導きの龍骨 森林。 【MHW:IB】「導きの地」の全キャンプ場所と解放条件

カスタム強化素材一覧

導きの龍骨 森林

アン・イシュワルダ討伐後に行けるようになるフィールド。 森林地帯、荒地地帯、陸珊瑚地帯、瘴気地帯、溶岩地帯(ver11. 01で追加)、氷雪地帯(ver12. 01で追加)の6つの地帯から構成されており、 導きの地で初めて出現するモンスターやカスタム強化に使用する専用の素材が入手できる。 狩猟しても無限に大型モンスターが湧いてくる仕様。 ただし、ホスト(受注したプレイヤー)がいなくなるとモンスターは湧かなくなる。 森林地帯、荒地地帯、陸珊瑚地帯、瘴気地帯、溶岩地帯それぞれに地帯LVが存在し、 痕跡入手、部位破壊、罠にかける、狩猟及び捕獲でLVを上昇させるためのゲージが増加する。 ver11. 01からはモンスター発見で地帯レベルが変動しなくなった。 どの地帯のLVが上がるかは、そのモンスターの地帯アイコンで決まる。 地帯アイコンは生態マップで確認できる。 ただし、対象モンスターが複数の地帯に出現するモンスターだった場合、そのモンスターが出現できる全ての地帯のゲージが増加する傾向にある。 貰えるゲージ量の一部が分配されるだけなので、どこにでも出現するイヴェルカーナなどでは、一つの地帯を上げるのに向いていない。 現在のゲージ量は、導きの地のリザルト画面以外ではギルドカードからも確認できる。 LVが上がるとリオレウス希少種、リオレイア希少種、ティガレックス亜種、傷ついたイャンガルルガや歴戦の個体が登場するようになる。 初期の上限LVは4。 モンスターの発見、痕跡入手の2つは、その行為を行ったプレイヤーの地帯LVが上昇する。 一つの地帯ゲージを上げると、他の地帯のゲージが下がる仕組み。 合計LVは導きの地での狩猟数に応じて増えていく仕様。 4地帯のレベルを最大にすることも可能。 ただし、そのためには600~800ほどの狩猟数が必要と言われている。 自身で地帯LVはを上げる場合は、全地帯を満遍なく上げていくより、一つの地帯LVを上げていくのをオススメ。 他の地帯の素材が欲しい場合は、その地帯を最大LVまで上げている人を探すか、 その地帯だけを集中してLVを上げていくしかない。 ホスト(受注したプレイヤー)の地帯レベルが低いほど、ゲージの上昇量が大きい。 ホストのLVが1の場合でもモンスター1体でLV6の地帯ゲージを約半分上げることができる。 地帯レベルはレベルが高いほど上がりにくい仕様。 ver11. 01からは、 LV1、2が一番上がりやすく、LV3~6、LV7の順にレベルが上がりにくくなる。 ver11. 01から地帯レベルを変動させない設定が追加された。 ただし、固定できる地帯を選ぶことはできず、全地帯を固定するかしないかの二択。 01からは、導きの地からでも設定することが可能。 受付嬢に話しかけて「環境を固定する」で設定できる。 ver12. 01から地帯レベルを下げることができる。 (クエストリーダーのみ) 上げることはできないので注意。 また、地帯レベル1のゲージを0にすることはできない。 地帯レベルを下げるには、導きの地で受付嬢に話しかけて「環境の調節」で設定できる。 そもそもレベルが下がらず、上げた後は好きな地帯レベルに変更できる仕様にすればすごく快適になる。 各地帯の骨塚、鉱石を採取すると、専用の骨ゲージと鉱石ゲージが上昇する。 ゲージが最大まで上昇すると、ゲージが減ってしまうが、巨大骨塚、巨大鉱脈が出現。 ゲージの右側に「!」マークがある場合は、巨大骨塚、巨大鉱脈が出現していることを表す。 大型モンスターの剥ぎ取りや捕獲、縄張り争いの跡の入手で特殊痕跡が入手できる。 ver11. 01からは本体剥ぎ取り、切断部位剥ぎ取り、捕獲時に解析が100%進むようになった。 縄張り争いの跡は、縄張り争い時に発生するものではなく、各地にランダムで出現する特別な痕跡のことを指す。 痕跡なのに至近距離まで行かないと、光らないという見つけるのに不便な仕様になってしまっている。 特殊痕跡は、大型モンスターの討伐、捕獲、部位破壊(モンスター1頭につき1回)、縄張り争いの跡の入手で解析が進む。 特殊痕跡の対象と同じ種族の大型モンスターの部位破壊をした場合は、解析が2個進む。 解析状況が最大になると、モンスターをいつでもおびき出でるようになる。 ver12. 01から、特殊痕跡を入手した時に、クエストメンバーも特殊痕跡を獲得できるようになった。 非戦闘員かつ現場主義で危険が及んだ時に周囲の人間に庇わせることでその人物を危険に晒す受付嬢に話しかけて、 解析済みの特殊痕跡でモンスターをおびき出すことができる。 (調査を終了する必要あり) おびき出すモンスターはLVを無視して呼び出すことができる。 歴戦の個体が出現するLV帯の場合、呼び出されるモンスターは必ず歴戦の個体になる。 大型モンスター狩猟後に、すぐにおびき出すと、その後に古龍が乱入した場合、おびき出したモンスターが消されてしまうので、次のモンスターが出現してからおびき出すこと。 ver11. 50からはこの方法で特殊痕跡を集めることはできなくなったので注意。 歴戦の個体のラドバルキンかウラガンキンを ぶっ飛ばしなどで転倒させて背中から採掘すると、特殊痕跡が確定で入手できる。 転倒させるたびに1つ入手できる。 ただし、入手できる特殊痕跡はその地帯に出現するモンスターのみ。 古龍系はおそらく入手できない。 探索扱いのため、何回力尽きても問題ないので不屈スキルが有効。 力尽きたときのクエスト報酬が減る仕様は、未発覚時のときは適応されないので、問題なし。 防具なしでスロットのある武器(防御力が上がらない)に逆境珠を入れた装備をマイセットに登録。 (ボマースキルはハンターへのダメージに影響しないので不要) 次に不屈を発動させた別の防具をマイセットに登録。 アイテムマイセットにx2、大タル爆弾Gx2だけを用意し、 爆弾をアイテムショートカットに登録。 アイテムポーチに守りの護符、守りの爪は入れないこと。 開幕、食事をとらずにBCから出て、大タル爆弾と大タル爆弾Gそれぞれ1個ずつをクラッチクローで起爆して力尽きる。 これをもう一回行う。 こやし弾ではなく、クラッチクローで起爆したほうがいいことを教えてくれた方、ありがとうございます。 一度不屈スキルの効果が切れると、やり直さない限り、不屈スキルを発動させることはできない。 装備を変更する時に、地位度でも不屈スキルが発動していない装備に変更してしまうと、不屈スキルの効果が消滅してしまう。 こうなったら一度導きの地を出てやり直さないと不屈スキルを発動させることができない。 上げたい地帯のモンスター 探索と同じ仕様なので、探索してから他のフィールドの探索をするを繰り返すだけで初期配置のモンスターを変更できる。 ロード時間の長い渡りの凍て地は避けるのが無難。 トレーニングエリアのルームサービスに話しかけ、配置物の変更を選択すると、初期配置のモンスターを変更できる。 02でこの方法はできなくなってしまった。 剥ぎ取り、捕獲、落とし物で専用素材が入手できる。 剥ぎ取りより捕獲の方が多く入手できる。 落とし物は、怯み、ぶっ飛ばしで壁にぶつかるなどで通常とは違って大量に落ちるので、落とし物が消える前に拾っておく。 また、落とし物は地質学スキルLV1を発動させた状態で拾うと2個入手できる。 そのうち修正される。 骨系は龍脈の~が通常モンスターから、霊脈の~は歴戦の個体から入手できる。 霊脈玉のかけら、霊脈玉、大霊脈玉は歴戦の個体から入手できる。 一部の専用素材はマカ錬金で入手できる。 ただし、歴戦の個体の古龍、リオレイア希少種、リオレウス希少種、歴戦の個体ティガレックス亜種の専用素材はマカ錬金で入手できない。 戦闘が面倒なナナなどモンスターでかなり有効。 LV2睡眠弾の調合、LV1睡眠弾の調合、増強剤の調合をアイテムショートカットに登録しておく。 これらの調合素材のネムリ草、ハチミツ、にが虫をアイテムポーチに入れる。 ボウガンパーツは リロード補助パーツx2と反動抑制パーツx2。 ライトボウガンなので、クラッチからの武器攻撃でもぶっ飛ばし用のスリンガーを確保できる。 装衣は、クラッチしやすくする不動の装衣と転身の装衣。 ・真・業物/弾丸節約もしくは業物/弾丸節約 これがあると1回で3睡眠をとれることが多くなる。 ・属性解放/装填拡張LV3 LV2睡眠弾の装填数を増やすのに必要。 ・睡眠属性強化 ・耳栓LV5 モンスターが起きた時、怒り状態になったときの咆哮による硬直を防ぐ。 不動の装衣だけでは足りないので、あると非常に便利。 開幕、ぶっ飛ばしで壁にぶつける。 ダウン中にクラッチからの武器攻撃か落ちているスリンガーを拾って、ぶっ飛ばし用のスリンガーを確保しておく。 もう一度ぶっ飛ばすと怒り条件を満たすので、ダウン中にLV2睡眠弾を撃って眠らせる。 これを繰り返す。 ダウン中のモンスターはSA状態になっており、睡眠の条件を満たしても睡眠状態にならない。 状態異常に必要な量を蓄積させた場合、後1状態異常が発生する状態になる。 ダウン中のSAは罠に対しては無効。 睡眠状態中のモンスターが起きている動作中はSA状態でも怯み無効状態ではないので、 クラッチしたらすぐにぶっ飛ばしかクロー攻撃をしても問題ない。 武器攻撃でスリンガーを拾うと、モンスターによっては1回行動できるので、隙をみつけてクラッチする。 眠らせる時に壁際に移動し、怒り以降モーションを壁に向くように仕向けると、睡眠後のぶっ飛ばしが成功しやすくなる。 (怒りモーションが振り向きながら行うモンスターの場合) できるだけクロー攻撃は行わないようにする。 ぶっ飛ばしとクロー攻撃は怒り蓄積値が高めに設定されているので、 クロー攻撃を多用すると怒り状態になるまでの間に2回ぶっ飛ばすことができなくなる。 3回クロー攻撃をすればだいたいのモンスターは怒り状態になる。 もし、クロー攻撃で怒り状態を満たしても、クロー攻撃後のぶっ飛ばしは有効。 武器攻撃によってモンスターが落とすスリンガーの弾数には限りがあるので、 睡眠動作中に武器攻撃を当ててスリンガーを回収していると、スリンガー切れを起こすことがある。 怒り条件を満たしていても、怒り動作に入る前に眠らせてしまうと、 怒りを睡眠でキャンセルさせた扱いにならず、起きてから怒り動作に以降するので注意。 罠でもレベルが上がるのを利用したレベル上げ。 普通に大型モンスターと戦うより効率がいい。 罠を連続で使用して、なくなったらBCに戻って罠を補給する。 これを繰り返すだけ。 痕跡も拾っておく。 使う罠は連続で仕掛けられるシビレ罠が3個と落とし穴1個。 先にシビレ罠を3個使用して、最後に落とし穴を使用してモドリ玉でBCに戻る。 アイテムショートカットにシビレ罠の調合をセットしておく。 アイテムポーチにx2、x2、シビレ罠、落とし穴、モドリ玉。 これらの4頭のモンスターは、初めて遭遇するまでハンターノートには表示されない。 初めて出現した時は「???」で表示される。 その地帯のLVで初めて出現するモンスターは背景を水色にしています。 LV モンスター 専用素材 LV1 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 LV2 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 バフバロ x1 x1 リオレイア x1 x1 リオレウス x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 アンジャナフ x1 x1 リオレウス x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 ドスジャグラス x1 x1 プケプケ x1 x1 トビカガチ x1 x1 リオレイア x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 アンジャナフ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ドスジャグラス x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 イャンガルルガ x1 x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスジャグラス x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 傷ついたイャンガルルガ x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスジャグラス x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 クシャルダオラ(歴戦の個体) x1 歴戦の剛翼x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 傷ついたイャンガルルガ x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドスジャグラス x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 プケプケ x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 LV2 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 アンジャナフ x1 x1 ディアブロス x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 プケプケ x1 x1 バフバロ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 リオレイア x1 x1 ディアブロス x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 クルルヤック x1 x1 ボルボロス x1 x1 アンジャナフ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 プケプケ x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 ディノバルド x1 x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア x1 x1 パオウルムー亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 クルルヤック x1 アンジャナフ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス亜種 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ディアブロス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 テオ・テスカトル(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナナ・テスカトリ(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレイア希少種(歴戦の個体) ver11. 01から それ以前は通常個体が出現 x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ディアブロス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 クルルヤック x1 プケプケ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ボルボロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディアブロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 パオウルムー亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 ツィツィヤック x1 x1 バフバロ x1 x1 パオウルムー x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 LV2 ツィツィヤック x1 x1 パオウルムー x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 バフバロ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 パオウルムー x1 x1 レイギエナ x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ツィツィヤック x1 x1 オドガロン x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ジンオウガ x1 x1 バフバロ x1 x1 LV4 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 リオレイア亜種 x1 x1 プケプケ亜種 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 ジンオウガ x1 x1 ツィツィヤック x1 オドガロン x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 キリン x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ネロミェール x1 x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ツィツィヤック x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 キリン x1 x1 ネロミェール x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ツィツィヤック x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 キリン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ネロミェール(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレウス希少種 ver11. 01から それ以前は通常個体が出現 x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ツィツィヤック x1 パオウルムー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 プケプケ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナルガクルガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ジンオウガ(歴戦の個体) x1 x1 x1 LV モンスター 専用素材 LV1 ドスギルオス x1 x1 バフバロ x1 x1 ラドバルキン x1 x1 LV2 ドスギルオス x1 x1 ラドバルキン x1 x1 オドガロン x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 ラドバルキン x1 x1 オドガロン x1 x1 ティガレックス x1 x1 ドスギルオス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン x1 x1 ティガレックス x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ドスギルオス x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 LV5 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド亜種 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 死を纏うヴァルハザク x1 x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスギルオス x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ディノバルド亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 死を纏うヴァルハザク x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ティガレックス亜種 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ドスギルオス x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 死を纏うヴァルハザク(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 ティガレックス亜種 x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン ver11. 01から x1 x1 ディノバルド亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドスギルオス x1 ラドバルキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 溶岩地帯は後に出現。 LV モンスター 専用素材 LV1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 バフバロ x1 x1 LV2 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 ウラガンキン x1 x1 バフバロ x1 x1 ブラキディオス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 リオレウス x1 x1 ヴォルガノス x1 x1 ウラガンキン x1 x1 ブラキディオス x1 x1 ドドガマル x1 x1 ディノバルド x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 ラージャン x1 x1 LV4 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 ブラキディオス x1 x1 リオレウス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 ラージャン x1 x1 ドドガマル x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV5 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 ラージャン x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種 x1 x1 ブラキディオス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ドドガマル x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ブラキディオス(歴戦の個体) x1 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 テオ・テスカトル x1 x1 ナナ・テスカトリ x1 x1 クシャルダオラ x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 テオ・テスカトル(歴戦の個体) x1 x1 x1 ナナ・テスカトリ(歴戦の個体) x1 x1 x1 クシャルダオラ(歴戦の個体) x1 x1 x1 紅蓮滾るバゼルギウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) ver12. 01で追加 通常個体と歴戦の個体どちらが出現するかはランダム x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 リオレイア希少種 x1 x1 リオレウス希少種 x1 x1 ラージャン(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ブラキディオス(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 リオレウス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ドドガマル x1 x1 ヴォルガノス(歴戦の個体) x1 x1 x1 ウラガンキン(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 ディノバルド(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 氷雪地帯は後に出現。 ジンオウガ亜種はクリア後に出現 LV モンスター 専用素材 LV1 バフバロ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 LV2 トビカガチ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 バフバロ x1 x1 ベリオロス x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 LV3 レイギエナ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 ベリオロス x1 x1 ティガレックス x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 バフバロ x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 LV4 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 レイギエナ x1 x1 トビカガチ亜種 x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 アンジャナフ亜種 x1 x1 ラージャン x1 x1 LV5 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ラージャン x1 x1 ティガレックス x1 x1 オドガロン亜種 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV6 ベリオロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 イヴェルカーナ x1 x1 怒り喰らうイビルジョー x1 x1 ジンオウガ亜種 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ x1 x1 LV7 イヴェルカーナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 悉くを殲ぼすネルギガンテ(歴戦の個体) x1 x1 x1 ラージャン x1 x1 ジンオウガ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ベリオロス(歴戦の個体) x1 x1 x1 凍て刺すレイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 怒り喰らうイビルジョー(歴戦の個体) x1 x1 x1 レイギエナ(歴戦の個体) x1 x1 x1 バフバロ(歴戦の個体) x1 x1 x1 トビカガチ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 ティガレックス(歴戦の個体) x1 x1 x1 アンジャナフ亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1 オドガロン亜種(歴戦の個体) x1 x1 x1.

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【MHWIB】導きの地:採取ポイントまとめ (鉱脈・骨塚・縄張り争いの跡・巨大鉱脈・巨大骨塚) ※溶岩地帯追加|近未来スライム記

導きの龍骨 森林

導きの地をやる意味って何? 導きの地をやる意味は 大きく分けて2つあります。 隠しモンスターを出現させる為• カスタム強化の素材を取得する為 詳しくお話ししていきます! 隠しモンスターを出現させる為 導きの地では、導きの地のレベルを上げないと出現しない 隠しモンスターが存在します。 なので、狩りたいモンスターに狙いを定めて、 地帯レベルを上げていく必要があります! 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 ジンオウガ 氷雪地帯 トビカガチ亜種 レベル3 森林地帯 イャンガルルガ 氷雪地帯 ジンオウガ亜種 レベル6 森林地帯 傷ついたイャンガルルガ 荒地地帯 リオレイア希少種 陸珊瑚地帯 リオレウス希少種 瘴気地帯 ティガレックス亜種 火山地帯 ラージャン 氷雪地帯 ジンオウガ亜種 レベル7 氷雪地帯 悉くを滅ぼすネルギガンテ 歴戦個体 カスタム強化の素材を取得する為 マスターランクの武器をカスタム強化するには、導きの地で採取したり、導きの地でモンスターを狩猟した際に取得することができる素材が必要となります。 一度入手したことがある素材なら、 マカ錬金で手に入れることも可能です。 導きの地の進め方 ここからは、「導きの地」を どのように進めていけばいいのかを解説します。 導きの地でやることは大きく分けて、 3つあります。 地帯レベルを上げる• 特殊素材の入手• 特殊痕跡の解析 地帯レベルを上げる 地域に対応したモンスターを 狩猟したり、部位破壊をすることで地域レベルが上がっていきます。 痕跡集め:上げたい地帯のモンスターの痕跡を集める!• 部位破壊:上げたい地帯のモンスターの部位破壊をする!• モンスターの狩猟:上げたい地帯のモンスターを狩猟する! モンスターの属する地帯は ハンターノートから導きの地を選択すると確認ができます。 また導きの地でのマップ画面で今出現しているモンスターと モンスターアイコンの横に地帯アイコンがあります。 そのアイコンの地帯がそのモンスターを討伐することによってレベルアップしていきます。 でも、一度ゲットしたことがある素材ならマカ錬金で交換が可能! 注意点ですが、地帯レベルは モンスターと戦うフィールドで上下する訳ではありません! 例えば、森林地帯で戦闘中だったアンジャナフが荒野地帯へ逃げたとします。 そして、逃げた先の荒野地帯でアンジャナフを狩猟したとしても、 アンジャナフ自体の地帯属性は「森林地帯」なので、 「森林地帯」の地帯レベルが上昇するといった感じです! 特殊素材の入手 導きの地で モンスターから得られる素材は ハンターノートから確認可能です。 導きの地でしか得ることのできない素材が沢山ありますので、 欲しい素材を確認してから、モンスターを倒しにいきましょう! 特殊痕跡の解析 フィールドに 「縄張り争いの跡」や モンスターの部位破壊や剥ぎ取りなどから、 特殊痕跡を手に入れることができます。 この特殊痕跡を解析することで、該当モンスターを 導きの地でおびき出すことができるようになります。 ゲージがマックスになったらレア素材確定! 鉱脈と骨塚で取れるアイテム一覧! 地帯 鉱脈 ゲージの色 骨塚 ゲージの色 森林地帯• 龍脈炭のかけら(燃料:20)• 龍脈炭(燃料:100)• 結晶化した骨片(100pts)• 結晶化した竜骨(250pts)• 結晶化した古龍骨(700pts) 導きの地の注意点 地域のレベルは下がることもある。 導きの地の地帯レベルはマップから確認可能! 一つの地帯レベルを上げていると、 他3つの地帯レベルが下がってきます。 これは導きの地の仕様の一つで、 全部の地帯レベルをマックスまで上げることは出来ないみたいです! レベルが下がるのには理由があって、地帯レベルが上がると 歴戦モンスターが出現するようになるからです! 通常モンスターと歴戦モンスターで取得できるアイテムが違うので、レベル3の通常モンスターの素材が必要になったら、レベルを下げたい地帯以外のモンスターを狩猟することで、徐々にレベルを下げることができます。 逆に、地帯レベルを上げたい場合は、上げたい地帯のモンスターを狩猟することで上がっていきます。 レベル下げるのが面倒な人は、自分より地帯レベルが低い人とマルチプレイすることでも可能! マルチの際は目当ての地帯と目標が一緒の部屋に入ろう!• 10月10日に行われた第1弾無料大型アップデートで 地域レベルを下げないようにする設定が追加されました。 地帯レベルを変えずに色々なモンスターを狩りたい場合は設定をONにすれば大丈夫です!• アップデートにより任意で地帯レベルを下げられるようになりました!導きの地で受付嬢に話しかける事で出来ます! レベル3のアイテムはマカ錬金で交換可能! レベル下げるのが面倒臭い。。 という方は、 一度入手したことのある素材であれば、マカ錬金である程度は補えます。 導きの地で取得できるモンスターの素材同士で交換しますが、 イヴェルカーナの素材であれば、 ほぼ全てのモンスターの素材と交換可能です!.

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【MHWアイスボーン】導きの地の採取ポイントと仕様

導きの龍骨 森林

導きの龍骨【森林】の読み方と効果 導きの龍骨【森林】の詳細 名称 導きの龍骨【森林】 読み方 みちびきのりゅうこつしんりん 分類 骨系素材 効果 - 買値 - 売値 2000 導きの龍骨【森林】の効率的な入手方法 導きの地の森林地帯でまれに入手可能 エリア6 エリア7 「導きの龍骨【森林】」は「導きの地」の森林地帯で入手可能です。 資源レベルが高くても入手確率はかなり低いため、根気強く周回する必要があります。 「導きの地」はゲーム内のマップに骨塚 骨採取ポイント が表示されないため、上記のマップ画像を参考に探索してください。 ただし、その場所に行けば必ず骨塚が出現するわけではなく、ランダムとなっています。 時間経過で出現・再復活するので、他の骨塚を見て回った後に再度確認しましょう。 資源レベルが最大になると確定で1個入手可能 資源レベルのゲージが最大になると「巨大骨塚が発生!」というメッセージが表示され、マップ上に「!」マークが付きます。 巨大骨塚からは1回だけ確定で「導きの龍骨【森林】」を入手可能です。 資源レベルは全域マップを開き、「導きの地」にカーソルを合わせると確認できます。 巨大鉱脈は一度セリエナに帰還しても消えることはありませんが、忘れないために早めに採掘しましょう。 採取後、ゲージは黄色に戻ります。 攻略ガイド• イベント情報• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• NEW• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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