北斗てんしょう 終了画面。 北斗天昇 終了画面 スロット パチスロ:AT終了画面、高設定示唆パターン

【北斗の拳天昇】直撃と終了画面で強チェリー!トロフィーも出たよ!

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有利区間継続時の天井短縮3パターン 続いて有利区間継続時の具体的な恩恵について解説します。 まずは天井短縮 次回モード優遇 について。 激闘ボーナス終了後でも、絶対にやめてはいけないパターンがあります!• 短縮後の天井は各モード別天井と一致しているので、おそらくモード移行に影響しているのだと思います。 先週の時に気づいて、有利区間継続時狙いをしてました。 そこそこ稼がせて貰いましたが、やっぱり情報が出回るのは早いですね汗 情報有利の時間はこれで終わりですね、、 あとATに関して思ったことを書きます。 修羅モードでやっていましたが、最初の3、4連ぐらいまでは簡単に緑以上になりますが、それ以降は黄色にするのもやっとでした。 保留昇格高確もしくは保証セット?はあると思います。 また転生ゾーン後の1ゲーム目はその保留高確抽選もしくは一律での保留昇格抽選をしている気がしました。 数回レア役を引いた時に毎回1周目に複数緑が出てきました。 あと1800枚を超えたごろに終了画面で押し順ベルから3連続で復活をしました。 それぐらいに完走確定のラインがあるのか、もしくは途中の強チェリーや金保留で裏ストックをしたのかわかりませんが、そのような挙動があったことを報告します。 解析が出る前の仕様の看破を楽しみにしてるので、これからもよろしくお願いします。

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北斗の拳天昇 有利区間継続時の恩恵|天井短縮+ゾーン強化+AT突入率アップ+ATレベル優遇

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概要 [ ] 漫画・アニメ作品『』とのタイアップ機で、シリーズ初の6号機の新作となる。 シリーズとしては『パチスロ北斗の拳 修羅の国篇 羅刹ver. 』以来の新作となるが、正統な後継機としては『パチスロ北斗の拳 新伝説創造』以来となる。 『』(以下「初代」と表記)と『パチスロ北斗の拳 修羅の国篇』に登場したキャラクターが登場。 ゲームシステム [ ] 初の6号機であるが、本作でもシリーズ伝統の通常時「中押し」を引き続き採用している。 本作では「北斗カウンター」が廃止、それに代わるシステムとして、緑カウンター相当のCZ「断末魔ZONE」と赤カウンター相当のCZ「世紀末ZONE」を搭載している。 「断末魔ZONE」は規定ゲーム数の消化で突入するCZで、「世紀末ZONE」は通常時に貯まる世紀末ポイント1000pt到達で突入するCZである。 通常時は0 - 100ゲームでのみ滞在する「荒野ステージ」を経て、CZ経由で「激闘BONUS」を目指す。 「荒野ステージ」滞在中は、世紀末ポイント高確率ゾーンの「七星CHARGE」突入と、激闘BONUS突破の鍵を握る「昇舞魂」獲得を高確率で抽選する。 激闘BONUS突破でATが当選する。 この100ゲーム以内で激闘BONUSに自力当選した場合は、「撃破昇舞魂」が1つないしは2つ貰えるため、突破しやすくなる。 尚、本機は設定変更後、有利区間移行後1000ゲーム以内にボーナスが2回当選した場合、AT終了後に有利区間がリセットされる。 ボーナス・AT [ ] 激闘BONUS 通常時の当選は基本的に「激闘BONUS」となる。 ボーナス突入前に貯めた「昇舞魂」でバトル勝利確率を上げる。 前半パートは押し順ナビによる出玉獲得、後半パートはバトルの構成で、3回のバトルに勝利することで後述のATに当選する。 1回目のバトルで対戦キャラクターが選ばれた時点で、2回目以降のバトルは1回目に選ばれたキャラクターが必ず選ばれる 例外として、1人目のキャラクターにジャギが選ばれた場合は2人目以降は別のキャラクターが選ばれる。 このように、2回目以降のバトルの対戦キャラクターを1回目の対戦キャラクターと同一にすることで、3人のバトルを1回のボーナスに詰め込むのではなく、1人のバトルを最大で3回に分けることで違和感の無い演出設計がされている。 同ボーナス時は、子役レベルとバトルレベルの2つで管理されており、子役レベルはその小役入賞及び書き換え確率当選時に勝利書き換えを行い、バトルレベルは各バトル開始時にレバーオンで勝利の可否を判定するレベル。 共に最高は10で、バトルレベルの方は一戦勝利ごとにリセットされる。 突破した場合、そのゲームの第3リール停止後にPUSHボタンを押すことで勝利契機を確認することができる。 逆に、敗北したとしてもPUSHボタンを押して勝利契機が出現した場合は逆転勝利が確定する。 有利区間移行後のボーナス当選はAT非突入で有利区間が引き継がれる。 引き継がれた場合は、次回のボーナス当選までのゲーム数が、 1000-ボーナス当選時のゲーム数に短縮される。 天井ゲーム数で当選した場合はAT非突入で次回チャンスモードが確定する。 尚、有利区間移行後1000ゲーム以内に2回目のボーナスが当選した場合は、AT非突入時ないしAT終了後に有利区間がリセットされる。 真・天昇RUSH 本作の出玉契機となるAT。 「世紀末モード」と「修羅モード」の2つがあり、開始前に任意で選択可能。 バトル時演出期待度は、ラウンド開始前に左下のサブ液晶でカスタマイズすることができる。 AT終了後は有利区間がリセットされる。 「修羅モード」は、ラウンド中に保留を昇格させ、ラウンド終了後の転生ZONEでその保留を使いバトルでラウンド獲得成否を判断する。 勝利した分、次のラウンドで保留が強化しやすくなる。 「世紀末モード」は、滞在ステージによってラウンド継続期待度が変わり、消化後のBATTLE ZONEで勝利すればラウンド獲得および継続となる。 なお、共通して継続できず終了画面が表示されている時に第1・第2リール停止のいずれかで流星が流れれば復活確定となる。 獲得枚数が特定枚数を超えると、一定条件で「昇天」演出に発展し、カイオウ(修羅)・ラオウ(世紀末)の昇天演出と共に2400枚獲得(完走)が確定する。 BATTLE BONUS 北斗図柄揃いで突入するボーナス。 バトル勝利でATのROUNDストックを獲得する特化ゾーンも兼ねる。 脚注 [ ]• 製造は。 - パチスロ北斗の拳 天昇公式サイト(2020年1月13日閲覧) 外部リンク [ ]• この項目は、やに関連した です。 などしてくださる()。

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『北斗の拳 天昇』の設定5or設定6を打った感想、その挙動について考察&予想【6号機北斗】

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設定5以上(設定5or設定6)の根拠 なぜ設定5以上と断定しているかと言えば、それはもちろん確定要素が出たからです。 キリン柄のトロフィーが出現したので、間違いなく設定5以上と断言して良いでしょう(台が壊れていなければ)。 と言いつつキリン柄トロフィーの写真をうっかり撮り損ねたんですが…。 代わりに2回出現した金トロフィー(設定4以上確定)の画像を張っておきます。 『北斗の拳 天昇』設定5以上(設定5or設定6)確定台の実戦データ ザックリとした簡易データですが、自分が打った北斗天昇の設定5以上はこんな動きをしました。 断=断末魔ゾーン• 世紀末ゾーンは当選したもののみを「世〇」と表記(ちゃんとデータを取っていなかったので当たったものしか記録にない)。 AT中の獲得枚数は「激〇」の後に表記、さらにAT終了時にPUSHを押した際のキャラクターをその後に書いています(例:激〇1100枚サウザー)。 有利区間が激闘ボーナス後に継続した場合には<継続>と表記し、有利区間の終わりは「終了」と表記。 断末魔ゾーンの当選ゲーム数や獲得枚数などはおおよその数値としてご覧ください。 これを見てもイマイチ頭に入ってこないと思うので、特徴を簡単にまとめて行きたいと思います。 今回も最低でも400G前半のゾーンで必ず断末魔ゾーンへ突入してそこで当たっています。 さすがに全く400Gのゾーンを突き抜ける事がないわけではないのでしょうが、それでも現状としては天井に一度行っただけでも止めたくなるぐらいには顕著に400Gのゾーンを抜けない印象はありますね。 少なくともリゼロの設定6でA天を食らうのと同程度には設定6期待度が下がる感じでしょうか(たまにはあるけど早い段階で発生すると止めたくなるというニュアンスです)。 激闘ボーナスの解析値から言えばこれは偶数の特徴と言うべきかも知れませんけど。 AT終了画面の奇数偶数示唆は弱いor設定6は均等? AT終了画面でPUSHボタンを押すと表示されるキャラクターで設定を示唆していますが、今回はトロフィーで設定5以上が確定したので、どちらかと言えば奇数偶数の判別的に活躍して欲しかったんですが…。 奇数示唆(修羅モード:ハン 世紀末モード:シン):3回• 偶数示唆(修羅モード:ヒョウ 世紀末モード:サウザー):3回• 高設定示唆(修羅モード:リン 世紀末モード:レイ):2回 といった内容で、きっちり奇数示唆と偶数示唆が同数になってしまいました。 仮にこの台が設定6だったとして、設定6だけ奇数偶数示唆が均等配分である可能性もあるとは思いますが、どちらかと言えば設定差が小さいだけのような気もします。 本機の場合は世紀末モードという存在があるのでポイント抽選次第では早いゲーム数でのCZに期待できなくもない…とは言え、実戦上でも中々200G以内でポイントが貯まるケースはありませんでした。 グラフは非常に安定した右肩上がり 今回実践していても思いましたが、高設定域は順当に進めば非常に安定した右肩上がりのスタンプグラフを刻みますね。 実際他の高設定らしき台を見てもそうなっていたので当然そうなるだろうとは思いましたが、打っていて負ける気は全然しませんでした。 とは言え、今回は単純に自分が激闘ボーナスで頑張れただけだった可能性もありますが。 ATの獲得枚数が思ったよりも多かったのはヒキか設定5の特徴なのか 今回はAT一回あたりの枚数が思ったより取れたのが意外でした。 もう少し少ないのが当たり前だと思ってたんですけど、割と800枚程度は普通にとれたのでこれが普通なら楽しめるなぁとは思いました。 ただ一方で、これは設定5の特徴であり今回は自分が激闘ボーナスを多めに通せた結果として初当たりが軽い&出玉も多いという最高の状況が出来上がったんじゃ?との思いも膨らんでいるんですが。 激闘ボーナス中の抽選で「ハズレ・ベル」での当選がやたら多かった 本機はバトル中の勝利要因を確認できるのがウリの一つですが、それで確認してみると結構な頻度で「ハズレ・ベル」での当選が確認できました。 正直さすがにあり得ないだろってぐらいなレベルで「ハズレ・ベル」で(小役レベルが低いのに)当選するので、ここには何か高設定なりの優遇要素があるのかな?とは思いました。 しかしそれだと、勝率が目に見える&勝利契機を確認できるという触れ込みに偽りアリでは?とおもったりもしましたが(勝つ方向への嘘なら文句を言う人はあまりいないでしょうけどね)。 リゼロ同様に有利区間継続時は何かあるのでしょうね。 一度の有利区間内でATなしは高設定でもある 今回のデータでも一度の有利区間ないで継続して激闘ボーナスを連敗した結果、一度もATに入らないケースもありました。 これを2回連続でやらかすと激闘ボーナス4連続スルーといった状況が出来上がるので、高設定でも案外そんな状況になって捨てられている台はありそう。 どちらかと言えば激闘ボーナス間ハマリのゲーム数に注目した方がよいかも知れません(400Gゾーンをサクサク抜ける台は打っちゃ駄目)。 『北斗の拳 天昇』高設定(設定5or6)の感想総括 運よく早い段階で北斗天昇の設定5or6に触れられたのはラッキーでした(夕方から閉店までの実戦だったので時間はさほど長くなかったですが)。 今の所は結構気に入っている台ですが、今後この台に慣れた時にどういった印象になっているか…正直だいたいリゼロと似たような台なので、通常時がしんどく感じられるようになりそうな気はしますけど、そこをチャンスゾーンの扱い方で上手い事誤魔化してくれている事を願うばかりです。 運よくまだ低設定はハイエナでしか打っていないので、低設定を設定狙いで打たされてしまった時に改めて低設定なりの感想を書く事にします。 とりあえず自分は北斗天昇が高設定なら十分に楽しめる台であった事が嬉しい、それが素直な気持ちです。

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