永井 大 リュウ ソウ ジャー。 騎士竜戦隊リュウソウジャーとは (キシリュウセンタイリュウソウジャーとは) [単語記事]

#リュウソウジャー X 永井

永井 大 リュウ ソウ ジャー

(出典:テレビ朝日) 子どもたちに人気の毎週日曜の特撮戦隊モノ 『騎士竜戦隊リュウソウジャー』 1月26日から俳優の永井大がマスターブラック役で登場するとのことで大盛り上がりになっていますね。 それもそのはず、彼は2000年放送の『未来戦隊タイムレンジャー』に出演して以来20年ぶりの特撮戦隊モノへの出演ですから、ファンたちは大興奮です。 しかし、永井大フィーバーの影(?)で、 『じゃあ、マスターグリーンって誰なんだ?』 という疑問がくすぶっています。 マスターレッド/黄川田将也• マスターブルー/渋江譲二• マスターピンク/沢井美優• マスターブラック/永井大 このように決まっているのに、なぜかグリーンだけは発表がない・・・ こういうところも純粋に気になるので、この記事でそれを予想していきましょう! スポンサーリンク 管理人の目からしてみると、動きが早すぎて分からん・・・ 笑 というわけで、ネット上でウワサになっている情報などからマスターグリーン役の人物を予想してみましょう。 笠原あきら (出典:Neoapo) マスターブラックが永井くんて聞いて マスターグリーンが笠原さんだったらどーしよー てなりました T. T — yumiko yumiko123ymk いきなり女性!?しかも声優さん。 でも、見た目からしていかにも特撮に似合いそうな風貌ですから、マスターグリーン役に抜擢されても何ら不自然ではないでしょう。 マスターピンク役が女性なので、男性3人に女性2人とバランスもとれそうでいいかも知れませんね。 また、2002年には深夜番組の特撮 『深夜戦隊ガリンペロ』にCGキャラ・ナオミ役のCVとしての出演経験があり、その点はマスターブラックの永井大との共通点と言えるので、根拠としてもあながち薄くはないかと思います。 タイムレンジャーというと、永井大も出演していました。 永井大つながりでの出演もあるかも知れませんね。 まとめ 以上、『騎士竜戦隊リュウソウジャー』のマスターグリーン役が誰になるのか、ネットの声から予想してみました。 候補としては、• 笠原あきら(声優)• 伊藤陽佑(俳優・歌手) が挙がっていて、お二方とも特撮への出演経験があり、マスターグリーン役抜擢の根拠としては十分です。 もちろん、なぜかグリーンだけが公開されていないことからすれば意外な人が配役になることもあるので、1月26日の放送が待ち遠しいですね。 スポンサーリンク.

次の

『リュウソウジャー』小原唯和、FLTドラマCD化に「皆さんともう一度ソウルをひとつに」 (1) トワが寄ってきてくれた

永井 大 リュウ ソウ ジャー

1月26日(日)放送の『騎士竜戦隊リュウソウジャー』第43話に、永井大のゲスト出演が決定した。 このたび、20年ぶりにスーパー戦隊シリーズに帰ってくる。 今回永井が演じるのは、リュウソウ族のマスターブラック。 リュウソウブラック/バンバ(岸田タツヤ)の師匠という役柄だ。 幼い頃、バンバの剣の修行を見守り、精神的な支えにもなっていたマスターブラックだが…。 久しぶりにバンバの前に現れたマスターブラックは、リュウソウブラックをはじめ、リュウソウジャーたちとどう関わっていくことになるのか。 まず率直にうれしかったのと、この世界で初めてのレギュラー出演作が『未来戦隊タイムレンジャー』でしたので、当時を振り返り、懐かしさがこみ上げてきました。 長年続くスーパー戦隊にレッド役で1年間レギュラー出演できるという大きな喜びを感じたことを思い出しました。 そして、そこから20年も経つんだなと感慨深かったですし、20年目という節目の年に再び出演させていただくということで、身の引き締まる思いでした。 スタッフの方々と当時の思い出話をしながら、楽しく撮影させていただきました。 スタッフの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。 もっとやりたかったなと。 久しぶりに劇中でも宙返りをやりました。 20年ぶりにトランポリンの練習をして、宙返りして剣もかわしました。 40歳を過ぎても、まだできるなって思えたことがうれしかったです。 撮影が始まる前は、ジェネレーションギャップを感じるのかな…と思っていたんですが、彼らは20歳頃の自分と比べると、みんな大人だなぁと思いました。 現場では、「タイムレンジャーの時はどうでしたか?」とか聞いてくれて、僕らのときとは、時代も含めいろんなことが大きく違うので、今では考えられないようなできごとなどについて話しました(笑)。 子どもの頃からスーパー戦隊シリーズを見ていましたし、役者としての基本をたくさん教わった場所なのでとても特別な作品です。 また、息子がちょうどスーパー戦隊シリーズを見始めているので、今は父という目線からもスーパー戦隊を楽しんでいます。 将来は「ヒーローになる」と意気込んでいて、でんぐり返しも60回くらいできますし、高いところから飛ぶのも好きですね。 今、配信で「タイムレンジャー」やほかのスーパー戦隊も見られるので、改めて家族でハマッています(笑)。 ストーリーもしっかりしていて、アクションもすごくて、「大人でも楽しめる作品になってるんだね」って話してます。 子どもと一緒に見ていて、お母さんがハマるっていうのもすごくわかる気がします。 一緒に遊ぶときは、息子がレッドなんですよ。 「パパはグリーンね」って言われるんですけど、僕はレッドをやってきたので、なんかちょっと…複雑で(笑)。 今回はマスターブラックとして出演させていただくんですが、師匠といってもまだ理解できないと思うので、「リュウソウブラックよりも強いんだよ」って、一緒に放送を見ながら教えたいと思います。

次の

『リュウソウジャー』にタイムレッド永井大が出演、20年ぶりスーパー戦隊は「僕の原点」

永井 大 リュウ ソウ ジャー

俳優の永井大さんが、放送中のスーパー戦隊シリーズ「騎士竜戦隊リュウソウジャー」(テレビ朝日系、日曜午前9時半)の第43話(1月26日放送)にゲスト出演することが1月19日、明らかになった。 永井さんにとって、タイムレッド/浅見竜也を演じた「未来戦隊タイムレンジャー」(2000~2001年)以来、約20年ぶりのスーパー戦隊シリーズ出演となる。 今回、永井さんが演じるのはリュウソウ族のマスターブラック。 リュウソウブラック/バンバ(岸田タツヤさん)の師匠で、幼い頃、バンバの剣の修行を見守り、精神的な支えにもなっていたマスターブラックだが……と展開する。 永井さんは20年ぶりの戦隊出演について、「まず率直にうれしかったのと、この世界で初めてのレギュラー出演作が『未来戦隊タイムレンジャー』でしたので、当時を振り返り、懐かしさがこみ上げてきました」という。 また「長年続くスーパー戦隊にレッド役で1年間レギュラー出演できるという大きな喜びを感じたことを思い出しました」といい、「そこから20年もたつんだなと感慨深かったですし、20年目という節目の年に再び出演させていただくということで、身の引き締まる思いでした」と振り返った。 アクションシーンについては「もっとやりたかったなと。 久しぶりに劇中でも宙返りをやりました。 20年ぶりにトランポリンの練習をして、宙返りして剣もかわしました。 40歳を過ぎても、まだできるなって思えたことがうれしかったです」と手応えを感じている様子で、「昔から『50歳でもバク転ができる自分でいたい』という目標をもっているので、普段から体は鍛えています。 改めて「子供のころからスーパー戦隊シリーズを見ていましたし、役者としての基本をたくさん教わった場所なのでとても特別な作品です」と語ると、「特別な思いを込めて参加させていただいたので、その思いが視聴者の皆さまにも届くといいなと思っております。 ぜひたくさんの人たちに見ていただきたいです」とファンにメッセージを送っていた。

次の