あしたでんき 一人暮らし。 あしたでんきは一人暮らしだって安い!高くなる可能性があるのはこんな人です

「あしたでんき」の評判は?メリット・デメリット、申込み方法まで詳しく解説|新電力|マーケティング|デジタルトランスフォーメーションを支援するはじめてのDX

あしたでんき 一人暮らし

入力項目• 自分の家の郵便番号• 契約中の電力会社とプラン• 月間の電力使用量 結果… 年間最大 「2444円」安くなる!! ほんとに?ということで、下にスクロールして細かく見ていきます。 3月よりも寒い時期の 1月、2月の方が 電気の 使用料が少ないです。 うーん、現実に即していないような気もします。 下の方に赤字の注意書きがあります。 「恒常的にご使用量の少ない(12ヶ月平均使用量が100kWh未満)お客さまにとって は割高となる場合がございますので、ご注意ください。 」 ひたすら「乗り換えると安いです!!」と、押し売ってこないのが好印象です。 きちんとお知らせしてくれて親切です。 運営会社は?.

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「あしたでんき」の評判は?メリット・デメリット、申込み方法まで詳しく解説|新電力|マーケティング|デジタルトランスフォーメーションを支援するはじめてのDX

あしたでんき 一人暮らし

どうも、アラサーサラリーマンです。 今回は、引越しに伴い 、 「電気」、「ガス」、「水道」等の光熱費に関わる契約を一旦解約することになります。 それに伴いまして、 光熱費の見直しを行おうと思いました。 やはり、削れる「固定費」は少しでも削っておきたいものです。 ガス、水道もありますが、今回は 「電気」に焦点を絞って検討しました。 私は今、東京電力と契約を結んでいる形となります。 これまでは会社の寮と言うこともあり、光熱費の負担はありませんでしたが、今後は寮を出るので、光熱費も自己負担になります。 やはり、自分で支払いをするとなると1円でも少ない負担で収めたいですよね 笑 ただ、電力の自由化が始まってから、どのくらいの企業が参入しているのか、どこの企業がおすすめなのか分からないので、まずはどのような「価格帯」や「サービス」があるのかも合わせて調べてみました。 1位: 2位: 3位: 4位:HTBエナジー() 5位: 「値段」、「企業規模」、「会社の信頼」等から、総合的に考え、「 」を1位としました。 一人暮らしで「値段」のみで選ぶなら、「ピタでん」、「あしたでんき」、「Looopでんき」の順番です。 (従量料金が、25. ) 1位から3位までは全て基本料金が無料です。 30Aの場合、基本料金は842. 40円 また、各5社の詳細もこの後に書いておりますので、気になる方は読んでみてください。 電力の自由化について 2016年の4月から、一般家庭においても電力の自由化が始まりました。 工場や商業施設はそれよりも前にあったみたいです。 また、海外ではすでに一般家庭向けの自由化はスタートしていたみたいです。 何か、日本ってそういう独占的な企業は多いイメージですね。 価格が下がることはいいことなので、一般人の私としては、電力会社の選択肢が増えたことは大歓迎ですね。 電気代の内訳はどうなっているのか そもそも電気代の内訳がどうなっているか気にしたことがありませんでした。 東京電力のホームページに電気ご使用量のお知らせの読み方のページがありました。 引用元:東京電力エナジーパートナー 【3】ご契約種別とご契約 電気のご契約の種類と大きさが表示されます。 アンペアの大きさで基本料金が決まります。 契約アンペア(A):10 Aは280. 80円、15Aは421. 20円、 20Aは561. 60円、 30Aは842. 40円、 40Aは1123. 20円、50Aは1404. 00円、60Aは1684. 80円。 【6】請求予定金額の内訳 三段階料金制度とは 三段階料金制度とは、省エネルギー推進などの目的から、昭和49年6月に採用したもので、電気のご使用量に応じて、料金単価に格差を設けた制度のことです。 第1段階は、ナショナル・ミニマム(国が保障すべき最低生活水準)の考え方を導入した比較的低い料金、第2段階は標準的なご家庭の1か月のご使用量をふまえた平均的な料金、第3段階はやや割高な料金となっています。 【9】再エネ発電賦課金 再生可能エネルギー発電促進賦課金が表示されます。 関連リンク:再生可能エネルギー発電促進賦課金について 【10】燃料費調整単価 当月分に適用される燃料費調整単価とその増減額を表示いたします。 引用元:東京電力エナジーパートナー 料金の構成とし ては、 「基本料金」、「3段階の料金制度」、「燃料費調整額」、「再エネ発電賦課金」 の4つ みたいですね。 あとは、基本料金が、契約時のA数によって異なるくらいですかね。 私は今のところは、30Aで契約しているので、基本料金は842. 40円ですね。 次に引越す先のほうが広いですが、30A、あまりないとは思いますが40Aどちらかな気はします。 そうすると、842円か1123円の基本料金となるみたいですね。 3段階料金制度は知りませんでした。 東京電力のルールであれば、電気を使えば使うほど金額が高くなってしまうんですね。 引用元:東京電力エナジーパートナー 私は今月、211kWH使用したので、19円52銭のゾーンと26円のゾーンがあるんですね。 ややこしいですね 笑 一律にしたらいいのに。 一回も単価を見たこともない人間が言う発言ではないですが 笑 とりあえず、現状自分が支払っている電気料金の内訳は理解しました。 実際にどんな電力会社があるのか 私は、正直、「 サービス」が多少悪かろうが、安ければ別にいいや!のタイプなので、 価格を重視して検討したいと思います。 そのため、私は携帯も格安スマホ(auからUQモバイルに切替済み)にしております。 これだけで、月9000円だった請求が、月3500円となり、約年間66000円程浮いております。 さて、実際に電力会社を調べてみましたが、 本当に多すぎる! 笑 絞るに絞れないレベルの企業数でした。 困ったな・・・・。 比較しようにも多すぎて無理だ・・・。 とりあえず、色々な企業を見たところ、 各企業によって 電気の単価の考え方も異なるみたいです。 色々な企業が本当に電気を売り始めているんですね。 引用先: 東電の3段階の料金制度を説明しましたが、 そこから 一律5%オフみたいです。 基本料金も5%オフ。 これはいいですね。 HTBエナジーさんにて電気料金プランシミュレーションというものがありました。 引用先: 結果 として、 年間で3540円程お得という結果になりました。 ただし、実際には8月はエアコンフル稼働の為、平均以上の電気代ではあるので、年間で考えると実際にはもう少し低い電気使用金額にはなると思います。 2000円くらいの月もあります。 ただし、今回は独身の私目線の為、この点は気にしません 笑 <解約金> 1年以上使えば問題ないですが、 1年以内の解約は2160円かかるみたいです。 まぁ、これくらいであれば、大した問題ではなさそうです。 <キャンペーン、キャッシュバック等> 9月1日時点では見当たりませんでした。 ・ 東京ガスも良く宣伝しているイメージです。 「ずっとも電気1」というプランがあるみたいです。 今回は、ガスも合わせた比較は考慮していません。 東京ガスは、基本料金は、東京電力と同じみたいです。 3段階の料金制度の 考えは同じですが、 第1段階は東京電力19円52銭のところ23円24銭、 第2段階は東京電力26円のところ23円45銭、 第3段階は東京電力30円02銭のところ23円93銭。 第1段階が高いということは、 一人暮らしには向いていませんね。 完全に家族向け、多く電力を使用しないとメリットがありません。 引用元: 東京ガスにもシミュレーションがありましたので、してみました。 引用元: 結 果として、 年間で2454円程お得という結果になりました。 というキャンペーン込みの金額みたいです。 それを除くと、 月に5円で1年で60円のお得という結果でした。 電気料金から、電気料金に0. <メリット、デメリット> ・これを見る限りは、 単身・独身にはメリットはないので、対象外にします。 ・管理が2つから1つになる点は、メリットではあると思います。 値段は気にせず、面倒なのが嫌な人にとっては、大きなメリットですね。 <解約金> 解約金はゼロ円みたいです。 この点は良いですね。 家族には良いかと思います。 インターネットや引越し等のサポート業務を行っている企業みたいです。 不動産会社めー、勝手に情報流しやがってー 笑 という若干のイラつきもありますが、電力会社を検討する気になったきっかけなのでありがとうと言っておきます。 そこから紹介を受けた会社は一つだけでした。 「looopでんき」という企業です。 こちらは東京電力 ・HTBエナジー・東京ガスと異なる点が2つあります。 1つ目は、 基本料金が無料! これは凄い 笑 従量電灯B、30Aの場合、842. なんと、 基本料金10108円が実質無料になります。 2つ目は、3段階の料金制度ではないこと。 こちらも電気料金プランシミュレーションありました。 引用元: 結果として、Looopでんきにすると基本料金以外でも、年間で「778円」お得になります。 これに 基本料金10108円と合わせると 年間で10886円お得となります。 これは安い! とうとう見つけました。 株式会社リベロさん、怪しい会社と疑ってすみませんでした 笑 <メリット、デメリット> ・基本料金が無料! 電気をあまり使わない月もあると思うので、使った分だけ請求が来る制度は、 単身・独身者向けであるなと思います。 ・使用した分だけを払うというシステムなので、非常にシンプルでわかりやすい。 <解約金> 解約金もゼロ円なので、文句なしですね。 <キャンペーン、キャッシュバック等> キャンペーンは、特に見つけれませんでした。 反対に凄く人気で順番待ちみたいですので、時間に余裕を持った早めの契約が必要かもしれませんね。 人気で順番待ちの場合もあるみたいなので、お早めに。 こちら東京電力のグループ会社みたいです。 主要株主が、東京電力ベンチャーズ株式会社でした。 携帯会社で言うUQモバイル的な立ち位置でしょうか。 少し、そう聞くと安心感がありますね。 こちらもシミュレーションがありました。 どの企業も当たり前ですが、用意されていますね。 あしたでんきの「標準プラン」になります。 料金体系ですが、Looopでんきにそっくりでした。 どちらかがパクったようなレベルで似ています。 推測ですが、Looopでんきに勝つために設定された価格体系に感じます。 1つ目は、Looopでんきと同様の 基本料金が無料! これも凄い 笑 従量電灯B、30Aの場合、842. 基本料金10108円が実質無料になります。 2つ目は、3段階の料金制度ではないこと。 これもLooopでんきと同じですね。 従量料金は東京は 一律で25. ) これは明らかにLooopでんきに対抗するためとしか思えません。 こちらも電気料金プランシミュレーションありました。 引用元: 結果として、あしたでんきにすると基本料金以外でも、年間で「1963円」お得になります。 (Looopでんきは778円) これに基本料金10108円と合わせると 年間で12071円お得となります。 最安値を見つけました!とうとう見つけました。 <メリット、デメリット> ・東京電力のグループ会社という安心(auとUQモバイルのようなイメージ) ・Looopでんき同様、基本料金が無料! 電気をあまり使わない月もあると思うので、使った分だけ請求が来る制度は、 単身・独身者向けであるなと思います。 ・Looopでんき同様、使用した分だけを払うというシステムなので、非常にシンプルでわかりやすい。 ・従量料金が「Looopでんき」より0. 5円安く、 東京は 一律で25. <解約金> 解約金もゼロ円なので、文句なしですね。 <キャンペーン、キャッシュバック等> キャンペーンは、特に見つけれませんでした。 こちらも、凄く人気がありそうなので、時間に余裕を持った早めの契約が必要かもしれませんね。 「あしたでんき」でいこうと決めていたのに 泣 ただし、調べたところ、地域によってお得か反対に損するか分かれるみたいです。 私は、一人暮らし、関東なので、確認したところ、まさかの調べた中で、最安値でした 笑 料金体系ですが、「あしたでんき」が「Looopでんき」にそっくりと言いましたが、今度は「ピタでん」もこれらにそっくりでした 笑 今度は、「ピタでん」が、「Looopでんき」、「あしたでんき」に対抗するために設定された価格体系に感じます。 1つ目は、「Looopでんき」、「あしたでんき」と同様の 基本料金が無料! 従量電灯B、30Aの場合、842. 基本料金10108円が実質無料になります。 2つ目は、3段階の料金制度ではないこと。 これも「Looopでんき」、「あしたでんき」と同じですね。 従量料金は東京は 一律で25. 「あしたでんき」は25. 25円で刻んできました 笑 これは明らかに 「Looopでんき」、「あしたでんき」に対抗しています。 こちらも電気料金プランシミュレーションありました。 引用元: 結果として、「あしたでんき」にすると基本料金以外でも、年間で「2676円」お得になります。 (「Looopでんき」は778円、「あしたでんき」は1963円) これに基本料金10108円と合わせると 年間で12784円お得となります。 こちらが「あしたでんき」を抜き最安値となりました。 <メリット、デメリット> ・ 「Looopでんき」、「あしたでんき」同様、基本料金が無料! 電気をあまり使わない月もあると思うので、使った分だけ請求が来る制度は、 単身・独身者向けであるなと思います。 ・ 「Looopでんき」、「あしたでんき」同様、使用した分だけを払うというシステムなので、非常にシンプルでわかりやすい。 ・従量料金が 「Looopでんき」より0. 75円、「あしたでん き」 より0. 25円安く、 東京は一律で25. <解約金> HTBエナジーと同様、1年以上使えば問題ないですが、 1年以内の解約は2160円かかるみたいです。 ここまで見ると、 No. 1なのですが、、、、、 1つ懸念事項として、2018年8月 に 電力・ガス取引監視等委員会からの業務改善勧告が出ているみたいです。 規約変更があったにもかかわらず、使用者への周知をしていなかったみたいです。 内容は以下になります。 変更前:契約から1年以上たてば、解約時に違約金は発生しない。 変更後:契約から1年以上たてば、再度1年間の自動更新。 そして、自動更新した日から1年以内に解約する場合は、解約金が発生する。 というような話みたいです。 改悪したときに周知しなかったのは問題ですね。 価格面は、No. 1ですが、会社としては少し疑問が残る形となりましたので、今回は「あしたでんき」で進めようと思います。 価格のNo. 1は、 「あしたでんき」 (2018-09-02修正)ではなく 「ピタでん」でした。 ただし、「ピタでん」は、解約金が発生することと問題を起こしているのがネックです。 電力会社 基本料金の有無 3段階の料金制度の有無 従量料金が一定かどうか 東京電力 有 有 変動 HTBエナジー 有 有 変動 有 有 変動 基本料金無料 無 一定 26. 00円 基本料金無料 無 一定 25. 50円 基本料金無料 無 一定 25. 25円 やはり、 基本料金が無料というのが一番大きいですね。 私は、今回、 「サービス」より「価格重視」ということで決めているので、「あしたでんき」にて契約を進めてみようと思います。 あしたでんきの申し込み期間を確認しましたが、12営業日以上かかるみたいです。 申し込みから切り替えまでどのくらいの期間が掛かりますか? A. 切り替えタイミング(ご利用開始)は検針日となりますので、お申し込み日により期間は異なります。 スマートメーターの設置工事が必要な場合、12営業日を目安としておりますが、繁忙期などの混み具合でそれ以上になることがあります。 (なお、既にスマートメーターが設置されている場合、5営業日を目安としております。 ) 引用元: これは、急な引越しの方は間に合わないかもしれませんね。 早めの契約が大事ですね。 やはり、基本料金を無料にしている企業が今はねらい目みたいですね。 今後、改変等ある場合は、見直しが必要になると思うので、定期的に情報をつかんでおくことが大事なります。 携帯は契約時に2年縛りというルールがありますが、電力会社はそこまでの縛りは現状はないみたいなので、そこは大きな心配をする必要性はなさそうです。 心配な場合は、まずは解約金無料の企業がおすすめであると思います。 その他 どこの企業も共通していること ・クレジットカード支払い、コンビニ支払い クレジットカード支払いしかできないところもありますが、基本的にはクレジットカード支払いかコンビニ支払いになるみたいです。 ・ネットからの契約申請。 電話での申請ではなく、基本的にはインターネットからの申請になります。 時代ですね 笑 私は、全然大丈夫ですが、年配の方々でパソコン操作が不得手な方は大変な気がします。 ・ご利用明細書もインターネット閲覧 明細等もネットでの確認みたいです。 これは、私は大大賛成です。 紙の必要性が分かりません。 資源の無駄使いにもなりませんし、問題ないと思います。 ただし、パソコン操作が不得手な方への配慮は必要かもしれません。 その他の電力会社について 他の電力会社も多くありますが、そこまで良い条件が無さそうなので、要望があれば作成します。 まとめ ・今回は、 「 一人暮らしの 単身・独身者」に最も金額的に有効な電力会社を調べました。 そのため、家族世帯は私は今回考慮しておりません。 また、「価格」を1番に重視しており、「サービス面」も大事な点ではありますが、今回は「価格」を優先させた形になっております。 ・結果、最も最安値であった「 」にて契約を進めたいと思っています。 一人暮らしで最安値で契約したい方は是非ご参考にしてみてください。 それでは! ~最後に~ 電力会社が多すぎて、全ての電力会社を見れていない状況ではあります。 もし、もっと安い電力会社がありましたら、お手数ですが、問い合わせ・メールにてご連絡を頂けましたら凄くうれしいです 笑.

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あしたでんきは一人暮らしだと逆に高くなる!?お得になるラインはココ

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比較した会社• あしたでんき• ピタでん• HTBエナジー あしたでんき 基本料金が無料。 料金プランがシンプル(一律、26. ピタでん 基本料金が無料。 料金プランがシンプル(一律、25. HTBエナジー(HIS) 東京電力と同じ料金形態(基本料金+従量料金)だが 全てにおいて安い。 1年以内の解約は2000円の違約金発生、1年以上ならいつでも無料。 僕が選んだのはあしたでんき 1年以内の引っ越しがないのであればにしましたが、今後どうなるかわからなかったのであしたでんきにしました。 あしたでんきは関東だけでなく関西や九州に住んでる方も申し込めるくらい全国展開しています。 料金プラン あしたでんきは2種類のプラン(標準プランとたっぷりプラン)があって一人暮らしだと、標準プランで十分。 0円(東京電力圏) 東電の料金プラン あしたでんきは一律26. 0円でしたが、東電は基本料+従量料金となっています。 ちなみに関電はもっと安く、あしたでんきの値段もそれ以上に安くなっています。 スタンダードS(東電) 基本料金(10Aにつき) 従量料金(1kWhにつき) 286. 0円 〜120kWh 121〜300kWh 301kWh〜 19. 88円 26. 48円 30. 57円 僕が契約していたのは30Aだったので基本料は858円でした。 例えば、150kWh使ったとすると 基本料:858円 従量料金:19. ちなみにあしたでんきなら、 3900円(税込)です。 大して安くならない 上記でも計算しましたがガスの時と同様大して安くならないです。 僕の7月分の電気量は119kWhで料金は3377円(東電)でした。 あしたでんきだと3247円。 約130円安くなりました。 ただ、1ヶ月300kWhを超える家庭なら真剣に乗り換えた方がいいと思います。 マイページが見やすい 東電だとクレジットカードの変更をするのにマイページから行えず、名前、住所、お客様番号とか新規の時と同じで全て入力する必要がありましたが、あしたでんきではマイページから簡単に変更できます。 本当に使いやすくて変えてよかったと今のところ思っています。 東電から乗り換えると違約金は? 僕が契約していたスタンダードSだと違約金はかかりませんが、手数料として500円かかります。 ただ、あしたでんきに変えると2000円分のアマゾンギフト券がもらえるのでお釣りがきます。 プレミアムを契約している人は3000円〜5000円の違約金がかかるのでよく検討してください。 従量電灯の契約の人は違約金はかかりませんので大丈夫です。 まとめ 百円くらいしか安くなりませんがキャンペーンがあるので乗り換えました。 それと僕みたいな節約マニアにはマイページが見やすいのは重要だと思いました。

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