伊集院 光 と はい しんと。 伊集院光、三遊亭円楽に新型コロナウイルスが終息したら「二人会をやろう」と提案されて承知したことを振り返り「恐らく自分で望んでいたんだろう」

伊集院光、荒れる成人式とマスコミ報道を徹底批判…「風物詩的な報道は『ああすれば目立つ』と勘違いさせてしまう」

伊集院 光 と はい しんと

引用元:Tokyo Broadcasting System Television, Inc. All Rights Reserved. 大好きな芸能人 伊集院光さん この人がどれだけ凄い人で どれだけ面白い人なのか伝えたい ラジオでの功績がすごいのに、ぶっ飛んでることやりすぎ この記事を読んだあと、 伊集院光さんのイメージ変わると思う。 今では到底できないような企画だからこそ 伝説となるのだ だれよりも攻めるラジオをする伊集院さんカッコイイです。 そんな伊集院光さんの記事になります。 ちなみにどうしてこんなこと書いてるかっていうと、 伊集院光さんって有名なのに、 あまり面白さが伝わっていないなって思ったからです。 テレビではラジオのような自由気ままなスタイルじゃないからってのが一番だと思うんですけどね。 ラジオの経歴 最初にざっくりラジオの経歴書いておきます。 放送順に書いてるんですが、みての通り 1998年から今日に至るまで約20年以上 ぶっ通しでラジオやってます。 伊達じゃないぜ伊集院さん。 放送時期 番組名 放送局 1988年10月~1990年9月 伊集院光のオールナイトニッポン ニッポン放送 1991年3月~1995年4月 伊集院光のOh! デカナイト ニッポン放送 1995年10月~現在 深夜の馬鹿力 TBSラジオ 1998年4月~2000年10月 日曜大将軍 TBSラジオ 2000年10月~2008年3月 日曜日の秘密基地 TBSラジオ 2016年~現在 伊集院光とらじおと TBSラジオ 今も放送されているのは 深夜の馬鹿力 伊集院光とらじおと この二つですね。 だいたい、やばいことをやらかすのって 「深夜の馬鹿力」。 今も勿論面白いんですが、やっぱり昔の企画がどうかしてます。 今じゃできないような、やばい企画が多くてめっちゃ面白いんですが、スレスレ。 だからこそ伝説ってやつです。 今回は歴代の中でも 特にやばいなぁ って思う伝説 3つ、お伝えします。 オナラスペシャル 1997年に放送された回。 リスナーのオナラの音を集めて紹介したり オナラを自在に操る伊集院光が、オナラ軍曹としていろんなところでオナラをしてみたり。 意味不明だが腹がよじれるほど面白い企画だった。 中でも TBS局長室に潜入して 局長のつくえの引き出しの中にでっかいオナラを放つ録音テープが面白すぎた。 この音源がどっかにあれば是非聞いてほしいんですよねぇ。 腹筋崩壊不可避。 もはやタレントの域を超えてる伝説的企画だった。 ギャラクシー賞でおもらし事件 伊集院ファンなら誰もが知っている神回。 2003年当時放送中だった「日曜日の秘密基地」 これのパーソナリティとして ギャラクシー賞・ラジオ部門DJパーソナリティ賞を受賞したときのこと。 これを企画に使わない手はないってことで深夜の馬鹿力である企画を採用。 それは 授与式でおむつをはいてお漏らしするというもの。 ウェスティンホテル東京で行われた授与式で成人用紙オムツを装備。 パーティの檀上でコメントすると同時にオムツにお漏らし決行。 そしてこの様子をアンタッチャブルの山崎が実況した模様をラジオで生放送した。 バレないことを良いことに、パーティ中もお漏らしをつづける。 2リットルもの放尿に成功したが、 水分を吸収しきれなくなったオムツが崩壊。 会場から急いで撤退するってゆう。 これ本当に頭どうかしてますよね、マジキチってやつです。 ちなみにですが、このギャラクシー賞のパーソナリティ賞のような個人に与えられる賞ってのは 審査員の推薦で選ばれた候補から受賞者を決める賞なんですよ。 久米宏さんいわく、DJなら誰もが欲しくなる賞。 この賞の授与式でオムツはいてお漏らしするって もぅ頭いかれてますよね笑 スポンサーリンク 原付バイクでTBSを暴走 これが一番やばいかもしれません。 2004年7月26日の放送回での出来事。 せまりくるアテネオリンピックに向けて 「標準記録会スペシャル」という企画をやったんです。 どんな企画かっていうと 伊集院光が身近なもので、アスリートの凄さを知ろうってことで 例えばハンマー投げの室伏選手の凄さを知るために 番組構成スタッフのゲームキューブをグラウンドでぶん投げて記録をはかって、室伏と比べて凄さを実感する、こんな感じの企画。 (ちなみにこれも本当にあったやつでスタッフ私物のゲームキューブはぶっ壊れました笑) 問題になったのはこのあと。 男子ハードルのタメスエ選手のすごさを知るために、同じくらいの速さで走行してみようって企画 「 第一回男子全裸バイク200mハードル」 これがやばい。 なにかっていうと 伊集院光が全裸になってTBS局内を原付で走るって企画 TBS放送センター9階にて、 全裸でバイクにまたがって暴走したあげく、番組プロデューサーの机を破壊しようとテンションが上がりすぎて、超お偉いさんの机に激突、大切なCDを何枚か割るという偉業を達成した。 更にTBS局内にタイヤ痕を複数残しました。 今から15年以上前ですが これ今やったら余裕で人生終わりレベルのやらかしですよね。 まとめ.

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伊集院光の最終学歴は高校中退の中卒!なのになぜインテリとしてクイズ番組に出ているのか?

伊集院 光 と はい しんと

9月19日のTBSラジオ『の』で伊集院は前日に行われた『JUNK大集合SP』に触れながらエンディングでこうした。 (『JUNK大集合SP』での)の「 リアクションしながら説明」っていうね、これはね(略)、榎本勝起さんっていうベテランのパーソナリティがいて、この人にドッキリで生放送中に僕、噛んだことがあるんですけど、そしたら心臓止まるくらいおじいちゃんのアナウンサー驚いてるのに「 今、伊集院くんの真珠のような歯が肩甲骨の上の方をカプリと行きました」って言いながら(笑)。 凄いのがホントに驚いてるんだよ。 あり得ないじゃん、30歳も年下の奴がさ、急にだよ、生放送中に噛み付いてきたんだよ。 それを説明した以来の出来事です(笑)。 「それを説明した以来の出来事」が起きたのが赤坂サカスで行われた『JUNK大集合SP』。 (途中退席)、、、、そしてのJUNKパーソナリティ(はスケジュールの都合上欠席)が勢ぞろいした『日曜サンデー』の公開生放送。 その中で「一日だけ他の曜日の人と一緒にJUNKの放送をするとしたら誰がいいか」という質問に答える面々、というシーン。 矢作: 小木以外でぇ? 会場: (爆笑) 伊集院: こんな哀しい顔すんの? 想像しただけで(笑)。 矢作: えー、小木はいて、でしょ? 小木いないの? それはキツイですよぉー。 太田: 小木はいて、だったらお前らの番組にゲストで来たってだけになっちゃうだろ? 矢作: 誰だろうなぁ? いやーーーー。 伊集院: 何このドキドキ。 この選ばれたい感じのドキドキ何? 矢作: でも、は昔から一緒にやってて見えすぎる、というか普通に友達同士で喋ってる感じになっちゃうというか、ホント、一対一の経験がなさそうなのは伊集院さんなんだよなー。 伊集院: おお。 矢作: だって、伊集院さんと二人なんて考えられないじゃないですか。 太田さんはだいたいさっきも一緒にタバコ吸ってたし(笑) 太田: 関係無いだろ、それは。 矢作: 太田さんはぁーー、どうだろうなぁ? 生放送だと、処理できる自信がない(笑)。 やっぱ、あれは田中さんしかできないと思うんですよ。 太田: 田中もできてないから俺ら干されたんじゃん(笑)。 矢作: 伊集院さんとやれたら……。 伊集院: すっげー嬉しい。 太田: 伊集院ばっかになっちゃう。 田中: わかんない、訊いてみようよ。 小木は? 小木: 誰にしようかなぁーーーー? 伊集院: 指さして! 指さして! 小木: えーーーーとーー 山里: あっはぁ、一瞬、僕、山里の方を指したのに通り過ぎちゃう感じぃ? 小木: あーー、伊集院さんっ! 太田: なんで、伊集院? 小木: 絡んだことがないんですよ。 ここはよく仕事もあるし。 山里: ええ、 山里、はい。 小木: 太田さんは、面倒くさいじゃないですか(笑)。 田中さんは下に見てますんで(笑)。 会場: (爆笑) 山里: 最低でしょ! 田中: 一番俺、年上よ(笑)。 太田: じゃあ、また伊集院だ。 田中: さあ、じゃあ山ちゃんは? 山里: 僕はもう、これ決まってますね。 この中だったらやっぱり伊集院さん。 伊集院: お断りだ!(食い気味に) 山里: 断られちゃった! ちょ、伊集院さん! 伊集院: キミはお断りだよ! キミはなんか、眼鏡の奥の心ないヨイショみたいなのが。 キミはお断りだよ! 山里: ちょっとモテたからって調子にのって! 伊集院: (笑)。 太田: なんで伊集院? 山里: 普通にラジオ聴いてたんで。 田中: リスナーとしてね 太田: (伊集院のラジオで)ラジオの勉強したんだもんな。 それで品川のこと言っちゃったんだもんな(笑)。 山里: そんな流れ教えてもらってないですよ! この場面について伊集院は前述の『』オープニングで解説する。 メールで来て質問で、「もし、自分の相方じゃなくて、誰かと組んでJUNKをやるんだったら、誰と組みたいですか?」って一人ひとり訊いてくシーンがあるわけ。 30〜40代の男しかいないのに、たとえば小木くんが立って、誰とカップルとなるのか迷う、「ゲイカップル誕生」みたいなちょっとしたコントになるわけ。 そうすっと、会場はキャーキャー言いながら沸くじゃん。 面白いから。 それをタメてる間に、いったん俺を指さしながら、小木くんが山里くんに行きながら、矢作くんに行こうとして、爆笑(問題)に行って……、みたいなことをやってるときに、あの、 山里くんだけは小さい声でリアクションで「あぁ、俺のトコ指さしたのに、あ、行っちゃった!」みたいな、「あ、俺、山里を一回指さしたのにぃ?行っちゃうんだ!」みたいなラジオを聴いてる人に分かる解説を、リアクションをとりながらやる、っていう。 これは スゴい技術であり、「スター性の無さ」です(笑)。 そのわがままに振る舞っても、誰かが読み取ってくれる、とか(スター性のある人みたいに)思ってないんです。 要するに、「僕を見て下さい!」っていう。 、なぜなら、 俺も同じことをやってたからなんです(笑)。 あん時、俺はね、とりあえずあんまり説明臭くなるのもイヤだけど、間が面白い芸であるから。 俺たちを指さしながら、悩んでいるっていうのは、会場では間で成立してる面白いコトだから、あんまり説明臭くなるのもどうかな?って思うんで、一応選ぼうとしてすごい迷ってるって説明の意味で、「俺選んで! 俺選んで! 俺を選ぶの?」って。 だけど、山里は「俺、山里を指さしてますけどぉ……、行っちゃうんですか?」って。 まだちょっと説明臭いけども(笑)。 でもね、 ああいう丁寧さは僕は大好きなんですよ。 そして、 ああいう丁寧さがある芸人っていうのは、いなくならないけど、ブレイクもしない 笑。 なんだろうね、一生、ホームラン王をとらず、4番には座らず、2番とか8番とかでコツコツ生きてはいけるんじゃないかな。 そういうことを 山里くんにメッセージを送ることで、俺もそうでいたい、というかね。 俺もいなくなりたくないって。 そういうのあるんです。 そしてエンディングにはこう付け加えた。 ただね、 売れない(笑)。 俺と同じで。 ずっとへの尊敬の念を公言していた山里。 その相手に絶賛されたのを聴いた直後の『』。 リスナーからの「途中から何も喋ってない」とか「結局、JUNKパーソナリティで誰とラジオやりたい?って訊かれて、誰からも指名されてなくて絶望だったですね」などといったリスナーからのイジリメールにも「いいよー、許すよー」「今の僕は何を言われても怒りません」とご機嫌。 いかに嬉しかったかをその経緯と共に丁寧に饒舌に説明していく。 そして山里は後日談を語る。 今日、『Qさま』の収録があったの。 で、伊集院さんと一緒になったの。 それで、お礼を言わなきゃって思って。 楽屋に行くわけですよ。 もちろん、覚悟はしてるよ。 こんだけ言ってるし、この気持ちを伊集院さんも気づいてないわけだし、抱いてもらおうと思って 笑。 「失礼します」って言ったら、「おう!」って。 「おはようございます…すいません、こんなこと言うのも何なんですけど、月曜日にラジオ聞かせてもらってまして、ホントにありがとうございます、嬉しかったです」って言ったの。 そしたら、伊集院さんが普通に「ああ。 あのときさ、リスナーにちゃんと伝わるように意識して言ってたのって、うん、キミだけだってよね」って。 「はい!」って。 ホントにイイと思うよって言われて、うわぁ、嬉しいなって。 そこで、最後に伊集院さんが 「 でも、売れないよ」 って言ったのよ。 ここですよ、ここ。 「芸人」ですよ。 芸歴も12年ですか、わたくし。 このトス、先輩からのトス、芸人としては教科書1ページ目に書いてあって、こう言うんです。 「ちょっと待ってくださいよ!それだけは、いやいや。 それは売れたいために頑張ってるんですからぁー。 ちょっと!」っていうのが教科書、絶対なんです。 「ちょっとちょっと! すみません、よろしくお願いします!」っていうと、楽しい感じで終われるの。 これが模範解答。 でも、実際に俺がやったヤツ、これから言います。 伊集院さんが「でも、売れないよ」って。 「あ……、はい。 でも、、、あの、本当に嬉しかったです。 失礼します!」 ……これ。 俺、一個気づいたの。 俺、本当の意味で売れないと思う(笑)。 ちなみに伊集院。 番組の途中まで山里のことを「ヤマ ザト」と呼んでいた。 あいつ「ヤマ サト」なの? 今知った。 「 ヤマサトリョウタ」なの? 俺がから「毎週聴いてるよ! イ シュウインくん!」って言わたのと同じヤツのことを俺が今やってんの? LittleBoy.

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伊集院光とらじおと

伊集院 光 と はい しんと

2020年6月2日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光とらじおと』 毎週月-木 8:30-11:00 にて、お笑い芸人・伊集院光が、佐々木主浩に清原和博の裁判で情状証人として出廷した理由を質問していた。 伊集院光:最後になるんですけど… 佐々木主浩:はい。 伊集院光:清原選手。 佐々木主浩:はい。 伊集院光:清原選手のことを、話聞きたくて。 佐々木主浩:はい。 伊集院光:僕は同年代で、とにかく清原選手が野球界に戻ってくることを凄い祈ってるんですが。 佐々木主浩:はい、そうですね。 今月で切れますし。 伊集院光:あ、執行猶予期間が? 佐々木主浩:はい。 15日で切れますので、彼も色々、野球に対して前向きになってきた。 伊集院光:うん。 佐々木主浩:最初の頃は、野球を遠ざけてた部分はあったんですけども、今は色々ね、トライアウトの監督をやったりとか。 伊集院光:うん。 佐々木主浩:野球に接してきてるんで、非常に楽しみ。 僕も彼のこれからを楽しみにしてます。 伊集院光:なんかね、ああいう薬物の事件とかでね、コメントを求められたり。 ましてや佐々木さんの場合はね、裁判のところに行ったりするじゃないですか。 佐々木主浩:はい。 伊集院光:それってね、リスクがとても大きいことです。 普通に冷静に考えたら、再犯した時に、「お前、かばったじゃないか」って言われかねないじゃないですか。 佐々木主浩:はい。 伊集院光:それでも清原さんに関わっていくっていうのは、佐々木さん、どういう思いだったんですか? 佐々木主浩:まぁ、本当に単純に友達なんで。 伊集院光:信じる? 佐々木主浩:プラス、僕もそこまでいい子じゃないんで。 伊集院光:うん。 佐々木主浩:はい、似たようなところがあるんで。 伊集院光:ヤンチャな部分では 笑 佐々木主浩:ヤンチャな部分では関わって 伊集院光:「似たような」って、語弊がありすぎですよ 笑 佐々木主浩:そうですね 笑 伊集院光:何か本道から外れちゃうようなことって、誰の中にもあるって考えたら、やっぱりそこは信じたいって思うってことですか? 佐々木主浩:そうですね。 そういう部分では、本当によくここまで立ち直ってくれたなっていうのを思いますね。

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