アストラル チェイン 評価。 blog.yhathq.com:カスタマーレビュー: ASTRAL CHAIN(アストラル チェイン)

アストラルチェイン攻略 「ファイルリザルト S+ランク」の達成方法

アストラル チェイン 評価

メタスコアとか人の評価とか関係なしに個人の意見言うとクソゲーですねかなり。 まずストーリーが面白くないです。 あとキャラに話しかけたりショップ利用しようとするといちいち演出が入って止められるのでショップ使いたくなくなるしいちいち話してサブクエスト発生させるのも面倒になります。 何やるにも必要ない演出がはいるんでほんとにストレスが貯まります。 肝心のアクションに関しては新鮮ではありますが微妙です。 ジャンプが出来ないので爽快感に欠けます。 また、レギオンが5種類いるんで差別化で起点のかなと思ってたんですが基本アクションはほぼ同じだしソードレギオンが遠距離攻撃できて近接も強いんでほか使う必要がないんですよ。 ドッグレギオンに至っては近接強いわけじゃないのに遠距離攻撃できない謎仕様。 レギオンが5種類いてもまるで戦略性がないです。 ソードレギオン以外のレギオンはクソつまんない謎解きに使うくらいです。 この謎解きもいちいち対応したレギオン出して操作してまたしょうもない演出が入るだけなんでストレスです。 アクションゲームたくさんやってて新鮮なアクションやりたいなら面白く感じるかもしれないんですけどゲームとしてははっきり言って全然面白くないです。 おまけに話の展開が急なので全然感情移入出来ず。 適当にストーリー進めてたらいつの間にか全クリしてたという感覚。 ネタバレになるのであまり詳しく言えませんが仲間の存在感が薄いです。 レギオンはソードアローアームビーストアックスの計5種類。 戦闘時は任意で扱うレギオンを選べどのレギオンを扱うと有利とかは別に無し。 主人公の装備とレギオンの強化をしていくと新たなスキルを覚え戦闘の幅が広がります。 ただプレイしていて気になったのがカメラワークの悪さと回避遠距離が強すぎること。 カメラワークは初期 PSP のゴッドイーターを思い出すレベル。 回避と遠距離は完全にバランスブレイカーですね。 個人的にオンラインがあれば良かったなと思いました。

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アストラルチェイン はクソゲーですか?

アストラル チェイン 評価

メタスコアとか人の評価とか関係なしに個人の意見言うとクソゲーですねかなり。 まずストーリーが面白くないです。 あとキャラに話しかけたりショップ利用しようとするといちいち演出が入って止められるのでショップ使いたくなくなるしいちいち話してサブクエスト発生させるのも面倒になります。 何やるにも必要ない演出がはいるんでほんとにストレスが貯まります。 肝心のアクションに関しては新鮮ではありますが微妙です。 ジャンプが出来ないので爽快感に欠けます。 また、レギオンが5種類いるんで差別化で起点のかなと思ってたんですが基本アクションはほぼ同じだしソードレギオンが遠距離攻撃できて近接も強いんでほか使う必要がないんですよ。 ドッグレギオンに至っては近接強いわけじゃないのに遠距離攻撃できない謎仕様。 レギオンが5種類いてもまるで戦略性がないです。 ソードレギオン以外のレギオンはクソつまんない謎解きに使うくらいです。 この謎解きもいちいち対応したレギオン出して操作してまたしょうもない演出が入るだけなんでストレスです。 アクションゲームたくさんやってて新鮮なアクションやりたいなら面白く感じるかもしれないんですけどゲームとしてははっきり言って全然面白くないです。 おまけに話の展開が急なので全然感情移入出来ず。 適当にストーリー進めてたらいつの間にか全クリしてたという感覚。 ネタバレになるのであまり詳しく言えませんが仲間の存在感が薄いです。 レギオンはソードアローアームビーストアックスの計5種類。 戦闘時は任意で扱うレギオンを選べどのレギオンを扱うと有利とかは別に無し。 主人公の装備とレギオンの強化をしていくと新たなスキルを覚え戦闘の幅が広がります。 ただプレイしていて気になったのがカメラワークの悪さと回避遠距離が強すぎること。 カメラワークは初期 PSP のゴッドイーターを思い出すレベル。 回避と遠距離は完全にバランスブレイカーですね。 個人的にオンラインがあれば良かったなと思いました。

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アストラルチェインのレビュー!売上・声優・続編・関連商品まとめ!

アストラル チェイン 評価

『』が初披露されたときのPVでは、 何より2体を同時に操作するデュアルアクションという発想に驚かされた。 ちょっと難しそう……という心配もあったが、 実際に触れてみると、 これが楽しい! 主人公に追従するレギオンは、基本的にはオートで戦ってくれるが、 ワンボタンで敵にぶつけたり、引き寄せたりできて、最初のうちはこの操作だけでも、 すごいことをやってる感が味わえる。 攻撃をギリギリのところで回避するとスローモーションになる演出も気持ちよく(このあたり、 プラチナゲームズのアクションゲームっぽい!)、そこから強烈な反撃もくり出せることも手伝って、 わざと相手の攻撃を待つこともしばしば。 これができるようになったから、つぎはこれを試しつつ戦ってみよう、 という意欲がどんどん湧いてくる。 トレーニングエリアでは、任意のタイプの敵を相手に、好きなだけ操作練習ができる。 アクションに慣れるほど、いろいろな要素が解放されるほど、試したいことが増えていき、ここに籠もってバトルに明け暮れることが多くなった。 プレイヤーの操作の慣れを計算したように、アクションの幅が広がっていくのも心憎い。 これは、レギオンにセットできるアビリティコードというアイテムの効果の一種で、 敵の攻撃を受ける寸前に相手方向にLスティックを倒すと、攻撃を弾き返せるというもの。 こういった攻略の幅広さも本作の魅力と言えるだろう。 アクションに不慣れなプレイヤーのフォローが目的の機能ではあるが、 たまに「こんな発想なかった!」という動きを見せてくれることもあり、デュアルアクションの教材にもピッタリ。 レギオンにセットできるアビリティコードの性能は、ランダムで決まる。 アビリティコードは敵が落とすこともあるので、ひたすら理想のアビリティコードを追い求めるハック&スラッシュ的な楽しみかたもできる。 本作は、 主人公の性別だけでなく、 名前や容姿まで、 細かく設定可能。 主人公は基本的にしゃべることはなく(バトル中の掛け声は出す)、会話の受け答えを自分で選択できる場面も頻繁に用意されていて、主人公と自分が重なってくることを実感できる。 また、警察署のロッカールームでは、着せ換えやアクセサリー付け換えなどのオシャレができるというのも楽しい。 主人公は、イベントシーンでもカスタマイズしたままの姿で現れ、新鮮な気持ちでプレイできるので、 筆者は章が変わるたびに髪型や服装を変えてプレイしていた。 着替えは、警察署内のロッカーで行う。 ゲームを進めていけば、カスタマイズの機能はどんどん拡張していき、奇抜な格好もできるようになる。 なお、 本作はいつでもクリアー済みのFILE(いわゆる章)をやり直すことができる。 主人公の性別の選択は、FILEをやり直す際に変更することも可能で、男女でのセリフの違いなども気軽に確認できる。 難易度はノーマルにあたる【拮抗】(難易度は低い順に【守護】、【有利】、【拮抗】、【極限】の4種類)以上では、レッドケース(重要なバトルやイベント)ごとに評価が出るので、気軽にくり返しプレイができるというのは、高評価を追求したい筆者のようなプレイヤーにとっても、うれしいポイントだ。 どういった行為によってポイントが得られたかが明快なので、どうすれば高ランクを狙えるかがわかりやすい。 工夫すればするほど、リザルトで褒めてもらえるわけだ。 フィールドの探索要素も豊富で、デュアルアクションと並び、のめり込んで遊べる要素となっている。 各FILEには、 ネウロン内やアークの街を自由に歩き回れるパートが用意されていて、買い物やアイテム探し、トレーニング場での操作練習などが可能。 内緒の会話を聴き取ったり、特殊能力で妨害電波を断ち切ったり、逃げ出した犯罪者をチェインで拘束したりと、トラブル解決にもレギオンは大活躍。 バトルなしでクリアーできるケースも多く、改めて振り返ると、探索パートは緊迫感のあるバトルの息抜きとしても楽しめる内容だ。 しかも、レコードに記載された項目を達成するごとに、報酬も手に入るというオマケ付き。 職業柄、かなりねっとりと隅々まで調べながら進めたけれど、それでも見落としがたくさんあって、やり込み要素もたっぷり。 建物やフィールドの装飾も細部まで凝っており、プレイヤーのあらゆる好奇心を満たす、珠玉のアクションゲームとなっている。

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