パワサカ 2ちゃん。 【パワプロアプリ】浅倉南の評価とイベントとコンボ

パワサカ速報 : 【DL数】250万DL突破早すぎィ

パワサカ 2ちゃん

イベキャラボーナステーブル レベル ボーナス Lv. 5 初期評価25 SR ,30 PSR Lv. 20 練習ケガ率2ダウン Lv. 30 初期評価45 SR ,50 PSR Lv. 35 放浪の魔女 体力消費量ダウン 練習ケガ率3ダウン Lv. 37 SR上限開放時 初期評価50 SR Lv. 40 SR上限開放時 初期評価55 SR ,60 PSR Lv. モテモテも消えることは無い。 デート時状況に合った効果を得られる デート時に体力・やる気が高い状況だとその分経験点を入手できる。 体力が少ない場合は回復になるため、状況に合った効果を得られる。 自身の金特下位コツを入手可能 エピローグで自身の金特下位コツを入手できるため、金特を取得しやすい。 投手時にイベントで敏捷ptを稼げる 投手時に全レアイベントで敏捷ptを60pt入手可能。 上級者向けの評価 選球眼を取得可能 全レアイベントで選球眼を取得可能。 経験点を消費する必要が無く査定が野手時は14あるため、強力。 経験点を消費する必要が無く査定が36あるため、強力。 魔近・久根とのコンボが強力 魔近・久根とのコンボがある。 いずれも最大120pt以上の経験点とコツを入手できるため、非常に強力。 ダンジョンで強力 井戸端会議を回避できるため、3股編成が主流なダンジョンで強力。 井戸端会議後の彼女評価リカバリーが楽になり、エピローグ時に満点を取りやすくなる。 御厨真歩のシナリオ適正 最強シナリオ適正 A以上のみ.

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パワサカ速報 : 【DL数】250万DL突破早すぎィ

パワサカ 2ちゃん

今回はパワプロとパワサカの違い、いや野球とサッカーだろ、なんて言われたら ちょっと返す言葉がなくなるのでやめていただきたい。 比較知名度としては残念ながらパワサカは数段下で、まだまだパワプロと同じ土俵で戦えているとは言えない状況。 ・・・そりゃ、20年以上の歴史を誇るパワプロに比べるとって話なんですけどね。 比べるとするなら同じコナミのウイイレなんですけど、すみませんが私の中でのウイイレは6とか7くらいで止まってます。 どっちかっていうと1人でできるサカつく派だったんですよね。 知っている人は知っている河本鬼茂。 今回の比較では、スポーツとしての違いというよりもゲームとしての違いを比較してみようかなと思います。 競技としてのゲーム性の違い 9人のチームが攻守を交互に繰り返し点を取り合う野球。 11人のチームが攻守入れ替えつつ点を取り合うのがサッカー。 題材が違うから当たり前なんですが、パワプロとパワサカではスポーツとして求められる能力が違ってきます。 サクセスでは、その求められる能力を追求することになりますが、当然両ゲームにおいても違います。 パワプロの場合 主に違うのは投手・捕手・野手 内野手・外野手 と3ポジション。 野手の場合必要になる能力値は、 ミート、パワー、走力、肩力、守備力、捕球 の6つ。 投手の場合は、 球速、スタミナ、コントロール、変化球各種 投手と野手は役割が全く異なるため、育成そのものも全く違ってくるのが最大の違いですね。 イベントキャラも得意練習が野手と投手に分かれていて、サクセスではそれぞれを使い分けていきます。 稀に野手投手どちらもできるいわゆる二刀流のイベキャラもいて、どちらにも対応することが可能。 現メジャーリーガーである大谷翔平選手は有名ですね。 元も子もない言い方をすると、打撃特化させてパワーヒッターと広角打法、打撃が苦手な人は金の特殊能力 以下金特 の読心術をつけとけば最低限なんとでもなります。 少なくともDeNAの大和選手や元中日の英智選手のような守備特化にすると色々と泣きを見るハメになるため非推奨。 アプリで守備特化はやる意味もないから、誰もやらないとは思いますけどね。 実際の野球では投球、打撃、走塁、守備から成立しますが、パワプロ内では投球と打撃のみを行うことになります。 野球全てをやるわけではなくて、簡略化された野球を遊ぶことになります。 家庭用版のパワプロに比べると簡単になり、より遊びやすい仕様になってます。 パワサカの場合 変わってパワサカ。 サッカーの難したるや、といった内容になります。 まずはポジションから。 ゴールキーパー、デイフェンダー、ミッドフィルダー、フォワードと大雑把にまとめて4ポジションに分けられます。 これをもっと細かく分けていくと・・・。 ディフェンダーは中央に陣取るCB センターバック と左右に分かれるSB サイドバック。 ミッドフィルダーは守備よりのDMF ディフェンシブミッドフィルダー 、左右のSMF サイド ミッドフィルダー 、中央のOMF オフェンシブミッドフィルダー とCMF センターミッドフィルダー フォワードは中央のCF セントラルフォワード 、左右のWG ウィンガー 、フォワードよりちょっと下の位置になるST セカンドトップ と分かれてきます。 多いっすな!実際のサッカーでは名称が変わってくるポジションもありますが、今回はパワサカ主体のポジションに分けました。 ポジションを踏まえた能力値がこちら。 オフェンス、ディフェンス、パワー、スピード、テクニック、スタミナの6項目。 それぞれのポジションごとに必要な能力が違い、必要な特殊能力も変わってくるのが特徴。 フォワードやミッドフィルダーなど、前目のポジションではオフェンスが、ゴールキーパーやディフェンダーなど後ろ目のポジションではディフェンスが求められます。 サイドのポジションならスピード、センターのポジションならパワーなど必要な能力値は違ってきます。 特にゴールキーパーは専用の特殊能力がある変わりに、必要の無い特殊能力は取ってもほぼ無意味。 ドリブルが上手くなるドリブラー、ゴールに関係する決定力やシュートレンジなど、ゴールキーパーが持っていても仕方が無くて、取る意味がないんですよね。 それ以外のポジションだとゴールキーパーの特殊能力は取得する意味がほぼなくなります。 わざわざサブポジションを取得してまで、とはいきません。 パワプロで言う投手と野手の違いが、細かくは違いますがゴールキーパーとそれ以外のポジションで違ってくるということ。 これだけならそこそこの違いで済むんですが、ポジションごとに必要な特殊能力も考えると、めちゃくちゃ選択の余地があって、それが楽しいんですが、細かく考えないといけない難しさでもあります。 サクセス どちらにも共通して言えるのは、 結構なインフレが進み続けていること。 パワプロは特に家庭用版と比べるとえらいことになってきています。 ポイントの獲得上限が999に対して、もう1000とか超えてます。 しかもそれを抑えるよりも、このまま突き進んだろうぜ!の精神なのか ガンガンインフレしていくのも共通した特徴。 そこまで行くともう嫌いじゃないぞ! 普通のパワプロだと能力値G 0 ~S 100 までですが、パワプロもパワサカもすでに100を突破。 パワサカだとパワー110 SS とか見るようになりました。 えぐい。 そしてこの上限アップの方法に違いがありまして、パワプロはイベキャラに付いた上限アップの合計、パワサカは高校とバッジの合計で上限値が決まります。 加えてパワサカ独自の要素としてデッキと一緒にバッジの設定を行い、イベントが起こるごとにバッジに合わせた経験点が入手できたり、上限値をアップすることが可能という違いがあります。 能力値や特殊能力によるランクが最重要とされていて、とにかくひとつでも上へ!上へ!と目指していくことになります。 選手の再現や個性的な選手を作る人も多い家庭用版に比べると、いかにして最強の選手、ランクの高い選手を作るかに照準を合わせているのが特徴。 どちらも自分が持つイベキャラを5人、フレンド or 野良 1人で合計6キャラ連れていくサクセスが行われるのは同じ。 持ち込みできる道具もほぼ変わりませんが、唯一違うのがパワサカに存在するパワドリンク200。 これは体力を合計200回復するまで何度でも使うことができるアイテムで、パワプロしか知らない人からすると夢のような代物。 パワプロの場合マックス回復できるものの一度使うと終わりですからね。 デッキによっても変わりますが多分割合としては、パワプロは「まねき猫」と「恋愛成就のお守り」基本になり、パワサカだと「まねき猫」と「パワドリンク200」が主流。 根本的な部分はそこまで変わりませんが、細かい部分でそれぞれ違いが出ていますね。 パワプロの場合 2020年5月現在、27の高校から遊ぶことが可能。 査定によるランクが G、 F、 E、 D、 C、 B、 A、 S 0~S9、 SS 0~SS 9、 P G 0~9、 P F 0~9 とすでにもうよくわからないことになってます。 今のところ最終ランクはPSSなんでしょうけど、現状はまだ夢のまた夢。 今ではすっかりとインフレの鬼と化しましたが、 よくよく考えるとブレインマッスル辺りからずっと怪しかったので、すでに今更なんでしょうね。 現在 2020年6月 アンドロメダ高校、クロスナイン、フリート高校、エビル高校、北斗高校、新青道高校 捕手 などが主流でしょうか。 もうブレインマッスル高校とか支良州高校とか全力学園 逆境ナイン とかは全然主流じゃないんすよね・・・。 この3つは特に好きでした。 初期頃のなんかよく分からない理論を聞いてはわくわくしながら試していました。 北雪才賀理論なんてもう覚えてる人もいないのではないかな。 井戸端クソモブ共さっさと来るか一生来るな!と祈りながらセクション4を過ごしていましたね。 今では金特のコツを2つ重ねることで取得できる虹特が登場したことで、金特が被るイベキャラの組み合わせでも機能するようになり、よりデッキ編成の幅が増した。 余計悩まされることにもなるんですけど 笑 数多くの高校が配信されていますが、 初期の高校はほぼ使い物になりません。 強化とか調整が入ってもです。 それくらい新規の高校が強くなりやすい傾向に。 変わりに新しい高校が配信されるとなると、弱くてガッカリすることがあまりない分ワクワクできるんですよね。 最近では音楽の旋律を揃えて強くなる 鳴響高校が期間限定で強化。 上記の高校に負けず劣らずなほど結構な魔改造っぷりを発揮。 こうしたマンネリを防ぐために試行錯誤して色々な高校を強化していくのは素晴らしいポイントですね。 パワサカの場合 2020年5月現在、14の高校からサクセスで遊ぶことが可能。 査定によるランクは G、 F、 E、 D、 C、 B、 A 0~3、 S 0~3、SS 0~SS 3、SSS 0~3、 US 0~9、 USS 0~9 といった内容。 パワプロよりもSの幅が狭く、USを超えてからが本格的に本番となります。 ちなみにコラボで登場した現実世界の最強プレイヤーであるメッシとクリロナは SSランク。 サクセス上位勢は USS8ランクとかだそうです。 もうなんて例えればいいかすら分かりません。 各高校のバランスはお世辞にもいいとは言えず、初期辺りの高校は現状ほぼ使い道ありません。 漫画シュートの舞台である掛川高校など私はSSランクすら取ってません。 そんなレベル。 紋星 モンスター 高校>天空中央、海皇山、ギガント 都 DF >その他 もっと細かくポジションごとに評価も別れますが、おおよその評価はこんな感じ。 紋星高校が最も優秀な選手を作れるとされていて、強化が重なった天空中央高校、海皇山高校が続き、ディフェンダーに限りギガント高校が続き、他の10校は残念ながらメインで作成するには不向き。 一時は征佳第一高校ばかりの時期もあったんですが今では・・・。 パワサカ独自の要素として、毎週各校で作成された選手によるベストイレブンが張り出されるんですが、作り出される選手の高校ごとの 格差がすんごいです。 そして、パワプロとの最大の違いとしては、 各高校の専属キャラが必要不可欠なことが多い点。 例えば、一番強いと言われる紋星高校なら木芽等 キメラ、画像中左 、羽比 ハピ、画像左 、度羅言 ドラゴン、画像右 の選手3人、彼女キャラの識布 シルフ、画像中右 のうち 2人は育成にほぼ必須。 いないとガクッと効率が落ち、選手の能力に直結してきます。 最初はこれらのキャラを揃えることが難しいため、どうしても育成の難しさに繋がってしまうのも問題点。 替えのキャラがいればある程度応用も効きますが最初はそんなこと分かりませんからね。 強い選手ができないわけじゃないんですけど、サクセスの快適さが減ってしまうのがデメリット。 他にも個人的な感想なんですが、 やったらとイベントの発生が偏るんですよね、あれなんなんでしょう。 先にパワプロをやってたからか余計にそう思います。 彼女の告白イベントやイベキャラの発生率が最速で来たかと思えば、妙に遅くなったり極端な場合がすごくあります。 イベキャラの金特コツ取得率もパワプロに比べると全体的に成功率が低く、初期の頃のキャラなんて入手率が確定だっただけで評価がぐーんと上がりました。 パワプロとは違い虹特は無く、変わりに一キャラで金特が2種類取得できるようになり、高校固有の金特取得分と合わせると合計で14、5個くらいの金特は取得できるようになります。 不穏なことばかり言ってますが、腕が上がってくるとサクセスはやっぱ楽しいんすよ。 自分の思い通りにハメ込んでそのとおりにできて、強い選手ができた時の脳汁ブシャー感は凄いです。 ちなみに私自身はUS8が最高記録。 USSなんて行ける気がしねーんすよ・・・。 イベント イベントは日々の楽しみの元になる大事な要素。 お互いの傾向としては、気持ちパワプロの方が甲子園などのPvP プレイヤー同士の対戦 のイベントが多めに配置されていますね。 報酬限定のイベキャラを中心に上位を狙っていくことになり、それはもう熾烈な争いが繰り広げられます。 逆にパワサカはその辺りゆったりしていて、頻度の高くないPvPイベントではSR、PSRチケットのみと限定的な報酬はありません。 どっちも共通してチケットから出るキャラは大抵クソいんでそこまで狙ってまで・・・なレベル。 熾烈さで言うなら、ユーザー数も考えるとパワプロの方がダントツ。 どちらも共通したイベントとしてはサクセスチャレンジがあります。 決められた条件で総経験点やスコアでランキングにして競っていくイベント。 正しい判断で進めるサクセスの腕!特攻の対象を揃えられる資金力!判断の先に求められる運!これらすべてを求められるのがサクセスチャレンジ。 他にも様々なイベントがあります。 ダイジェストでお送りしていきます。 パワプロの場合 ・タイトルホルダー ・銭ペナ ・ここ掘れガンダー ・ヒキョリくん ・プロペナント ・さいころパレード ・死者の迷宮 ・パワフル野球盤 ・モシャプロ レトロRPG感の強い死者の迷宮は結構好きです。 無理やり野球と絡ませてくるのもツボ ・熱血甲子園、迎春野球大会 ・バトルスタジアム ・チャレンジスタジアム 特効が付くイベキャラを獲得、それらをデッキに組んでサクセスで育成、スタメン8人と先発・中継ぎ・抑え、合計11人の特攻ポイントの合計がチームの総合力として上乗せして、試合をこなしてスコアを伸ばしていきます。 ・・・これがくっそ面倒くさいんですよね。 ランキングでそこそこ高順位を狙う場合、ガチャ引いてそれなりにキャラを揃えないといけなくて、その上で11人作って 投手と野手が混在する場合があるから余計めんどうくさい 、期間中はガンガン試合をこなして、最終日にブーストがかかるため、ガチャ石を割ってでも戦い続ける必要があります。 ほんと文字通り戦いです。 あんまりネガるのは好きじゃないんですが、どうしても作業感が増しすぎるとゲームとしての楽しさが感じられない性分でして。 パワサカの場合 ・キックターゲット ・名将ロード ・ビッグディール ・ダンジョンゲート ・マンオブザマッチ ・エースの系譜 PvPが関係しないイベントの一覧。 サッカーを活かしたイベントが豊富にあって、個人的には名将ロードとビッグディール、監督の位置に立って操作していくこの2つは結構好き。 名将ロードは監督として結果を出して、他チームへ転身していく成り上がりイベント。 監督の能力が上がる装備品を身に付けてチームを底上げしていくことが目的。 対してビッグディールはチームを世界一に導くために、選手を補強してチームを強化していくことが目的。 監督というよりもGMや球団代表のような立ち位置。 どっちもサカつく好きとしては中々楽しめる代物。 最近では世代を重ね、能力を受け継ぎながら新しい特能を覚えさせながらビッグクラブへと駆け上がっていくエースの系譜もありました。 俺の屍を越えてゆけを連想してくれれば早いです。 知ってる人がいるかは知りませんが。 フォワードとゴールキーパー以外全くスコアが稼げないため面白さがそこそこ犠牲になってるんですが、それなりに楽しめるイベントではありました。 ・イベキャラスタジアム ・パワフルサッカー杯 PvPのイベントとしては、年2回行われるパワフルサッカー杯と、4ヶ月に1度行われるイベキャラスタジアム。 イベキャラスタジアムは所持しているイベキャラでスタメンを組んで試合していくもの。 開催される時期で特効キャラが決まっていて、それぞれスタメンに入れることでボーナスが入る仕組み。 キャラを持ってればいいだけなんで育成する必要がないため、ガチャだけ引けてればいいイベント。 変わってパワフルサッカー杯はメインボーナスを持ったイベキャラでサクセスで選手を作成、それらの選手でスタメンを組んで行われるものですね。 パワプロでは下3つ全てがこの方式を採用しています。 ガチャ どちらのガチャでも共通しているのが、この4点。 ・ステップアップガチャ ・各レアリティごとのミキサーガチャ ・各確率、レアリティごとのガチャチケット ・決められたキャラ内でのイベキャラ選択券 パワプロでは大体2017年前くらいから、パワサカは配信直後 2016年12月 からなんでほぼ同じ時期からだと思います。 間違ってたらごめんね。 今じゃ考えられないんですが、当時はどっちもほんとクソみたいなステップアップでしたよ 笑 今ならまだ笑い話になるんですが。 これも私個人の意見なんですが、排出率渋いんすよね。 確定系が増えてSRは引けるんですが、確定系以外で全然引ける気がしません。 パワプロの場合 昨今のガチャでもおおよそステップアップで最終的にはお目当てのキャラが手に入るようになっているため、闇を見ることはなくなりました。 私は過去、氷上聡里を出す際に一度地獄を見たことがありましてね、今でも思い出すと少し吐き気がしてきます。 当時は些細なピックアップくらいしてされておらず、脂汗流しながらジャブった記憶があります。 今はもう微課金勢です。 微課金勢にやさしいステップアップガチャ!! ヤケクソ 気を付けて欲しいのは、お目当てのキャラが出るガチャにピックアップが付いているかどうか。 これが無いと見ることがなくなった闇を味わう可能性が上がります。 上限解放のためのRやPRは数十連回して1、2枚とかザラです。 ピックアップの確認はお忘れなく。 パワプロではスタジアムでもらえる石はそこまで多くないため、石を貯めるのは意外と手間がかかります。 幸いにも無課金、微課金勢にも引く目安になる球宴極グランドスラムガチャがあるため、各高のサクセスで9000点チャレンジでSRチケットを取ったり、ビンゴやら期間限定のチャレンジなども合わせて貯めていくのが理想。 パワプロでは、SR以上のミキサーガチャは最初常設していなかったんですよね。 七夕仕様のミキサーとか当時めちゃくちゃ盛り上がったんですが、今になって当時の排出キャラ見たらちょっと苦笑いしか出てこないです いらない パワサカとは違い、イベキャラの覚醒が存在し、いらないキャラはさっさときらめきに変えてしまうため、今ではミキサーはあまり使われなくなりました。 最近ではパワポケから神条紫杏と芹沢真央 ブラック が登場したことで、勝手にテンションが上がっていました。 当然ながら引けてないんですが、フレンドで野良から拾えるんですから、実質入手したようなもんです。 パワプロとはまた違った世界観、違った雰囲気を持った名作でもあり怪作でもあります。 真央のブラックとか知らない人からしたらまったく意味が分かりませんからね。 パワサカと比べて無料10連の開催頻度が高く、合計100連どころか200連を超えることもあったり、まれにPSR確定まで付いていたりすることもあります。 ま、期待しすぎると引いたキャラでガッカリすること請け合いなんですが。 パワサカの場合 スタジアムの関係上、しっかりランクが上がれば1週間で30個弱の石がもらえるため、パワプロに比べるとガチャは引きやすいほうになっています。 変わりに、パワプロでは定期的に行われる無料10連ガチャがほとんどありません。 あってもSR確定が1回のみ。 パワサカのSR確定は人気投票が無い分、パワプロ以上にアレなキャラが出てくることも多くため息をつかされることの方が多いんですよね・・・。 パワサカではこれまでの流れ通り、ポジション別で必要なキャラも多いため、しっかり揃えようと思うと結構ハードルが高くなってます。 新キャラが配信された際はほぼステップアップガチャで最終的に選択券が手に入るようになっているため、ガチャの闇に苛まれることはなくとりあえず70連もあれば最低限目的のものは手に入るようになっています。 が!新キャラ・ピックアップキャラが2人以上いる状態でのPSR確定はなかなかに闇を感じます。 欲しいものほどよく引けないってね! 無課金で行く場合は、ガチャ石を300個とか溜めてからバーンとひとつのガチャにツッコむのが効率的。 イベントもパワプロほどPvPがあるわけではなく、ちょこちょこ参加してればSRチケットとかはそれなりに手に入るため、ガチャを引けないというストレスもガス抜きができ、一石二鳥。 あとは引きだ、そなたが攻略サイトで10. 0 笑 のキャラを引けるかどうかにかかっています。 半年もすれば7. 0くらいに下がるけどね! パワサカのミキサーはパワプロに比べると使いやすいんですが、キャラによっては別バージョンになってくることもあり、判断は難しいかもしれません。 ひとつ言えるのは、男キャラで明らかに人気が無さそうで能力も低くて使いにくいキャラはさっさとミキサーにかけても問題なし。 そんなかわいそうなキャラおるんやねえ・・・。 スタジアム サクセスで育成した選手のお披露目の場でもあるスタジアム。 パワプロとパワサカでは仕様が大きく異なります。 パワプロの場合 パワプロのスタジアムは試合内容によってスコアが決まり、一番大きなスコアによって1~8まであるリーグの昇格・降格を競っていくのが基本。 バッティングならヒット、ホームランなどで加算され、ピッチングなら三振、完封などで加算。 私はこの合算によるスコアへの加算が好きじゃないんですよね。 45 まで育成しておかないといけないため、ガチャで引くだけじゃだめなんですよね。 ここがつらいところ。 とにもかくにも高いレベルのリーグで残留し続けることで、最高で15個石が獲得できるものの、リーグ8の残留はまさに魔境。 これだと2週間で27個とそこそこ。 パワサカの場合 パワサカのスタジアムはパワマッチスタジアムとパワフルスタジアムの2つが存在。 一週間に一度5試合こなすことで グレードに添って ガチャ石が手に入るパワマッチスタジアム。 数ヶ月間の累計ポイントでランクが上がっていき、報酬が獲得できるパワフルスタジアム。 特に目玉になるのはやっぱりパワマッチスタジアム。 ランクを上げていけば毎週20以上のガチャ石は美味しい以外のなにものでもありません。 ただ、当然ながらランクを上げていくのに多少の骨は折れます。 相手もプレイヤーであることが多いため、普通に勝つだけじゃダメで、ちゃんと点差を付けることを意識しないといけなくなります。 これが結構理不尽というか勝った負けたでイライラさせられることも多くて、私はもうほとんど操作せずにスキップで任せてます。 運を天に任せて、というやつです。 石もらえるんだからさっさとこなしてしまえの精神。 ちゃんとやろうとするならスタメンをフォーメーション、ポジションごとに金特やら能力値やら調整していかないといけません。 ガチ勢はこの辺しっかり考察しつつ攻略しているんでしょうけど、私は適当ですね。 どっちのスタジアムもパワプロのスコア追加のシステムは無いため、SRイベキャラのレベル35でもガンガン使っていけます。 コラボ ソシャゲといえばコラボ。 パワプロとパワサカも例に漏れずにコラボを行っています。 どちらもイベキャラ及びイベントの実装がメイン。 中でも一番印象深いのはやっぱりダイヤのエース。 最初期頃にサクセスの青道高校と共に実装。 やたら多くのイベキャラが実装され、そのことごとくがクソみたいな性能だったのも印象的。 轟や成宮のような当たりキャラを引いてわいわいしていた記憶があります。 やたらとコラボチケットが配られていたのはなんだったんでしょうか。 他のコラボでも当然野球系がメインなんですが、やはり一際輝くのが 北斗の拳。 キャラと一緒に世紀末北斗高校という謎の高校も一緒に実装。 やってみたら分かりますが、ここだけ超世紀末です。 過去に極亜久高校とかいう世紀末な高校が存在していたパワプロで言えた事ではありませんが。 個人的には、 なんで君ら野球やってんの?がずっと解消されないコラボ。 ケンシロウのイベントだけ見ても、 キャッチボールで二指真空把を披露し、 課題のタイピングを北斗百烈拳でクリアしたり、普通に入ったはずの 定食屋にババアの姿をした他校の刺客がいたりとなかなかにカオスでありシュール。 貴様のようなババアがいるか。 故意死球でぶっ壊そうとしてくるとんでもない高校相手に、無想転生を発現し頭直撃コースのボールをホームラン。 その流れから主人公も無想転生の取得を目指していく展開になり、哀しみを知る度に力が増していく・・・ どういう原理なん? ・・・とか言い始めると他のコラボがものすごく印象が薄くなるんですよね!そうじゃないんですけどね! あとはメジャーでしょうか。 主人公の茂野吾郎くんの能力が公式で作られたのは初めてだったため、注目度も大きかったです。 実際には金特モリモリの公式チートが飛び出てくることになりました。 ガチで直球が打てませんからね、金特バンザイ。 セカンドに移行してからも途切れずにコラボは続き、中学生編のキャラも続々イベキャラ化。 中学生になってから着替えシーンばっかり見てるんですが、アニメでは再現されませんでした。 よい子のNHK! 個人的に野球とのコラボなら「BUNGO」野球関係ないコラボなら「キングダム」とか面白そうです。 どっちもヤンジャン枠。 パワサカの場合 ・アオアシ ・シュート! ・エリアの騎士 ・進撃の巨人 ・名探偵コナン ・インフィニティフォース タツノコシリーズ ・悪魔城ドラキュラ ・バルセロナFC ・ユヴェントスFC ・世界的名選手コラボ さすがにサッカーに関するものが多いものの、たまにちょっと色モノとも言える作品も混ざっているのが特徴。 メッシやクリロナを始めとした実在する世界トップ選手とのコラボも実現し、イベキャラ化しているのがパワプロとの違い。 高校生?とか言わないように。 キャラによってはめっちゃヒゲ生えてるんですけどね。 この中で印象深い、というよりパワサカでのコラボがきっかけで私自身が激ハマリしたのがアオアシ。 サッカー知ってる、知らないに関わらず本っ気で読んでもらいたい漫画です。 主人公のデザインがもじゃもじゃパーマの変な髪形で結構取っ付きづらくて、そこで敬遠してしまうこともありえるかもしれません。 実際に私自身コラボが始まった際は全然知らなくて 「え?こいつ アシト 主人公なの?こっちのイケメン 栗林 じゃなくて?」と本気で思いましたからね。 上のイベキャラ絵はリアルな方のアシトの絵がちょっと選択ミスな気もします。 フォワード出身のサイドバック。 私はあんまり漫画を見直すことがないんですが、アオアシとドラゴンボールはつい気付くと見直してしまいます。 どっちも主人公がバーン!と覚醒するシーンがきっちり作り込まれてて、何度見ても気持ちが昂ぶらせてくれるんですよ!いや、ほんと最っ高の漫画なんで、頭の片隅にでも置いといて頂ければ! メッシやクリロナなんかより 全然高校生に見えない志村さんも活躍するアオアシをよろしくお願いします! ・・・と、 ダイレクトマーケティングが終わったところで、もうひとつ印象的だったのが進撃の巨人。 コラボ時にメインメニューで流れる曲がめちゃくちゃ心に刺さったんですよ。 ぶっちゃけそれだけでここにまとめてしまうことに! まあコラボだなんだって言っても、イベキャラが実装されて、ちょこちょこイベントを挟んで、ってことがほとんどだったんですが、進撃コラボではパワプロにもあったダンジョン高校のシステムを使うことでファンタジー感の強いコラボになったことでより強い印象が残りましたね。 サッカーどこいった。 まとめ ざっくばらんに要約するなら、パワプロの方が最初の一歩目を踏みやすく、パワサカの方が敷居が高いと私は感じます。 野球もサッカーもあんまり知らない人という条件なら、パワプロを始めるのがやっぱり王道じゃないかなと。 理由としては、 ・野球部分の操作で走塁、守備が無くなり難易度が下がっていること ・サクセスで作るチームの目標も設定しやすいこと ・イベキャラのSR集めも比較的楽なこと があります。 サッカーはフォーメーションや戦術を決めたり、ポジションに応じて選手を作成していくなどそこそこ難易度も高く、最初はシンプルに打撃に寄せておけば事足りるパワプロに比べるとって感じです。 変わりにプレイヤー同士が争うランキング系のイベントはパワサカのほうが少なく、ゆったり遊びやすいようになってます。 比較はしてみましたが、どちらがいいかを選ぶのはあなた自身。 どちらを選んだとしても、楽しいスポーツゲームライフを!.

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パワサカ速報 : 【DL数】250万DL突破早すぎィ

パワサカ 2ちゃん

今回はパワプロとパワサカの違い、いや野球とサッカーだろ、なんて言われたら ちょっと返す言葉がなくなるのでやめていただきたい。 比較知名度としては残念ながらパワサカは数段下で、まだまだパワプロと同じ土俵で戦えているとは言えない状況。 ・・・そりゃ、20年以上の歴史を誇るパワプロに比べるとって話なんですけどね。 比べるとするなら同じコナミのウイイレなんですけど、すみませんが私の中でのウイイレは6とか7くらいで止まってます。 どっちかっていうと1人でできるサカつく派だったんですよね。 知っている人は知っている河本鬼茂。 今回の比較では、スポーツとしての違いというよりもゲームとしての違いを比較してみようかなと思います。 競技としてのゲーム性の違い 9人のチームが攻守を交互に繰り返し点を取り合う野球。 11人のチームが攻守入れ替えつつ点を取り合うのがサッカー。 題材が違うから当たり前なんですが、パワプロとパワサカではスポーツとして求められる能力が違ってきます。 サクセスでは、その求められる能力を追求することになりますが、当然両ゲームにおいても違います。 パワプロの場合 主に違うのは投手・捕手・野手 内野手・外野手 と3ポジション。 野手の場合必要になる能力値は、 ミート、パワー、走力、肩力、守備力、捕球 の6つ。 投手の場合は、 球速、スタミナ、コントロール、変化球各種 投手と野手は役割が全く異なるため、育成そのものも全く違ってくるのが最大の違いですね。 イベントキャラも得意練習が野手と投手に分かれていて、サクセスではそれぞれを使い分けていきます。 稀に野手投手どちらもできるいわゆる二刀流のイベキャラもいて、どちらにも対応することが可能。 現メジャーリーガーである大谷翔平選手は有名ですね。 元も子もない言い方をすると、打撃特化させてパワーヒッターと広角打法、打撃が苦手な人は金の特殊能力 以下金特 の読心術をつけとけば最低限なんとでもなります。 少なくともDeNAの大和選手や元中日の英智選手のような守備特化にすると色々と泣きを見るハメになるため非推奨。 アプリで守備特化はやる意味もないから、誰もやらないとは思いますけどね。 実際の野球では投球、打撃、走塁、守備から成立しますが、パワプロ内では投球と打撃のみを行うことになります。 野球全てをやるわけではなくて、簡略化された野球を遊ぶことになります。 家庭用版のパワプロに比べると簡単になり、より遊びやすい仕様になってます。 パワサカの場合 変わってパワサカ。 サッカーの難したるや、といった内容になります。 まずはポジションから。 ゴールキーパー、デイフェンダー、ミッドフィルダー、フォワードと大雑把にまとめて4ポジションに分けられます。 これをもっと細かく分けていくと・・・。 ディフェンダーは中央に陣取るCB センターバック と左右に分かれるSB サイドバック。 ミッドフィルダーは守備よりのDMF ディフェンシブミッドフィルダー 、左右のSMF サイド ミッドフィルダー 、中央のOMF オフェンシブミッドフィルダー とCMF センターミッドフィルダー フォワードは中央のCF セントラルフォワード 、左右のWG ウィンガー 、フォワードよりちょっと下の位置になるST セカンドトップ と分かれてきます。 多いっすな!実際のサッカーでは名称が変わってくるポジションもありますが、今回はパワサカ主体のポジションに分けました。 ポジションを踏まえた能力値がこちら。 オフェンス、ディフェンス、パワー、スピード、テクニック、スタミナの6項目。 それぞれのポジションごとに必要な能力が違い、必要な特殊能力も変わってくるのが特徴。 フォワードやミッドフィルダーなど、前目のポジションではオフェンスが、ゴールキーパーやディフェンダーなど後ろ目のポジションではディフェンスが求められます。 サイドのポジションならスピード、センターのポジションならパワーなど必要な能力値は違ってきます。 特にゴールキーパーは専用の特殊能力がある変わりに、必要の無い特殊能力は取ってもほぼ無意味。 ドリブルが上手くなるドリブラー、ゴールに関係する決定力やシュートレンジなど、ゴールキーパーが持っていても仕方が無くて、取る意味がないんですよね。 それ以外のポジションだとゴールキーパーの特殊能力は取得する意味がほぼなくなります。 わざわざサブポジションを取得してまで、とはいきません。 パワプロで言う投手と野手の違いが、細かくは違いますがゴールキーパーとそれ以外のポジションで違ってくるということ。 これだけならそこそこの違いで済むんですが、ポジションごとに必要な特殊能力も考えると、めちゃくちゃ選択の余地があって、それが楽しいんですが、細かく考えないといけない難しさでもあります。 サクセス どちらにも共通して言えるのは、 結構なインフレが進み続けていること。 パワプロは特に家庭用版と比べるとえらいことになってきています。 ポイントの獲得上限が999に対して、もう1000とか超えてます。 しかもそれを抑えるよりも、このまま突き進んだろうぜ!の精神なのか ガンガンインフレしていくのも共通した特徴。 そこまで行くともう嫌いじゃないぞ! 普通のパワプロだと能力値G 0 ~S 100 までですが、パワプロもパワサカもすでに100を突破。 パワサカだとパワー110 SS とか見るようになりました。 えぐい。 そしてこの上限アップの方法に違いがありまして、パワプロはイベキャラに付いた上限アップの合計、パワサカは高校とバッジの合計で上限値が決まります。 加えてパワサカ独自の要素としてデッキと一緒にバッジの設定を行い、イベントが起こるごとにバッジに合わせた経験点が入手できたり、上限値をアップすることが可能という違いがあります。 能力値や特殊能力によるランクが最重要とされていて、とにかくひとつでも上へ!上へ!と目指していくことになります。 選手の再現や個性的な選手を作る人も多い家庭用版に比べると、いかにして最強の選手、ランクの高い選手を作るかに照準を合わせているのが特徴。 どちらも自分が持つイベキャラを5人、フレンド or 野良 1人で合計6キャラ連れていくサクセスが行われるのは同じ。 持ち込みできる道具もほぼ変わりませんが、唯一違うのがパワサカに存在するパワドリンク200。 これは体力を合計200回復するまで何度でも使うことができるアイテムで、パワプロしか知らない人からすると夢のような代物。 パワプロの場合マックス回復できるものの一度使うと終わりですからね。 デッキによっても変わりますが多分割合としては、パワプロは「まねき猫」と「恋愛成就のお守り」基本になり、パワサカだと「まねき猫」と「パワドリンク200」が主流。 根本的な部分はそこまで変わりませんが、細かい部分でそれぞれ違いが出ていますね。 パワプロの場合 2020年5月現在、27の高校から遊ぶことが可能。 査定によるランクが G、 F、 E、 D、 C、 B、 A、 S 0~S9、 SS 0~SS 9、 P G 0~9、 P F 0~9 とすでにもうよくわからないことになってます。 今のところ最終ランクはPSSなんでしょうけど、現状はまだ夢のまた夢。 今ではすっかりとインフレの鬼と化しましたが、 よくよく考えるとブレインマッスル辺りからずっと怪しかったので、すでに今更なんでしょうね。 現在 2020年6月 アンドロメダ高校、クロスナイン、フリート高校、エビル高校、北斗高校、新青道高校 捕手 などが主流でしょうか。 もうブレインマッスル高校とか支良州高校とか全力学園 逆境ナイン とかは全然主流じゃないんすよね・・・。 この3つは特に好きでした。 初期頃のなんかよく分からない理論を聞いてはわくわくしながら試していました。 北雪才賀理論なんてもう覚えてる人もいないのではないかな。 井戸端クソモブ共さっさと来るか一生来るな!と祈りながらセクション4を過ごしていましたね。 今では金特のコツを2つ重ねることで取得できる虹特が登場したことで、金特が被るイベキャラの組み合わせでも機能するようになり、よりデッキ編成の幅が増した。 余計悩まされることにもなるんですけど 笑 数多くの高校が配信されていますが、 初期の高校はほぼ使い物になりません。 強化とか調整が入ってもです。 それくらい新規の高校が強くなりやすい傾向に。 変わりに新しい高校が配信されるとなると、弱くてガッカリすることがあまりない分ワクワクできるんですよね。 最近では音楽の旋律を揃えて強くなる 鳴響高校が期間限定で強化。 上記の高校に負けず劣らずなほど結構な魔改造っぷりを発揮。 こうしたマンネリを防ぐために試行錯誤して色々な高校を強化していくのは素晴らしいポイントですね。 パワサカの場合 2020年5月現在、14の高校からサクセスで遊ぶことが可能。 査定によるランクは G、 F、 E、 D、 C、 B、 A 0~3、 S 0~3、SS 0~SS 3、SSS 0~3、 US 0~9、 USS 0~9 といった内容。 パワプロよりもSの幅が狭く、USを超えてからが本格的に本番となります。 ちなみにコラボで登場した現実世界の最強プレイヤーであるメッシとクリロナは SSランク。 サクセス上位勢は USS8ランクとかだそうです。 もうなんて例えればいいかすら分かりません。 各高校のバランスはお世辞にもいいとは言えず、初期辺りの高校は現状ほぼ使い道ありません。 漫画シュートの舞台である掛川高校など私はSSランクすら取ってません。 そんなレベル。 紋星 モンスター 高校>天空中央、海皇山、ギガント 都 DF >その他 もっと細かくポジションごとに評価も別れますが、おおよその評価はこんな感じ。 紋星高校が最も優秀な選手を作れるとされていて、強化が重なった天空中央高校、海皇山高校が続き、ディフェンダーに限りギガント高校が続き、他の10校は残念ながらメインで作成するには不向き。 一時は征佳第一高校ばかりの時期もあったんですが今では・・・。 パワサカ独自の要素として、毎週各校で作成された選手によるベストイレブンが張り出されるんですが、作り出される選手の高校ごとの 格差がすんごいです。 そして、パワプロとの最大の違いとしては、 各高校の専属キャラが必要不可欠なことが多い点。 例えば、一番強いと言われる紋星高校なら木芽等 キメラ、画像中左 、羽比 ハピ、画像左 、度羅言 ドラゴン、画像右 の選手3人、彼女キャラの識布 シルフ、画像中右 のうち 2人は育成にほぼ必須。 いないとガクッと効率が落ち、選手の能力に直結してきます。 最初はこれらのキャラを揃えることが難しいため、どうしても育成の難しさに繋がってしまうのも問題点。 替えのキャラがいればある程度応用も効きますが最初はそんなこと分かりませんからね。 強い選手ができないわけじゃないんですけど、サクセスの快適さが減ってしまうのがデメリット。 他にも個人的な感想なんですが、 やったらとイベントの発生が偏るんですよね、あれなんなんでしょう。 先にパワプロをやってたからか余計にそう思います。 彼女の告白イベントやイベキャラの発生率が最速で来たかと思えば、妙に遅くなったり極端な場合がすごくあります。 イベキャラの金特コツ取得率もパワプロに比べると全体的に成功率が低く、初期の頃のキャラなんて入手率が確定だっただけで評価がぐーんと上がりました。 パワプロとは違い虹特は無く、変わりに一キャラで金特が2種類取得できるようになり、高校固有の金特取得分と合わせると合計で14、5個くらいの金特は取得できるようになります。 不穏なことばかり言ってますが、腕が上がってくるとサクセスはやっぱ楽しいんすよ。 自分の思い通りにハメ込んでそのとおりにできて、強い選手ができた時の脳汁ブシャー感は凄いです。 ちなみに私自身はUS8が最高記録。 USSなんて行ける気がしねーんすよ・・・。 イベント イベントは日々の楽しみの元になる大事な要素。 お互いの傾向としては、気持ちパワプロの方が甲子園などのPvP プレイヤー同士の対戦 のイベントが多めに配置されていますね。 報酬限定のイベキャラを中心に上位を狙っていくことになり、それはもう熾烈な争いが繰り広げられます。 逆にパワサカはその辺りゆったりしていて、頻度の高くないPvPイベントではSR、PSRチケットのみと限定的な報酬はありません。 どっちも共通してチケットから出るキャラは大抵クソいんでそこまで狙ってまで・・・なレベル。 熾烈さで言うなら、ユーザー数も考えるとパワプロの方がダントツ。 どちらも共通したイベントとしてはサクセスチャレンジがあります。 決められた条件で総経験点やスコアでランキングにして競っていくイベント。 正しい判断で進めるサクセスの腕!特攻の対象を揃えられる資金力!判断の先に求められる運!これらすべてを求められるのがサクセスチャレンジ。 他にも様々なイベントがあります。 ダイジェストでお送りしていきます。 パワプロの場合 ・タイトルホルダー ・銭ペナ ・ここ掘れガンダー ・ヒキョリくん ・プロペナント ・さいころパレード ・死者の迷宮 ・パワフル野球盤 ・モシャプロ レトロRPG感の強い死者の迷宮は結構好きです。 無理やり野球と絡ませてくるのもツボ ・熱血甲子園、迎春野球大会 ・バトルスタジアム ・チャレンジスタジアム 特効が付くイベキャラを獲得、それらをデッキに組んでサクセスで育成、スタメン8人と先発・中継ぎ・抑え、合計11人の特攻ポイントの合計がチームの総合力として上乗せして、試合をこなしてスコアを伸ばしていきます。 ・・・これがくっそ面倒くさいんですよね。 ランキングでそこそこ高順位を狙う場合、ガチャ引いてそれなりにキャラを揃えないといけなくて、その上で11人作って 投手と野手が混在する場合があるから余計めんどうくさい 、期間中はガンガン試合をこなして、最終日にブーストがかかるため、ガチャ石を割ってでも戦い続ける必要があります。 ほんと文字通り戦いです。 あんまりネガるのは好きじゃないんですが、どうしても作業感が増しすぎるとゲームとしての楽しさが感じられない性分でして。 パワサカの場合 ・キックターゲット ・名将ロード ・ビッグディール ・ダンジョンゲート ・マンオブザマッチ ・エースの系譜 PvPが関係しないイベントの一覧。 サッカーを活かしたイベントが豊富にあって、個人的には名将ロードとビッグディール、監督の位置に立って操作していくこの2つは結構好き。 名将ロードは監督として結果を出して、他チームへ転身していく成り上がりイベント。 監督の能力が上がる装備品を身に付けてチームを底上げしていくことが目的。 対してビッグディールはチームを世界一に導くために、選手を補強してチームを強化していくことが目的。 監督というよりもGMや球団代表のような立ち位置。 どっちもサカつく好きとしては中々楽しめる代物。 最近では世代を重ね、能力を受け継ぎながら新しい特能を覚えさせながらビッグクラブへと駆け上がっていくエースの系譜もありました。 俺の屍を越えてゆけを連想してくれれば早いです。 知ってる人がいるかは知りませんが。 フォワードとゴールキーパー以外全くスコアが稼げないため面白さがそこそこ犠牲になってるんですが、それなりに楽しめるイベントではありました。 ・イベキャラスタジアム ・パワフルサッカー杯 PvPのイベントとしては、年2回行われるパワフルサッカー杯と、4ヶ月に1度行われるイベキャラスタジアム。 イベキャラスタジアムは所持しているイベキャラでスタメンを組んで試合していくもの。 開催される時期で特効キャラが決まっていて、それぞれスタメンに入れることでボーナスが入る仕組み。 キャラを持ってればいいだけなんで育成する必要がないため、ガチャだけ引けてればいいイベント。 変わってパワフルサッカー杯はメインボーナスを持ったイベキャラでサクセスで選手を作成、それらの選手でスタメンを組んで行われるものですね。 パワプロでは下3つ全てがこの方式を採用しています。 ガチャ どちらのガチャでも共通しているのが、この4点。 ・ステップアップガチャ ・各レアリティごとのミキサーガチャ ・各確率、レアリティごとのガチャチケット ・決められたキャラ内でのイベキャラ選択券 パワプロでは大体2017年前くらいから、パワサカは配信直後 2016年12月 からなんでほぼ同じ時期からだと思います。 間違ってたらごめんね。 今じゃ考えられないんですが、当時はどっちもほんとクソみたいなステップアップでしたよ 笑 今ならまだ笑い話になるんですが。 これも私個人の意見なんですが、排出率渋いんすよね。 確定系が増えてSRは引けるんですが、確定系以外で全然引ける気がしません。 パワプロの場合 昨今のガチャでもおおよそステップアップで最終的にはお目当てのキャラが手に入るようになっているため、闇を見ることはなくなりました。 私は過去、氷上聡里を出す際に一度地獄を見たことがありましてね、今でも思い出すと少し吐き気がしてきます。 当時は些細なピックアップくらいしてされておらず、脂汗流しながらジャブった記憶があります。 今はもう微課金勢です。 微課金勢にやさしいステップアップガチャ!! ヤケクソ 気を付けて欲しいのは、お目当てのキャラが出るガチャにピックアップが付いているかどうか。 これが無いと見ることがなくなった闇を味わう可能性が上がります。 上限解放のためのRやPRは数十連回して1、2枚とかザラです。 ピックアップの確認はお忘れなく。 パワプロではスタジアムでもらえる石はそこまで多くないため、石を貯めるのは意外と手間がかかります。 幸いにも無課金、微課金勢にも引く目安になる球宴極グランドスラムガチャがあるため、各高のサクセスで9000点チャレンジでSRチケットを取ったり、ビンゴやら期間限定のチャレンジなども合わせて貯めていくのが理想。 パワプロでは、SR以上のミキサーガチャは最初常設していなかったんですよね。 七夕仕様のミキサーとか当時めちゃくちゃ盛り上がったんですが、今になって当時の排出キャラ見たらちょっと苦笑いしか出てこないです いらない パワサカとは違い、イベキャラの覚醒が存在し、いらないキャラはさっさときらめきに変えてしまうため、今ではミキサーはあまり使われなくなりました。 最近ではパワポケから神条紫杏と芹沢真央 ブラック が登場したことで、勝手にテンションが上がっていました。 当然ながら引けてないんですが、フレンドで野良から拾えるんですから、実質入手したようなもんです。 パワプロとはまた違った世界観、違った雰囲気を持った名作でもあり怪作でもあります。 真央のブラックとか知らない人からしたらまったく意味が分かりませんからね。 パワサカと比べて無料10連の開催頻度が高く、合計100連どころか200連を超えることもあったり、まれにPSR確定まで付いていたりすることもあります。 ま、期待しすぎると引いたキャラでガッカリすること請け合いなんですが。 パワサカの場合 スタジアムの関係上、しっかりランクが上がれば1週間で30個弱の石がもらえるため、パワプロに比べるとガチャは引きやすいほうになっています。 変わりに、パワプロでは定期的に行われる無料10連ガチャがほとんどありません。 あってもSR確定が1回のみ。 パワサカのSR確定は人気投票が無い分、パワプロ以上にアレなキャラが出てくることも多くため息をつかされることの方が多いんですよね・・・。 パワサカではこれまでの流れ通り、ポジション別で必要なキャラも多いため、しっかり揃えようと思うと結構ハードルが高くなってます。 新キャラが配信された際はほぼステップアップガチャで最終的に選択券が手に入るようになっているため、ガチャの闇に苛まれることはなくとりあえず70連もあれば最低限目的のものは手に入るようになっています。 が!新キャラ・ピックアップキャラが2人以上いる状態でのPSR確定はなかなかに闇を感じます。 欲しいものほどよく引けないってね! 無課金で行く場合は、ガチャ石を300個とか溜めてからバーンとひとつのガチャにツッコむのが効率的。 イベントもパワプロほどPvPがあるわけではなく、ちょこちょこ参加してればSRチケットとかはそれなりに手に入るため、ガチャを引けないというストレスもガス抜きができ、一石二鳥。 あとは引きだ、そなたが攻略サイトで10. 0 笑 のキャラを引けるかどうかにかかっています。 半年もすれば7. 0くらいに下がるけどね! パワサカのミキサーはパワプロに比べると使いやすいんですが、キャラによっては別バージョンになってくることもあり、判断は難しいかもしれません。 ひとつ言えるのは、男キャラで明らかに人気が無さそうで能力も低くて使いにくいキャラはさっさとミキサーにかけても問題なし。 そんなかわいそうなキャラおるんやねえ・・・。 スタジアム サクセスで育成した選手のお披露目の場でもあるスタジアム。 パワプロとパワサカでは仕様が大きく異なります。 パワプロの場合 パワプロのスタジアムは試合内容によってスコアが決まり、一番大きなスコアによって1~8まであるリーグの昇格・降格を競っていくのが基本。 バッティングならヒット、ホームランなどで加算され、ピッチングなら三振、完封などで加算。 私はこの合算によるスコアへの加算が好きじゃないんですよね。 45 まで育成しておかないといけないため、ガチャで引くだけじゃだめなんですよね。 ここがつらいところ。 とにもかくにも高いレベルのリーグで残留し続けることで、最高で15個石が獲得できるものの、リーグ8の残留はまさに魔境。 これだと2週間で27個とそこそこ。 パワサカの場合 パワサカのスタジアムはパワマッチスタジアムとパワフルスタジアムの2つが存在。 一週間に一度5試合こなすことで グレードに添って ガチャ石が手に入るパワマッチスタジアム。 数ヶ月間の累計ポイントでランクが上がっていき、報酬が獲得できるパワフルスタジアム。 特に目玉になるのはやっぱりパワマッチスタジアム。 ランクを上げていけば毎週20以上のガチャ石は美味しい以外のなにものでもありません。 ただ、当然ながらランクを上げていくのに多少の骨は折れます。 相手もプレイヤーであることが多いため、普通に勝つだけじゃダメで、ちゃんと点差を付けることを意識しないといけなくなります。 これが結構理不尽というか勝った負けたでイライラさせられることも多くて、私はもうほとんど操作せずにスキップで任せてます。 運を天に任せて、というやつです。 石もらえるんだからさっさとこなしてしまえの精神。 ちゃんとやろうとするならスタメンをフォーメーション、ポジションごとに金特やら能力値やら調整していかないといけません。 ガチ勢はこの辺しっかり考察しつつ攻略しているんでしょうけど、私は適当ですね。 どっちのスタジアムもパワプロのスコア追加のシステムは無いため、SRイベキャラのレベル35でもガンガン使っていけます。 コラボ ソシャゲといえばコラボ。 パワプロとパワサカも例に漏れずにコラボを行っています。 どちらもイベキャラ及びイベントの実装がメイン。 中でも一番印象深いのはやっぱりダイヤのエース。 最初期頃にサクセスの青道高校と共に実装。 やたら多くのイベキャラが実装され、そのことごとくがクソみたいな性能だったのも印象的。 轟や成宮のような当たりキャラを引いてわいわいしていた記憶があります。 やたらとコラボチケットが配られていたのはなんだったんでしょうか。 他のコラボでも当然野球系がメインなんですが、やはり一際輝くのが 北斗の拳。 キャラと一緒に世紀末北斗高校という謎の高校も一緒に実装。 やってみたら分かりますが、ここだけ超世紀末です。 過去に極亜久高校とかいう世紀末な高校が存在していたパワプロで言えた事ではありませんが。 個人的には、 なんで君ら野球やってんの?がずっと解消されないコラボ。 ケンシロウのイベントだけ見ても、 キャッチボールで二指真空把を披露し、 課題のタイピングを北斗百烈拳でクリアしたり、普通に入ったはずの 定食屋にババアの姿をした他校の刺客がいたりとなかなかにカオスでありシュール。 貴様のようなババアがいるか。 故意死球でぶっ壊そうとしてくるとんでもない高校相手に、無想転生を発現し頭直撃コースのボールをホームラン。 その流れから主人公も無想転生の取得を目指していく展開になり、哀しみを知る度に力が増していく・・・ どういう原理なん? ・・・とか言い始めると他のコラボがものすごく印象が薄くなるんですよね!そうじゃないんですけどね! あとはメジャーでしょうか。 主人公の茂野吾郎くんの能力が公式で作られたのは初めてだったため、注目度も大きかったです。 実際には金特モリモリの公式チートが飛び出てくることになりました。 ガチで直球が打てませんからね、金特バンザイ。 セカンドに移行してからも途切れずにコラボは続き、中学生編のキャラも続々イベキャラ化。 中学生になってから着替えシーンばっかり見てるんですが、アニメでは再現されませんでした。 よい子のNHK! 個人的に野球とのコラボなら「BUNGO」野球関係ないコラボなら「キングダム」とか面白そうです。 どっちもヤンジャン枠。 パワサカの場合 ・アオアシ ・シュート! ・エリアの騎士 ・進撃の巨人 ・名探偵コナン ・インフィニティフォース タツノコシリーズ ・悪魔城ドラキュラ ・バルセロナFC ・ユヴェントスFC ・世界的名選手コラボ さすがにサッカーに関するものが多いものの、たまにちょっと色モノとも言える作品も混ざっているのが特徴。 メッシやクリロナを始めとした実在する世界トップ選手とのコラボも実現し、イベキャラ化しているのがパワプロとの違い。 高校生?とか言わないように。 キャラによってはめっちゃヒゲ生えてるんですけどね。 この中で印象深い、というよりパワサカでのコラボがきっかけで私自身が激ハマリしたのがアオアシ。 サッカー知ってる、知らないに関わらず本っ気で読んでもらいたい漫画です。 主人公のデザインがもじゃもじゃパーマの変な髪形で結構取っ付きづらくて、そこで敬遠してしまうこともありえるかもしれません。 実際に私自身コラボが始まった際は全然知らなくて 「え?こいつ アシト 主人公なの?こっちのイケメン 栗林 じゃなくて?」と本気で思いましたからね。 上のイベキャラ絵はリアルな方のアシトの絵がちょっと選択ミスな気もします。 フォワード出身のサイドバック。 私はあんまり漫画を見直すことがないんですが、アオアシとドラゴンボールはつい気付くと見直してしまいます。 どっちも主人公がバーン!と覚醒するシーンがきっちり作り込まれてて、何度見ても気持ちが昂ぶらせてくれるんですよ!いや、ほんと最っ高の漫画なんで、頭の片隅にでも置いといて頂ければ! メッシやクリロナなんかより 全然高校生に見えない志村さんも活躍するアオアシをよろしくお願いします! ・・・と、 ダイレクトマーケティングが終わったところで、もうひとつ印象的だったのが進撃の巨人。 コラボ時にメインメニューで流れる曲がめちゃくちゃ心に刺さったんですよ。 ぶっちゃけそれだけでここにまとめてしまうことに! まあコラボだなんだって言っても、イベキャラが実装されて、ちょこちょこイベントを挟んで、ってことがほとんどだったんですが、進撃コラボではパワプロにもあったダンジョン高校のシステムを使うことでファンタジー感の強いコラボになったことでより強い印象が残りましたね。 サッカーどこいった。 まとめ ざっくばらんに要約するなら、パワプロの方が最初の一歩目を踏みやすく、パワサカの方が敷居が高いと私は感じます。 野球もサッカーもあんまり知らない人という条件なら、パワプロを始めるのがやっぱり王道じゃないかなと。 理由としては、 ・野球部分の操作で走塁、守備が無くなり難易度が下がっていること ・サクセスで作るチームの目標も設定しやすいこと ・イベキャラのSR集めも比較的楽なこと があります。 サッカーはフォーメーションや戦術を決めたり、ポジションに応じて選手を作成していくなどそこそこ難易度も高く、最初はシンプルに打撃に寄せておけば事足りるパワプロに比べるとって感じです。 変わりにプレイヤー同士が争うランキング系のイベントはパワサカのほうが少なく、ゆったり遊びやすいようになってます。 比較はしてみましたが、どちらがいいかを選ぶのはあなた自身。 どちらを選んだとしても、楽しいスポーツゲームライフを!.

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