いずみ が おか 幼稚園。 園の概要

幼稚園・幼児教育施設|藤沢市

いずみ が おか 幼稚園

2019. 10 2019. 10 2019. 04 2019. 04 2019. 01 2019. 03 2018. 05 2018. 05 2018. 01 2018. 04 2017. 05 2017. 03 2017. 03 2016. 09 2016. 06 2016. 05 2016. 05 2015. 11 2015. 10 2014. 12 2013. 05 2013. 05 2014. 11 2013. 12 2013. 05 2013. 04 2012. 03 2012. 03 2011. 10 2011. 06 2011. 01 2010. 09 2007. 09 2007. 03 2007.

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神奈川県藤沢市の幼稚園一覧 35件

いずみ が おか 幼稚園

園庭開放(毎週」水曜 10時~15時半) 2015. 29 園庭を見渡せるところにプレールームがあります。 毎週水曜日には、未就園児さんや、在園児さんおやこで賑わっています。 当園は、水曜日、午前保育ですので、お母さんと一緒に食べる昼食は、格別です。 未就園児さんも、在園児さんも一緒にプレールームでわいわいにぎやかに昼食・・・。 これから暑くなり、水あそびも盛んになります。 みなさんも、おにぎりを持って、是非ぜひ 自由にあそびに来てください。 5月16日(土)おひさまの森*ぴよぴよちゃんの大うんどうかいのお誘い 2015. 13 今週の土曜日!! 未就園児さんのうんどうかいを行います。 おやこで手をつないで・今日出会ったおともだちと手をつないで・・・ はしったり 電車になったり・・・ わくわくいっぱい!! おにいちゃん・おねえちゃんが参加できる競技もあります。 是非 ご家族で、ご近所の方もお誘いあわせてお越しくださいね。 お待ちしております。 日時 5月16日(土) 10:30~12:00 *雨天でもあります(一燈園小学校体育館) 場所 一燈園小学校校庭(当園よりすぐの場所です) *12:00終了予定ですが、お弁当を持ってきていただいても構いません。 くるみ組の園庭を開放いたします。 (芝生の広がる園庭です) 最終終了時間は15:00です。 *駐車場のスペースが限られていますので、自転車や、公共の交通機関をご利用ください。 エール運動あそび 2015. 08 年に5~6回、運動あそびを教えに来て下さる 運動あそびエール株式会社の杉島先生。 今日は、今年度 第1回目。 初めて会う杉島先生にすぐさま惹きつけられ・・・目は キラキラ の年少さん。 「あたしがまえになるね」 「じゃあ 〇〇くんは ここにしてね」 4人で電車になるための、話し合い。 体を動かしながら、友だちと協力したり、自分の思い・相手の思いを汲みながら、周りをみることの大切さをからだで感じとる年長さん。 休み明け・登園すぐの様子~年少編その2~ 2015. 30 「おかあさ~~~~ん」 バスからおりて 大声。 泣きやんでは思いだし「おかあさ~ん」 窓から、年長のこどもたちに手をにぎってもらって 「だいじょうぶだよ」 の声で、安心顔。 でも、また泣きたい年少さん。 休み明け・登園すぐの様子~年少編~ 2015. 30 ひとりで黙々と大好きなでんしゃあそび。 「あっ 髪型変わったね」 「うん おかあさんに切ってもらった」 と言いながら、でんしゃを走らせます。 同じ組の女の子と一緒に、砂場あそび。 行動は共にしても、会話なく・・・容器に水を入れたり、花をつんで飾ったり。 まだ、名前は呼べなくても、顔は覚えているね。 「みて!みて!みて!」 そばでうんていをしている友だちにもすぐ反応。 まわりの環境・声にもすぐにキャッチ。 保育室の中でも別々にあそんでいて、だんだん近づき・・・いつのまにか、ふたりは一緒にあそびだす。 (副食が園からでま。 今日は、ばななでした) おべんとうのふたを開けると ころころころ・・とおにぎりが顔をだします。 「なあ なんのおにぎりなん?」 「なかに なにがはいってるん?」 手づかみで食べるおにぎり。 23 年長組になると、各自、家から針箱を持ってきます。 一年間、園置きにします。 先日の学級の日(参観日)には、おやこで雑巾縫い。 今日はひとりで、こいのぼり縫いです。 (ひとりでできるかな) (だいじょうぶかな) 先生から話しを聞く姿も 真剣そのものです。 少し不安が見えかくれ・・・ 糸がからまったり、針が抜けたり、 「糸が抜けたんか? ぼくが通してあげようか?」 「ぼくが教えてあげようか?」 意外に早く終わり 手伝う姿は男の子が多く、女の子はじっくり・どっしり かまえて とりくんでいます。 いろんなおもい・・ 2015. 「おはようやでーーっ!!!」 「わかってるしーーーーーーっ!!!」 まだあそびたい・・・でも・・・ 葛藤の、年中さん。 つづき 2015. 15 預かり保育くるみ組は3歳4歳5歳がともに生活あそびをします 雨がかからないトマト小屋でままごと 「たいへん 雨がふってきた!」 トマト小屋で雨やどり 「それ何?」 部屋の中ではヒーローごっこ 雨の日でもこどもたちは 雨をたのしみながら あそびをみつけます 預かり保育のくるみ組 本日28名!! 2015. 15 また今日も雨・・・連日雨続きです そんな中でもわずかな雨上がりをみつけて、昼食後は猛ダッシュで園庭へ・・・ (当園は幼稚園からすこし離れた所に預かり保育の場所があります).

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いずみ が おか 幼稚園

教育方針について 本園は、教育基本法、同施行規則、幼稚園教育要領、教育委員会規則等の示すところに従って、幼児の心身の発達実情に即応した教育を実践します。 また、幼稚園教育要領に従い、「健康」「人間関係」「環境」「言語」「表現」の領域にわたって、幼児の持っている力を十分に伸ばすことを重点に置き、併せて、キリスト教の精神を通して、神さまに祈ることを覚え、道徳教育を行い、幼児の豊かな心情を養い、優しさや思いやり感謝する心を育てます。 福岡いずみ幼稚園の一番の特長は、生きるチカラを養う教育です。 そのためには教育環境を整え、適切な経験と活発な活動を繰り返し与えて、人間形成の基礎基盤となるものを備えてゆくことが基本となります。 当園では、体育ローテーションや礼拝と合わせて、漢詩や俳句の朗読をしたり、文字カードを使った「言語日課」を行います。 リズム感を重視し、言葉や音楽などを織り交ぜたメリハリのある内容で言語感覚や集中力を養います。 「教える」のではなく感覚を鍛えることが目標であり、先生やクラスのお友達と一緒に声を揃え、心を合わせることで、強い信頼関係を築くことも大切にしています。 毎日、無理なく明るく、楽しく、同じ生活リズムを繰り返すことで日々の成長を確かめ合っていきます。 心も体も知恵も発達したバランスのとれた子どもは、自分で選択して自由に遊ぶことができ、遊びのなかで仲良しのお友達をつくり、お友達と楽しみながらさまざまな活動に参加し自己を高めていくという教育目標を達成しているのです。 さらに「どんたく」へのマーチング参加をはじめ、キャンプや芋掘り、社会見学を行うほか、専任の講師による英語・体育・絵画・合奏指導など幅広い分野で本物に触れ、自然に学ぶ機会をつくります。 このような体験を通し、子どもたち同士で共感、共鳴を体感して、創造力をつけています。 子どもたちは、日々の保育生活の中で、さまざまな行事を通して育った力を自分の力の実現に結びつけていきます。 子どもたちにとって、楽しくもあり、ためになる行事活動の意義は非常に深いものです。 「つぼみ」で入ってきた子どもたちが幼稚園教育によって才能の「花」を咲かせる重要な活動と考えています。 生命が踊る ふかい泉の底から湧きいずる水のように 「生命」の力は、子どもの中からこんこんと湧いて 決して涸れない 笑顔、泣き顔、怒った顔 ちょっと首をかしげて考え続ける顔 小さなおどろきに、瞬間光る目 かろやかに駆けだしたあと、額に浮かぶ大粒の汗 友だちと手をつないだときの、温もり みんな『生命』の力となるものだ 「生命」の力は、涸れないばかりではない 笑顔は、もっと大きな笑顔をつぎに生む 小さなおどろきは、大きなおどろきを生む 「生命」はつねに大きな「生命」を生む 知りたい、を、もっと大きくするのが「生命」の力 動きたい、を、もっと大きくするのも「生命」の力 愛したい、を、大きくするのも「生命」の力 清い水の湧き出す泉のごとく こどもたちの「生命」の力がこんこんと湧きだす 「いずみ」でありたい いつも、いつまでも、この場所が、この園が ようこうそ 生命の踊るいずみへ。 『知・情・体』のバランスの取れた総合幼児教育 幼児の大脳発達を教育観の基本に、『知・情・体』三位一体の総合教育を理念とし、動きとことばとリズムのある園生活の推進につとめています。 知・情・体のどれかにかたよることのない、そして、なにひとつ欠くもののない円満な人間性の涵養をめざしています。 にっしん教育(積み木教育)を導入し、集中力のある子どもの育成 子どもの可能性を広げるために、親はいろいろなことに挑戦させたいと思うでしょう。 しかし、知識の先取りなど、ある程度の年齢になってもできることと、そうでないことがあります。 米国の心理学者、ギルフォード博士のSI理論を軸に30数年前より"積木"を用いて指導を行っているのが『にっしん教育システム』です。 手を使っての脳全体への刺激、言葉による刺激、図形認識による右脳への刺激、数を使い理論的に答えを導き出す左脳への刺激と、脳をバランスよく使い、組み合わせて答えを導き出す思考能力を高める教育です。 このような『脳力』は幼児期に開発しておかないと、成長に従い、ほかの分野で補ってしまうために、伸ばすことが難しくなると言われています。 それは記憶や認知することではなく、自分で考える【問題解決力】を育むことにつながるのです。 キリスト教の精神を通じて、思いやりと感謝する心をはぐくんでいきます。 地域との交流と幅広い内容の体験教育 毎年5月の「どんたく」でのマーチング(鼓隊)、花の日には地域の病院、消防署、老人ホームなどへ園児からの花のプレゼント、キャンプ、社会見学など、「経験と体験が人を育てる」をモットーに、自然、文化、社会と直接ふれあう体験教育を多彩に展開しています。 当園では、「のびのび明るく、自主的で思いやりのある子」を理想像として、子どもたちとともに理想の教育を目指して、日々精進を重ねております。

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