそれこそキャラ詳細見ればいいし、肥大しすぎて見にくくなってる点は否めない。 オススメ度なんてあいまいな基準じゃなくキャラクターの強みを具体的に簡潔に記載するべき。 実際その項目のない一覧のほうがはるかに見やすい。 具体的に評価基準書いてあるし曖昧では無いな。 アーカルムのR縛りでブリジールはアリかなって思う。 水着ジャンヌが出たので、セレフィラの独自性を1つ下げて「現状セレフィラがSSRも含めた風属性キャラの中で最も高性能な片面防デバフ持ち。 」の文面も削除したよ。 バカとか言っちゃめーよ。 それで間違ってないと思うぞ。 同一の情報量を別々のページに載せる意味がない。 みてる側の気持ちではあるけど、一々個別ページに飛んで一個づつ見るより、多少情報過多でも上から順に読んでけば良いってのは楽に感じるよ。 無論限度はあるんだろうけど、現状読みにくさとかは感じないんだよなあ。 お客様は神様思想の人が、 どーしてもスリム化したいなら、解説を個別評価ページに移せばいいんじゃないかな。 評価は残して欲しいけど。 アタッカーのRのところに入れても良いんじゃない。 風いないし。 すっごい分かりづらい。 ピンポイントで起用し得るアビ(例えばマウント、攻防デバフ、クリア、全体バフ)別にキャラを分ける方法を提案したい。 それ以外の有用なキャラは最後にまとめておけばいい。 サブに効果があるSRとか、SSRを凌ぎうるダメージのSRとかもまぁまぁ増えてきたけど、ここはしばらく更新されてないのね -- [dfxN0mmRT3Y] 2020-05-12 火 02:17:48• 上で偉そうに文句言ってる口だけ君らは自分で記事を書こうとは思わないからね -- [LHX9g63lui6] 2020-06-24 水 13:26:31.

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闇属性有利古戦場EX+1ターン2100万 ダメージを考える【スマホ・グラブル攻略】

グラブル 奥義ダメージ ブレ

1戦目 採用キャラと武器編成 フォーマンテスはチェンバ以外だとまともにダメージが通らないので、味方にポンバを付与できるラカムと自身で奥義ゲージを上げられるルリアを採用。 武器編成はハイランダーにしました。 サブ石は最終サンと無凸ミカエルに最近凸ったベリアルを入れています(バハはステ目的)。 9ターン討伐を目指すならミカエルと最終ベリアルは必須級。 マーマンティス・フォーマンティス戦 1ターン目 ルリアの2アビと4アビで奥義ゲージを上げた後、ラカムの4アビで主人公にポンバを付与してチェインバーストが発生する2チェ(実質3チェ)を撃ちます。 サンも1ターン目に召喚しています。 マルチの貢献度競争では2チェインを撃つのは基本悪手だが、今回はチェインを発生させるのが重要になるのであえてそうなるように調整。 2ターン目 アビを全部使った後黒麒麟を召喚して再びアビが使える状態にします。 黒麒麟召喚前と後でアーセガルを2発撃って主人公の奥義ゲージを再び100%にします。 他キャラも奥義ゲージが溜まっているのでこのターンはフルチェを撃って一気に削ります。 3ターン目 3ターン目は再使用可になったラカム4アビ(ポンバ)を再び主人公に付与してデュアルアーツを使用して攻撃。 3ターン連続のチェインバーストで硬いフォーマンティスも仕留めることができました。 武器のほうは1戦目と違い2・3戦目はオッケ入りのコスモス剣編成。 通常ダメが重要になってくるので、オメガ剣の第二スキルもチェンバ上限アップから通常上限アップに変えています。 終末の第三スキルは渾身なので、風マグナみたいな渾身背水編成になってますね(これがベストかどうかは分からない)。 サブにシャルロッテが入っているのでアラナンを入れていた時の名残で特に意味はありません。 ディコトムス戦 ディコトムスはデバフの数が少ないとダメージが通りませんが、灼熱が入ると一気にダメージが通るようになります。 オメガ剣を入れているのは通常上限アップの他にスツルムのTA率を上げるという目的もあります。 2ターン目 50%を踏まない為にツープラを使った後黒麒麟を召喚。 75%の特殊技(地震)でいい感じに背水がかかるので主人公の通常ダメージも100万を超えています。 黒麒麟で再使用できるエッセルやスツルムのアサシンのおかげで2連ツープラだけでここまで敵のHPを削れました。 25%の特殊技は即死級の威力だがレスラーにはガッツがあるのでそれで耐えています。 主人公以外に飛んで落ちたらその時点でリセット。 確実ではないがレスラーの1アビに敵対心アップがあるので主人公が被弾する確率はそれなりに高いです。 3ターン目 あとはミカエルを召喚してダメージを稼いだ後フルチェを撃って終わり。 残り13%ならフルチェでぎりぎりトドメを刺せます。 3戦目 キャラと武器編成 3戦目は灼熱持ちかつ通常全体攻撃の マギサとディスペル持ちでアビを大量に撃てる ゼタの2人が刺さりまくっています。 ローカスト戦 1ターン目 2戦目同様灼熱がどちらかに入らなかったらその時点でやり直し。 アビを使用する度に定期的に発生する動物のダメージもバカになりません。 1アビを使わないと動物が出てこないので、必ず 主人公の1アビを最初に使ってから他キャラのアビを使うようにしましょう。 ランバージャックはフルオートだけでなく複数敵との相性も抜群。 特にゼタは2アビ(ラプソディー)使用後は全てのアビを2回ずつ撃てるので、ゼタ入りだと動物の追加ダメの発生回数もかなり多くなります。 ローカストのHP 上:約5700万 下:約1億1800万 ローカストは上(左)と下(右)でHPにかなり差があるので、基本的に 下を集中攻撃して上は動物やマギサの通常全体攻撃で削っていく形になります。 サンを召喚して1ターン目の攻撃を開始する時点でこれだけHPが減っています。 アニラ1アビで攻撃を下限以下に落としているので特殊技もまったく痛くありません。 背水編成(オッケ)なのでもうちょいダメージ食らいたいw 2ターン目 2ターン目は75%の特殊技でついた防御アップと回避アップをミカエルと主人公のディスペルで消してからフルチェ。 ミカエルがない場合はゼタ3アビ(全体ディスペル)で解除。 3ターン目 3ターン目は黒麒麟を召喚してアビを全部使ってから攻撃。 左のSSが黒麒麟召喚直後で右がアビを全部使った後ですが、アビだけで両方のHPが20%以上減っています。

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