ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮。 モンスター/SSランク

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ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

分類について に登場するモンスターは基本的に敵キャラクターとして登場し、『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』以降は一部のモンスターが仲間のキャラクターになっている。 また、仲間モンスターをメインとした外伝『』もシリーズ化されている。 シリーズ3作目の『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』にドラゴンキラー、ゾンビキラー という、系統に高い効果を持つ武器が登場したことで、ドラゴン系、ゾンビ系という概念が登場。 『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』において配合のためにモンスターの系統が分類されるようになり、ナンバリングタイトルでも『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』において14種類の系統に分類されるようになった。 『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』においては12種類(虫系・植物系・水系が自然系にまとめられた)。 スライム系• けもの系• ドラゴン系• 植物系• 物質系• マシン系• ゾンビ系• あくま系• エレメント系• 怪人系• 系 外伝作品における分類は、以下のように簡略化されているため、本項目での分類は基本的に『VIII』以降のナンバリングタイトルにおける分類に従う。 テリーのワンダーランド(10系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、??? 系 マルタのふしぎな鍵(11系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、水系、??? 系 キャラバンハート(7系統) スライム系、動物系、魔獣系、自然系、物質系、悪魔系、エレメント系 少年ヤンガスと不思議のダンジョン(11系統) スライム系、獣系、ドラゴン系、虫系、鳥系、植物系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、水系、??? 系 ジョーカー以降(8系統) スライム系、ドラゴン系、自然系、魔獣系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、??? 系(『ジョーカー』のみ神獣系)、ブレイク系(『ジョーカー3』のみ) スライム系 ドラゴンクエストシリーズにおけるスライムは水滴状の体に目と口が描かれた可愛らしいデザインで人気となり、シリーズが進むにつれ一系統に分類されるほどの様々な亜種が登場している。 詳細は「スライム ドラゴンクエスト 」を参照 けもの系 現実世界におけるほ乳類をモチーフとしたモンスター。 アームライオン 前足4、後足4、合計8本の手足を持つ直立型のライオンのようなモンスター。 アームライオン 黄色の体、青いたてがみ。 『IV』で初登場。 やつざきアニマル 灰色の体、赤紫のたてがみの上位種。 キングレオ 『IV』の中ボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 青い体で黒いたてがみ。 グレイブディガー 『X』ピラミッド大扉の間のボス。 紫色の体、ブルーグレーのたてがみ。 激しく切り裂くやジバルンバを使う。 魔獣イーギュア 白い身体で青いたてがみ。 『X』Ver. 2のストーリーボス。 凶暴化した 大魔獣イーギュアがフィールドを徘徊するようになった。 ミュシャド 緑の身体で茶色いたてがみ。 『ヒーローズII』のボス敵。 ファラオ・レオ 『星ドラ』の特定イベントに登場。 黒い体色で、ネメス 頭巾 を被っている・ アカリリス 直立したリスのようなモンスターで、本体より大きな着脱可能の尻尾を持つ。 アカリリス 茶色い身体に赤い縞。 『X』で初登場。 ブルーミンクス 黒い身体に青い縞の上位種。 まいまいテイル 赤系の体に白い縞の上位種。 スターレミング 紫系の体で、腹に星の模様がある上位種。 アバランチャー 大柄な体格で、カバのような顔と獅子のようなタテガミを持つ人型の獣人。 アバランチャー 青白い体色。 『X』Ver. 2に登場。 魔天獅ヒッポルコ 『X』の不思議の魔塔のボス敵。 メガトンチャンプ 薄い桃色の体色。 『X』Ver. 5に登場。 千夜ライジン 『X』4. 0の天地雷鳴士クエストで、千夜フウジンとセットで登場。 あばれうしどり 鳥が牛のように突然変異したモンスター。 あばれうしどり 『IV』と『VIII』、モンスターシリーズに登場。 ブルホーク 青系の上位種。 アークバッファロー やけつく息を使う上位種。 あばれこまいぬ 狛犬のような容姿を持つ、四本足で獰猛なモンスター。 あばれこまいぬ 白い体。 『IV』で初登場。 サブナック ピンク色の上位種。 フレイムドック 炎を吐く上位種。 ヘルシーサー インディゴブルーの上位種。 『X』で初登場。 デモンシーサー 『X』神話篇に登場する黒い中ボス。 あっぱれこまいぬ 星ドラに登場。 獅子舞のような姿をしている。 あらくれチャッピー モブキャラクターである「あらくれ」のような扮装をしたウサギのモンスター。 あらくれチャッピー 赤いマスク。 『X』で初登場。 ぬすっとウサギ 黄色いマスクの下位種。 ふくめんバニー 覆面がタイガーマスクとなっているピンク色の体の上位種。 ダーティラビッツ 全身黒の上位種。 ミサイルキックを使う。 赤いジャーミィと黄色いバーティのコンビ。 アルダララ 人型の上半身と蛇の下半身に翼をもつモンスター。 「星のドラゴンクエスト」「ジョーカー3プロフェッショナル」に登場。 アルダララ 緑色の体に白い翼。 ジャンガル大陸のボス。 バルザーリ 赤色の体に黒い翼の上位種。 デスアルダララ 全身モノクロの上位種。 ザバルア大陸のボス。 アルミラージ 頭に一本角を生やしたウサギに似たモンスター。 アルミラージ 紫色の体。 ラリホーやテンションアップ系の技を使う。 『III』で初登場。 『モンパレ』では旅人を眠らせて幸せな夢を見ている間に襲う戦法を扱うという設定。 いっかくうさぎ 灰色の下位種。 企画段階では「ユニコンラット」という名称であったがROM容量の都合上搭載することができないカタカナがあることでこれは没となった。 ゴールデンコーン 金色の体で真っ赤な眼をした上位種。 『X』、『XI』、『イルとルカ』で、アルミラージの転生モンスターとして登場。 ブラバニクイーン 黒い上位種。 BBQスティンガーをはじめとした強力な技を使う。 『X』で試練の門(こもれびの広場)に登場する。 アロードッグ コウモリの羽を生やしたイヌのモンスターで、ボウガンを持っている。 アロードッグ 灰色の体。 『VI』で初登場。 ドッグスナイパー 青系の上位種。 『トルネコ2』『トルネコ3』では遠距離から鉄の矢を射てくる。 イエティ 全身毛むくじゃらで巨体の魔物。 イエティ 雪山に住む。 『IV』で初登場。 『V』では仲間モンスターになるほか、トルネコシリーズでは4体セットで登場する。 デザートゴースト 砂漠や荒れ地に住む。 ビッグスロース 青または紫系の色違いモンスター。 ベロリンマン 『IV』では武術大会5回戦の対戦相手として、『X』では格闘場のボスとして登場。 分身する。 モテモテ デザートゴーストの転生モンスターとして『X』に登場。 黄色い体。 極辛炎獣ラーベ 『X』ハロウィンイベントクエストに登場。 手足が赤く、体は下に行くほど茶色くなっている。 カニティ 「星のドラクエ」に登場する北海道のご当地モンスターで、カニの被りものをしたイエティ。 フローラルダンディ 『X』バージョン4. 0 ラウラリエの丘のボス。 エテーネの歌姫シャンテの歌が好きな平和主義者。 おおありくい アリクイをモチーフとしたモンスター。 おおありくい 茶色い体。 『III』に登場。 おばけありくい 灰色の上位種。 アントベア 青色の上位種。 いたずらもぐら 直立歩行でスコップを持ったモグラのようなモンスター。 いたずらもぐら 『IV』で初登場。 『X』では仲間モンスターになる。 キラースコップ 「ためる」を使う上位種。 『キャラバンハート』では敵モンスターである他に使用モンスターとなる場合があり、さらにランダムイベントでも登場する。 ブランマトック 白い上位種。 マトックを持つ。 『X』で初登場。 モグラの子分 ドン・モグーラのお供として登場する上位種。 3DS版では追憶のモグーラの取り巻きとして強化版の 追憶のモグラの子分が登場。 キラーピッケル 安全ヘルメットを被りピッケルを持ったモグラ。 『ジョーカー2』の中ボスのほか、キラースコップの転生モンスターとして『X』に登場している。 イノブタマン 直立で棍棒を持ったイノブタのモンスター。 イノブタマン 『VII』で初登場。 イノップ 外見はイノブタマンに近い。 オークデビル 紫色の上位種。 ボアソルジャー オレンジ色の上位種。 エアラット 両耳が発達して空を飛ぶネズミのモンスター。 エアラット 水色。 『IV』に登場。 エビルハムスター 肌色でクリーム色の毛の上位種。 『IV』に登場。 みみとびねずみ 『IV』に登場する灰色の上位種。 『VII』のはの色違い。 オーク 槍をもったイノシシに似たモンスター。 オーク 茶色い毛で緑色の服を着ている。 『II』で初登場。 『V』には中ボスとして オークLv20が登場。 ゴールドオーク 金色の毛の上位種。 『II』では獲得ゴールドが255Gと多い。 『X』ではレアドロップがきんのゆびわ。 オークキング ベホイミ、ザオラル(『V』以降)を使う上位種。 オークィーン 桃色の毛と白い服の上位種。 『X』ver. 2で登場。 大食王ボーショック 『ジョーカー3』で登場。 目元が黒く、左眼が赤い大柄な個体。 おおねずみ 大きなネズミのモンスター。 おおねずみ ブルーグレーの体色。 『II』で初登場。 『V』リメイク版では仲間にすることができる。 やまねずみ 灰色の下位種。 おばけねずみ 赤紫色の上位種。 オックスベア 牛と熊が混ざったようなモンスター。 オックスベア オレンジ色。 『IV』に登場。 ハンババ 青い上位種。 ビースト ピンク色の上位種。 バルザック 『IV』第四章の中ボス。 モンスターズ(『イルとルカ』など)では第五章の形態(おにこんぼうタイプ)と区別するため、 バルザックビーストと呼ばれる。 かくとうパンサー 両手に爪を装備した獣人。 かくとうパンサー 『VI』で初登場。 タイガークロー 『VI』に登場する青い上位種。 マッスルアニマル 『VI』『VIII』に登場する上位種。 キマイラロード さまざまな生物をかけあわせたモンスター。 テンションバーンを使う。 キマイラロード 紫色のたてがみに緑の羽と尾。 『IX』で初登場。 他のシリーズではアルマトラと同色。 じごくのヌエ 『IX』で初登場。 『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 赤いたてがみに黒系の体。 「流星」を使う。 アルマトラ 『IX』のクエストボスとして登場。 ハヌマーン 『IX』では宝の地図の洞窟のボスとして、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 白系の体で、いかずち落としや光のブレスを使う。 ブランドンビースト 『X』バトルマスタークエストのボスとして登場。 ハヌマーンと同色。 アークキマイラ 『X』神話篇の中ボスとして登場。 金色のたてがみ。 コーラルディモス 『X』Ver. 4で登場。 赤紫色の体色。 鬼門のヌエ 『X』Ver. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 虎のような毛皮に真っ赤な顔。 キャットリベリオ 巨猫族のモンスター。 キャットリベリオ 『X』のバージョン1のジャレットの町のストーリーボス猫島の奥でバトル。 デビルニャン 『X』でリーネクエスト第3話のボス。 元々は富と財産に対する善神であったが富、財産による喧嘩を見て悪霊となってしまった猫神様。 キャットフライ コウモリの翼を持ったネコのモンスター。 キャットフライ オレンジ系の体色。 『III』『X』、モンスターズに登場。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の妖獣が登場。 キャットバット 青い色違いモンスター。 ふしぎなおどりを使う。 『III』『X』に登場。 ナイトキャット 紫色の上位種。 バギ系の呪文を使う。 『X』で初登場。 ギュメイ将軍 豹の獣人剣士。 ギュメイ将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 魔剣神レパルド 宝の地図の洞窟のボス。 白い体色。 キラーエイプ 気性の荒いサルのモンスター。 キラーエイプ 紫の体色。 『III』で初登場。 『キャラバンハート』では敵モンスターである他に使用モンスターとなる場合があり、さらにランダムイベントでも登場する。 あばれザル 茶色い下位種。 コング 緑色の上位種。 キラーパンサー 獰猛なヒョウのモンスター。 キラーパンサー 黄色い体に赤いたてがみ。 『V』で初登場。 『V』では仲間モンスター、『VIII』ではスカウトモンスターや移動手段になる。 『X』ではドルボードの見た目をキラーパンサーに変更して擬似的に乗ることができる。 シャドウパンサー 『VIII』、『XI』で登場する黒い上位種。 ベビーパンサー キラーパンサーの幼生。 『V』では仲間モンスターになる。 ベビータイガー キラータイガーの幼生。 『ジョーカー3』で登場。 シャドウベビー シャドウパンサーの幼生。 『XI』、『モンパレ』で登場。 ホワイトパンサー 『XI』、『星ドラ』で登場する白い上位種。 スノーベビー ホワイトパンサーの幼生。 『XI』で登場。 キラータイガー 大きな牙を持つ猛獣。 キラータイガー 『II』で登場。 デルコンダル闘技場ではイベント戦闘になる。 ピンク色。 『モンスターバトルロードIIレジェンド』『ジョーカー3』ではキラーパンサーの色違いモンスター。 サーベルウルフ 下位種。 ギリメカラ 巨大な棍棒を持った魔獣。 ギリメカラ 『IX』に登場。 ヘルガーディアン 『VIII』に登場するヘルガーディアンはデュラハーンの色違いモンスター。 大怪像ガドンゴ 『IX』魔獣の洞くつのボス。 闇朱の破砕将ボーガ 『X』アストルティア防衛軍に登場。 闇朱の獣牙兵団の大将。 くびなが大師 棍を持った首の長い行者の魔物。 竜なのか麒麟なのかは不明。 くびなが大師 クリーム色の衣に青い体色。 『X』Ver. 2で登場。 ジラフマスター 黒い衣に茶色い体色。 『X』Ver. 4で登場。 ジラフシスター 青白い衣に紫の体色。 ジラフマスターの転生モンスター。 『X』Ver. 4で登場。 グリズリー 巨大な熊のモンスター。 グリズリー 灰色熊。 『III』で初登場。 ごうけつぐま 茶色い上位種。 『III』で初登場。 『VII』3DS版ではトクベツなモンスターとして登場。 ダースリカント ブルーグレーの上位種。 『III』に登場。 シルバーベア 『III』GBC版に登場する上位種。 あらくれパンダ 『XI』に登場。 ごうけつぐまの転生モンスター。 グリフィンクス スフィンクスのような格好をした金色のグリフォン。 「キャラバンハート」で物質系として初登場。 「イルとルカ」では魔獣系、「星のドラゴンクエスト」ではけもの系と、作品によって系統が異なる。 グレイトホーン グレイトホーン 直立してフレイルを持ったオオツノシカのモンスター。 『VII』で初登場。 レノファイター 黄土色の上位種。 ボルンガ 『VII』ルーメンの村のボス。 ゲリュオン ネコ科の猛獣が翼を持ったようなモンスター。 ゲリュオン 黄色い体。 『VII』で初登場。 ウイングタイガー 赤紫色の上位種。 ダークパンサー 青紫色の上位種。 キラーファング たてがみと翼が無い下位種。 『X』で初登場。 ブロンドボーイ 赤銅色の体で、金色のタテガミを持つ上位種。 ウイングタイガーの転生モンスターとして『X』に登場。 魔獣ビュブロス 体の上半分が黒、下半分が赤で、金色のタテガミを持つ。 『X』アグラニ外伝クエストの中ボスとして登場。 ケルベロス 双頭のイヌのモンスター。 ケルベロス 『VII』に登場。 じごくの番犬 赤い上位種。 バスカービル 焦げ茶色の上位種。 ケンタラウス 直立した馬のモンスター。 ケンタラウス 『V』に登場し、仲間モンスターにもなる。 ラムポーン 下位種。 ジャミ 『V』の中ボス。 黄牛鬼タウラダイン 鉄球を抱えた人型の牛。 黄牛鬼タウラダイン 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に黄色い毛皮。 魔獣サルファバル 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に緑の毛皮。 黒竜丸 炎をまとった馬のモンスター。 黒竜丸 闇の炎をまとった黒い馬。 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 れんごく天馬 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 レジェンドホース 『IX』で宝の地図の洞窟のボスとして登場。 聖獣ダイキリン 『X』の賢者クエストに登場。 レジェンドホースと同色。 砂塵の幻馬 『X』配信クエスト「失われた時を探して」の中ボスとして登場。 黄色い体色。 白輝丸 『X』王家の迷宮・地下1階のボス。 ヒッポカンバー 『X』Ver. 4登場。 青紫色。 森羅蛮獣 『X』Ver. 5でスイのやしろの神鏡の間のボス。 神馬アルシオン 『バトルスキャナー』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 青い体色で、銀色の装具を身にまとっており、頭部には刃状の角を生やしている。 ゴートドン 毛皮に包まれたヤギのモンスター。 ゴートドン 青い体で、ボミオスを使う。 『III』で初登場。 マッドオックス 茶色い下位種。 ビッグホーン 緑色の上位種。 あまい息を使う。 ゴレオン将軍 イノシシの獣人モンスター。 ゴレオン将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 怪力軍曹イボイノス 『IX』宝の地図の洞窟のボス。 濃い茶色。 ダダダダス 『星ドラ』のボス。 コングヘッド 棍棒を持った一等身のゴリラのようなモンスター。 コングヘッド 『VIII』で初登場。 マッスルウータン ピンク色の上位種。 スノーエイプ 白い上位種。 ゴンズ 牛のような顔の獣人。 巨大なサーベルを持つ。 ゴンズ 『V』に登場する中ボス。 紫色の肌。 『VII』に登場するゴンズはワータイガーと同じ外見。 グレンデル 『V』に登場。 青い肌。 護門将ゴウシルシャ 『X』のバージョン3. 2のいざないの間のボス。 グレンデルと同色。 ソルジャーブル 『V』で初登場。 灰色の肌。 10ではバージョン3. 4の最初のフィールドに出現。 千夜フウジン 『X』バージョン4. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 緑の体色で、風神の盾を持つ。 千夜ライジンと共に千夜嵐の原因となる荒ぶる神。 ゼネル 『星ドラ』に登場。 フードをかぶったゴンズ。 サーベルきつね 貴族のような衣装を着て、細身の剣を持ったキツネのモンスター。 サーベルきつね 『VIII』で初登場。 ナイトフォックス 夜のみ登場する青い上位種(怪人系)。 バロンジャッカル ハッスルダンスを踊る上位種。 サイおとこ 直立したサイのようなモンスター。 甲冑を来て大きな斧を持っている。 サイおとこ 青い体で緑の鎧。 『IV』で初登場。 ライノソルジャー 赤い鎧の上位種。 ライノスキング 系統の最上位種。 ライノスローネ 『X』神話篇の中ボス。 黒い鎧で、両側に刃の付いた斧を持つ。 ライノス・ルージュ 『X』ver. 1の中ボス。 赤黒い身体で桃色の鎧。 ハート柄。 サイコロン 面を被った六つ目の魔獣。 サイコロン 『VIII』で初登場。 イーブルアイズ 金色で笑顔の仮面を被った上位種。 ダイス・ド・デビル 藍色で怒りの仮面を被った上位種。 さんぞくウルフ アイパッチをした直立のオオカミのようなモンスター。 さんぞくウルフ 灰色の体で緑のシャツを着ている。 『V』で初登場。 『』では主人公の仲間ウルフとして登場。 シードッグ 茶系の体で緑と黄色のボーダーシャツを着ている。 『V』では上位種だが、『X』では さんぞくウルフと同レベル。 サマーウルフ 紫色の体でオレンジのシャツを着ている上位種。 『X』で初登場。 サードンの手下 『X』ジュレットの町外伝クエストの中ボス。 シードッグの強化版。 サンダーラット ハリネズミのモンスター。 サンダーラット 黄色。 『VII』で初登場。 はりせんもぐら 茶色い下位種。 プラズママウス 青い上位種。 シールドヒッポ 鎧を着て両手に一枚ずつ丸い盾をもったカバの獣人。 シールドヒッポ 『V』ではカンダタのお供としても登場。 『モンスターバトルロード2』では盾を投げる攻撃をする。 ビヒーモス アストロンを使う上位種。 しっぽ団 ドン・モジャール、ゴレムス、ドラハルトJr. 『スラもり1』で初登場。 紫獅鬼バイロゼオ 大振りのサーベルを持った人型の獅子。 『X』Ver. 3で登場。 紫獅鬼バイロゼオ 黒い肌で紫色のたてがみ。 ファラオ・ニビス ピラミッドの第八霊廟のボス。 アヌビスのような容姿で、斧を持っている。 剣王ガルドリオン 薄い緑色の肌で白のたてがみ。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 獣魔将ガルレイ 牙を生やしたゴリラのような獣人。 獣魔将ガルレイ 濃い青色の肌に黄色い体毛。 突撃やジゴデインを使う。 『X』Ver. 2の中ボス。 牙王ゴースネル 淡いピンクの肌に白い体毛。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ジゴデインのかわりにバギムーチョや紫雲のたつまきを使う。 悪鬼ゾンガロン 『X』をオーガで始めた際の序盤の黒幕だが、封印されている。 ガルレイはゾンガロンのいとこの孫にあたる。 翼や肩に角が生えている。 スカルガルー 人間の頭蓋骨をお腹に抱えているカンガルーのモンスター。 スカルガルー 初登場の『VI』ではメダパニ攻撃、『X』ではメダパニの呪文を使う。 どくろあらい 赤い下位種。 『X』では呪い攻撃を使う。 ホタテワラビー 青い上位種で、帆立貝をお腹に抱えている。 『X』で初登場。 聖銀のどくろあらい どくろあらいの転生モンスターとして『X』に登場する、メタルボディのモンスター。 ストローマウス アリクイのように長い舌を持ったモンスター。 ストローマウス 黄色。 『VII』で初登場。 ちゅうまじゅう ピンク色の下位種。 あめふらし 『VII』でグリンフレークのボスとして登場。 ピンク色。 『トルネコ3』では雑魚モンスターとして登場。 ストロングアニマル 巨体でかみつき攻撃が強力なモンスター。 ストロングアニマル 緑色。 『VI』で初登場。 黒い上位種。 スケアリードッグ 赤い上位種。 モンストラー 『VI』でモンストルの町に現れるモンスター。 ギャングアニマル 『IX』配信クエストで登場。 ヘルジャッカルと同色。 古代文明の凶獣 『星ドラ』期間限定イベントで登場。 白い体色に青いラインが入っている。 青狼鬼グルバレイダ 四つん這いの人型の狼。 『X』ver. 3で登場。 黒い体色に青いたてがみ。 ダークホーン ツノが異常発達して闇の力を得たヒツジのモンスター。 ダークホーン 『VI』で初登場。 ちんもくのひつじ 白い下位種。 マホトーンを得意とする。 ラリホーン 茶色い下位種。 ラリホーとラリホーマを使う。 しれんその2 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 ダースウルフェン 『VIII』に登場する、魔犬レオパルドに操られた狼。 タイガーランス 下半身が馬、上半身がトラで翼を持った獣人。 タイガーランス 『IX』で初登場。 ホワイトランサー 寒冷地に生息する白い上位種。 キマライガー 上半身が緑、下半身が紫の上位種。 デンタザウルス 表皮がトゲで覆われた恐竜のようなモンスター。 『モンスターズ』シリーズではドラゴン系に分類される。 『X』ではカメのように殻に籠る(やいばのぼうぎょ)ことがある。 デンタザウルス 灰色系。 『V』で初登場。 サウルスロード 緑の体、青い甲羅の上位種。 やけつくいきを吐く。 バザックス 金色の体、赤い甲羅の上位種。 激しい炎を吐く。 トリカトラプス 赤い体、緑の甲羅の上位種。 強力なサンドブレスを吐く。 『X』で初登場。 突げきホーン サイをモチーフとした四足歩行のモンスター。 突げきホーン 『VII』で初登場。 ライノキング 赤い上位種。 とらおとこ の毛皮に身を包んだ怪人。 とらおとこ 『IV』で初登場。 『VII』では ゴンズとして登場する。 『V』に登場するゴンズはグレンデルの色違い。 ベンガル 白い上位種でマホトーンを使う。 とうだいタイガー 『IV』大灯台のボス。 森の番人 緑色。 『VII』で初登場。 ワータイガー 『VII』で初登場。 外見はとらおとこと同じ。 ブラックキーパー 『VII』3DS版の配信石版で登場する直立の黒い虎で、口の中に顔が無い。 ラッコアーミー 『XI』で初登場。 ラッコの毛皮に身を包む。 トンブレロ 鍔のおおきな帽子を被ったブタのようなモンスター。 トンブレロ 黄色い帽子を被った青緑のブタ。 『X』で初登場。 ビッグハット 白い帽子の下位種。 マジカルハット 魔導士の帽子(紫)に操られたブタ(物質系)。 アルケミストン 『X』ではマジカルハットの、『イルとルカ』ではトンブレロの転生モンスターとして登場。 ドン・モグーラ サングラスをかけ、ちょんまげを結った大柄のモグラ。 ハープを持つ。 ドン・モグーラ 茶色い体色。 『VIII』で初登場。 敵味方全体を混乱させる「芸術スペシャル」を使用する。 『VIII』ではモグラのアジトのボスとして登場。 3DS版では追憶の回廊のボスとして強化版の 追憶のモグーラが登場。 「X」では魔法の迷宮のコインボスとして登場。 スーパーモグーラ 灰色の体色。 3DS版『VIII』でいたずらもぐらの合体モンスターとして初登場。 神獣パチャティカ 白い体色で糸目。 『X』ver. 3のボス敵。 ナウマンボーグ 直立した三つ目ゾウのモンスターで、六本の腕にそれぞれ異なる武器を持つ。 ナウマンボーグ ブルーグレー。 『X』で初登場。 ガネーシャエビル 白い上位種。 キングエレファント ガネーシャエビルの転生モンスターとして『X』に登場。 全身が金色。 ファラオ・エレフ 『X』ピラミッド第2の霊廟のボス。 黒い体で牙や武器が金。 邪教祖サダク 『X』セレドの町のボス。 ナウマンムーア 3DS版『XI』に登場。 デスタムーアのような色。 ヌーデビル 巨大な体躯をもつ四足歩行のモンスター。 ヌーデビル 緑色。 『VII』で初登場。 まかいじゅう 赤い上位種。 デスゴーゴン 紫色の上位種。 『VII』ではザラキなどの呪文を、『X』では闇のブレスなどを使う。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の魔象兵が登場。 太古のぬし 大きな角、牙が無く、体のトゲも少ない黄色い下位種。 『X』で初登場。 最強商品 『X』魔法戦士クエストで魔物商人の切り札として登場する。 ヌーデビルの改造モンスターで強力なブレスを吐く。 トガスのぬし 『X』まもの使いクエストの中ボス。 はげしい炎を吐く。 デスゴーゴンと同色。 巨影の獣 『X』王家の迷宮・地下8階のボス。 震王ジュノーガ 『X』召喚符ボスの一種。 牛のような色と模様。 ねこまどう ネコ型の魔法使い系モンスター。 ねこまどう 黄色い衣。 『VII』で初登場。 ジャガーメイジ 赤い衣の上位種。 ベンガルクーン 青い衣の上位種。 ダークペルシャ 白い衣(黒猫)の上位種で錫杖を持っている。 『X』で初登場。 にくきゅうまどう 『VII』3DS版のトクベツなモンスター。 肉球付きの杖を持つ。 ミケまどう 白地に裾と袖が茶色い衣(三毛猫)。 肉球付きの杖を持ったねこまどうの転生モンスター。 『X』バージョン3で登場。 パオーム 三つ目のゾウのモンスター。 パオーム 『V』で初登場。 ダークマンモス 下位種。 ガネーシャ 上位種。 バッファロン バッファローのような角を生やした直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 バッファロン 金色。 『VIII』で初登場。 『X』では通常モンスターのほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 レッドオーガ 赤い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 ゴリウスの怨霊 『X』アラハギーロ王国外伝クエストのボス。 怨霊であるためゾンビ系で、体も黒くなっている。 ブルジャックル 『X』Ver. 4で登場。 青い上位種。 バブーン ヒヒのモンスター。 バブーン 緑色。 『II』で初登場。 マンドリル 茶色い下位種。 ヒババンゴ 紫色の上位種。 ビッグアイ 一つ目で毛むくじゃらの大柄なモンスターだが、草食でおとなしい。 ビッグアイ 茶色。 『V』で初登場。 ケムケムベス 緑色の上位種。 ムーンフェイス 紫色の上位種。 ヒポせんし 直立したカバのようなモンスターで、甲冑を来て大きな斧を持っている。 ヒポせんし オレンジの甲冑。 『X』で初登場。 カバリアー 緑の甲冑を着た下位種。 ヒッポキング 上位種。 ヒポポ・サードン 『X』ジュレットの町外伝クエストのボス。 ファーラット 全身を毛で覆った丸っこいモンスターで、眼が3つある。 『VI』で初登場。 ファーラット 黄緑色。 モコモコじゅう 白い上位種。 ケダモン オレンジ色の上位種。 ピンクボンボン 『X』ではケダモンの、『イルとルカ』ではファーラットの転生モンスターとして登場。 邪菌ピロリアン 『X』Ver. 4のブオーンの体内ギアラの間のボスモンスター。 初回5匹で現れる。 あくま系に分類。 フェアリーラット ハチのようなしっぽを持ち、両耳で空を飛ぶネズミのモンスター。 フェアリーラット 『VII』で初登場。 みみとびねずみ 『VII』のはの色違い。 ブオーン 山のような巨体を持つ牛顔の悪魔。 ブオーン 『V』で初登場。 ブオーンJr. 『ジョーカー2』で初登場。 見た目はブオーンと全く同じ。 プオーン リメイク版『V』で初登場。 ブオーンが縮んでしまった姿。 プリズニャン 囚人服のような縞模様を持つ寸胴なネコ型モンスター。 プリズニャン 白地に青い縞。 『VIII』で初登場。 『X』ジュレットの町 外伝クエストではキャット・リベリオの子分・ ミャルジがNPCとして登場。 しましまキャット 茶色い縞の下位種。 ベロニャーゴ 黄色地に紺縞の上位種。 マーブルン ビー玉()のようにカラフルな縞模様を持つ。 しましまキャットの転生モンスターとして『X』に登場。 ボスプリズニャン 『VII』3DS版のトクベツなモンスターとして登場する黒い上位種。 エビルニャン 「モンパレ」に登場。 真っ青の体色で、眼が黒い上位種。 ゴールドニャン 「VIII」3DS版に登場する金色の上位種。 デスニャーゴ 「モンスターパレード」「星のドラゴンクエスト」に登場。 緑色の縞の上位種。 ブルドーガ 厚い表皮と大きなツノを持つ水牛のようなモンスター。 ブルドーガ 『IX』で最初に登場する中ボス。 アイアンブルドー 宝の地図ダンジョンに登場する上位種。 暴君バサグランデ 翼を持ち角や牙を生やした巨大な獅子のモンスター。 闇のいなずまを放つ。 暴君バサグランデ 紫の体に白いたてがみと翼。 『X』ヴェリナードのシナリオボス。 レオン・ビュブロ 黒い体に金のたてがみ。 『X』アグラニ外伝クエストのボス。 凶レオン・ビュブロ マ素の影響で黒い体に結晶化した紫のたてがみ。 『ジョーカー3』に登場。 漆黒魔獣ナイダーク レオン・ビュブロと同色。 『X』王家の迷宮・地下10階のボス。 紅獣バズレッド 黒い体に赤のたてがみ。 『X』夢幻篇6話のボス。 ポンポコだぬき 大きな葉っぱを背負ったタヌキのモンスター。 ポンポコだぬき 『IX』で初登場。 メイジポンポコ バギを使う上位種。 ブラックタヌー 赤い葉っぱを背負った黒い上位種。 ゴールドタヌ 金色の上位種。 ポンポコあにき サングラスをかけて大きな団扇を持った上位種。 『ジョーカー2』で初登場。 マムー 4足歩行の巨獣のモンスター。 マムー 緑色。 グレイトマムー ピンク色。 カイザーマムー 黒色。 「XI」から登場。 ムンババ 白色。 「XI」ミルレアンの森のボス。 ミノーン ミノムシの様に体を木の枝で覆ったモンスター。 ミノーン 茶色い木の枝で覆われている。 『IV』で初登場。 あくまのす 『IV』に登場する青い上位種。 モヒカント モヒカン頭で直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 モヒカント 銀色。 『VIII』で初登場。 『X』では 冥王の使いマボックや通常モンスターとして登場するほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 ブルファング 青い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 フンガー 『X』Ver. 4で登場。 赤い上位種。 ももんじゃ 毛むくじゃらでクチバシが特長のモンスター。 ももんじゃ 白い体毛と黄色いクチバシ。 ナンバリング作品は『IV』「XI」のみだが、『トルネコの大冒険』や『』(しっぽ団のボス)での活躍が目立つ。 ダックスビル 茶系の上位種。 メイジももんじゃ 青系の上位種。 セージももんじゃ 赤系の上位種。 『ジョーカー3』で登場。 戦車ももんじゃ 『星ドラ』のみんなで大決戦に登場。 戦車に乗ったももんじゃで、砦モンスターの一種。 斬撃に弱い。 ゾーマももんじゃ 『星ドラ』に登場。 ゾーマのお面をつけたももんじゃ。 ユニコーン 聖獣だったが魔王に操られて魔獣と化したもの。 ユニコーン 白い体にオレンジのたてがみ。 『VI』で初登場。 レジェンドホーン 金色の上位種。 しれんその3 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 トワイライトメア 緑がかった白い体に紫のたてがみ。 『スーパーライト』で初登場。 ライオンヘッド コウモリの羽がついたライオンのようなモンスター。 ライオンヘッド オレンジ色の体に紫のたてがみ。 『III』で初登場。 ラゴンヌ 灰色の体にオレンジ色のたてがみの上位種。 マントゴーア 緑色の上位種。 ホワイトライオン 『III』GBC版の追加ダンジョンに登場する白い上位種。 バクーモス 「XI」ユグノア地下のボス。 リカント 狼男。 『I』で初登場した後は出番が無かったが、『IX』で再登場してからはモンスターズシリーズや『VII』3DS版にも登場している。 リカント 水色の毛皮。 リカントマムル 茶色い上位種。 キラーリカント 黄色い(設定では黄金色)上位種。 ワニバーン 空を飛ぶ巨大なワニのモンスター。 ワニバーン オレンジ色のたてがみを持つ。 『VIII』で初登場。 クロコダイモス 黒い上位種。 ビッグファング 隠しダンジョンに登場する上位種。 ワンダーフール 鎧を着た直立のブルドッグ型モンスター。 ワンダーフール 青い鎧。 『VIII』で初登場。 マッドドッグ 赤い鎧の上位種。 ダークデーブル 金の鎧を着た黒い上位種。 ドラゴン系 シリーズ名に冠されるドラゴンはさまざまな亜種が登場、爬虫類型のモンスターやリザードマンも同系統に分類されている。 詳細は「ドラゴン ドラゴンクエスト 」を参照 虫系 現実世界における虫(陸棲の節足動物)をモチーフとしたモンスター。 イーブルフライ 蝶のような羽根を持つドラゴン。 イーブルフライ 紫の体。 『ドラゴンクエストVI 幻の大地』(以下『VI』)で初登場。 フェアリードラゴン 緑の体に紫の羽を生やした下位種(ドラゴン系)。 マジックフライ 黄緑の体の色違いモンスター。 桜蝶鬼メイガ 『X』Ver. 3で中ボスとして登場。 桃色の体。 イエローシックル カマキリ型のモンスター。 キャノン砲を仕込んだ口を西洋兜風のバイザーで覆っている。 イエローシックル 黄色とオレンジの体。 『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』(以下『X』)で初登場。 グリーンシザー 緑色の上位種。 これ以降は翅が生えている。 ブラックマンティス 黒い上位種で、猛毒液や腐食液を吐く。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の闘虫が登場。 シーザーレインボー 紫色の上位種で、閃光弾やキャノン砲を発射する。 ゼブラマンティス 白黒の縞模様。 ブラックマンティスの転生モンスターとして登場。 おおさそり サソリ型のモンスター。 おおさそり 『』(以下『I』)で初登場。 『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』(以下『VIII』)では毒攻撃が追加されている。 鉄のさそり 守備が高い上位種。 『VIII』ではスクルトを唱えて更に硬くなる。 死のさそり 守備が非常に高い上位種。 『VIII』では「きゅうしょづき」を使う。 おおなめくじ なめくじ型のモンスター。 『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(以下『II』)で初登場。 おおなめくじ 外伝作品での出番が多い。 うみうし 海上に出現する色違いモンスター。 『II』と『ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン』(以下『少年ヤンガス』)に登場。 怪蟲アラグネ 巨大な毒蜘蛛のモンスター。 死グモのトゲを飛ばして大ダメージを与える。 怪蟲アラグネ 『X』の中ボスとして登場。 黄色と黒のストライプ。 さまざまな状態変化系呪文や呪縛糸といった技を使う。 妖魔将ゲジュラ 『X』ピラミッド太陽の石室のボス。 緑と黒のストライプ。 妖毒陣、痺れ糸といった技を使う。 闇蜘蛛マルギト 『X』占い師クエストのボス。 赤と青と黒のストライプ。 アラクラトロ 「XI」のボス。 赤と黄色のストライプで、左目に傷が入っている。 かっちゅうアリ 甲虫の特性も持つアリ型のモンスター。 しっぽ(腹部)を切り離して爆弾にする。 かっちゅうアリ 紫色とオレンジ色の体。 『X』で初登場。 げんじかぶと 脚がオレンジ色の下位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の鋼虫が登場。 アイスボンバー 寒冷地にいる色違いモンスターで、氷おとしを使う。 スカラベキング 体が青く、脚が黄緑色の上位種。 岩石落としを使う。 スカラベーダー 体が黒く、脚が赤い上位種。 『X』ガタラ外伝クエストのボス。 かぶとこぞう 直立するカブトムシ型のモンスター。 かぶとこぞう 黒い体。 『VIII』で初登場。 アーマービートル 赤い上位種。 アイアンダッシュ メタリックな上位種。 ギガントビートル 濃い緑色。 『少年ヤンガス』に登場するボスモンスター。 ヘラクレイザー 緑色で、ヘラクレスオオカブトの角を生やした亜種。 『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』以降のシリーズに登場。 キャタピラー イモムシ型のモンスター。 キャタピラー 濃い緑色。 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(以下『III』)で初登場。 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のCM第2弾「キャタピラー篇」に登場した。 どくイモムシ 毒の息を吐く上位種。 かえんムカデ 火の息、火炎の息を吐く上位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の怪虫が登場。 さそりばち サソリのような縞模様とツメを持つハチ型のモンスター。 さそりばち 黄色い体。 『III』で初登場。 ハンターフライ 紫色の上位種。 キラービー 黄緑色の上位種。 『III』ではマヒ攻撃、『X』では即死攻撃を行う。 紅蓮のクイーンビー 赤紫と黄色の上位種。 『X』ver. 1の中ボス。 じんめんガエル 背中に邪悪な人の顔を持つカエルのモンスター。 攻撃を受けるたびに表裏が入れ替わり、背を向けた時は凶暴化する。 じんめんガエル 赤い体。 『VIII』で初登場。 ランドゲーロ 背を向けた時はヒャダルコなどを使う上位種。 ゲロンガー 背を向けた時はザキなどを使う上位種。 じんめんちょう 胴体に人の顔を持つチョウ(蛾)のモンスター。 じんめんちょう マヌーサを使う。 『III』で初登場。 ひとくいが 毒も使う上位種。 しびれあげは マヒ効果のある攻撃を行う上位種。 デスコピオン 六本腕の大型のサソリ。 『XI』で初登場。 デスコピオン 黄土色の体色。 サマディー王国のストーリーボス。 サンドブレスを吐いたり、背中の紋様で混乱させる。 エビーメタル 銀色の体色。 むつでエビ 緑色の体色。 レッドプレデター 赤色の体色。 ダークペスカトレ 黒色の体色。 デスタランチュラ 巨大な蜘蛛のモンスター。 デスタランチュラ 紫色の体。 『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(以下『IX』)に登場。 ボーンスパイダ ガナン帝国で開発された昆虫兵器。 クリーム色の体。 閃光弾や粘膜弾を発する。 妖毒虫ズオー 『IX』のサンマロウ北の洞窟のボスとして登場。 デスファレーナ 巨大な蛾のモンスター。 デスファレーナ 茶色い体。 『VI』で初登場。 デビルパピヨン もうどくのきりを吐く上位種。 キラーモス マヒや幻惑系の攻撃も行う上位種。 ブラックモス 『VIII』に登場する黒い上位種。 テンツク ひょうきんな風貌で口が大きく、触覚が生えたモンスター。 テンツク さそうおどりが得意。 『VI』で初登場。 スーパーテンツク 黄色い上位種。 ラストテンツク オレンジ色の上位種。 デンデンがえる カタツムリの殻にカエルが入ったようなモンスター。 デンデンがえる 緑色の体。 『IX』に登場。 メダパニつむり オレンジ色(殻は紫)の上位種。 ダークデンデン 灰色の上位種。 はえおとこ 擬人化したハエのモンスター。 はえおとこ 『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』(以下『IV』)で初登場。 『VIII』以降の表記は「ハエおとこ」。 マヒャドフライ マヒャドを使う上位種。 ベルザブル メガザルを唱える。 ヘルホーネット 巨大なハチのモンスター。 ヘルホーネット オレンジ色の体に赤い縞。 『VI』で初登場。 ポイズンキラー 灰色の縞の上位種。 メーダ 一つ目で触手が生えたモンスター。 メーダ 『I』で初登場。 黄色い触手に紫の体。 メーダロード ギラ(『IX』『X』ではドルマ)やホイミを使う上位種。 青系の触手に赤紫の体。 メーダクイン マヒ効果のある攻撃を行う上位種。 ピンクの触手に黄土色の体。 『X』で初登場。 コスモアイ 黒っぽい触手に青系の体を持った月世界に住む上位種。 『X』で初登場。 メーダプリンス 王冠を被った青い触手にピンクの体をした上位種。 『X』にメーダクインの転生モンスターとして登場。 よろいムカデ 硬い甲羅におおわれたムカデのモンスター。 よろいムカデ 赤いムカデ。 モンスターズシリーズでは呪文で自らを強化する。 『II』で初登場。 かぶとムカデ 青い上位種。 毒攻撃や痛恨の一撃を繰り出す。 リップス 大きな唇と長い舌を持つナメクジのようなモンスター。 リップス なめまわしを得意とする。 『VI』で初登場。 プチュチュンパ リップスと同様になめまわしを得意とする上位種。 『VI』で初登場。 『ドラゴンクエスト モンスターパレード』(以下『モンパレ』)では、「可愛さをアピールしても認められない逆恨みで襲いかかる」という設定。 おばけうみうし 赤紫の上位種。 初登場作の『VI』では海上に大軍で現れて甘い息を多用する。 『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』(以下『VII』)では海上に出現し、冷たい息でパーティを襲う敵として立ちはだかる。 マジックリップス 紫色の上位種。 『VII』で初登場した時には魔法は使えなかったが、『VIII』では使う。 デスバキューム 版『VII』のトクベツなモンスター。 タッチャン 『モンパレ』に登場するボスモンスター。 巨大なブチュチュンパ。 鳥系 現実世界における鳥類をモチーフとしたモンスター。 やといったものから、、といったものも鳥系に分類される。 ボスモンスターにはなどがいる。 アウルベアー フクロウの頭でクマのような体のモンスター。 アウルベアー 茶色。 『V』に登場。 モーザ 紫色の上位種。 バギを使う。 『モンスターズ2』では宿屋を経営している。 アクアマリンホーク 『モンスターズ2』で初登場。 黄色い羽毛に包まれた長い体に青緑色の鬣を生やし、鋭い目と嘴を持つ長魚のモンスター。 おおがらす ドクロに乗ったカラスのモンスター。 おおがらす 『III』で初登場。 デスフラッター 緑色の上位種。 ヘルズクロウ 『XI』で登場。 赤色の上位種で、スカルゴンの頭蓋骨に乗る。 ガーゴイル 片手に剣を持った鳥人系のモンスター。 ガーゴイル 海上や海辺に多く出現する。 青系の体色でピンク系の服。 『II』で初登場。 シリーズではアイテムショップの店主となっている。 盗んだり危害を加えると、かなり強い上に1ターン2回行動する難敵と化す。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として強化版の 秘宝の空挺部隊が登場。 ホークマン ピンク系の体色で青系の服を着た下位種。 ソードフライヤー 緑系の体色で黄色の服を着た上位種。 『X』で初登場。 イーグルデビル 黒い体色で赤色の服を来た上位種。 『X』で初登場。 ブラックゴイル 『ドラゴンクエストソード』に登場。 全体的に真っ黒い配色。 名前は攻略本や『モンパレ』より。 死のカラステング 『X』に登場。 ホークマンの転生モンスターで、烏天狗のような出で立ち。 エンカウント率は高めだが、逃げやすい。 2014年7月1日 - 2014年8月2日に開催された「ドラゴンクエストXイラストコンテスト」で採用された作品である。 ガンコどり 一つ目のペンギンのようなモンスター。 ガンコどり 『VI』で初登場。 ピーポ 紫色の上位種。 ルカナンを使う。 キメラ 禿鷹のような頭と翼に、蛇のような足の無い胴体を持つモンスター。 キメラ 『I』で初登場。 作品によっては呪文やブレスも使う。 『V』には中ボスとして キメーラLv35が登場する。 メイジキメラ 呪文を得意とする茶色い上位種。 スターキメラ ピンク色の上位種。 メタルキメラ 『III』リメイク版隠しダンジョンに登場するメタルボディのキメラ。 ムーンキメラ 『X』ではスターキメラの、『イルとルカ』ではキメラの転生モンスターとして登場。 しゃくねつのほか、様々な上位呪文をあやつる。 『』には、キメラのたちのボスとして ムーンが登場する。 ホーリーキメラ 『DQMBS』のクリスマスイベントに登場。 サンタの帽子を被ったキメラ。 凶キメラ 『ジョーカー3』に登場。 身体の半分がマ素に覆われたキメラ。 凶メイジキメラ 『ジョーカー3』に登場。 身体の半分がマ素に覆われたメイジキメラ。 凶スターキメラ 『ジョーカー3』に登場。 身体の半分がマ素に覆われたスターキメラ。 キメイラ キメラにトサカの生えたようなモンスター。 キメイラ 『VI』で初登場。 作品によっては呪文やブレスも使う。 メイジキメイラ 呪文を使う上位種。 ウルトラキメイラ 呪文を使い、激しい炎を吐く上位種。 『バトルロード』ではキメラ、メイジキメラ、スターキメラが合体をするとウルトラキメイラに変身する。 キラーグース 水鳥系のモンスター。 キラーグース ふしぎな踊りやさそう踊りを踊る。 『VI』で初登場。 フライングダック 青い上位種。 作戦を勝手に変えてしまう。 グレートペリカン オレンジの上位種。 ホイミスライムを呼ぶ。 クックルー 丸っこい鳩のようなモンスター。 クックルー 青系の体。 『V』で初登場。 ピッキー 黄色い体の上位種。 デスパロット 紫色の上位種。 マヒ攻撃のほか、『X』ではマヌーサなどの妨害呪文を使う。 ぬくぬくどり 『X』ver. 2で初登場。 くらやみハーピー 蝙蝠の鳥人。 『XI』で初登場。 くらやみハーピー 紫の体色。 ドルマを唱え、ぱふぱふをする。 フェアリーバット 茶色の体色で、緑色の翼。 ブラッドレディ 黒と赤の体色。 ダークサキュバス 白と赤の体色。 ゲルニック将軍 梟の鳥人モンスター。 ゲルニック将軍 『IX』に登場するガナン帝国三将の一人。 邪眼皇帝アウルート 『IX』で宝の地図の洞窟に登場するボスモンスター。 サイレス 3つの目を持つ鷹型の鳥人系モンスター。 サイレス 頭と翼が赤茶系、体がグレー系で、マホトーンを使う。 『VI』で初登場。 『ドラゴンクエストソード』では第3章のボスとして登場。 エビルホーク 緑系の体色。 『VIII』からは上位種と同様に炎を吐くようになった。 ジャミラス 頭と翼がグレー系、体が茶系の上位種。 『VI』ではしあわせの国のボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場するほか、ガタラ外伝クエストでは 魔鳥の頭目の名で登場。 ダークジャミラ 『VIII』の闇の世界に登場する色違い(真っ黒)モンスター。 妖魔ゲモン ダークジャミラの上位種で、『VIII』の中ボスとして登場する。 3DS版では追憶の回廊のボスとして強化版の 追憶の妖魔ゲモンが登場。 『ドラゴンクエストソード』ではクリア後のボスの一体として登場。 ゲルバトロス 頭と翼が紫。 闇のブレスを吐き、ドルマドンを使う。 『X』で初登場。 イビルビースト 「XI」に登場。 頭と翼が青で、それ以外はオリーブカラー。 系統最下位種。 モーリアス王 『ヒーローズII』で初登場。 モンスターズのジャミラスと同色で、王冠を被っている。 魔星獣プロスペロ 「星のドラゴンクエスト」マホラッド大陸のボス。 頭と翼が白、体が赤系。 ゴルドロス 『星ドラ』ギガバトルイベントの狭間の大穴に登場。 プロスペロの色違いで、頭と翼が黄色、体が黒。 フェイズ 「星のドラゴンクエスト」の中ボス。 フードをかぶったサイレス。 ジャイアントバット 太ったコウモリ型のモンスター。 ジャイアントバット 『IV』で初登場。 夜の帝王 上位種で夜にしか登場しない。 あくま系に分類されている。 スパーキー 『X』で初登場。 胴体が鳥籠の鳥。 スパーキー Ver. 4のボス。 デッドペッカー 嘴が発達した飛ばない鳥のモンスター。 足腰も強く、飛び掛ってくる。 デッドペッカー 紫系の体色。 『III』で初登場。 おおくちばし 下位種で茶系の体色。 アカイライ 上位種で緑系の体色。 とかげどり 蜥蜴のような頭を持つ、脚が発達した鳥のモンスター。 とかげどり 茶色の体色。 メダパニダンスを踊る。 『VII』に登場。 フーガ 青い下位種。 フーガベッサム 白い上位種。 いなずまを使う。 ドラキー 大きな顔に翼と足が生えたようなコウモリ型のモンスター。 ドラキー 青い体。 『I』で初登場。 同色のモンスターに、『X』夜の神殿の守護者である 月守りの夜影がいる。 メイジドラキー ピンク色の上位種だが、タホドラキーに出番を奪われ、『X』(タホドラキーも登場)まで出番が無かった。 タホドラキー 緑色の上位種。

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ドラゴンクエストのモンスター一覧

ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

ドラゴンクエスト モンスターパレード ジャンル 対応機種 開発元 (ゼネラルディレクター) 内川毅 仙波勲 音楽 美術 シリーズ 人数 1人 必要環境 ネットワーク環境( 以降および)・ 11以降・Yahoo! JAPAN ID or ハンゲームID ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード ジャンル 対応機種 、 開発元 (ゼネラルディレクター) 内川毅 仙波勲 音楽 美術 シリーズ 人数 1人 必要環境 iOS端末 iOS8. 0以降 iPhone 5、iPhone 5s、iPhone 6、iPhone 6 Plus iPad(第4世代以降)Android端末 Android OS 4. 0以降 『 ドラゴンクエスト モンスターパレード』は、が開発が運営しているシリーズ初のおよび専用である。 略称は『 モンパレ』。 なお、本作をプレイするにはネットワーク環境以外にも、Flash Player 11 とYahoo! JAPAN ID か ハンゲームIDが必要となる。 後に『 ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード』のタイトルでスマートフォンでの配信も開始した。 ブラウザ版は2019年6月24日にサービスを終了した。 スマホアプリの『どこでもモンスターパレード』は2020年7月31日にサービス終了を発表する。 概要 [ ] の番外編。 本作は『』に似たストーリーで、作中BGMは主に『』シリーズのものが流用されているが、ブラウザ版Ver. 2からはナンバリングのBGMも使用されるようになった。 ログインするとログインボーナスがもらえる(主にプレミア屋で販売されている『肉』、ないしは『ふくびき補助券』、または『みんなスカウトアロー』)。 またプレイ開始までの待ち時間には「スライムつまみ」(後述)というミニゲームが楽しめたが、スライムつまみは2014年9月1日のアップデートにて変更され、冒険の書画面から選択してプレイ可能となっている。 そしてローディング中には、『』(以下DQX)と同様にヒントが表示される。 定期メンテナンスは毎週月曜日14:00 - 18:00まで行われる(ただし、月曜が祝日の場合は翌日以降になる)。 なお、基本プレイは無料ではあるが、プレミア屋での商品のみアイテム課金になっている。 2013年からまでの間、DQX版発売を記念したコラボイベントが開催された。 より『ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード』のタイトルで配信開始。 基本プレイ無料(アイテム課金あり)。 対応OSはと。 ブラウザゲーム版との違いは定期メンテナンスがない点や(代わりにアップデートでの対応となっている)、ストーリーの続きが毎週火曜日に更新される点。 なお、ブラウザゲーム版との連動はできない。 18:00をもって、2020年にAdobe Flash Playerにおけるアップデートおよびサポートの終了に伴い、PC版『ドラゴンクエストモンスターパレード』のサービスを終了した。 後に16:00をもってスマホアプリ版『ドラゴンクエストどこでもモンスターパレード』のサービス終了を発表する。 スマホアプリ版『どこでもモンスターパレード』のサービス終了後のストーリー第2部の続きから終了までの順次配信と冒険の記録を閲覧できるWebサイトまでも発表された。 ストーリー [ ] Ver. 1『夢見の王といにしえの巫女』 「いにしえの巫女を探せ!さもなくば世界は滅びるだろう……」という夢見の王の予言を受け、世界中のキャラバンマスター達が旅立った。 キャラバンマスターとはモンスターを操るチカラをもった選ばれし者たちのことで、全ての冒険者の憧れでもあった。 主人公はキャラバンマスターに憧れる片田舎に住む少年。 ある日、何者かに襲われた馬車を助けたことからキャラバンマスターとしての運命が始まる。 Ver. 2『守見の書と不思議のオーブ』 主人公の活躍から数ヶ月後、主人公の弟子入りにやって来た少女 ノンナと出会い、ロジナ村の村長からお使いを頼まれた直後ハンドの色が石のように変化した。 お使いから終わると謎の鳥からブルーオーブを落としたのをそのまま拾い、更にブルーオーブの光が謎の小島へと道を示され寄ってみると窪みのある台座にブルーオーブをはめ込むと謎の神殿が出現したのと同時に 影の君と出会う。 ロジナ村に帰ってきた時には村人達はハンドと同じ石の色に変化してたのを機会に調査を始め、主人公達は石の世界へと赴く。 石の世界には元々石の人間からやわらかの人間へと変化したものだと聞かされ調査した末にイエローオーブを見つけ出し入手する。 イエローオーブを入手した主人公達は謎の神殿へと再び行き、イエローオーブをはめ込むと謎の神殿の上から一段階成長するかのように伸びていくようになる。 オーブと謎の異常現象の真相解明のために再び旅立つ。 システム [ ] エリアマップ プレイヤーが今いる大陸が広がる画面。 スタミナを1消費してコースを1回進み、拠点へと向かう。 拠点には様々な施設(後述)が置かれている。 消費したスタミナは毎朝6時に全快するが、1個につきスタミナを1回復できる道具「にんじん」を使うか、勝利した場合のみスタミナを1回復できるプレイヤー同士のバトル「うでだめし」(後述)でも回復可能。 拠点の中には一度行くとルーラリストに登録できるものもあり、ルーラで移動する際にはスタミナを消費しない。 『どこでも』ではエリアマップの移動はスタミナを消費せず、代わりにイベントに挑戦する時のみにスタミナを消費し、消費したスタミナは5分に1回復する。 後に消費したスタミナの回復は5分に1回復から3分に1回復へと変更。 通常はノーマルモードから始まり、ストーリーの章を一つづつクリアすると次の章へ進めていく。 クリアしたストーリークエストは何度でも挑戦できるのと同時にハードモードも挑戦できる。 ただし、ハードモードのストーリークエストはスタミナを消費する。 パレード 拠点と拠点を結ぶコースをキャラバンを率いて移動すること。 敵モンスターに遭遇するとオートバトルの戦闘になる。 プレイヤーはハンドを操作して仲間モンスターをつまむことで、特技を中断させる・仲間を運ぶといった間接的な支援ができる。 その他、モンスター全体の前進・後退、「さくせん」からアイテムの使用・パレードの中断・作戦の変更も可能。 仲間モンスターが全滅または馬車が敵に接近され、攻撃されるとパレード失敗となり、最後に立ち寄った教会で復活できるが、所持ゴールドが半分になってしまう。 モンスターには地上・遠隔・空中・大型というカテゴライズがされており、遠隔と空中、大型および呪文や全体攻撃のできる特技を持ったモンスターがいないと空中のモンスターを攻撃することができなくなっている。 またモンスターには「おもさ」の概念もあり、一定の数量を超えるとパレードが行えない。 レベルを上げることで、「おもさ」の上限を上げることができる。 転生モンスターや魔王などの一部の高ランクモンスターは「パレードスキル」を所有しており、スキルを持つモンスターを入れると戦闘開始時に発動し、自身のチームが強化される。 パレード終了後、宝箱に入った獲得アイテムの中身やMVPが発表され、MVPになったモンスターは追加経験値(通常の1. 2倍分)と勲章をもらえる。 スペシャルMVPルーレットのイベント中はルーレットの内容が豪華になる。 またスカウトチャンスが発生することもあり、最大3匹の中からパレード中に倒したモンスター1体を選択してスカウトでき、ランクの高いモンスター程候補に並ぶ確率が低い。 スカウトには成功率があるが、ニクを与えることによって最大99. 『どこでも』では戦闘中敵モンスターをタップするとそのモンスターを集中攻撃できるようになり、戦闘後のMVPは廃止された。 スカウトチャンスはイベントのモンスターを除きD、Cランクのみに発生し、ニクはほねつきにくのみとなっている。 後に教会の設備が廃止となり、パレード失敗すると所持ゴールドは半分にならなくなった。 おすそわけ スカウトチャンスにて、他ユーザーのモンスターがスカウト候補に並ぶことがある。 期間限定のイベントによっては、過去のドラゴンクエストシリーズの人物が所有する当該作品由来のモンスターがスカウトできることもある。 第一弾は『』(バージョン2)及び『』、第二弾は『』(3DS版)からのおすそわけとなっている。 スカウト候補はいずれも高レベル・高ランクで、ゲームの進み具合によっては即戦力クラスとなるモンスターばかりである。 イベントバトル 1日の一定時間内にゴールドラッシュやメタルラッシュの他に日替わりで武器・防具・強化用の種 ・を入手、転生モンスターのスカウトのバトルに参加できる。 参加するスタミナのポイントは難易度別に異なる。 また、スタミナを10ポイント消費して1週間限定のSSランクの武器もしくは防具のイベントバトルも存在する。 クリアしていく度に敵モンスターが強化して難易度も上がっていく。 月に1度、冥界の門と呼ばれるイベントバトルは存在し、クリアする報酬は無償ジェムや強化用の種アイテム各50個やメタルスライム系モンスター、更に紋章や肩書き等もある。 マルチバトル 『どこでも』のみに登場。 最大4人で敵モンスターと戦い、プレイヤーがモンスターに指示をして行動させる。 モンスターにはアクションゲージが設定されており、すばやさが高いほど早く貯まり、最大まで貯まると行動できるが、つまんでいるモンスターのゲージは貯まらない。 最後に戦うボス敵は一定時間が経過すると怒り出し、ステータスが上がるだけでなく、ボス敵の標的にされた場合つまんで回避することができなくなる。 クリアすると報酬を獲得できるが、使用モンスターのうんのよさが高いと多く貰える。 激闘バトルの難易度は中級 ・上級・超級・獄級の4種類。 カギ掲示板から超級と獄級の鍵を持つプレイヤーをタップして参加できる。 日替わりで2色づつのランクアップ素材アイテムのかけら・宝石・オーブのマルチバトルを参加してクリアすると稀に入手できる。 『どこパレ』のリリース当初からは呪文を習得する「あくまの書」を2種類づつ攻撃と補助の交互による日替わりで行われた。 2019年3月26日からとくぎの書庫実装に伴って呪文の習得する「あくまの書」は「とくぎの書」の変更と同時に廃止となった。 輝石を実装されてからは難易度別にクエスト報酬として得られる特技の輝石を3種類となっいてた。 後に特技の輝石は3種類から2種類と1週毎の更新に変更され、中級のクエスト報酬の輝石は入手できなくなった。 2019年11月29日からのマルチバトルは激闘+としてリニューアルされ、上級バトルの報酬で超級と獄級の鍵の入手確率はリニューアル前より大幅に上がる。 超級と獄級では稀にラッキーモンスターを出現し倒すと討伐ポイントが獲得でき、獲得した討伐ポイントはあらくれ屋で青ミニゴロンを入手できる。 翌週の月曜日になると週間討伐ポイントは0にリセットされる。 仲間詳細 モンスター1体をタップし続けると装備アイテムの変更・取り外し、バトルのさくせん変更、種アイテム使用の強化 、特技の使用有無設定などを行える。 バトルのさくせんは、「ガンガンいこうぜ」「バッチリがんばれ」「いのちだいじに」「サポートたのむ」「せんりょくうばえ」「MPつかうな」の6種類。 さらに『どこでも』では「めいれいさせろ」 「せんじゅつつかえ」 を含む8種類まで存在する。 クラスアップはランクD~Sまでのモンスターを素材アイテムの6種類のオーブとその同じ色のかけらと宝石の組み合わせと決められた数に応じて行うことができる。 クラスアップすると最大レベルまでの各ステータスの向上に加え、クラス毎に特技の枠と特性を増やせる。 ただし、『どこでも』では最高ランクSSまでクラスアップするにはレインボーオーブが必要となる。 輝石 『どこでも』のみ存在のモンスター強化システム。 モンスターの各ステータスの中から一つ向上(緑)とモンスター系統類(エメラルド)に加え、とくぎは呪文(赤)斬撃(水色)体技(濃い紫)踊り(薄い紫)息(黄)の計7種類。 モンスターを装備させるとステータスのどれか1つアップさせる。 とくぎは威力アップ、敵モンスターに当てる範囲、有効ステータス時間の継続向上、消費MPの削減等がある。 装備すると逆にデメリットとしてモンスターの各ステータスの一つだけ下ってしまう。 輝石探検とマルチバトルのクエスト報酬で入手できる。 詳しくは後述の輝石強化を参考。 職業 『どこでも』のみ存在のモンスター強化システム。 アイテムのアイコンは石板。 戦士・武道家・僧侶・魔法使い・商人・盗作・旅芸人・バトルマスター・賢者の9種類存在する。 バトルマスターと賢者以外の職業の石板はカジノのすごろくの景品で入手し、職業の石板を使いモンスターを強化できる。 バトルマスターと賢者の石板は期間限定のイベント関連のみとなっているため入手する数は少なく、闘技場のイベントバトルや連盟バトルのランキング上位によって数々多く入手できる。 強化できるモンスターのランクはA以上となっており、モンスターの種類とランクによってかけらまたは記憶を使って割り振られる回数は決まっている。 モンスターに与えた職業を別の職業の石板を変更したり今付いている職業をそのままリセットすると記憶として手元に戻る。 ただし、リセットを行った場合は割り振った数だけゴールドを払うことになる。 詳しくは後述のすごろくを参考。 うでだめし パレード中にランダムで発生するバトル。 他のプレイヤーと対戦できるシステムではあるものの、 相手側はNPC扱いになっているので、直接対戦するわけではない。 制限時間(180秒)内に相手側のモンスターを全滅させるのが勝利条件となる(仮に全滅させられなかった場合は引き分けとなる)。 なお、制限時間中に「さくせん」コマンドを使用した場合、カウントはストップされる。 戦闘開始時にHP・MP全快(死亡モンスターも復活)の状態となり、戦闘終了後には戦闘開始前の状態に戻る(死亡モンスターがいる場合は再び死亡状態へ戻る)。 全滅した際のペナルティは発生しない。 なおアイテムは使用可能であるが、ここで使用したアイテムは戻って来ず、相手側のモンスターをスカウトすることもできない。 勝利するとスタミナが1回復する。 気合伝授 仲間から仲間へ気合を受け継ぎ、経験値を得られるシステム。 ギャロを仲間にした時点でできるようになる。 気合をあげたモンスターは気合をもらったモンスターに吹き飛ばされ、自然に帰る(つまり気合をあげるモンスターは消滅する)。 同じ種類のモンスターから受け継ぐと同種ボーナス、メタル系スライムから受け継ぐとメタルボーナスにより得られる経験値が増える。 大成功が起こると、「覚えるかもしれないチカラ」の項目にある力をいずれか1つ獲得でき、「おうぎの書」を使うと必ず大成功、「超おうぎの書」を使うと覚えたい好きな力を1つ選んで大成功を起こすことが可能。 『どこでも』では経験値のみを得られるようになっており、大成功すると取得経験値が1. 5倍に増加する。 とくぎ伝授 『どこでも』に存在。 好きなモンスターに他のモンスターの同じ枠の特技を伝授させられるシステム。 特技を伝授するモンスターよりも低いランクのモンスターに応援してもらい、成功率を上げられるが、伝授に使用したモンスターは自然に帰る。 「とくぎの書」を実装されてから覚えさせる特技を伝授する確率を100%の状態でそのまま覚えることができる。 同種配合 プリティ島にある「配合のほこら」にて同じ種族かつレベル50以上のモンスターを配合して大きさ、特技、特性、ボーナス値の合計を受け継いだ同種モンスターを生み出す。 生まれたモンスターはレベルが1になるが、ステータスが強化されたり、おもさが-1されたり新たに特性を覚えることがあり、配合したモンスターのランクやプラス値が高いほど、強力なモンスターが生まれる。 『どこでも』ではレベル10から同種モンスターを配合でき、配合後、元の2体のうち高いほうのレベルと両方の種で成長したステータスの合計値を引き継ぎ、新たな特性を習得、5回配合することでモンスター固有の特性を習得できる。 1度の配合は同種の素材モンスターを最大9体まででき、さらに素材のモンスター1体につきレベル上限とうんのよさを1づつ上がり、それぞれ最大99まで解放できる。 ランクSSの同名同種族の限界突破でのみ特性を覚えることが可能になり、青ミニゴロンと同様専用の特性を習得できる。 2019年3月26日から『同種配合』を『限界突破』の名称に変わった。 錬金ボックス アイテムを2つ組み合わせ、新たなアイテムを作り出す機能。 橋の王から錬金ボックスをもらった時点で利用できる。 たまに暴走して普段より良いアイテムができたり、できる数が増えることがあるが、課金アイテムに該当する「肉」が関係する錬金については暴走しない仕様となっている。 そうび合成 ブラウザ版の錬金ボックスの代わりに実装されたシステム。 同じ装備品同士を有料で合成し、特殊効果を最大3つまで付加する。 効果の削除も有料。 後にブラウザ版にも実装された。 輝石合成 『どこでも』のみ存在。 また、輝石を装備するデメリットのステータス減少は格段に下がることはない。 合成できる輝石は合成した数の同じ数値同士であったが、2019年7月のアップデートで合成した数値に関係なく合成が可能になり、同名同士の輝石以外の合成も可能になった。 輝石変換 2019年7月から実装。 所持している輝石を10個消費してランダムに別の輝石を変換できる。 施設 [ ] 拠点に置かれている。 拠点の規模によって全ての施設がある場合もあれば、1つしかない場合もある。 死んでいるモンスターは回復しない。 『どこでも』では無料。 酒場 簡単なおつかいやモンスターの退治といった内容のクエスト(一部有料)を受注でき、クエストを達成することでご褒美が得られる。 中には特定の曜日にのみ受注できる「曜日限定クエスト」が存在し、達成するとふくびき補助券が貰える。 現在はクエストのある施設には専用のマークがつく。 『どこでも』では廃止されている。 どうぐ屋 ゴールドを使ってアイテムの売買を行う。 プレミア屋 現実世界のお金で交換したコインでスカウト率を上げる「ニク」を購入できる。 また、スタミナを回復させる「にんじん」、探検スカウトの探索時間を短縮する「ダッシュの鈴」も購入可能。 『どこでも』では代わりに「ショップ」が登場しており、ジェムを払うことによってモンスター枠、そうび枠の拡張やスタミナの回復できる。 さらに、有償ジェム限定のスペシャルセットを1回だけ購入できる。 教会 ゴールドを支払い、死んだ仲間を生き返らせる。 本作はオートセーブのシステムを採用しており終了の際は「ちゅうだん」コマンドを選んでブラウザを閉じる仕様であるが、演出としてセーブの役割を務めている。 『どこでも』では廃止となって、死んだ仲間はマルチバトル及びイベントバトルを終了すると復活する。 ギルド ゲームをある程度進めたうえで、一定の条件を満たすと入会でき、様々な特典を得られる。 ギルドポイントによってランキングが上下し、順位が高いと報酬が付与される。 退会は自由。 『どこでも』では廃止されている。 ふくびき所 ふくびき補助券をふくびき券に引き換えることができる他、ふくびき券を消費し、ふくびきを引いてレアなアイテムを入手できる。 ふくびき券には銅・銀・金の3種のグレードがあり、高いグレードほど豪華な景品を入手できる。 また、前述した3種の福引以外にも、イベントで貰える特別な福引券も存在する。 『どこでも』ではストーリーモード及びチームから行える。 ふくびき補助券は存在せず、ふくびき券・チームふくびき券・スペシャルふくびき券の3種類となってそれぞれ景品は異なる。 船着き場 定期船に乗って他の大陸へと移動する。 『どこでも』ではストーリー上のみ存在する。 あらくれ屋 タマゴロン1体をミニゴロン3体やオーブを宝石、期間限定のマルチバトルのコインを難易度別のコインとして入手できる。 赤タマゴロン交換券を持っている状態で赤タマゴロンを交換する際に全ての特性の中から敵モンスターの特性以外の一つ選ぶことで入手できたり、討伐ポイントの交換で青ミニゴロンでしか付かない特性を入手できる。 2019年3月26日からとくぎの書庫実装に伴い、とくぎのしおり100個をとくぎの書1冊を好きな特技を1つ選んで入手できる。 交換所 『どこでも』のみ実装。 バトルメダル交換所・マルチメダル交換所・あらくれ屋・ちいさなメダル交換所・買取り屋をまとまり、一つ選んで取引を行う。 日替わりクエスト 荒れ地の大陸にいるタリーから一日一回受注できるモンスター討伐クエスト。 スロットでモンスターの種類、レベル、討伐数を決定する。 達成するとスタンプが押されると同時にふくびき補助券が貰え、一定数に達するとプレゼントが貰える。 たんけん(現在は廃止) ワールドマップに点在するダンジョンに仲間モンスターを向かわせ、宝箱を入手する。 稀にモンスターを連れてきて仲間にすることができ、ニクを持たせるとモンスターを連れてくる確率が上がる。 2014年3月11日のアップデートで廃止となり、代わりにたんけんスカウトが実装された。 たんけんスカウト たんけんに代わって実装。 仲間モンスターにニクを最大10個まで持たせ、持たせたニクの数だけモンスターをスカウトする。 洞窟はまもののエサ(1000Gで購入可能)を使う「したっぱの洞窟」、やせいのにくを使う「いっちょまえの洞窟」、しもふりにくを使う「おやぶんの洞窟」の3つで、肉のグレードが高いほど高ランクのモンスターをスカウトしやすい。 ごく稀にニックネーム付きでステータスやランクが補正されたモンスターがスカウトできることがある。 スカウトには3時間かかるが、ダッシュの鈴1個で1時間短縮でき、期間限定で鈴1個ですぐにスカウトを終了させることもできる。 『どこでも』では1エサ100Gを使いD~Bランクのモンスターをスカウトする「したっぱの洞窟」と1ニク300ジェムを使い、B~SSランクのモンスターをスカウトする「おやぶんの洞窟」、スペシャルチケット使ってS~SSランクのモンスターをスカウトする「スペシャルなどうくつ」の3つがあり、どちらも即座にモンスターをスカウトできる。 新規モンスターに伴う期間限定の「魔王カーニバル」だと1日1回10ニク3000ジェムを使い100%の確率でランクSSのモンスター1体をスカウトできる。 特別な特技を持つモンスターをスカウトするとくぎセレクションを行われていたが、下記のとくぎの書庫の変更と同時に廃止となった。 後に特別な特技を持つモンスターはスカウト排出一覧の中からモンスター名を赤文字で表記される。 とくぎの書庫 『どこでも』のみ存在。 1回200ジェムを消費してランダムにとくぎの書を入手する。 2週に1度づつ、とくぎの書を更新する。 新生転生 ブラウザ版のみ存在。 海の底にある「転生のほこら」にてレシピと素材を使って特定のモンスターのステータスを強化する。 バトルスタジアム 2014年1月27日メンテナンス後実装。 荒れ地の大地へ初めて到着してから利用可能になり、以後無条件かつ無制限に参加できる。 他のユーザーのパーティと戦う(CP操作であり完全な対人対戦ではない)ことでポイントを稼ぎ、階級によって決められた連戦の成績でランキングを競う。 敗北しても一度だけリベンジ可能で、リベンジで勝利すると勝利した方の成績に書き換えられる。 階級は3種類あり、それぞれの階級によってランキング集計の連戦数、おもさ制限が異なり、ライト級は4戦かつおもさは120まで、ヘビー級は5戦かつおもさは250まで、その他イベント限定で様々な特殊ルールの階級にも挑戦できる。 1試合ずつHP、MPは回復し、死亡したメンバーは復活する。 また、にんじんも消費せずスタミナは消費しない。 相手のパーティを見てメンバーを入れ替えることも可能。 その代わりバトルで経験値やゴールドを得ることはできず、ハンドも使用できない。 毎週月曜日に最も好成績であった任意の連戦回数がランキング集計に掛けられ、ランキングに応じてクラスが決まり、そのクラスの高さに応じた枚数のバトルメダルが報酬として支払われる。 バトルメダルを使用することでゴールドでは買えない景品を手に入れることができる。 モンスター闘技場 『どこでも』のみ。 2017年1月28日メンテナンス後に実装。 公式バトルは他のユーザーのパーティと戦い、稼いだポイントで連戦の成績でランキングを競う点はバトルスタジアムと同じだが、対戦相手は他のプレイヤーが操作するパーティーとの対人戦であり、バトルの仕様はマルチバトルと同じ。 負けた相手へのリベンジは不可能。 バトルが始まるとモンスターの最大HPは3倍となって、クエストバトルとマルチバトルと違って特技の威力は弱めで調整されている。 翌週の月曜日になるとプレイヤーが所属するクラスが成績次第で変動する。 フリーバトルは一騎打ちの1vs1と2vs2と4vs4が選べるようになり、公式バトルと同様に調整されている。 2019年10月21日からの公式戦はAI公式バトルの変更により、モンスターのさくせん「命令させろ」の代わりに「せんじゅつつかえ」を加えた6つなっていて、重さ制限は170以下の変更となった。 2019年11月29日から1番目の仲間を選んだ場合はパーティのリーダーになり、リーダースキルが発揮されるようになった。 2017年1月28日からイベントバトルと出されていたが一度も行われずに2019年10月22日から2020年4月19日まで外されたが、その年の4月20日から実施された。 期間限定まで決められた種族で重さ制限とつまみ無しのルールで行い、一週間経つと参加したプレイヤーのランキングの上位次第で黄ミニゴロンとアイテムの数が多く貰える。 黄ミニゴロンはあらくれ屋で入手できる青ミニゴロンとの限界突破で取得する特性は異なっている。 チーム 『どこでも』のみに登場。 プレイヤー同士で交流したり、チームクエストに参加することでチームのレベルを上げ、購買部に投資することで様々な恩恵を受けられる。 同じチームに所属するチームメンバーの中から1日1回宝箱のマークが付くとチームメンバーのルームに訪ねてアイテムを入手できる。 ルームを訪ねている間に「おためしバトル」が可能になり、うでだめしと同様対戦相手はNPC扱いで時間無制限に行い、戦闘中アイテムの使用とさくせん変更は不可能となっている。 カジノ ドラゴンクエストシリーズと同様カジノコインを消費してポーカーとスロットを遊べる。 景品の中からカジノでしか入手できないアイテムが売られている。 すごろく メインメニューからカジノをタップするだけで1日1回すごろく券が配られる。 持てるすごろく券の上限は3枚まで。 更にすごろくポイントを貯まった数だけすごろくじの景品の中からランダムに職業の石板(戦士、武道家、僧侶、魔法使い、旅芸人、盗賊)、種、ゴールド、カジノコインを入手できる。 すごろくの入れ替え期間になると中断していたデータはリセットとなり、入れ替え期間を過ぎるとすごろくの景品を初期状態の形として万能の記憶やタマゴロンを各1個づつ仕入れるようになる。 2019年3月26日から持てるすごろく券の上限は最大5枚まで増やすのと同時に1回のすごろくを2枚または3枚まで消費できるようになる。 その際、クリアした時点ですごろく券を消費した枚数分だけ獲得するすごろくポイントと参加したモンスターのかけらを倍として増やせる。 登場人物 [ ] キャラバン [ ] 主人公(プレイヤーキャラクター) 本作の主人公。 固定名称はなく名前は任意。 ロジナの村に住むキャラバンマスターにあこがれていた少年。 親はいなく妹マリンカと共に村長に育てられていた。 襲われていた馬車を助けクロナの護衛を代行することになりキャラバンマスターの隊長として冒険を始める。 本物の夢見の王によっていにしえの巫女と共に世界に関わる一人であることを知らされる。 実は200年前に精霊王に造られた器で世界神。 クロナ うつしよの巫女と呼ばれる少女で、光の大陸のキリロの町出身。 幼少期は魔物が蔓延り外出も許されない環境で育ち、不自由な環境で育ったことを見かねた両親パメラとランドが旅の扉を使用して緑の大陸に転移させた。 予言通りの黒髪に首筋に巫女の紋章があるが、本人としては紋章がコンプレックスとなっており、それを見られることを極端に嫌う。 夢見の王に会うため主人公と共にキャラバンに同行する。 気が強い性格でギャロとはよく喧嘩をしており、ギャロからは「やかましの巫女」などと呼ばれている。 エツィロプの洞窟でアウローラが落盤事故に遭って絶命した際には巫女の力で蘇生させる奇跡を起こしており、それ以降幾度となく奇跡を起こしてキャラバンを窮地から救い出している。 夢見の城に近づくと露骨に遠回りしたり逃げたりしようとするが、それは夢見の王に会うという目的が達成されることで旅が終わってしまい仲間たちと離れ離れになってしまうことを嫌がったために取った行動であり、本人は一連の不審な行動についてギャロから詰問された際に「仲間達と会うまで友達がいなかった」と心情を吐露している。 闇の王の一件以降は、光の大陸の王に仕えている。 ハンド キャラバンマスターに同行する喋る手袋。 元はクロナを護衛していた他のキャラバンマスターの手袋であったが、任務続行が不可能となったためアデリナ号と共に主人公達と同行する。 キャラバンマスターのアドバイザーでありかなりお喋りなのだが、通常のハンドは無口らしい。 なお、どういう原理で動いているのかは本人も知らない。 実は死んだ天空人の魂で、精霊王に仕える存在。 白いライトハンドと黒いダークハンドの2種類がおり、主人公と行動を共にするハンドはライトハンド。 夜の大陸では橋の王の命令でダークハンドと協力して巫女を封印しようとしたが、掟を破った闇の王を止めるため、橋の王によって阻止され、事情を知った主人公達に許された。 Ver. 2ではオーブを奉られる異世界に赴くと色と性格が変化してしまい、異世界での事件を解決すると本来の色と性格を元通りに戻っていく。 パレード中はカーソル代わりとなり、モンスターを摘んだり、アイテムを収集したりする。 アデリナ号 主人公たちの馬車を牽引する雌の白馬。 ハンド同様元は他のキャラバンマスターのものであったが、主人公がキャラバン連盟に入団したことで正式に主人公たちの馬車になる。 頭はよく、よくギャロを蹴っている(ギャロが関係ない時でも蹴り飛ばすほど)が、心の底ではギャロを信頼している。 実はタミーノとパミーナに飼われていた人語を解する牛で、闇の王の呪いで馬にされて生き別れ、今に至る。 闇の王の一件の後に正体を表したが、主人公達とこれからも旅を続けるため自らの意思で馬に戻る。 攻撃力は無いため、パレード中に一度でもモンスターに攻撃をされるとパレード失敗になる。 スラリン 主人公と幼い頃から一緒にいる親友のスライム。 キャラバンマスターとして冒険を始めたときに一緒に同行する。 口の中は夏はひんやり、冬はあったかしているため、タオルを口の中に入れて冷やしたりする。 パレードでは他のモンスターと共に戦いに参加できる。 唯一、気合伝授で素材にすることはできない。 2019年3月26日のアップデート前まではランクSSまでのクラスアップと最大レベル15。 それ以降は同種のスライムとの同種配合と最大レベル99まで上げることが可能になった。 ギャロ キャラバンマスターに詳しいモヒカン頭の少年(しかし、見かけによらない年齢だという)。 馬に嫌われるという体質からキャラバンマスターになれず馬泥棒(実際は憂さ晴らしにキャラバンを襲って、馬は逃げていた)をしていたところ、主人公達と出会い同行する。 キャラバンマスターとしての知識は仲間の中でもかなり詳しい(通信販売で手に入れた書物がその源になっている)。 過去には(馬泥棒に限らず)少なからず悪事を働いていたと道中で自ら明かしている。 アデリナ号には毎度蹴られているのだが、それでも逃げてしまう他の馬よりは懐いてるともいえる。 主人公や尊敬するキャラバンマスターには敬意を払うものの、他の人にはぞんざいな態度をとるためクロナとはよく衝突しているが、光の大陸でようやくアデリナ号やクロナへの信頼を顕にした。 例えば、キャラバンマスターは時には人助けを行うことを解きながら、いざそういう事態になった時には先を急ぐのが優先だと述べたりと、やや自己中心的な性格のきらいがある。 また、ノーシュの正体を知って以降はこれまで「いけすかねぇ」と嫌っていたところから一転して「マスター・ラドゥガの娘」として敬意ある態度で接するようになるなど、人の扱いの違いがはっきりしている。 ver. 2でも引き続き主人公の旅に同行する。 マリンカ 主人公の妹で主人公と共に村長に育てられた。 はじめは村にいたものの、いてもたってもいられず荒地の大陸へ渡航の際に乗り込み以後同行する。 動物のお世話をするのが得意。 ノーシュに一目惚れをしてしまうのだが、女性だと知り失恋するも以後もノーシュと呼び慕っている。 少々お調子者であり、不気味な洞窟の中でもはしゃぐなどしてキャラバンの一行を呆れさせることもある。 夢見の王の力で聖なる世界と魔の世界を繋ぐはしだての巫女だと判明し、その際に紋章も出てきている。 Ver. 2ではクロナ、アウローラを呼び、影の君の出自を調べた。 アウローラ キンザザ王とマスター・ラドゥガの娘である荒れ地の大陸の姫。 巫女の紋章を持ち魔物を従わせる力を持つ。 顔を隠し「ノーシュ」を名乗り荒れ地の大陸の各地で民を助けていた。 主人公達を付け狙っていたが後に誤解とわかり、母を捜すために主人公達に同行、当初は中央の大陸でキャラバンマスターに正式加入するまでの予定であったが、夢見の王によってとこよの巫女だと判明する。 ラドゥガが主人公達に仇為す様子を目の当たりにしてからは脱退を申し出るも、周囲から引き留められて旅を続ける。 ラドゥガの所業を知ってからは、彼女を敵視している。 闇の王の一件以降は石化したキンザザに代わり、荒れ地の大陸を治めている。 ヴィクタル 炎の大陸の中心部で出会った謎の幽霊。 主人公に殺されたと本人は言うが、詳細は不明。 数百年前にギロイの町を救い、後に闇の王を倒した高名な武道家でありギロイの町にはその功績を讃えた石像が存在するが、死んでから幽霊になるまでかなりの年月が経過していたためギロイの町を訪れるまで自身の素性を失念していた。 主人公達と出会ってからは主に助言を行い、幽霊から得た情報で冒険を助けるが、実体を持たないため武道家の腕前は現在全く振るうことができずにいる。 ノンナ Ver. 2より登場。 ロジナの村に住む赤髪の少女。 キャラバンマスターを目指しているが、モンスターを恐れている。 実はミノロ島のマギシ家出身。 モルジアナという中身が正反対の双子の妹がいたが、妹が代わりに魔獣ドムドロールの生贄に出頭した。 そして現在、生贄の役割が自分の番に周り、魔物への恐怖を克服するために主人公のキャラバンに仲間入りした経緯を持つ。 闇の王の軍政 [ ] 闇の王 魔の世界を治める王で、精霊王と対になる存在。 白い肌で幼い少年の姿をしているが、計り知れない実力を持ち、光の大陸に拠点を構える。 先代の闇の王が渡りの時を待たずして聖なる世界に侵攻し、ヴィクタルに敗れて次代の闇の王に転生するはずだったが、闇の王に心酔するリフォトによって不完全な転生をされ、当代の肉体に先代の闇の王の魂が宿り今に至る。 主人公達が海の牢獄を経由して城に乗り込んできた時には、ラドゥガとセフィラとアッシャを取り込んで力を増して封印を解き、世界各地に魔物を送り込む。 敗北後はクロナ達巫女の力で転生させられたと思われたが、魂が欠けていたため不可能になっていた。 主人公の働きで七つの系統の心を使用することで完全に蘇り、その後は友好関係を保っている。 2019年6月27日からたんけんスカウトの魔王カーニバルのみ「闇の王(人の姿)」、2020年6月12日から6月セレクションの「闇の王ヴラート(覚醒)」をスカウトできる。 ただし、「闇の王(人の姿)」は他のSSモンスター及びヒーローキャラの入手する確率より低く設定されている。 セフィラ 闇の世界のはしだての巫女。 大人の容姿をしており、礼儀正しい性格で、先代の闇の王にも仕えていた。 主人公達が闇の王の城に乗り込んできた時には既に闇の王に殺され、力を奪われたが巫女の魂が眠るいにしえの魂の座で主人公達に自らの過去を明かす。 アッシャ 闇の世界のうつしよの巫女。 幼い容姿をしており、ギャルっぽい言動をとる。 先代の巫女を務めていた母が闇の王に殺されたため、幼くして巫女になった経歴を持つ。 まだ聖なる世界の環境が魔の世界の住人に対応しておらず、城の中でしか活動できないため退屈している。 ラドゥガの次に闇の王に殺され、力を奪われた。 リフォト 闇の世界のとこよの巫女。 黒い長髪の少女の容姿をしている。 先代の闇の王に心酔しており、闇の王がヴィクタルに倒された時に不完全な転生をしてしまい、闇の王が魂は先代、肉体が当代という不完全な状態となってしまった。 その後は闇の王に取り込まれてしまうが、闇の衣となって彼が受けるダメージを遮断している。 マスター・ラドゥガ 荒れ地の大陸出身の伝説のキャラバンマスター。 アウローラの母で、キンザザ王の妻。 魔物を従わせる力を持っていたが、ある日魔物から娘を差し出すよう脅迫された際、代わりに自分が魔物に従うと契約し闇の王に従い、彼の家庭教師となった。 それが原因で光の大陸の人々からは疎まれているが、魔物の扱いは良く、多くの部下から慕われている一方で、ユリヌスなど古参の魔物達からは快く思われていない。 光の大陸に向かおうとする主人公達との対立の末、自らの命が尽きないと解除できない封印を闇の王の城に施し、城で主人公に倒された。 3人の聖なる巫女が彼女を蘇生しようとしたが、人間としての寿命が尽き、魔物と融合して生きながらえていたために蘇生することはできず、闇の王に取り込まれた。 その後、キンザザ王に対して夢の中で彼に新たな妻(アウローラの母)となる人物を探すよう告げ、闇の王との最終決戦では夫と共に闇の王に溺れるリフォトを諭し、闇の衣を剥ぎ取るきっかけを作った。 闇の王討伐後にカツェ村へ行くと、娘のアウローラが世界を救うため戦ったと表明したことが分かり、岩戸の教会では、光の大陸の人々がラドゥガは闇の王から自分たちを守ってくれていたことを理解したことが分かる。 2019年10月21日から交換所でヒーローキャラとしてスカウトできる。 ただし、たんけんスカウトでは排出されず、限界突破でタマゴロンおよび赤タマゴロンを使用できない。 夢魔ベスノザ 夢見の王に成り代わり、いにしえの巫女を捕らえ殺そうとしている魔物。 姿はボストロールそのもの。 後に「ベスノザゾンビ」として蘇り、再び主人公に襲い掛かる。 ライーゾ、マッソ 闇の王の部下であるひとつめピエロとバトルレックスの色違いの魔物。 炎の大陸での聖なる楽器収集において、主人公やザーラ王子を阻む。 闇の王との最終決戦では彼によって「ライーゾゾンビ」「マッソゾンビ」として蘇り、冥士ユリヌスと共に主人公の前に立ちはだかる。 ユリヌス 闇の王の騎士団筆頭で、ラドゥガの部下。 冷徹な性格で、聖なる楽器を全て手中に収めるため、主人公や配下の魔物達を利用している。 聖なる楽器が全て集まり、ニエバの森で主人公に敗北した時は森の力で霊体として蘇るも、同じ幽霊のヴィクタルにとどめを刺された。 闇の王との最終決戦では彼によって「冥士(めいし)ユリヌス」として蘇り、ライーゾゾンビ、マッソゾンビと共に主人公の前に立ちはだかる。 偽主人公、偽クロナ ユリヌスの部下で、主人公とクロナになりすまし彼らから聖なる楽器を奪おうと企む魔物。 偽主人公の正体はももんじゃで、モシャスとホイミぐらいしか取り柄が無く、偽クロナは本物と違って上品な口調で喋る。 ユリヌスの任務を果たそうとするが、楽器を持っているせいで他の魔物から本物と間違われて命を狙われるためにユリヌスを裏切り、主人公側につく。 しかし生き延びる為とはいえ、度重なる裏切りの末に2人ともユリヌスに殺害されてしまう。 墓はカルィム城の者によって建てられた。 アシュバ公爵 光の大陸の見張り塔を占拠し、闇の王の城へと繋がる跳ね橋を上げた魔物。 グルクフ 闇の王の城に入ろうとする主人公の前に立ちはだかる魔物。 おおねこまどう 先祖代々闇の王に仕えてきた執事。 一人称は「吾輩」。 素敵な毛並みをしている。 闇の王の不在中に反乱した魔物を鎮めるために邪悪の風を解放し、役目を終えて封印して邪悪の風に憑依されてしまったが、主人公に敗北して元通りになる。 その後は協力をしてくれる。 その他の人物 Ver. 1 [ ] 夢見の王 中央の大陸の十七代目の王。 悪夢を予言し世界中のキャラバンマスターにいにしえの巫女捜索の御触れを出す。 しかしその直後、闇の勢力によって攫われ、夢魔ベスノザが夢見の王に成り代わり城に召還されたいにしえの巫女候補達を幽閉していた。 ベスノザから救出され、世界を救う予言を得るため王墓アナスタシスへと向かい、自分の墓を見て驚愕。 その後、ラドゥガに暗殺されるが、中央の大陸のニエバの森でのみ魂だけの状態で存在できる。 闇の王の一件の後は次代の夢見の王の座をタミーノに明け渡し、昇天する。 橋の王 全ての橋は自分の領土と称する謎の老人。 主人公を兄者と勝手に呼び、ヴィクタルとも知り合い。 橋のあるところに現れ謎の助言をしては消える。 その役割は、聖なる世界と魔の世界の環境が入れ替わった際、互いの住民を入れ替えること。 しかし闇の王が渡りの時を待たずに聖なる世界の侵略を企てたため、闇の王を止めるべく二つのハンドを生み出す。 夜の大陸の下層にある朝焼けの世界が彼の国であり、そこではクロナ、アウローラ、マリンカの三人に巫女の力を授け、闇の王が現れた時は主人公達を逃がし、闇の王を夜の大陸に閉じ込めようとして犠牲になった。 実は精霊王の弟で、主人公を兄者と呼ぶのは主人公が次代の精霊王となる存在であるためである。 Ver. 2では小鳥の姿で生存しており、終盤になって本来の姿を取り戻した。 キンザザ王 荒れ地の大陸の王。 その昔にマスター・ラドゥガに助けられた過去からキャラバンマスターに温厚であったが、現在はキャラバンマスターに対し中央大陸に渡らせないなど冷遇され、マスター・ラドゥガの痕跡を大陸から消そうとしたり名前を言うだけで罰せられるなど強攻策を取っている。 実は魔物から娘を差し出すよう脅迫され、その代わりに妻が去ったことで娘を守ろうとしていた故の行動であった。 妻ラドゥガの仇を討つため、闇の王に戦いを挑むが一瞬で石にされてしまったが、ラドゥガと共に闇の王に心酔するリフォトを諭した。 精霊王 ニエバの森に住んでいる王。 闇の王とは対となる存在で、次代の精霊王の器として主人公を生み出した(そのため、主人公と精霊王は容姿が似ている)。 闇の王の一件の後は次代の精霊王となる主人公に力を与え、消滅した。 ギャングル 炎の大陸において、どんな物でも一瞬で作ってしまう程の腕利きの大工。 マーシャという一人娘がいる。 趣味は秘湯めぐり。 デルス王 炎の大陸の王。 文武両道を地で行く王であり、多くの民から慕われていた。 闇の王を倒すために必要となる聖なる楽器を集める旅に出掛けた直後に魔物に襲われ、兵士の身をかばって命を落とす。 死後に魂は幽霊船に捕らわれていたが、主人公達によって解放されたことで昇天した。 ザーラ王子 デルス王の弟。 幼い頃から兄や大臣に守られてきたため役に立ちたいと思う気持ちが強く、それ故ダリ大臣が泣く泣く自身に命を絶つよう求めてもあっさり了承してしまった。 デルス王の魂が救われた後はデルス王から王位と炎の大陸の命運を託され、以降は聖なる楽器の在り処を探し、主人公達に教える。 ダリ大臣 炎の大陸の大臣。 当初は誘拐されたザーラ王子の救出を主人公達に頼んでいた。 後にカピタンはダリ大臣が誘拐犯の正体であると主張し、デルス王が客死したことに続いてザーラ王子を謀殺すればダリ大臣が王位を手にできる状況であると話した。 だが実はザーラ王子の謀殺を図ったのは魔物に強要されたためであり、それに従わなければ国民の命にも危害が及ぶと脅迫されていた。 事件解決後はザーラ王子が幼い頃からデルス王と同等に期待しては失望することを繰り返してきたことを詫び、カピタンと共に必死で補佐することを誓った。 カピタン クルッグ港で一行が出会う男。 最初は酒場のバーデンダーとして主人公達に誘拐されたザーラ王子の行方についてヒントを教えるが、後に誘拐事件の容疑者として扱われる。 身柄を拘束された当初ダリ大臣は身代金目的の脱走兵であると話したが実の姿はカルィム城新親衛隊隊長であり、王子を亡き者にしようとするダリ大臣から守るために王子を連れ去る。 デルス王やザーラ王子とは兄弟同然に育った。 ザドン 火とかげの穴に住む荒くれ。 当初はザーラ王子をさらった犯人ではないかと主人公達から推測され、一緒に暮らしている息子も一旦は人喰いの魔物に供するためにさらった子供と決めつけられてしまう。 問題の魔物は タッチャンと呼ばれており、ブチュチュンパをそのまま著しく巨大化した姿である。 そのタッチャンとの戦闘が終わると、息子とタッチャンと共に火とかげの穴にすむ一般人であり犯人ではないことが明らかになり、主人公達とはあっさりと和解する。 盗賊ザイツ 海神の領海で一行が出会う赤髪の盗賊。 主人公の求める聖なる楽器を横取りする。 「皆様の旅にご幸運のあらんことを」が口癖。 盗んだ品をマグダッグに売りつけ、豪遊するための資金稼ぎをしているが、実は取引先のマグダッグは実の父親で、過去に父がギャンブルに溺れて家庭を顧みなかったことで母は心労が祟ってこの世を去った。 それ故母の恨みを晴らすため、父が欲する物を言い値で売りつけて破産させようとした。 マグダッグの事情を知った後は彼を「クソ親父」と呼びながらも一緒に生活している。 Ver. 2のストーリーではマグダッグが暑苦しい性格になって鬱陶しく思い、主人公達に頼み込む。 炎の大陸の活躍で元に戻った際に影の君にマグダッグの性格が変わっていた出来事の記憶を消してもらった。 大富豪マグダッグ 海神の領海に館を構える老大富豪。 家庭を省みずにギャンブルに溺れ、息子のザイツを不幸な目に遭わせてしまった事を後悔し、罪滅ぼしのためにザイツが奪った道具を言い値で購入して破産しようとしているが、その真意は取引という形でザイツに財産を譲り、彼に盗賊家業から足を洗って欲しいためだった。 オークの長靴の件以降はザイツに資産を全て明け渡し、隠居することに決めたが、事情を知ったザイツから家に戻る事を許された。 Ver. 2のストーリーでは炎の世界が現れた影響で暑苦しい性格になり、ザイツを困惑させた。 元に戻った後は影の君によって性格が変わった出来事の記憶を消去された。 うつほ 海の深宮に仕える魚人のような出で立ちの女性で、たるほ姫の侍女。 昔から海神の領海に姿を現し、周辺の人々からは「波間の美女」と噂されているが、声をかけた人は誰も戻って来ない。 実は彼女が姫で、たるほが侍女。 海の底は地上よりも時間の流れが遅く、闇の王の驚異が去るまで主人公に海の底への滞在を望む。 幼い頃に両親を亡くし、寂しさのあまりひねくれた言動をとり、クロナは彼女の態度を嫌悪しているが本当は優しい性格で、野心の無い主人公達の手助けをする。 たるほ 海の深宮の姫で、やや太めの体形。 気さくな性格であり、うつほの理解者。 太古の大蟹 海の底にある竪琴の神殿で長い眠りについている大蟹。 光の大陸の封印を解くために必要な「聖なる旋律」を知っており、モンスターを強化する「新生転生」を担当する。 ダークハンド 幽霊キャラバンに仕える黒いハンド。 橋の王の命令で、闇の王から優秀なキャラバンマスターといにしえの巫女を守るため、ハンドと協力して彼らを夜の大陸に誘い、封印した。 二種揃うと真の力を発揮するため、自分以外のダークハンドは全て闇の王によって根絶されている。 闇の王が攻めて来た時は他の住人が皆殺しにされた中で生き残ったが、彼も闇の王に見つかり始末された。 タミーノ王 リスノイ城を拠点に夜の大陸を治める王にして世界最強のキャラバンマスター。 パミーナを王妃に持つ。 ダークハンドに封印されたいにしえの巫女を救出しようとする主人公と対峙するも、彼らの実力を認め巫女の解放を許可した。 闇の王が夜の大陸に攻めてきた時は過去に城の大工が造った幽霊船で難を逃れ、最終決戦時は主人公達を闇の王の城へと送り届ける。 闇の王の転生後には夢見の王から中央の大陸の王の座を託された。 パメラ、ランド クロナの両親。 心優しい性格だったが、クロナが生まれてすぐに魔物に殺された。 モイラ、ジャジャ クロナの義理の両親であるももんじゃ。 ジャジャが義父で、モイラが義母だが、実は闇の王の命令で親を亡くしたいにしえの巫女を監視していただけで、闇の王の城に運ぶ途中で巫女に逃げられた罰として、絶海の孤島にある海の牢獄に幽閉された。 そしてクロナの居場所を白状させるために拷問を受け続け、主人公達が駆けつけたが救出することはできず、彼らに闇の王の城への抜け道を教えた。 闇の王を倒したのちは解放された。 タホ・ド・ラッキー卿 闇はらむ雲海のモンスタルの町に住む男性。 彼含め、雲海の住人はモンスターだが、お互い見慣れた顔なので人間に姿を変えている。 口癖は「タホ」。 行商人モモ スカウトチャンスの際、にくを売りに来る行商人。 タリーとサリー 荒れ地の大陸の「戦いの遺跡」や「バトルスタジアム」にいる女性。 前者がタリーであり、後者がサリーである。 ツインテールに胸元の開いたタイトなワンピース、大きな胸に常時なびくスカーフが特徴であり、2人とも同一のキャラデザインをしている。 時折英語が混じる快活な語り口調で参加者を励ましつつ戦いに送り出す。 その他の人物 Ver. 2 [ ] オンゴロ 石の世界のロンゴの町に住む高名な神官。 後に自分もやわら化してしまい、サムサラの塔に挑む主人公達に強引に同行する。 ガワ・ン・デデド ロンゴの町の西で祀られ、岩岬の神殿に住む石の世界の神。 カタコトで喋る。 見た目はストーンマン。 最初は主人公達をやわら化が進んでいるとして戦いを挑むも、敗北すると主人公を精霊王と認めて和解する。 仲間に花と川の神がいる模様。 邪悪の風 オーブを所有する主人公の命を狙う謎の魔物。 肉体を持たず、何にでも乗り移り、弱い魔物に乗り移っても凶悪な魔族を倒せる力を持つため、闇の王によって封印された。 その正体は守見によって消滅させられた世界神達の負の感情が意思を持ったもの。 守見と生ある世界を憎んでおり、影の君を唆して守見への復讐を企てる。 最期は 邪悪の風バムルヤードと化すも敗北し、主人公、闇の王、橋の王によって影の君ごと消滅させられた。 守見のヨアンナ 生まれざる書に記されし、全ての対なる世界を守る者と自称する女性。 世界の理に従い、数多の世界を訪れているが、他者の犠牲も厭わない。 主人公達の行動を常に監視し異世界での変化をもたらした張本人や世界崩壊の危機を告白し、更に影の君の役割を終えたのと同時に主人公とモルジアナを除く仲間達に影の君に関する記憶を消去させた。 オーブ探しの一件を引くよう主人公達に言い渡したはずが引くことなくモンスターを召喚し死なせない程度に襲いかかったが負けてしまい、主人公とモルジアナの折り曲げない信念を見て影の君の記憶を返した。 しかし、邪悪な風の部下に深手を負わされてしまい、塔の番人に保護された。 塔の番人 謎の神殿に住む樹木の姿をした番人。 人語は話せないがスラリンは彼の言葉が分かる。 終盤、影の君に消滅させられた。 影の君(かげのきみ) 謎の神殿が現れたのと同時にこの世界に落ちてきた人物で、全身真っ黒の影の世界の神。 光の君、黄昏の君の弟。 200年前、役目が終わったという理由で自分の世界と兄弟である光の君と黄昏の君を消滅させられてしまった。 その際、邪悪の風に唆されて自らの肉体を提供し、生まれざる者の書も賜り、ヨアンナへの復讐を誓った。 主人公に敗北した後、主人公、闇の王、橋の王は彼を転生させようとしたが邪悪の風の守見への恨みは変わらないとして邪悪の風と共に消滅させられた。 モルジアナが魔獣ドムドロールの生け贄で犠牲になってから、いざという時のために力を使える様に闇の王に頼んでいた。 空の大陸に行く途中、闇の王から自信の真実を聞き出しており、モルジアナを犠牲に自身の力を使って神殿の封印を解除した。 主人公達と同行してから故郷である影の世界に帰郷し役割を終わるのと同時に守見のヨアンナに消えてしまった。 光の君、黄昏の君 影の君の長兄と次兄。 自信の消滅と影の君の救済を望む。 ジャイル 炎の世界の住人。 かつては町一番のランナーで、足の遅い人を見下していたが、無理が祟って足を怪我してからは住人に走りを教えるようになり、自分と同じように無理な訓練を続ける人々を気にかけるようになった。 その為、影の君に足の治療を勧められた時は断った。 スィージャ 炎の世界の神。 見た目はほのおのせんし。 好戦的な性格で、彼に勝利すると英雄として讃えられるため、炎の世界の住人は日々己を鍛えて彼に挑戦している。 レッドオーブの影響で彼も暴走するが、主人公に敗北すると実力を認め、オーブを託す。 モルジアナ ノンナの双子の妹で、姉とは正反対の気の強い少女。 10年前、魔獣ドムドロールの生贄に出頭し、彼に食べられて死亡した。 モルジアナの死が原因で影の君がいざという時のために彼女とうり二つの存在を創造し 、魔獣の世界の件の後、魔獣ドムドロールの体内に遺してあったモルジアナのリボンを基に影の君によって再び生を与えた。 そのための生存の経緯として「影の君によってドムドロールから逃げ隠れ、生き延びた」と仮説を立てるようになる。 ノンナと共にミノロ島へ帰郷する。 その後、オーブ探しのためにノンナと共に主人公達と同行する。 クロナと同様気が強い性格でギャロとはよく喧嘩をしており、ギャロからは「やかまし 女」「わがまま女」と呼ばれている。 魔獣ドムドロール 魔獣の世界出身の超巨大なトロル。 た年ほど前に空からミノロ島に降り立って10年に一、人間を食べている。 魔獣の世界にグリーンオーブが現れた事で住民の身体が縮む現象が起こっていたが、彼がオーブを外の世界に持ち出したことで解決した。 しかし、元の世界に帰れなくなり、空腹に耐えられなかったがためにミノロ島の住人を食べるようになったが、これでも食事を抑えているとのこと。 最後は主人公たちに倒され、グリーンオーブを取り戻した後は元の世界に戻った。 バルフォロイ 獣王の神殿に住む魔獣の世界の神。 見た目はデスカイザーで、古風な口調で話す。 本来は巨大だが、作中では主人公に合わせて身体を小さくしている。 デン・ダイン 武者の世界を司る武の神。 影の君に唆され、荒地の異空で主人公達と対峙する。 ケルーノス、マロウズ 狩猟と雪の神。 影の君に唆され、ヨアンナと謎の神殿を破滅させようとする。 ネズス 剣の神。 ゴールドオーブを求め、主人公と対峙。 モンテス 古代の神。 ゴールドオーブを求め、主人公と対峙した敗北するも、イザンに歯向かわなかったことで見逃された。 神狩りのイザン 元守見の中年男性。 守見の聖堂より離反し、ヨアンナの生まれざる者の書を持ち逃げした。 現在は世界神を倒した時に発生する宝石を狩り、高次元にいるというお得意先に売りさばいている。 次第に主人公に協力的になり、最期は影の君が差し向けた魔物の群れから主人公達を逃がすために犠牲となり、自分の生まれざる者の書を託して影の君の呪縛から解放した。 用語 [ ] 聖なる世界と魔の世界 聖なる世界と魔の世界は一定周期で環境が入れ替わり、どちらの世界の住人も逆の環境では生きられないため、渡りの時が来たら橋の王の力を借りて互いの世界を交換する必要がある。 精霊王と闇の王 精霊王は聖なる世界を、闇の王は魔の世界を存続させる役割を持ち、どの王の欠けてはならず、役目を終えた場合は転生する必要がある。 夜の大陸 精霊王が緑の大陸に似せて作った大陸。 時の流れから隔絶されており、聖と魔、どちらの世界の住人でも生きられる。 いにしえの魂の座 役目を終えたいにしえの巫女の魂が眠る場所。 石の世界 石の身体を持つ人々が住む世界。 普通の人間と同じ体質になる「やわら化」に悩まされており、こちらの世界を「やわら化界」と呼んでいる。 サムサラの塔が出来てからはやわら化が進行し、魔物に襲われるようになった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 難易度別に入手する種の数は異なる。 激闘+のマルチバトルは存在しない。 超級はマルチレベル10、獄級はマルチレベル20にそれぞれ満たすと表示される。 モンスターのパーティ編成時に使用不可能• モンスター闘技場のフリーバトルとすごろくバトルのみ変更できる。 同種のモンスターはタマゴ系のモンスター(タマゴロン、ミニゴロン、赤タマゴロン、青ミニゴロン、黄ミニゴロン)を代用できる。 タマゴロンと赤タマゴロンの場合はレベル上限一つ上がり、ミニゴロン・青ミニゴロン・黄ミニゴロンの場合はレベル上限一つ上がらない。 この事は主人公と影の君の二人だけの秘密である 出典 [ ].

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ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

翠緑の魔棘• 紫紺の魔導• 金色の魔竜• 天色の魔晶 構成ポイント フバーハを2体以上、マジックバリアとピオリムを1体以上に覚えさせておく。 「ファイブスタンプ」で息防御を下げ、「獄炎の息吹」で総攻撃を仕掛けよう。 呪われし魔宮 基本情報 定期開催の高難易度クエスト 「呪われし魔宮」は、定期開催の高難易度クエスト。 6体の「宝珠の守護者」とボスに「魔人」が出現し、クリアすることで様々な報酬が貰える。 コンティニューはできない 「呪われし魔宮」は、超高難易度のチャレンジクエスト。 チャレンジクエストは僧侶を呼んでコンテニューができないので注意しよう。 守護者を複数一気に攻略する場合にありがたいシステムだ。 ただ、 チカラ尽きているモンスターは復活しないので、注意しよう。 宝珠を手に入れてボスに挑戦 ボスの魔人に挑むには「陽の宝珠」か「陰の宝珠」が必要で、 守護者を1体倒すことで確定で手に入る。 左側の守護者を倒すと「陽」、右側の守護者を倒すと「陰」の宝珠が宝箱から手に入る。 呪われし魔宮で手に入るもの 陽の宝珠・陰の宝珠 「陽」と「陰」の宝珠があり、守護者を倒すことで確定でドロップする。 「陰」と「陽」で分けられているが、効果が異なるなどの違いは全くない。 宝珠を所持した状態でクリアすれば、ミッションと冒険スタンプ報酬で暗黒のメダルが貰える。 守護者がドロップする宝珠の個数 メラ - イオ - ヒャド 半減 デイン 無効 ギラ 激減 ドルマ - バギ 無効 神のはどうからの行動停止を対策 「神のはどう」で状態変化を解除後、「はげしいきりさき」や「はげしいおたけび」で行動停止にしてくる。 複数止められると壊滅に繋がるので、「マインドバリア」などを切らさないよう注意。 バギクロスの被ダメージを軽減する 琥珀の魔獣は「バギクロス」を頻繁に撃ってくる。 等倍だと700前後のダメージを受けるので、「マジックバリア」などで呪文防御を上げるか、バギ無効の盾役で「におうだち」をして対策する。 スケアリードッグは最優先で倒す 琥珀の魔獣はかなりの頻度でお供を呼んでくる。 特に、 スケアリードッグの「超ちからため」からの「衝撃波」で即死級のダメージを受けるので、最優先で撃破するか「超ちからため」を解除しよう。 呪われし魔宮 紅蓮の魔屍 ブラッドナイト 攻略 紅蓮の魔屍攻略法 メラ 吸収 イオ 半減 ヒャド 激減 デイン 半減 ギラ 無効 ドルマ 半減 バギ 無効 斬撃を無効化してくる 紅蓮の魔屍は「紅蓮の衣」で斬撃を無効化してくる。 「真・いてつくはどう」等の上位はどうで解除するか、呪文主体で攻略するのがおすすめ。 被ダメージを軽減する 紅蓮の魔屍は、「亜流・必殺の一撃」や「痛恨撃」で即死級のダメージを与えてくる。 「ダメージバリア」などで軽減するか、攻撃力を下げて対策しよう。 また、「秘めたるチカラ」で上がった能力は即座に解除する。 行動前に倒し切るか状態異常にする、もしくは「聖なる防壁」や「フバーハ」で防いで対策しよう。 呪われし魔宮 翠緑の魔棘 ヘルバオム 攻略 翠緑の魔棘攻略法 メラ 半減 イオ 無効 ヒャド 無効 デイン 激減 ギラ 無効 ドルマ 激減 バギ 激減 翠緑の魔棘の攻撃力を下げる 翠緑の魔棘は、「聖魔斬」や「聖魔一閃」で??? 系に大ダメージを与えてくる。 グレートアックスなどで攻撃力を2段階下げる事が非常に重要。 ぎゃくふうやフバーハでブレスを対策 翠緑の魔棘の「はじける爆風」が非常に強力。 メタル系スライムでアタッカーを「みがわり」し、アタッカーがひたすら攻撃すればクリアできる。 死のカウントダウンは処理する 柴紺の魔導は「呪われたぎしき」でカウントダウン状態にしてくる。 カウントが0になる前に 「光のはどう」などで解除する必要がある。 聖なる防壁を貼り続ける メタル系スライムを入れない場合は、毎ターン「聖なる防壁」を使用して状態異常を防ごう。 ギラマータを対策する 同じくメタル系スライムを入れない場合、柴紺の魔導の「ギラマータ」が危険。 呪われし魔宮 天色の魔晶 スライムエンペラー 攻略 天色の魔晶攻略法 メラ 吸収 イオ 激減 ヒャド 半減 デイン 吸収 ギラ 無効 ドルマ - バギ 半減 スキルジャマーで体技を封じ続ける 彩色の魔鳥のメインウェポンががんせきおとし。 全体に800ほどの被ダメージとかなり大きいので、スキルジャマーで封じ続けたい。 また彩色の叫び 仲間呼び もなぜか体技なので、お供の出現も封じることができる。 呪文防御と息防御を上げる がんせきおとしの他にプチマダンテや白くかがやく光を使用する。 どちらも即死級のダメージになるので、「マジックバリア」と「フバーハ」で対策しよう。 彩色の魔鳥はメラ吸収だが、「フォースドブレイク」で徐々に耐性を下げられるので地道に削っていこう。

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