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スイス旅行・ツアー・観光特集~アルプスとヨーロッパ三大名峰へ~

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静かでかわいらしい村ミューレンとツェルマットのハイキングツアー ガソリン車が走らない小さな村ミューレンからはアイガー、メンヒ、ユングフラウ三山を様々な角度からたっぷりと眺望しながらのハイキングを楽しみます。 ツェルマットでは、絶景の山岳ホテルゴルナーグラートクルムに宿泊して、ヴァリスの山々を眺めながらのお薦めハイキングコースを歩きます。 Day1 ユングフラウ地区は、ガソリン車が走り、アイガーの北壁がわずかに見えるだけのグリンデルワルトではなく、電気自動車のみが走り、こじんまりとしてかわいらしいミューレン村に宿泊 します。 村からは、アイガー、メンヒ、ユングフラウ3山が真正面に見え、さらに村から手軽に行けるアルメントフーベルやシルトホルン展望台からはベルナーオーバーラントの名峰群を 間近に見ることが出来ます。 また、階下にある007の映画ダイジェストやアトラクションスペースも見学します。 (ミューレン泊) Day2 村の真ん中からケーブルカーでアルメントフーベルへ上がり、アイガー、メンヒ、ユングフラウ3山をたっぷりと眺めた後は、ミューレン花の谷を村まで下ります。 ここは名前の通り色とりどりのお花が咲き誇っており、放牧されているヤギや馬、牛などを見ながらのんびりと下りのハイキングを楽しみます。 もっと歩きたい方は、途中シルトホルンのケーブルをくぐり大きく右へ迂回して村まで下る2時間30分のコースもお楽しみいただけます。 一旦村まで下り、村の一番奥からゴンドラでシルトホルンの展望台へ移動します。 帰路はこのままゴンドラでミューレン村を経由して、そのまま乗り継いでラウターブルンネン谷のスタッフェルベルクまで下ります。 そこからポストバスでトリュンメルバッハの滝へ向かいます。 ここには、知る人ぞ知る崖に隠れた豪快な滝があります。 ケーブルに乗りトンネル内を進んで上部へ移動し、洞窟のような内部の階段を上がっていくと、轟音と共にとてつもない量の水(毎秒2万リットル)が岩の間をうねりながら落ちていくダイナミックな滝が目の前に!再びポストバスでラウターブルンネン駅へ移動し、ゴンドラと登山電車でミューレンへ戻ります。 (ミューレン泊) Day3 ミューレンから登山電車とゴンドラを乗り継ぎメンリッヘンヘ。 ここは、真正面にアイガーが一番大きく見える場所でもあり、このままクライネシャイデックへのハイキングも楽しめますが、お花がいっぱい咲いている牧草地の上をヨーロッパ最長ゴンドラに乗って、グルントヘ移動します。 登山電車でグリンデルワルトへ。 広場からグリンデルワルトバスでグローセシャイデック 1961m まで上がります。 途中、小さな村を通り狭い山道を進むとベッターホルン麓の終点にあるベルグホテル前に到着です。 ここからアイガー北壁を眺めながら見晴らしの良い農道をフィルストまでハイキングを楽しみます。 フィルストの展望レストランにてアイガーとユングフラウの雄姿を眺望しながらランチを戴きます。 フィルストの夏はアトラクションがいっぱい!!フィルストフライヤーやイーグルグライダー、クリフウォークなどを是非お楽しみください。 (ミューレン泊) Day4 ユングフラウ地区で是非訪れたいのは、シーニゲプラッテ展望台です。 ここは、一 般的なツアーでは通常訪れませんが、駅から蒸気機関車でぐんぐんと山を登ってい くと、牧草地の遥か下にブリエンツ湖が見えてきます。 お花畑の中をさらに進む と、標高 2,000m にあるシーニゲプラッテ駅に到着です。 ここには、山岳ホテル とレストランもあり、デッキから眼下にトゥーン湖とブリエンツ湖が見渡せ、何よ りユングフラウ山 4,158m が一番美しく見える場所でもあります。 さらに、駅の 奥には高山植物園があり、600種を超える色とりどりの花々を観察することがで き、周囲に作られたハイキングトレイルを歩きます。 その後、列車を乗り継いで ツェルマットへ移動します。 スイスでは、大きな荷物は先送りできるシステムがあ りますので、スーツケースなどは鉄道でツェルマットへ先送りして、列車でのんび りと移動しましょう。 (ツェルマット泊) Day5 ツェルマットから登山電車でゴルナーグラートへ上がり、ヴァリスとミシャベルの名峰群を眺望した後、登山電車でローテンボーデンへ下り、逆さマッターホルンを見て、リッフェルベルクまで1時間弱のハイキングを楽しみます。 ここまでは、通常の流れですが、リッフェルベルグからさらにリッフェルアルプまで下り、そこから3つの湖を巡りながらスネガまでのハイキングトレイルを歩きます。 ハイキング途中からは常にマッターホルンを眺望し、ダイナミックなハイキングをあのしみます。 ここでも逆さマッターホルンが2度楽しめます。 また、最近はすっかり見なくなったエーデルワイスが咲いている岩場もあり、後半は色とりどりの高山植物が咲き誇っています。 (ツェルマット泊) Day6 ツェルマットからゴンドラを乗り継ぎクラインマッターホルン(グレッシャー・パラダイス)に上がり、トンネルを抜けるとイタリアアルプスと遥か彼方にモンブランまで望むことができます。 エレベーターで最上階の展望台へ上がり、東北東方向から形が違うマッターホルンが聳えています。 ゴンドラで、シュヴァルツゼーまで下り、そこからツェルマットまで下りのハイキングを楽しみます。 途中、お花が咲き誇るトレイルを下り、かわいらしいツムット村を通過して、ツェルマットの町へ。 ゴンドラ駅フーリまでなら半分の時間です。 登山電車でゴルナーグラートへ上がります。 夕方からゴルナーグラートに上がる人はほとんどいないので、ほぼ貸し切り状態になります。 車窓からマッターホルンを眺めながら35分でゴルナーグラート駅に到着です。 (ツェルマット泊) Day7 ツェルマットから登山電車でシュタルデンへ。 そこからポストバスに乗り換えスイスの真珠と呼ばれる氷河村サースフェーへ。 ツェルマット同様、ガソリン車乗り入れ禁止になっており、車もバスも村の入口のParkingに停車・駐車します。 村の中を通って、テレキャビンでハンニックへ。 村に流れ落ちそうなフェー氷河を真正面に見ながら山腹を巻いて村までの下りのハイキングを楽しみます。 途中、ヤギや運が良ければアルプスカモシカなどに出会うこともあります。 再び村を抜けて反対側の川沿いを歩き、アルペンエキスプレスとゴンドラでミッテルアラリン展望台へ。 ここは夏スキーのメッカでスキーやがどんどんと村から上がってきます。 展望台付近は雪に覆われているので、雪上ハイキングも楽しむことができます。 夕刻、ツェルマットへ戻ります。 (ツェルマット泊) Day8・9 ツェルマットから登山電車と列車を乗り継ぎジュネーブ空港またはチューリッヒ空港へ。 一路帰国の途へ。 9日目日本着。

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2020年7月2日 16:30更新 スイス連邦内閣は7月1日の閣議で、日本を含むシェンゲン協定域外15カ国からの入国を7月20日から認めると決定しました。 これにより日本からのスイス旅行は可能になりますが、日本帰国時のPCR検査及び空港からの公共交通機関の利用禁止、14日間の自宅待機は引き続き適用になるため注意が必要です。 株式会社パルテンツァ・スイスツアーズではこれに伴い7月20日出発分以降のご旅行の相談を再開いたします。 ただし、スイス側、日本側いずれも状況が二転三転することも予想され、日本国外務省による渡航中止勧告も解除されておりませんので、積極的にご旅行をお勧めできる状況ではございません。 スイス国内の都市部、観光地は交通機関、店舗などは通常時の状況に戻りつつありますが、7月6日から公共交通機関利用時のマスク着用が義務化され、違反者には罰金が科せられます。 スイスってどんな国? About SWITZERLAND スイスはヨーロッパ中西部、フランス、ドイツ、オーストリア、リヒテンシュタイン、イタリアと国境を接する内陸国です。 面積は九州より少し大きい程度の41,290平方キロメートルで、四国に似た形をしています。 人口は約750万人で、そのうち20%程度が外国人と比較的その比率が高いのも特徴です。 スイスには4つの公用語があり、それぞれ国名の正式名称があります。 スイスフラン紙幣などにはこれらが全て印刷されていますが、硬貨などスペースの都合上すべて記載できない場合にはラテン語の「Confoederatio Helvetica」が用いられています。 車の国籍を表すステッカーや郵便番号の頭についている「CH」とはこの略のことです。 よく英語も公用語では?と誤解されることも多いですが、 英語は公用語でないにも関わらず話せる人の割合が高く、それは義務教育のうちから多言語教育が行われるために英語を学ぶ人が多くいるからです。 「Eidgenossenschaft」とは「誓約者同盟」の意で、1291年にリュトリの丘で交わされた原始3州(シュヴィーツ、ウーリ、ウンターワルデン)の誓約が由来。 その後徐々に加盟州を増やし、1648年には加盟州地域が神聖ローマ帝国から正式に独立を果たしました。 その後も18世紀のフランス侵略や2度の世界大戦で脅威にさらされたものの、独立国家としての地位を失うことなく今日に至っています SWISSTOURS BY PARTENZA S. 株式会社パルテンツァ スイス旅行専門・スイスツアーズ 本社営業所 HEAD OFFICE 東京都港区麻布十番1-8-11 3F 3fl.

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