ジャッジメント ドラグーン。 ドラッグオンドラグーンとは (ドラッグオンドラグーンとは) [単語記事]

戦士の銃

ジャッジメント ドラグーン

Image of カード番号:BS44-10thX01 で登場したの。 合体中のアタック時効果は、その名の通り、の最大の目玉であるを、発揮できる。 と同じくアタック時効果の発揮と同時に追加ターンが確定するため、除去にも強い。 それ以外に効果はなく、厳しい合体条件と召喚条件、高めのコストの割に決して多いとは言えない軽減が壁として立ちはだかる。 各種踏み倒しは1コストを払うものも含めて使えない。 (リバイバル版)は2コスト 軽減:黄1 として扱えるが、自身のシンボルで軽減が満たされてしまうため召喚はできないので注意が必要。 (リバイバル版)やなど、メインステップ中にコアを回収できるスピリットと組み合わせる、 リバイバル版 のコアブーストに任せて無理やり召喚するなど、合体させることを前提としてデッキを組んだ場合は見た目ほどの重さは無い。 や、など様々なデッキで採用され、神煌臨編では猛威を振るった。 初登場の。 フレーバーテキストの通り、効果自体はことに由来。 また、刀身の形状はアニメ『ソードアイズ』内で同スピリットが合体したが元になっており、合体時の加算BPもあちらに準じたものとなっている。 2019年4月1日よりに指定。 バトスピ特別調査室曰く、超煌臨編では、神話ブレイヴをはじめとしたの強化を考えており、今以上に召喚が容易になると、大会環境のバランスを大きく崩す可能性があるためとのこと。 などと同じく、新要素に対する配慮による制限カード化となった。 また、やでの採用率の高さも考慮されたものと思われる。 ついには2020年5月1日より、更なる大会環境のバランスを大きく崩す可能性も問題となり、となった。 このカードの登場時には想定されなかった《》・《》で、コスト9以上のスピリットを出せるようになることも禁止入りの要因と思われる。 このはコストを支払わずに召喚する効果では召喚できないの? A1. はい、その通りです。 「SD43-005 」の効果で1コスト支払って召喚できる? A2. いいえ、できません。 召喚に支払うコストが1になるので、2コスト以上支払ったことにはなりません。 このの合体中効果はどういう意味? A3. 自分のターンが終了した後、相手のターンが始まる前に、もう1回自分のターンを行う効果です。 このと合体している自分のがアタックしたあと、破壊された。 それでも、自分のターンはもう1回行える? A4. はい、行えます。 このと合体している自分のがアタックし、この効果を解決した時点で自分のターンをもう1回行うことが確定します。 その後、このが分離したり、破壊されたりしても、自分のターンをもう1回行えます。 このと合体している自分のが2体いるとき、このの合体時効果はそれぞれ1回ずつで2回効果を発揮できるの? A5. いいえ、発揮しません。 「この効果はゲーム中に1回しか使えない」と書かれた効果は、1回目とは別のカードであっても、同じカード名の同じ効果なら発揮しません。 相手がこのの合体時効果果を発揮したら、自分はこのゲーム中は、このの合体時効果を発揮できないの? A6. いいえ、違います。 相手が発揮していても、自分はゲーム中に1回、この効果を発揮できます。 「BS33-019 」など、「召喚するとき、余分にコストを支払う」効果によってコストを支払えば、「コストを支払わずに召喚する」効果でも、このカードを召喚できるの? A7. いいえ、召喚できません。 「」など、「召喚するとき、余分にコストを支払う」効果で支払うコストはカードを召喚するコストではありません。

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裁きの龍

ジャッジメント ドラグーン

【ライトロード】の最大の切り札。 「ライトロード」モンスターが4種類以上墓地に存在していれば、手札から特殊召喚出来る上に、1000LP払うと、フィールドのカードを全て破壊する効果を持っている。 効果だけ見ると、非常に強いモンスターだと言える。 ただ、「ライトロード」モンスターを複数用意しないといけない上に、墓地へ落ちてしまうとフォローしにくい点や、先に手札に来てしまうと事故要員になったりとデメリットも多い。 一応墓地へ落ちてしまった場合のデメリットは《》の登場によって若干緩和された。 デメリットこそ多いが、それでも派手な効果を持っているため、性能・イラスト共に、これからも【ライトロード】の切り札であってほしいモンスターだと思っている。 ライロのほとんどは共通効果によりデッキデス効果を備えているので自身の召喚条件と相性がよく以前に比べサーチ手段も増えており召喚はしやすい。 青眼級のステに加えライフ1000払うだけで全て破壊という強力な除去力を持つ、しかも1ターン制限もなく非破壊時に何か展開されても続けざまに除去しやすい。 耐性は特にないですが一旦召喚条件を満たすと同名制限もなくすぐ召喚できるのでバウンスには強い。 ただ難点もあり、この召喚条件の為にメインに多数のライロを採用せねばうまく召喚できず多少ではあるがデッキを圧迫し事故を起こす可能性もある。 これゆえ近年のライロはなんとコイツが採用されないことも。 また自身もデッキデスを備えておりこのカードが容易に召喚できる頃にはデッキの枚数も少なくなってきてることも多いのでその効果も合わさって短期決戦を心がける必要がある。 昔に比べると環境も高速化し無効・破壊耐性持ちが随分増え過信はできなくなってしまいましたが、登場当初がオーバースペック気味だっただけで上記の欠点踏まえても強力なモンスターには違いない、開闢同様時代が追いついた。 性能・イラスト共に切り札に相応しいカード。 ライロ4種類が墓地に落ちていると手札から特殊召喚される。 文字通りライトロードの切り札。 サーチはエクリプス征龍が使えなくなりましたがエクリプスシラユキがあり、専用罠もあるのでサーチ自体はしやすいハズ。 ライトロードは墓地肥やしテーマなので条件は満たしやすいですが、こいつが墓地に落ちてしまったりサーチカードがなかなか墓地に落ちなかったりするのである程度運が必要です。 特殊召喚モンスターな上に手札からの特殊召喚「のみ」なので、墓地に落ちてしまうとフォローがしづらいのも問題ですね。 また1ターンの回数制限がないので複数回の発動で回数制限のある破壊耐性持ちを突破できたりします。 攻撃力そのものも高いのもポイント。

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裁きの龍(ジャッジメントドラグーン)カード情報・考察

ジャッジメント ドラグーン

概要 発売のパック「 OF TRUCTION」で登場。 は及び。 は以下の通り。 自分のに「」と名のついたが4種類以上存在する場合のみ特殊召喚する事ができる。 を払う事で、 この以外の上に存在するを全て破壊する。 このが自分上に表側表示で存在する限り、 自分のフェ毎に、自分のの上からを4枚へ送る。 「」がになりそうなでの全体除去である。 は動的にをに送るが多いので、投入種類数にもよるが4 種類以上の条件もそう難しくないだろう。 素の攻撃も0と高く、効果を使用してからこので直接攻撃を決めるだけで大を与えられる。 自分のとも相談する必要があるが、毎全体除去を繰り出して直接攻撃をするだけで、単純に自分で3あればできるのだ。 これを防ごうと思った場合、相手は「」や「速攻の」、「・ナー」などを使用するか、この自体を破壊してしまうしかない。 どうにかして破壊したところに手札の2体を出してやれば相手はすることだろう。 たとえ劣勢であろうとのがあれば一気にひっくり返すことが可。 を相手にするときは常にこのを警する必要がある。 少々手間のかかるを用いる「」にべ特殊召喚が容易で、仮に「強制脱出装置」などで手札に戻されてもこのの召喚自体に何かが必要なわけではないので、条件さえ満たせば即座に特殊召喚しなおすことも出来る。 また、効果は1に何度でも使用できるので、「」などを出されたり、「」などで相手を消しきれなかった場合でもその中に対処できる。 ただし、のは決して軽くはいので、闇に使うと肝心のときに使用できなかったり、隙を突かれて押し切られてしまうので注意。 弱点としては、の性質上、このが手札に来ずににいってしまう可性があること。 「創世の」、「の召集」などで手札に戻せるような対策をとりたい。 もっとも、はこのなしでもある程度戦えてしまうので、このを戻す前にできてしまうこともあるだろうが。 他にはやはり全体の話になるが「」「の裂け」など。 にがたまらないので苦戦を強いられる。 また、最近は「」、「」などの大量破壊に対する対策も数を増やしているので、登場直後にべると少し動きにくくなっているかもしれない。 切れによる自滅にも注意。 このは1に4枚もに送るのでいくらを増やすのがと言ってもがなくなってしまっては意味がい。 他のと一緒に並べているとあっという間になくなってしまう。 その前に勝負を決められるように心がけたい。 の自体が強で、その切り札であるこのは一時期は大会などので見ないことはいほどで、版大会でも同士のがしくなかった。 そんな状況を抑制するため、に準制限に定された。 それでもやはり強であり、更なる制限強化があるのではないかと囁かれた。 が、今のところその様子はい。 伏せ封じをして安全にこのを出すために用いられた「波」が禁止になったので、制限強化の可性も低くなっている。 自体がからべるとしているのもあるかもしれない。 その後、に制限解除。 それだけならまだ、「」までもが同時に制限復帰(からは準制限)することとなっている。 闇との混合で楽に開闢の使者のをそろえられるは、このを追いに再びのに返り咲くことができるのだろうか。 「」や「」がになる。 デより少ないで、より強な破壊効果を持つ。 版よりも強になってしまっている(は耐性持ちも視できるので全下位とは言い切れないが)。 もっとも、こちらは専用であり、それぞれ活躍しやすい構成がまったく違うので、一概にべることは出来ない。 のに関する変更で多少した。 このが「」などで破壊されるとき、旧であれば全体除去だけは使用できたが、現ではそれが出来ない。 その強な姿は皆の心に深く刻まれたようで、キ効果だとか「」の効果の話になるとしばのの名前が出る。 にも強であることは認知されているようで、後に強を集めた「 0」にも再録された。 こちらではのこのが入手できるほか、運がよければ色にりくのこのが手に入るかもしれない。 「 0」は収録数が少ない上に、で入っているので2,3パック買えばこのが手にはいる可性が高い。 「 OF TRUCTION」でも、収集のために何パックも買っていればそのうちに1枚くらい手に入ってもおかしくない。 ここで「」も手に入れればあなたのは大幅に強化されるだろう。 ぜひそのときはたっぷりあるであろうでもを組んでほしい。 などを利用する場合でも、前述ののものならで入手できる。 要するに強が簡単に手に入ってしまうと言うことである。 Tと0が共に絶版になってしまえば話は変わってくるが。 関連静画 関連商品 関連項目•

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