フォート ナイト 編集 練習 マップ コード。 【フォートナイト】クリエイティブおすすめ島コード!脱出や練習、アスレチックのコードをご紹介!

建築編集とエイム練習に最適なクリエイティブマップ!!【フォートナイト】

フォート ナイト 編集 練習 マップ コード

IXiS 僕のランドマーク(最初に降りる場所)はウィーピングウッズです。 建築資材が多いことと、宝箱の数が多いというのがその理由のひとつです。 具体的に言うと、宝箱の数は大きな家に4個、小さな家に2個、公園や車、キャンプに各1個ずつ、さらに水場に武器が沸くことが多いので、武器もほとんど揃えることができるんです。 ウィーピングウッズエリアの中でも、大きな家に降りるのがオススメです。 ウィーピングウッズはマップの中心に近いこともあって安置(安全地帯の略、以下安置)移動もしやすいということも大きいです。 武器を揃えながら、同時に建築資材の収集も合わせて行っています。 大きな家に着地したら、木を350、石と金属は100を収集の目安にしています。 家をでたら、キャンピングカーや大きな岩などを壊していくことで、合計木材600、石材200、金属500ほど集めたところで安置に移動を開始します。 どぅどぅ 僕の場合はマップの左上の灯台がある島をランドマークにしています。 武器や資材が整わないうちに負けてしまうことは避けたいので、人が行かなさそうな場所を選びます。 フォートナイトは最後の1人を目指すゲームなので、不要な戦闘を避けるということも意識しています。 ランドマークを決めるだけでも中盤から終盤にかけての生存率を大きく上げることを大事にしています。 種類別:初心者が装備するのにおすすめの武器 武器にはそれぞれレアリティ要素があり、もちろんエピック(紫)やレジェンド(金)を発見できれば即ゲットしたいところですが、そこはやはりレア度に応じて出現率も低めです。 そこで、初心者が生存率をあげるために現実的な武器装備構成におけるおすすめについて尋ねてみました。 IXiS 僕のおすすめはアサルトライフル、ポンプショットガン、サブマシンガンの構成です。 中・遠距離からアサルトライフルで体力を削った後に、敵に詰め寄っていける立ち回りが可能です。 近距離戦ではポンプショットガンで敵にダメージを与えた後に、サブマシンガンに持ち替えて削り倒すという流れが理想かなと思います。 どぅどぅ 僕の場合の武器枠は2つで回復アイテムを多めに持つスタイルです。 近距離戦では連射能力の高いタクティカルショットガン、中距離以上ではバーストアサルトライフルで戦います。 状況によっては回復アイテム枠にリモート爆弾やグレネード等を持つ場合もあります。 ミニポーション、シールドポーションと医療キットや包帯を持つことで、ダメージを受けてもすぐに回復できる態勢を整えています。 回復アイテムの優先度としてはポーションを優先的に持ちたいところです。 また、安置までの距離によって構成を変えることもあります。 安置までの距離が遠い場合は生存可能性を高めるために、サブマシンガンやアサルトライフルと入れ替えてでも包帯や医療キットを多めに持つ事もあります。 安置に向かうときに注意すべきこと フォートナイトでは、ゲームがスタートしてから時間経過でストームが発生し、体力を削られずにプレイできるエリアがどんどん狭まってきます。 生き残るためには安置への移動は必須です。 安置移動中は敵との遭遇など危険がたくさんあります。 そこで生存率を高めるために移動中の注意点についてアドバイスをもらいました。 敵と遭遇したら戦う?敵を避けて進む? IXiS 良い武器を持っていて回復アイテムにも余裕があれば戦いますが、そうでない場合は戦いは避けるようにしています。 回復アイテムがない状態で戦った場合、敵を倒せたとしてもその間に追いついてくるストームに飲み込まれてしまう危険がありますから。 どぅどぅ 敵を発見したら、遠回りや遮蔽物を利用して少しストームに入ってしまう危険があっても戦闘は極力避けます。 敵がこちらに気づいていない様子なら、安置まで直進します。 どぅどぅ ジャンプしないと周りを見る為に移動を止めないといけないですからね。 より早く安置に向かうためのポイント IXiS 接敵したら戦いが起こり、安置へ向かう時間が遅くなってしまうので、安置が決まったら少し周囲の敵の動きを見て移動してます。 どぅどぅ 最初の安置へ向かうときは、移動までの間に資材を集める時間を意識しています。 壁から資材を集めるより家具から集めたほうが、効率よく資材を集められるので、より早く安置へ移動することができます。 ストームに飲み込まれたらどうする? IXiS スタート序盤のストームであれば、体力は1ずつしか減らないのであまり気にすることなく移動できますが、中盤以降のストームではダメージ量がどんどん増えていくので、回復アイテムをどんどん使いながら安置へ向かいます。 どぅどぅ 回復アイテムの使用に必要な時間と回復量を覚えておくと安心ですね。 結果、安全地帯に到着してほっとしたのも束の間、安全地帯で待ち構えていた敵に攻撃されることも少なくありません。 安全地帯に到着したら、どんな行動をとればいいのでしょうか。 木で建築してしまうと、敵に見つかってしまった場合、アサルトライフル等ですぐ壊されてしまうリスクがありますが、石や金属で建築すれば安心して回復できます。 回復したらすぐに周囲を見渡して敵を警戒します。 どぅどぅ 敵を警戒するときは、屋根を編集モードにすると周りが見やすくなって、敵がいても対応しやすいので覚えておくと一歩差をつけられます。 シーン別、敵と遭遇した場合の立ち回り方 戦闘においても、敵が気づいていない場合や、逆にこちらが気がつかなかった場合など、様々な状況が考えられますが、いずれの場合でも初心者は慌ててしまいがち。 状況に応じた立ち回り方を教えてもらいました。 脱初心者のための効果的な練習法 ここまでフォートナイトをプレイするうえで基礎的な部分を中心に解説してもらいましたが、頭ではわかっていても、実際に行動できるようになるまでは難しいものです。 脱初心者を目指す上で、効果的な練習方法について伺ってみました。 動き方は敵から学ぶ どぅどぅ 敵がどのように動いているのかを観察するために、建築で自分を囲って安全な場所から戦闘の様子を見て学びましょう。 負けてしまったら、すぐに次のゲームをスタートせずに、そのままバトルを鑑賞して敵から学ぶというのもひとつの手です。 ただ、練習でうまくできるようになっても、実戦ではうまくいかないことも少なくありません。 ある程度建築ができるようになったと実感したら、練習と実践を交互に繰り返していくことで上達速度は飛躍的に向上します。 また、実践時に意識することとして、行動したら次に次にと、どんどん行動していかなければなりません。 建築して身を潜めている間も、足音を頼りに敵が上下左右のどこに位置しているかを把握できているだけで、攻撃チャンスを増やすことができます。 建築とエイムが正確ならビクロイに近づける 正確な建築、正確なエイム合わせ(照準合わせ)ができれば勝率はグッと高くなります。 クリエイティブモードでエイム、建築、編集の練習を繰り返し行うことで、ビクトリーロイヤルへの道を駆け上がっていきましょう。 今回お話させていただいた内容のすべてが練習できるマップを用意したので、是非ご活用ください。 マップコード 2880-4437-3270 キー設定について 最後に、プロはどんなキー設定でプレイしているのか教えてもらいました。 キー設定は人によって好みが大きくわかれるところではありますが、自分好みのキー設定のヒントにしてみましょう。 IXiS 建築はすべてキーボードでやっています。 なるべく移動キーに近い位置に建築キーを配置したりしています。 どぅどぅ 僕はキーボード操作が苦手なのでサイドボタンが多いマウスを使い、移動キーを右にずらしてESDFで移動しています。 ファンクションキーはマウスで操作しているキーです。 脱初心者のためにはマップ選定と武器やアイテムへの理解、最低限の建築が重要 フォートナイト初心者を脱して中級者へとレベルアップするには、マップ選定や自分に合った武器やアイテムに対する理解、最低限の建築ができるようになるといった点が重要になってきそうです。 プロプレイヤーの言葉をヒントに自分なりに考えて行動することで、ビクトリーロイヤルに一歩一歩近づいていきましょう。

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【フォートナイト】編集の練習に最適なクリエイティブコース【Fortnite】

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『RAIDER'S EDIT-PRACTICE MAP』の遊び方 バリエーションに富んだ反復練習の宝庫 『RAIDER'S EDIT-PRACTICE MAP』では様々な編集を繰り返し反復練習することができます。 マップ内には様々な編集を想定した建築の組み合わせが所狭しと並んでおり、様々なプレイヤーのニーズを満たせる内容に。 ここではいくつかピックアップして紹介していきます。 直進しながら壁編集 このステージでは移動しながら編集する技術を身に着けることが出来ます。 アリーナモード終盤で特に求められる建築と編集を繰り返しながらの移動を想定した、基礎とも言える動きを反復練習できるようになっています! 下りながら階段と床編集 階段と床をひたすら編集する練習も可能です。 特に階段は編集ミスをしやすいため、ここで反復練習を繰り返して実戦で確実に編集できるようにしておくとグッド! 階段を駆け上がりながらの床と屋根編集+壁 最後は走りながらの床と屋根編集コース。 熟練プレイヤーが使う、床と屋根を合わせた階段建築の動きを想定しています。 ここでしっかり床屋根の編集をスムーズにしておくことで、床屋根階段建築に一歩近づきます。 また、床と屋根は頭上からの攻撃を防ぐ際に利用する建築。 この技術を身に着けるだけでも『防御から一転、カウンター攻撃』を決められる可能性が上がります。 クリエイティブではマップ作成者のサポートも可能! マップ入場直後の画面左上から直接クリエイターサポートも可能。 他の島に入る時と同じようにクリエイティブハブから目的の島のコードを入力。 ここでは、より実戦を想定した動きと緊張感の中で編集の練習が可能になっています。 タイムアタック形式で編集の練習 このコースではスタート前に計測用のタイマーが設置してあります。 このタイマーを利用して、自分のクリア時間を短くしていきましょう。 時間という緊張感があるぶん、より実戦に近い状況で編集練習を行えます。 終盤には敵からの攻撃もあり このコースの終盤にはプレイヤー攻撃用の「セントリー」が配置してあります。 それぞれアサルトライフル・ショットガン・ロケットランチャーといった強力な武器を所持。 これらの攻撃を壁建築で防ぎ、なおかつ編集しながら移動していく必要があります。 このステージで敵のダメージを貰わず進めるようになれば、アリーナ終盤でも安定した建築・編集が出来ること間違いなしです! クリエイティブではマップ作成者のサポートも可能! マップ入場直後の画面左上から直接クリエイターサポートも可能。 自分に合った練習内容でステップアップを目指していきましょう! ではまた ノシ。

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【フォートナイト】編集練習コース紹介(クリエイティブマップ)

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IXiS 僕のランドマーク(最初に降りる場所)はウィーピングウッズです。 建築資材が多いことと、宝箱の数が多いというのがその理由のひとつです。 具体的に言うと、宝箱の数は大きな家に4個、小さな家に2個、公園や車、キャンプに各1個ずつ、さらに水場に武器が沸くことが多いので、武器もほとんど揃えることができるんです。 ウィーピングウッズエリアの中でも、大きな家に降りるのがオススメです。 ウィーピングウッズはマップの中心に近いこともあって安置(安全地帯の略、以下安置)移動もしやすいということも大きいです。 武器を揃えながら、同時に建築資材の収集も合わせて行っています。 大きな家に着地したら、木を350、石と金属は100を収集の目安にしています。 家をでたら、キャンピングカーや大きな岩などを壊していくことで、合計木材600、石材200、金属500ほど集めたところで安置に移動を開始します。 どぅどぅ 僕の場合はマップの左上の灯台がある島をランドマークにしています。 武器や資材が整わないうちに負けてしまうことは避けたいので、人が行かなさそうな場所を選びます。 フォートナイトは最後の1人を目指すゲームなので、不要な戦闘を避けるということも意識しています。 ランドマークを決めるだけでも中盤から終盤にかけての生存率を大きく上げることを大事にしています。 種類別:初心者が装備するのにおすすめの武器 武器にはそれぞれレアリティ要素があり、もちろんエピック(紫)やレジェンド(金)を発見できれば即ゲットしたいところですが、そこはやはりレア度に応じて出現率も低めです。 そこで、初心者が生存率をあげるために現実的な武器装備構成におけるおすすめについて尋ねてみました。 IXiS 僕のおすすめはアサルトライフル、ポンプショットガン、サブマシンガンの構成です。 中・遠距離からアサルトライフルで体力を削った後に、敵に詰め寄っていける立ち回りが可能です。 近距離戦ではポンプショットガンで敵にダメージを与えた後に、サブマシンガンに持ち替えて削り倒すという流れが理想かなと思います。 どぅどぅ 僕の場合の武器枠は2つで回復アイテムを多めに持つスタイルです。 近距離戦では連射能力の高いタクティカルショットガン、中距離以上ではバーストアサルトライフルで戦います。 状況によっては回復アイテム枠にリモート爆弾やグレネード等を持つ場合もあります。 ミニポーション、シールドポーションと医療キットや包帯を持つことで、ダメージを受けてもすぐに回復できる態勢を整えています。 回復アイテムの優先度としてはポーションを優先的に持ちたいところです。 また、安置までの距離によって構成を変えることもあります。 安置までの距離が遠い場合は生存可能性を高めるために、サブマシンガンやアサルトライフルと入れ替えてでも包帯や医療キットを多めに持つ事もあります。 安置に向かうときに注意すべきこと フォートナイトでは、ゲームがスタートしてから時間経過でストームが発生し、体力を削られずにプレイできるエリアがどんどん狭まってきます。 生き残るためには安置への移動は必須です。 安置移動中は敵との遭遇など危険がたくさんあります。 そこで生存率を高めるために移動中の注意点についてアドバイスをもらいました。 敵と遭遇したら戦う?敵を避けて進む? IXiS 良い武器を持っていて回復アイテムにも余裕があれば戦いますが、そうでない場合は戦いは避けるようにしています。 回復アイテムがない状態で戦った場合、敵を倒せたとしてもその間に追いついてくるストームに飲み込まれてしまう危険がありますから。 どぅどぅ 敵を発見したら、遠回りや遮蔽物を利用して少しストームに入ってしまう危険があっても戦闘は極力避けます。 敵がこちらに気づいていない様子なら、安置まで直進します。 どぅどぅ ジャンプしないと周りを見る為に移動を止めないといけないですからね。 より早く安置に向かうためのポイント IXiS 接敵したら戦いが起こり、安置へ向かう時間が遅くなってしまうので、安置が決まったら少し周囲の敵の動きを見て移動してます。 どぅどぅ 最初の安置へ向かうときは、移動までの間に資材を集める時間を意識しています。 壁から資材を集めるより家具から集めたほうが、効率よく資材を集められるので、より早く安置へ移動することができます。 ストームに飲み込まれたらどうする? IXiS スタート序盤のストームであれば、体力は1ずつしか減らないのであまり気にすることなく移動できますが、中盤以降のストームではダメージ量がどんどん増えていくので、回復アイテムをどんどん使いながら安置へ向かいます。 どぅどぅ 回復アイテムの使用に必要な時間と回復量を覚えておくと安心ですね。 結果、安全地帯に到着してほっとしたのも束の間、安全地帯で待ち構えていた敵に攻撃されることも少なくありません。 安全地帯に到着したら、どんな行動をとればいいのでしょうか。 木で建築してしまうと、敵に見つかってしまった場合、アサルトライフル等ですぐ壊されてしまうリスクがありますが、石や金属で建築すれば安心して回復できます。 回復したらすぐに周囲を見渡して敵を警戒します。 どぅどぅ 敵を警戒するときは、屋根を編集モードにすると周りが見やすくなって、敵がいても対応しやすいので覚えておくと一歩差をつけられます。 シーン別、敵と遭遇した場合の立ち回り方 戦闘においても、敵が気づいていない場合や、逆にこちらが気がつかなかった場合など、様々な状況が考えられますが、いずれの場合でも初心者は慌ててしまいがち。 状況に応じた立ち回り方を教えてもらいました。 脱初心者のための効果的な練習法 ここまでフォートナイトをプレイするうえで基礎的な部分を中心に解説してもらいましたが、頭ではわかっていても、実際に行動できるようになるまでは難しいものです。 脱初心者を目指す上で、効果的な練習方法について伺ってみました。 動き方は敵から学ぶ どぅどぅ 敵がどのように動いているのかを観察するために、建築で自分を囲って安全な場所から戦闘の様子を見て学びましょう。 負けてしまったら、すぐに次のゲームをスタートせずに、そのままバトルを鑑賞して敵から学ぶというのもひとつの手です。 ただ、練習でうまくできるようになっても、実戦ではうまくいかないことも少なくありません。 ある程度建築ができるようになったと実感したら、練習と実践を交互に繰り返していくことで上達速度は飛躍的に向上します。 また、実践時に意識することとして、行動したら次に次にと、どんどん行動していかなければなりません。 建築して身を潜めている間も、足音を頼りに敵が上下左右のどこに位置しているかを把握できているだけで、攻撃チャンスを増やすことができます。 建築とエイムが正確ならビクロイに近づける 正確な建築、正確なエイム合わせ(照準合わせ)ができれば勝率はグッと高くなります。 クリエイティブモードでエイム、建築、編集の練習を繰り返し行うことで、ビクトリーロイヤルへの道を駆け上がっていきましょう。 今回お話させていただいた内容のすべてが練習できるマップを用意したので、是非ご活用ください。 マップコード 2880-4437-3270 キー設定について 最後に、プロはどんなキー設定でプレイしているのか教えてもらいました。 キー設定は人によって好みが大きくわかれるところではありますが、自分好みのキー設定のヒントにしてみましょう。 IXiS 建築はすべてキーボードでやっています。 なるべく移動キーに近い位置に建築キーを配置したりしています。 どぅどぅ 僕はキーボード操作が苦手なのでサイドボタンが多いマウスを使い、移動キーを右にずらしてESDFで移動しています。 ファンクションキーはマウスで操作しているキーです。 脱初心者のためにはマップ選定と武器やアイテムへの理解、最低限の建築が重要 フォートナイト初心者を脱して中級者へとレベルアップするには、マップ選定や自分に合った武器やアイテムに対する理解、最低限の建築ができるようになるといった点が重要になってきそうです。 プロプレイヤーの言葉をヒントに自分なりに考えて行動することで、ビクトリーロイヤルに一歩一歩近づいていきましょう。

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