コストコ ジェノベーゼ。 コストコで絶対買い!コスパ最高「ペーストジェノベーゼ」「グリルチキン」

【コストコ久山倉庫店限定】生パスタ ジェノベーゼキット

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コストコ|バジルペストソース|1,498円 こちらがコストコオリジナルのジェノベーゼ 『バジルペストソース(Basil Pesto)』です。 1瓶624グラムで1,498円(税込)なら、けっこうコスパは良いほうでしょう。 召し上がり方としては「バジルの風味が落ちるので加熱せず」。 開封後は冷蔵庫で保管しておきましょう。 こんなに手軽においしいバジルパスタが! 改めてジェノベーゼについて説明しておきますと、バジルをベースにしたペスト(調味料ソース)ですね。 オリーブオイルやチーズ、ガーリック、松の実などを加えたもので、パスタとの相性は抜群ですし、パンや鶏肉料理などに使ってもおいしい調味料です。 自作レシピも多いですよね。 使われているチーズは羊の乳を原料としたペコリーノ・ロマーノチーズのほか、パルメザンチーズ。 とにかく手間をかけずに食べるなら、茹で上げたパスタにお好み量のソースを添えるだけ! ソースはフライパンで熱したりはせず、常温に戻しておいてからパスタに絡めてあげましょう。 バジルの香り、固形感のあるペコリーノチーズは味がよく出て、食欲を刺激する風味がいいですね〜。 あればトマトをちょっと添えてどうぞ。 鶏肉とあわせるのもおいしいし(焼いてから和えるだけ)、 ガーリックトーストとも合うし、バゲットといっしょに食べてもいけます。 『バジルペーストソース』は各種パスタ料理のほか、お酒のつまみとしてクラッカーにつけて食べるのもアリ。 これ、止まらなくなるので危険な気もしますけどね。 * * * ひとまずパスタ好きの方、コストコで『バジルペーストソース』が気になっていたらぜひ一度お試しください!•

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【コストコ】使いやすい量とおいしさの「バリラ ペーストジェノベーゼ」(マイナビウーマン子育て)コストコで入手できるおすすめのジェノベー…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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コストコで入手できるおすすめのジェノベーゼといえば「バリラ ペーストジェノベーゼ」。 大容量のものが多い中で、この商品は使いやすいサイズのセットなので使い切れない、といった心配がありません。 パスタで使うイメージの強いバジルソースですが、調味料として使ったり、味のアクセントに塗ったりしてもおいしいです。 コストコには月に1〜2回通っていますが、気になる商品をときどき試して、気に入ったらリピートしています。 何といっても大容量のものが多いので、試してみるのも勇気がいりますよね。 そんな中で、これなら使いやすそう! という小分け商品や、使い切れるサイズのセット商品は発見するとうれしくなります。 今回紹介するのもそんな商品。 コストコでは、多くの外国製のソースが販売されていますが、使い切れなさそうで手が出ないサイズが多いですよね。 我が家は家族みんなバジルが大好きで、バジルを庭で育ててジェノベーゼソースにしてストックするくらいなのですが、秋〜春までは季節ではないのでストックも切らしてしまいます。 そんな今の季節には、市販のジェノベーゼソースを使うのですが、使いやすそうでおいしい商品はないかな〜と思っていたら目に留まった「バリラ ペーストジェノベーゼ」。 試しに購入してみたのですが、リピート決定! どんな商品でどんなところがいいのか、活用方法も合わせてご紹介します。 コストコ「バリラ ペーストジェノベーゼ」の商品情報 こちらがコストコで販売されている「バリラ ペーストジェノベーゼ」です。 ジェノベーゼソースは、コストコの自社ブランドであるカークランドシグネチャー商品もあるのですが、私が通う店舗ではしばらく見かけなくなり「バリラ ペーストジェノベーゼ」のみ。 カークランドシグネチャー商品の方は大きめサイズの容器ですが、バリラ商品は3つの瓶がセットになっているのが大きな違いです。 箱入りで陳列されています。 バジルの緑とパッケージの鮮やかな青がステキです。 100%イタリア産 朝摘みの新鮮なバジルを使用した ペーストジェノベーゼ いかにもおいしそうです。 バリラはイタリアの食品メーカー。 およそ140年前に、パルマというイタリアの下町で開いていた小さなお店からスタートして、今ではパスタ製品の世界最大企業にまでなっています。 材料の品質、製造管理をはじめ、こだわりを持って商品を世界に送り出しています。 詳しく知りたい方は、こちらの「バリラジャパン」のサイトをリンクしておきますのでご覧ください。 開封後は、冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。 これは一般的にスーパーで販売しているものと変わらないくらい。 パスタに和える場合だと4人分程度なので、使い切りできる量です。 570gが1瓶に入っているよりもずっと使いやすく衛生的。 開封すると劣化してしまうのを考えると、保存の上でもちょうどいい量です。 1瓶当たりの価格は約330円。 イタリアチーズの王様と言われるパルミジャーノ・レッジャーノチーズを使っているのにお手頃価格といえるでしょう。 普段使いできる価格であるというのは、リピートするには必須条件ですよね。 3g 脂質 46. 0g 炭水化物 15. 2g 食塩相当量 3. 3g パスタソースとしては、カロリーはかなり高めです。 同じコストコで販売されている有名な「クラシコ トマト&バジル」は100gあたり42kcalなので驚きの10倍以上。 これは原材料を見ての通り、油の割合が高く、ナッツの中でもカロリーが高いカシューナッツが入っているため。 数字だけ見ると驚愕しますが、実際にパスタに使用する場合はトマト系のソースよりもペースト状でよく絡むので量が少なくてすみます。 また、ひまわり油やオリーブオイル、カシューナッツの脂質は美容や健康に良いといわれているオレイン酸やリノール酸が多いので、むしろ摂った方がいい油。 カロリーだけ見て避けるのはもったいないですね。 mynavi. ジャム作りなどの保存食を作る方なら常識かもしれませんが、保存を良くするために脱気させるとふたの中央部分が凹みます。 凹めば脱気成功! 密封されたサインです。 「バリラ ペーストジェノベーゼ」も開封前はシッカリ凹んでいて、開封後は凹んでいた部分は持ち上がっています。 写真ではわかりにくいですが、右が開封後、左が開封前です。 コストコ「バリラ ペーストジェノベーゼ」の味 開封してみると、中身はこのような状態。 バジルの鮮やかな緑色よりも黄色みが強いうぐいす色? ふたを開けたとたん、バジルのよい香りがふわっとしてきます。 この香りだけで食欲が増します! ソースというより、名前の通りペースト。 もったりとした感触で、スプーンを逆さまにしてもなかなか落ちないくらい。 原材料名でもわかりますが、油やナッツ、そしてパルミジャーノ・レッジャーノチーズの割合が高いので色も感触も黄色みが強く、しっかりとしたペースト状になっています。 じゃあ脂っこくてバジルの香りがあまりしないの? と思ってしまいますが、これが想像に反してバジルの香りはシッカリ! それなのに、とってもコクがあってクリーミーなんです。 そのクリーミーさで、バジルのクセのある香りがマイルドに。 バジルが強すぎるのは苦手な方にぴったりです。 どちらかというと万人受けしそうな味なので、ガツンとバジルを味わい方には物足りなく感じるかもしれませんが、このくらいのマイルドさが、使う幅を広げてくれるような気がします。 コストコ「バリラ ペーストジェノベーゼ」のおいしい活用レシピ ジェノベーゼパスタ やっぱり食べたい定番のパスタ! 箱に作り方が載っているので、まずは忠実にレシピに従って作ってみましょう。 緑はさほど強くはないです。 もともとうぐいす色といった感じの色なので、パスタソースとして絡めるとさらに色は薄いので味も薄そう……と思うのですが、食べてみるととってもクリーミーでバジルの香りも比較的しっかりと存在感があります。 これだけで満足なパスタが完成できるので、とってもいいですね! 1瓶で4人分くらいの量なので、使いやすいのもうれしいところ。 バジルパン パンとジェノベーゼの相性も抜群です。 カットしたパンにさっと塗って軽くトースト。 それだけで絶品のバジルパンの完成です。 チーズとの相性は間違いないので、バジルチーズパンもおすすめです。 コストコで大人気の「メニセーズミニパン」を焼くときにも大活躍。 我が家では1番人気なのがバジルチーズパンです。 ジェノベーゼを塗ってとろけるチーズをかけて焼けば、焼き立てのバジルパンがおうちで好きなときに食べられます。 mynavi. ジェノベーゼとマヨネーズを同量混ぜるだけですが、これがなんにでも合うくらいの万能ソースなんです。 温野菜のディップとして使うのが1番多いかもしれません。 蒸しただけ、茹でただけの温野菜が立派な1品に。 普段のメニューとしても、パーティーメニューとしても大活躍。 ウインナーや茹で卵も合います。 たっぷり具材をサンドしたサンドイッチのソースとして添えるのもオススメ。 少量でもバジルのパンチが効いて、おしゃれなカフェの味に変身。 魚やお肉にも合います。 ムニエルやフライなどにソースとしてかけてみて。 このソースはご飯にだって合ってしまいます。 とにかく何でもちょっとおしゃれに変えてしまう万能ソースです。 ブロッコリーとポテトのジェノベーゼ炒め 炒め物の味付けに活用するのもオススメ。 加熱すると色は落ちてしまうものの、調味料として使うこともできて便利です。 ウインナーは3〜4つに切り、ブロッコリーは固めに茹でておく。 バジル風味のポークソテー お肉や魚の下味付けに。 今回はポークソテーにしてみました。 ジェノベーゼだけで味が決まります。 下味保存のお肉として準備しておけば、使いたいときに小麦粉をまぶして焼くだけでメイン料理ができます。 豚肉は下準備として叩いたり、筋を切っておくと仕上がりが柔らかです。 ジェノベーゼが決め手! 餃子の皮のミニピザ 餃子の皮が残っていたらオススメなのがミニピザ。 子どもも大好きな味なので喜びます。 手軽にケチャップとチーズ、家にある具材でできちゃうのも高ポイントですよね。 仕上げにジェノベーゼを塗ると、グッと味が変わります。 【材料】 ・餃子の皮 ・ケチャップ ・とろけるチーズ ・玉ねぎ ・コーン ・ベーコン ・ジェノベーゼ ・乾燥バジル 具材はあるものやお好みで。 作りたい量で材料の分量は調整してくださいね。 バジルの香りがするので、普通のケチャップを使うだけでピザソースのような味に仕上がります。 コストコなのに、使いやすい容量のセットなのはとっても魅力的ですね。 価格もお手頃なので、普段使いできるジェノベーゼです。 そのままパンに塗ったり、パスタソースにしたり、調味料として肉や魚の味付けにも活用できます。 これだけで味が決まってしまうほどなので、使い始めるととっても便利。 パスタにしか使ったことがない〜という方は、今回紹介したレシピだけでなく、バリラジャパンのサイトでもレシピが紹介されているので参考にしてみてくださいね。 関連記事.

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コストコの『バリラ ペーストジェノベーゼ 3本セット』はフレッシュバジルとお得感がいい

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今年80歳になる私の母の大好物ということもあり、美味しいしらすがあると聞いてはお取り寄せするほどだったのだが、いまや我が家の定番はコストコしらすになっている。 静岡県西部遠州地方のしらす漁場で捕れたもので、ふっくら炊きあがり、しっとりとして感動的な美味しさだ。 また釜ゆでするときの塩水に秘密があるのか、まろやかで奥行きを感じる塩加減で、しらす本来の味を引き立てている。 はじめてコストコで買ったときのことは今でも覚えている。 パックを開けて味見程度につまんでみたら、「美味し過ぎる!」と止まらなくなってしまった。 少量パックでは満足できないというしらす好きの友人にすすめたところ、なんと、ごはん茶碗にしらすだけを盛り、夢中になって食べてしまったそうだ。 シラスはカルシウム豊富で、タンパク質やミネラルも補給できる優れものの食材。 すぐに食べる分以外は冷凍保存しよう。 ラップを使ってシート状にし、ジップロック保存すると解凍もしやすい。 冷凍して1カ月ほどたったものでも、味わいはそのままだ。 解凍後の水分が気になる場合は、キッチンペーパーで水気を切ろう。 定番のしらすおろしのほか、ピーマンと炒めたり、チャーハンや出し巻卵、かきあげをつくるときに混ぜたりなど、しらすをプラスして調理すれば風味豊かな栄養補給満点のおかずになる。 洋食にも合うので、アヒージョの具材にしたり、チーズトーストやピザの具材にもいい。 簡単につくれる常備菜として「小松菜や大根の葉などの青菜+しらすのふりかけ」や、「絶品しらす丼」、「超簡単しらすサラダ」などはいかがだろう。 ちなみに、筆者のお気に入りは「しらすのジェノベーゼスパゲティ」だ。 火を使いたくないときや、さっぱりしたものを食べたいときにも、しらすレシピは役立つだろう。 青菜としらすのふりかけ 材料 ・青菜=小松菜や大根の葉など一束 ・コストコしらす 50g ・すりごま 大さじ2 ・醤油 大さじ2 ・砂糖 大さじ1 ・酒 大さじ1 ・ごま油 大さじ1 フライパンに大さじ1のごま油を引き、上記の材料を入れて水分がなくなるまで炒めきる。 味付けは麺つゆや、昆布つゆなどでもOK。 おろし生姜のしらす丼 材料 ・ごはん ・コストコしらす 50g ・大葉(千切り) ・生姜のすりおろし(適量) ・醤油 少々 熱々ごはんに大葉をのせ、たっぷりのしらすをのせる。 その上に生姜を適量添え、生姜に醤油をたらして混ぜながらいただく。 お好みで、千切りの青じそ、ごま、刻み海苔や、あさつきを散らしても絶品。 ねぎたましらす丼 材料 ・ごはん ・コストコしらす 50g ・刻み海苔 ・生卵 ・A (下記を混ぜておく) ねぎのみじん切り 大さじ1 ごま 大さじ1 岩塩 少々 ごま油 大さじ1 熱々ごはんに刻み海苔を敷いて、その上にしらすをのせる。 最後に生たまごをトッピングできるよう、しらすの真ん中をくぼませておく。 くぼませた部分にAを乗せ、その上に生たまごを割りトッピング。 混ぜながらいただく。 ごま油や塩はお好みで加減。 しらすのジェノベーゼ】.

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