沖田 オルタ。 Fate/Grand Order アルターエゴ/沖田総司〔オルタ〕

オルタナティブ

沖田 オルタ

4 Lv. 4 Lv. 1 全スキルLv1でも最低限の運用に支障はない。 何か少しだけ上げる場合はスキル1>2の順で育成する。 スターを稼ぎやすく、スターが集まりやすくなりクリティカルが狙いやすくなる。 【Step2】 Lv. 6 Lv. 6 Lv. 周回採用を重視する場合、このスキルを集中してスキル1と3はバランスよく上げるとよい。 周回以外でも活躍させたい場合はスキル1のLv6のCT短縮を狙うとよい。 【Step3】 Lv. 6 Lv. 10 Lv. 6 このサーヴァントを運用する上でおすすめのスキルレベル。 周回で採用しやすく運用が変わる。 スキル3は効率よくダメージを伸ばせるが、1ターン効果で宝具の再使用には間に合いづらい。 スキルLvの区切りは気にせず上げていきたい。 【Step4】 Lv. 10 Lv. 10 Lv. 10 このサーヴァントの理想形。 周回採用のみであれば9-10-9で十分だが、高難易度で採用する場合はいずれもCT短縮の恩恵は大きい。 沖田オルタはNPチャージに加え豊富な自己強化スキルを持ち、自身だけでも火力を出しやすい。 加えてアルターエゴなので攻撃有利のクラスが多く、 クラス混成でも採用しやすい周回アタッカーとなっている。 攻略班 アルターエゴは攻撃有利の倍率が1. 5倍なので通常のクラス有利と比較すると火力不足になりやすいです。 しかし沖田オルタは豊富な自己強化でその欠点を補えます。 自身のカードを率先して選ぶとすぐに回数を消費してしまうので、宝具連発を狙うならカード選択を控えたほうが火力が伸びる場面もある。 攻略班 基本的には気にせずどんどん攻撃するのがおすすめです。 宝具の再使用に合わせて回数を温存するのもありですが、カード選択の判断がやや難しいので馴れが必要です。 宝具でBuster耐性ダウンも可能 宝具効果にはダメージ後だが、3ターンのBuster耐性ダウンも存在する。 通常攻撃や2回目の宝具使用時に火力を伸ばす事ができるので、ブレイクゲージ持ちや高HP戦で火力を出しやすい。 攻略班 宝具威力アップは1ターン効果なので、2回目宝具の火力ダウンを抑えることができる点も優秀な効果です。 攻撃不利の敵も多い アルターエゴは攻撃対象のクラスも多いが、 攻撃不利のクラスも多い。 クラス混成でも剣・弓・槍の敵が登場するクエストでは採用しづらく、等倍前提での採用が難しいのも欠点。 攻略班 4騎士のみのクラス混成はアルターエゴ、3騎士を含むクラス混成はバーサーカーやその他エクストラクラスを採用するなど使い分けが重要です。 耐久面はサポーターに依存 沖田オルタは回避スキルを持つが、効果が1回のみと控えめ。 高難易度での運用を考えると物足りないので、敵の宝具対策など耐久面はサポーターに依存することになる。 宝具によるNP付与で宝具連発をサポートでき、スター供給でクリティカルも狙いやすくなる。 複数のNP付与が可能で、沖田オルタに不足しやすい攻撃力アップと所持していないクリティカル威力アップの付与が可能。 スター供給とクリティカル威力アップ付与が好相性。 毎ターンNP獲得で宝具連発のサポートもできる。 宝具の全体無敵で敵の方具体策が可能。 Artsが3枚なので、Artsチェインが組みやすくなる点も好相性。 スキルと宝具で防御力アップを付与可能で、無敵とタゲ集中で単体宝具対策もできる。 無敵スキルを所持しているので、高難易度でも編成しやすい。 マーリンと同じく高倍率のBuster強化が非常に優秀なサポート役。 ターゲット集中付与も可能なため、単体攻撃から守る場合におすすめ。 カード固定+スター供給が可能。 沖田オルタのカードをうまく固定できれば、毎ターン高性能なQuickが使用できる。 無量、無碍、無辺、三光束ねて無穹と成す。 光り輝く黒光を放つ魔神・沖田総司必殺の魔剣。 本来、存在しえないもの、してはいけないものすら強制的に世界から退去、消滅させることが可能。 特殊な大太刀『煉獄剣』を使用して放つ。 大太刀の名『煉獄』は勝手につけられたもので本来は無銘の謎兵装。 どういうわけか自律意思のようなものがあるらしく、使用者の気分に合わせて性能がかなり変動する。 調子がいいときは刀身の中央が赤く輝く。 煉獄という銘はそれなりに気に入っている模様。 再臨画像 最終再臨ネタバレ注意 最終再臨までの画像を掲載しています。 とある英霊から分かたれた彼女は人の護りとなり悠久の 時を戦い続けることとなった。 それが彼女にとっての呪いであったのか、望みであった のかは私にもわからない。 まあ、当の本人はどうしようもない戦いの連続ながら、 それなりに楽しく過ごしたのかもしれん。 必殺技とか抜 かして名前つけるのとか好きだったから、多分そうなん だろ。 付き合うほうの身にもなれ。 投げるな。 そんなわけで長く、長く彼女の手で振るわれた私だが、 ある日、うっかり聞いてみることにした。 こんな事を続けて飽きないのか? と。 すると彼女はまじまじとした顔で、おまえは飽きたの か? と逆に問いかけてきた。 正直飽きたといいかけた が、彼女が少し寂しそうな顔をしたので、いや別に、と か抜かしてしまったのだ私は。 あーあ。 『今は遥か刻の彼方 神と魔と人の祈りが紡ぎし光の欠片 無穹の大地にそれは立つ』 バレンタイン礼装 ネタバレ注意 バレンタイン礼装のイラストとフレーバーテキストを掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください。 沖田総司〔オルタ〕からのバレンタインチョコ。 まじんさんが用意した美味しいものと美味しいものが出 会って生まれた無穹の一品。 日頃のお風呂掃除などのお 手伝いで貯めたお小遣いで作成した模様。 作成中は何故 か煉獄がカタカタと震え続けていた。 ホラー。 見た目はともかく味わいは割といい。 というか味噌田楽 のようなフレーバーで意外にも美味しい。 でかしたな、 まじんさん。 この空の下、いつまでも立ち続けよう。 「とはいえ正直、牛筋とかにはいまいち合っていないの ではないかとまじんさんも思わなくもないぞ。 いやむ しろ合わないみ」 開催中のイベント関連記事 CCCコラボイベントガチャ.

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沖田総司[オルタ]の評価とオススメ運用方法

沖田 オルタ

概要 [ ] 何らかの理由で反転状態にある。 オルタとも。 別側面、もうひとつの可能性みたいなものであり、善良な英雄の「血に塗れている」「冷徹に振る舞った」別側面の逸話や性質がメインとなっている ……とされているが、実際のところは画一的な定義ができない程度には多種多様な面々が揃っている。 今までに登場したのは16人。 名前 クラス 登場作品 メモ [ ]• 英語のスペルは「Alternative」で、「代替の・二者択一の」等の意味を持つ。 「別の自我」を意味する「(Alter Ego)」と語源は同じ。 『Grand Order』のCCCコラボイベント『深海電脳楽土 SE. PH』ではがウォンテッドサーヴァント「HXO」として登場したが、上記の通りオルタのスペルは「Alternative」であり、「H(ヒロイン)X(エックス)O(オルタ)」と運営が勘違いしてしまった事はちょっとしたユーザー間の小話となった(なお、すぐに修正されて「HXA」となった)。 『Grand Order』第2部1章において、のオルタナティブであるを自称するサーヴァントが登場した……が、実際は当のアマデウス本人にかけられた暗示で自分をアマデウス・オルタと思い込んでいただけの別のサーヴァントだった。 「オルタ」と画一的な呼称こそ与えられているが、属するサーヴァント全員に当てはまる条件のようなモノは現状ハッキリしていない。 というか元々『stay night』作中では「アルトリア・ペンドラゴン」と統一して表記されていた黒化セイバーを後に独立した一キャラとして扱うにあたり、便宜的に付与された一種のタグ的な呼称である(同作では他にも聖杯の泥に汚染されたサーヴァントが登場するが彼らも同じく専用表記無し)。 初期はそのセイバーオルタの登場経緯から「英霊本来の霊基が反転している状態」「聖杯の泥で汚染された結果本来なら現れない別側面が表出したサーヴァントがオルタと定義される」「所謂悪堕ち・闇堕ち」といったような解釈が成されていたが、『Grand Order』以降の作品に置いては様々なオルタサーヴァントが登場し「同じ名を持つが既出の本人とは異質な存在」という比較的広い用途の名前となっている。 アルトリア・ペンドラゴン〔オルタ〕の幕間の物語「オルタの系譜」ではアルトリアオルタが「生前、理想に縛られた英霊ほど私たちのように乖離した人格を持つのだろうな」と推測している。 既出のオルタ系サーヴァント達を「オルタとなった要因」別に大まかに分類すると以下のようになる。 「聖杯の力によって反転した」もの• はに汚染されたことによりの性質が反転し誕生した。 は、アルトリア・ペンドラゴン〔オルタ〕が自身について回る「悪役」等の悪い印象の払拭を目的として霊基を弄りサンタクロースとして活動を開始した姿。 は『Grand Order』第1部第5章において、がを使い『クー・フーリンを自らに並ぶほどの邪悪な王にして欲しい』という願望を叶えたことで誕生した。 そのためクー・フーリンの持つ別側面という訳ではなく、「が生み出した王としてのクー・フーリン」という有り得ない側面が融合するなど、言うなれば「ただオルタ化した時生まれるはずのモノ」から更に変質している。 はがを使い『取り繕うな』『お前が見てきた【人間達】を思い出せ』『 地上の衣 人の本質を受け入れろ』という命令と魔力結晶による膨大な魔力、東方の呪術、聖杯の「泥」を使うことによりに変質した。 ちなみに成田氏曰く、は正確にはオルタでもリリィでもないらしい。 「聖杯以外の要因によって変化した」もの• はが宝具「神罰の野猪」を纏った姿がそう呼称されている。 ただしアタランテは普通に召喚された場合、使用するに足る条件が整わねば「神罰の野猪」の使用法すら理解できず開帳には踏み切らない。 彼女は生前この姿になる可能性こそあったもののついぞ変身したことは無く、サーヴァントになってから変身が可能となった姿である。 はオリジナルであるが、生前抑止力と交わされた契約により抑止力の顕現として戦うためにとることになった姿。 「ただ一度きりの顕現」を目的として調整されたため、基本骨子以外は元となる沖田の霊基とは別物ともいえるレベルに変質している。 このため、『沖田総司』としての記憶も持っていない。 また、という事もあってか、既存オルタの「オリジナルに対して男性は色黒化、女性は色白化」という法則からも外れている。 元より別人である「別側面ですらない」もの 他のオルタたちは基本的に元となる存在ありきで成立しているが、以下二名は「オルタと付かない同名の存在とは元より別の存在」である点で大きく異なる。 はのヴィラン組織「ダーク・ラウンズ」がに対抗するために人工的に造り出した存在であり、ヒロインXが反転した結果生まれたわけでも、彼女の別側面でもない。 誕生経緯に間接的に関わってこそいるが、完全に別人である。 は、生前辿ってきた歴史やサーヴァント化した経緯、戦法等、英霊としての基盤となる様々な情報がのそれとは殆ど異なる。 言うなれば「違う世界、違う歴史、違う人生を歩んだ同一人物」であり、通常のエミヤが反転してオルタとなった訳でも彼の別側面でもない、ほぼ別人である。 「平行世界の同一人物」というその関係性はむしろとエミヤのそれと同一と言っていい。 が、当人たちが自分達を「反転してる方と普通な方」と認識していたり、「反転をきっかけとして生まれた」らしいスキルを所持している等、細かい部分の関係性には疑問が残る。 一体どういうことなのだろうか……? 本来の歴史ではなることのなかった「ifの可能性の姿」として現れたもの• は『Grand Order』第2部第4章においてとあるきっかけでの内面に押し込められていた汚い手段や邪悪を良しとする彼の暗黒面の人格『』が反転・表出し、彼の夢想する正しい世界を創る目的のためにインド神話の神性を全て吸収した結果誕生した存在。 アルジュナのifの姿であり、本来の歴史では彼はこの姿へ至る決定的な選択をとらず反転することも無く生涯を終えた。 以上のいくつかの複合• (ルーラー)は『Grand Order』第1部第1章においてがを使い「ジルの記憶にあるをベースにした彼の望む理想のジャンヌ」として創造した存在。 このため、姿形や声などの要素は本物と全く同一だがそれ以外の諸要素が「ジル・ド・レェがこうあってほしいと考えたサーヴァント」として誕生した。 また、ベースがジルの記憶であるため、農家の娘だった時代の記憶などジルと出会う以前の記憶は所持していない。 「聖杯によって造られた」者であり、「元より別人の別側面ですらない」者。 なお、にて聖杯の力で一から創造された存在だったため英霊の座に本体が存在せず、下記の出来事が起こるまで召喚する事は不可能だった。 ジャンヌ・ダルク〔オルタ〕(アヴェンジャー)は『Grand Order』第1部第1章で敗北し消滅した(ルーラー)が、正規のサーヴァントとして召喚されるために試行錯誤を重ねた結果誕生したもの。 人類史が不安定な状況であるからこそ生まれることができた存在であり、上記のルーラーとしての状態から更に民衆の想像する彼女の「本来の歴史ではなり得なかったifの可能性の姿」、「復讐心を抱いた聖女」という想像に依ることでサーヴァントとしての霊基の確立に成功している。 は霊基を弄り水着姿になったジャンヌ・ダルク〔オルタ〕(アヴェンジャー)。 霊基の変更によりクラスも変わっている。 は聖槍を主兵装とした「ifの可能性」のアーサー王が「聖杯の泥を受け入れて変転した」姿。 詳細不明• は『Grand Order』第1. 5部1章においてオルタ化した状態で登場したが、何が原因でオルタとなったのか全くの不明。 加えて属性が中立・中庸であった故か、台詞に自著からの引用を使わないといった細かい変化はあったものの、その精神性も含めて通常時と殆ど変化が見られなかった。 は『』においてオルタナティブ状態で召喚されているが、何を持ってオルタ化したのかは明かされていない。 作品内における「聖杯」の詳細もいまだ不明であり、今後の詳細解説が待たれる。 脚注 [ ] 注釈 [ ] 出典 [ ].

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Fate/Grand Order アルターエゴ/沖田総司〔オルタ〕

沖田 オルタ

我は魔を裂き、神を穿つ、人の祈りを束ねしもの。 ただ一度きりの顕現を目的として調整されたため、基本骨子以外は、元となる沖田の霊基とは別物ともいえるレベルに変質している。 沖田の適性クラスであるではなくでの召喚もそのため。 若くしてこの世を去った沖田総司が到達しえたかもしれない可能性の末路。 初出であるでは物語終盤に聖杯や他のサーヴァントの力を得て顕現したが、『』では初めからこの状態での登場となる。 期間限定イベント「」での登場とともに実装された。 人物 性格は生真面目で純粋無垢。 最初は言葉や会話さえ「理解できなかった」が、と触れ合っていくうちに日進月歩で成長を遂げ、やがてと向き合っていくことになる。 ただ、それゆえにかマイペースで天然ボケな一面も強く、に至っては会話の一方通行さから「馬鹿にしているのか」と解釈されたり、周りを振り回すことも多い。 マスターに対しては、自分の存在価値に符合させるほど慕っている。 これは現界した折に、最初に味方として記憶した相手がマスターだったことに起因する。 某氏曰く「の」。 当人のだが、その慕い方は単なる友情や忠節ではなく、割とわかりやすくと思われる。 特におき太さんとはよく張り合っており、お互い無意識な感覚の下でマスターの取り合いを始めてしまう。 その本質は 「沖田総司に宿った抑止力の片鱗」。 早産で生死の境を彷徨った際、彼女の姉の願い「宗次郎 沖田総司の幼名 を生かしてほしい」という願いの対価として、万一に抑止力の力が必要になったとき、その依代として身を捧げることを条件とした。 いわば 「現れることなく終わった抑止力の使者としての沖田総司」であり、歴史の陰で顕現したかもしれない沖田総司のifの姿である。 毅然としていればかっこいいのだが、そこはコハエース時空の出身者。 戦闘中に舟を漕いでいたり、スキル使用時に寝落ちしかけたり、宝具の詠唱をど忘れしたりと、ときどきすんごく ぐだぐだになる。 「えーっと…何だったかな…?うーん…… 忘れた!!」 イベント、コラボ出身のサーヴァント故か基本的にシナリオで登場するのはイベントシナリオのみで本編では現在のところ登場していない。 ぐだぐだ勢が話の中心になる際は沖田さんやノッブといった他の面々と一緒に活躍する様子が描かれることが多い。 再臨後に身につけるコートのような衣服にはダンダラ模様があしらってあるが、それ以外はオリジナルとなった沖田さんとは全く異なる雰囲気の衣装を身に纏う。 よくみると ものすごい厚底の靴? をはいている。 能力 ただ一度の輝きのために調整された決戦英霊。 別名『魔神・沖田総司オルタナティブ』。 イベントストーリーでの登場初期はかなり弱かったが 初めてサポート枠に入った時はなんと驚異の レベル1、しかも相手が相性不利なノッブ 、物語が進むに連れ強くなっていき、最終的には神霊レベルの第六天魔王・明智光秀を倒すまでに至った。 大太刀の銘『煉獄』は勝手につけられたもので、本来は無銘の謎兵装。 自律した意思を宿しているようで、使い手の気分に応じて性能が大きく変動する。 調子がいいときは刀身の中央が赤く輝く。 「煉獄」自身は使用者がつけたこの銘を気に入っている様子。 裏ステージ「もっと ぐだぐだ帝都聖杯奇譚」では、ノッブからを分けてもらい、彼女の持つ「神殺し」の特性も秘めるようになった。 ただし特に神性特攻などは持っていない様子。 ちなみに煉獄に人格があることは絆礼装で明かされていたが、後ので 普通に喋った。 このイベントで起こったちょっとした事件に関わってくるが、沖田オルタに対してどうやらかなりの世話焼きらしいことが判明する。 ステータス 筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運 宝具 B C A B C A クラススキル 単独行動 A 抑止の守護者として単独での行動が可能。 絶望的な状況下に顕現させ、単騎で目標を殲滅、もしくは相打ちでの消滅を目的として調整されたため高ランク。 対魔力 B 本来の沖田とは異なり、超常の者との戦いを想定されているためセイバークラス相当の対魔力を保持する。 ちなみに病弱は克服されている。 ずるい? そんな事言われてもだな...。 保有スキル 極地 A あらゆる空間での十全たる動きを可能とする究極の歩法。 における縮地とは似て非なるスキル、と言ったところだろうか。 不断 B 絶え間なく続く戦いの道行きを照らす不断の光。 それはあの日の記憶の証。 無辺 A 一切の世界をあまねく照らす無辺の光。 天魔を滅す金色の極光。 絶剱・無穹三段(ぜっけん・むきゅうさんだん)• ランク:A• 無辺の光をもって天命を断つ!『絶剱・無穹三段』!! 無量、無碍、無辺、三光束ねて無穹と成す。 光り輝く黒光を放つ必殺の魔剣。 本来、存在しえないもの、してはいけないものすら強制的に世界から退去、消滅させることが可能。 特殊な大太刀『煉獄剣』を使用して放つ。 無量・無碍・無辺とは、仏教用語にもある言葉で、順に「計り知れない」「何にも縛られない」「全てに行き渡っている」という意味を持つ。 そして無穹は「限りない」という意味である。 つまり存在を束縛する一切の妄念を断ち切り、その心魂を安らぎの世界へと解き放つ。 沖田総司は生前、病から自分を救ったのはだと信じ、その命を無駄にしないと誓いを立てていた。 阿弥陀仏の本懐は、すべての衆生を苦から解き放ち、自身の開く楽土へと導くこととされる。 この光が真に絶つのは悪でなく、悪に穢れて無間を彷徨う人の心、その暗闇なのだろう。 本家様待望のビーム兵器である。 なお、宝具名も忘れる事がある為、たまに『 魔神さんビーム!』やら『 なんかすごいビーム!』と言うことがある。 演出では専用のBGMとカットインが用意されるという豪華仕様となっている。 沖田さんほどでは無いが水準以上の高性能Quickを持ちNP効率やスター発生率も高くどのカード性能も優秀。 宝具の効果のBuster耐性ダウンも優秀。 オリジナルの沖田さんの「クリティカルに特化した運用」よりは、「宝具主体の運用」に重きを置くことで真価を発揮するサーヴァント。 反面防御面ではATK偏重ステータスのアルターエゴである上、まともな防御手段が回数回避一回しかないため非常に脆い。 総合的には、無駄なく攻撃に特化した本体性能とスキルにより高い汎用性を獲得した優秀なアタッカーといえる。 通常攻撃性能・NP効率が良いので、概念礼装の自由度が高めなのも魅力。 ちなみにの内、、、、には有利に戦えるが悲しいかなよりにもよってや、には歯が立たないという事に…。 関連人物 物心ついてから初めて出会った人物であり、マスター。 出会って以降はまるで雛鳥のように懐いている。 抑止の守護者としての役目を果たした後に一度は辛い別れを経験するも、 愛の力 本人談 によりカルデアで再会を果たし、晴れて龍馬と共にカルデアのサーヴァントの仲間入りを果たした。 自分が本来得ることのない筈だった物を、全てマスターから授けてもらったとして強くマスターを愛しており、例えこの体が砕けようともマスターとマスターの生きる世界のために戦う事を誓っている。 帝都イベント以降は持ち前の純粋さも手伝い、好意を一切隠そうとせずにマスターと触れ合っている。 実際、カルデアで再会した際にもまず嬉々として主人公の元へ駆け寄り抱きついている。 分かり易いイメージだと、 純粋無垢な子供。 「マスター!会いたかったぞ! がしっ 」 ぐだぐだイベントではお馴染みのノッブ。 ゲーム内では 帝都のアーチャー ガチな方の魔王 と、 カルデアの織田信長 ノッブ の二人と交流を持つ。 帝都の方はイベント序盤にて敵として一度だけ交戦。 しかし、現界当初の沖田オルタでは当然相手にならず、辛うじて坂本龍馬とお竜に救われて撤退した。 カルデアの方はイベント終盤に初対面、事件終息のために彼女や龍馬、以蔵らと共闘する。 そして裏イベントにおいてはある事情で一部を除き戦闘に参加できなくなった代わりに、沖田オルタの持つ大太刀に自身の力と「煉獄」の名を与えた。 因みにオルタ本人曰く「妙に近しいものを感じる」らしい。 の着ている水着にも興味を示し、 「私にもそういうのをだな…」と主人公 と運営 にねだる一幕も。 ぐだぐだイベントではお馴染みの沖田さん。 ゲーム内では 帝都のセイバーと、 カルデアの沖田総司 沖田さん の二人と交流を持つ。 帝都の方は敵として、そして師として対決。 敵として戦いながらも自身の持ちうる剣術を叩き込み、オルタの大幅な成長を手助けした。 最後は戦いの中で記憶を取り戻し、実力が追いついた沖田オルタに敗北。 剣術を教えた事に関してはしらを切りつつも自身の宝具『 誓いの羽織』をオルタに授け、「あなたはあなたのマスターを守りなさい」「私は私自身のためだけに生きてしまった」と阿弥陀如来とオルタへの謝罪の言葉と激励を残し、マスターに「彼女を見届けて欲しい」という願いを託して消滅した。 カルデアの方は事件終息後にカルデアで初対面。 お互いをあだ名で呼び合ったり、裏帝都イベントではダブル沖田として共闘したりと、マスターの取り合いでお互い対抗心は持っているようだが関係は比較的良好な模様。 その一方で、他のオリジナル対オルタ・アルターエゴとの関係とは違って、自分ともう一人の自分を分けて見ていない面もある様で、しばしば自分と比較する様な発言することも多い。 特に沖田 オリジナル 側にとってこの点が受け入れきれていないのか、それが要因で突っ掛かってきたり、個性を認められなかったりとやや複雑な印象を持っている様子。 因みに 身長とバストサイズはオリジナルよりオルタの方が上だが、オルタ本人はこれを「育ち盛りだから」と解釈している。 新撰組鬼の副長。 最終決戦の際に劣勢に追い込まれた龍馬達を援護するべく突如乱入し、その時オルタとも初対面。 彼女の存在は事前に龍馬から知らされていたため驚きはしなかった。 カルデアの沖田とは別の存在だと理解しながらも飽くまで彼女を「沖田総司」として接しており、彼女の方も厳しい態度や激しい言動の根底にある親愛を感じ取ったがゆえか、「優しい奴」と評している。 ノッブの姪であり、裏帝都イベントの首謀者。 事件をきっかけに仲良くなったようだ。 マイルーム台詞において茶々の事を「茶々 様」と呼んでいるのだが、理由は本人にも分からないらしく「なんでだろうな?」と首を傾げている。 茶々も魔神さんの面倒をよく見てくれているようで、親子のような微笑ましいやり取りをする場面が度々描かれている。 帝都にて自分とマスターを助けてくれた恩人。 彼も彼女と同じ理由で現界したサーヴァントである為、そういう意味では先輩でもある。 帝都にて初対面。 初登場時は敵として登場したが、龍馬の仲裁が入ったことで渋々だが仲間となり、結局最後まで戦い抜く事になる。 オルタは彼の剣術を天才的だと褒めているが、 それならビームでやっつければいいとかなり身もふたもない事を言っている。 彼女と同じく。 裏帝都イベントで初対面。 その立ち位置ゆえに彼女から「先輩」と呼ばれかけるが 「その話はよそう」とはぐらかされてしまった。 流れで一応戦うことになるのだが、その際には 「 ゆくぞ! 私はたくさん武器を出したりするが、一つの武器を極めたサーヴァントにはあまり決め手にならないぞ!」 とで思いっきり弱点を教えてくれる。 後輩に対する気遣いだろうか。 なお、どちらも「元は普通の肌の色の日本人なのに、英霊化したら褐色肌の白髪になっている」という共通点がある。 先輩の方は固有結界を含む魔術の行使のし過ぎによる反動で色が変わったという設定があるが、こちらは謎。 また、このせいかノッブは沖田オルタを見た際、真っ先に「いつも厨房にいる奴」を思い浮かべている。 サーヴァントユニバースから来た正体不明? のヒロイン。 裏帝都イベントで初対面するが、「顔のことでお話がありますので後で体育館裏に来てください」と 早々に抹殺対象としてロックオンされてしまった。 ただ クラス相性を考えるなら御愁傷様ですとしか言いようがないが。 ちなみに、も同じ道を辿る しかし、元はFateを終わらせるために生まれたオルタなので、カオスを晒し続けるヒロインXは本気で粛清対象と言えるのかもしれない。 沖田みつ 沖田総司の姉。 阿弥陀如来に妹の救済を願ったことにより、オルタが顕現するきっかけを作った人物でもある。 土方とも面識があり、総司が生まれた時に一度死にかかっていたことも伝えてあった。 立ち絵は無く、回想シーンのみの登場。 エクストラクラスのアルターエゴの特徴として、スキル上げの高レベル部分を除き、スキル上げ素材や再臨素材は2種類のクラスのピースや魔石などを使うが、沖田オルタはその性質を表したように「セイバー」クラスと「アサシン」クラスの素材を使う。 オリジナルのクラスであるセイバーは言うまでもなく、彼女はその戦いに対する主義や能力からアサシンの適性も高い事が明らかだったためか。 他のアルターエゴ勢よりも素材に割り振られたクラスの由来が分かりやすい。 初出時のの設定が女神の複合体だった事を考えれば、設定変更前が英霊の合成体であった魔神さんがFGOでになるのもなんらおかしい事でもない……のだろう。 たぶん。 マイルームに設定すると煉獄が画面上側のマイルームの文字のイの部分に丸被りする。 pixivision• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 09:32:43• 2020-07-17 09:30:00• 2020-07-17 09:29:00• 2020-07-17 09:26:03• 2020-07-17 09:25:49 新しく作成された記事• 2020-07-17 09:32:34• 2020-07-17 07:50:15• 2020-07-17 06:49:25• 2020-07-17 09:22:09• 2020-07-17 04:28:37•

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