ダイマックス ミミッキュ。 【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】ミミッキュ入手方法【100%出現する場所の紹介】

ダイマックス ミミッキュ

こんにちは 構築が組めたので、記事として残しておきたいと思ったので書きました。 レンタルコード下にあるので、よかったら使ってみてください。 最終日の夜10時に考えて11時から動かした即席構築です。 以下常体 【コンセプト】 10秒で選出を決める。 ックス択を作らない。 アドを取ったら切り返させない。 【構築経緯】 アッキドンチ、 礫持ちのHBチョッキの2体の選出のしやすさ、腐りにくさ、動きやすさが良いと思いここから組んだ。 次に、身代わり珠ドラパルトに不意打ちを入れるとックス技でBDをダウンでき、あくびループもこの3体でおおよそ切れて相手のドラパルトを先制技だけで縛りやすいので採用。 ここまでの3体が軸で、8割くらいはこの選出をした。 次に、選出誘導力がとても高く受けを択を合わせることで崩せて、一番広い範囲に選出がしやすい弱保パッチラゴンを採用。 ここまでや地面アタッカーがきつく物理方面のクッションが欲しかったのでとんぼアーマーガア+鉢巻エースバーンを採用しておわり。 好きな。 環境的にも格闘打点が強く、アッキのみが余ってて構築にステロあくびを絡めない場合これ以外ありえないって思うくらいは信用してる。 シャドークローをじゃれつくにしたのはのあくび展開に軸の3体が全員捕まらないようにするため。 ミラーに弱くなるのが弱いがこの構築での軸としてはじゃれつくのが適していると判断した。 のろいに強いを考えてたときにこの型を思いついた自分に感謝。 技構成も同じ。 環境的なことでいうと弱保ドラパルトをフリドラ+礫+のかげうちでほぼ縛れる(ダイスチルでも) またやでしかを流せない構築が多かったので、交代読みで積極的にヤンキー零度をした。 に零度2発で当てるとよく切断される。 氷の礫が考慮されにくくてとても強かった。 を襷まで削れば礫で縛れるのが地味に強い。 零度を打つときはボタン連打。 とにかく死なないので構築によってックスなしでアドを取りやすい。 パッチラゴンや早くないミラーを意識してS252降った。 、では択になるミトム+ガエン、が絡むあくびを考慮されない珠身代わりで倒す。 これによって殴ってるだけでアドを取りやすく起点にならないのがこのドラパルト。 ックスの追加効果が強いので味方と合わせて相手に起点を作らせないからアドバンテージのキープがしやすい。 使ってて最高に楽しいだった。 ドラパルトのタイプとの性質を生かせた型にできたと思う。 調整が難しすぎる。 受けループと当たった時はにでんげきくちばしを打ってからダイバーンを打ってダイサンダーを打ってダイドラグーンを打つみたいな割と危ないプレイングで崩壊させた。 アーマーガアに強いのと火力が高いのがドラパミミと相性が良い。 はりきりは技外しすぎてックス以外では使い物にならないでので選出するときは絶対にックスさせる。 ほんとに8割かって思うくらい外した。 鉢巻を持つとに明確に強くなり、ピクシーを押し切れる。 最初はピントレンズで考えていたが、格闘打点があった方が出せる範囲を広げれてこの構築はそんなにはピクシーあたりがきつうないと思ったので鉢巻にした。 アーマーガアのとんぼと合わせてかなり安定してアタッカーを処理できる。 アーマーガアの特性でがックスしてきた場合はBダウン+鉢巻かえんボールでックスによらず倒せる。 ふいうちによるストッパー、雑な削りもこの構築では強かった。 は重い系統意識。 とんぼ返りループで襷を倒したりを削ったり。 アイへボディプレスは最低限の性能を確保するために、オボンはドラパミミ意識。 ドラパルトとエースバーンの高速を生かすとして使いやすかった。 とんぼ返りがあまり考慮されなく、アーマーガアを後出ししてきてエースバーンのかえんボールが受からなかったりと簡単に勝てる試合も多かったです。 【結果】 最終181位 118-68 最終日の朝8時50分からオンライン授業でしたが、できる限り潜りました。 最初のほうは400,800のロムを合計一敗で100位代にでき新しく試したドラパルトも強いと確信しました。 しかし、なぜかは知らないけどとても運が無い流れがきてそこから停滞しました。 その後気分リセットするためと休憩に30分寝ようと思ったら3時間寝てしまいました笑 なんか最終日にライバロリさんともバンビーさんとも当たりまして嬉しかったです!しかもどちらも勝ててさらに嬉しかったです! レンタルパーです よかったら使ってみてください〜 ちなみにほんとに昨日構築を作ったので一部の技はPPが増えていません笑 何かあれば @UwakkiPoke のとかでお願いします ここまで読んでいただきありがとうございました〜 mega-salamance.

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【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策【ソードシールド】

ダイマックス ミミッキュ

ミミッキュは素早さで上をとっている相手に対し、 剣舞をしながら、攻撃をばけのかわで受け、上がった攻撃で仕留めるというのが基本的な戦い方となっている。 上を取られている場合でもかげうちで削ることができる。 相手のダイマックスターンを枯らせる ばけのかわは相手のダイマックスわざを凌ぐこともできる。 ばけのかわやダイウォールでダイマックスターン稼ぎが出来るのもミミッキュの長所だ。 最近ではゴーストダイブでさらに時間稼ぎをするミミッキュが増えてきた。 持ち物はいのちのたま以外もあり この型はいのちのたま型として紹介しているが、実はピントレンズやするどいツメもおすすめ。 個体値も0を目指そう。 ただしミミッキュは最遅でもそれなりに速いため、必ず有利になるわけではないので注意。 安定してトリックルームを発動可能 特性「ばけのかわ」により大抵の状況下で1回行動できるため、トリックルーム要員に最適。 鈍足アタッカーのドサイドンやローブシン、ヨクバリスなどに繋ぐと強力だ。 トリックルームのターンを無駄にせず早期退場を狙える上に、対面した相手に絶大な負担をかけられる。 ほぼ確定で身代わりを貼れるので、 素早さで勝っている相手なら一方的に倒すことができる。 基本的には技構成は固定 受けのHPを削るためののろいは必須。 みがわりがあると補助技を対策でき、いたみわけを覚えさせれば回復と削りを同時に行える。 攻撃技は威力重視でじゃれつくがおすすめだ。 攻撃技が無い構成もあり 対耐久型だけ見るのであれば、じゃれつくをに変更し、耐久に努力値を回す選択肢もある。 ドヒドイデやミロカロスのねっとうで身代わりが壊れないようにすると、より突破不可能な状況を作れる。 また先制でゴーストダイブをすることで、 ばけのかわと合わせてダイマックスターンを枯らす動きがしやすい。 でんじははダイジェットエース対策 でんじはは、ダイジェットを使用してくるエースポケモン対策として採用。 ミミッキュはやられてしまうが、後続のポケモンで対応しやすい状況を作れる。 パーティによってはウッドハンマーやみちづれなどに変更しよう。 ドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる こだわりスカーフを持つことで、S種族値で劣るドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる。 性格をいじっぱりにしているのは、4振りドラパルトをじゃれつくで確定1発にするためだ。 技や持ち物の選択肢 技の選択肢 技 解説 ・便利な先制技 ・急所率が高いタイプ一致技 ・ダイホロウでBダウンが可能 ・威力の高いタイプ一致技 ・ダイフェアリーで状態異常対策ができる ・のろいやダイマックスのターンを稼げる ・ヌオーやトリトドンに有効 ・でんきだまを持たせて使う ・ダメージを与えつつ相手をまひさせる ・対ミミッキュならばけのかわを剥がせる ・じめんタイプもまひする ・スカーフを持たせて使う ・相手をまひさせる ・みがわりとの相性がいい ・やけどにしてAを下げる ・やられる直前に使って1体をみちづれにする ・受けの補助技を封じる 持ち物の選択肢はかなり多い 持ち物は回復きのみ、特にオボンのみや攻撃重視のいのちのたまが定番。 でんきだまをなげつけるで投げてまひにするのもおもしろい。 殴り合う回数が多いのでひかりのこなで攻撃を外したり、スカーフをトリックで押し付けるのもありだ。 ばけのかわを貫通するか、物理を受けながらはがね技で抜群を狙える。 アーマーガアでほとんどなにもさせない アーマーガアの夢特性は、 能力を下げられず相手に跳ね返すというもの。 ミミッキュの攻撃で通るのはゴースト技だけであり、ダイホロウのBダウンの効果も跳ね返せる。 シャドークローの急所以外には安定した対応が可能だ。 ばけのかわを剥がしながら相性のいいポケモンに交代できるため、相手に1ターン与えずに済む。 物理耐久の高いノーマルタイプで対策 ミミッキュの攻撃技は基本的に ゴーストとフェアリータイプのみ。 ノーマルタイプでゴースト技を無効にすれば、攻撃手段はじゃれつく ダイフェアリー しかない。 物理耐久を厚くしたヨクバリスなどで対策が可能だ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ダイマックス ミミッキュ

パッチラゴンの概要 HP 90 攻撃 100 防御 90 合計 505 特攻 80 特防 70 素早 75 特性 、 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 なし 解説 相手より先に使用した際に威力が倍になる「でんげきくちばし」と物理攻撃が1. 5倍になる特性「はりきり」によって 種族値を遥かに越えた火力を出す事が出来る強力なアタッカーです。 ダイマックスする事で「はりきり」の命中率低下でメリットを無視してメリットのみを利用する事も可能で、自身の素早さを上昇させる「ダイジェット」も使用可能なので 単体で抜き体制を整えやすいのも特長です。 一致の電気・ドラゴンタイプに加えて炎タイプや岩タイプや地面タイプ格闘タイプも使用可能と技範囲も広く、タイプで止まりづらいという点もアタッカーとして非常に優秀です。 耐久も並程度あるので、耐久に厚く割いた弱点保険型なども存在します。 「ダイジェット」で素早さが上がると実値「 208」となり、多くのポケモンを抜く事が出来ます。 ダイマックスを使用すれば一致弱点も耐える事が多く、対面でダイジェットを使用する隙を多く作っていく事が出来ます。 ダイサンダーでエレキフィールドを展開出来れば次のダイサンダーやダイマックス後の「でんげきくちばし」の火力を更に上昇させられるので、ダイジェットを最優先にしつつ可能であればダイサンダーで火力を上昇させる意識も持っていきましょう。 最速ドラパルト(実値213)を抜くには2回ダイジェットを使用しなければならない点・非ダイマックス時に命中が0. 8倍になる点には注意して運用をしましょう。 サブウエポンは環境や手持ちに応じて変更していきましょう。 素の火力自体は珠型程高くないので、弱点保険が発動していない状態で地面タイプの高耐久ポケモンをぶつけられると厳しいシーンが増えてしまいます。 構築で敬遠するか、 地面タイプを他ポケモンで削った後に使用するという形で抜き体制をより万全なものにしてあげましょう。 素早さには厚く振っておらず、相手パッチラゴンの攻撃は耐えない為ミラー戦では他のポケモンに退くのが安全です。

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