韓国 潜水艦 製造 写真。 無事就役できるか? 韓国初の国産潜水艦「島山安昌浩」、初海上試運転のため港を離れる

島山安昌浩級潜水艦

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冷戦の終わり 第一次、第二次の両世界大戦で、Uボートはドイツ海軍の主力だった。 第二次大戦では連合軍の商船約3千隻、空母2隻、戦艦2隻を沈め、英首相チャーチルは「私が本当に恐れたのはUボートだけだ」と言うほど、心胆を寒からしめた。 「大西洋の狼」とあだ名されたのも伊達ではない。 第二次大戦終結後、その建造技術は米ソが手中に収め、現在の戦略原潜へと発展していく。 潜水艦戦のエース(エース・オブ・ディープ=深海のエースと呼ばれる)のオットー・クレッチマーら有能な潜水艦乗りも戦後の西ドイツ海軍に復帰し、後継を養成。 北大西洋条約機構(NATO)の一員として冷戦時代に軍務を続けた。 ところが21世紀のいま、事情は大きく変わった。 第二次大戦時には300隻体勢を目指したドイツ潜水艦隊が、いまや6隻。 この状況を決して見過ごせないのが、ドイツから遠く離れた韓国海軍だ。 しかもドイツ側は設計図一式を売却しただけで、大小の部品も船体も韓国製なのだ。 次ページ.

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島山安昌浩級潜水艦

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韓国軍事、日本と韓国の潜水艦を比べたら、あらゆる面で韓国に勝ち目がなかった=中国メディア 記事要約:中国メディアが日本と韓国の潜水艦を比べたら、あらゆる面で韓国に勝ち目がなかったという論じている。 しかし、それは大きな間違いだ。 なぜなら、韓国の軍事兵器で日本が負けている兵器が存在しないからだ。 何か軍事的な面で日本より、韓国が有利な立場であったことなんて一度もないし、これからもない。 韓国なんて在韓米軍がいなければ北朝鮮にすら滅ぼされる弱小国家だもんな。 最初から土台が違うのだ。 造船で勝ったというのはただの通貨安とダンピング商法だからな。 潜水艦のような軍事技術の塊でドイツの劣化コピーしたところで、ドイツが技術を提供するはずもないので見よう見まねのものしかできない。 潜水艦のソナー1つですら日本に遠く及ばない韓国がどうやって日本の潜水艦に勝てるというのだ?比べようとする時点で論外だ。 >そして、戦前にアジアで右に出る者はいないほどの海軍の強さを誇った日本は、第2次世界大戦の敗戦によって一定期間「休み」を強いられたが、国際情勢の変化を利用して先進的な潜水艦の研究開発を積み重ね、今や世界で有数の大規模な潜水艦開発経験を持つ国になったと説明している。 日本は戦闘機など相手国を攻撃する技術より、防衛重視で国防を続けてきた。 潜水艦の研究開発もその一環である。 元は造船大国の日本なのだから、当然、そういう技術は持っているんだよな。 でも、技術力が高い日本でも韓国みたいな沈まない潜水艦は造れないからな。 韓国軍事、日本と韓国の潜水艦を比べたら、あらゆる面で韓国に勝ち目がなかった=中国メディア 中国メディア・東方頭条は18日、「日本と韓国の潜水艦のパワーを比較したら、日本が全面的にリードしていた」とする記事を掲載した。 記事は、「日本と韓国は同じ米国の盟友だが、両国間の関係は微妙だ。 島の領有権をめぐる問題もあり、軍事力の発展という点で両国は一定の競争をしている。 近ごろ、韓国は『国産』の通常動力型潜水艦を進水させたが、将来の装備や技術レベルいずれにおいても、日本の潜水艦と比較すれば基本的に勝ち目はない」とした。 そして、戦前にアジアで右に出る者はいないほどの海軍の強さを誇った日本は、第2次世界大戦の敗戦によって一定期間「休み」を強いられたが、国際情勢の変化を利用して先進的な潜水艦の研究開発を積み重ね、今や世界で有数の大規模な潜水艦開発経験を持つ国になったと説明している。 一方で韓国については「日本に比べて、潜水艦の研究開発において明らかに基盤がない」と指摘。 商船の建造では確かに数の面でも質の面でも大きな成果を収めてきたが、潜水艦の建造は商船よりも複雑であるうえ、ドイツなどの国から潜水艦に関する重要な先進技術を得ることは難しいとし、「このような状況では、日本の潜水艦に比べて技術レベルでの強みがないのは自然なことだ」と評した。 記事はさらに、潜水艦の建造技術だけではなく、長期的な潜水艦の使用経験や、配属隊員への訓練レベル、作戦配備レベルでも韓国は日本になおのこと及ばないと説明。 「それゆえ、日韓の潜水艦のパワーを比較すると、韓国に何のアドバンテージもないことが一目瞭然になるのだ」とした。 韓国海軍はドイツから完成品潜水艦を輸入しその後 技術導入して1200トン・1800トン クラスの潜水艦を製造 してみたが、不具合が多発し2隻の潜水艦は造船ドッグで野ざらし状態 それにも拘わらず3000トン クラスの 潜水艦が今年進水 韓国海軍に引き渡されるのがなんと4年後 はあーーいかに手探り状態で製造したことがわか る事象 とにかく日本の自衛隊が持っているものが欲しい ただ それだけ・・・海上自衛隊の潜水艦は1950年代 後半 米から貸与されてから戦前の技術集積を利用して切磋琢磨 日本の潜水艦は水中排水量4200トン推定安全 潜水深度600~700m 最大潜水深度は800~900mと言われています。 その裏付けは日本しか持っていない耐圧魚雷 深度が900mと言われているからです。 韓国には大型潜水艦を製造する技術力は皆無に近いと思われます。 なぜか日本が持つ特殊張力鋼の製造が 出来ない そしてそれを成型する技術・特殊溶接技術がありません。 海上自衛隊は米ソ冷戦より蓄積した 各国の戦闘艦の音紋 太平洋海域の塩分濃度・水温・海底地図の蓄積があり日本の足元にも及びません。 ましてや1800トン クラスの製造技術しかないのに3000トン クラスの潜水艦を製造するというのは1㎠ にかかる水圧が数倍になるというのを理解しているのか はなはだ疑問です。 また日本のソナー技術は世 界最高峰ではないかと 数百キロ先の戦闘艦の音紋の選別が可能とも言われております。 以前 伊豆沖で 対潜訓練をしていた対潜哨戒機P3Cのソナーが高知沖の中国潜水艦の音紋を捉えた事実があります。 とにかく韓国潜水艦の試験航海で浮いてきますよう願っております。 そんな当然の事を今更わざわざ改まってどうした?というか、 「このような状況では、日本の潜水艦に比べて技術レベルでの強みがないのは自然なことだ」 「長期的な潜水艦の使用経験や、配属隊員への訓練レベル、作戦配備レベルでも韓国は日本になおのこと及ばない」 という点は中国も日本と比べれば及ばない。 流石に中国が日本に及ばないと書くわけにはいかないから一種の換骨奪胎で南朝鮮が日本に及ばないという記事にしたのかな?でもそれは胡錦濤の頃からわかってた事だろう? 今現実は、鄧小平の頃打ち出した躍進前期 〜2010年 に第一列島線確保も不可能、躍進後期 〜2020年 の第二列島線確保も夢物語、一帯一路も米国のインド太平洋ファンドで挫かれそうな状況だからな 日本も豪国同様のレベル位は出資?。 まあ、中国は南朝鮮とは桁違いの強国ではあるが。 アーカイブ アーカイブ 最近の投稿• 人気記事• 127,161件のビュー• 76,200件のビュー• 63,900件のビュー• 59,900件のビュー• 57,500件のビュー• 51,400件のビュー• 51,200件のビュー• 47,600件のビュー• 47,200件のビュー• 44,800件のビュー 最近のコメント• に 竹の島 より• に キジトラ より• に ナナシ【メル】 より• に ゆめはる より• に 退職者 より 人気の記事〔1日〕• 2,500件のビュー• 1,300件のビュー• 1,200件のビュー• 800件のビュー• 800件のビュー• 600件のビュー• 400件のビュー• 300件のビュー• 200件のビュー• 200件のビュー 韓国経済のリンク(情報収集サイト).

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韓国の独自設計による3000トン級潜水艦「島山安昌浩」が進水

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15日、新浪軍事は、韓国による原子力潜水艦開発の障害について指摘した。 2018年10月15日、新浪軍事は、による原子力潜水艦開発の障害について指摘した。 記事は、韓国がこれまで何度も原子力潜水艦の開発を試みようとしたが、計画は失敗してきたと指摘。 03年には秘密裏に362事業(原子力潜水艦を独自建造する事業)を始動させたが、情報が漏えいし、国際原子力機構による圧力で計画を撤廃せざるを得なくなったと紹介した。 記事は「こうした行動は、米国に警戒されることになった」と指摘。 韓国の計画を根本的に制限するため、15年には米韓の間で合意に達し、韓国は高濃縮核燃料や2次処理した核廃棄物の軍事利用ができなくなったとし、この合意でウラン濃度は20%に制限されたため、韓国が原子力潜水艦の原子炉を発展させる可能性が断たれたとした。 しかし、こうした制限も韓国が原子力潜水艦製造を放棄した証拠とはならないと主張。 17年に韓国海軍へ提出された報告では、仏バラクーダ級潜水艦を参考に国産原子力潜水艦研究建造を提案している。 「仏バラクーダ級は原子炉のウラン濃度が20%以下であり、韓国海軍はその他の技術も成熟しているため、低濃度の潜水艦用原子炉も開発でき、原子力潜水艦を製造できると考えている」と指摘した。 記事は、韓国がドイツとの協力を通してある程度の技術を身に着けたことは認めつつも、「いまだに自主段階にとどまっており、原子力潜水艦の動力システムと武器システムにおいては、極めて大きな技術的な不足がある」と指摘。 具体的には、原子力動力の面で、潜水艦の原子炉の技術の難易度、小型化、安全性の要求は、どれも民用基準よりずっと高く、韓国には低濃度原子炉を軍事用途で生産・使用する能力はないとした。 武器システムについても、「韓国は200キロの射程の対艦ミサイルしかなく、潜水艦発射巡航ミサイルも潜水艦発射弾道ミサイルもなく、攻撃能力が不足している」と論じ、「米国による制限が、潜水艦発射ミサイルの開発の大きな障害となっている」と分析した。 その上で、「韓国にとって原子力潜水艦は必需品ではない」と主張。 原子力潜水艦の設計、メンテナンス、退役後の処理は複雑で費用がかかるためで、「経済的な面から最良の選択とは言えない」とした。 また、戦術的な観点からも、「韓国は主に近海からの対陸攻撃を主としており、原子力潜水艦は優位性を示せない」と指摘。 「むしろ非大気依存推進(AIP)潜水艦を発展させる方が現実的だ」と論じた。 記事は最後に、韓国による原子力潜水艦開発には、「動力と武器システムの面で多くの難関があり、技術と費用の面以外に、米国が原子力潜水艦の発展の最大の障害となっている」と結んだ。

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