ろうそく ポケモン。 ヒトモシ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ヒトモシの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ろうそく ポケモン

イッシュ地方にはいないポケモンが住んでいて、道具も落ちている島。 仲良くなったポケモンや手に入れた道具はブラック・ホワイト側に送ることができる。 現在の仕様 公式準拠• ゆめしまを1日にくり返しプレイすると、ポケモンや道具が見つからなくなる。 ゆめしまに10~12回ほど訪れると見つからなくなる。 ゆめしまに行った直後に自分のホームに戻る、ということを繰り返しても見つからなくなる• ゲームシンク ポケモンを寝かしつける を行うと、再度見つかるようなる。 一定の条件を満たすとゆめしまへの橋がかからなくなる。 なかよしボードの「つれて行くポケモン」にポケモンが50匹いる。 「ゆめの木」で願いごとをして仲間になったポケモンがなかよしボードの「つれて行くポケモン」にいる。 「ハイリンクの森」のポケモンがいっぱいになっている。 「ゆめの木」での願いごと ポケモンを仲間にする は、ゲームシンクを行ってからポケモンを起こすまでに1回のみ。 ボードが50匹埋まらない限り、ゆめしまには何度でもわたれる。 ねがいごとができるのは24時間に1度だけ。 ハイリンクの森に送りたいポケモンは、ボードから10匹まで任意に選択可能。 1匹も送らないこともできる。 その他• イラストの特徴から判る性別と実際の性別は異なっている場合があるため、ミニゲームをクリアするまでは性別か判断は出来ない模様。 ゆめのきに願い事をすると、仲良くなった ミニゲームをクリアした ポケモンの一覧はリセットされる。 願い事をしなければ、仲良くなったポケモンの一覧はどんどん増えていく 850匹以上確認済み。 とくべつなホームから行くことのできるゆめしまは、周回数とゆめの木は共有される。 エリア• ポケモンは隠れている場合はその場所が揺れるなどしている。 道具はキラキラ光っている。 ゆめポイントを集めたり、ブラック・ホワイトのストーリーを進めることで行ける場所が増えていく。 行けるエリアが複数の場合、ゆめしまに行く ポケモンのタイプによって行きやすいエリアに違いがでるようになった。 タイプが2つある場合はその2箇所に行きやすくなる。 1箇所に絞りたい場合は単タイプで行くことをオススメ。 行きやすいエリア タイプ 森 くさ・むし・でんき・どく 空 ひこう 海 みず 洋館 ゴースト・エスパー、あく 山 かくとう・じめん・いわ・ほのお・はがね 穴 こおり・じめん・いわ・はがね パーク ノーマル なし ドラゴン• ゆめしまのスタート地点はある程度場所が決まっている。 下3列のどこかから始まる。 全マップ森・空・海・館で確認。 まいごさがしでも森・空・海・館で確認。 未検証要素• エリアによって出現マップに偏りがあるか• ミニゲームをクリアするとポケモンと仲良くなり、仲良くなったポケモンはゆめの木できのみ1つのお供えにつき1匹仲間にできる。 高得点を取るとタマゴ技などの珍しい技を覚えている確率が上がる。 確率が上がるだけであるので、低得点で珍しい技・高得点で通常の技の場合もある。 右上の「?」を押して遊び方を表示させている間は、ミニゲームの時間経過が止まる。 性能の低いパソコンではクリア自体が困難な場合がある。 ブラウザの設定で表示を小さくすると動きがスムーズになる場合がある 文字サイズではないので注意。 まいごさがし• ゆめしまと同じような移動方法で迷子のポケモンを探すゲーム。 使用されるマップは、ゆめしま探索時のグラフィックを使ったランダムマップ。 時間制限は1分30秒。 1画面につき、ポケモンが隠れられる場所は3ヵ所あり、ポケモン自体は1匹までしか隠れていない。 ポケモンが隠れているとその場所が揺れる。 揺れはわかりにくい場合がある。 得点は基礎点が5,000点。 残り時間1秒につき500点。 どこかに必ず落ちている迷子の落とし物 きのみ は、道具として手に入らないが得点が5,000点加算される。 迷子のポケモンは落し物 きのみ の2マス以内に隠れているため、まずは落し物を探したほうがよい。 落し物は画面中央下付近がキラキラ光る。 マップによっては見づらいので注意。 迷子のポケモンは落し物と同じ場所には隠れていない。 「耳をすます」ボタンをクリックすると、迷子が半径2マス以内にいるかどうかがわかる。 聞こえ方は、そのマス内「ここにいるみたい!」、1マス「ちかくにいるみたい」 2マス「そんなに遠くないみたい」、3マス以上離れていると何も聞こえない。 聞いてる間は残り時間が減り続けるので、聞こえる範囲が被らないよう効率良く使うようにする。 耳をすます場合は落し物を拾った場所から1マス動いた場所でやるとよい。 その場でやるよりもある程度、場所の特定ができる。 耳をすました結果で次のように特定できる。 道の分岐が無い場合は完全に特定可能。 何も聞こえない。 大きなカップの上になるべく高くアイスクリームを積むゲーム。 ゲーム時間は1分30秒。 ゲームをするのにきのみが1つ必要。 使用するきのみによってアイスの特徴が決まる。 「すくいやすさ」はアイスをすくう 大きくする 速さ。 「くっつきやすさ」はアイスの滑りにくさの目安。 基本得点は高さで決まるため、なるべく縦にまっすぐ積み上げた方がいい。 01cmにつき0. 75点。 端数は小数点3位以下を切り捨て。 最大2倍 全種類のアイスの数が同じ場合。 「たべやすいおおきさ」に近いとミツハニーがハートを出す。 端数は小数点2位以下を切り上げ。 最大2倍。 切り上げのため、アイスの総数が11以上なら1つ、21以上なら2つ大きさが適切でなくても最大の2倍になる。 「たべやすいおおきさ」はミニゲーム相手のポケモンに関係なく、ランダムで決まる。 ポイントを気にしないなら最大のサイズのアイスを1つ置くだけでもクリアできる。 新しく乗せたアイスや不安定になっているアイスに小さなアイスを重ねると、すぐにくっついて安定する。 参考動画• アイスは音が鳴りくっついた後も、しばらくの間は溶けて高さが変化しているので次に乗せるアイスはすぐには安定しない。 置き方が悪かったり、高い位置から落としたりすると下のアイスもまとめて崩れ落ちることがあるので注意。 高さが200cmを超えると画面がスクロールしなくなるが、一応それより上に積むことは可能。 ひこうレース• 手旗 マウスカーソル の動きについてくるペリッパーを操作し、2分以内にゴールを目指すゲーム。 コースにはタイプマーク ペリッパーと同じタイプの水 、弱点タイプマーク 電気 、雲がある。 タイプマークに触れると1つ300点。 3つ触れる毎にさらに1,000点+加速の効果がある。 最高速の状態では得点が1. 5倍になる それぞれ450点と1,500点。 弱点タイプマークに触れると減速し、一定時間操作不能になる。 雲に触れている間は前方・後方への移動が極端に遅くなり、減速し続ける。 コースは最初150m程度まで共通で、以降は数パターン 3以上 ある。 なるべく左の方に陣取り、早めに加速できるようにするとタイムが縮まる。 残り時間1秒につきタイムボーナス200点。 パソコンの性能が極端に低いとペリッパーの移動速度が遅くなってしまい、ゲームのクリア自体が難しくなる事もある。 水玉をいくら回収してもクリアできない場合は、パソコンが推奨スペックを満たしているか要確認。 上記にもあるように、ブラウザの設定で表示を小さくすると改善される場合がある。 ホエルオーとみずあそび• ピカチュウ・ニャース・ブイゼル・ポッチャマの最大4匹を打ち上げ、くすだまを割るゲーム。 ゲーム時間は1分30秒。 ポケモンを対応するくすだまに当てることでくすだまは割れる。 15個以上割るとクリア。 登場するポケモンが最初は1匹だが、残り時間が1:25、1:00、0:30になるごとに1匹ずつ増えていく。 登場していないポケモンに対応するくすだまは出ない。 倍率は最大10倍。 当てるポケモンの種類は関係ない。 ポケモンを海に落としてしまうと倍率は1倍に戻る。 ノーミスボーナスは+10000点。 ホエルオーはしおを噴いていない状態ではポケモンがそのまま上に乗るので、ポケモンを散らしたくない時に使える。 割る事ができないくすだまの間や、一番端のくすだまと壁の間を狙って打ち上げると、くすだまカウンターが大量に稼げる。 他のミニゲームに比べて運の要素が強いが、高スコアを狙う場合倍率リセットが痛いのでポケモンを落とさないことを最優先に。 パソコンの性能によっては動作が重い場合があるが、ひこうレースと違いタイムの進み方も遅くなるのでクリア自体は難しくない。 ろうそく消し• 「古びた洋館」でのミニゲーム。 燭台に立ててあるろうそくの火を順番に消すゲーム。 最後に消したら負け。 勝敗数に関わらず、終了時の得点が5,000点以上であればクリアとなる。 ろうそくが三角形状に並んでいて、横に並んだろうそくの火は一度に消すことができる。 横に並んでいても、隣接していないと一度に消せない。 制限時間は90秒。 制限時間内に何度か挑戦することになる。 ゲームは制限時間が0になるまで終了しない。 火を消すろうそくを選択する状態以外では時間が経過しないため、実際には90秒以上かかる。 早く終わらせたい場合は、ある程度得点を稼いだら制限時間が無くなるまで放置するとよい。 コチラの手番終了時にあと奇数回数 1、3、5回 で終わるようにすれば勝てる。 実際には大きいロウソクや、空きがあったりするので常にこの状態に持ち込むのは難しい。 暗い 青 ろうそくを消す羽目にならなければそう点数は減らない。 5秒ほど待つとヒントが表示される。 ろうそくを消すか、勝利すると得点が入る。 勝利するたびに5,000点。 火を消すと60点。 大きいろうそくの火を小さくすることでも60点。 明るい 黄色 ろうそくは1,500点。 暗い 青 ろうそくは-2,500点 減点。 ]をクリックして説明を開くと時間のカウントが止まるため、じっくり考えることもできるがPDWの残り時間に注意。 宝石あつめ• 「ごつごつ山」でのミニゲーム。 ヤミラミにできるだけ多くの宝石を集めさせるゲーム。 ヤミラミがトロッコに乗って山を下ってくるので、線を描いてヤミラミが宝石のあるレールを通るようにする。 制限時間は1分50秒。 時間内にゴールにたどり着くとクリア。 レールに線 4種類 が表示されるので、それを描くとそのレールに移動することができる。 途中には宝石と高山植物がある。 宝石は八角形のものと星形のものの2種類だが、どちらも1000点。 高山植物にぶつかるとスピードが落ち、宝石を1つ落とす 八角形の宝石を優先して落とす が減点はない。 結果的にゴール時のタイムボーナスと宝石ボーナスが減る。 区間は3つに分かれており、真ん中の区間には洞窟がある。 洞窟には宝石が多くある。 各区間の間は下り坂で加速する。 ゴールするとボーナス得点が加算される。 タイムボーナスは残り時間1秒につき200点。 宝石ボーナスは1つにつき、八角形のものは500点、星形のものは1000点。 マウスだと難しいが、線はなるべく曲がらないように。 また、中央にある「+」を意識するとよい。 上のレールほどいい得点に繋がるので、なるべく上に行けるように線を描けばよい。 線を描くのは先行入力が可能。 覚えておいて先に書いても良い。 ひやひやスイーツキャッチ• 氷のマスをクリックし、ポケモンを誘導してスイーツを集める。 氷の上は何度か滑ったり、乗り続けていたりすると割れてしまう。 氷は一定時間で元に戻る。 水に落ちてしまうとしばらく戻れなくなる。 合計3匹のポケモンでスイーツを集める。 各ポケモンの得点と順位は左側に表示される。 スイーツ:500、1000、2000、5000点の4種類。 優勝ボーナス:5000点。 空飛ぶボード• 2012年11月21日から遊べる。 「ゆめパーク」に出るポケモンからのみの出現。 タイミングよくクリックしてボードを滑らせ、出来る限り遠くまで飛行する。 1500メートル以上でクリア。 最大3回まで挑戦可能。 ボードは3種類。 ゲームの始めに選べる。 はやくすべれるボード(左):最初の滑り出しが速くなる。 移動が速くなるが、その分制御が難しい。 たかくとべるボード(中):他よりも高く飛ぶ事が出来る。 一回の飛行距離が長いが、あまり跳ねない。 よくはねるボード(右):水面からの跳びはね性能が良い。 ただし一回の飛行距離が短い。 飛び出した後、ボードの向きを矢印と同じ向きに合わせると風に乗ってより遠くまで飛行できる。 又、水面を跳ねる時にトランポリンに乗ると大きく跳ねる。 ポイントは以下の通り。 途中、雲や風船、星に突っ込めば得点がアップする。 又、落ちて跳びはねる時にも入る。 たまにポケモンが出現する事があり、見かける毎にボーナスとして1000点が入る。 上記のポイントに、飛行距離を3倍した分が加算され、最終的な得点となる。 オススメはコンスタントにポイントを稼げる「よくはねるボード」。 うまく跳ねれば高得点を狙える。 ドリンクはこび• 「ポケモンカフェの森」限定のミニゲーム。 呼び鈴 マウスカーソル の動きについてくるタマゲタケを操作し、時間内になるべく多くのドリンクを運ぶゲーム。 ドリンクは3種類で3つまで同時に運べ、客となるポケモンも3匹まで現れる。 ドリンクはヤナップたちのカウンターをクリックすることで受け取ることができる。 ドリンクを渡す際もテーブルをクリックして渡す。 受け取った順番に関わらず、合った色を自動で渡す。 スペシャルドリンクは通常のドリンクより優先される(色が合っている場合)。 ある程度こぼしたものとこぼしていないものを持っている場合は先に受け取ったほうを渡す。 素早く移動をすると不安定になり、その状態が続くとドリンクがこぼれて最終的に落としてしまう。 ドリンクを多く載せたりすると不安定になりやすい。 たまに登場するスペシャルドリンクは得点が高いがこぼれやすい。 しばらく止まるかゆっくり動く、もしくは揺れに合わせた移動をすることで安定する。 得点は届けたドリンクやこぼれ具合によって変わる。 目当ての色のスペシャルドリンクを届ける。 ハートは2450点。 目当ての色のドリンクを届ける。 スペシャルドリンクも同様。 ?は120点。 違う色のドリンクを届ける。 たからばこをあけよう!• とくべつなホーム「ポケモンえいが」のゆめしま限定のミニゲーム。 ひかりのたま マウスカーソル を動かしてビクティニを移動させ、タイプエネルギーを集めるゲーム。 画面は上下左右にスクロールする。 制限時間は2分。 タイプエネルギーを3個集めるごとにスペシャルアタックを行い、4回で宝箱が明けられるようになりクリア。 ゼクロムを寝かしつけた場合はでんきタイプ。 レシラムを寝かしつけた場合はほのおタイプ。 他のミニゲームと違い、クリアによってCギアスキンが手に入れられるようになるだけなので得点が低くても支障はない。 タイプエネルギー:100点。 障害物である岩に囲まれている場合がある。 マカロン:1000点。 一定時間、岩を壊せるようになる。 マカロンは映画のビクティニの大好物。 岩:3段階の大きさがあり、破壊した場合は小さいものから100点、200点、300点。 クリア時の得点• 飛行距離:28倍したものが得点となる。 スペシャルアタック:1回につき3000点。 タイムボーナス:残り時間を420倍(単位を秒とした場合)したものが得点となる。 出現ポケモンについて• 第1世代から第4世代までのポケモンが出現する。 BWにおいて第5世代のポケモンは PDWで出現する事が無い。 例外は ムンナ・ムシャーナ・ダルマッカ・ヒヒダルマの4匹である。 隠れ特性を持ったこれらのポケモンはブラック・ホワイトで登場する。 ブラック・ホワイトには第5世代のポケモンをハイリンクの森に出現させるためのデータ ドット絵・シンボルなど が収録されていないので、現状では第5世代のポケモンがハイリンクの森に出現する事はない。 ミニゲームをクリアし、仲良くなった時点で性別、特性、覚えているわざ 1つ 、覚えているわざの数が分かる。 ミニゲームで高い点を取ると、珍しいわざを覚えている 可能性が高くなる。 多くはタマゴわざや旧作限定のわざマシン・ひでんマシン・教え技。 PDWでしか覚えないわざを持つポケモンもいる。 前作のひでんマシンで覚える技 ロッククライム に関しては連れてこられないので、PDWで仲間にするしかない。 きりばらい・うずしおは、ひでん技になっていないバージョンに移せば連れてくることができる。 つれてきたポケモンはハイリンクの森で捕まえることが出来る。 このときだけ、『ドリームボール』が使用可能。 通常のボールも使用でき、ハイリンクの森ではどのボールでも必ず捕まえられる。 つれてきたポケモンの性格・個体値はハイリンクでのシンボルエンカウント時に決定されるので厳選可能。 ただしシンクロによる性格の偏りは効かないため、厳選難易度はやや高い。 レベルはポケモンの種類に依存する。 基本的に10だが、レベル進化のポケモンは進化する最低レベルで出現する。 ソーナンスはタマゴでも生まれるが、ソーナノからレベル進化もするのでレベル15となる。 出現ポケモン詳細• 隠れ特性について• 茶色の特性は遺伝ができないもの• の特性は通常と同じ 隠れ特性ではない もの• 珍しい技について• 緑太字:旧作含めて初習得の遺伝不可な技 PDW限定技• 赤字:BW、BW2では習得できない遺伝不可な技 旧作限定のタマゴわざ・わざマシン技・教え技• 青字:タマゴわざ• 紫字:BW2教え技• 背景が水色の紫字:タマゴわざ&BW2教え技• 黒字 :本来そのレベルでは覚えられないものや、進化前・進化後にしか覚えられないもの タマゴわざ、旧マシン技を兼ねている場合もこちらを優先。 教え技の場合は一部を除き教え技優先• 通常技はレベル技なので、珍しい技を覚えている場合でも覚えている。 背景に色があるものは ハイリンク特有のもの B2・W2では出現しないポケモン 特性 ハイリンク技 前作技 ちいさな森 No. ポケモンを発見した際は、場所とゆめポイント、特性、技、ミニゲームの記載をお願いします。 BW2での情報はここには載せず、下記リンク先に情報提供お願いします。 かがやくうみでポイント約6900でチョンチーとパウワウ確認 -- 名無しさん 2013-08-30 19:58:57• シェルダーを約5500ポイントで確認 -- 名無しさん 2013-08-31 15:41:55• ゴールドスプレーは普通に出ましたよ -- 名無しさん 2013-08-31 15:43:29• ビッパ アクアテール BWで確認 -- 名無し 2013-09-07 08:48:29• 9000でゆめパークからふうせん出たんだが1万じゃないぽい? -- 名無しさん 2013-10-19 04:38:25• ゆめしま8周目でなにも出現しなくなることを確認 -- 名無しさん 2013-10-26 15:58:22• コイル でんきショックでました ブラックです -- 名無しさん 2013-10-26 19:40:01• ラッキー探しに潜っていて15470でラッキーに出会えたのでラッキーの出る夢ポイントは15000という新しい枠になるのか・・・? -- 名無しさん 2013-11-22 21:15:06• なつかしい -- 名無しさん 2017-08-26 22:26:38 名前: コメント:.

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ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー:あにてれ:テレビ東京

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ここで紹介している折り方は筆者のオリジナルです。 用意するもの• 白の折り紙1枚• はさみ• ペン 作り方 STEP1: おりがみを裏側にひし形に置き、下から半分に三角に折ります。 STEP2: 三角の頂点から下に向かって、先端が下から2cmくらいのところにくるように、上側1枚だけ折ります。 STEP3: 裏側の1枚を、STEP2で折り下げた部分の上部の辺から5mmくらいのところ 緑の線 で山折りし、さらにその上5mmくらいのところ 青の線 で谷折りして段々に折ります。 STEP4: 裏返しにして、体のかたちを折っていきます。 STEP5: 折った先を折り返し、端から先端が2cmくらいはみ出るように折ります。 STEP6: 反対側もSTEP4~5と同じように折ります。 STEP7: 折り返した部分の上の辺を、ななめに内側から折って手を作ります。 両側とも折ります。 STEP8: 上部の両辺を、手のラインに合わせるようにななめに内側に折ります。 STEP9: 表に返し、ろうがたれている部分をはさみで切ってヒトモシらしくします。 はさみで切ることによって立体的な形になります。 完成! ペンで顔やもようを描いたらできあがりです。 おわりに かわいらしい容姿のヒトモシですが、実はその炎は人やポケモンの生命力を吸い取って燃えているとのこと。 ミステリアスなこのポケモン、作ってみてくださいね。 image by 筆者.

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#16 彼の人生は修羅道

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ヒトモシ 分類:ろうそくポケモン タイプ:ほのお・ゴースト 吸い取る命が若ければ若いほど、頭の炎は大きく妖しく燃え上がる。 ***** 迷子になるといつも誰かが迎えに来て手を引いてくれる。 幼い頃は家族や近所の人たち。 ジムチャレンジする頃になるとソニアやヒトカゲたち。 今はキバナやジムスタッフなど。 ただ一度だけ、オレは野生のポケモンに道案内してもらったことがある。 そのことを話すとカブさんに怒られたんだけど。 チャンピオンになって3年ほどのことだ。 オレはその日は休みでキャンプの準備をしてワイルドエリアにいた。 もしものためにナックルシティに近いところで。 いざ帰ろうとして迷子になってしまった。 スマホの地図はいつもアバウトで分からない。 どうしようかと思っていたら、不意に明かりが見えた。 「…ヒトモシ?」 「モシー」 可愛いルックスでちょこちょこと歩いてきた。 念のためにギルガルドを出しておいたが、物怖じせずに足元までやってきた。 少し怪我をしており炎が小さくなっている。 持っているきのみを与えた。 小さな口で食べ終わっても炎は小さいままだ。 ギルガルドに目配せをしてからヒトモシに触れた。 「ほら、少しくらいなら元気あげるぜ」 「モシー?」 「少しだからな」 死にたくはない。 ギルガルドが無抵抗で弱っている相手を斬る姿を見たいわけでもない。 ほんの少しだけ体温が下がった気がする。 同時にヒトモシの炎が大きくなった。 小さくても立派なポケモンらしく力強い。 もう片方の手は遠くに見える建物を示していた。 あれってどこのスタジアムだろう。 道案内してくれるんだろうか。 「まぁ、いいか。 頼んだぜヒトモシ」 「モシ!」 ビシッと敬礼してきた。 このヒトモシはトレーナーがいたのかもしれない。 ヒトモシは生命力を吸い取るポケモンだ。 油断さえしなければ大丈夫だが。 もしものときはギルガルドに任せよう。 手を引かれるがままに案内されて数時間経った。 だいぶ歩かせるんだな。 ナックルシティの駅まで歩かせて、オレに切符を買わせた。 目的地はシュートシティだから合っているんだが。 着いてからも手を引かれて、オレは見覚えのある場所まで辿り着いた。 「シュートスタジアム……?」 「モシー」 「ありがとう!」 てっきりどこかのお墓や廃墟に案内されるのかと思っていた。 ヒトモシはオレの目的地であるシュートスタジアムまで連れてきたのだ。 ジムスタッフがオレを見つけて、まさか無事にここまで来れるなんてと驚かれた。 いつの間にかヒトモシはいなくなっていた。 あのヒトモシは良いやつなのだろう。 チャンピオンを降りて、バトルタワーのオーナーになって数ヶ月経ったある日。 オレはまた迷子になってしまった。 リザードンに案内してもらおうとしたとき。 「モシ?」 「ん?」 振り返ったらヒトモシがいた。 こんなところに珍しいと思っていると、ヒトモシは両手をオレに差し出してきた。 なにか寄越せと言いたいんだろうか。 あいにく今の手持ちはオボンの実くらいだ。 もしゃもしゃと食べる姿を見て、とりあえずリザードンを出そうとしたら。 不意に足を掴まれた。 どこかでこんなことがあった気がする。 そう考えて思い出した。 オレはあの時のようにヒトモシと握手した。 ほんの少しだけ体温が下がった気がするが、あの時と違って炎は大きくならない。 案内されるがままについていった先は、またもやオレの目的地だった。 「バトルタワーの場所まで知っているのか」 「モシー」 「ありがとう」 そう言ってオレは歩き出した。 ヒトモシはまたどこかへ消えているのだろう。 何年経っても良いやつだ。 野生にも性格なのか個体差があるんだなと実感した。 「……という話だ」 「それオレとのバトルの前の話だよな」 「ああ、あの時のですね」 あれから1年後。 無事にジムチャレンジ期間も終わって、アフターで飲み会に参加した。 チャンピオンの頃にはできなかった。 迷子というか方向音痴を治せなんて言われるから、こんな話を思い出したんだろう。 ハハハー。 と笑っているのはオレだけだ。 「ダンデ、ヒトモシの図鑑説明を忘れやがったんですか?」 「え?」 「生命力を奪う意外にもあんじゃねーか」 「……あったか?」 オレの図鑑には『吸い取る命が若ければ若いほど頭の炎は大きく妖しく燃え上がる』くらいしか書かれていない。 なんの話か分からずにいると、カブさんが珍しく険しい顔をしていた。 「あのね、ダンデくん。 ヒトモシは時として迷子を霊界まで誘うんだよ」 「………え?」 「運が良かったわね」 「よく無事で帰ってきたな」 うんうんと揃って頷くみんなにオレはついていけない。 図鑑説明には続きがあった。 オレのは他の地方の説明も混ぜたものであり、ガラル独自の説明は省かれていたのだ。 カブさんの言葉で、ヒトモシがオレをスタジアムやバトルタワーへ案内していた理由なんとなく分かった。 キバナも気づいたらしい。 チラッと見るとニヤリと不敵な笑みをくれた。 どこかの地方には六道輪廻というものがあり。 その中には争いの絶えない『修羅道』という世界がある。 霊界があの世、つまり別の世界を表すというならば。 「生き地獄って言葉あるよな」 オレにとって温厚で平和とかけ離れた場所のことなのだろう。 ***** ヒトモシ 分類:ろうそくポケモン タイプ:ほのお・ゴースト 炎で熱せられた身体はほんのり温かい。 迷子の手を引き、霊界へ誘う。

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