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【オープン直前】就職サイトの登録人数は? こちらも、是非比較して見てみると面白そうです!それぞれマイナビ・リクナビのオープン直前時はどうだったのでしょうか?早速ご覧ください! 20卒までは両社増加、21卒で減少(各年1月時点データ) 下記のグラフは18卒から21卒の就職サイトオープン直前・1月時点の学生登録者数を比較したデータになります。 ご覧いただければわかる通り、 20卒までは両サイト共に増加傾向でしたが、21卒採用になって一転。 マイナビは7163人減。 リクナビに至っては3万9604人と4万人近くも減少していました。 リクナビの登録者数減少の原因に関しては、内定辞退率問題が大きく影響していると思われます。 2018卒の登録数の差は3万6085人。 2019卒時は536人差まで追い上げたリクナビ。 しかし、2020卒ではマイナビがリクナビと約2万人の差を付けて引き離す結果になり、2021卒では、リクナビの内定辞退率データ問題の影響によって、約5万人もの差を広げてしまう形になっています。 では、オープン直後の2021卒採用では、どうなのでしょうか? 最終章でお伝えしますので、ぜひ最後までお付き合いください! 【オープン直後】各年3月の就職サイトの登録人数は? 18卒~20卒は、登録者数増加の一途をたどる (各年3月調査) マイナビ リクナビ 2018卒 63万6,476人 59万7,090人 2019卒 67万7,372人+40,896人(前年比) 69万8,804人 +101,714人(前年比) 2020卒 73万2,498人 +55,126人(前年比) 70万8,758人 +9,054人(前年比) 2019卒では、リクナビがマイナビと2万人の差をつけてオープンしました。 2020年3月時点調査 1月時点でたった7000人ほどのマイナスだったマイナビは、20卒オープン時と比べて3万人ものマイナスという結果に。 またリクナビは、約4万人のマイナスから約6万人のマイナスのスタートとなりました。 通年採用の影響が出始めた…? とはいえ、両サイト共に2018卒時よりは多い登録者数となっています。 マイナビにおいては 2019卒時よりも約2万人多いという結果ですので、2~3年前と比べれば早期化であることは間違いないです。 リクナビの登録者数大幅ダウンに関しては、内定辞退率データ問題が影響しているので何とも言い難いですが、20卒採用と比べるとやや通年採用の傾向になりつつあると言えるのではないでしょうか。 より詳しく、 都道府県別で現在の就職サイト登録者数を知りたい方はコチラの資料(PDF)をダウンロードください。 新型コロナウイルスの影響でバタバタしながらのスタートとなってしまった2021卒。 これからの学生の動きをしっかり把握しながら、今後は2022卒採用の計画も立てていく必要がありそうです。 22卒採用に向けて、ISサイトオープン時のマイナビ・リクマイ登録学生数を比較した記事はコチラになります。 ぜひ合わせて読んでいただければ、より理解が深まるかと思います。 日々変化する採用情勢についていけない…。 今なにをするのがベストなのか…。 そんなお悩みも、キャリアマートなら採用のプロが解決します。

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リクナビ、3月まで就活イベント全面中止 新型肺炎対策 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

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新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、就活情報サイト「リクナビ」を運営するリクルートキャリアは20日、2021年卒の大学生らを対象に3月1~31日に予定していた合同企業説明会をすべて中止すると発表した。 また、2月22日に東京と大阪、24日に宮崎、26日に鹿児島で開催を予定していた就活準備イベントも取りやめる。 中止するイベントは、44都道府県の計91件にのぼる。 合同企業説明会は3月1日から順次、始める予定だった。 だが、国内での感染拡大を受けて「各会場で現状取りうる対策を行ったとしても、感染リスクを防ぎきれないと判断」したという。 4月以降のイベントは、状況を見極めながら再開を検討するという。 就職情報大手マイナビは、20日昼ごろの取材に対して「状況を見て慎重に判断いたします」(広報担当者)としている。 大学生の就活日程のルールは、以前は経団連が主導して決めていたが、経団連は18年、新たなルールを作らないことを決定。 その後は政府主導で「会社説明会は大学3年生の3月、面接は4年生の6月解禁」というルールの順守を各企業に求めている。 今年も3月から就活説明会が本格的に始まる予定で、関連業界は大型イベントを準備していた。 (土居新平).

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個人情報保護委、“リクナビの内定辞退率”利用企業に行政指導 トヨタ、京セラなど35社

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【オープン直前】就職サイトの登録人数は? こちらも、是非比較して見てみると面白そうです!それぞれマイナビ・リクナビのオープン直前時はどうだったのでしょうか?早速ご覧ください! 20卒までは両社増加、21卒で減少(各年1月時点データ) 下記のグラフは18卒から21卒の就職サイトオープン直前・1月時点の学生登録者数を比較したデータになります。 ご覧いただければわかる通り、 20卒までは両サイト共に増加傾向でしたが、21卒採用になって一転。 マイナビは7163人減。 リクナビに至っては3万9604人と4万人近くも減少していました。 リクナビの登録者数減少の原因に関しては、内定辞退率問題が大きく影響していると思われます。 2018卒の登録数の差は3万6085人。 2019卒時は536人差まで追い上げたリクナビ。 しかし、2020卒ではマイナビがリクナビと約2万人の差を付けて引き離す結果になり、2021卒では、リクナビの内定辞退率データ問題の影響によって、約5万人もの差を広げてしまう形になっています。 では、オープン直後の2021卒採用では、どうなのでしょうか? 最終章でお伝えしますので、ぜひ最後までお付き合いください! 【オープン直後】各年3月の就職サイトの登録人数は? 18卒~20卒は、登録者数増加の一途をたどる (各年3月調査) マイナビ リクナビ 2018卒 63万6,476人 59万7,090人 2019卒 67万7,372人+40,896人(前年比) 69万8,804人 +101,714人(前年比) 2020卒 73万2,498人 +55,126人(前年比) 70万8,758人 +9,054人(前年比) 2019卒では、リクナビがマイナビと2万人の差をつけてオープンしました。 2020年3月時点調査 1月時点でたった7000人ほどのマイナスだったマイナビは、20卒オープン時と比べて3万人ものマイナスという結果に。 またリクナビは、約4万人のマイナスから約6万人のマイナスのスタートとなりました。 通年採用の影響が出始めた…? とはいえ、両サイト共に2018卒時よりは多い登録者数となっています。 マイナビにおいては 2019卒時よりも約2万人多いという結果ですので、2~3年前と比べれば早期化であることは間違いないです。 リクナビの登録者数大幅ダウンに関しては、内定辞退率データ問題が影響しているので何とも言い難いですが、20卒採用と比べるとやや通年採用の傾向になりつつあると言えるのではないでしょうか。 より詳しく、 都道府県別で現在の就職サイト登録者数を知りたい方はコチラの資料(PDF)をダウンロードください。 新型コロナウイルスの影響でバタバタしながらのスタートとなってしまった2021卒。 これからの学生の動きをしっかり把握しながら、今後は2022卒採用の計画も立てていく必要がありそうです。 22卒採用に向けて、ISサイトオープン時のマイナビ・リクマイ登録学生数を比較した記事はコチラになります。 ぜひ合わせて読んでいただければ、より理解が深まるかと思います。 日々変化する採用情勢についていけない…。 今なにをするのがベストなのか…。 そんなお悩みも、キャリアマートなら採用のプロが解決します。

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