フォート ナイト セントリー。 『フォートナイト』eスポーツの甲子園“STAGE:0”今年はオンライン形式での開催が決定! 本日よりルール発表&エントリーが開始!

PC版フォートナイトの始め方 インストールから起動までを解説

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最近のフォートナイトは意外と重い? チャプター1 2017年9月~2019年10月 の段階では、フォートナイトは比較的軽いゲームでした。 必要スペックも低く、Macbookのようなゲーム用ではないPCでも動作しました。 しかしチャプター2 2019年10月~ に入り、グラフィックアップデートをするにつれてどんどん動作が重くなり、フレームレートも出にくくなってしまいました。 チャプター2ではDirectX 12に対応もしましたが、これは最新の高スペックなゲーミングPCでのみ動作が軽くなるものなので、1世代前のゲーミングPCではもう 昔のように快適に遊ぶことができなくなってしまいました。 今後も次世代ゲーム機に合わせてフォートナイトのアップデートは続くので、フォートナイトを遊び続けたいなら最新のゲーミングPCを用意する必要があります。 フォートナイトは競技シーンも非常に盛り上がっているため、これからプロを目指して真剣に練習したいなんて人も多いはず。 そんな方が購入するPCで失敗しないために、この記事で紹介するスペックを参考に「自分にはどのPCがあっているのか」を見極めてください。 「フォートナイトはチャプター2で軽くなった」という理由で低スペPCを紹介しているサイトが多数ありますが、そんなことはないので注意してください。 適当に安価なモデルを購入してしまうと痛い目を見ます・・・。 フォートナイトはPS4やSwitchよりゲーミングPCでプレイすべき フォートナイトはPS4、Nintendo Switch、XBOX ONEといったCS版からiPhoneのiOS版、2020年4月からサービス開始したAndroid版など様々な環境で遊べます。 フォートナイトはクロスプラットフォームに対応しており、違うハードを利用していても同じサーバーで遊べるようになっています。 つまり、戦績 内部レート が同程度であれば、違うハードのプレイヤーともマッチングするということです。 戦績が同じプレイヤー同士が集まるならどのハードで遊んでも一緒、と思われるかもしれません。 実は違います。 フォートナイトでは PC版が圧倒的に有利です。 ビクロイしたいならPC版一択 筆者はPCでフォートナイトをプレイしていますが、高レート帯でマッチングする人のほとんどがPCプレイヤーです。 ごく稀にPS4の人とマッチングしますが、月に1回あるかないかの世界です。 つまりはフォートナイトは一定以上のレベルになると、 ゲーミングPCでプレイしないとほとんど勝てないということです。 逆に言えば、ゲーミングPCは他のハードと比べて圧倒的にスペックが上なので、性能差で勝ててしまえるのです。 PCプレイヤーが勝てるのはマウスを使っているからなのでは?なんて声が聞こえてきそうなので言っておきますが、PS4版やXBOX版でもマウスは使えるので、入力デバイスによる差ではありません。 詳しくは後述します。 ガチ勢もエンジョイ勢も、勝てないままだとゲームに飽きてしまいます。 また、PCプレイヤーに嫉妬しながらPS4版をプレイしていても心の安定を保つことができません。 (これは元PS4勢だった筆者の体験談です!) こんなに面白いゲームを 最高の環境でプレイしないのは本当に勿体ないですよ! PC版はフォートナイトを高画質で遊べる CS勢がPC版に移行して最初に驚くのはその画質です。 PC版はどのCS機よりも圧倒的に高画質です。 この画面に目が慣れてしまったらCS版に戻るのは不可能でしょう。 フォートナイトといえば魅力的なスキンやコスチュームが人気のゲームです。 女性キャラクターにも可愛いスキンが多く存在しますが、比較画像を見ていただけたらわかる通り、「 あれ?化粧替えた?」と言いたくなるほどPC版は垢抜けてる感があります。 この比較を見てしまったらもう後戻りできません。 あなたのお気に入りスキンの本当の姿を見たくありませんか? フォートナイト最低スペック・推奨スペック PC版『フォートナイト』の最小動作環境・推奨動作環境、またグラボが刺さっていないゲーミングPC以外のパソコンでプレイすることは可能なのかを説明していきます。 ただし「60fpsでも不安定」「激戦区でのフレーム落ち」がつきまとってくるので、 決して快適とは言い難い環境になります。 特にグラフィックボードの刺さっていないオンボードPCではストレスが溜まって長時間プレイすることは不可能なので、ゲーミングPCへと買い換えることをおすすめします。 PC版フォートナイト最低必要スペック 推奨スペック(公式サイトから) CPU Core-i5 2. 8Ghz メモリ 8GB GPU Nvidia GTX 660またはAMD Radeon HD 7870相当のDX11対応GPU 推奨スペックも最小スペック同様に基準が低く、数年前のゲーミングPCでも動作してくれます。 しかし上記のスペック通りだと60fps以上は安定せず、特に旧式のCPUには負荷が高いので推奨できません。 これからフォートナイト以外のゲームを遊びたいと思ってもこのスペックでは古いゲームしか遊ぶことができないので、この推奨スペックは鵜呑みにしないほうがいいでしょう。 チャプター2以降の本当のPC版フォートナイト推奨スペック CPU Core-i7 2. 8Ghz メモリ 16GB GPU Nvidia GTX 2060 SuperまたはAMD Radeon RX 5700相当のDX12対応GPU 筆者の考える「 本当の推奨スペック」がこちらです。 上記のスペック通りのPCならフォートナイトで60fpsが安定し、画質を落とせば144fpsでプレイできます。 PCでTPS・FPSをプレイするなら最低でも144fpsは目指したいところです。 なお、フレームレートだけでなくグラフィックにもこだわりたいとなったらこのスペックでも十分とは言えません。 リリース当初のPUBGのような動作の重たいFPS・TPSゲームならまずは60fpsの安定を目指すべきですが、フォートナイトを遊ぶなら最低でも144fps、できれば240fpsで遊びたいところです。 ここからはなぜ「144fps」「240fps」を目指すべきか、高いfpsで遊ぶことのメリットを解説していきます。 fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。 上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fpsだと倍以上なめらかに動きます。 最終安置のバトルで勝てる フォートナイトの醍醐味は建築バトルです。 激しく視点を動かしながら建築をするとき、fpsを高く保つことは非常に重要です。 少しでもカクつくタイミングがあると、その瞬間に相手を見失うなんてこともあります。 最終バトルではプレイヤーが密集し、建築はさらに複雑となります。 特に高ランク帯だと最後の最後まで20~30人のプレイヤーが生き残って同時に建築と編集を行うため、低スペックなマシンでは処理が追いつかなくなり大幅にfpsが低下します。 こちらが有利な場面で壁を編集して1発撃ち込んだら勝ちという場面でゲームがカクついてしまったら台パンするレベルです。 高フレームレートを維持できる ゲーミングPCなら最終バトルで密集に怯えることはありません。 好きなだけ視点を動かしてガンガン建築しましょう! 建築合戦中に爆破されても処理落ちしない チャプター2以降のアリーナモード(ランクマッチ)では、以前のようなアイテムを駆使した戦闘よりも純粋な建築バトルが多くなっています。 勝負のカギを握るのは「相手が壁を貼る隙にショットガンを一発入れられるか」という駆け引きです。 この建築バトルに対応するために多くのプレイヤーがランチャーを持っており、爆発で建築が破壊された瞬間はかなりfpsが低下します。 この状況に耐えうる ゲーミングPCでないと、今の環境で勝つことは難しいでしょう。 そのため、144hzもしくは240hzに対応したゲーミングモニターが必要となってきます。 144hz対応ならプロゲーマーにも使用者の多い、BenQ「」がおすすめです。 フォートナイトは最新のAAAタイトルほど重いゲームではないとはいえ、一般的な家庭用パソコンよりスペックの高いゲーミングPCが必要です。 古かったり、スペックが低めのPCを使用している方はゲーミングモニター購入に合わせてゲーミングPCも新調しましょう。 それをふまえ、「価格を抑えて144fpsで遊びたい場合」「安定して144fpsで遊びたい場合」「240fpsで遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。 今回紹介するゲーミングPCは全てBTOパソコンショップ『ドスパラ』の製品です。 ドスパラでゲーミングPCを購入する方法はこちらの記事で紹介しています。 デメリット• 特になし フォートナイトを144fpsで遊びたい&できれば価格も抑えたいという方には「 」がおすすめです。 価格は13万円前後と最新ゲーミングPCの中ではかなり安い上に、必須と言えるSSDも搭載しているので最新のゲームを遊ぶ要件は満たしています。 それでもフォートナイトを遊ぶ分には、「 」は十分なスペックを持っています。 描画距離を最大にしても144fpsは出力できるので、他の画質設定を落としてプレイすることを推奨します。 コスパは間違いなく最高クラスなので、「 とにかくPCでフォートナイトを遊びたい!」という人にはうってつけのゲーミングPCです。 144fps以上で安定させて遊びたいならガレリアXFがおすすめ デメリット• 240Hzゲーミングモニターも合わせると高額に… フレームレートと画質を最高な状態でプレイしたいなら「 」がおすすめです。 スペックに比例して価格はゲーミングPCの中では最高クラスですが、最新のGPUを搭載しているので妥協したくない人には強くおすすめできます。 ここまでスペックが高いとフォートナイトを遊ぶには一切困ることがなく、 数年間はPCを買い換えなくとも最新ゲームを最高設定で遊び続けることができるので、追加の出費もありません。 240fpsを安定して出力し、画質を上げてもfpsが落ちることが無くなるので自分の好きな設定で遊べます。 また激しい建築バトルの最中にカクつくようなことも一切なく、 プロと同じ安定した環境でプレイすることが可能です。 フォートナイト以外にもグラフィックにこだわるゲームを遊ぶ予定なら、このくらいスペックに余裕があるとヌルヌルサクサクでどんなゲームでも楽しめるでしょう。 240fpsを出したい方におすすめのゲーミングモニターはプロゲーマー御用達の「」です。 ゲームに妥協を許さない本物志向の方は検討してみてください。 筆者の小言 筆者を含め一緒にゲームをしているフレンドの経験から言いますと、最初にスペックの低いゲーミングPCを購入したとしても、二台目以降は確実に最高スペックのPCを購入します。 やはり妥協したPCを使っていると何かと物足りなさを感じてしまうものですし、自分のお気に入りの配信者の画面が240fps安定しているのを羨ましく思ってしまうからです。 パソコンショップで「フォートナイトをプレイしたい」とだけ伝えて店員さんにおすすめされるPCはここまでの高スペックマシンではありません。 しかし、値段が高くとも長く使っていくことを考えれば、最高スペックのPCこそ最もコスパのいいPCだと筆者は思います。 144fpsで遊びたい人に当サイトがおすすめするゲーミングノートPCは「 」です。 ガレリアGCR2070RNF-Eは「i7-9750H」に「RTX2070」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。 最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。 もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。 ディスプレイは144hzに対応。 このスペックなら 最新PCゲームでも144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。 さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。 ガレリアGCR2070RNF-Eは 「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。 フォートナイト向けのゲーミングノートPCをまとめてランキング化しました。 「デスクトップよりノートパソコンが好きだ」という方はこちらの記事も参考にしてください。 勝つためのフォートナイトおすすめ画質設定 ここからは「ガチで勝つためにPCを買ったが、どういう設定にすればいいのかわからない」という方に向けて、おすすめのグラフィック設定を紹介します。 最高スペックのマシンを使用していても、勝ちにこだわるプロプレイヤーは画質設定を落として安定性を重視します。 以下はフォートナイトの海外プロプレイヤー達が実際に使っている設定なので、勝ちたい方は是非参考にしてください。 本設定のポイントはfpsの安定性です。 以下は注意点です。 マルチスレッドレンダリングは必ずONにすること• fpsの上限設定は「無制限」ではなく「240FPS」に指定すること• 環境によってはVsyncをONにするとfpsがあがることがある 描画距離を「近い」に設定する理由の一つは、そうすることによって遠くのオブジェクトが透過するだけなく、遠くにいる敵プレイヤーの建築物まで画面から消え、敵プレイヤーが丸見えになるラッキーがあるからです。 もっとも、この仕様 ? はサイレントで修正されたり復活したりしているのですが…。 「最高画質」設定ではキャラクターのディテールがリッチになり、オブジェクトの質感がよくなります。 勝つためだけにプレイするガチ勢にとってはあまり重要ではありません。 またこの低画質設定では影が除去されていることがわかると思いますが、これによって影に隠れた敵を見逃す恐れがなくなり、視認性は大きく向上します。 フォートナイトおすすめBTOパソコンおさらい この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。 ゲーミングマウスは必須アイテムなので一緒に購入しておきましょう。 ワイヤレスゲーミングマウスがおすすめです。 一度コードの煩わしさから開放されると元には戻れません・・・!.

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【フォートナイト】クリエイティブでゲームを作るには?

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今年はオンライン形式での開催が決定。 昨年に引き続きタイトルとして採用された「フォートナイト」のルールが本日発表され、エントリーを開始いたしました。 「STAGE:0」とは? 『 STAGE:0 eSPORTS High-School Championship(通称:STAGE:0)』は、同じ学校に通う高校生がチームを組んでNo. 1を目指す、eスポーツの甲子園です。 フォートナイト部門では、2人1組(デュオ)でチームを組んで参加。 「STAGE:0」2020フォートナイト部門の詳細発表!• エントリー期間:2020年5月18日(月)〜2020年7月13日(金)17:00 まで• ブロック代表決定戦(予選ラウンド):DAY1 2020年8月22日(土)・DAY2 2020年8月23日(日)• DAY1 8月22日(土)から上位23チーム、DAY2 8月23日(日)から上位22チームの合計45チーム(90名)が決勝大会に進出します。 日本国内に在住する高校生・定時制高校生・高等専門学校生・通信高校生であること。 生年月日が 2002年4月2日〜2005年4月1日であること。 同一の学校のチームで参加すること。 ゲームモード:バトルロイヤル• チーム編成:デュオ• マッチメイキングサーバー:アジア• ブロック代表決定戦 3 時間セッション、10 マッチ制限を採用予定 決勝大会 対戦 Round 数:6Round(予定)• 参加プラットフォーム:PC・Nintendo Switch・Nintendo Switch Lite・PlayStation 4・Xbox One・スマートフォン・タブレット• (2)エリミネートポイントはROUND終了時に選手個人へポイントを付与します。

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【フォートナイト】クリエイティブモードの基本的な操作方法・作り方

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スペック 必要動作環境 推奨動作環境 OS• Windows 10 64bit• Windows 8 64bit• Windows 7 64bit• Mac OS X Sierra 10. 4 GHz以上 Core i5 2. 8 GHz以上 メモリ 4 GB 8 GB グラボ Intel HD 4000以上 Intel HDは内蔵GPU GTX 660 — Radeon HD 7870 ストレージ 最低でも20 GBは必要 公式の必要動作スペックは、少なくともCore i3とCPUの内蔵グラフィックスが必要です。 しかし、フォートナイトは内蔵グラフィックスで動かせるほど、軽いゲームではありません。 推奨動作スペックを見てみると、CPUはせめてCore i5が必要で、グラボはGTX 660(またはHD 7870)相当の性能が必要と書いてある。 ただ、これでもフォートナイトを快適に動かすには不足気味。 公式サイトのスペックは基本的に「敷居低め」のスペックを掲載するため、参考としても微妙です。 というわけで、実際にデータを見ていくのが確実に方法です。 どれくらいで推奨スペック? まだまだ多くのユーザーが、ゲーミングモニターではなく普通のモニターを使っています。 だから、実用上は平均60 fps以上を出せるスペックなら十分なので、60 fpsを達成で推奨スペックという扱いに。 そして、ゲーミングモニターを使う場合は、少なくとも平均100 fps以上を出せるスペックを。 可能であれば、平均144 fps以上を安定して出せるスペックが必要なので注意してください。 144 fps以上:ゲーミングモニターを使うなら十分な性能• 100 fps以上: ゲーミングモニターで遊ぶなら最低でも必要• 60 fps以上:普通のモニターには十分、 ほとんどの人はこれでOK• 60 fps以下:慣れていないとキツイ (そして入力遅延が…オワタ) ゲーミングモニターを使っていないなら「 60 fps以上」が推奨スペックです。 ゲーミングモニターを持っている、または購入予定なら、少なくとも「 100 fps以上」が推奨スペックになります。 参照元: テスト環境とデータ• CPU: Core i9 9900K• メモリ:DDR4-3200 8 GB x2( 合計16 GB)• SSD:Samsung 850 Pro• OS:Windows 10 Pro 64bit• ドライバ:NVIDIA 417. 3 データは米PC Gamerより参照します。 計測に使われたテストスペックは以上の通り。 CPUにトップクラスのゲーム性能を持つ 「」を使い、 メモリは16 GB搭載。 フォートナイトをインストールする ストレージはSSDです。 グラフィックボードの足を引っ張る要因はほとんど無いため、 グラボの性能を忠実に計測できるスペックになっています。 ゲーム側の設定は「低」「中」「エピック」の3種類を使い、画面のサイズ(解像度)は定番のフルHDに加え、もっと大きいWQHDと4Kも検証された。 では、以下より性能比較の始まりです。 RTX 2080 Ti 396. RTX 2080 395. RTX 2070 394. RTX 2060 385. GTX 1080 Ti 394. GTX 1080 394. GTX 1070 Ti 382. GTX 1060 6GB 348. GTX 1060 3GB 347. GTX 1050 Ti 241. GTX 1050 222. RX 590 330. RX 580 8GB 294. RX 570 4GB 276. Ryzen 5 2400G 87. Intel HD 630 31. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel もっとも画質の粗い「低設定」なら、どんなグラボを使っても余裕で平均60 fpsを突破します。 内蔵GPUの「Ryzen 5 2400G」でも平均60 fps超えですし、Intelの内蔵GPUでも平均30 fpsでした。 低予算で頑張るなら、1. 3万円から買える 「GTX 1050」でフォートナイトの低画質は問題なく動きます。 RTX 2080 Ti 281. RTX 2080 279. RTX 2070 276. RTX 2060 271. GTX 1080 Ti 275. GTX 1080 273. GTX 1070 Ti 270. GTX 1060 6GB 237. GTX 1060 3GB 223. GTX 1050 Ti 151. GTX 1050 137. RX 590 226. RX 580 8GB 205. RX 570 4GB 184. Ryzen 5 2400G 57. Intel HD 630 19. 7 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次は「中設定」の場合。 さっきより多少は重たくなったが、ほとんどのグラボが平均60 fpsを突破しています。 この場合も 低予算で行くなら「GTX 1050 Ti」で全く問題ない。 RTX 2080 Ti 198. RTX 2080 184. RTX 2070 178. RTX 2060 141. GTX 1080 Ti 188. GTX 1080 157. GTX 1070 Ti 149. GTX 1060 6GB 99. GTX 1060 3GB 92. GTX 1050 Ti 60. GTX 1050 52. RX 590 93. RX 580 8GB 84. RX 570 4GB 75. Ryzen 5 2400G 22. Intel HD 630 8. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次はもっとも高画質な「エピック設定」です。 ようやく重たくなってきた、それでもGTX 1050 Ti以上のグラボなら平均60 fpsを維持できているので、フォートナイトは非常に軽いゲームです。 コスパ良く行くなら平均100 fps近い 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うつもりなら、平均140 fps超えの 「RTX 2060」がコスパ良好なのでオススメします。 RTX 2080 Ti 169. RTX 2080 136. RTX 2070 117. RTX 2060 88. GTX 1080 Ti 134. GTX 1080 101. GTX 1070 Ti 95. GTX 1060 6GB 61. GTX 1060 3GB 56. GTX 1050 Ti 36. GTX 1050 32. RX 590 58. RX 580 8GB 51. RX 570 4GB 47. 1 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX フルHDより約1. 8倍ほど大画面な「WQHD」も見ておく。 ちなみに、アスペクト比が21:9の横長なモニターを使う予定なら、このデータでどのグラボが必要か確認しておきましょう。 平均60 fpsはだいぶキツくなっていて、少なくとも「GTX 1060 6GB」や 「RTX 2060」が必要です。 WQHDサイズのゲーミングモニターを使うなら、最低でも 「RTX 2080」は必要ですね。 やや敷居が高くなりました。 RTX 2080 Ti 88. RTX 2080 67. RTX 2070 57. RTX 2060 38. GTX 1080 Ti 66. GTX 1080 49. GTX 1070 Ti 46. GTX 1060 6GB 29. GTX 1060 3GB 25. GTX 1050 Ti 16. GTX 1050 7. RX 590 27. RX 580 8GB 23. RX 570 4GB 21. 8 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX 最後はフルHDより4倍も大きい「4K」解像度をチェック。 さすがに重たいですね。 やはり…4Kでゲームを動かすには、単体で 最強性能の「RTX 2080 Ti」がベストです。 フォートナイトの推奨グラボまとめ• などのゲーミングモニター(144 Hz)でフォートナイトをするなら 「」がベストなグラボ。 平均140 fpsくらいで動作するので、ゲーミングモニターを十分に活用できます。 フォートナイトとCPUボトルネック 「CPUも重要なのか?」と思われるかもしれないが、最近のゲームは驚くほどCPUをしっかりと使う傾向があるので、性能の低いグラボだと「動作がカクカク」するなど。 不安定な原因になります。 そして、グラフィックボードに性能の良いモノを使う場合は、CPUの性能が足を引っ張っても生じる。 だから意外とCPUは重要です。 Core i9 9900K 286. Core i7 8700K 279. Core i5 8400 234. Core i3 8100 214. Ryzen 7 2700X 219. Ryzen 5 2600X 210. Ryzen 5 2400G 152. 7 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen Core i9 9900Kが一番優秀ですが、実用上はCore i7 8700Kでも問題ないですね。 コスパ良く選ぶなら、そこそこフレームレートを叩き出せているCore i5 8400でも十分です。 一方、AMD Ryzenシリーズはスペックの割にはフレームレートがあまり伸びないことが、よく分かります。 特に理由がないなら、インテルCPUを選べば間違いない。 Core i9 9900K 188. Core i7 8700K 184. Core i5 8400 171. Core i3 8100 158. Ryzen 7 2700X 156. Ryzen 5 2600X 151. Ryzen 5 2400G 113. 4 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen エピック設定でも傾向はほとんど同じで、Ryzenシリーズは性能の割にフレームレートが伸びず、インテルCPUは効率よくフレームレートを伸ばすことができます。 フォートナイトに最適なCPUまとめ 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターでフォートナイトをするなら、ほとんどの場合は6コア搭載のCore i5シリーズで問題なし。 最新なら を、型落ちなら「Core i5 8400」を選びましょう。 ゲーミングモニターでプレイする場合は、出来る限りフレームレートを無駄にしてはいけないので、高速なCPUが最適。 最新なら を、型落ちは「Core i7 8700K」でOKです。 更に、フォートナイトをしながら同時にゲーム実況配信(例:OBSなど)を行う場合は、8コア16スレッドは必要になるのでをおすすめする。 ちなみにRyzen 7はOBSと相性が悪いので注意。 フォートナイトに必要なメモリ 公式サイトのスペックには、最低でも4 GBが、出来れば8 GB以上のメモリが必要と書いてありました。 実際のところはどれくらいのメモリがフォートナイトに必要なのだろうか? メモリの使用量は少ない Fortniteのメモリ使用量(単位 : GB)• GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 4. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 6. 28 1920 x 1080 2560 x 1440 3840 x 2160 3種類のグラボ、3つの画面サイズ(解像度)でメモリ使用量をまとめた結果です。 フルHDだと、だいたい5 GB前後しか使いません。 4Kになると使用量が増えていますが、それでも最大6. 3 GBしかない。 フォートナイトをプレイするだけなら、メモリは8 GBで足ります。 ただし、 同時にネットで調べ物をしたり、Youtubeを見たいという場合は。 16 GBをおすすめします。 Google Chromeというブラウザは、驚くほどメモリを消費するので、余裕はあった方が良い。 フォートナイトの推奨スペックまとめ グラボは「GTX 1060」「RTX 2060」でOK 解像度 モニター 推奨グラボ 1920 x 1080 普通(60 Hz)• GTX 1060 6GB 2560 x 1440• RTX 2060 3840 x 2160• RTX 2080 1920 x 1080 ゲーミング(144 Hz)• RTX 2060 2560 x 1440• RTX 2080 3840 x 2160• RTX 2080 Ti 普通にフルHDモニターでプレイするなら 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うなら 「RTX 2060」が性能的にもコスパ的にも最高です。 それよりも大きい画面のWQHDや4Kは、表にまとめてある通り 「RTX 2080」や「RTX 2080 Ti」といった、ハイエンドグラボを検討してください。 CPUはCore i5(6コア)以上 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターで平均60 fpsのキープなら 「Core i5 9400F」で余裕です。 ゲーミングモニターを使う場合は、常に高いフレームレートを維持する必要があるので 「Core i7 9700K」がおすすめ。 配信など、 重たい処理を同時に行う場合は「Core i9 9900K」を使おう。 AMD Ryzenは配信ソフトとの相性に難ありで、ボトルネックもCore i9と比較すると大きいので、特別な理由が無いならオススメしない。 メモリはとりあえず8 GBで足りる 用途と目的 メモリ容量 フォートナイトをプレイ 最低 8 GB 同時にネット見る 16 GB欲しい リアルタイム配信 余裕持って 16 GB フォートナイトだけなら、メモリは多くても6 GBしか消費しないため、 少なくとも8 GBのメモリがあれば問題なし。 ただ、同時に他のアプリと使うのであれば、余裕を持って16 GBのメモリを搭載すること。

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