知らなくていいコト ドラマ 出演者。 知らなくていいコト10話(最終回)ネタバレあらすじ感想レビュー!尾高のどこがいいのか全く分からなかった。

【ドラマ】知らなくていいコトを無料視聴する方法!吉高由里子/柄本佑/佐々木蔵之介/秋吉久美子

知らなくていいコト ドラマ 出演者

1992年8月26日生まれ、兵庫県出身。 ジャニーズ事務所所属。 7人組アイドルグループのジャニーズWESTのメンバー。 2006年ジャニーズ事務所に入所し、Hey! Say! WEST(後にWEST7)のメンバーとして活動し、下積みを経験します。 2014年にジャニーズWESTとしてCDデビュー。 俳優活動は2008年からドラマ出演をし、2014年には「SHARK〜2nd Season〜」で初の連続ドラマ初主演に抜擢されます。 現在出演したテレビドラマは12本、ネットドラマ2本、映画6本で俳優としてかなり活躍しています。 その他にもバラエティ番組、CM、舞台でも幅広く活躍しています。 「知らなくていいコト」で年下彼氏役として出演 — 2017年 4月月3日午前11時50分PDT 現在ドラマ「知らなくていいコト」では年下彼氏役として出演している重岡大毅さん。 これまでは比較的に明るいキャラクターの役で出演していたのですが、今回はそんな役とは正反対の嫌われ役を演じています。 しかもその役がどハマり!と話題になっています。 一体なぜなのでしょうか?またドラマに起用された時の視聴者の反応はどうだったのでしょうか? 詳しく説明していきます。 年下彼氏役にドはまりなワケ! 年下彼氏にどハマりなワケは重岡さんの演技力です。 徹底した役作りがすごいと話題になっています。 今回ドラマ「知らなくていいコト」で、重岡さんが演じる野中春樹はかなりのクズ男。 年下で頼りない彼氏役を見事に演じ切っているので、どハマりしていると言われるようになったようです。 ネットでもその演技力に反響がたくさん寄せられています。 多部未華子さん演じる堅物なアラサー女子の森若紗名子にアプローチをする年下男子、山田太陽を演じていました。 主人公紗名子に必死にアプローチする爽やか男子、太陽に夢中になった女子が急増したようです。 しげーーー!!!! ドラマ出演決まったっぽいね!! おめでとう🌸2020年も俳優重岡大毅が沢山見れそう🤩 「知らなくていいコト」めっちゃ楽しみ! めっちゃ俺やん!! こちらが連続出演の5つのドラマです。 たったひとつの恋• 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜• 愛の流刑地• プロポーズ大作戦• ファースト・キス 重岡さんの5クールドラマ連続出演にファンの反応は? 重岡さん5クールドラマ連続出演についてファンからも称賛の声がたくさん上がっています。 これ全部同じ人が1年の間に演じたわけで、とにかく役者としての重岡くんに心からの拍手をおくりたい。 どの役もインパクトあって、一話で死んだのも懐かしい。 これは経費の太陽くんは最高だったな。

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ジャニーズWEST・重岡大毅の“ドッキリ検証”に柄本佑が乱入

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母の遺した謎の言葉に翻弄される週刊誌記者・真壁ケイトという役よ! 週刊誌記者として快活に働くこのドラマの主人公。 母の急死と同時にこれまで母が決して明かさなかった自分の出生の秘密を知ってしまいます。 謎めいた母の言葉から自身に関わる驚愕の真実を知ったケイトの人生は一変、アイデンティティーを失います。 そんな主人公は、世の真実を暴く週刊誌記者という自身の立場との葛藤と闘いながら、絶望の淵から自分自身を取り戻すべく、敢然と逆境に立ち向かっていくのです。 吉高由里子さんのコメント紹介! 今回初めて記者の役を演じます。 これまで取材される側だったのが取材する側に立つので、最近はよくニュースを見るようになったり、ニュースを受け取る側の気持ちを考えたりするようになりました。 プロデューサーも監督も初めての方ばかりなので、新しいところに飛び込んでいく不安もありますが、また新たな景色を見ることができるという期待のほうが、今は膨らんできています。 これまでの水曜10時のドラマとは、またひと味違った作品になりそうな予感がしています。 ぜひ楽しみにしていてください。 より引用.

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ジャニーズWEST・重岡大毅の“ドッキリ検証”に柄本佑が乱入

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吉高ちゃん 良い女優さんになりましたね〜! メイクとか?寄せているのかもですが 母娘役の秋吉さんの若い頃に顔立ちが似ている気がします。 柄本佑さんのヘアスタイルが似合っていてステキ!... 吉高ちゃん 良い女優さんになりましたね〜! メイクとか?寄せているのかもですが 母娘役の秋吉さんの若い頃に顔立ちが似ている気がします。 柄本佑さんのヘアスタイルが似合っていてステキ! 「尾高さん」役で人気急上昇ですね〜 「心の傷を癒すということ」では また別の魅力を出されています。 今まで思わなかったのですが お父様の柄本明さんは 佑さんと時生さんのお二人共の魅力をお持ちで 改めて素晴らしい俳優さんだと思いました。 男優さんは 年齢を重ねるほどステキになってうらやましい! まさか尾高さんが刺されるとは思わず、セーラームーンを守るタキシード仮面を思い出してしまいました。 尾高さんの沼にはまっている方は多いと思いますが、私は尾高さんは感情移入の対象で、ずっと紳士的な... まさか尾高さんが刺されるとは思わず、セーラームーンを守るタキシード仮面を思い出してしまいました。 尾高さんの沼にはまっている方は多いと思いますが、私は尾高さんは感情移入の対象で、ずっと紳士的な対応をしていた彼が先週で踏み止まれず、どんどん気持ちがケイトばかりになっていく姿にハラハラさせられています。 そしてこのドラマはBGMが素晴らしい。 イルミネーションのようにキレイでワクワクして高揚感ある旋律は「獣になれない私たち」を彷彿とさせます。 そして、野中、お前は許さない。 (これだけ憎まれ役を演じられるジャニーズの重岡くんは素晴らしい) 同時多発的にトラブルが発生した週刊イースト編集部。 大小さまざまなトラブルを臨機応変に対応していく岩谷編集長の活躍が光った第7話。 的確に冷静に降りかかるトラブルを対処するその背中には後光がさしてい... 同時多発的にトラブルが発生した週刊イースト編集部。 大小さまざまなトラブルを臨機応変に対応していく岩谷編集長の活躍が光った第7話。 的確に冷静に降りかかるトラブルを対処するその背中には後光がさしていたように感じられました。 ピンチになればなるほど燃えるマスコミ気質。 アドレナリンが出まくって、ますますその辣腕ぶりが冴えわたる。 襲撃事件が目の前で起こってからは編集長だけでなく部内が「ゾーン」に入っていたような。 野中以外は。。 ケイトが2秒くらいで考えた見出し「女30、その愛貫くべきか」が深くて鋭い。 持って生まれたケイトの才能、センス。 それは有名な翻訳家である母から受け継いだもの。 そして不倫のDNAも。 編集部がバッタバタ。 次々に起こるトラブル対応する岩谷編集長 佐々木蔵之介 がかっこよかった!瞬時に思い浮かぶ病院やホテルのコネクション。 大作家先生の会食でのインテリジェンスあふれる会話の盛り上げ。 編集部に怒鳴り込んできた演歌歌手の強烈なビンタを浴びてもなお、動じず記事にすると冷静な指示。 さらに編集部でケイトが取材を依頼された妻に刺された事件。 編集部員たちが一部始終をスマホでの動画やカメラで撮影。 現場検証時に部員であるケイトと尾高が刺された事件を編集部総出でスクープ記事の制作に取り組んでいるさまがリアルだった。 ふたりの怪我で編集部内の記者魂がひとつになった瞬間、孤立した野中。 きっと彼は記者には向いていないんでしょう。 男の方に対して、「そうしたい(離婚したい)と思います」じゃなくて離婚してからにせえ!とか呟いてた数十分後、尾高さんのキスで何もかも持っていかれた。 音だけ聞いてたらキスしたってバレないやつ。 ちなみにずっと鳴ってるウインカーの音がキスした瞬間に聞こえなくなるのもポイント。 コーヒーメーカーの向こう側から見たいなんて野暮なことは言いません。 一旦、引くんですよ。 かと思ったらコップ置いてコンマ何秒かでキス。 心臓持たんてマジで。 これも音だけ聞いてたらキスしたってバレないやつ。 後世にも語り継ごうな。 自分の中でどんどん大きくなってしまう既婚者尾高の存在。 そして尾高もケイトの存在が大きくなっていた。 今まで尾高さんの家庭像を一瞬でしか映し出さなかったのに今回ガッツリ... 不倫ネタを追うケイト。 自分の中でどんどん大きくなってしまう既婚者尾高の存在。 そして尾高もケイトの存在が大きくなっていた。 今まで尾高さんの家庭像を一瞬でしか映し出さなかったのに今回ガッツリ出してきたのは不倫回に合わせての事だろう。 上手いな作り方。 奥さん子どもがチラチラしてたら見てるこっちは尾高さんは優しい人ってだけだし男として見ないもんね。 赤ちゃんの抱き方が上手い柄本佑もこれまた良きだけど。 あと張り込み中に寝ている福西を置いてけぼりにするケイトの演出も好き。 仕事モードのケイトに福西はお荷物だ。 小泉さんだっけ?春樹の新恋人。 この子あれだね、ターゲットはケイトだね。 この子と仲良くなれない女子が多いだろうな。 私も含めて。 男と女の前で態度が違うタイプだ。 何気に春樹とお似合いだと思った。 とまぁこんだけ言いたい事があったのに、なんかそんなこと一瞬で吹き飛んだラストシーン。 今まで見てた50分はなんだったんだろう? 『ぶっちゅー』 踏み留まろって言ったじゃ~ん。 でも嫌いじゃない。 むしろなんかいい!! やっぱり尾高の今までの描き方が上手い!この一言に尽きる。 そして尻上がりに良くなる様な感覚。 これぞ吉高由里子の真骨頂。 この方は、回を増すごとに役を自分のもの以上にするというか、周りをも引き上げる力がある。 吉高由里子の主演のドラマは中盤から俄然盛り上がる。 最終話に向けて目が離せない。 ここ最近存在感が薄れていた野中の隠れた才能が大いに役立った日。 それも将棋。 将棋部部長ってらしすぎて笑った。 今、話題の謎解きの要素を入れたのだろうか。 そして、女優の不倫騒動もタイムリー。 小泉のビッチが発動したのも気になったポイント。 佐藤との車内張り込みであんぱんを差し出しながら、何気なく男が喜ぶことをいう小泉。 他の現場でも手あたり次第やっているに違いない…。 野中は気づかなそうだけど。。 尾高さんがケイトのピンチ時に現れすぎな件。 ケイトが勝浦に行きそうな顔をしていただとーー??白馬ならぬ黒バンに乗った王子様といったところか。 不自然でも許す!!! 不倫みたいなことから不倫になってしまったふたり。 踏みとどまれなかった尾高さんは…。 どうなる次週!! ドラマ終わりでトレンド入りした「尾高」。 ドラマのラスト、尾高の作業部屋で尾高のセリフが最高過ぎたので拾ってみました。 さすが大石静さん!!! 「俺と不倫みたいなことをしてるから」 「俺の心の中にいつもケイトがいる」 「ケイトを想わない日がない」 「でも…ギリギリだよな」 「踏みとどまれるって思ったんだけど…」 「…踏みとどまろう」 …からの濃厚キス! 踏みとどまらないんかいっ!!!! そこがまた不意打ちでいい!! ケイトと視聴者を裏切る尾高キス!!最高過ぎました! 衝撃キスのしびれがまだ抜けきらないまま再度6話を見たら、尾高のケイトへの愛があふれすぎてて。。 これまたよいのでおすすめです。 女優・吉澤文香 佐津川愛美 がケイトの直撃取材で放ったセリフも よかった。 「あとから出会ったというだけで薄汚いものではない」 「そんな目で見ないでください。 犯罪者じゃないんです」 このセリフをぶつけた文香を「かっこいいじゃない」とケイト。 似たようなことをしている自分に対して言ったのかもしれないですね。 だんだんとおもしろくなってくる。 実はこのテーマがこう繋がってるとか、撮る側 スクープする側 が撮られる側 スクープされる側 に共感してしまったり感情移入することなんかが物凄くリアル。 だんだんとおもしろくなってくる。 実はこのテーマがこう繋がってるとか、撮る側 スクープする側 が撮られる側 スクープされる側 に共感してしまったり感情移入することなんかが物凄くリアル。 それこそ1話から感受性が高く、波乱万丈に色んなことを経験し、悩み考えざるを得ない中で生きていくケイトの描き方がちゃんとしてるから、スキャンダルを作ることに違和感を感じるに至ってるのがスッと入ってくる。 もちろん大前提でこの業界もスキャンダルにしても、ドラマにする題材としてとてもよいのでおもしろみもしっかりと感じられる。 今クールだとシロクロと似たような題材かなと思うけど、脚本でこうも質に差が生まれるのかと。 まあシロクロは質とか言うより、わかりやすさとバズしか考えてないのが目に見えてわかるから比較するのはナンセンスか。 したことが事実によってだけで判断されがちになってる現代において、上手に感情にフォーカスして、スキャンダルに対して一概に責める方向に持っていくことに問題提起しているように感じる。 そんなに人は正しく生きられるのだろうか。 強く生きられるのだろうか。 誤ちを犯さずに生きていけるのだろうか。 もちろんダメなことはダメなのは大前提だが、それだけだと根本的な理解や解決に繋がらない。 このドラマは様々なスキャンダルの根底にある深いところ 人柄や背景など や感情をしっかりと描くことで、心が揺さぶられていき、世間的に見た絶対的な正しさや倫理観が揺らいでいく。 実際に尾高は不倫してるのに受け入れられている。 視聴者の大半は、尾高が結婚していることを妻を出すことで思い出しても、我に返り切らない。 この揺さぶりが本当に上手だなと思った。 でもこれこそが週刊誌の意義でもあるのかもなーと感じた。 週刊誌って世間的なイメージがそこまでよくないと思うけど、実際はどんな感じなのだろうか。 このドラマみたいに収益や売上を考えつつも、週刊誌なりの意義を持ちつつ記事選定や記事作成などをしているものなのだろうか。 それともこれはあくまでドラマで、製作側の理想を描いてるのだろうか。 世間的に当たり前だと捉えられていることに対して、絶妙な上手さで揺さぶりをかけられる脚本が大石静さんっぽくて個人的にはかなり好き! 家売るオンナみたいなおもしろさと揺さぶりがあって見応えがある。 あとあれやね、尾高さんがマジでかっこいい! あんな男になりたいですよ!笑 それに対して野中は…笑 その辺はわかりやすく対比で描かれてるのも幅広い層に受けそうでいいよなーと。 どれかによってたら観る人を選ぶ作品になるけど、そのバランスも絶妙にいいから誰でも楽しめる上で、考えさせられる。 個人的には相当練られていて、バランスの取れた質の高い秀逸な作品だなと思います。 吉高由里子ちゃん主演のお仕事系ヒューマンドラマ。 それをうまく演じてる重岡くんすごいなぁ。 そしてなんといっても尾高さんのイケメンっぷりは最高! 5話のケイトの家に送って行ったシーンはヤバかった。 納骨をひとりでした嘘がバレて「見ないで」というケイトに「何も見てないよ」と優しいトーンで言う尾高さん…。 とにかく大人な尾高さんとそれを演じる柄本佑さんが素敵すぎてキュンキュン。 妻子持ちの尾高さんとケイトの歯がゆい関係性は今後どうなるのか? 奥さんとのLINEがぎこちないような、寝泊りも自宅ではないような描写だしますます気になる! 6話の予告でずぶ濡れのケイトに駆け寄って上着を掛けてあげる尾高さんと「今はまだ、不倫じゃない」というケイトのセリフ…どうなるの? これは、大石静のオリジナル脚本がイイんだ。 さすが! いつもと同じキャラだが、闇をも抱えながら、強く、ひたむきに頑張り、明るい吉高由里子がイイ。 そして、この職場、なかなか凄いセットだけど、大... これは、大石静のオリジナル脚本がイイんだ。 さすが! いつもと同じキャラだが、闇をも抱えながら、強く、ひたむきに頑張り、明るい吉高由里子がイイ。 そして、この職場、なかなか凄いセットだけど、大変な仕事なのに、この職場の雰囲気、編集長、上司、みんなイイ。 特に山内さんのキャラが好き。 あと、佐々木蔵之介の演技が半端ない。 毎回追いかける、特ダネのネタもなかなか良い。 色々なことが同時進行していく割にはスッキリしていて、見ごたえもあるのがイイ。 柄本佑と重岡大毅の対照的なキャラ設定も、関水渚ちゃんも可愛くてよい(笑笑)。 一つだけ、なんの脈略もないけど、予想してみました! 尾高さんは、本当は結婚していない!! あのスマホのやり取りは取材先の奥さんかなんか…。 という希望的観測はどうよ!?だってさあ、一切、家庭のシーン出てこないし、いっつも、あの倉庫みたいな事務所にいるやん!尾高さんは、ケイトのことを思って、嘘をついてるんだよ…って違うかなぁ 野中と同じ班で隣の席の小泉 関水渚 が急接近した5話。 今までほとんど存在感を出さなかった小泉。 これまで顔はおろか役柄や演じている方も認識していませんでした。 一見お嬢様風な見た目で、なぜこんな体と心を削りまくる男現場の週刊誌編集部にいるのだろうと違和感があったのはたしか。 5話のラストで倉橋デスク 小林きな子 がケイトに言っていた鬼畜という言葉。 鬼畜じゃないとこの業界ではやっていけないと。 男性だけでなく女性も。 逆壁ドンで交際を迫り、いざデートでは結婚は考えていないとピシャリ。 ショックを隠しきれない野中の様子を察して、別れ際の不意打ちキス。 さらに自宅への誘いでドギマギ困惑する野中の心を弄び楽しむ鬼畜ぶり。 なりを潜めていたヴィラン小泉がどんな人でなしぶりを発揮するか。 大石脚本の描き方が楽しみです! 実際に起きた事件を想起させる事件、記者クラブ制度へのするどいツッコミ、偏った報道をするマスコミ…より社会派で重厚な内容だった第5話。 新聞記者へもネタ提供をもとめるケイトの週刊誌記者魂。 実際に起きた事件を想起させる事件、記者クラブ制度へのするどいツッコミ、偏った報道をするマスコミ…より社会派で重厚な内容だった第5話。 新聞記者へもネタ提供をもとめるケイトの週刊誌記者魂。 人間への飽くなき興味、切実な生きざまを徹底的に追う、書くケイト。 おもしろい記事のために朝方まで待つ編集長、黒川デスク。 鬼畜にならないとできない仕事なのかもしれないですね。 怖かったのはコロッと180度変わってしまう世間の反応。 爆弾が簡単に作れてしまう時代。 結婚前提じゃなく付き合いたいと初回デートで家に誘い、別れ際にキスをする壁ドン女子。 今はまだ不倫じゃないという予告編の不倫匂わせもあり、次週が楽しみで仕方がない! ケイトらしい言葉だなぁ。 1話で犯罪者の娘だということが分かった時、 このドラマ、すごくいいタイトルだと思った。 ほんと、その通り。 そんなこと知らなくていいコトだもん。 でも、ケイトはちゃんと全部知りたいんだよね。 もしかしたら誰かをかばってるかも。 と見えてきた以上、調べないわけにはいかない。 尾高さんは、どこまで知ってるんだろう🤔 しっかし、尾高さんの色気が半端ない🤩 逃した魚は大きいぞ! 重岡くん・・じゃなかった春樹より数段上の男。 うん?って言い方がたまらない。 乃十阿徹を調べて、すべてが明らかになった後も、 知らなくていいコトなんてない。 と ケイトは言えるかな。。 週刊イースト編集部のチーム力、スクープを追う記者やカメラマンたちの日常が垣間見られてワクワク!張り込みやらヘリで現場を向かうシーンやらこれぞお仕事ドラマ!という感じでした。 黒川デスクと新... 週刊イースト編集部のチーム力、スクープを追う記者やカメラマンたちの日常が垣間見られてワクワク!張り込みやらヘリで現場を向かうシーンやらこれぞお仕事ドラマ!という感じでした。 黒川デスクと新人の福西くんのやり取りがおもしろい!ガツガツ昭和VS平成ゆとりなのかさとりなのかの世代のぶつかり合い。 今にも辞めそうな福西くんの成長も気になるところ! 今回のメインゲスト新納さん演じるカリスマ予備校講師ジーザス富岡のキャラの濃さも楽しかった。 なぜか羽織っているマントも決め台詞「ジーザス!」もハマっててミュージカル感が。 長野里美さんも登場して、 一気に「真田丸」感が。 ケイトのお仕事コーディネートが今回も素敵でマネしたいものばかり! マフラーやコートの色使いなど参考にさせていただきます! 面白くないわけじゃないんだけれど、父親の件は時折触れる程度で、メインは1話完結の取材対象なのかな。 今週のジーザス、林修の再来とかもういじりすぎて話の内容が入って来ないw 入試の不正なんて受... 面白くないわけじゃないんだけれど、父親の件は時折触れる程度で、メインは1話完結の取材対象なのかな。 今週のジーザス、林修の再来とかもういじりすぎて話の内容が入って来ないw 入試の不正なんて受験シーズンにタイムリーだけど、それだけに集中しているわけでもないので、爽快感あるかといえばちょっと微妙。 編集部のチームが盛り上がるのはスポーツ的な良さもあるけれど、そうかと思えば野中とケイトのトゲトゲ感あったりと。 週刊誌って怖いなあという啓蒙ドラマなのだろうか。 そんな中、尾高さん株急上昇してますが、これもまた既婚者縛り。 一体どこに着地させたいのかわからないドラマ。 なのに面白くないわけじゃないって不思議・・・ 母親の死、春樹の婚約破棄、乃十亜の存在。 色んな事が重なって、不安や悲しみを考えないようにしようと仕事にのめり込むケイトは痛々しいくらいにあの頃の尾高さんを追いかける。 ふと現実に戻った時、甘え... 母親の死、春樹の婚約破棄、乃十亜の存在。 色んな事が重なって、不安や悲しみを考えないようにしようと仕事にのめり込むケイトは痛々しいくらいにあの頃の尾高さんを追いかける。 ふと現実に戻った時、甘えたくても甘えられる人は傍におらず、今の尾高さんがいくら優しい言葉をかけてくれたとしても甘えるわけにはいかなくて。 1話の取材の仕方と3、4話では明らかに違う。 必死に居場所を作ろうとしているようだ。 初心を思い出したと同時に心の持っていきようのなさを表してる。 編集長が認めてくれる。 それは仕事で。 人として認めてもらいたいよね。 一方春樹は別れた彼女と同じ職場はやりづらい、なるべく関わりたくないという態度が伝わる。 周囲に相談したくても出来るはずもなく、唯一の共感者だと思っていた尾高さんからはお前最低だなと言われ、誰も俺の気持ちはわかってもらえないと思っているだろう。 尾高さんが共感してくれたなら彼も救われただろうに。 しかし、仕事は仕事、職場恋愛で別れた時のリスクも承知で付き合ってたんじゃないの?やりにくいわケイトも。 きっと精一杯ケイトと接してるんだろうけど制作さん嫌な男にしすぎな気もしなくはない。 今後乃十亜の事件を自分で掘り下げて行くと思う。 どうか冤罪であってほしい、ケイトの未来が明るいものであってほしいと強く願う。 ケイトがまたよく働いた第4話。 黒川班だけでなく、週刊イースト編集部総力での取材!スクープのためにひとつになるチームワーク感は見ていて爽快!今回気になったワードをピックアップしてみましたー!... ケイトがまたよく働いた第4話。

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