東方神起 ブログ ユノ。 東方神起カリスマブロガーがっちゃんの正体に迫る!

【東方神起ユンホ】韓国人ファンがデビューまでの秘話

東方神起 ブログ ユノ

東方神起とユノとユチョンの2Uカップルのファンであるカリスマブロガー『 がっちゃん』。 がっちゃんは、日本と韓国の2か国でブログを運営しているのですが、韓国ブログがJYJファンに叩かれたことがありました。 がっちゃんは日本と韓国の2か国でブログを運営しておられます。 がっちゃん談 」だそうです。 日本では東方神起のカリスマブロガーながっちゃんですが、韓国では違うようですね。 しかし、このがっちゃんの韓国ブログの方が、JYJファンに叩かれまくったことがありました。 「年中休止以外のなんでもないようなブログ。 がっちゃん談 」の韓国ブログの方が叩かれるって、どういうことなのかな? JYJファンの怒りを買ったがっちゃんの韓国ブログ がっちゃんの韓国ブログ記事で叩かれたのは、東方神起分裂騒動について触れた記事。 そのブログ記事の部分が、JYJファンの怒りを買ったようで、アンチからこんな画像まで作成されて、話題になりました。 この画像が出回り、がっちゃんは「ジェジュンファンだと嘘をついています!この人信じないで!」とJYJファンやジェジュン様ファンから叩かれまくったようです。 しかし、このバッシングに対して、なんと!がっちゃん本人が、日本のブログで触れています。 がっちゃんご自身で、韓国ブログの真相について語っているのです。 なので、がちゃんのブログ記事をご覧いただければ、真相についてわかるのですが、結構長文ですので、ゆかこが簡単にまとめてみました。 まず、では何が書かれているかを箇条書きにすると…• アンチにとって都合のいい箇所だけ抜粋されている• 東方神起について韓国ブログに書いてある内容は日本のブログ『東方神起そして2U』とほぼ一緒• 韓国ブログで東方神起について書いた記事を、がちゃん本人がまんま翻訳 です。 がっちゃん「どうせ翻訳して画像つくるんなら、全部翻訳しろや。 」ってことで、全部日本語訳してます。 では、次にがっちゃんの韓国ブログ記事を書いていた当時の心境と記事の翻訳をまとめたものをご紹介しますね。 当時のがっちゃんはジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の主張を鵜呑みにして「訴訟の本質は奴隷契約で、ユノとチャンミンも時間差でSMを出るだろう」と本気で信じていて、ジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の勝訴を心から応援していて、SMエンターテインメント叩き動画を振りまいていました。 なのに、「ユノとチャンミン裏切り者説」が出回っていてショックだったがっちゃん。 がっちゃんはブログ記事で、「自分はジェジュンファン、2Uのファンである。 」と打ち明けました。 でも「黙ってるしか何一つ方法の無かったホミンの立場を、逆にそれを利用して2人をそこまで滅茶苦茶にしてまで…それがファンの義務?」とJYJファンに投げかけ、ジェジュン様に対しても「今回ばかりは擁護できない。 」と信じたいけれどもう信じられないという苦しい胸の内を語っています。 私いつから2人のファンみたいになってんだ?JJファンだっての。 」と書きつつも、JYJの3人を擁護してユノ様とチャンミン様をディスっているファンの事態に「意味が分からない」と言及。 韓国の国民としても、東方神起っていう国を代表するグループを奪われたようなものなのに、これは怒って当然のことじゃなねーか」的な事を記事に書く。 がっちゃんは、「たまたまユチョンの誕生日だったけど、誰の誕生パーティーでも絶対同じこと書いてた」と言っています。 逆だろ、あの長い時間を待ってあげてたのはユノとチャンミンだったろ。 」とジェジュン様の発言にキレた文章を書く。 そして、がっちゃんが最後に書いた記事が「ラジオスターの作家さん、がんばってください。 JYJファンは恥を知れ」 ざっとまとめると、こんな内容かな? 私が特に心打たれたがっちゃんのブログ記事が2010年1月19日に書かれた「もうジェジュンを擁護できない」という記事。 ジェジュン様ファンで、ジェジュン様が大好きで大好きでたまらないんだけれど、この件に関してはもう擁護できない…という苦しくてつらい胸の内がすごく伝わってきて…ちょっとうるっときました…。 最後にがっちゃんは、『今回の記事を見てどう受け取ったかは、皆さんの脳みそで判断する、皆さんの意思です。 』と言っています。 私は、がっちゃんは自称ジェジュン様ファンじゃなくて、ホントにファンだったんだろうなあと思いました。 あなたはどう思いますか? スポンサーリンク がっちゃんが東方神起の本を執筆!?サイン会まで! 東方神起ファンから絶大な支持を集めるカリスマブロガーがっちゃんですが、なんと!東方神起に関する本を執筆してるんです。 そして、東方神起の東京ドーム公演が行われた2012年4月15日には、本の発売を記念して池袋にある旭屋書店でがっちゃんのサイン会が開催されました。 同じ東方神起ファンとして、ゆかこ一体どんな人物なのか気になる!! とゆーことで、がっちゃんの正体に迫ってみました。 なんでこんな格好しているのかというと、トマトのかぶりものは「トマトをぶつけられるくらいなら、いっそ最初からトマトをかぶっていれば、ぶつけられてもわからねえよ。 」 ということらしい。 何故トマトをぶつけられるかですが、アンチに「マジでトマト投げられるかもな」と本気で思い、自身のブログにも「おまえらトマトを投げるなよ~」と冗談で書いたことがあるからだそうです。 がっちゃん、なかなかに、ぶっとんだキャラクターのようですwww 画像からお分かりのとおり、がっちゃんは女性。 その 正体は、1986年生まれの韓国人です。 そう!日本人ではないのです。 がっちゃんのブログをご覧いただければお分かりかと思いますが、日本語ペラペラで、とても外国人が書いているだなんてわかりません。 がっちゃんのこの日本語能力は、東京外国語大学への交換留学生時代に身につけたそうですよ。 がっちゃんの正体はユーモアあふれる東方神起ファン 今回は東方神起ではなく、東方神起のカリスマブロガーがっちゃんについての特集をお届けいたしました。 東方神起ファンから絶大な支持を受けるカリスマブロガーのがっちゃんの正体は、「日本人バリの流暢な日本語を扱うユーモアあふれる韓国人女性」でした。

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東方神起のヘアメイク担当のインスタとブログ紹介!

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東方神起ユノは『病院のVIP』というあだ名があるほど、怪我や入院が多いのはご存知でしょうか。 1年のうち30回以上病院通いをしたなんてことも! ユノ曰く、これまで100回以上死にかけたことがあるそうな。 そんなジャッキーチェンばりの死にかけた回数を持つ東方神起ユノの怪我や 入院にまつわるエピソードについてご紹介します。 スポンサーリンク 東方神起ユノの顔には怪我による傷が残ってるってホント? 東方神起のグッズの中でも、写真集が特にお気に入りの私。 ユノ様、チャンミン様の彫刻のような美しく綺麗な整ったお顔に、いつもあらぬ妄想を…いやいや、癒されております。 が、そんなユノ様のお顔に、実は傷があるのはご存知でしたか? 何千、何万枚という画像でユノ様を見てきた私ですが、ユノ様のお顔に傷があるなんてこれっぽっちも気が付きませんでした。 でも、あるんです。 こちらをご覧ください。 すんません。 ユノ様のお顔には、左頬と額の2箇所に傷があります。 特に目立っているのが左頬の傷。 このお顔の傷について、『夜心萬萬 シーズン2』という韓国のバラエティー番組でユノ様が語っております。 みんなは運動中に怪我したと思っているけど、実はユノ様が2歳の時に子供用の車で遊んでいて、ユノママが電話で目を離したすきに、屋上から壷の中に落ちたのが原因なんだそう。 その時に顔を打ってできた傷が左頬の傷ということです。 傷は左目に近いところにありますが、一歩間違えれば失明していたかもしれないと思うと、ぞっとします。 傷跡が残ったけど、頬でよかったあ~…。 そして、額の傷ですが、ユノ様が本棚から本を抜いたときに、なんと!!本棚ごと倒れてきたときにできた傷ということです! あっぶねえええええ!!! 死んぢゃうよ!? 本棚倒れてきたら死んぢゃうよ!? 今私、ドラゴンボールの本やら犬夜叉のDVDやら、ハガレンの本やらがびっしりつまった本棚の隣でこのブログ記事書いてますけど、地震が起きてこの本棚倒れてきたら、確実に天に召されますもん!! 他にも、『脱出』という遊びをしているときに、4階で自分の番を待とうと準備していたら、本来は「つかまえた!」とくるはずが、「わー!!」と驚かせて手を離してしまい、4階から落ちたなんてことも。 この時は無意識に1階の手すりをつかんでいたそうで事なきをえたそうですが、それにしてもユノ様危なっかしい!!! あんまり私たちペンを心配させないでよぅ!! 東方神起ユノには喉の手術入院により喉仏がない ユノ様と言えば、男らしくてかっこいいのが魅力で、多くの 東方神起ファンをアリ地獄のようにハマらせますよね。 私もユノ様地獄にハマって、もう抜け出せません…。 抜け出したくもありません…。 さて男の人の特徴の一つとして、喉仏があります。 例えば、チャンミン様。 立派な喉仏がありますね。 ユノ様の首のリンパ腺にも傷があるのです。 ユノ様の家系は歌が上手で、テノールを歌ってたり、独唱をしたりしていたそうです。 ところがある日、扁桃腺炎の症状が出て手術し入院したら声が出なくなったとか。 のどの病気は再発もするそうで、2005年の日本でのツアー中に、喉から鼻にかけて40個も口内炎が出来たそうです。 コンサートは中止できない。 今すぐ入院するか、注射を打つか。 病原菌がぶつかれば痛みを感じ、悪い菌が残れば喉がマヒする。 でも、注射を打てば1時間半はもつ。 スタッフが、そこまでしちゃだめだ!と言いましたが、ユノ様が選んだのは注射を打つことでした。 そして熱が上がり、倒れて2週間入院したユノ様。 ユノ様のこういうプロ意識が高いところ、頑張るところが大好きで尊敬する部分ではあるのだけれど、ユノ様が壊れたら意味がない。 チャンミン様もユノ様のご家族もファンも私もみんな悲しむよぅ。 スポンサーリンク 東方神起ユノ車いす姿に。 理由は練習中の右足靱帯怪我による入院 そんなユノ様にスタッフが付けたあだ名は、『信じられない程怪我をする人』という意味の『ユノロス』。 でも、ユノ様はこのあだ名を、幸運の名前と言っているのです。 「悪い方向に考えるんじゃなく、死なずに済んだことが幸運なんだって。 そう思うことで、今後はもっと気を付けることができるのですから。 」 そういっていた ユノ様が、2014年にファンの前にあらわした姿がコチラ。 怪我してるじゃーん!!! 全然気を付けてないじゃーん!! w ;゚ロ゚ w ヌォオオオオ!! この車いすの原因は、ユノ様が個人練習中に右足首靱を怪我したことによるものです。 SMエンターテインメントからは「1~2週間入院して休息をとる必要があるという診断を受けた。 」と発表されました。 痛々しい車いす姿のユノ様を見るのはつらいです…。 『病院のVIP』東方神起ユノの怪我と入院の歴史 ユノ様の怪我や入院は、まだまだあります。 2006年の新潟と福岡で行われたa-nationではユノ様は出演していませんでした。 これは、マレーシア公演で靱帯を痛めた影響によるものです。 2006年のa-nationでは、ユノ様を除く東方神起メンバーがユノ様の分まで頑張って、歌って踊ってファンを楽しませていたのが印象的でした。 そして2006年で起こった事件と言えば、接着剤入り飲み物事件。 スタッフになりすました女が、ユノ様に接着剤入り飲み物を渡して、ユノ様を入院させた東方神起ファンが知る一番有名な事件ではないでしょうか。 2007年には腰の骨を折るという大きな怪我をしました。 アンコール公演のリハ中に起こった事故でした。 2013年にはワールドツアー「TVXQ!LIVE WORLD TOUR — CATCH ME」の上海公演で、ユノ様のワイヤーが切れる事故がありました。 ざっとあげただけでも、東方神起としてデビューしてからのユノ様の 怪我や入院、事故の数がこれだけあります。 きっと表立ってないだけで、他にもいろんな怪我や入院、事件・事故があったはず。 ユノ様が『病院のVIP』や『ユノロス』といったあだ名をつけられるのも無理はないです…。 ファンとしては超超心配なあだ名です…。 危うく大事故になりかけたユノエピソード 【2018年3月13日追記】 ライブの演出でよくあるのが、ワイヤーで吊るされる宙づり演出。 東方神起ライブツアー2017~Begin Again~でもユノ様とチャンミン様がステージから宙づりになり、観客の上を華麗に舞い、後ろのステージに移動するという演出がありました。 宙を颯爽と舞うユノ様とチャンミン様はとっても美しかった…と、実は純粋に楽しめなかったゆかこ。 「ワイヤー不備ないよね?途中で切れたりして、ユノ様とチャンミン様が観客の頭上にたたきつけられる姿なんて、ゆかこみたくないよぉ… 泣 」と心配で心配でたまりませんでした。 というのも、過去東方神起のライブのワイヤー演出の時に、ユノ様のワイヤーがきちんと装着されていなくて、不安定な状態でユノ様が宙づりにされたことがありました。 ユノ様がステージにたたきつけられて大怪我をするという最悪の事態にはなりませんでしたが、一歩間違えれば大事故につながり、大怪我ではすまずに、命にかかわっていたかもしれません。 東方神起じゃなくても、たまに芸能人の舞台でワイヤー事故があるというニュースを耳にすることがあります。 もちろん、当然事故が起こらないように、入念にメンテナンス、確認はしているというのは、重々承知しています。 でも…でも…、絶対に事故が起こらないなんてことは言いきれない。 あり得ないことなんてあり得ない。 そう思うと、東方神起お二人のワイヤー演出…、ゆかこの勝手な意見だけど、失くしてくれないかなあと思うのです。 ワイヤー演出なくても、ユノ様、チャンミン様はかっこよくて素敵だし、魅せてくれるから…。 数々の怪我や入院など不運を乗り越えてきたのはユノの努力 ユノ様って、中国かどっかのアクションスターだっけ??? アーティストだよね??? と勘違いしちゃうほどの死線を潜り抜けてきています。 この怪我と入院の回数は、ジャッキーチェンに匹敵するのでは!? 私はユノ様とは逆で、人生で一度も入院したこともないし、点滴を打ったこともないし、もちろん大病を患ったこともありません。 あ、でこに縫った跡がありますけど、それ以外は本当に病院とは無縁な生活をしています。 ユノ様って、元々運が悪い方なんだと思う。 しかも、喉を手術していることからも、アーティストとして開花するハズのない人だったんだと思う。 怪我や入院以外にも、ユノ様にはうつ病を発症したこともあったっけ…。 運が悪い方どころか不運まみれなユノ様ですが、今や世界で活躍するトップアーティストにまで上り詰めました。 東方神起が今の地位を確立できたのは、運がよかったから??? 東方神起がみんなに愛され、支持されるのは、運がよかったから??? 違う。 だって、元々ユノ様に運なんてないんだもの。 しかも並大抵の努力じゃなくって、人の何倍も何十倍も努力してきて、本当に頑張ったんだと思う。 そう思うと、私はユノ様のファンであること、東方神起のファンであることを本当に誇りに思うのです。 東方神起のファンになったのは、2012年2月からという新米ペン。 でも、ファンになってからののハマり方が尋常ぢゃない!! 「ユノ様、チャンミン様のことをもっと知りたい!!」 と、過去発売されたDVDやら写真集やら収集し始めました。 その額ざっと見積もって たぶん 50万円 いってると思う。 グッズの情報を集めるときに、一つにまとめられたサイトがなくてめちゃ苦労しました。 「きっと他のトンペン様も苦労してるハズ!!」 と思って作ったのが、このサイトです。 5人時代のものも扱ってますので、温かい目で見てくださると嬉しいのです。

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東方神起ユノは整形している?ビフォーアフター画像を徹底検証

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ユノの発言に対して『嘘つき!』とバッシングされたことがありました。 問題となったのは、2011年に韓国のバラエティ番組に出演した時のユノの発言。 ユノが初めて 東方神起分裂騒動について語ったのです。 ユノは一体何を語ったのか?東方神起分裂騒動では何が起こっていた?ユノの想いは? 東方神起分裂騒動の真実に迫ります。 スポンサーリンク 嘘つきとバッシングされたユノの発言とは何だったのか ユノペン様なら、 「はぁ!?男らしくて正義感の強いユノ様が嘘つくわけないじゃん!!」 凸 ゚皿゚メ ファックユ!! と思うハズ。 私もそう思います。 まず、バッシングされることとなったユノ様の発言はいつされたのかというと、2011年3月2日に放送された韓国のバラエティ番組『黄金漁場 膝討ち導師』。 2009年に起きた東方神起分裂騒動の当時のことについて聞かれたユノ様がこう答えました。 「訴訟を起こしたとき、僕たちは知らなかった。 」 このユノ様の発言について、バッシングが起きたんです。 「ユノは嘘つき!一緒に暮らしていて知らないわけない!!」 発言からわかるように、バッシングをしたのはJYJのファンやアンチ東方神起ファン。 5人を支持するオルペンからのバッシングもあったようです。 東方神起分裂騒動とは?発端と騒動の真実 現在の東方神起は、ユノ様とチャンミン様の2人ですが、元々東方神起のメンバーは5人でした。 ご存知の方も多いと思いますが、JYJのジェジュン様とユチョン様、ジュンス様の3人が元東方神起メンバーです。 2009年7月31日、当時の東方神起メンバーのジェジュン様とユチョン様、ジュンス様の3人が所属事務所のSMエンターテイメントを相手に専属契約の効力停止仮処分を申請しました。 内容は「専属契約内の契約期間や収益配分に関する規定の不当性」。 要するに、「契約期間が長すぎる。 給料も少ない。 」ということです。 じゃあそもそもなんで、5人ではなく、ユノ様とチャンミン様を除いたジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の3人がこんな訴訟を起こしたのでしょうか? この3人だけたまたま以前からずーっとSMエンターテイメントを不満に思っていた? その不満が積もりに積もって爆発したのが2009年? そうじゃないんですね。 東方神起分裂騒動の発端となったのは化粧品事業への投資 ジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様がSMエンターテイメントとの関係が悪化したのは、この3人による化粧品事業への投資。 この化粧品とは『CreBeau クレビュー 』で、韓国の化粧品ブランドですが、法人は中国です。 『CreBeau クレビュー 』はどんな化粧品かというと、チベット高原の天然草で飼育された食用羊の胎盤エキスと真珠から抽出されたコンキオリンエキスを配合して製造し、低温酵素分解法で抽出したものを使用しているとうことです。 この化粧品事業への投資に魅力を感じたジェジュン様とユチョン様、ジュンス様の3人は、同じ東方神起メンバーであるユノ様とチャンミン様にも一緒にやろうと話を持ち掛けます。 しかも、なんとジェジュン様とユチョン様、ジュンス様だけでなく、この3人の家族も出てきて、ユノ様とチャンミン様の家族にまで話を持ち掛けました。 ところが、ユノ様とチャンミン様、そしてユノ様のパパとチャンミン様のパパは、「安全性の保障されていない商品をファン相手に販売するのはよくない。 」と拒否。 そして、ジェジュン様とユチョン様、ジュンス様の3人はそれぞれ『CreBeau クレビュー 』の化粧品事業を展開していきます。 このことに関してSMエンターテイメントは、「単純な金銭投資なら問題はないが、東方神起としての肖像権は使用しない事、理事等の役職に就かない事」を条件に許可します。 ところが、3人は理事の名刺を持ち、東方神起のネームバリューを利用した化粧品販売を行います。 それだけではなく、あろうことか化粧品事業に参加していないユノ様、チャンミン様の画像も使用。 当然SMエンターテイメントは黙っていません。 2009年6月にユノ様とチャンミン様のご両親も含めた東方神起メンバーのご両親が集められ、SMエンターテイメントの代表理事であるキム・ヨンミン氏と会談を行います。 話し合いは決裂、ジュンス様のパパは、ユノ様とチャンミン様のパパに「うちのジュンスはこれ以上SMと仕事をしない。 ユチョンとジェジュンは私たちと一緒に仕事をするから、ユノとチャンミンはそのつもりでいてくれ。 」と決別宣言。 これにより、ジェジュン様とユチョン様、ジュンス様の3人がSMエンターテイメントとの関係が悪化したわけなんです。 東方神起のメンバーチョン・ユンホ、シム・チャンミンです。 3人のメンバーが仮処分申請であることを提起した後に、なぜこんなことが怒っているのかに対して多くの質問を受けました。 一言で言えば三人の化粧品事業を開始してから以降、すべてのものが変わったように思います。 私たちは、常識的に考えてもその化粧品会社が正しく正常であれば、東方神起と化粧品事業を推進するために、その化粧品会社が所属事務所であるSMエンターテイメントとまず正式に話をするのが当然だと思います。 しかし、所属事務所とはただ一言相談もなく、東方神起メンバーの個人に接近して編法的方法で事業を進行する化粧品会社は、問題しかないと考えて到底このような事業に参加することができませんでした。 また、私たちが困難に努力して作ってきた東方神起の名誉とイメージがこのように非正常事業を進行する化粧品会社によって崩れることを望んでいません。 私たちは、その化粧品会社が3人のメンバーたちとどのような約束をしたのか、どのような話を3人のメンバーたちにしたのか、その化粧品事業がどれほど大きなお金を稼ぐことができるのか、稼ぐことができているのか、まったくわかりません。 しかし、5年間夢のために、誰もが一緒に作ってきた東方神起は、これらの正しくない化粧品会社と化粧品事業が原因で崩れるということを、私達は納得して受け入れることができません。 今東方神起がこういう状況になっているのかという現実があまりにも非現実的なようで信じられません。 このような化粧品会社のためにこんなことになるなんて、あまりにも切ないです。 3人のメンバーが今でも化粧品事業を開始する前の、同じ夢を持っていたあの頃に戻ってきてくれることを願って。 こんにちは東方神起のメンバーチョン・ユンホ、シム・チャンミンです。 私たちの東方神起5人のメンバーは、すべて同じ契約条件で契約を締結し、過去5年間、同じ条件で、過去5年間の会社と大きな夢のために、お互いを信じて活動してきました。 いくつか言葉があまりにも多いのですが、今日は東方神起について述べたいと思います。 最初に私たちは何よりも会社との信義と夢と未来を共有し、一緒にした契約という約束を守ることです。 東方神起は、SMエンターテイメントから作られ、今後も私たちは、SMエンターテイメントで東方神起として活動することです。 また、これまで最高の企画とマネジメントで東方神起を作ってきたSMエンターテイメント以外、東方神起は存在できないだろうと思っています。 東方神起を一番よく知っていて最高に作ってきたのがSMであるというのは、3人のメンバーもよく知っていることで、私たちは他のどんな理由でも信義と約束を守るためにも、SM以外の場所で東方神起として活動するつもりはありません。 私たちは、東方神起のより大きな未来をSMと一緒にします。 私たちは、もはや東方神起の未来が不透明になる前に、来年春から始まる韓国活動のために、遅くても6ヶ月前から準備をしなければならないと考えています。 3人のメンバーが東方神起としての活動を心からしたい場合は、手遅れになる前に決定してもらいたい。 2009年11月1日 共同作成者 東方神起ユノ 東方神起チャンミン 1枚目の立場表明からは、化粧品会社に対するユノ様とチャンミン様の不信感、2枚目の対馬表明からは、SMエンターテイメントに関する恩義が伝わってきます。 そして、ジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の3人が戻ってくるのを待っていることがわかります。 東方神起ユノとチャンミンのパパが息子を弁護した確認書 訴訟に臨むジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様の3人は、両親は弁護士を選任して弁護士がすべてのメディアに対応していました。 そして裁判所からメディアへの発言を控えなさいという命令が出されたにもかかわらず、インタビューなどに応じ、ファンの目と耳を魅了しました。 しかし、ユノ様とチャンミン様の2人には何もありませんでした。 訴訟に参加する理由がないから当然弁護士もいません。 なのでファンは、ユノ様とチャンミン様側の意思や思いを知ることができず、ファンはジェジュン様、ユチョン様、ジュンス様側の意思や思いしか聞くことができませんでした。 しかも裁判所でメディアへの発言を控えなさいと求められたことを理由に、SMエンターテイメントもメディア対応をしていませんでした。 そのため、ユノ様とチャンミン様への一方的な誤解と憶測とデマは、ユノ様チャンミン様自身だけでなく、その両親や家族にも及びました。 それほどまでに、当時ユノ様とチャンミン様の置かれた状況は深刻だったのです。 まずはユノ様のパパから。 私は東方神起のリーダーチョン・ユンホの父であるチョン・ヤンヒョンです。 仮処分申請という訴訟が提起された後から訴訟の結果が出た今までに仮処分申請を提起していない二人のメンバーは、実質的に最大の被害を受けています。 現実的に東方神起というグループが存続するのが難しく、今回の結果による二人のメンバーの経済的、精神的損失と、何よりも二人のメンバーたちの名誉の失墜はどこで償われるのか、ただただ辛い心情だけです。 仮処分申請を3人のメンバーが提起した後に、私は今日一体どのような理由により、これらの「東方神起問題」とまで呼ばれることに対して、あまりにも大きな悲しみと怒りを感じています。 わずか数ヶ月前までお互いに尊重し、尊敬していた会社の関係者とメンバーたち。 また、数年の間血の出る努力で練習生時代を経てデビューし、デビュー後5年の間に努力して韓国、日本などアジアで最高の歌手にまで成長して、歴史的な日本の東京ドームを連日完売させるまでの公演をすることにした東方神起が、なぜ今このような危機を迎えるべきか、あまりにも切ない心情だけで、3人のメンバーが一体なぜ、一体どのような理由で国を代表する韓流の名誉と驚異的な付加価値と将来の保証を放棄し、これらの巨大な混乱を生じさせていることに対して、今でも私は信じられません。 私は3人のメンバーたちにどのような理由であれ、このような巨大な混乱を起こし、国家的ブランドである東方神起を分裂させるべきなのか、この事件の当事者ではなく、残りの二人のメンバーの名誉は眼中にもなく、このように罵倒してもよいのかお聞きしたいと思います。 この事件の真実は、他の2人のメンバーはすべてを知っています。 しかし、二人のメンバーが立場表明もせずこれまで沈黙してきたのは、当事者が相互に合意をすることができるよう、真実を歪曲せずに会社や東方神起の内部の問題を早く解決されることを望んでいるからです。 残りの2人の立場から見れば、今回の事件によって精神的、経済的、社会的にもっとも大きな被害に遭っている状況においても、東方神起を守るために今までいかなる発言も自制してきましたが、正確な事件の本質と真実を話すことが結果的に東方神起を守り、東方神起の名誉の助けになると思い、この文章を書くことに至りました。 今回の事件の本質を正しく把握するためには、3人が仮処分を申請することとなった根本から問うてみなければならないと思います。 東方神起が解散すれば、社会的な波紋、イメージの失墜、名誉の失墜、今後予想される経済的な損失など莫大であるにもかかわらず、これを放棄して何かをやろうとするならば、これよりもさらに大きな何かがあるはずです。 すなわち、過去5年間、今よりも成功していなかったときでも今よりお金を多く稼ぐことができなかったときでも良好だった関係を、もっとも成功したこの時期に結果的には東方神起から出て行こうとする理由は何でしょうか。 私は、今回の事件の本質には、どうであれ化粧品事業とそれによる金銭的な欲があるとしか思えません。 このような事実を明確にするため、化粧品事業に関してこれまで私が知っている事実を詳しくお話ししたいと思います。 私が化粧品事業について話を初めて聞いたのは2009年2月頃でした。 そのとき、3人のご両親と、私とチャンミンさんのお父さんは考えが異なり、現在アジアのトップ・スターである東方神起が世界的なブランドの化粧品モデルをすることもさして難しい状況ではなかったのに、あえて生まれて初めて聞く化粧品会社に投資をし、事務所と相談することなく代理店を出す等の行動をする理由が納得できませんでした。 また周囲から、その会社が昔マルチ商法の会社だった等、羊の胎盤を原料とした化粧品である等の話も聞きました。 公式的に事務所と相談して進める事業でもなく、事業を進める化粧品会社自体も信頼度が低く、下手をすれば国内のみならず海外でも東方神起のイメージとブランドバリューが下がるおそれがあると判断し、私は息子にもそのような点を説明し、息子も私と同じ考えを持っていましたので、化粧品事業には全く関与しないと3人のメンバーとご両親にお話しをしました。 ところがその後、日本で3人のメンバーの化粧品事業に関する問題が持ち上がることになりました。 この問題によって仮処分の申請をした3人のメンバーとSMエンターテイメントのキム・ヨンミン代表理事が日本で会合を持ったそうで、2009年5月頃、化粧品事業についての問題を解決する目的で、キム・ヨンミン代表理事と東方神起のメンバーの家族との会談がありました。 その場でキム・ヨンミン代表理事は、日本のエイベックスから化粧品会社と関連して公式の質疑を受け、単純投資ではなく直接・間接的に東方神起を利用した化粧品事業が進められているため、これによって今後国内外で東方神起に対するさらに大きなイメージの損傷とメンバーに対する莫大な被害がありえると話し、化粧品事業に対する自制を求めました。 しかし、3人のメンバーのご両親は、これに反発するばかりでした。 キム・ヨンミン代表理事が席を立った後、東方神起の家族だけとなったときに、3人のメンバーのうちあるメンバーのお父さんが「もうSMとは仕事をしない」と発言をし、私とシム・チャンミンさんのお父さんが残りのご家族たちを説得しましたが、頑なな姿勢でした。 その後、3人のメンバーが2人のメンバーの父兄とは何の相談もなく、SMに契約が無効である旨の内容証明を送ったという話を聞き、その後に今回の専属契約無効に対する仮処分の申請をしたという事実を知ることとなりました。 東方神起は、メンバー3人だけのグループではありません。 会社、そして2人のメンバー(ユンホとチャンミンさん)に何の相談もなく法的措置をとって契約を否定し、凄まじい社会的な波紋を起こしたのは、2人のメンバーの権利さえも無視した措置であり、膨大な被害を与えています。 これが、私が知っている今回の事件が起こることとなった理由の全部であり、息子が命よりも大切に思っている東方神起がこんな理由によって危機を迎えることなり、名誉が失墜するのはあまりにも不憫でなりません。 東方神起は、結成当初から国内だけでなく海外でも最高のグループとなるために誕生しました。 デビュー前から海外進出に対するビジョンを事務所からずっと聞いてきたので、親である私も知っていました。 他のメンバーとメンバーのご両親もご存知でした。 そのため、契約期間が10年だったものを海外活動のために13年に延長して契約を締結したときも、メンバー全員と家族が快く同意したのです。 私は、仮処分の申請をした3人のメンバーが、存続契約が不当であり、収益分配もきちんと受けられなかったと主張することが全く理解できません。 私は、そんなに問題があると思うなら、デビューしてから収入の精算をするたびに、詳細な資料を見て財務担当役員であるイ・ジョンイン理事に説明を聞き、各精算書にサインまでするときに、なぜ問題提起をしなかったのか、契約が不当だと思ったのならば、会社と契約を更新して締結するときに、なぜ問題提起をしなかったのか、3人のメンバーとそのご両親にききたいです。 彼らがどのように答えるかわかりませんが、会社との専属契約を無視して金を稼ぎたいという目的のためにこのような事態が起こったというのが事実であるというのが、本当のところであり、真実は隠し通すことができないでしょう。 息子はまだ23歳です。 まだ社会についてよく知らず、これからも数十年のあいだ芸能生活をするのか、一般人として生きていくのかはわかりません。 今回の事件によって、私もそうですが息子も大きな傷を負いました。 大きな傷を負った息子に対して父親として言ってやりたいのは、真実はいつかは必ず明らかになることで、世の中のすべてをある瞬間までは騙せるとしても、自分の良心と神だけは知っているのだから、どんな苦しみが伴おうとも正義と良心を守る、そういう人間になれ、と言い、少なくとも約束は守り、信頼は失わず、また、法は必ず守らねばならないと強調してきました。 「ほんの少し良心に目をつぶれば巨額の金が生まれるかもしれず、正しい道があるが近道をすればひとより先に行くことができ、このような便法が世の中の真実だ」と自分の子供に教えたくはありません。 それで得たものは結局たやすく壊れるものだということを、自分の息子だけでなく息子同然の3人のメンバーにも話してやりたいです。 私と息子(チョン・ユンホ)は、デビューする前から今まで、繰り返し事務所から東方神起としてのビジョンと今後の計画について聞き、私と息子もそれに同意し、これに合意したから契約を締結したのです。 そのため、今現在、私と息子の立場において、将来もSMエンターテイメントが東方神起をさらに発展させ、国家的なブランドとして成長させるであろうという確信があり、SMエンターテイメントをはなれた東方神起は想像することができません。 今後も今回の件を賢明に克服し、事務所と共によりいっそう成長していくであろうと確信します。 チョン・ヤンヒョン このユノ様のパパの書面を読んだときに、「これユノ様が書いた?」と思いました。 だって、 ユノ様のいつも正義感に溢れるまっすぐな性格そのものなんだもの。 私は東方神起のメンバーであるシム・チャンミンの父シム・ドンシクです。 私は27年間国語教師として教鞭をとってきました。 私の息子シム・チャンミンは、SMエンターテイメントと専属契約を締結し、グループ東方神起の末っ子メンバーとして合流して、今まで活動してきています。 私は27年の間に教職に従事した者として、私はいつも学生と息子に教えてきた人生の原則とあまりにも他の常識と道徳、信義に反する3人のメンバーたちの今回の仮処分申請について、また今回の裁判所の判決に対してあまりにも切ない心情です。 私は今このような機会を通じて、今回の事件が起きるようにされた本質的な理由が明らかになって常識と道徳、信義を3人のメンバーたちも、もはや裏切らないことを願う気持ちで、この書面を書くに至りました。 一言で申し上げますと3人のメンバーが裁判所に今回の仮処分申請を提起したことが発端であり、理由は化粧品会社などに関連する金銭的な理由、あるいは別の金銭的な利益のためのものに過ぎません。 専属契約が不当であるとか収益配分が正確ではないとかという話は私が知っている限り、そのような本質的な理由を覆ってたい言い訳に過ぎません。 端的な例を挙げれば、3人のメンバーが化粧品事業を開始し、中国の化粧品会社の事業説明会に出席した後に、その中で一人の両親との通話をしたとき、「この事業が将来数百億、数千億になるか分からない事業です。 私たちがこれからコスダック会社を迂回上場して「東方神起が事業をする」との噂を出して株価が膜急騰時にあらかじめ情報を差し上げるから株式を買ってください」というとんでもない言葉をしたりしました。 また、化粧品会社に関連する問題が生じてSMエンターテイメントのキム・ヨンミン代表理事と東方神起のメンバーたちの両親との出会いがあった場所で化粧品事業の起因による東方神起のイメージが失墜して東方神起の莫大な被害がある場合もありますので、化粧品事業を自制せよと説明を受けたことがありました。 このときにご両親は強く反発をしながら頑として拒絶し、その後、5人の親同士の時間をお持ちの席で、両親が「今、SMとはやめたい。 そして、すでに他の事務所から巨額の契約金を与えるという話も聞いた。 二両親が一緒にしてくださったなら、化粧品会社会長に話をして化粧品会社の株式を差し上げる」と話した。 その後、SMエンターテイメントに内容証明を送って訴訟が進行されたものです。 化粧品事業は、それ自体も問題がありますが、最初に話を聞いたときから、私は一体今、アジア最高のグループに成長している東方神起が大手化粧品会社でもないマルチ企業であったという話まで聞こえてくるような化粧品会社の事業をしなければならないのか全く理解ができず、息子も私と同じ考えを持っておりました。 3人のメンバーが化粧品事業によって会社と不和が生じた後に、2人のメンバーに対しても一緒に事務所を出ようという凄まじい直接的・間接的な圧力を行い、2人は3人からこのように精神的な圧力を受けているにもかかわらず、現実的には住まいを共にし、同じ車に乗って移動し、対外的には言えない状況であるため、心理的なパニック状態に陥るほどでした。 私はこのように苦しめられ、このような苦しみのなかでも何も言えずに黙々と耐えている息子の姿を見ながら、数え切れないほど涙をのみました。 訴訟が進められていましたが、最後まで良い結果を願い、また裁判所からメディアへの言動を慎みなさいとあり、今まで私も沈黙しておりましたが、もういい加減事実を申し上げねばならないと思います。 3人のメンバーは、契約が不当であり、収益も不当であると主張していますが、私と息子は事務所と初めて契約を結んだときから新たに契約を5回更新する際に、きちんと事務所と協議したうえで同意して契約を締結し、数回の収入の精算をするときにも、全ての資料を正確に検討し、同意して確認してきました。 このような状況を3人のメンバーとそのご両親も知っているにもかかわらず、真実を隠すために偽った主張ばかりをする彼らがひたすら憐れです。 東方神起は、結成から日本と中国、アジア市場へ進出しようとうするビジョンをもって誕生したグループです。 私も息子もこのようなビジョンについて事務所から説明を聞いて共感し、事務所と共に大きな夢をかなえるために、全てのメンバーと家族がデビュー前には10年だった契約期間を13年に更新して契約を結んだものです。 東方神起は息子の夢であり、人生のすべてであり、そのために過去5年間積み上げてきた汗と努力が、3人のメンバーの偽った主張により崩れることになるのなら、息子の傷はあまりにも大きなものとなります。 私と息子は、正義と信頼、そして約束を守るつもりです。 東方神起はSMエンターテイメントで企画され、SMエンターテイメントと息子を含むメンバーたちが一緒に築き上げ、SMエンターテイメントを離れて存在してはならないと考えます。 人として守るべき基本的な正義と原則が守られない東方神起が韓国とアジアを代表するとき、我々の未来である子供たちは何を学び、従うのでしょうか。 私は本物のアジアを代表するグループたる東方神起のメンバーすべてが信頼と約束を守り、正義に立つときに本物の光を放つことができ、また、そのような東方神起によってファンたちと幼い子供たちが大切な価値観と夢を共有できると信じております。 シム・ドンシク チャンミン様のパパが仰っていることも、ユノ様のパパが仰っていることと全く同じ。 正義、道徳、信義、義理を持っているこんな素敵なパパたちを持つユノ様とチャンミン様が守っているのが現在の東方神起なのですね。 スポンサーリンク 東方神起ユノは嘘つきなのか さて、本題。 「訴訟を起こしたとき、僕たちは知らなかった。 」と番組で語り、「嘘つき」とバッシングを受けたユノ様。 『正義、道徳、信義、義理』を重んじているパパを尊敬しているユノ様が、世間を巻き込んだ『東方神起分裂騒動』に関する発言で嘘をつくなんて考えられません。 確かに、3人が訴訟を起こした2009年7月は5人は常に一緒に行動していました。 でも、仕事だから一緒にいるだけで、ユノパパの確認書からもあるように、心は完全にユノ様・チャンミン様の2人とジェジュン様・ユチョン様・ジュンス様の3人に分裂していました。 の記事でもお伝えしましたが、ユノ様は友達同士でけんかしているのを見るのが嫌いな性格。 そんなユノ様に「SMを相手に訴訟起こそうとしている」なんて、3人が言うでしょうか。 言ったとしたら確実にユノ様に止められることがわかっているので、めんどくさい。 なので、ユノ様とチャンミン様にはばれない様に訴訟の話を進めていったのは間違いないでしょう。 「訴訟を起こしたとき、僕たちは知らなかった。 」と言った後に、続けてユノ様はこう述べています。 「人から聞いて知ったのでもどかしかった。 」 そう言うユノ様の表情を見てください。 とても悲しそう…。 当時のことを振り返って、辛かった気持ちが込み上げてきたのかな…。 このユノ様の表情を見て嘘つきだなんて、私はとても思えない…。 チャンミンにフォローされ東方神起分裂騒動について語るユノの姿 MCのカン・ホドンさんから東方神起分裂騒動が起きた原因について聞かれたユノ様。 時折言葉に詰まりながら、うつろな瞳でこう答えています。 「僕たちがまだ若いうちに突然成功してしまった。 日本でもいい成果を収めることができたので、その雰囲気に流されて今のような状況にまで来てしまって、僕としてはとても胸が痛みます。 」 ユノ様の言葉に耳を傾けるチャンミン様。 ユノ様が言葉に詰まるとチャンミン様がフォローする。 嘘つきかなぁ? ユノ様嘘ついてるかなぁ?? ユノ様とチャンミン様、本当に辛そう…。 こんな寂しそうで辛い表情のユノ様とチャンミン様を見ているの、私も辛いよぉ…。 嘘つきとバッシングされたユノの発言の真実 東方神起分裂騒動について語ったユノ様に「嘘つき」とバッシングがあったことについて、真実を確かめるため、当時起こった東方神起分裂騒動にまでさかのぼりました。 東方神起分裂騒動の発端とその後の書面によるユノ様とチャンミン様の思い、さらにはユノ様とチャンミン様のパパの書面…。 正確な判断でいうと「訴訟を起こしたことは知らなかった」というユノ様の発言は嘘かどうかはわからないです。 でもユノ様のことだから、ファンが注目している中で、当時世間を巻き込んで大騒動した東方神起分裂騒動に関して嘘を言うわけはない。 だから、本当に知らなかったんだと思う。 でも確実な証拠があるわけじゃないから断言はできないんだけど、ユノ様は嘘つきなんかじゃないって信じる、信じたいって思うのがファンなんじゃないかなと思う。 だって、自分の好きな人大切な人が「こうだった。 」って言った言葉って、周りがどういおうが信じたいって思うものでしょ? だから、ユノ様の発言についてもおんなじ。 本当のところはどうかわからないけれど、私は信じてる。 ユノ様とチャンミン様のパパの書面から、当時どれだけユノ様とチャンミン様が精神的に追い詰められていてつらい状況にいたのかが伝わってきて、胸が痛くなりました。 でも、それを乗り越えてユノ様とチャンミン様は東方神起としてカムバックしてくれた。 なんかもう、それだけで十分すぎるんです。 ただ、最後にひとつ「ユノ様 嘘つきだなぁ。 」と思った発言があります。 東方神起分裂騒動が起きた原因についてユノ様は『若いころに成功した雰囲気に流されたこと。 』と答えたこと。 だって、ユノ様とチャンミン様、そしてお二人のパパの書面から『3人が化粧品事業に手を出したことが原因』って言ってますもん。 でも、事実だからと言ってこれをテレビでいうと、JYJのメンバーやご両親、そしてJYJのファンが嫌な気持ちになる。 だからはっきりと言わないで、言葉を濁した。 の記事でもお伝えしましたが、ユノ様ってば自分を殺そうとした犯人にまで情をかける人ですよ?.

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