骨 ひび 完治。 「中足骨骨折」とは?治療期間や全治はどれくらい?

肋骨のひびの治療法全集!完治するまでの期間は?

骨 ひび 完治

骨折をしているクライアントから、いつこの骨折治りますか?いつになったら試合してもいいですか?練習してもいいですか?こんな質問投げかけられたことありませんか? うーん・・・ はっきりとした返事を返すことができないことが多いと思います。 そうなんです。 クライアントからそう言われると、骨折って、折れてるし何もできないから、基本的に安静だし。。。 折れているから、何もできない!!と思っている治療者の方々が多いともいます。 本当にそうなんでしょうか? それは違うと思います。 治療者は治療手技だけが全てはないのです。 人を相手にしているのですから、 筋・骨格系だけではありません。 神経、皮膚、脳だけでもはありません。 食事、感情、行動や精神に関わること全てだと考えています。 ここまで診れて、初めて 本物の治療だと言えると考えています。 全体を俯瞰して診れるように、骨折を考えていけるようにしていきましょう。 1.骨折は早期に治せるのか? 早く治す方法はあります。 とは言っても、以下の知識を知っていなければ意識的に介入することは難しいと思います。 また、治療介入時に治癒期間を阻害しないように注意しましょう。 出典 www. yurinokishinkyu. com 骨折といっても随分治癒期間に幅があるんですよね。 しかし、これはあくまでも目安です。 なので、これよりも遅くなる人もいれば、早まる人がいます。 これを 「骨新生」または「骨代謝」といいます。 破骨細胞が骨を分解して、骨芽細胞がコラーゲンの合成します。 それにカルシウム(ハイドロキシアパタイト)が付着することで、骨が作られます。 骨折したときは、骨代謝が盛んに行われます。 こうやってみてみると意外と骨には血管や神経が入り込んでおり、代謝が起きていることがわかります。 筋肉や皮膚にはわかりますが、骨にもこのように循環機能があるとは意外ですよね。 当たり前でしょ!!!そういうふうに思っている方、 では、なんでそうなんでしょうか? なぜか?それは代謝の違いに問題があります。 若い人は代謝が良く血管、神経の働きいいですが、年をとるにつれて代謝が弱まります。 その影響で栄養や酸素が減少します。 その結果、骨の強度が弱まり、骨が折れやすくなります。 では折れた時、上記の血管神経に損傷があるので、代謝が低下し骨の治癒速度を低下させる結果になり、治癒期間を長引かせる要因になります。 つまり、 循環が良好になることが重要です。 よって、骨が折れた時点から、骨折部に代謝を高めるようなリハビリを行うことで、骨癒合を促進させます。 ではどのような治療が早期骨癒合を促すことができるのか、次の章で書いていきます。 骨、筋膜の支配領域がわかれば、あとはその部位の循環を良好にする治療を用いて神経や栄養血管の流れを良好にすることで、折れている部位の骨や筋膜の癒合の促進に繋がります。 オランダの骨・筋膜の神経支配の表によるとL4が足首の内側に位置するので、L4周囲の軟部組織、関節にアプローチすることで、骨折部位の栄養・酸素の供給が良くなり骨癒合が促進されます。 面白いですよねー、幹部ではなく、 骨折部を支配している神経血管にアプローチして循環を良好にすることで骨癒合の促進に繋がるなんて、すごいですよね。 でも、我々 人間は脊椎動物だから当たり前なのかもしれない。 具体的には、1MHz程度の低出力音波を患部にあて、 1日20分程度、治療器をあてます。 食事の栄養バランスが悪く、必要な栄養素が不足すると、骨代謝が充分に行われません。 反対に栄養がしっかりとれていれば、骨代謝が好循環して治癒期間を短縮することが可能なのです。 骨折時の食事は、通常時よりも大切です。 骨折時に必要な要素 コラーゲン ビタミンC ビタミンD ビタミンK カルシウム マグネシウム この 六つの要素が入った食事をとることが骨の癒合を早めます。 しかし、これだけだけ食べればいいというわけではありません。 骨代謝を促すだけではく、全ておいてバランスよく食事をとることをお勧めします。 少し矛盾を感じる人もいるとは思いますが、、、 献立例 十五穀米 納豆汁 しらす 青菜のおひたし お豆腐 筑前煮(鳥肉を入れて)など 今回紹介した献立は一つの例であるので、自分に合う続けられる献立を見つけていってほしい。 食事はバランスです。 しかも 様々な色の 食事をとること をお勧めします。 まとめ どうでしょうか?骨折に対する理解を深めることはできたでしょうか? 骨折をすると患部への治療介入ができなくなると思っている治療家の方々が多いと思います。 しかし、今回お話をしたことを理解すれば、リスクを避けながら、積極的な治療介入が出来るわけです。 積極的に、そしてリスクを避けながら、クライアントのために 最高の治療をしていきましょう!!•

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足の指を骨折した場合(またはひび)の症状6つと対処法2選

骨 ひび 完治

足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか? 先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。 医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。 医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか? というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。 ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と… 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら 1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて 翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、 1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、 松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。 1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。 2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし 靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり カルシウムたっぷりを気をつけました。 普通に動作出来れば治るの早いです、くれぐれも 同じ所を打たない様に、痛すぎるよ! Q 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。 その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。 仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑) 気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。 また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。 すぐ歩けるようになるのでしょうか。 早く治す方法ってあるのでしょうか。 質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 A ベストアンサー お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。 完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。 手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。 方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。 この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。 次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。 ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。 ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。 早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。 「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。... Q いつもお世話になっております。 さきほど、親指の付け根の骨(足の甲側)に重さ7キロぐらいの物を勢いよく落としてしまいました。 骨折未満打ち身以上の痛みで、地味な痛みが継続する程度。 ただ過去の骨折と比べて、腫れも内出血も全く皆無なので怪我したようには見えない程です。 時間も時間なので、応急処置として保冷剤あて、テーピングで固定しています。 今はテーピングのお陰で歩いても痛みはあまりありません。 重いものを落としてしまった箇所を軽く押して「痛いかな」と感じる程度まで回復しました。 痛みが響くところも一箇所のみで、他に痛みを感じるところはありません。 テーピングをしたら地味に継続していた痛みもなくなりました。 足の指も痛みもなくパタパタ動かせるし、骨折ほど痛くなく対処に困ります。 過去に骨折、捻挫、じん帯損傷、打撲など数え切れないくらいやりました。 が、過去に類がないくらいの地味な痛みと全く外傷ない、ピンポイントで一箇所のみなので病院に行くのもためらわれます。 ただ普通に歩こうとするとどこかに体重をかけているのを微妙に感じたり、痛い箇所の骨に何らかの違和感を感じる程度(テーピングすれば特に感じない)打撲とも骨折とも程度が違うと知覚できるだけ。 ただ、このままテーピングし動かさずにいたら2,3日もしないうちに治ってしまいそうな気もします。 テーピングをしているので、普通に歩けますが、走ったりふんばったりはまだ避けたいぐらいです。 きっとこのまま病院に行っても、足の指の骨折時のようにシップ貼って「はい、終わり」で帰ってきそうなので、せっかく病院に行ってもあれなら、行かなくてもという気もしてしまいます。 (そういう経験が何度もあるので)自己判断で、ちょっと骨にヒビが入ったぐらいな気がしているのですが、ヒビは放置しているとどうなりますか?問題の箇所が、思いっきり力をいれて踏ん張るところの部分の骨の反対側(足の甲)なので、変に置して怖いことになったらとも思うのですが、案外早く治りそうなのでこのまま様子をみたくなります。 素人判断なので誰かに判断を仰ぎたくなりました。 簡潔で分かりやすい文章でなく、すみません。 同じように重いものを足に落としてしまった人や、足にヒビを入れた経験がおありの方などなど、何か思い当たることがありましたら教えてください。 お願いします。 いつもお世話になっております。 さきほど、親指の付け根の骨(足の甲側)に重さ7キロぐらいの物を勢いよく落としてしまいました。 骨折未満打ち身以上の痛みで、地味な痛みが継続する程度。 ただ過去の骨折と比べて、腫れも内出血も全く皆無なので怪我したようには見えない程です。 時間も時間なので、応急処置として保冷剤あて、テーピングで固定しています。 今はテーピングのお陰で歩いても痛みはあまりありません。 重いものを落としてしまった箇所を軽く押して「痛いかな」と感じる程度まで回復しました。 痛みが... A ベストアンサー 足の指を椅子にぶつけて亀裂骨折したことがあります。 俗に言うヒビですね。 打撲だと思っていたけど3日たっても痛みが治まらず 初めなかった内出血がいつのまにかできていたので病院に行きました。 レントゲンの結果、そう診断されました。 ホットプレートの耐熱ガラスの蓋を 足の甲に垂直に落としたこともあります。 絶対、骨折してると思いましたが 打撲だけでした。 ヒビは動かすことによって 隙間が開いていくそうです。 固定して動かさないようにしたほうがいいです。 足の甲ですよね。 そこらあたりはシーネで固定されます。 状態によってはギプス・・・かも。 痛みが続き腫れが引かないようなら レントゲンを撮ってもらったほうがいいと思いますよ。 お大事になさってください。 Q 日曜日に足の指を思いっきりぶつけてしまい、みるみるうちに 右足薬指が紫になって腫れてしまい、地面につけるとズキンと 痛かったので、ヒビがはいっていたらどうしようと思い病院に行きました。 そのときの診療を信じていいのか少し不安で困っています。 レントゲンをとってもらったのですが、「このラインが気になるねー。 でもこのレントゲンじゃ見にくい」と言われて、 患部を指であちこち押して痛みの症状を聞かれた後(ヒビが入っているかもしれない場所も痛かったのですが、 内出血がひどい場所が一番痛いと答えました)、 担当医の方に「多分打撲でいいと思います。 一ヶ月以上痛かったら ヒビが入ってるかもしれない」と言われ湿布をもらいテーピングするように指導されました。 ダンスを習っていてどうしても練習しないといけないので「踊っても大丈夫ですか?」と聞いたところ、 「テーピングでぐるぐるに固定してやれば出来ないことはないと思う。 痛いと思うけどね」と言われました。 もし足の指にヒビが入っているなら本当に踊ったりしても大丈夫なのでしょうか? 初日は歩けないほど痛かったのですが、昔腰痛でもらった鎮痛剤と 湿布のおかげか患部を庇いつつなんとか歩けるようになり 5日経った今は体重をかけるたびに痛みますが我慢して普通に近い歩き方で歩くことができるようになりました。 内出欠の色は薄くなって腫れもマシにはなってきましたが、まだ腫れています。 他の方の以前の質問を読んでいると放っておくと変な風に骨が付くと いう意見もあったので不安です。 足の指を今回くらいひどく打撲したことがないので、この痛みが打撲によるものかヒビによるものなのかが分からないのですが、 ヒビと打撲だと痛みに違いはあるのでしょうか? 今回の病院を信用して痛くても我慢できる限り踊ったり動かしても大丈夫なのか、それとも他の病院でもう一回見てもらったほうがいいのか、病院は行かなくてもいいけど痛みが引くまではできるだけ動かさないでいれば大丈夫なのかが分かりません。 すごく困っているのでどなたかアドバイスお願いします。 日曜日に足の指を思いっきりぶつけてしまい、みるみるうちに 右足薬指が紫になって腫れてしまい、地面につけるとズキンと 痛かったので、ヒビがはいっていたらどうしようと思い病院に行きました。 そのときの診療を信じていいのか少し不安で困っています。 レントゲンをとってもらったのですが、「このラインが気になるねー。 でもこのレントゲンじゃ見にくい」と言われて、 患部を指であちこち押して痛みの症状を聞かれた後(ヒビが入っているかもしれない場所も痛かったのですが、 内出血がひどい場所が... A ベストアンサー こんにちは 足の指はぶつけると痛いですよね。 小趾なんかだとモゲたかとおもってしまいます。 さて、5日経過してもまだそれなりの腫れがあるということは少し骨折を疑ったほうがよいかもしれません。 ヒビというのは通常不全骨折と呼ばれ、折れてはいるが変な方向へ移動したりはしないものをさします。 ですからヒビでしたら安静にしていれば「変な風に骨が付く」というようなことはありません。 ポッキリ折れてしまうと折れた破片は動きますし、ダンスなどをすればなおさらです レントゲンは完璧ではありませんので、確かに小さな骨折が分かりにくい面もあり足の指は多少変形して治っても問題ないと、結構ないがしろにされているのは事実なのですが 「一ヶ月以上痛かったらヒビの可能性もある」やら「ヒビかもしれないが踊って大丈夫」などの説明は少し悲しいです 説明が長くなりました。 ・ヒビ程度ならダンスをしても大丈夫と言えなくは無いが、その後のリスクと痛みも考えてほしい。 ・ヒビと打撲の違いは、痛い場所の近くで触っても痛くないところを叩いて、その振動が響くかどうかでも判断の材料になる ・セカンドオピニオンについては質問者様の生活やダンスのレベルや内容、今後(発表会があるなど)で変わるため 一概にはいえないが、治すだけなら1週間ほど安静固定で、 何が起きているのかが正確にしりたいのなら他院へ 参考にしていただければ幸いです こんにちは 足の指はぶつけると痛いですよね。 小趾なんかだとモゲたかとおもってしまいます。 さて、5日経過してもまだそれなりの腫れがあるということは少し骨折を疑ったほうがよいかもしれません。 ヒビというのは通常不全骨折と呼ばれ、折れてはいるが変な方向へ移動したりはしないものをさします。 ですからヒビでしたら安静にしていれば「変な風に骨が付く」というようなことはありません。 ポッキリ折れてしまうと折... Q 転んで足の甲の部分、骨に小さなひびが入りました。 医者でレントゲンを撮ってみましたがとても小さく、シロウトでは分からない程度でした。 けがをした時にはかなり腫れましたが、一週間ほど湿布を勧められて、貼付けていたら、痛みも腫れも消えました。 今、一ヵ月経って全く元の状態のように歩いて生活していますが、医者はもう後一ヵ月間、運動は禁止だと言われました。 中一男子ですが、運動できないストレスがたまっています。 ちなみに整形外科の医者は、腕はいいと思うんですが、開業医でお金儲けの為に、しょっちゅう来てくださいと言われているようで、何となく100%の信頼ができないでいます。 電気を当てる(?)治療もホントに効果があるのかよく分りません。 セカンドオピニオンを聞きに行った方が、気が楽になるかと思っています。 A ベストアンサー 電気の効果ですね。 電気には消炎鎮痛効果があります。 骨折部には炎症が起こっているはず です。 押すと痛かったり、歩いても、走っても痛くないですか?炎症と は腫れを伴います。 外から分からない内部の腫れなどもあります。 その 腫れが血行を抑制させてしまいます。 結果痛みが取れ難くなったり、患 部の柔軟性が失われたりします。 運動の種類にもよりますが、飛んだり跳ねたり、走ったりする運動です かね?骨が完璧でなければ制限されてもおかしくないですよね。 >セカンドオピニオンを聞きに行った方が、気が楽になるかと思っています。 貴方の思うようにしていいと思います。 でもお若いのにしっかりしていますね。 私がこれくらいの歳のころは、 目上からの指示は何も分からずに「はいはい」聞いていました・・・。 お大事にどうぞ。 今は包帯で固定していて、月曜日ギブスだそうです。 びっくりして、先生の話を聞くのが精一杯で質問とか出来ませんでした。 また月曜日に詳しく聞くつもりですが、その前に経験談とかお聞きしたくて・・・ こちらで、ちょっと検索したところ治るのに骨折の場合、1ヶ月位かかった方が多かったのですが、ひびの場合どうなのでしょう? 費用もどれ位、かかるか心配です。 昨日の治療費は松葉杖の保証金代¥5000含めて¥17000位かかりました。 これって、祭日料金になってるのでしょうか? 安静にしてとは、言われなかったのですがギブス前でもなるべく動いていた方が良いのでしょうか? 31才にして初めての経験、春を迎えると言うのにとても憂鬱な気分です。 Q 右足薬指にひびが入りました。。。 26歳女です。 今日、そうじをしていた時に、おもいっきり右足の中指と薬指をソファーの足にぶつけてしまい、30分くらい薬指が変な方向に向いていました・・・苦笑 そして、その後、少し足をぶらぶらしていたら、ごきっっといって、一瞬痛いっと思ったのですが、その後観たら、薬指が通常方向を向いていました。 ぶつけた時はかなり痛かったのですが、腫れる事もなく、触ってもあまり痛みを感じず、ゆっくりですが歩く事も可能でした。 ただし、階段の上り下りだけは、痛かったです。 念のため、病院に行ったら、なんと薬指にひびがはいっていました。 お医者さんに、「あらららー!!!!!これは大変だ。 ひびが入ってる。 これはかなり固定して、松葉杖ついてもらわないと、ダメだよ!!!」とかなり言われ、 手術でも必要なのかと思えば、手術は全く必要ないと言われ・・・。 「整形外科の先生に紹介状を書くから、そっちに行って!!」と言われました。 結局、固定具で固定され、包帯を巻かれ、松葉杖をついて帰ってきました。 今は、少しだけ痛みはありますが、痛み止めを飲む程でもないし、足の指も動かせます。 通常、ひびが入ったら、どのくらい完治までに時間がかかりますか? そこまで痛くもないのですが、やっぱり会社は休まなければならないですか? ひびから、ぽきっと折れる事はありますか?? よろしくお願いします. 右足薬指にひびが入りました。。。 26歳女です。 今日、そうじをしていた時に、おもいっきり右足の中指と薬指をソファーの足にぶつけてしまい、30分くらい薬指が変な方向に向いていました・・・苦笑 そして、その後、少し足をぶらぶらしていたら、ごきっっといって、一瞬痛いっと思ったのですが、その後観たら、薬指が通常方向を向いていました。 ぶつけた時はかなり痛かったのですが、腫れる事もなく、触ってもあまり痛みを感じず、ゆっくりですが歩く事も可能でした。 ただし、階段の上り下りだけは、痛... A ベストアンサー 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはもうしなくていいよと言われました。 まだ、象のように腫れて、色も赤黒く、とても動かせる状態ではなかったのにです。 骨折自体は一ヶ月もすると問題なくなってくるそうです。 問題は機能回復。 こちらの方が大変です。 私はリハビリは週2回、一回につき40~50分で、リハビリしながら2週間に一度の整形外科の診察もしてもらっていますが、 骨はくっついた段階で整形外科的な処置はほぼ終わりで、 あとは機能回復の為のリハビリがメインになってくるそうです。 医師の許可が出たのなら無理のないようになるべく早くリハビリに入る事をお奨めします。 人間ってこうも元に戻らなくなるものなのか!!と痛感しています(焦) 「人間は2週間もあると筋肉は衰え、機能も衰えるよ。 でも、それを戻そうとするには3倍も4倍もかかるんだよ」と担当の作業療法士さんが言いました。 私はまだ、走れません。 走るどころかつま先立ちもできません。 歩く時もびっこひいてます。 今日も午前中リハビリに行ってきましたが、 まだ歩行は1時間まで、立ち仕事は禁止だそうです。 これでも普通の進度だと言われました。 走れるようになるには早くて半年後、正座にいたっては年単位で考えておいてね、と言われ、ショックを受けてきました。 怪我よりリハビリの方がはるかに辛いです(泣) 頑張ってくださいね!!!! 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはも... Q 右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。 しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。 (ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。 (保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。 このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。 A ベストアンサー 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。 こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。 「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。 また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。 足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。 しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。 そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。 しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。 炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。 辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。 医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。 むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。 整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。 どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。 軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。 そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。 質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し...

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手の骨折はどれくらいで完治する?期間・治療法・注意点

骨 ひび 完治

スポンサーリンク 年齢が高い高齢者などは、ふとしたことで骨にヒビが入ってしまうことがあります。 また、骨にヒビが入ってしまうと治療も完治も長い期間かかる恐れもあります。 若い人でも、ひどい転倒などの場合は骨にヒビが入ることもあります。 【骨にヒビがはいった場合の治療や完治期間】 骨にヒビが入ってしまった場合は、治療として始めるのがレントゲンを撮ることです。 レントゲンを撮り、骨の状態を確認します。 そして入ってしまっている場合には、添え木と言われるシーネというものを使用して治療を開始します。 完治する期間も人によって違いがありますが、このようにまず治療を開始して完治するようにしていきます。 また、シップを貼ることや患部を安静に保つように言われることもあります。 これはできるだけ安静にして完治までの期間を早めるためです。 痛みがある場合には、医師から痛み止めが処方されることもあります。 治療期間には、完治までにリハビリを行うなどの処置もあります。 リハビリ期間もある程度回復してから行う期間となります。 スポンサーリンク 【骨折と違う骨にヒビ】 骨にヒビが入ったくらいでは、手術はしません。 治療に関しても骨折などと大きく違います。 また、完治する日数にも違いがあります。 完治させるために一番大切なのは、安静となります。 多くの方法は、患部にシップを貼って痛みなどを取り除いていきます。 そしてその後は安静にしておくことが大切です。 しっかり治すには、安静が必要ですがその安静をふくめておよそ1か月で治ります。 ある程度回復してくると、リハビリが始まります。 これはある程度回復してから行うものですが、無理をしないように落ちてしまった筋肉の働きを徐々に戻していく形となります。 リハビリはあくまでも、ゆっくりと焦らないで行うことが大切ですし、時間をかけて機能を取り戻すことで以前の状態に近づきます。 リハビリは時間をかけてゆっくりと機能を元に戻していくものですので、これで無理をしてしまうとかえって悪化してしまう場合もあります。 現在では、酸素カプセルに入ることで、通常よりも効果が大きくでますので、何か理由があるなどの場合は医師に相談してみましょう。 スポンサーリンク.

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