ダーティー ディスコ 歌詞。 THE RAMPAGE from EXILE TRIBE Dirty Disco 歌詞

Dirty Disco (English version) THE RAMPAGE from EXILE TRIBE 歌詞情報

ダーティー ディスコ 歌詞

Contents• ディスコミュージックとは? 1960年代のアメリカで、 レコードを聞きながら踊るダンスフロアが「ディスコテーク」と呼ばれて流行しました。 日本にこのカルチャーが伝わってくる際、 ダンスのできる社交場を「ディスコ」と呼ぶように。 「ディスコミュージック」とは、そこで用いられる 四つ打ちのビートにファンキーなベースライン、パーカッションが絡む ダンスミュージックを指します。 ディスコブームの始まり 元々フランスで発祥したディスコカルチャーは、バンドでの演奏が主流だったアメリカにまで伝わり、世界中のさまざまな曲を聴いていたマイノリティー層に強い支持を受け大ブームを起こします。 アメリカだけでも1万軒以上のディスコが乱立し、ショッピング・モールやホテルにまでディスコが作られました。 ここが 流行の発祥地となり、次第に若者の注目する文化へと昇華していきます。 当時のディスコファッション 「ワンレンボディコン」という言葉を聞いたことがあるでしょうか? バブル時代には多くの女性がこのファッションをしていました。 ワンレンとは 段の入っていない同じ長さの髪型のワンレングスを指し、ボディコンとは 肩パットが入った身体のラインがハッキリ出るピタッとした服のボディコンシャスを指します。 女性はこれらのファッションを身に纏い、毎日のように社交場となるディスコへと足を運び、お酒を飲んだり、ダンスを踊ったりして楽しんでいました。 逆に男性は「サタデー・ナイト・フィーバー」という映画の影響で、 サーフィンは出来ないのにサーファーファッションでキメて、ディスコに集まっていました。 ちなみに「陸サーファー」という言葉ができたのもこの頃です。 70年代~80年代ディスコミュージック名曲5選【邦楽編】 ここからは、新しい文化が日本に広まりはじめた70年代~80年代にディスコを湧かせていた名曲を紹介します。 まずは 邦楽5選! どれもポップス一般、大衆音楽ともいえる有名な曲ばかりです。 じっくり歌詞に耳を傾けながら当時を振り返って見てください。 森川由加里「SHOW ME」 SHOW ME SHOW ME 胸の奥のすべてを開いて SHOW ME SHOW ME ずっと私貴方を見つめているから 森川由加里のデビュー曲は1987年発売の『雨のカルメン』。 セカンドシングル『SHOW ME』 はカバー・ガールズのカバー曲でもあり、日本ではオリコン洋楽チャートで12週連続1位を獲得した人気曲です。 テレビドラマ「男女7人秋物語」の主題歌として起用されて大ヒットし、 バブル時代の代表曲として今も変わらず愛されている作品です。 辛いことがあった時、心を開いて全て打ち明けて欲しい女心と、つい格好つけて隠してしまう男心を見事に歌詞の中に表現した1曲となっています。 この曲を聴くと、いつもそばで支えてくれる大事な人の存在に気付かされるのではないでしょうか。 二拍子で刻むラテン音楽「チャチャチャ」の独特なノリと、トランペットの心地よい音色が耳に響く、気分を上向きにしたい時にオススメの1曲です。 バブルを彷彿させる歌詞と「チャチャチャ」の 独特な振り付けもどこか懐かしく感じられます。 中森明菜「DESIRE~情熱~ 」 まっさかさまに 堕ちて desire 炎のように 燃えて desire 恋も dance,dance dance,dance ほど 夢中になれない なんてね 淋しい Get up ,Get up Get up , Get up Burning 『 DESIRE~情熱~』 は今でも中森明菜の頂点といわれているほど人気がある作品で、 アイドルの枠を越えた歌詞や曲、衣装・振り付つけで、独自の世界観が魅力です。 歌い出しは低音のウィスパーボイスに抑え、サビでは高音域で盛り上げるという歌い方。 サビでのキャッチーなメロディが、それまでの単調なメロディーを補っていて、 より一層サビが引き立つ様にあえてメリハリをつけています。 計算して作られたシンプルで骨太な 「ディスコロック歌謡」は、ちょっとわがままで大胆な女性の心を鷲掴みにすること間違いなし! 荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」 今夜だけでも シンデレラ・ボーイ Do you wanna dance tonight 熱いビートを 鳴らして Do you wanna hold me tight 発売日は1985年11月21日。 80年代のバブル絶頂期にヒットした荻野目洋子の名曲『ダンシング・ヒーロー』。 動画サイトYouTubeに投稿された 全国大会の常連校「登美丘高校ダンス部」の動画により、 3 2年の時を経て再注目されました。 実はこの曲もイギリス出身の女性歌手 アンジー・ゴールドが歌う『 Eat You Up』 のカバー曲だったのをご存知ですか? 原曲は 力強いユーロビートが特徴で荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』 はこの原曲よりも少しポップに仕上がっています。 踊りだしたくなるようなイントロと、ワクワクさせるサウンドは聴いているこちらの気持ちも明るくしてくれます。 アン・ルイス「あゝ無常」 サングラス 外したら 吹きだしちゃうほど あどけない目をしてる あいつに弱いの 裏切りは 直らない 手錠をかけても 甘え上手に トドメ刺されて 街に霧が降る 『あゝ無常』は1970年代〜1980年代にかけて、数々のヒット作品を世に送り出したアン・ルイスの代表作。 アン・ルイスのビジュアルはかなりアグレッシブですが、 見た目とは裏腹な女心を歌う曲が多いです。 本当は嫉妬深く自分だけを見ていて欲しいけれど、素直に相手に伝えられず強がってしまう…そんな誰にでもある経験を素直な歌詞で表現しています。 アン・ルイスの 情熱的な歌声で、サビの盛り上がりも抜群のおすすめ曲です。 70年代~80年代ディスコミュージック名曲5選【洋楽編】 邦楽も素敵な名曲ばかりでしたが、 70年代〜80年代のディスコミュージックといえばやはり洋楽です! ここではどこかで聞いたことがある、懐かしいあの名曲達を紹介します。 アバ「Dancing Queen」 You can dance You can jive Having the time of your life Ooh, see that girl Watch that scene Dig in the dancing queen 全英チャートでは上位の常連だったアバが全米シングル・チャートで唯一1位を獲得したのがこの『Dancing Queen』。 ABBAの楽曲はどれも しっかり作られているのにシンプルで、一度聴いたら簡単に覚えられるメロディーが特徴的です。 ミュージカルや映画にも使用されたこの曲は、 ちょっと勇気が持てない17歳の女の子に、「さぁあなたもダンシングクイーンになるの」「自分の人生を楽しみなさい」というメッセージが込められた応援曲でもあります。 イントロのピアノアレンジが、幻想的な雰囲気を醸し出していて、 まるで「夢への階段」を登っていくような高揚感を思わせてくれます。 デッド・オア・アライブ「You Spin Me Round」 You spin me right round, baby Right round like a record, baby Right round round round 『You Spin Me Round』はデッド・オア・アライブ最大のヒット曲で、 ファンキーで力強い歌声が特徴的です。 ディスコブームが去った現在でもクラブなどで流され、多くの人に愛され続けている名曲です。 力強い歌声とは裏腹に、 女性に翻弄される自分をレコードが回転する様子に例えた曲で、ハイエナジーと呼ばれるアップテンポのディスコ調シンセ・ポップに仕上がっています。 吸い込まれていくかのようなサビとアップテンポながら単調なメロディーが耳に残り、 1度聞いたらついつい口ずさんでしまう印象的な作品となっています。 しかしながら、さまざまな音楽ジャンルに影響を与えた唯一無二のアーティスト「マイケル・ジャクソン」。 日本では「 今夜はドント・ストップ」 という名前で親しまれており、この曲のイントロも番組中の挿入歌やCMなどで使われています。 冒頭でのささやき以外全てファルセットで歌われているため、心地よいメロディーが耳に残る1曲となっています。 男女の熱い恋愛模様を描いており、和訳すると少し恥ずかしくなってしまうような直球の歌詞ですが、 ポップなメロディーと独特な歌い回しがこの歌詞を調度いいバランスに導いてくれます。 葛藤を乗り越え、自分らしく生きることを描いた歌詞は後悔の無い生き方を選択した彼の人生そのものを映し出しています。 イントロからサビにかけては大変有名で、耳に残るメロディーとトランペットの賑やかな音色が、 人生の岐路に立った時、そっと後押しをしてくれる前向きな楽曲です。 『Hot stuff』は情熱的なイントロと全世界の女子が共感するような飾らない正直な思いが書かれた歌詞が魅力的。 思わず踊り出したくなるような心地よさが ダンスナンバーとして非常に魅力的な1曲です。 ディスコミュージックで忘れてはいけない一曲もご紹介しておきましょう。 前述したジョン・トラボルタ主演の映画「サタデー・ナイト・フィーバー」。 そのテーマ曲が ビージーズの 『 』です。 印象的なイントロをディスコ世代でなくても聴いたことがあるはずです。 この曲はディスコミュージックの 決定版ともいえる 映画のサウンドトラック 「サタデー・ナイト・フィーバー」の収録曲で、後にシングルカットされました。 ビージーズはほかにも『 』『 』など複数の曲を映画に提供しています。 ちなみに「フィーバーしようぜ!」のフィーバーはこの映画をきっかけに生まれた和製英語です。 元ディスコDJに聞いた絶対に盛り上がる定番ディスコミュージックベスト5! ディスコミュージックは有名な曲ばかりで、 一体どの曲がフロアを盛り上げたか気になりますよね。 実際に六本木の高級ディスコでDJをしていた人に話を聞き、ランキング形式で紹介します。 1を記録した彼女達の代表曲『 Venus』 は、80年代を代表するイケイケなディスコ・ナンバーのイメージが強いですが、 オリジナルは60年代の気だるいロック・ナンバーでした。 この歌詞の意味を簡単に要約すると、「すごい女神がいるんだけど、でもあなたの女神は私だよ!」という歌詞になっています。 ワクワクさせられるようなイントロと彼女の独特な雰囲気で ちょっと大人でオシャレなナンバーとなっており、ディスコでは必ずといっていい程流されていた1曲です。 [4位] カルチャー・クラブ「Karma Chameleon 」 Karma Karma Karma Karma Karma Chameleon You come and go You come and go 日本では 「 カーマは気まぐれ 」というタイトルがついており、こちらのタイトルの方が馴染み深い方もいるのではないでしょうか? ボーカルのボーイ・ジョージは個性的なメイクと奇抜なファッションでアイドル的な人気がありました。 歌詞の内容は「会う度に毎回態度が違う恋人に対して、一体自分のことを本当に好きなのか嫌いなのかもよくわからない…」そんな相手に翻弄される心を描いた曲で、 コロコロと色を変えるカメレオンを恋人と重ね合わせています。 ロックに近いビートの刻みとキャッチーで歯切れのよいサビが印象的な1曲となっています。 『Conga』 は ラテンなエッセンスを感じさせるピアノやパーカッションが印象的で、サビのイントロから終始強烈なラテン・ビートが炸裂し、エネルギー感溢れる力強いダンスミュージックとなっています。 ハイテンポでサルサ調のサウンドは聴いているだけで踊りだしたくなってしまいますね。 [2位] シェリル・リン「Got To Be Real」 What you find, ah I think I love you, baby What you feel now I feel I need you, baby What you know-ah To be real 『Got To Be Real』は70年代の定番曲で、 ディスコミュージックのルーツといっても過言では無い作品です。 冒頭に流れるトランペットとクラシカルなメロディーを中心とした構成は、 ディスコクラシックという新しい音楽ジャンルを確立しました。 ディスコミュージックなのにカフェで流れていそうなオシャレなサウンドは、ディスコで男女がスローテンポな曲を踊る時間(チークタイム)にも度々流れていました。 70年代にリリースされたとは思えない現代的なサウンドに注目して聴いてみてください。 [1位] アース・ウィンド・アンド・ファイアー「September」 懐かしいディスコミュージックを聞いてもう一度あの頃にタイムスリップしてみよう! 思い出が詰まったディスコミュージックを聞くと当時に戻りたくなりませんか? 日々新しい楽曲が生まれている時代ですが、 名曲は何年経っても色褪せないですね。 今まで70年代〜80年代のディスコミュージックにあまり詳しくなかった方も、これを機会に当時の音楽に触れると新しい発見があるかもしれません。 当時の雰囲気を味わいたい方は、 現在でも定期的にディスコミュージックを流すイベントが都内クラブで行われているので足を運んでみるのもオススメです。 もう一度楽曲を聴いてみたい方は、 動画サイトや視聴可能なインターネットショップで探してみるのもひとつの手です。 また、輸入盤CDなどの商品を数多く扱っているインターネットショップ も多数存在します。 お気に入りの曲の収録CDもきっと見つかるはずです。 ぜひ懐かしの名曲を聴いて青春を思い出しましょう! また、ソウルやファンクなどグルーヴ感あふれるダンスミュージックが好きな人にとっても、ディスコミュージックは新鮮なカテゴリとして愉しめるでしょう。 パーティシーンに使われる印象のあるディスコミュージックですが、インストゥルメンタル曲なら オフタイムにもぴったり。 ぜひ生活の一部にディスコミュージックを取り入れてみてくださいね。

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Austin Mahone(オースティン・マホーン) / Dirty Work(ダーティ・ワーク)(歌詞・和訳)

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「 DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」 の 初出アルバム『』 BREEZE 太陽に吠える!! リリース 規格 録音 2006年4月10日 - 6月10日 1 2006年3月 - 6月 2,3 VICTOR STUDIO 401st 猫に小判スタジオ 時間 5分20秒 サザンオールスターズ• プラチナ() チャート最高順位• 週間1位()• 2006年8月度月間5位(オリコン)• 2006年9月度月間9位(オリコン)• 2006年度年間38位(オリコン) シングル 年表 () DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜 (2006年) () 目次• 背景・リリース [ ] 前作「」からは約1年ぶり、『』からでも10か月ぶりとなる作品である。 本作の形態は初回限定盤、通常盤、アナログ盤の3種類があり、初回限定盤には前作同様に特製ステッカー『噂の"スイカーマン"ステッカー』が封入されている。 アナログ盤には別に『万能""』付きである。 プロモーション [ ] テレビ披露• (2006年8月11日、) 「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」を披露した。 (2006年8月21日、) 「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」「BREEZE」「」「」「」を披露した。 ミュージックステーション(2006年9月22日、テレビ朝日) 「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」と「」を披露した。 (2006年11月29日、日本テレビ) 「DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜」を披露した。 チャート成績 [ ] 2006年8月21日付ので初週13. 3万枚を売り上げて、初登場1位を獲得した。 2004年発売の「」以来約1年8か月ぶりに首位を獲得し、通算13作目の首位となった。 また、デビューから最新シングル首位獲得期間は「」の27年4か月が最高記録であったが、本作首位獲得により自身のデビューから28年2か月となりサザンが中島の記録を更新した。 本作でオリコンシングルチャートでの通算TOP10入り週数が239週となり、に並ぶ歴代1位タイを記録したが、発売2週目に2位を記録したことにより同記録の単独1位となった。 オリコンによる本作の登場週数は12週である。 収録曲 [ ]• 収録時間:16:25• 曲中には『』でが歌唱していた「」の一節が使われている。 はで撮影され、ストリートライブを行っていたサザンのもとに、観衆が続々と集まってくるといった内容になっている。 桑田はサザンのボーカルだけでなく、ビーチで女性を口説いている監視員の役も務めている。 桑田曰くリリース直後は「シングルとしてはちょっと弱かったかな」と反省していたものの、2018年発売のベスト・アルバム『』の選曲に伴い聴き直したところ、「何だか気持ちいい」「ちょっと報われたような気分」と感じたという。 太陽に吠える!! :, , ,• :Bass• :, , , Chorus, Hand Claps• DIRTY OLD MAN 〜さらば夏よ〜• ストリングス:• 角谷仁宣:• BREEZE• 三沢またろう:Percussion• 角谷仁宣:Computer Programming• 太陽に吠える!! 1 ミュージック・ビデオ収録作品 [ ]• 1 脚注 [ ] []• 日本レコード協会 2015年8月19日閲覧• オリコン 2016年1月23日閲覧• オリコン 2014年12月17日配信, 2020年6月4日閲覧• オリコン 2019年12月20日配信, 2019年12月20日閲覧• 『サザンオールスターズ 公式データブック 1978-2019』(2019年)出版 p130、p154• sas-fan. net(サザンオールスターズ旧公式サイト)2019年10月6日閲覧• テレビ朝日 2018年3月18日閲覧• テレビ朝日 2018年3月18日閲覧。 オリコン 2018年11月27日閲覧。 2018年9月号 p10 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - SOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE• - 特設サイト.

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【楽天市場】CD/ダーティー・コンピューター (解説歌詞対訳付)/ジャネール・モネイ/WPCR

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ダークフォース ダークフォースディスコ…… 宇多丸 夜がまた来る 境も無く昨日今日をまたぐ バーカウンター万札で叩く いつものヤツ ボトルごといただく メールでゲストリクエスト届く 歓迎ですが何名で入れとく? グラスまで空けとく 昨夜の毒を今夜ので解毒 しきる頃にゃもうピークの時刻 昔の人が見りゃきっと地獄 ダンスフロアの中央でベロチュー 一方 男子便所すでにゲロ臭 早くも1名戦死報告 誰もなんも気にしねぇし放っとく ダークフォース ダークフォースディスコ…… Mummy-D 1 Shot, 2 Shot, 3 Shot, 4 Ladiesの目の前でイイ格好 しようとあおればゆがみ出す景色 なんのこれしきいつものレシピ ここは ダークフォース ダークフォースディスコ 群がるナスティガール すべてサディスト 介抱装い忍び寄る手口 逃げる間もなく閉ざす出口 しかも手には 新たなグラスがスタンバイ 「キミのバースデイに乾杯! さてとと…」 みたいな態度示すと オレの腕つかみトドメのリクエスト 「ここで『肉体関係』ラップして! じゃなきゃハグして! ハグして! ハグして! 」 このわがままジュリエット! こうか! こうか! 嫌いじゃねぇんだオレも 幸か不幸か これもある意味Rapper's Delight されど今以上イキゃあ気失いそう それを見ていたバーテンが 「Dさん! Dさん! オレともイキましょうよ小さいの! 」 よくは聞こえなかったけど、確かにイイこと言う! 」 会話さえも振り切ったヴォリューム 中身についちゃ一切保留 この時間帯にまだ残る と、一度死んだヤツまで踊る 座った目同士 唯一守るそのルールは 同じ場所に戻る 「また今夜! 」 ダークフォース ダークフォースディスコ…… And you don't stop……And you don't quit……To the break of dawn.

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