サーカス tc グランド シート。 【設営レビュー】テンマクデザイン【サーカスTC DX】+【焚火タープTC コネクトヘキサ】を連結張りしてみた!!使い勝手と注意点は?

お手頃価格のモノポールテント「サーカスTC」を使ってみての感想

サーカス tc グランド シート

こちらの5角形グランドシートのサイズが270㎝ サーカスTCは、273㎝ グランドシートは、テントよりもはみ出さないのが正しい使い方なのでまさにジャストフィット!!! サーカスTCの為に作られたようなサイズ。 また色もサーカスTC DX SOLUM に合う。 防水性能も問題なし。 高級なPU210Dオックスフォード生地を使用しており、さらさらした肌触り、程よい厚みと強度を確保している。 背面には防水コーティングされており、防水性と防汚性抜群! また布のようなしなやかさが有り、嵩張らずにコンパクトに収納可能(大きめの収納袋付き) 実際に使ってみた では、実際に使ってみましょう。 新品の状態で持ってきました。 中には、収納袋が付いています。 割と大きめに作ってあるので畳み方をそこまで気を使わなくても大丈夫。 袋もしっかりしていました。 5角形の端には、ハトメが付いています。 ペグをハトメに挿して止めるのも良いがペグを倍使う事になり大変なのでガイドロープを付けテントのペグと併用します。 約5・6センチほどの長さでガイドロープを結んでます。 5箇所中4箇所のみ固定して広げました。 1箇所は、自由が効くように。 さて使うテントは、もちろん サーカスTC DX SOLUM グランドシートとの色合いも良い。 設営もガイドを使う必要もなくこのグランドシート通りのペグを利用。 設営の手間も減り尚且つテントを立てた時の位置がよりわかりやすくなりました。 見てくださいこの ジャストフィット! サーカスTCの為に狙って作られたであろうサイズ感。 1箇所フリーにしていたところを折って使用することにより全室に靴などを脱いだものを置けるようにしました。 色々と配置して完成! 今回は、グランドシートが全面にあるのでカンガルースタイルにさらにラグを引いて幕内は、地べたスタイル。 これ使い勝手良くてかなりオススメ! まとめ サイズがピッタリ。 値段も本家よりはるかに安い。 生地もしっかりしていて使用後もシミなどなし。 結果としてグランドシートを使った方が室内レイアウトもしやすい。 撤収する際もグランドシートがあると汚れからも守れる。 買って損のない商品では、ないでしょうか!?.

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テンマクデザインのサーカスTCが欲しい!その人気の秘密って?~どうしよう、完全にのりおくれた!~

サーカス tc グランド シート

2016年発売以来、 即完売の大人気商品だそうで、2017年8月の予約日に夫婦で電話をかけまくって、やっと手に入れました!(今ならアマゾンで普通に買えますよ笑。 記事下にリンクあり) モノポールテントのメリットとデメリット まず メリットは、 モノポールテントは、とにかく 設営と撤収が楽なこと! というのも、 一本のポールだけで立てるという超シンプル構造のため、最初から最後まで一人で立てられるんです。 あとはなんといってもその おしゃれな見た目! ドームテントが主流のため、モノポールテントは人気が高まっているとはいえまだまだ少数派。 「人とは違ったデザインのテントがいい! 」という個性派の方にお勧めですよ。 まだ強い雨を経験していないので、どの程度なのかはわかりませんが、タープを重ねるように設営するなど工夫をすればなんとかなるのかなと。 ただひさしが欲しいという方は、小川キャンパルがおススメ。 ただしこちらもお値段は10万円ちかくします。 サーカスTCを購入した理由 モノポールテントの中でテンマクデザインサーカスTCを選んだのは、 デザインとコストパフォーマンスがよかったため 先ほど書いた通り、 定価で29,800円とおしゃれメーカーと比べてかなりお手頃価格。 ポップなカラーよりは、落ち着いたアースカラーが好みなので、サンドベージュにブラックのマークのみのシンプルデザインはツボでした。 生地もタープ同様にコットン混紡生地なので、 高級感があり、たき火で穴があきにくという実用性もあるんです。 サーカスTCを使ってみての感想 実際に使ってみての感想を設営担当の夫に聞いてみると、 コールマンのドーム型に比べて 設営が断然楽! とのことでした。 なにしろ ポール1本立てるだけですからね。 まだインナーテントがない状態なので正確な時間の比較はできませんが、一人ですべてできる上に、設営時間もかなり短縮されました。 コールマンのテントを立てるときは、私もヘルプを頼まれるのですが、このテントは知らない間に夫が完成させています。 まだインナーテントがない状態なので、下にグランドシートを敷いて、その上にマット、シュラフ(寝袋)で寝ています。

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【設営レビュー】テンマクデザイン【サーカスTC DX】+【焚火タープTC コネクトヘキサ】を連結張りしてみた!!使い勝手と注意点は?

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過去モデルとの変更点• 2018年生産モデル• 出入り口のファスナーを凍結等に強い「」に変更• 2017年生産モデルの変更点• 張綱は「白」自在は「赤のアルミ自在」に変更• スカートのペグポイントが、3箇所 両端と中央 から2箇所 両端 に減った 本当に人気のテント 2018年の2月に、森のまきばにキャンプに行った時には、かなりの数のサーカスTCを見かけました。 奥の一角などは、15個あるテントのうち、6個がサーカスでした。 ここまでの人気なのか!と驚きました。 2月の森のまきばは「フリーサイト」「冬キャンプ」ということで、こだわり抜いたソロキャンパーの方々が多かったです。 これだけ多くの玄人に支持されているということは、使いやすいテントであることは間違いないです。 ソロでもファミリーでも使えるサイズ サーカスTCは、サイズ感が絶妙です。 ソロで快適に使える• ファミリーでも使える ソロキャンプに最適なサイズ ソロキャンプならコットを置いて、テント内にリビングスペースを確保することができる広さです。 キャンプ用品をテント内に収容することができます。 設営手順の詳細は、に掲載されています。 二股ポールでセンターポールを排除 DODから販売されている、二股のセンターポール「フタマタノキワミ」を使うことで、センターポールを排除することができます。 DODの「フタマタノキワミ」をサーカスTCに使ってみた 傾斜がある場所は左右の高さの調整が必要だけど平坦だと付属のポール全部使って丁度いい感じ 中央のポールが無くなると広く使えるからサーカスTCにはマストアイテムになると思う ホントDODは素晴らしい企業だわ — あかぎ akagi819 フタマタノキワミの付属のポールをすべて使って、サーカスTCのサイズにちょうど収まるとのこと。 また、他の口コミでは「一方は全部繋げて最短、もう一方は一本抜いて最長」という方もいます。 地面の状況に応じて高さを調整すれば使えますね。 そこそこのお値段ですが、センターポールを排除することで、かなり内部のスペースが有効活用できるようになります。 タープを連結して設営• ハーフインナーを使う シッカリ乾燥させないとカビる ポリコットンの生地は、水を含むため、テントを乾燥させるのに時間がかかります。 雨に打たれた• テント内が結露した という時には、家に帰ってから、再度乾燥させると安心です。 乾きが甘い状態で保管していると、テントにカビが生えてしまいます。 その点は注意が必要です。 まとめ テンマクデザインのサーカスTCに思いを馳せてみると、人気が出る理由が分かりました。 3万円ほどで手に入るポリコットンのテント• コストパフォーマンスが良い!• デザインも良い• 冬に活躍、夏でも快適• ソロで快適、ファミリーでも使える• 防災の備えにもなって安心。

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