完全 爆弾 解除 マニュアル。 Steam Community :: Guide :: 高難易度クリアを目指す人のためのマニュアル

国内Nintendo Switch版「完全爆弾解除マニュアル: Keep Talking and Nobody Explodes」が発売、Steam版の日本語対応も « doope! 国内外のゲーム情報サイト

完全 爆弾 解除 マニュアル

こんなもの公開しておいてなんですが・・・マニュアルは自作をオススメします。 このゲームは実際のプレイだけでなく、フレンドと互いに会話しながら手順やマニュアルを改善・改良してゆく過程を楽しむゲームだと思っています。 改良といってもそれ程難しく考える必要はありません。 単語をソートしたり見やすいようマーカー等で色をつけたりするだけでも随分と使い勝手が良くなります。 是非試してみて下さい。 とはいえ手っ取り早く最適化されたマニュアルを欲している人もいるかと思います。 より洗練された方法を探している人もいるかと思います。 なのでここに我々が高難易度攻略に使用したマニュアルを公開しておく次第です。 まだまだ改良の余地はあるかと思いますが、我々はこのマニュアルを使用して全レベルをクリアしています。 攻略等白のツイストワイヤー(赤白、青白)に意味はありません。 単に赤or青と伝えるほうが親切です。 このmoduleは「切らなければいけない線がまだ切られていないので解除になっていない」と考えて下さい。 なので以下の行動が有効です。 ・同じ色・条件の線が複数あるならば、先ずはそれを優先して解く 本数を優先して減らす ・最後の1本(もしくは同じ色・条件の複数本)になってもまだ解除になっていないのであれば、その線は問い合わせるまでもなく切断して良い このmoduleが複数あるのであれば、全てを同時に並行して解くことをおすすめします。 問い合わせの手間と時間が省けます。 あとは「白の両方なしは切断」くらいは覚えておくと便利です。 このmoduleは指示者のほうが負荷が高いので、シリアルナンバーや電池の判断は解除者が担当すべきかと思います。 攻略等このmoduleは環境(フォント)によって見栄えが異なる点に注意が必要です。 環境というのはゲームの実行環境だけでなく、マニュアルの表示・印刷フォントも含んだ話です。 事前にマニュアルで一通り確認したつもりがゲーム内だと違って見える・・・ということはよくあることなので、ある程度は各環境で実際にプレイしての慣れが必要となります。 覚えておくと時間短縮に繋がります。 このmoduleは単語パズルと同様に各文字を確実に伝えることが重要です。 フレンドと事前に読み合わせ確認することを強く推奨します。 以下は我々の呼称例です。 参考にして下さい。 攻略等モールスはおそらく大多数の人にとって鬼門かと思われます。 ですが慣れると案外いけます。 また、3文字読めずとも1,2文字だけで特定出来るものも多いです。 途中わからなくなっても最後1文字だけでも読めたら助けになります。 始めは戸惑うかと思いますが慣れてきたら結構安定します。 個人的には開始直後部屋が暗いうちにモールスがあることが判ったのであれば、モールスを最初に解くことを推奨します。 理由は1文字目が回ってくるまで待つ時間が省けることと、あまりにも解読に時間がかかるようなら中断してやり直すという判断が出来るからです。 ある程度慣れてきたらいくつかモールスを覚えると良いです。 モールス符号のアルファベットは英文の文字出現頻度に応じて振られているのでEとTは最も短い符号が振られています。 あとBとSは1文字目に出現する確率が高いのでちょっと頑張って覚えておくと解読が非常に楽になります。 すべて覚えるのが辛いという人には多少助けになるかもしれません。 推奨しませんが・・・第1と第5のボタン番号は常に同じという噂も見かけました。 ただだからといって何か役に立つかといわれると微妙なので気にしなくてよいかと思います。 慣れてしまえばこのモジュールは双方にとって楽です。 特に指示者はかなり余裕があるので、裏で他の作業(たとえばパスワードの解読作業等)を行うことさえ可能です。 覚え方は人それぞれかと思いますが、どうしても覚えられないという人のために1つの案として自分の方法を示しておきます。 右図のように各ボタンの下に表があると想像して下さい。 そこに押したボタンの位置と数字を仮想的にメモしてゆきます。 我々は手元が見えないVRでプレイしているのでこのような方法が有効でしたが、非VRであるのならば他に指を使ったり実際にメモを取ったりと色々な方法が取れるかと思います。 オリジナルからの変更点このmoduleの解き方にはいくつかの候補があります。 表を複数用意しているので、好みのものに差し替えて利用して下さい。 デフォルトでは頭(1文字目)から解いてゆくパターンの表が入っています。 癖が無く使いやすいので迷ったらコレが確実です。 『password別案』には更に3,5文字目を切り出したパターンと1,4文字目を切り出したパターンの表が用意されています。 これらはうまくハマれば頭から解くよりも素速く解除できる可能性があります。 3,5文字目パターンは文字種の少なさに注目したパターンです。 3,5文字目はどちらも11文字種しかないので、これを鍵に探索することで素早く特定を目指すという案です。 1,4文字目は組み合わせのユニークさに注目したパターンです。 3,5文字目とは逆にとにかく短い文字数で特定することを目指したパターンです(ただし我々が試した所3,5文字目パターンに比べると少し使いづらい印象でした)。 攻略等このmodule処理の進め方には3通りの方法が考えられます。 1つ目は解除者と指示者が同時に会話しながら解いてゆく方法です。 おそらく殆どの人がやっている普通の方法です。 2つ目は解除者がN文字目とM文字目の6文字*2(やり方によっては更に3文字目も)を読み上げ、その後パスワードは一旦放置して他のmoduleに行く方法です。 指示者は他のmoduleを解除する裏で読み上げてもらった文字から作れそうな単語を絞り込みます。 指示者は忙しくなりますが複雑な配線、単語パズル、ナンバーメモリー、記憶ゲームあたりは指示者は結構余裕があるので並行作業が得意な人であれば結果として時間短縮が狙えます。 3つ目は解除者が全ての単語を覚える方法です。 これは出来るのであれば最強の方法です。 解除者は指示者に問い合わせること無く非常に短時間で解くことが出来ます。 単語は全36種ですが頭文字がS,T,W以外のものは候補単語が少ないので意外と覚えられます。 半分くらい記憶すれば後は判らない時だけ指示者に問い合わせるという方法も利用出来ます。 その他細かい情報 ・各桁内の文字数は6文字固定です。 ・環境によるかとは思いますが、VRでプレイしているときには下矢印はsubmitに近いので注意が必要です。 ・自力で解く場合は特徴的な文字に注目すると作れるかどうかの判断が早まります。 (1文字目Bに対しての5文字目W、1文字目Nに対しての3文字目Vなど。 また4,5がLLというのも特定に役立ちます。 ) ・同じく自力で解く場合の話ですが、解く前から既に単語が半分程完成していることがあります。 インスピレーションを働かせれば一目見て正解が判ることもあります。 おそらくこのmoduleは(全て覚える方法を除けば)もっと効率の良い方法があると思っています。 以下に私が何文字目を取り出すべきなのか思案する時に調べた情報を公開しておきます。 更に最適化を目指す人には何か役に立つかもしれません。 [docs. google. com] 攻略等このmoduleでは座標を多用しますが、我々はこれを(列、行)の形式で統一しています。 これを逆に読んだりすると悲惨なことになるので事前にフレンドと意識を合わせておいて下さい。 2つ伝える必要はありません。 また指示者はその際Optionとして載せている座標早見表を利用することが出来ます。 あとは言い間違いや押し間違いが無いよう注意しながら解いてゆくだけです。 迷路はそう難しいmoduleでは無いので、ミスするときはこの手の凡ミスが殆どです。 VRでプレイしている人は爆弾を裏返す時に上下を間違ってひっくり返さないように注意して下さい。 爆弾の上下が反転すると迷路の座標が特定できなくなります。 我々は一度やらかしました。 どの座標にも適合しなかったら解除者に爆弾の上下を確認してもらって下さい。 攻略等このmoduleは他module解除中に割り込んで発生することも多く、しかも時間制限付なので素早く対応する必要があります。 そのためこのmoduleはマニュアルの一番最後に配置しています。 解除者から「ノブ」と言われたらここを素早く参照して指示してあげて下さい。 我々の方法ではmoduleの左半分を見ます。 LED郡をbit列とみなし、上段の左半分を「上段上位3bit」、下段の左半分を「下段上位3bit」と呼んでいます。 解除者が読み上げるときには点灯を1、消灯を0として読み上げます。 おそらくもっと早い方法はあるかと思います。 が、我々は解除者の負担減を重視しているので解除者がひと目見て伝えられるこの方法で満足しています。 現行でも十分に速く、変えても恐らくそれ程の短縮にならないと考えています。 最速の方法はこれまた解除者が全て覚えてしまう方法です。 覚えるための1つの方法としては左半分で点灯しているLEDの数を数える方法があります。 LEDが0or1なら左、4なら上、全体がUの字型をしているのであれば右、それ以外であれば下です。 右だけがちょっと例外になりますがこんな感じで覚えることはそう難しい事ではありません。 5 - Rainbow Table 4:00 パスワードx9 多くの人にとって最難関かと思います。 1つ約26秒で解かなければなりません。 通常の方法でも可能ですが時間は非常にシビアです。 解除者の読み上げ、指示者の解読、そして回答といった一連の速度を全体的に向上させる必要があります。 速度が足りないようであれば練習が必要です。 平均約26秒以下を目指してタイムを測りながら練習して下さい。 指示者がマルチタスクが得意な人であれば一旦全moduleの数文字を先に読み上げ、それから解除に入ったほうが短縮になるかもしれません 解除者が単語を試みている間に先のmoduleの解読に取りかかれる為。 最速の方法は解除者が全単語を覚えてしまう方法です。 覚えるのは大変ですが圧倒的に速く解くことが出来ます youtubeにはこの方法で約3分ほどを残してクリアしている動画が上がっています。 自力で解く場合は(パスワードの項に書いていますが)使用されない文字や特徴的な文字、ぱっと見で単語が既に半分完成していないかという点に注目してみて下さい。

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完全 爆弾 解除 マニュアル

グラグラ揺れる丸木橋を渡ったり、ゴツゴツした岩場から水面に飛び込んだりなど、アウトドアレジャーにちょっとしたスリルを求めたくなるのは、少年の心を抱くオッサンたちの業というもの。 アナログゲームのような室内遊びでは、そうしたスリルを味わえないのでは? と思っている人も多いだろう。 そこで紹介したいのが、昨年末に発売された新感覚のトーキングゲーム『』。 デジタルとアナログの良さを融合したユニークなシロモノだ。 刑事ドラマやアクション映画で観た「爆弾解除」のスリルと興奮を、リアルに体験できるほか、家族や仲間、そして夫婦のコミュニケーションを深めるためにも役立つ、このゲームの魅力をレポートしよう。 「分析」と「処理」の2役で爆弾解除を目指すシミュレーションゲーム 「赤いコードと青いコード、どちらを切断するんだ?? 」という、このセリフだけでシーンが脳裏に浮かんでしまうほど、メジャー(?)な存在となっている「爆弾解除」。 本物の爆弾に触れてみたいかどうかは別として、特に男性ならば一度はそのスリルを味わってみたいと思ったことがあるはずだ。 最大の特徴となるのは、協力しながら爆弾解除を目指すゲームのシステムだ。 Nintendo Switch版(ダウンロード販売)は1580円[税込]。 そのほか、PC(Steam)版も用意されている(1480円[税込])。 ゲームソフトを入手したら、まず行うのは指定されたURLから「爆弾解除マニュアル」を印刷しておくこと。 「分析担当」は、このマニュアルを読みながら、解除担当に手順を指示する。 思い出してみれば、確かに刑事ドラマでもアクション映画でも、(たいていは遠隔地にいる)パートナーと喧々諤々のやり取りをしながら、爆弾解除を行うシーンが圧倒的に多かったもの。 1人プレイでは、単なるパズルゲームになってしまうところを、協力プレイにすることで、よりリアルな爆弾解除のシミュレーションゲームへと昇華させた、というわけなのである。 ポイントは「会話力」。 グループで遊ぶとよりエキサイトする! 「爆弾を解除する」という、誰もが知っているシチュエーションだけに、ゲームの基本ルールを理解するのは、とても簡単だ。 メインメニューの「爆弾」から処理すべき爆弾を選択する。 解除できた爆弾の数に応じて、チュートリアルから初級編、中級編と難易度も高まっていく。 解除すべき仕掛け(モジュール)の扱い方や、爆弾全体を回転させたりする操作方法には、若干の慣れが必要だが、Nintendo Switchで遊んだ人ことがあれば、すぐに理解できるはず。 チュートリアルも用意されているので、初心者でも容易に「解除担当」になれるだろう。 一方で重要な役割となるのが「分析担当」だ。 手元の解除マニュアルを参照しながら、爆弾に取り付けられた仕掛けを解除する正しい方法を、「解除担当」に的確に指示していく。 ただ、ここでポイントなのが、この際、互いに相手の手元(ゲーム機本体と解除マニュアル)を見てはいけない、というルールがあること。 そのため、「分析担当」は爆弾にどんなモジュールが装着されているのか、モジュールの状態はどうなっているのか、といった解除に必要な情報の入手や指示出しを、すべて「会話」に頼って行わなければならないのだ。 「解除担当」は画面上の爆弾を見て、モジュールの種類や数などの情報を、的確に「分析担当」に伝えるのが主な仕事となる。 「解除担当」からの情報を得た「分析担当」は、マニュアルから該当するページを見つけ、解除方法を会話だけで的確に伝えなければならない。 この「会話」が、ゲームのスリルと面白さを演出する最大のポイントだ。 分析担当「ワイヤーの数は何本?」 解除担当「5本ある」 分析担当「いちばん下のワイヤーの色は?」 解除担当「黄色」 分析担当「なるほど。 じゃあ、赤色のワイヤーはある?? だとしたら上から3番目のワイヤーを……」 ……というように、モジュールの解除方法を特定していくのだが、ワイヤーの色や数のように、表現しやすいモジュールばかりではないのが、やっかいなところだったりする。 」 解除担当「じゃあ、苦しんでるミミズみたいな?」 分析担当「なにそれ(怒)!」 なんて、不明瞭なやり取りをしているうちに制限時間となり大爆発……というケースもしばしば起こってしまう。 なかには、爆弾全体をくまなく調べないと見つからないモジュールやヒントもある。 互いの想像力も試されるところだ。 チュートリアルや初級編だと、制限時間は3〜5分。 その間に3〜5個ほどの仕掛けを解除しなければいけないのだが……。 実際にプレイしてみると、会話が通じないもどかしさが生み出す緊迫感はかなりなもの。 それだけに、見事解除できたときの達成感や一体感も大きく、思っている以上に刑事ドラマやアクション映画の登場人物になったような気分を味わうことができた。 よりスリリングな展開を求めるなら、互いの姿がまったく見えないように、別の部屋に分かれ、電話で「会話」を行うのもアリだろう。 モジュールを組み合わせて、オリジナルの爆弾を作成する「フリープレイ」モードもあるので、元々用意されているミッションをすべて解除したあとでも、長く楽しむことができる。 また、子供を「解除担当」に任命すれば、もどかしさが数段アップするほか、子供の描写力や説明力を高める効果も期待できるかもしれない(とはいえ、解除に数学的な知識が求められるモジュールも多いため、小学校高学年以上でないと難しいはず)。 大きく言えば「ごっこ遊び」にも近い存在といえるこのゲーム。 雨の日の室内遊びを、みんなでキャーキャーと愉しみたいなら、ぜひ挑んでほしい。 石井敏郎=文.

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【おすすめDLゲーム】複雑な爆弾解除に複数のプレイヤーで挑む『Keep Talking and Nobody Explodes』

完全 爆弾 解除 マニュアル

本日、Steel Crate Gamesは、2人以上で会話をしながら爆弾解除にチャレンジする独特なシミュレーターゲーム『完全爆弾解除マニュアル:Keep Talking and Nobody Explodes』をNintendo Switchにてリリースいたします。 また、既に海外でリリースされているPC(Steam)版に関しましても、日本語対応アップデートが行われます。 ゲーム内の爆弾を解除する「処理担当者」と、その解除方法が記されたマニュアルを見る「分析担当者」に分かれて、いろいろな仕掛けが待ち受ける爆弾に挑戦しましょう! 解除のキーとなるのは「Keep Talking(話し続けること)」です! 『完全爆弾解除マニュアル:Keep Talking and Nobody Explodes』とは 2人以上で会話をしながら爆弾解除にチャレンジする独特なシミュレーターゲーム! あなたたちは爆弾を解除する「処理担当者」、もしくは、その解除を指示する「分析担当者」のどちらかになって爆弾処理の任務を遂行せねばならない。 「処理担当者」は現場にある爆弾を取り扱う。 爆弾には <モジュール>と呼ばれる装置がいくつか取り付けられている。 分析担当者にモジュールの特徴を伝え、その正しい解除方法を見つけ出そう! 「分析担当者」は爆弾の解除方法を現場に伝える。 まず、手元にある <爆弾解除マニュアル>を見ながら、処理担当者の情報から爆弾に仕掛けられたモジュールを特定する。 そして、その解除方法を正確に現場へと伝えるのだ! 任務で最も重要なことは情報のやり取り。 そう、 「Keep Talking(話し続けること)」だ。 処理担当者は、ゲーム画面内の爆弾を見て操作できるが、その解除方法が書かれたマニュアルを読むことはできない。 分析担当者は、ゲーム内の爆弾を見ることはできないが、すべての爆弾解除の方法が書かれたマニュアルを読める。 ステージが進むごとに徐々に難易度があがっていくぞ。 フリーモードでは、解除する爆弾をカスタマイズすることができる。 モジュールの数を増やしたり、制限時間を減らしたりして、自分たちの好きな任務を作ってチャレンジしてみよう!.

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