アルバトリオン 意味。 アルバトリオンの弱点属性はどれ?物理や爆破は有効?【アイスボーン】

【MHWアイスボーン】龍封力の効果と意味を解説!【モンハンワールド】

アルバトリオン 意味

先日、がマルチ推奨仕様だったら泣きます、という記事を書いたんですが、なんとなんと 普通にソロモード、マルチモードと両方を実装していただけました。 感覚としては少し前に配信されたマム・タロトみたいな枠って感じです。 むしろマルチの方が難しいという噂も聞くぐらいで、ソロで回ろうとしている方も多いんではないかと思い、早急に記事を上げようと思った次第でございます。 理由は後述しますが、火と水の両方を使います。 使う装備 上が 火炎弾、下が 水冷弾を撃つ装備です。 いつもの属性ライトですが、ポイントとしては 属性やられ耐性を3にしておくこと。 これは外したことがないですが外すと相当面倒なことになりそう。 あと、勝手についてくるものですが 回避性能は非常に便利です。 炎ブレス、落雷など、タイミングを掴んで回避できると非常に有利になるかつ回避が比較的容易な攻撃が多いのでフレーム回避が楽しいです。 カトン以外でよく乙るなと感じたら5にしても良いかも。 、およびクエの仕様について 事前情報をある程度れた方や過去作をプレイ済みの方ならご存知だと思うのですが、アルバは クエ中に扱う属性が変わり、その度に弱点属性も変わる、という特徴をもっています。 ここではそれぞれ 火モード、 氷モード、 龍モードと言わせていただきます。 各モードに対する属性の相性関係は下の表をどうぞ。 これらを踏まえると、 火と氷を使い分ければいいじゃん!となるかもしれませんが、このクトでは モドリ玉が使えません。 すなわち、 武器チェン、弾補給などは乙らないと行えないということです。 したがって、各属性の特化装備を作って着回す、ということはあまりできません。 乙可能回数=弾薬補給回数となるため実質的に使える弾薬の数にも制限があります。 また、 体力が非常に高く、1回の持ち込み分では調合分を入れても到底足りません。 乙って補給しに行く必要があるので、その際に効果を発揮する不屈も必須スキルとなります。 さらに、属性ダメージを与えないと、必殺技であるカトンを耐えれなくなります。 ですので乙る前提で徹甲などで行ってもいいですが、それなりのDPSを要求されます。 攻略 ライトで行く場合、複数属性を使い分けるか単一属性で行くかの2択になりますが、前者はモードを見分けるのが面倒な上、試したところ火力も微妙でした。 ですから僕は 単一属性をお勧めします アルバ討伐前もしくはこれから周回しよう、と考えている段階の話です。 アルバライトができているなら話は別です。 ということで、メインウェポンは 属性速射ライトで最も性能が高い水ライトに決まるわけです。 なお、近接は龍封力が備わっている龍属性がいいと思います。 しかし、アルバのイベクエには特別な仕様があります。 「宵の恒星」「明けの死星」という2種類のクエが日替わりで出現し、 前者は火モードでスタート、後者は氷モードでスタート、というのが固定となっています。 前者であれば水はそこそこ効くので良いとして、後者は水スタートだと少々もったいないことになります。 明日まで待ちゃいいのですが、せっかちな方々はそうも言ってられないでしょう。 そしてかくいう僕も、明けの死星スタートだったわけです。 ということで、 氷スタートを逆手にとり、スタート〜モードチェンジするまでは最初に紹介した火ライトを使います。 どうせ弾補給のために1回以上は乙しなきゃいけないんだから、最初の1回までにできるだけDPSを稼いでおこうという魂胆です。 参考までに、私のPSだと水ライトオンリーで こんなもんでした。 この作戦を取ってからはこんな感じで、4回ほどやりましたが割と 15分台付近で安定しています。 立ち回りはとにかく動きつづけるのが大事。 敵の正面に位置取って、少し射線をずらして頭を貫通させ、角破壊のためにダメージを蓄積させるか、真横に位置取って翼を貫通させるといいと思います。 アルバに関しての感想 あくまで個人的な現時点での感想ですが、 今までのコンテンツで1番楽しいです。 属性が戦闘中に変わるという特殊な仕様にどう対抗するかと考えるのも楽しいですし、なにより、油断すればやられる火力の高さと、理不尽なモーションがなく意味不明な殺され方が少ないという部分で、 マンネリ化を防ぎつつストレスも感じさせない絶妙な難易度に仕上がっているなと感じました。 あと、ソロ用体力作ってくださって本当にありがとうございました…! ちなみにですが、 速さを突き詰めるなら最適解は近接武器かヘビィになると思っています。 というか、覚醒武器の龍のやつかアルバの武器を使った物理よりのビルドですね。 というのも、詳しい仕様が完全にわかっていない現状(詳しく分かってもなお難しいかもしれませんが)、 敵の弱点属性の管理が非常に難しいため、属性よりのビルドだと1クエ通しての高火力を実現するのが難しそうだからです。 ですから、ある程度立ち回りが分かってきてタイムを詰めたい場合は、属性に頼りがちな弓(弓は覚醒爆破武器を使った物理もありますけど)やライトではなく、 ですのを防ぐ分だけの属性を盛って後は火力に全振りしたハンマーや大剣あたりがよさそうだな、と個人的には思っています。 装備について 一応触れておきます。 詳しいビルドなどはまださっぱりですが、 環境は確実に変わると断言できるぐらいのポテンシャルがあると思ってます。 龍紋と合わせて使ってくれといわんばかりのスキル構成ですね。 龍紋の特徴であると相性の良い逆恨みと体力増強に加え、 シリーズスキルは2部位で発動し、武器の属性値を高めます。 うれしい。 武器の方は過去作と似た仕様になっています。 優秀な切れ味、高めの属性値、少し控えめな攻撃力の3コンボ。 昔は率もあった記憶があるんですが、今はそれが龍封力やらスロットやらに置き換わったのでしょう。 いずれにせよ非常に優秀です。 武器スロ2-2は普通にヤバイ(語彙力)。 なにより 昔懐かしのアルメタを使えるのが素敵すぎます。 ハンマーの溜め2のモーションが変わり、使いやすくなったおよびMH3rdからメインでハンマーをよく担いでいた僕にとってアルメタは相棒といっても差し支えないぐらいの存在でした。 はあまりやりこまなかったので、久々に再会という形になります。 まずはアルバ武器でアルバに突撃じゃー! ryoryo09.

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【MHWアイスボーン攻略】アルバトリオン弾薬補充どうするの?

アルバトリオン 意味

先日、がマルチ推奨仕様だったら泣きます、という記事を書いたんですが、なんとなんと 普通にソロモード、マルチモードと両方を実装していただけました。 感覚としては少し前に配信されたマム・タロトみたいな枠って感じです。 むしろマルチの方が難しいという噂も聞くぐらいで、ソロで回ろうとしている方も多いんではないかと思い、早急に記事を上げようと思った次第でございます。 理由は後述しますが、火と水の両方を使います。 使う装備 上が 火炎弾、下が 水冷弾を撃つ装備です。 いつもの属性ライトですが、ポイントとしては 属性やられ耐性を3にしておくこと。 これは外したことがないですが外すと相当面倒なことになりそう。 あと、勝手についてくるものですが 回避性能は非常に便利です。 炎ブレス、落雷など、タイミングを掴んで回避できると非常に有利になるかつ回避が比較的容易な攻撃が多いのでフレーム回避が楽しいです。 カトン以外でよく乙るなと感じたら5にしても良いかも。 、およびクエの仕様について 事前情報をある程度れた方や過去作をプレイ済みの方ならご存知だと思うのですが、アルバは クエ中に扱う属性が変わり、その度に弱点属性も変わる、という特徴をもっています。 ここではそれぞれ 火モード、 氷モード、 龍モードと言わせていただきます。 各モードに対する属性の相性関係は下の表をどうぞ。 これらを踏まえると、 火と氷を使い分ければいいじゃん!となるかもしれませんが、このクトでは モドリ玉が使えません。 すなわち、 武器チェン、弾補給などは乙らないと行えないということです。 したがって、各属性の特化装備を作って着回す、ということはあまりできません。 乙可能回数=弾薬補給回数となるため実質的に使える弾薬の数にも制限があります。 また、 体力が非常に高く、1回の持ち込み分では調合分を入れても到底足りません。 乙って補給しに行く必要があるので、その際に効果を発揮する不屈も必須スキルとなります。 さらに、属性ダメージを与えないと、必殺技であるカトンを耐えれなくなります。 ですので乙る前提で徹甲などで行ってもいいですが、それなりのDPSを要求されます。 攻略 ライトで行く場合、複数属性を使い分けるか単一属性で行くかの2択になりますが、前者はモードを見分けるのが面倒な上、試したところ火力も微妙でした。 ですから僕は 単一属性をお勧めします アルバ討伐前もしくはこれから周回しよう、と考えている段階の話です。 アルバライトができているなら話は別です。 ということで、メインウェポンは 属性速射ライトで最も性能が高い水ライトに決まるわけです。 なお、近接は龍封力が備わっている龍属性がいいと思います。 しかし、アルバのイベクエには特別な仕様があります。 「宵の恒星」「明けの死星」という2種類のクエが日替わりで出現し、 前者は火モードでスタート、後者は氷モードでスタート、というのが固定となっています。 前者であれば水はそこそこ効くので良いとして、後者は水スタートだと少々もったいないことになります。 明日まで待ちゃいいのですが、せっかちな方々はそうも言ってられないでしょう。 そしてかくいう僕も、明けの死星スタートだったわけです。 ということで、 氷スタートを逆手にとり、スタート〜モードチェンジするまでは最初に紹介した火ライトを使います。 どうせ弾補給のために1回以上は乙しなきゃいけないんだから、最初の1回までにできるだけDPSを稼いでおこうという魂胆です。 参考までに、私のPSだと水ライトオンリーで こんなもんでした。 この作戦を取ってからはこんな感じで、4回ほどやりましたが割と 15分台付近で安定しています。 立ち回りはとにかく動きつづけるのが大事。 敵の正面に位置取って、少し射線をずらして頭を貫通させ、角破壊のためにダメージを蓄積させるか、真横に位置取って翼を貫通させるといいと思います。 アルバに関しての感想 あくまで個人的な現時点での感想ですが、 今までのコンテンツで1番楽しいです。 属性が戦闘中に変わるという特殊な仕様にどう対抗するかと考えるのも楽しいですし、なにより、油断すればやられる火力の高さと、理不尽なモーションがなく意味不明な殺され方が少ないという部分で、 マンネリ化を防ぎつつストレスも感じさせない絶妙な難易度に仕上がっているなと感じました。 あと、ソロ用体力作ってくださって本当にありがとうございました…! ちなみにですが、 速さを突き詰めるなら最適解は近接武器かヘビィになると思っています。 というか、覚醒武器の龍のやつかアルバの武器を使った物理よりのビルドですね。 というのも、詳しい仕様が完全にわかっていない現状(詳しく分かってもなお難しいかもしれませんが)、 敵の弱点属性の管理が非常に難しいため、属性よりのビルドだと1クエ通しての高火力を実現するのが難しそうだからです。 ですから、ある程度立ち回りが分かってきてタイムを詰めたい場合は、属性に頼りがちな弓(弓は覚醒爆破武器を使った物理もありますけど)やライトではなく、 ですのを防ぐ分だけの属性を盛って後は火力に全振りしたハンマーや大剣あたりがよさそうだな、と個人的には思っています。 装備について 一応触れておきます。 詳しいビルドなどはまださっぱりですが、 環境は確実に変わると断言できるぐらいのポテンシャルがあると思ってます。 龍紋と合わせて使ってくれといわんばかりのスキル構成ですね。 龍紋の特徴であると相性の良い逆恨みと体力増強に加え、 シリーズスキルは2部位で発動し、武器の属性値を高めます。 うれしい。 武器の方は過去作と似た仕様になっています。 優秀な切れ味、高めの属性値、少し控えめな攻撃力の3コンボ。 昔は率もあった記憶があるんですが、今はそれが龍封力やらスロットやらに置き換わったのでしょう。 いずれにせよ非常に優秀です。 武器スロ2-2は普通にヤバイ(語彙力)。 なにより 昔懐かしのアルメタを使えるのが素敵すぎます。 ハンマーの溜め2のモーションが変わり、使いやすくなったおよびMH3rdからメインでハンマーをよく担いでいた僕にとってアルメタは相棒といっても差し支えないぐらいの存在でした。 はあまりやりこまなかったので、久々に再会という形になります。 まずはアルバ武器でアルバに突撃じゃー! ryoryo09.

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【MHWI】アルバトリオン初日攻略!ソロ15分台で周回中

アルバトリオン 意味

専用BGM: 殷々たる煌鐘の音 概要 別名 『煌黒龍(こうこくりゅう)』。 専用ステージ 『神域』に生息する。 龍の伝承を伝える詩人、にて、 『神をも恐れさせる最強の古龍』と呼ばれる、モンスターハンター界最強のドラゴン軍、の一角である。 他にも、 『黒き太陽』・『闇夜に輝く幽冥の星』など、様々な異名を持ち、さらにクエスト名は、 『黒き光を放つ神』・『神への挑戦』・『神の再臨』・『神への抵抗』など、やたらとを強調した表題となっており、アルバトリオン自身が神、あるいは 『神を超えし者』と称されるほどの強者たりうることを示している。 現に、住処の神域周辺には、アルバトリオン自身の引き起こすが常に巻き起こり、海からも空からも近づくことは容易ではないなど、もはや邂逅そのものが不可能に近い圧倒的格差を見せつけている。 『』 MH3 で初登場。 MH3におけるオンラインで、ハンターランク60になるための緊急クエストのである。 MHP3では上位クエストの2頭討伐をすべてクリアすると戦える裏ボス。 MH3Gでは村最終クエとして登場する。 MHXではハンターランクが80に到達すると討伐クエストが解禁され、戦えるようになる。 古龍種の一種で、漆黒の体を持ち、全身が 逆鱗で覆われている。 なので決して初めて倒して逆鱗が沢山剥ぎ取れて自慢とかしないように。 アルバトリオンの逆鱗の価値は鱗程度だと思ってよい。 頭には天を貫くような角、尻尾には鋭利な棘が付いていてかなり禍々しい。 体の形や行動はやなどと類似しているが、その体長は二回り近く大きく、普段は近接武器では脚や尻尾しか届かない。 この古龍の一番の特徴は 4種類もの属性を操る能力を持つことである。 戦闘中はそれぞれ操る属性が異なる2つの形態へ状態変化し、地上にいる時は龍属性と火属性、滞空時は氷属性と雷属性を扱う。 地上モードでは龍属性の突進や引っ掻き、着弾すると炎の竜巻を巻き起こす火炎弾を主に使い、特に火炎弾はバックジャンプする際によく吐いてくるので命中率は高い。 一方で、飛行モードでは雷を降らせる攻撃や、氷ブレスや氷メテオを仕掛けてくる。 このように、水属性以外のすべての属性を使ってくるので一つの属性耐性に重点を置いただけでは難しい。 しかも大きさの割にとても素早いのでかなり手強い。 なお、設定では膨大すぎるエネルギーから 存在するだけで天災を巻き起こすとされており、アルバトリオンの棲む地方一帯は立ち入り禁止区域に定められている。 また、全身を覆う刃のような逆鱗や甲殻、過剰な属性エネルギーを複数扱うなど、ひたすら戦闘能力に特化したモンスターのようにも見える。 前述の通り、 「最強の古龍」と称されているのだが、こうして設定をみるとそれも満更でもないような気がしてくる。 余談だが、一部のユーザーには、頭の角の形状がを彷彿とさせる事から、「骨川龍」「アルバスネオン」「ドススネ夫」などと呼ばれてしまっている。 MH3 幸いなことに、 麻痺と睡眠に非常に弱い。 故に、アルバトリオン討伐をする際によく見られるハンターといえば、• 麻痺属性の武器持ち• 睡眠属性の武器持ち• 状態異常強化スキル持ち• ボマースキル持ち などである。 また、角を2段階破壊することで飛べなくなったり、フィールド両端の高台に突進させると角が刺さって隙が生じることから、角笛持ちやハンマーを使うハンターも決して少なくない。 中には5分以内に討伐する人達もいる。 最速討伐はたったの45秒だとか…。 まあ「逆鱗」といえば竜の弱点なので、全身逆鱗というのはそういうことなのかもしれない。 また、古龍種にしては珍しく、尻尾の切断条件に体力は関係ない。 MHP3 麻痺耐性が上がり、前方のハンターに向かって角を振り上げてくるので、MH3の時のようにハメることが少々難しくなっている。 また角を2段階破壊しても、帯電してから飛ぶまでの時間が長くなるだけになっている。 しかし全体的に肉質が軟らかくなり、行動の隙が増え飛行モードでも着地することが多くなったため、あまり気にすることではないだろう。 MH3G MHP3での弱体化が激しかったのか、MH3Gではとんでもない強化を施されている。 村上位クエなのに攻撃力と体力はG級に引けをとらないほど高くなっており、角を折ろうが折らまいが飛びまくる。 あろうことか 怒り時は閃光玉が効かない。 つまり飛行時に閃光玉で叩き落すのが難しくなっている。 代わりに神域には拘束用バリスタ弾があるのでそれを使って撃ち落せる。 イベントクエストにG級の個体と戦えるものが存在する。 攻撃力こそ村上位と変わらないが(むしろ村上位が異常)体力値が二倍以上に跳ね上がっているので倒すには一苦労する。 MHX 全体的に演出がド派手になった本作だが、アルバトリオンも例外ではなく、各攻撃のエフェクトが一新され、特に火柱を上げるブレスなどにそれが顕著に表れている。 MH3Gの怒り時には閃光玉が効かない仕様は変わらず、また登場フィールドの変更により飛行時の拘束弾による撃墜が不可能になってしまった。 だが本作ではMH4から登場した乗り状態を、目玉要素のエリアルスタイルによりどの武器種でも狙うことが可能なためそれによる撃墜は可能。 乗り攻防の難しさはシリーズトップクラスだが、その分成功すれば狙いにくい頭や翼を集中攻撃できるためリターンも大きい。 また、地味に前脚の怯みで転倒する仕様も復活しており、さらに(詳細な検証こそ為されていないが)肉質や部位耐久値もMH3Gの時と比べて若干引き下げられているようなので、慣れればMH3Gの時ほど苦戦することはない…ハズである。 MHW:I 以前のイベントにて公開された今後のアップデートのロードマップで5月に過去作からの 人気モンスターの復刻が告知されており、かねてからやの参戦が予想されていたが… 2020年3月21日に公開された「デベロッパーズダイアリーVol. 5」にて予想を裏切りまさかの新大陸上陸。 ハンターたちの間にこれまでにない衝撃が走った。 鳴き声や属性転換のエフェクトが大幅にリファインされており、新大陸のどの古龍よりも一線を画している様子が見てとれる。 新大陸調査団によると「破壊の象徴」とされその名を呼ぶことも憚られる存在であり、かつてその存在を認められない者たちによって数少ない編纂書を燃やされたことがあるという。 何より特筆すべきは戦闘フィールド。 なんと彼は の生息地である「幽境の谷」に姿を現したのである。 実際のところ「神域」という場所は「アルバトリオンが出現した地域一帯」を指すのだが、なぜ彼が広大な新大陸の中から幽境の谷を選び、そこを神域としたのかは今のところ謎に包まれている。 デベロッパーズダイアリー Vol. 6によって新たに公開された情報によると、 属性状態を表すモードが新しく「炎活性状態」「氷活性状態」「龍活性状態」の3つとなった。 そして新たにモードチェンジを行う際に放つ即死級の必殺技、 『エスカトンジャッジメント』を会得。 龍活性状態から別のモードに変化する際、凄まじい勢いの属性エネルギーの衝撃波を放ちフィールド全域に途轍もないスリップダメージを及ぼす技だが、同じスリップダメージでものヘルフレアとは比較にならない威力であり、 体力増強3によって増やした体力200を2秒足らずで消し飛ばす程であるがハンター側の属性攻撃によって弱体化させることが可能である。 (それでも体力を150は削る危険な技である) ちなみにMH3からMHXXに至るまで水属性攻撃を一切してこなかった彼?だが、本作で水属性ブレスを遂に会得し(てしまっ)た。 しかも油のような性質も有しており、着弾地点に炎が当たると燃え広がってダメージゾーンになるギミックとなっている。 武器・防具 アルバトリオンの素材を用いた武器は龍属性・高火力・高い切れ味を誇り、武器の中ではトップクラスに入る性能を誇る。 しかし多くの武器には「天をつらぬく角」が必要である。 この素材は、角を2段階破壊することで得られる報酬であるが、もともと角を破壊するのが難しいのに加えて、出現確率がMH3時代では約15%と低かった。 に嵌められること間違いなし。 たとえ角を破壊したとしても大抵は「砕けた天角」であるため、「天をつらぬく角」1個入手するために、何回、いや何十回もアルバトリオンと戦うハンターは決して少なくない。 MH3GではG級素材に「天を統べる角」という物があるので今度はこの角のために何十回もアルバを狩りに行くハンターが出るだろう(ただし、基本報酬でも低確率ながら出ることはある)。 とも呼ばれる防具はアルバの持つ属性の不安定さを表しているのか、部位によって属性耐性がバラバラである。 (共通して龍属性には弱いが) では、アルバトリオン自身は登場しないものの、で素材交換することでアルバトリオンの素材を入手でき、防具と武器の一部を作成できる。 ただ、そのためには強化を施された本作のラスボス:を討伐するというかなり困難な依頼を達成しなければならない。 余談 同じ系に、 『神を超えし者』の名を持つ がいる。 また、過酷な火山環境が、どこかを彷彿とさせる神域。 複数の属性(体)を持つという能力。 素材名にみられる 『色』の文字。 神の名を持つという点などが、 を彷彿とさせる。 余談も余談だが、アルバトリオンにはWORLDまでモンスターアイコンが作られていなかった 遭遇しても? のままだった。 アトラル・カは遭遇すればきっちり出ていたのに… のだが、ICEBORNEにて参戦したことにより、WORLDサイズではあるがめでたくモンスターアイコンが追加された。 しかもWORLD仕様とだけあって結構かっこいい。 スネ夫とバカにできないカッコよさである。 関連イラスト.

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