パワプロ 2019 栄冠 ナイン 転生。 【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成攻略のコツまとめ

【パワプロ2018】1980年代の転生OB一覧

パワプロ 2019 栄冠 ナイン 転生

練習効率を向上させて選手育成を効率化 栄冠ナインには練習効率というものがあって練習効率が高くなっている時は練習による経験点が多くなります。 この練習効率が高い時のインセンティブを取っていく事で選手がかなり成長しやすくなるので、練習効率が上がるイベントを上手く使う必要があります。 練習効率は上がったイベントの次のターンで効果が出るようになっています。 つまり効果をより受けようと思ったら練習効率が上がるイベントが発生した次のターンは5マスや4マス進むカードを使用すると良いです。 いくら練習効率が上がるイベントが頻発してもイベントが発生した次のターン以外は意味がないという事だけ押さえておきましょう。 練習効率を上げるイベント 練習効率が上がるイベントで一番代表的なのはアイドルマスに止まった時のサイン会イベントです。 女子マネージャーが卒業後に一定の確率でアイドルになるので、日程進行のマスにアイドルが出現したら積極的に止まるようにしましょう。 (アイドルマスに停止した時は練習効率を上げるイベント以外の可能性もある) これ以外にも選手の練習効率が上がるイベントはあるのですが、頻度や複数の選手の練習効率が上がる事を考えるとアイドルマスの活用がメインになってくるはずです。 アイドルマスに停止して練習効率がアップした場合はスケジュール変更手帳やカードの数字を増やすアイテムを使ってでも大きな数字のカードを使用するべきです。 選手の性格と能力 栄冠ナインでは各選手に性格が設定されていて、性格ごとに上がりやすい能力が違っています。 選手によってどの能力を優先的に上げていくか違うと思いますが、上げていく能力に合った性格の方が効率良く選手を育てられます。 選手の性格に合わせて育成プランを考えるか「自分探しの本」というアイテムを使用して選手の性格を変えていくと良いです。 「自分探しの本」は比較的に低いポイントで取れるので、手軽に使えるアイテムだと思います。 「自分探しの本」は使用すると現在の性格以外に変更されますが、ランダムなので選ぶ事はできません。 しかし複数回使えるので目当ての性格が出るまで繰り返す事ができます。 ただし天才肌だけは出ないので天才肌の選手には絶対に使わないようにしましょう。 むしろ天才肌の選手は全ての能力が上がりやすいので、使う理由がありません。 栄冠ナイン投手育成 栄冠ナインでは弱小、そこそこ、中堅では投手が2人入学式してきます。 強豪、名門になってくると投手だけで3人や4人入ってくるので、先発とリリーフで役割をはっきりさせた方が良いです。 というのも栄冠ナインでは怪我で試合に出れない事もないので、スタミナをある程度上げる必要がある先発投手を4人育成する必要はないからです。 4人投手がいれば2人先発2人リリーフにしてリリーフの投手はスタミナを上げない代わりに他の能力を上げていく事でチームの投手力が上がっていきます。 先発を1人でも回っていきそうですが調子もありますし、ロングリリーフしないといけないケースもあるので先発要員は2人いた方が良いと思います。 栄冠ナインをプレイする中での感覚的な話になってしまいますが、栄冠ナインはカーブ系とチェンジアップ系の変化球がやたらと被打率が低い気がします。 ちゃんとした根拠があるわけではないですが、参考までに覚えておいてもらうと良いかもしれません。 ちなみに僕は新しい球種を覚えさせる時はカーブ系やチェンジアップ系のボールを覚えさせるようにしています。 (フォークやSFFを覚える事もありますけどね) 栄冠ナイン野手育成 栄冠ナインも初期の頃は守備の能力を上げる必要があるのか疑問に思うくらいの時期もありましたが、最近のシリーズでは守備の能力は非常に重要です。 特にパワプロ2018以降の栄冠ナインでは守備の能力を疎かにしていると失点がやたらと多くなります。 コンスタントに勝っていくにはセンターラインの選手は守備の能力をある程度上げていくのは必須です。 打力に全振りする選手を作る場合はファーストやサードやレフトあたりのポジションにしておくと良いでしょう。 もう一つ栄冠ナインで重要になってくるのはキャッチャーAやキャッチャーBを持っている選手の存在です。 この特殊能力を持っている捕手が試合に出ているだけで投手の能力が上がるので、キャッチャーAとBは積極的に狙っていくべきです。 習得するには本で覚えさせるか特訓または合宿での取得になります。 特訓マスが出現した時はできる限り止まるようにして捕手がいればキャッチャーAとBを狙いましょう。 合宿に関しては夏と冬に行う事ができて、キャッチャーAとBを取得できる練習は球速とコントロールと変化球に対応した練習と総合練習です。 キャッチャーAもしくはBをつける為に合宿の前になったら球速、コントロール、変化球、総合練習のカードを集めて合宿に突入すると効率がいいです。 栄冠ナインの序盤の進め方 栄冠ナインは開始直後に2年生と3年生がいる状態から始まります。 しかし2年生と3年生は卒業まで時間がないので、そこから能力を上げたり信頼度を上げていっても効率が悪いです。 そのため2年生と3年生は放置して序盤は1年生をレギュラーにして早い段階から試合に出していくべきです。 結果的に能力も上がりやすいですし、なによりも信頼度が早く上がって試合に勝ちやすくなります。 運的な要素もありますが、上手くいけば2年以内に甲子園に出場する事も充分可能です。 とは言え最初は弱小から始まるので1年生は投手2人、野手4人しか入学しません。 そうなると必然的に上級生も1つ下の学年が入学してくるまでは上級生をスタメンに入れる事になりうます。 なので開始直後は1年生と2年生でスタメンを組んで、1つ下の学年が入ってきたら3年生になった2年生と新1年生を入れ替えると良いです。 金特殊能力の取得方法 栄冠ナインでも金特殊能力を選手につける事ができますが、最初から金得能がついている転生選手を除くと金得能の本で覚えさせるしか方法がありません。 金特本を入手できる方法も限られてきて甲子園出場が決まった後のOBからの差し入れイベントだけです。 甲子園には1年で最大2回しか出場できない上にOBの差し入れイベントが起きても金特本を差し入れしてくれる確率は高くないので根気が必要です。 僕は普通に栄冠ナインをプレイしたい派なのであまりやりませんが、オンラインストレージでリセマラして金特本を集める方法もあります。

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【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成攻略のコツまとめ

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投手育成に必要なパラメータは?球速or変化球? 投手育成の際、どのパラメーターから伸ばしていけばいいのでしょうか? そして、どんなタイプの投手が栄冠ナインで活躍できるのでしょうか? スタミナ、コントロールはCが目安! スタミナは長いイニング投げるためには当然必要ですが、伝令コマンドの『励ます』でスタミナを上昇させることができるので、 自分で指示が出来るときに数回『励ます』をしていれば、 スタミナC程度でも疲れずに完投することができます。 コントロールは、極端に低いと四死球連発でゲームを壊しますが、コントロールばかり良くても結局抑えられないので、こちらも C程度あればほどほどにストライクとボールを投げ分けます。 場合によってはDでも良いです。 なので スタミナ、コントロールはどちらもC程度を目安に上げましょう!もちろんCより高い方が、炎上しにくいですが。 栄冠ナインは軟投派投手が有利?球速より変化球を重視! 栄冠ナインは基本的に変化球投手のほうが抑えやすい傾向があります。 それも、グラウンドレベルが低い時は特にその傾向が強いです。 なので、 覚えた変化球は必ず レベル2以上(できれば3以上)にしましょう! 変化球を複数覚えて、4球種以上持っているとかなり打たれづらいです。 中でも、1球種がレベル5や6あると、決め球になって非常に打たれづらいです。 そして、使える変化球は個人のプレイ感ですが以下の球種になります。 投手のおすすめ起用法は? 栄冠ナインは信頼度が投手の失点に大きく関わってくるため、信頼度を上げるための一番の方法である『試合に出す』ことが非常に重要です。 投手を勝ち負けに重要なので下手に低学年を投げさせると炎上なんてことも多々あります。 どのような起用法がよいのでしょうか。 スポンサーリンク 各学年エースと2番手を決めよう! 各学年入学時に、一番優秀そうな投手をその学年のエース、次に優秀そうな投手を2番手投手に決めましょう。 ポイントは特殊能力のピンチや打たれづよさ、ノビ、対強打者などの有能特殊能力の有無(もしくはBやA)と、所持している変化球が使える変化球かどうか。 そして、基礎パラメータの高さです。 Gが無いと育成も少し楽です。 そうすると、 3年生エース投手、3年生2番手投手、 2年生エース投手、2年生2番手投手、 1年生エース投手、1年生2番手投手 の合計6人体制になります。 夏は4人、秋春は3人で戦おう!基本は3年生エース先発! 夏大会は 3年生エース投手、3年生2番手投手、2年生エース投手、1年生エース投手 の4人投手で戦い、かなりの格下相手の時以外は3年生エース投手が先発するようにしましょう!試合展開に応じて2年生エース投手と1年生エース投手を終盤に投げさせ(打者一人でも良い)、信頼度を獲得していきましょう! かなりの接戦で、3年生エース投手がもう投げられない時や、投手交代で流れを変えたい時は3年生2番手投手に投げてもらいましょう。 ただし、この時点で2年生エース投手>3年生2番手投手という能力値の場合は、2年生エース投手でも良いです。 秋大会or春大会は 2年生エース投手、2年生2番手投手、1年生エース投手の3人を軸に戦いましょう。 特に秋大会は、2年生2番手投手と1年生エースはかなり信頼度が低いので、信頼度と能力共に高い2年生エースに頑張ってもらい、他の2人は終盤に投げましょう。 二刀流投手は信頼度が上げやすい? 野手のサブポジを持った 二刀流投手は、実は信頼度が上げやすいです。 なぜなら、9回の守備固め(守備緩めとも言う)時に、 野手として出場できるため投手起用に関わらず試合出場できます。 そのため、信頼度が上がりやすいです。 そして何故か野手として試合に出て、投手能力も上がります。 二刀流投手が入学してきたら、是非この方法で育成してみてください。 最後に 甲子園を見て、栄冠ナインをプレイし、今回の記事を書きました。 栄冠ナインは、パワプロの中でも異色のゲームであるため、投手も対戦で活躍できる投手とは一味違います。 投手の出来が、総合力Aの高校と対戦する時に露骨に響くので、投手はきっちり育成しましょう! 野球は点を取られなければ負けないスポーツです。 そして、甲子園のように大エースが一人いたら勝ち上がることも可能です。

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野手 野手における育成方針 ポジション共通の育成方針はありますが、先にポジション別の育成方針を説明します。 捕手 捕逸の可能性を低くするためにも捕球はDは欲しいです。 守備でのミスを減らすためにも守備力もDまで上げたいところ。 肩力は甲子園にもなるといくら上げようが盗塁されやすいのでD止まりで良いでしょう。 基本的に打撃重視のポジョションなので最低限の守備能力を確保したら走力やミートを上げていきましょう。 一塁手 打撃重視のポジション。 ただ捕球する機会が多いポジションなので捕球と守備力共にEは確保しておきたいです。 それ以外は肩力がEあればいざというとき安心なので後は打撃能力を上げていきましょう。 二塁手、遊撃手 守備の要となるポジション。 捕球と守備力は最低でもDは必要です。 肩力は遊撃手の場合はDは欲しいです。 二塁手はE程度で良いかもしれない。 走力も守備範囲を増やす意味でB以上あれば失点も大幅に減ります。 三塁手 基本は一塁手と同じ。 違う点は肩力がDあればゴロの際、アウトにしやすくなります。 外野手 守備範囲が広いので走力はBは欲しいところです。 捕球と守備力はD以上あればとりあえずは大丈夫。 肩力は高いことに越したことはないが、高くてもランサーを刺すという恩恵をあまりうけないのでEあれば十分です。 以下は野手ポジション共通の育成方針です。 弾道は2に上げること 弾道が低いとホームランなど高い打球を打ちづらいので、少なくとも弾道は2に上げましょう。 新入生は弾道が1ばかりなのでまずは弾道を2に上げると良いです。 捕球、守備力は最低でもEまで上げる 捕球と守備力をEまで上げると少なくともエラーなどの守備でのミスは減ります。 それほど守備能力が重視されない一塁手や三塁手でもEまで上げることをおすすめします。 ただ捕球に関してはD以上に上げようがエラーはすることは多いので、守備機会が少ないポジションはE辺りで十分です。 走力はB以上に上げると攻守が楽となる 走力の項目でも触れましたが、走力が高ければ高いほど攻守での展開が楽となります。 走力がB以上あると盗塁が決まりやすくなったり、ランナーが本塁に生還しやすくなります。 スクイズをした場合、走力が高いと三塁ランサーがホームに帰還しやすくなるほかに、スクイズを決めた打者が一塁に間に合ってセーフになる可能性が増えるなど、とにかく上げといて損はない能力です。 投手 投手の育成方針 何故か敵チームの打線は貧打になることはないので、失点を減らす意味でも投手は重要です。 エースには少なくとも球速145キロ、コントロールC、スタミナCは求めたいところです。 特にコントロールに関しては低すぎると四球を出しやすくなるのでCは欲しいところです。 変化球に関しては体感ですが球種が3種類以上あると失点の量が減ります。 なのでエースには3種類は少なくとも球種を持たせましょう。 ただ変化量1の球種は打たれやすいので最低でも3まで上げるようにしましょう。 また序盤は3種類の球種を投手に持たされると変化量を上げきれない可能性があるので、その場合は2種類あれば十分です。 試合に勝つコツ 今作は指示操作時に打者に指示をしているとヒットをあまり打ってくれません。 指示操作と自動操作どちらが点を取りやすいかといえば、圧倒的に自動操作です。 そのため戦力がある程度整っている場合は意図的に自動操作の時間を増やすと点を取ってくれやすくなります。 野手における指示操作の条件としては、試合前に注目した選手の打席とチャンスなどの特定の場面です。 このうち注目選手以外での指示操作の条件はまばらでチャンスであっても指示操作にならないことも良くあります。 もちろんその逆もあり、自分からコントロールすることは不可能です。 注目選手の場合は、スタメンから降ろせばその分の指示操作を減らすことができます。 ただレギュラーの選手を注目した場合、戦力的意味でスタメンが降ろしづらくなります。 そこで注目選手の候補がスタメンから選ばれる仕様を逆利用します。 方法としては、あらかじめレギュラーの選手をベンチに設定しておき、本来ベンチの選手をスタメンに設定しておきます。 こうすることでレギュラーの選手を注目選手に任命することを避けられます。 後は試合前のスタメン設定でベンチにいる本来レギュラーの選手をスタメンに設定するだけです。 この攻略法は指示操作ではあまりヒットを打たないバランスにより、有効なものです。 自動操作の機会を増やしても点を取らない可能性はもちろんあり、注目選手によるメリットが得られなくなるなどデメリットもあります。 なのでこの攻略方法を使う際はその点を考慮して使うようにしてください。 指示操作中の試合指示 打撃時ですが基本的には引っ張りか流し打ちで信頼度が高い方を選ぶと体感的にはヒットを打ってくれやすいです。 また走力A以上のランナーが一塁にいるときは相手キャッチャーの肩力が低ければ盗塁を仕掛けていくのも良いでしょう。 守備時に関しては人それぞれのやり方はありますが、自分は基本的には低めや外角などを使い分けています。 緩い球を持っている投手の場合は緩急も使わせると効果的です。 追い込んだらクサイところを使うのも良いですがボールになり易いので注意しましょう。 また1ヒットでランナーが返らない場面でゲッツーを狙える場合はゲッツシフトを敷いてよりアウトカウントを稼ぐように心がけましょう。

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