小室圭 秋篠宮。 小室圭さん脅かす「有栖川宮事件」 宮内庁「お金を直接あつかう職業には不安がある」と吐露

眞子さま「11月に結婚宣言」報道 小室さん母とも連絡、秋篠宮家の決断は (2020年6月19日)

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ただの事務職(パラリーガル)である小室圭の留学に関して、生活費の支援(後に非難されたため貸与に変更)を表明し、留学の後押しをした人物でもあります。 この奥野善彦に秋篠宮様が『ある疑念』を持っているというのである。 疑念というのは、 何故、小室圭を特別扱いするのか、ということ。 これは国民なら誰でも思うことですよね。 パラリーガルの留学に関して、生活費の面倒までみるなんて尋常ではありません。 また小室圭は与えられた課題を投げ出して米国留学をするワケですが、奥野氏の金銭的なバックアップがなければその留学自体を行わなかった可能性すらあるわけです。 秋篠宮様からしてみたら皇室周辺を引っかき回すだけ引っかき回す愉快犯と捉えてもおかしくありません。 秋篠宮さまが名誉総裁をつとめている公益財団法人『世界自然保護基金ジャパン』の監事がこの奥野善彦であることから、小室圭の留学をバックアップしているのが秋篠宮家、もしくは宮内庁では?といううわさもありました。 しかし、実際には秋篠宮さまと奥野氏の親交はないとのこと。 ここで小室圭の特別扱いの理由を考えてみました。 小室圭が事務所(日本)にいると周囲がうるさくて仕事にならないし、クビにもできない• 小室圭が眞子様と結婚できれば、事務所の知名度とグレードが上がるという打算• 奥野氏は反皇室思想• 小室圭の人柄に惚れた! まあ、最後の項目はありえないとして、最初の2項目の折衷ではないでしょうか。 [小室圭の人気記事].

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秋篠宮家の眞子さまと小室圭さん、宮内庁がやっと破談へ動き出したようだ!

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去る2月6日、明らかとなった眞子さま(26)と小室圭さん(26)の「結婚延期」。 空前にして絶後と思われるこの発表は世間を驚かせた以上に、秋篠宮家のみならず皇室の深いトラウマとなりそうだ。 圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと、母・佳代さん(51)と元婚約者との間に430万円を超す金銭トラブルがあること、佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実、祖母・角田八十子(かくたやそこ)さん(故人)と新興宗教の関係……。 お二人が婚約内定の記者会見をされた昨年9月からこちら、そういった内情が報じられてきたのはご存じの通りである。 一連の報道が宮内庁に「延期」を促し、と同時に、延期とは名ばかりの穏やかな破談に向けて台本が綴られ始めたのが、2月6日ということになる。 皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして、こう話す。 「皇室経済法第6条にある通り、たとえご結婚で皇籍を離れるとしても、皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から、一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。 難しいのは、この『品位』とは何だろうかということ。 究極的には、多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい振舞をされていると判断できるか否かなのだと思います」 宮内庁の関係者によると、 「借金と、その『ふさわしい振舞』は両立しないということになる。 だから破談に向けて進み始めたわけです。 あと、カネの問題と同じか、ひょっとしたらそれ以上に、新興宗教や霊媒師の存在を宮内庁は恐れたんでしょう」 この点、前出・山下氏は、 「信仰の自由は憲法が保障するところです。 結婚相手やその家族が宗教に関わっていたからと言って、一概に悪いと決めつけることはできません。 ただ、その宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」 とし、結局は品位の問題に行き当たると指摘するのだ。 yahoo. 眞子様も宮中で純粋培養で育った方だから、世間の事、裏社会の事、 実生活のことなど全く存じてないでしょう。 いとも容易く「海の王子」 の張り巡らした毒蜘蛛の巣に絡め取られてしまった。 最初に結婚の意思 を伝えられた秋篠宮殿下も雲上人だから、「本人の気持ちを尊重」など とのんびり構えて、事前に十分な調査を宮内庁に指示せずに、婚約発表 を許可してしまった。 様々なスキャンダル以前に、元皇族出にふさわしい生活スタイルなど経済的にできる訳ないことぐらいも分かってなかった。 ということは、小室親子は、最初から皇室から支出される1億5千 万の金で、借金の清算、帝国ホテルの結婚費用、新居の購入、生活費の 当面の費用を賄おうと目論んでいることも見抜けないほどに人柄が 純朴過ぎた。 宮内庁もこれは、秋篠宮家に一任しておけないと婚約延期 に出たのだ。 よくもまぁこれだけ、次から次へと生臭い話が出ますね。 どんだけ反感かっているのでしょう? 考えてみれば、こういった話が出る以前、まだ御祝いムードだった時点でも、あまり良い話題は少なかったですよね。 せいぜい、バイト仲間が「さわやかな人です」とか、勤めてる職場の上司が「頑張ってますよ」とか、当たりさわりの無い事ぐらい、『海の王子』なんてむしろ、黙っておけばイイのに、と思いました。 要するに、それぐらいしか言える事が無かったんでしょうね。 早急に撤収して欲しいですね。 そして、この母親は間違っても暴露本だの出さないように。 この国に住んでいたいならね。 あまり世の中をナメないでいただきたい、親子共々ね。

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「小室圭さんを美化しないで!」称賛報道に宮内庁が極秘要請

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「心から愛していて信じているから」でしょう。 思春期の初恋。 自分が一番きれいなときに好きになった男性。 大人に成長した自分が自らの意思で求めた幸福。 この幸せは永遠に続くと、普通に信じていた。 恋は盲目ってやつです。 邪魔するものは、親であれ友達であれ受験であれ、そっちが間違いだと思ってしまう。 親のために結婚するのではない。 世間体がなんだ。 女性なら誰にでもありそうな初恋の想い出です。 眞子様の場合は、皇族という特殊なお立場なので、それも反発する材料になってしまっているのかもしれません。 その初恋が成就して幸せになっているご夫婦もいますが、「あの時あんな男と結婚しなくてよかった」「なんであんな男を好きだったんだろ~」と思っている人も沢山います。 今回の場合、あの方ではちょっと…と、多くの人々が考える理由は、眞子さまが皇族だからではありません。 早く初恋の魔法から目覚めて、周囲の人の話を聞いて考え直されると良いなーと願っています。

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