ポケモン剣盾ダメージ計算。 ポケモン剣盾のダメージ計算ツールを作りたいお話 その2

‎「VS 剣盾 SWSH」をApp Storeで

ポケモン剣盾ダメージ計算

鎧の孤島・冠の雪原登場ポケモンでもダメージ検索ができます。 計算結果の切り捨て、四捨五入なども細かく計算しているためかなり正確な計算結果が出力できます。 見やすい詳細計算結果画面や計算過程を見ることができるので、どうしてこの計算結果になるのかも確認することができます。 シングルやダブル、天候、フィールドも対応しています。 github. 今回のアプリも性格補正の有無、ステータス上昇下降、持ち物などを簡単に切り替えることが可能です。 以前も育成時の耐久調整の際にはお世話になっていたため、今世代でも頻繁に使わせていただくことになりそうです。 アプリ内の広告解除が月額制のため、その点だけは注意が必要です 月額120円と微々たる金額ですが。 個人的には800円程度で買い切りの広告解除のほうが好みなので、そちらのプランも実装していただけるとなお嬉しいです。 参考になれば幸いです。 下に行くほど、よく使われる技、特性に関するバグになっています。 ・ヒートスタンプ、ヘビーボンバー:かるいしに対応していない ・ジャイロボール:常に威力が150になっている ・アシストパワー、つけあがる、おしおき:相手や味方のランク補正を参照していない ・ウェザーボール:天候によるタイプ変化に対応していない ・マルチアタック:メモリのタイプを参照していない ・特性:砕ける鎧、持久力、ばけのかわのポケモン、及び半減実を持っているポケモンに対して連続攻撃技のダメージが正しく処理されていない ・ウェザーボール:フェアリースキンを無効化していない ・フレンドガードに対応していない ・天然:ランク補正を無視していない ・イカサマ:相手の攻撃を参照していない ・トリプルアクセル:20、40、60、20、20の5回攻撃になっている 上記の条件で計算をしたい場合は、別のダメージ計算ツールを使った方が良さそうです。 ちなみに、私は普段VS SWSHというダメージ計算アプリを使っています。 バグがほとんどなく、操作がとてもスムーズにできるのでオススメです。

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【ポケモン剣盾】最強ダメージ計算ツール使用方法【Soldier Calc.】

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ポケモン対戦考察まとめWiki 本サイトはポケモンの第八世代のバトルを考察するWikiです。 当Wikiはある程度自由奔放なWikiを目指しており、自由な編集を推奨しています。 原則的に新規ページ立ち上げ、編集など自由にしてもらって構いません。 また、シングルにかぎらずダブルバトルの考察も可能とします。 なお、本サイトは話し合いの結果、最新世代のみの考察に限定しており、ネタ型は作成禁止です。 対戦考察にふさわしくないような ネタ考察や マイナー考察および 対戦の考察をするほどでもない考察についてはに投稿をお願いします。 レッツゴーピカチュウ・レッツゴーイーブイの情報はこのWikiにまとめず、にお願いします。 ご利用は計画的に。 鵜呑みにすんなよ!自分で考えて勝ってこそのポケモン対戦だぞ! このWikiのコンテンツは永遠に未完成です。 皆さんの参加をお待ちしています。 重要なおしらせ ここには重要なおしらせを書くので、読んでおきましょう。 この対戦Wikiの目標は「対戦で勝つ」ことと「全てのポケモンの考察を載せる」ことです。 各ポケモンのページを参照する人は「実際に対戦で使っている人」と「実際に対戦で使おうとしている人」がメインです。 当Wikiで作成された型を削除する際、ネタポケWikiへ降格しないでください。 これはネタポケWiki管理人に降格NGを出されたことによります。 今後、実用性は低く削除相当ではあるが一考の余地はある型(つまり今までネタポケWikiに降格して削除してたような型)については、以下の様な取り扱いでお願いします。 () なんらかの要因や議論の末、やはり有用だということになったら正式ページに戻してください。 その型が使えるか使えないかはwikiを見る各個人が判断することです。 勝手に削除はしないようにお願いします。 型の実用性に疑問を感じたときはまず該当ページで議論を提起してください。 「問題が提起されている」という事実だけでも閲覧者にとっては有益な情報となります。 議論の中で新しいアイデアや修正案が生まれるかもしれません。 議論が長くなりそうな場合は運営版に誘導してください。 議論を提起してから十分な意見が集まらないままに統合・削除を実行しないでください。 十分な議論を経て統合・削除することが決まった場合、統合・削除された旨とその理由を必ずページに残すようにお願いします。 ダブル用の型について。 ダブルの型を作成する際は型名の頭に【(ルール名)】とつけてください 例:【ダブル】サポート型など• わかりにくい略称の多用は控えて下さい。 また読み手を不快にさせない言葉遣いは最低限のマナーです。 解禁されていない隠れ特性(夢特性)についての記載は禁止。 議論内でのダメージ計算式には常に理想個体値を用いて計算すること。 厳選難易度については議論中に一切言及しないようにして下さい。 パーティ鑑定、技採用、調整を尋ねるといった、個人的な質問は禁止。 Wikiは質問の場ではありません。 型の作成 煩雑な内容の型の分割は除く や削除、統合をする時は予めの提案や事前承諾が必須です。 誤字・脱字や記述されている内容の間違いを見つけた場合、指摘をするのではなく適宜修正してください。 現在の問題点を明確にするために、議論は定期的にまとめましょう。 他の編集人の編集方法やwiki全体の編集方針に対して意見があるときは、運営スレッドに移動して議論してください。 おねがい• わかりやすい文章で考察をしましょう• 解禁されていないポケモンは考察しないようにしましょう• 公式ルールに沿って考察しましょう• 未確認情報は記載しないようにしましょう.

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【ソードシールド】2つの型を持つポケモン!ウーラオスの育成論【ポケモン剣盾】

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プログラミング言語 前回、C かPythonか、と言っていましたが、 将来的にWEBアプリケーション化したいということを考慮して、 Pythonで書くことにしました。 というか、久しぶりにC いじったら、型宣言ガチガチすぎて自分の頭ではうまくいかなさそうだったので・・・ 昔はC よく使ってたんですけどね・・・Pythonに慣れたら全然書けなくなったわ あと、Pythonはライブラリが豊富で導入もpipで簡単、というメリットもありますしね。 今回の目標 取り合えず、ダメージ計算の手前まで。 具体的にはポケモンのステータス計算までを作成したい。 前回、ポケモンデータシートまでは作成したので、ステータス計算までなら簡単に実装できそうですし。 まずは着手しやすいところからやっていきましょう。 設計 ダメ計ツールの全体設計をざくっとまとめました。 中学生でももっとまともな構成図作るぞって突っ込まれそうですがおっしゃるとおりです。 言いたいことは、• それぞれの役割を持たせたライブラリ(的なもの)を作る• ライブラリ同士は干渉しない(例えば、ダメージ計算ライブラリでステータス計算ライブラリの関数は使用しない)• 全てのライブラリにアクセスできる管理プログラムにてダメ計を行う って感じです。 よくあるソフトウェア開発手法ですね。 こういうのなんていう開発手法だっけか・・・・カプセルなんちゃらではなくて・・・ ステータス計算ライブラリを作ってみる 要件 要件定義。 とはいえ今回は単純。 ポケモンの種族値、個体値、努力値、レベル、性格補正を入力するとステータスが算出される ということだけ。 引数は全てint(もしくはfloat) まあ型はPython側が勝手に判断してくれるので楽です。 「え、ポケモンの名前入れたら勝手に種族値とか計算してくれるようにしないの?」 と突っ込まれそうですが、その処理は別のライブラリに任せようと思っているので、 今回は数値を入力すると数値が出てくる、というだけで良いです。 xn--rckteqa2e. 単純な計算式なので、プログラミング勉強にも使えそう。 プログラミング さくっと作ってみました。 HPを計算する式とそれ以外の計算式が違うので、関数は2つ用意。 関数を分けすぎるのも嫌ですが、無理して合算させるのも個人的に可読性が低くなる可能性があるのでこれぐらいがちょうどいいかな?と思います。 あと、変数名とかは全部てきとー。 何ならa, b, cとかにしようと思ったけど未来の自分に怒られそうな気がしたので、必要最低限分かるよう単語をチョイス。 なお英語偏差値は30。 TOIEC点数は 295点。 鉛筆転がしたほうが高い点数取れるじゃねえか・・・ 関数名って、何か返す場合はget~ってやることが多いんだけど、個人的にgetとかsetってプロパティをいじるときに使う関数だと思っているので今回はこんな感じの関数名に。 あとは キャメルでも スネークでもどんな書き方でも良いと思います。 個人的には キャメル型が好き。 関数や変数の命名規則も特に決めてないので、多分完成したときの可読性は著しく悪いと予想されます。 グローバルな命名規則なんかも把握していないし。 趣味プログラマだから仕方ない() 引数に使う変数は最初にアンダーバーをつけるようにだけ気を付けています。 テスト main関数を書いて、テストしてみます。 今回入力する数値はこちら• ポケモンはタチフサグマ(種族値:93-90-101-60-81-95)• 個体値は6V• 努力値はH252 B252 S4• レベル50• 性格はわんぱく こう見るとタチフサグマの種族値優秀ですね・・・ ミミッキュ抜けないのが残念過ぎますけど。 1, 0. 一応、ポケモン徹底攻略様のステータス表と見比べても問題なさそうです。 所感 プログラミングの初歩的な知識だけで実装できるので、プログラミングの勉強にもってこいだと思いました。 いやまじで。 「今からプログラミングを勉強したい!でも何を作ろうか決まってないし・・・」 みたいな人はダメージ計算ツール、めっちゃ取り組みやすい課題やもしれません。 ステータス計算だけなら10行程度で(多分効率化すればもっと少なくできる)書けてしまうので、勉強がてら色々な言語で作ってみるとか、最小文字数で作ってみるとか面白いかも。

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