笠井アメブロ。 悪性リンパ腫の笠井信輔アナ とくダネ!生出演→無理しなくても大丈夫

笠井信輔アナがアメブロで、届いた千羽鶴に感謝 「涙で手紙が読めなくなった」|ニフティニュース

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元フジテレビアナウンサーの笠井信輔が13日に自身のアメブロを更新。 この日、用事があり近所に住む母親を訪ねたという笠井は「玄関に着くと、80歳の母が出かけるわけでもないのにお化粧をしていました」と説明。 母親は「なんかお化粧していて、ごめんなさいねー」とにこにこしながら述べたといい、「ど、どうしたの?」と尋ねたところ、「今日これからZOOMがあるの」との返事があったという。 これを聞いた笠井は「なんですと!」「ZOOM飲みとかZOOMお茶会とかいろいろあって、最近ようやく私も慣れてきたところ」と自身について説明し、それゆえ「80歳の母までZOOMとは!」と衝撃を受けた様子。 しかし、母親はさらに続けて「もう2回目よ」と明かしたという。 また、Zoom会議の相手は母親の大学時代の同級生だといい、「女の子たちはなかなか設定がわからなくて参加できないんだけど」 という母親に、「80歳の同級生を「女の子」と何のてらいもなく呼んでしまうところに、母のとてつもない若さを感じるのでした」とつづった。 その後、「せっかくだから」と遠目に見学することにしたそうで、「決めた位置に座っていると時間が来て3人の楽しい会話が始まりました」と説明。 「合計240歳のZOOM会議は、まぁ若いし、楽し気!いいですねー!」と述べ、「病み上がりの自分が、本気で励まされた気がしました」と嬉しそうにつづった。 これに対し読者からは、「お母さま、若いですね!! 」「素晴らしいの一言に尽きます」「若々しい人って、いつまでも少女のような笑顔とハートなんですね」「私もお母様の様な 歳の取り方したいな」などのコメントが寄せられている。 外部サイト.

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笠井アナ、朝起きて“呆然”とした夢の内容を明かす「やっぱりなと思いました」 (2020年5月29日)

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元フジテレビアナウンサーの笠井信輔が13日に自身のアメブロを更新。 この日、用事があり近所に住む母親を訪ねたという笠井は「玄関に着くと、80歳の母が出かけるわけでもないのにお化粧をしていました」と説明。 母親は「なんかお化粧していて、ごめんなさいねー」とにこにこしながら述べたといい、「ど、どうしたの?」と尋ねたところ、「今日これからZOOMがあるの」との返事があったという。 これを聞いた笠井は「なんですと!」「ZOOM飲みとかZOOMお茶会とかいろいろあって、最近ようやく私も慣れてきたところ」と自身について説明し、それゆえ「80歳の母までZOOMとは!」と衝撃を受けた様子。 しかし、母親はさらに続けて「もう2回目よ」と明かしたという。 また、Zoom会議の相手は母親の大学時代の同級生だといい、「女の子たちはなかなか設定がわからなくて参加できないんだけど」 という母親に、「80歳の同級生を「女の子」と何のてらいもなく呼んでしまうところに、母のとてつもない若さを感じるのでした」とつづった。 その後、「せっかくだから」と遠目に見学することにしたそうで、「決めた位置に座っていると時間が来て3人の楽しい会話が始まりました」と説明。 「合計240歳のZOOM会議は、まぁ若いし、楽し気!いいですねー!」と述べ、「病み上がりの自分が、本気で励まされた気がしました」と嬉しそうにつづった。 これに対し読者からは、「お母さま、若いですね!! 」「素晴らしいの一言に尽きます」「若々しい人って、いつまでも少女のような笑顔とハートなんですね」「私もお母様の様な 歳の取り方したいな」などのコメントが寄せられている。 外部サイト.

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元フジテレビアナウンサーのが23日に更新した自身のアメブロで、届いた千羽鶴に感謝をつづった。 笠井アナは昨年の12月19日に放送された情報番組『情報プレゼンター 』(フジテレビ系)に生出演し、自身の口から悪性リンパ腫にかかったことを告白。 現在は入院して抗がん剤などによる治療を受けている。 この日は「今日、嬉しい贈り物が2つ届きました」と神奈川・横須賀の百貨店『さいか屋』と宮崎県在住の元看護師から千羽鶴が届いたことを報告。 さいか屋については取材で訪れたことがあると明かし、「店舗の活性化を図るため「シャイニング」という下は小学生からなるダンシングチームを作り、地域との共生を目指していました」「届いた千羽鶴には、色紙やシャイニングのメンバーの女の子たちの手紙がそれぞれ入っていました」と説明。 笠井アナは「お子さんたちの可愛らしい文字で、一生懸命書かれた手紙や似顔絵。 途中で涙で手紙が読めなくなってしまいました」とコメント。 「「また泣いてるの」って言わないでください…入院生活も長くなるとさらに涙もろくなってしまうんです」と述べ、「千羽鶴ありがとう!みなさんの気持ち届きましたよ」と呼びかけた。 続けて、元看護師の女性から届いた千羽鶴について「彼女も闘病中です。 「ご自分も大変な中、1度もお会いしたことがないのに、なんて優しいんでしょう」と感激した様子で、「たった3人での千羽鶴、とってもとっても大変だったと思います」「本当に、本当にありがとうございました」と感謝を述べた。 自身については「明日から4回目の抗がん剤5日間24時間連続投与が始まります」と明かし、「「4回目から更に辛くなる」という話もあって、気持ちは晴れませんでした」と本音を吐露。 しかし、「そんな時、新たに届いた2つの千羽鶴。 この投稿に「良いタイミングで千羽鶴が届きましたね!すごい!」「皆さんの思いが詰まっている千羽鶴や手紙など嬉しくなりますよね」「後半戦ですね。 大変でしょうけど、頑張って!」「千羽鶴パワーでこの戦いに勝利してください」「心から、心から、応援しております」などのコメントが寄せられている。

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