ゴリランダー 剣の舞。 【ポケモン剣盾】御三家で一番強いのはインテレオンだった【ソード&シールド】

ポニータ石井パinガラル【剣盾シングル】

ゴリランダー 剣の舞

こんにちはポケです。 今期は最終138位に終わり、前期に続き2桁を達成することができませんでしたが、構築の完成度は高くできたと考えているので紹介したいと思います。 《使用構築》 前期の構築に夢御三家の解禁と弱かった点の改良を加えたいと思い構築をスタートさせた。 前期の構築では新しく解禁されたエースバーンやゴリランダーに対抗できる駒がないと思い食べ残し起点作り型ドラパを採用。 増えていたアシレナットやに勝てるようにチョッキエースバーンを採用した。 《使用個体》 気合の襷 剣の舞 叩き落とす 意地っ張りh4 a252 b108 s144 珠ドラパの意地アロー最高乱数切り耐え いつもの相棒。 今期はエースバーンが多かったためで確一が取れる珠も使ってみたが、結局は襷に落ち着いた。 とても使いやすいだし環境的にも動かしやすいと思った。 s8からは孤島のが解禁されるがやなどに強く出られるのでまだまだ戦えそうだと感じた。 ドラパルト 食べ残し 祟り目 鬼火 電磁波 身代わり 臆病h236 b188 s84 h食べ残し最大効率s最速エースバーン抜き抜き 対ゴリランダー、エースバーン要員。 バゴリラが見えたら選出していた。 身代わりという技がとても強く相手のターンを枯らしたり麻痺バグ待ち、様子見など様々なことができた。 一体で詰めることができた試合も多かったので本当に強力だと思う。 終盤キッスやヒトムにビビってあまり選出できなかったのでもう少し出してやれば良かったと思う。 広角レンズ じゃれつく 電磁波 呪い 身代わり h4 a252 s252 ドラパが出せない時の起点作り。 電磁波呪いでギャラに繋ぐ動きがシンプルながら強かった。 初手に対しても電磁波からの身代わり連打でを枯らすことができるので強かった。 前期は電磁波を外すことがままあったが今期はガチで一回も外さなかったのでとても偉かった。 ただ初手エースバーンに対しアイヘで怯まされて無償突破されることが多かった。 命の珠 飛び跳ねる 滝登り 竜の舞 意地っ張りh4 a252 s252 絶対的エース。 今期はエースバーンの影響でパッチラゴンや威嚇ギャラが増え動かしにくくなったが能力を上げて物理で殴るのはとても強かった。 相手のエースバーンが襷カウンターのことが多く、ナットでギャラを見てくる人もおおかったのでダイバーン採用もかんがえたがダイウォールを打てるメリットを考え竜の舞を採用した。 ピクシー アッキの実 火炎放射 瞑想 月の光 h252 b252 s4 物理方面に対して圧倒的な詰め性能をもつ。 エースバーンもアイヘかダストがなければ起点にすることができ、こちらのギャラをみて出てくる相手の威嚇ギャラやパッチラゴンに対して強く出られる点が良かった。 トリックをしてくるミミやキッス、が前よりも多かった印象なのでそこを意識して立ち回ることにしていた。 ピクシーの突破手段がの零度しかないのは心臓に悪いからやめてくれ… エースバーン 突撃チョッキ 火炎ボール 飛び跳ねる ダストシュート 跳び膝蹴り アシレナットやの対策枠。 珠をギャラに襷をに取られたのでしょうがなくチョッキを持たせたら思っていたよりも全然強かった。 キッスやなどの高火力特殊アタッカーに押し勝てるのが本当に偉い。 僕は不意打ち択が嫌いなので不意打ちを採用しなかったが相手が不意打ち読みの行動をしてくれて拾えた試合も多かった。 チョッキエースバーンはもっとはやっていいと思う。 問題点としては技が全て命中不安になってしまったので打つときにいつもお祈りしなくてはいけない。 《選出》 多かったのは 初手orドラパルト ピクシー だった。 相手にアシレがある場合は初手にエースバーンを投げていた。 受け構築に対しては ピクシーor だった。 《重い》 エースバーン ・・・結局キツい。 襷カウンターでギャラが倒されるしラムだとドラパでも厳しい。 本当に強いだと思う。 ・・・なしでワンパンできるやつがいないからステロを確実に巻かせてしまう。 ので落ちないの硬すぎる。 ・・・積まれたら詰む その他etc 《最後に》 ここまで読んでくださりありがとうございました。 今期も2桁を狙っていたのですが達成することができませんでした。 来期はテストの関係で潜れないので次は8月になります。 環境が大きく変わることになるとは思いますが新しい環境でも楽しくができることを祈っています。 dekoponpokemon.

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ゴリランダー 剣の舞

はじめにどうもシツヨです! ポケモン剣盾でダブルバトルの仕様が変更されて、 ポケモンの行動順がターンの開始時だけでなく1匹のポケモン行動終了時にも行動順の再編成が行われるようになりました! 初心者なので良く分かりませんが、先制で追い風を使ったら味方のSが2倍になった状態から行動順が決まったり、交代で天候を書き換えたら葉緑素すいすい砂掻き雪掻きのポケモンの素早さが変動し行動順が変わります!ややこし^~ そのややこし^~仕様を体験しようとダブルバトルに挑戦していたら早々にマスターボール級に到達できました^~!!うれし^~~~~!!! 世界32位!? 全然マッチングしない… なのでその構築の偏移も一緒に綴っていきたいと思います。 自分はダブルバトル初心者なので努力値配分が全てぶっぱなので育成環境が十分に整っていない人でも育成しやすいと思います。 構築経緯 1. あと砂パが多すぎて砂にタダ乗り出来そうだと思いドリュウズを投与、PT内への雨の恩恵が少なく、あられで襷破壊出来ると思いバイバニラ投与、 ヨワシは吹雪も凍える風も覚えないので、両方使えて威嚇にも強い勝気ミロカロスに変更 絶氷ゴリラゴリラモグラ 結果:ゴリランダーを出すと負ける&電磁波ミミッキュが強い&ドリュウズが強い 3. そもそもダイマックスしたポケモンは怯まないので猫だましが弱いのではないかという説が浮上し脳死で初手に猫だましを打つゴリランダーを解雇、一方で麻痺の行動不能はダイマックスの有無に関わらず健在だと発覚、悪戯心で電磁波が使え、電磁波無効の地面タイプ 主にドリュウズ には後攻のしっぽをトリックすれば同速勝負をかいくぐって戦えると思い、オーロンゲを採用 こうこうのしっぽ:とても 重たい なにかの しっぽ。 持たせるといつもより 行動が 遅くなる。 この構築のゴリラ枠。 ・厳密に言うとゴリラではなくダルマ。 ・氷タイプ。 HPが半分になるとダルマモードの特性で姿が変わり氷炎タイプになる。 ・微妙な耐久をチョッキで補い、ダルマモードとなりS135族から敵をシバくゴリラ。 バニラとゴリラで語呂が良い。 ・天候の上書きですいすいや砂掻きの素早さ上昇を掻き消す動きが面白く、環境であられを全く見なかったので採用。 ・必中吹雪がとても強力でミロカロスと一緒に吹雪連打してるだけで勝つ試合もあったので天候上書き以外にも単体性能も悪くなかった。 ・1度だけダイマックスする機会があったが技欄のアイス押し売り感に笑ってしまった。 ・ ダイマックス技のデバフ効果に便乗して勝気を発動させたり ミラーアーマーアーマーガアに凍える風を打って反射のSダウンで勝気を発動させるなどバーサーカーぶりを発揮してくれた。 ・選出機会は少なかったが吹雪の状態異常氷率が3割近くあり、ずっと叫んでた。 この構築のモグラ枠。 ゴリラとモグラで語呂が良い。 ・ダブル環境にバンギラス&ドリュウズの並びが多すぎて砂にタダ乗りするために採用したら強すぎていつの間にか構築の主軸になっていた成り上がりモグラ。 ・電磁波無効なのでダイマックスしても痺れない! 痺れ粉エルフーンに1敗 ・ダイマックス鋼技でBアップ、ダイマックス地技でDアップが出来るのでダイマックスでHPが上昇することを含めて耐久が非常に高く、一致抜群技も耐えて弱点保険の発動率も高く火力も高く技範囲も広く自分で砂嵐にもできる万能ゴリラ。 ・ロトムやアーマーガアなど、そこそこ耐久があるポケモンにも後述のオーロンゲが黒い鉄球トリックをすることで地面技を受からなくさせるプレイングもあり、一度積めたら簡単には止められなかった。 この構築の 見た目 ゴリラ枠 ・先制電磁波のS操作が非常に優秀でダイマックスポケモンを麻痺で動けなくさせることが何度も出来たのでこの構築のMVP。 ・敵のドリュウズに鉄球を渡すと自軍のドリュウズの方がSが2倍になるのし襷ケアも出来るので最強のバンドリ対策だと思っている。 ・完全にサポート役だと見切られ無視されることもあったが、拘りトリックで詰ませたり、命の珠トリックで味方の火力サポートしたり、器用に立ち回ってくれた。 この構築のキメラ枠。 ゴリラとキメラで語呂が良い。 ・S操作ギミックとこのポケモンの性能が合致していたので採用。 ・半減だろうが威嚇されようが敵の5割を以上持っていくゴリラ。 トドンが出てこなくても大抵は倒せます。 トドンに交代する場所を間違えたらもう勝てません。 お疲れ様でした 2勝2敗 QR 動画昇格戦と初心者らしいガバプレイを楽しめます まとめお読みいただきありがとうございました!.

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【ポケモン剣盾 S7使用構築 最終レート2009_最終順位173位】逆転の発想のその先へ~Season4~【ギャラナットドリュ】

ゴリランダー 剣の舞

一昨日小学校からの友人に「お前マッジで足短いなw」って言われました。 僕はきのどくであると言えます。 今シーズンはなんか突然エースバーンがバケモノになったり、新技解禁によりなんかゴリランダーもケモノになったり怒涛のシーズンでしたね。 ゴリラは疑う余地もなく獣なんですけども。 ちなみに僕がこの環境をどう生きたかと言うと、まぁ普通に就活してました。 ちなみに終わったから存分に褒めてくれよな。 違うか。 どう生きたかと言うと、5-3からなんか25連勝したり、そこから7連敗した後の150戦で負け越していたり、控えめに言って地獄のような生き方をしていました。 ていうか死んでました それでも最後の最後にやっと手応え掴んで戦えたので良かった。 終わり良ければ総てなんとやらってやつですね。 そういえば今シーズンもしばらく命中100で固めてたんですけど、光の粉に指差して笑われたので90まで許容する元の心を取り戻しました。 個別は並び順で、ックス時を DM と表しています。 ゴリランダーを繰り出して暴れる対面をセットするため、またゴリランダーが飛行タイプを前にすると突然委縮してしまうため、水や地面を呼び飛行タイプに強いHを採用。 Hの偵察性能を活かすため、主にエースバーンや、ドラパルトに繰り出していく汎用クッションとしてを採用。 崩しの火力は申し分ないがタイプで受け切られてしまうと感じたため、ゴリ押しの効くで崩しを補強。 対パッチラゴンに不安が残ることや、単純に汎用性が高いことからドラパルトが入ってきて残り1枠。 最後はまだエースバーンを対処しきる自信がなかったので、を入れることで選出パターンを増やしながら構築を完成とすることにした。 【コンセプト】 安全な手で致命傷を負わせる 可能な限り多くの選出パターンでエースバーンの処理を可能にする の2点。 総合的な数値よりも確定数をズラすことを意識してオボンの実。 今シーズンを採用する上ではBに厚く割いた個体を採用すべきだと考えていたが、結局相手の型や選択次第で平気で突破されうると感じた為、多くの相手に行動回数を稼ぎやすいD振りの個体。 しかし投げる相手は物理が多い為腕白での採用。 構成は メインウェポンの「」 足る所以「欠伸」 「欠伸」を効果的に扱う「」 ラムの実持ちをケアする「吹き飛ばし」 で、今期は特に困らなかった。 勝ち筋が攻め切ることに偏った当構築では「怠ける」を採用する意味は薄いと感じた。 かわいそうなくらい状態異常になったが、シンプルに強かった。 余っていたのでパワーを最大限引き出す命の珠で採用。 エースバーンの台頭から今シーズンは"威嚇"が増えると考えた為""。 ックスして殴り合う上でASは火力が過剰で耐久が足りなくなると思い、知り合いが考えた調整をパクった。 ちなみに1回特化スカーフダルマに叩き潰された。 汎用一致技「ドラゴンアロー」 便利で強い一致技「」 「ダイスチル」が強い「鋼の翼」 「ダイウォール」の種になり、「不意打ち」を透かす「身代わり」 の構成。 「龍の舞」は耐久力が大切だと考えており、エースバーンを軸とした環境ではSラインを大切にしたいと思ったため舞わないタイプで使用した。 かわいそうなくらいデカくなって弱点技を受けたが、シンプルに強かった。 技構成や特性と噛み合いの良い食べ残しを持たせた。 このもエースバーンの処理ルートに含むため、ックスすれば殴り合える程度の耐久振り。 そして素早さは126以上を確保、アーマーガアを上から叩きたかった為準速まで振り切った。 「」 飛行が通らず、弱点を突いてくる鋼タイプに刺す「火炎放射」 が大嫌いな為「身代わり」 抜き性能を上げる「悪巧み」 で使ったが、贅沢なことを言うともっと技範囲を広げたかった。 しかし切ることのできる技が無かった為"天の恵み"に任せることにした。 かわいそうなくらい無理難題 残飯の突破等 を押し付けたが、流石に無理なものは無理だった 素でエアスラ撃った対戦恐らく全敗。 高速アタッカーを概ね先制技でまとめてしまえる点に恋をして拘り鉢巻での採用。 Aに特化することで、b4振りエースバーンまで等倍「グラススライダー」で確定を取れる為A特化。 補正を掛けずにSに振り切る必要性を感じなかった為、個人的必要最低限に留めて残りを耐久に回した。 技は 通れば大体致命傷「」 まだタイプ上押し切れない時に撃つ「叩き落とす」 これズルすぎ「グラススライダー」 流石に何もできない時に逃げる「蜻蛉返り」 としたが、こので対面操作したり場を整えてる暇があったらゴリラ的暴力を振るっている方が強かった為、「蜻蛉返り」の枠は「馬鹿力」を採用すべきだったかもしれない。 「ダイナックル」が撃ちたい場面はそれなりにあった。 有利対面を作ってはニ笑って暴力を振るった。 相手がかわいそうなくらい。 オボンの実はの方が優先度が高いと判断し、持ち物はフィラの実での採用。 サイクルに積極的に参加してもらうために特性は"威嚇"。 素早さだけとりあえず決定し、後は残ったで実値を綺麗に整えただけなので明確なラインは無し。 もう少し耐久に回しても良かったかもしれない。 一致打点「滝登り」 物理打点が増えそうで「ダイスチル」が活きると思い「」 搦手を止める「挑発」 自身も勝ち筋になる為の「龍の舞」 と、今シーズンも高く飛ぶことに失敗した。 本当にかわいそうなくらい加速の機会に恵まれなかった。 許してほしい。 あらゆる方面に行動保証を掛けられる拘りスカーフでの採用。 ある程度強引に後投げしながら「」で展開を作りに行くことも考えて、耐久に多くを割いた。 FCミラーや85族も意識してSは最速。 一致で対面操作ができる「」 最高打点の「オーバーヒート」 主にドラパルトに撃ち、「ダイアーク」も強い「悪の波動」 「ダイウォール」の種になりつつ拘りと相性の良い「トリック」 で、技構成は変更の余地が無いと感じた。 かわいそうなくらい雑に初手投げをしたが、ほぼ必ず望んだ以上の仕事をしてくれた。 本当に強く、今シーズンの結果はこの無しにはあり得なかったと言える。 以上です。 素早さ及び高火力先制技がいかに大切かということを改めて感じたシーズンでした。 最終日3日前まで平気で4桁順位で停滞して、構築も無くなり5000位手前まで落ちた時は一切未来の見通しが立たなかったですが、あの時「もう俺もゴリラで殴る」と思い立った自分に感謝したいです。 机上ではいくつかあった構築が全部飛んでこの構築になったのは、潜ってはエースバーンにボコボコにされゴリランダーにぐっちゃぐちゃにされ、どちらかを採用して対戦相手としてのもう1匹を意識して組もうという考えからでした。 結構考えてたつもりですが、実戦を伴わない机上論の無意味さを痛感させられましたね。 これ多分毎シーズン言ってるんですけれども。 今シーズンも怒涛の変化があったけれども、いよいよシーズン8から鎧の孤島が本格的な解禁ですね。 やに文句を言っている自分の姿が容易に想像できてしまいますが、また新環境のランクマッチでお会いしましょう。 tn:りかこちゃん 最終10位 159勝108敗 レート2123 【よくあるすぺしゃるさんくす】 ドラパルトの配分を俺の視界に入る所に置いといてくれた さいくさん 「神の一手見つけたわ ウゥワこれ深ェ~」とかいちいちうるさい俺に適当に相槌を打ちながら話を聞いてくれた のこのこ Kinodoku0808.

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