リース 作り方 簡単。 ローズマリーを玄関やお部屋に飾ろう!簡単なリースの作り方

【折り紙】リースの簡単な折り方・作り方12選!立体クリスマスリースも

リース 作り方 簡単

身の回りのものがリースに! リースは、つるを輪にして編んだ土台に、さまざまな素材をつけて作ります。 素材に決まりはなく、おうちにある材料を組み合わせてオリジナルリースを作ることができます。 【おうちにあるもので】 余っている布やフェルト、中途半端に残ったリボンもリースに変身します。 小物をデコレーションして、リースの中に小さな世界を作っても楽しいですね。 【自然を利用して】 拾ってきた松ぼっくりやどんぐり、木の枝は、リース作りの材料にもってこいです。 夏には、海で拾った流木や貝殻、冬にはドライフラワーなど、時期に合った素材を組み合わせることで、季節を感じるリースを作ることができます。 また、花が咲き終わった朝顔のつるも、リースの土台に利用できます。 【こんなリースも】 紙皿や折り紙を使えば、子どもだけでも簡単にリースを作ることができます。 また、変わり種では、マカロニもリースに使えます。 さまざまな形のマカロニを組み合わせて、色を塗ったりデコレーションをしたりして作ります。 グルーガンの使い方 グルーガンとは、グルースティックという接着剤の樹脂を、熱で溶かしてつけるための道具です。 グルーガンとグルースティックがセットになって、物を接着することができます。 グルーガンの先端は高温になるので、直接触ってはいけません。 やけどには十分に注意しましょう。 特に子どもと一緒に作業する場合は、必ず隣について行います。 100均のグルーガンは、先端からグルーが垂れやすいものが多いようです。 熱いので絶対に触れないようにしましょう。 リースを作る際は、グルーガンを多めにつけるとしっかり接着できます。 大きな木の実は、木の実にグルーを直接つけてもよいですが、小さな実などはワイヤーで足をつけると上手につけられます。 木の実や枝を接着したら、数秒間手で押さえてしっかり固定させます。 冷めるまでは触らないようにしましょう。

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リースの折り紙の折り方・作り方13選!立体/クリスマス/おしゃれ/簡単

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ローズマリーの栽培のコツは? 針のような形をした葉を揉むと、強い香りを放つローズマリー。 シソ科の常緑低木です。 春から晩秋まで、ブルーや白、ピンクなどの小さな花を不定期に咲かせます。 ハーブの中でも、ローズマリーは丈夫で、高温多湿の日本でもよく育ちますので、初心者さん向きのハーブでもあります。 ぜひ、お庭やベランダで一株育ててみてください。 栽培のコツは、適度な剪定をすること! 植えっぱなしで手入れをしないと、葉っぱはゴワゴワになってしまいますが、剪定をすることで新芽の成長をうながし、若い芽が脇から出てきます。 新芽は、料理やお茶に使ったときに出るハーブ特有の苦みが少ないので、おいしく楽しめるはずですよ。 また、大きくなると枝葉が込み合ってきます。 そうすると、蒸れて枯れる原因になりますので、剪定を兼ねて適度に風が抜けるように枝葉をカットし、整理してあげるとよいでしょう。 土に触れ、植物が育っていく様子を体感することは、日々の暮らしに励みや楽しみを与えてくれます。 それに、意外と体力を使うのが土いじり。 ほどよい疲労感で夜もぐっすり眠れるという効果も。 この一連の作業は、ガーデンセラピーの中の一つ、園芸療法にあたります。 com 私の朝の日課は、ローズマリーの葉をこすって香りをかぐこと。 スーッとした爽やかな香り成分の中には、脳内の血液循環をよくする作用があり、集中力や記憶力を高めてくれます。 まさに、朝にピッタリの香りなのです。 別名「記憶のハーブ」とも呼ばれていて、一時期、ローズマリーの香りが認知症の予防になると大変人気になりました。 ここで、ハーブの香りをかぐとどんなことが起こるか、簡単にご説明しますね。 鼻から入った香りの芳香分子は、電気信号になって脳に直接届きます。 その時間は、わずか0. 歯が痛いと感じるまでの速度は、約0. 8秒といわれていますので、香りの伝わる速度が、どれだけ速いかがお分かりいただけるでしょうか。 香りをかぐことでリラックスしたり、元気が出る、というのは単に気持ちの問題ではなく、そんな香りの成分が、脳に届いているからこそ起きる現象なのです。 これはガーデンセラピーの中の一つ、芳香療法(アロマセラピー)です。 com ローズマリーをよく育てるために行う剪定で切り取った枝を使って、リースを作ってみましょう。 芸術療法とは、作品作りを通じて手を動かし、脳を活性化させることを目的としたもので、フラワーアレンジや写真・陶芸などが含まれます。 大切なことは、作品のよし悪しではなく、リラックスして作品を作る時間を楽しむこと。 たとえリースがキレイな円形に仕上がらなくても、自分で作った作品には、買ったものとはまた違う愛着が感じられるはずですよ。 ローズマリーリースの作り方 それでは、ローズマリーのリースを作っていきましょう。 〇リースワイヤー(23番) リースを作るときに使う、糸のようにつながっているワイヤーです。 ワイヤーの太さにより番号が決まっていて、数が大きくなれば細く、数が小さくなれば太くなります。 今回のような枝の場合には、23番が使いやすいでしょう。 専門店やインターネット通販で購入できます。 <作り方> 1. まずは下準備。 ローズマリーの枝をすべて10cmにカットして、根元の葉を3cmほど取り除きましょう。 これを約150本作ります。 ローズマリーの枝を一定方向に、リースベースに巻きつけていきます。 リースベースの裏にワイヤーの先をくくりつけ、中心・内側・外側を意識して、3カ所に枝を置いたら、その根元をワイヤーで2周ほど巻いてしっかりとめます。 1段目のローズマリーから5cmほど下げて、2段目を同様に巻きます。 その際、ワイヤーは切らずにつなげたまま、2段目に持ってきて、キュッと根元をよく締めましょう。 同様にこれを一周繰り返していきます。 枝を残しておき、寂しいと感じるところに追加で差し込むとよいでしょう。 完成です。 リボンなどを使ってデコレーションするのもいいですね。 このまま風通しのよい日陰に数日置いておくと、次第に乾燥します。 その様子も楽しんでみてくださいね。 今回はリースベースが24cmと大きめでしたが、小さいサイズでももちろんできますので、お好みの大きさで作ってみてくださいね。 生花店勤務を経て、ガーデンデザイン・ハーブ・アロマセラピー等を学び、起業。 植物のある暮らしを通じて、病気になりにくい身体を作り健康寿命を延ばすことを目指した「ガーデンセラピー」に特化した講座の企画運営と庭作りを得意とする。 植物に囲まれ、日々ガーデンセラピーを実践中。 埼玉県熊谷市在住。

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リースは手作りできる?簡単作り方、おすすめ土台や材料をご紹介|cozre[コズレ]子育てマガジン

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100均の簡単手作りクリスマスリースの作り方の1つ目は、ダイソー松ぼっくりリースです。 100均ダイソーで購入できるアイテムだけでクリスマスリースが作れます。 ダイソーで松ぼっくりも購入できます。 拾ってきた松ぼっくりは形がまちまちですし、虫の処理などが大変なので、100均で購入すると便利です。 リースの土台にアイテムをグルーガンで付ける前に、土台の上にアイテムをおいてバランスを確認しましょう。 それを写真に撮っておくと作りやすいのでおすすめです。 ダイソーのアイテムで作る松ぼっくりリースの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 クリスマスのオーナメントであるクリスマスボールを組み合わせて作った丸さが可愛いクリスマスリースになります。 クリスマスボールにも光沢のあるタイプやマットなタイプ、キラキラがきれいなカッティングタイプなどがあります。 サイズもいろいろあるので、組み合わせを考えながら購入しましょう。 同じ系統の色で統一すると合わせやすいですよ。 オーナメントの紐はハサミでカットして、紐の通っていた輪にワイヤーを通し、好みの長さになったら端を繋ぎリースに仕上げます。 クリスマスボールリースの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 冬のイメージにピッタリの白いクリスマスリースになります。 100均で購入できる期のリース土台に、ボンドやグルーガンでアイテムを接着します。 ここまでは通常のリースを同じ作り方です。 クリスマスリースの形が出来上がったら、白のアクリル絵の具で全体をほんのり白く仕上げていきます。 筆でたたくように絵の具を乗せるのがポイントです。 さらに、白いデコレーションボールや綿などで雪をイメージして装飾しましょう。 ホワイトクリスマスリースの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 100均の造花を使用した華やかなリースになります。 造花は束になっているものはばらし、根元でワイヤーをカットしましょう。 100均で購入できるリース土台に、バランスを見ながら造花を並べます。 こちらの作り方は細いワイヤーで土台に固定していきますが、グルーガンで接着していくと簡単ですので、初心者の方におすすめです。 ポインセチアを取りいれたりクリスマスカラーのリボンなどで仕上げると、よりクリスマスらしいリースが出来ます。 フラワーリースの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 ポプリは造花の様にしっかりとした花ではなく花びらになっているものが多く、シックな色合いになります。 おしゃれで大人なイメージのリース作りにピッタリですよ。 ドライフラワーやドライフルーツなども相性がいいのでおすすめです。 大きなポプリやパーツから接着していき、隙間を埋めるように小さなパーツを付けるのが作り方のコツになります。 接着にはボンドやグルーガンを使用しましょう。 写真の様にゴールドのリボンで仕上げると、大人のイメージが損なわれません。 ポプリクリスマスリースの詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 100均でリース土台を購入できますが、手作りするとサイズが自由にできますし、ひもなので軽く仕上がります。 ミニリースをたくさん作りたいという方におすすめです。 箱や本などに、麻ひもや紙ひもを巻き付けます。 固定されたものに巻き付けると輪のサイズが均等に仕上がります。 好みの量巻いたら箱や本からひもを抜き取り、輪を固定するようにグルグルと巻き付けていきます。 1周回したらひもを縛り完成です。 ぶら下げやすいように紐を長めにしましょう。 麻ひもや紙ひものリース土台の詳しい作り方は、以下の動画を参考にしてください。 リースを作ったのに何だかバランスが悪いと感じたことはありませんか?リースの幅:中心の円=1:1. 6にするとバランスの良いリースに仕上がります。 例えばリースの幅が6㎝だった場合、中心の円の直径は9. 6㎝が理想です。 オリジナルの100均クリスマスリースを作ろう! いかがでしたでしょうか?100均の材料を使用して、いろいろなデザインのクリスマスリースが作れることが分かりました。 あなたの好みのクリスマスリースはありましたか?ご紹介した作り方にあなたのアレンジを加えて、世界に一つだけのオリジナルクリスマスリース作りにチャレンジしてみてくださいね!.

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