水流 式 トラップ タワー。 【Minecraft BE(PE)】トラップタワー(TT)でモンスターが湧かない時の6つのチェックポイント

【マイクラ統合版】BEでもしっかり動く非天空トラップタワーの作り方!!!

水流 式 トラップ タワー

スケルトントラップの特徴 スケルトントラップはスケルトンのスポナーブロックを使用したトラップです。 自然生成されるスポナーは ゾンビが50%・スケルトンとクモが各25%と言われています。 この3つのスポナーを使用したトラップにはそれぞれ入手できるアイテムが異なりますので、スケルトントラップから入手可能なアイテムを確認してみましょう。 スケルトントラップで入手できるアイテム 骨 骨はクラフトすることで「骨粉」を作成することができます。 骨粉は作物や木の育成を早める効果があります。 弓 弓は基本耐久値の減ったものをドロップしますが、弓同士をクラフトすることで回復することができます。 弓として使用する他にも捨てエンチャントなどにも使用できるので便利です。 矢 矢を大量に入手することができます。 矢の消費量を気にしなくて済むので、修繕と干渉する無限を省くこともできます。 スケルトントラップは取引に使えるようなアイテムこそドロップしませんが、 比較的使えるアイテムばかりをドロップするためスポナーを発見したらぜひとも作りたいトラップです。 スケルトントラップの作り方 それでは早速発見したスポナーをまずは松明で制圧して、明るさを保ったままスケルトントラップを作っていきましょう。 作成する仕組みとしては、落下ダメージ方式のトラップです。 湧き部屋を作成する まずはスポナーを中心にスケルトンが湧くスペースを作成していきます。 完成した部屋の様子はこのような感じです。 モンスターを流す水路を作る 湧いたモンスターを流す水路を作成します。 まずは1列を2ブロック分掘り下げ、水流が最後まで伝わるように下流の5ブロック分から先をもう1ブロック掘り下げます。 水路の先にモンスターを上昇させる仕組みを作る 1:最初の通路の端に水源を設置する。 2:上への通路の23ブロック目に水源を設置。 3:上の通路の5ブロック目の壁に看板を設置。 4:湧き部屋に水を流す。 これで湧き部屋から落ちたゾンビが通路を流れ上昇し、落下してくる仕組みが整いました。 湧き部屋の水は必ず通路に流れるように設置しておきましょう。 処理する場所を作成する 最後にモンスターを処理する場所を作成していきましょう。 上から落下してきたモンスターが着地する真下に、チェストとホッパーを設置してアイテムが回収できるようにしておきます。 この時 ホッパーの位置が落下場所から22ブロック目になるように注意してください。 画像でガラスに設置してあるハーフブロックは、スケルトンから見にくくするために設置したブロックです。 ホッパーの上に上付きで設置し、ホッパーとハーフブロックの隙間(0. 5ブロック)から攻撃できるようにしておきましょう。 今回はこのような感じでスケルトントラップを作成してみました。 体感ですがゾンビトラップよりモンスターが倒しやすいため、 処理効率が高いです。 スケルトントラップは材料的にも必要なものとなるため、発見したらぜひ参考に作ってみてください。 というわけで以上、『スケルトンスポナーを使った経験値トラップタワー』でした! オススメ オススメ.

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【マインクラフト】水流式天空トラップタワーの 簡単な作り方まとめ

水流 式 トラップ タワー

バージョン1. 4 BE により、ゾンビ系・スケルトン系などのアンデッド系mobは 水には浮かず、沈む仕様となってしまいました。 落下式トラップタワーなどでは今まで水流エレベーターでアンデッド系mobを運んでいましたが、仕様変更に伴い使用不可に・・・。 ですが、同じく1. 4より追加された水に関する新仕様により、この問題は解決できます! 『ソウルサンド』が1個さえあれば問題なく、むしろ 以前より性能が良い水流エレベーターを作成可能です! 新旧水流エレベーターの比較 今回は前編で、 『ソウルサンドを使った水流式エレベーター』を紹介します。 5より動作する予定です!現在のバージョンは1. 4ですので、作っても正常に動作しません!気をつけてください。 なぜソウルサンド? まずは どうして『ソウルサンド』を使えば解決するのか、解説しましょう。 アップデートにより、 水中にソウルサンドがあると、ソウルサンドは上へ流れる泡を発生させます。 この上へ流れる泡に乗ると、プレイヤーなどのエンティティも急上昇するのです。 これは『 水に沈むゾンビなども上がる』ので、問題なく上へ運ぶことができます! 速度は今までの水流式エレベーターよりもはるかに速くなっています。 また、『水の中だと酸素ゲージが・・・』と不安になりますが、 泡が発生している場所は酸素ゲージが減らないのでダメージを受ける心配がありません!安心してください! ということで、ソウルサンドの新仕様についてはご理解いただけたでしょうか? 次はソウルサンドを使った新・水流式エレベーターの作り方を解説します! 新・水流式エレベーターの作り方 1.ソウルサンドを中心にブロックを積み上げる まず、エレベーターを建てる場所を1マス掘り下げ、ソウルサンドを置きます。 そのあと、ソウルサンドを囲むように3x3の枠を作っていきます。 ですが、この時入り口を作るために 一か所だけ2マスの空間を作り、看板を設置しましょう! そして上げたい高さまでブロックを積み重ねていきます。 真ん中は水を通すのでちゃんとあけておいてくださいね! 2.真ん中に水を入れよう ブロックを欲しい高さまでかさねたら、真ん中の穴に水を入れましょう。 しばらくすると 泡がブクブクと上がってくるはずです! 出てこない場合はソウルサンドと水源の間に何かブロックがはさまっているので、取り除きましょう。 スマホ・switchなどのBEではこれで泡が出るんですが、 JavaEditionで作る場合は一段ずつ水源を設置しないと泡が出ないようです。 というのも泡が発生するのは水源に対してのみなので、上から水を設置するだけじゃダメみたいですね・・・。 泡が発生したら、これで 新・水流式エレベーターの完成です! ですが、このままだと泡の勢いが強すぎてプレイヤーが上へ飛び出てしまいます。 なので、ブロックを付けて飛び出ないようにします。 これでソウルサンド式水流エレベーターの完成です! 出来ない場合 泡が出ない場合は、1マスずつ水を入れてみてください。 まとめ ソウルサンド式水流エレベーターのメリットをあげると• 低コスト• 速い の3点。 ソウルサンドの入手がちょっと難しいですが、1個さえあれば超カンタンに作ることができるのでオススメです! 今までは看板と水源を交互に置く作業が地味にめんどくさかったんですよね~。 後編ではこれを応用して 『新・落下式ゾンビトラップ』を作っていく予定なのでお楽しみに! ゾンビ系が水に沈むようになった以外にも、今回のアップデートで様々な仕様が変更・追加されたので、一度アップデートの情報を確認することをオススメします! hollys-command-lecture.

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【マイクラ[JE/BE]】水に沈むゾンビもOK!ソウルサンド式ゾンビ・スケルトントラップ【アプデ対応】

水流 式 トラップ タワー

この記事は、 Java版の古いバージョンの時に書いた記事なのです。 最新の Java版、および BE PE 版での動作確認はしていませんので、ご注意ください。 このトラップタワーの特徴 こんなタワーを作るのです。 画像のタワーはトロッコで接続してありますが、今回、トロッコ部分は作らないのです。 湧き潰し不要の天空方式(いわゆる128マス上空に作るタイプ)• 回路は一切使わないのです。 距離24-32&トラップドアによる落とし穴方式• 三角形など、建設しづらいパターンは使わない、オール長方形タイプ。 太陽光さえあれば、建設中の湧き層に、松明による湧き潰しをする必要はないのです。 (昼を維持するためにベッド携帯は必須)• 但し、楽をしている分、湧き効率・討伐効率は落ちるかもしれないのです。 (他のタイプを作ったことがないので、断言はできないのです。 ) 用意したブロック... 実は、これだとホッパーとトラップドアが足らないのです。 ホッパーは3つ。 磨かれた安山岩や花崗岩、ガラスなどは装飾用なので、丸石なんかでも大丈夫なのです。 水を張るのにバケツを使いますが、氷ブロックを準備できると、作業がさらに楽になるのです。 ( Javaのみ) 他に、石レンガをラージチェスト2つ分準備したのです。 これも丸石でも大丈夫なのですが、この石集めが一番大変だったのです。 ただ、建設中に破壊したブロックを落としてしまうこともあるし、落としたブロックを取りに行ったりすると手間なので、ブロック類は多めに用意しておいた方がいいと思うのです。 湧き層用のハーフブロック(約130)は現地で石レンガからクラフトするのです。 タワー全体図 今回は分かり易く、高度 Y =200を基準に作るのです。 199 ブロックで言うと198 の層は装飾用なので、なくても大丈夫だったりします。 モンスターの湧き層と、搬送用水路は分けてあるのです。 湧いたモンスターを、なるべく早く搬送専用レーンに落とすことで湧き層のスペースを素早くあけ、次のモンスターをすぐ湧きやすくしたい、という狙いがあったりします。 ) まずは土台を作成なのです。 注 天空トラップタワーは、足元にブロックを置いていく建築方法なので、実際にブロックを置く高度は、現在地-1になります。 高度は、すべて設置するブロックの上に乗っていることを前提に書いています。 まずは地面を作るのです。 まずは高度70以下の地点に地面を建設するのです。 適当な大きさで石レンガを置き、フェンスで囲って、中を湧き潰しをするのです。 ついでに、周囲20マス程度にも松明をばらまいておきます。 次に、中央部分に石レンガを置き、向かい側3マスを掘って水を張るのです。 水を張ったら、両脇2マスにガラスを設置するのです。 2段目も同じように石レンガ、ガラスを置いたら、石レンガの向かい側にも1マス開けてガラスを置くのです。 上から見て口型にブロックが置かれていると思うのです。 上から降りる時、この中を通って飛び降り、着水することで無事に下に降りられる、という訳なのです。 【補足】設置場所は、周囲128マスがすべて高度70以下(トラップタワーの待機層から128マス離れていること)であることが理想なのです。 高度199までブロックを積み上げてタワーを作るのです。 基礎部分ができたら、いよいよブロックを上に積み上げていくのです。 石レンガを縦積みにするだけでもいいのですが、今回は脱出用通路も作るので、同時に周りにガラスも積み上げていくのです。 くるくるくるくる。 タワー部分も明るくしたいので、縦5マス毎に石レンガに松明を指しているのです。 飾り以外の意味はなかったりするのです。 ブロックがなくなったら、中央部分から飛び降りて下のチェストから補充するのです。 夜に飛び降りると、当然モンスターと遭遇するので注意、なのです(笑)。 戻る時は、梯子を付けながら戻るのです。 (じゃないと、登れないのです(笑)) 高度200の地点に、作業&待機スペースを作るのです。 高度199まで到達したら、さっそく作業用スペースを作るのです。 自分は2層重ねにしたかったので高度199なのですが、高度200から1層で作っても機能的には問題ないのです。 (将来、床を張り替えたりする時に、2層だと便利だと思い、自分は2層にしているだけなのです。 )、それから周りを枠で囲っているのです。 後は、中を埋めて、上に1段ブロックを重ねれば、高度200地点に待機層が完成、なのです。 ちなみに、作業&待機層はたっぷり広めに作っているのです。 レベルは高くなればなるほど、必要な経験値が多くなってしまうので、このスペースにエンチャントテーブルを設置して、必要なレベルがたまったら、すぐにここでエンチャント作業などを済ませてしまう事で、湧き効率の低さをカバーするつもりなのです。 いよいよ、天空トラップタワー製作開始、なのです。 天空に土台ができたところで、いよいよ、天空トラップタワーを建てるのです。 建設中の上り下りには『砂』を使うのです。 201層 ブロックは200層 まず、中心部分にホッパーを3つ並べて、先にチェストつなぐのです。 (実際は、チェストを先において、ホッパーを後でつなぐことになると思うのです。 )これでアイテムを自動で回収するのです。 (それなりの勢いでアイテムが貯まるので、手動で処理するのは難しいのです。 ) 設置したら、周りを石レンガでコの字型に囲うのです。 202層 ブロックは201層 2段目は、凹を反対にしたような形で石レンガで囲うのです。 そして、ホッパーの上にハーフブロックを2つ並べるのです。 これを忘れると、クリーパーに施設を破壊されて大惨事になるのです(涙) 203層 ブロックは202層 3段目は、単純に四角型に積み上げるだけなのです。 積み上げ終わると、画像の様な建物ができあがるのです。 1段目手前の石レンガは一見要らないように見えますが、近づきすぎないようにするために大事なのです。 爆発されてもいいように、周りに黒曜石を使っていたこともありました 笑。 ) 204層〜216層 同じように四角形に積み上げていくのです。 最後の216層を除き、落ちてくるのがわかるように、手前部分だけガラスにしてみたのです。 217層・218層 ここから、水流による搬送層を作っていくのです。 これを2段分作ります。 ここを1段にしてしまうと、後で水が垂れてきてしまうのです。 (マイクラでは、1マス上に水源などがあると、警告の意味で水やマグマが垂れる仕様になっています。 ) 219層 先ほど作った床の両脇に、でっぱる感じで壁を作るのです。 両脇に壁を作ったら、床の両端にブロックを置いて、壁を作るのでした。 骨組みを作ったら、中をすべて石レンガで埋めてしまうのです。 へこんでる部分が水路になるのです。 220層 建設の前に。 床を作ったら、上に上がれなくなってしまったので、待機・作業層の一部から床を伸ばしました。 ここから砂を使って、上り下りをすることにするのでした。 先ほどと同じように、水路の両脇に壁を作っていきます。 壁を作ったら、水路の中心から8マス分だけ開けて、その外側を1段上げるのです。 (水は8マスしか流れないので、段差を付けてやることで流れるようにするのです。 ) 8マスというのがポイントで、短いと下に水が流れてしまう&長いと水流が届かない、という事で、どちらにしろ失敗になってしまうのです。 水路ができたら、残りの部分をすべて1段あげて、平面にするのでした。 221〜223層 今度は、周りに2段の壁を作るのです。 壁を作り終わったら、やはり中央の水路の部分から 8マスあけて、両脇を1段上げるのでした。 要は、水が8マスしか流れない為に段差を作っているのですが、ここら辺の処理は『看板』を使うと平面でもできるらしいのです。 が、今回は、なんとなく『自然な感じ』に作ってみたのでした。 (看板だと、看板部分でつまりそう、というイメージがあったから、ってのもあります。 ) ブロックを置き終わったら、端から水を流し込むのです。 水は、いちいち下まで取りに行くとめんどくさいので、待機層に一時的な無限水源を作ると楽に作業ができるのでした。 (建設している水流層の脇に作っても可。 そっちの方が水を運ぶのは楽ですが、空中作業になるのです。 ) マイクラは、平地では広がる様に水が流れますが、近くに高低差がある場合、低い方に向かって一直線に流れる性質があるのです。 今回の場合、近くに段差があるので、すべての場所にバケツで『水源』を置いてあげる必要があるのです。 水を流し終わったら、周りの壁をもう1段積み上げるのです。 (一番狭いところでも、縦2マスを確保するのです。 ) 224層〜231層 いよいよ湧き層作りなのです。 設計図としてはこんな感じなのです。 三角形を組み合わせた方が効率はいいらしいのですが、作るのがめんどくさそうなので、長方形にしてあるのです。 トラップドアを用いた落とし穴を帯状に設置してあるのです。 落とし穴の作り方、地面と落とし穴の面積比等で効率が変わってきそうな気もするのですが、あまり深く考えず、作り易い感じにしてみたのでした。 ハーフブロックはクモ対策で置いてあるのです。 2マス間隔で置くことで、クモがわかなくなるそうです。 (クモは這い上がったり詰まったりして、けっこうめんどくさい存在なのです。 ) で、まず、一番外側に枠(壁)を作り、間に2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス間隔で梁を通していくのです。 梁を通し終わったら、広い部分(4マス)は石レンガで間を埋め、ハーフブロックを置いていくのです。 狭い部分(2マス)にはトラップドアを設置し、すべて開いている状態にするのでした。 床を作り終わったら、外側に壁としてブロックを3段積み上げ、同じ様な床を作っていきます。 (床と床の間は2マスになるのです。 2マスは絶対で、1マスだとモンスターが生まれず、3マスにしてしまうとエンダーマンが生まれてしまって面倒なことになるのです。 )これを3層分作るのでした。 3層目を作り終わったら、やはり周りに高さ2の壁を作っておくのです。 ちなみに、落とし穴の部分から光が入るので、湧き層の湧き潰し用の松明は不要、なのです。 232層 いよいよ、天井を付けて完成、なのです。 最後に天井を作るのです。 天井を作る時も、今までと同じように、まず梁を通し、広い部分を石レンガで埋め、最後に狭い部分(今までトラップドアを付けていた部分)を閉じるようにするのです。 天井ができたら、松明で湧き潰しを忘れずにしておくのです。 完成、なのです。 こんな感じで、モンスターが落ちてくれば成功、なのです。 (落ち始めるまでには30秒程度の時間がかかります。 ) 厳密なダメージ計算とかしていない(というか、構造上、高さが足らない)ので、快適に倒すには、攻撃力増加+範囲ダメージ3がついた鉄の剣以上の剣が必要だったりします。 特に、 範囲ダメージ3が重要です。 範囲ダメージがないと、ダメージ増加5がついたダイヤの剣でも、快適に倒せません。 JE 52... このトラップタワーの性能 手動計測な上に、周りの状況などにも左右されるので、参考程度に。 0〜30まであげるのにかかる時間。 いったんピースフルにして、モンスターをリセットしてから測定。 0〜30までかかる時間:アイドルタイム30秒+おおよそ5分前後。 27〜30まであげるのにかかる時間。 27になってから、Lv. 30まで戻る時間• 27〜30までかかる時間:おおよそ75秒〜90秒 このトラップタワーは、そこそこの性能が出ますが、特に、 最初にモンスターが落ち始めるまでに時間がかかる(おおよそ、30秒〜1分程度)デメリットがあります。 なので、経験値稼ぎ・エンチャントはまとめてやった方が効率がいいのです。

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