ローモバ 闇の巣窟。 攻略情報

闇の巣窟・闇の錬金所

ローモバ 闇の巣窟

ローモバが更新されました。 更新内容は、 1.王国マップに『闇の巣窟』が出現 2.領地に『闇の錬金所』を追加 3.領地に『魔獣迷宮』を追加 4.新イベントの開催に伴う機能追加 ニュースにはこれしか情報がないので、公式フォーラムから情報を集めると、 1.闇の巣窟には攻撃し、闇の素材を手に入れる 2.闇の錬金所にて、闇の素材を素敵なお宝に変換する 3.魔獣迷宮には、魔獣が住んでいて、聖なる星の魔法でしか倒せない 4.まだ特になし <闇の巣窟と闇の錬金所について。 > アップデート完了後、バージョンが古いままだと、城レベルの低いDark. Nestというのが大量に王国マップにできていて、偵察、攻撃もできない。 バージョンv1. 35以上に更新しましょう ここからは実際にやってみた情報です。 1.『闇の巣窟』 偵察や攻撃、連合攻撃参加してもバーサーカー状態にはなりませんでした。 闇の巣窟には、連合攻撃でしか攻撃できません。 倒すと、ダークマターが手に入り、闇の錬金所が開放できます。 闇の巣窟への攻撃はバーサーカにはならないので、バリアもはれます。 偵察で敵の兵数や兵種を確認してから、攻撃しましょう。 偵察妨害している闇の巣窟もいました(笑) 闇の巣窟は、城壁ありの敵です。 兵は負傷・死者が普通に出るのですが女神アテナによって治癒されるようで、結果の1%程度が負傷者になりました。 ダークマターは、参加者すべてに一つづつ配られます。 削る作戦は立てられません。

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ローモバ 攻略データ: [アップデート]闇の巣窟 2017/01/25~

ローモバ 闇の巣窟

ロードモバイルの 魔獣共闘では、ギルドメンバー全員で闇の巣窟をクリアしたり、地獄級クエストを達成したり、魔獣討伐を行ったり、アイテム交換をしたりしてポイントを獲得します。 そして、ローモバの魔獣共闘ではそのギルド内総合ポイントにて 「魔獣の紋章」を消費することでチャレンジ魔獣の召喚が可能です。 また、このギルドメンバーの力を合わせて呼び出したチャレンジ魔獣は、 召喚した瞬間にギルドメンバー全員に「召喚ボーナス」がドロップし、 討伐成功することによって、これもまたギルドメンバー全員に「討伐ボーナス」がドロップします。 しかし、このロードモバイルの魔獣共闘では、絶対にやってはいけない行為があり、少数派の非協力的プレイヤーがいると、ギルドメンバー全員に迷惑が発生してしまうことも事実です。 ちょっとした軽い気持ちで行ってしまった行為が、ローモバの魔獣共闘では大きな事件へと繋がってしまうことも多々あります。 それでは、ロードモバイルの魔獣共闘で絶対にしてはいけない行為について解説していきます。 ロードモバイルの魔獣共闘で絶対にしてはいけない行為 ロードモバイルの魔獣共闘では、達成ポイントが段階に分かれており、それぞれ 1ランクで「64万ポイント」、 2ランクで「256万ポイント」、 3ランクで「640万ポイント」が必要となっております。 ローモバの共闘は各ランク毎に「召喚の紋章」が1枚、2枚、3枚ずつ獲得することが出来て3ランク達成すると、合計6枚の「召喚の紋章」を得られます。 ローモバの魔獣共闘で獲得した「召喚の紋章」1枚をR4以上のメンバーが消費して、チャレンジ魔獣を召喚するこが可能なわけですが、絶対にしてわならない行為があります。 これをしてしまうと、せっかく頑張ってあつめた「召喚の紋章」が無駄になり、そして討伐成功の報酬までもが敵に奪われることになります。 具体的には、ロードモバイルの魔獣共闘でチャレンジ魔獣を呼び出すときには、自分たちのコロニーの中心に召喚するか、どこか場所を移動して包囲網を貼りながら駐屯地を広げる必要があります。 コロニーまたはどこか別の場所に討伐参加者が集合し、中心部分を空き地にして穴をあけます。 そして、周囲のお城周りにびっしりと駐屯地を出してグルグル巻き状態にして他のお城が近くへ飛んでこれない状態にする必要があります。 そして、真ん中にローモバの魔獣共闘で獲得した「召喚の紋章」でチャレンジ魔獣を召喚します。 このとき、 絶対に他のギルドメンバーは遠くからチャレンジ魔獣の討伐に参加してはいけません。 あくまで、チャレンジ魔獣の周囲をぐるりと囲い込んだ近場のメンバーのみで討伐をしないと、敵にチャレンジ魔獣を発見されて横取りの悪夢が発生します。 もちろん、私もワールドチャットで敵対ギルドが魔獣共闘でチャレンジ魔獣を召喚したら、すぐにフィールドを調べまくります。 そして、遠方からチャレンジ魔獣の討伐に参加している人がいればラッキーです。 その討伐軍隊をタップすることによって、敵対ギルドが魔獣共闘で召喚したチャレンジ魔獣の座標を特定することができます。 もちろん、敵対ギルドのチャレンジ魔獣の場所が分かれば、ギルドチャット内に座標を流してみんなで魔獣共闘のチャレンジ魔獣を奪いに行きます。 そのため、 何があってもローモバの魔獣共闘ではコロニー外そして遠方からのチャレンジ魔獣の討伐をしてはいけません。 たった一人もしくは少数の人が遠方から自分たちのギルドが召喚した魔獣共闘のチャレンジ魔獣へ討伐攻撃が理由で、座標を特定されることなんて高確率で発生します。 くれぐれも、ローモバの魔獣共闘では、安易に遠くから討伐をしないようにしましょう。

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ローモバ 攻略データ: [戦争]連合攻撃

ローモバ 闇の巣窟

通称kvk Kingdom vs Kingdom。 別の王国に所属する各ギルドとポイントを競い合うイベントです。 イベント期間中はランダム転送の巻物や上級転送の巻物で対戦相手の王国へ移動できるようになり、一定時間が経過すると元の王国に帰還します。 相手の王国で戦争、魔獣討伐、採取などの行動を取ることでポイントを稼ぐことができ、ポイントが一定数溜まるとギルド、個人のそれぞれで報酬を貰うことが出来ます。 また、kvk終了後に各王国にジェム鉱石が出現し、採取することでジェムを獲得できます。 勝利した王国の方がより大きなジェム鉱石が出現し、より多くのジェムを獲得できます。 2ヵ国間、3ヵ国間、4ヵ国間のkvkが存在し、4ヵ国戦争の場合はターゲット王国という概念が存在します。 ターゲット王国においてワンダーベースやワンダー要塞の所有、兵士や罠の撃破などを行うと通常の2倍のポイントを取得することが出来ます。 積極的に他国に行ってポイントを稼ぐ人はいいですが、そうではなく自国に留まり内政に集中したい人もいるかと思います。 タイルキルされるとポイントが得られないので、敵からのタイルキル部隊が進軍してきたらすぐに採取部隊を城に戻しましょう。 普段のような食べ残しについては気にしなくてokです。 また、採取隊が戻っている最中に時間切れで自国に戻されるとポイントが得られないので、帰りの時間も計算に入れて余裕を持って戻すようにしましょう。 領地の画面でギルドチャット左端のすぐ下にあるアイコンをタップしてみてください。 現在開催中のイベントの一覧が表示されます。 その中からギルド共闘を選びます。 すると、様々なクエストが貼ってあるボードが表示されます。 ギルド全体で協力してこれらのクエストをクリアし、少しでも多くのポイントを稼ぐことがギルド共闘の目的です。 一定のポイントに達するとランクが上がり、ランクが高い方がイベント終了後に貰える報酬が豪華になります。 ルール: ・ボードに表示されるクエストは最大20個 ・誰かが選んだクエストはボードから消える ・不要なクエストはr4が消せる ・消えたクエストは30分で復活 ・復活したクエストは内容がランダムで変わる ・一人が一度に受けられるクエストは1つまで ・受けたクエストをクリアまたはキャンセルすると別のクエストが受けられるようになる ・最初にクエストチケットが8枚もらえる ・クエストチケットはクエストの受注時に消費され、成否に関わらず戻ってこない ・ジェムを消費することで9枚目のクエストチケットを買うことが出来る 比較的難易度後が低いオススメのクエスト: 神秘な宝箱を〇回開ける メンバーを〇回ヘルプする 商船でアイテムを〇回交換する ギルドコインを〇枚消費する ジェムを〇個消費する 行政ミッションを〇回完了する ギルドミッションを〇回完了する VIPミッションを〇回完了する 魔獣を〇回攻撃する 自分が指揮官となり闇の巣窟をクリアする ダークマターを獲得する 領地ブーストを使用する 自分の手持ちのアイテムなどの状況やクエストの制限時間を確認し、確実にクリアできるものを選ぶようにしましょう! 才能と同じく、鍛造所で作れる装備品も軍事ブーストより速度ブーストを優先することをオススメします。 また、同じ建設速度ブーストでも部位によって効果が違ったり必要な素材が違ったりするので優先順位が変わってきます。 最初は以下の装備を優先的に作り、さらに素材を集めて上位のレアリティにグレードアップしたり、他の部位の装備に挑戦したりしていくと良いでしょう。 ・建設速度ブースト 頭装備:ノセロスの威嚇 ノセロス 体装備:キングアーマー 採取 足装備:狂戦士の軌跡 採取 メイン武器:トライデント 採取 サブ武器:グリフォンの爪 グリフォン アクセサリー:守護のサークレット 採取 守護のサークレットの効果が高いため他の部位より優先的に作りましょう。 鍛造所のレベルが17まで上がっていればアクセサリースロットが2つになっているので、その場合は守護のサークレットを2つ作りましょう。 体装備の巨獣の衝撃 ノセロス 、足装備のグリフォンの靴 グリフォン もありますが、レア素材を要求されるため鍛造の難易度が高いです。 ・研究速度ブースト 体装備:ナイトプレート 採取 サブ武器:ヴァイスグローブ 採取 アクセサリー:月の笛 採取 月の笛の性能が段違いに高いため、素材が被っていて効果の低いナイトプレートやヴァイスグローブは後回しにしましょう。 鍛造所が17以上の場合は月の笛を2つ作りましょう。 頭装備のウィルムボーンクラウン ジェイドワイアーム 、足装備のグリフォンの靴 グリフォン 、メイン武器のエレクトリックランス ノセロス もありますが、レア素材を要求されます。 ・召喚獣ブースト 体装備:シャーマンの衣装 カースシャーマン 足装備:シャーマンの腰巻き カースシャーマン アクセサリー:召喚の宝具 採取 召喚の宝具は召喚の書の精製速度と召喚獣の調教経験値をUPしてくれます。 戦役8をクリアしたらすぐに作りましょう。 体と足のシャーマン装備も同様の効果があり、余裕があれば作ってもいいでしょう。 頭装備のシャーマンの仮面、メイン武器のシャーマンの杖、サブ武器のシャーマンの小瓶も全て召喚獣関連のブーストが付きますが、カースシャーマンのレア素材を要求されます。 初心者指南のページに書いた通り、ヒーローにはバトルスキルとヒーロースキルがあります。 内政型のバトルスキルが優秀なヒーローは持っているだけで建設や研究が早くなるので優先度が非常に高いです。 また、ヒーロースキルが優秀なヒーローは冒険モード、コロシアム、魔獣討伐と幅広く活躍できるので育てて損はありません。 【内政型ヒーロー】 ・詐欺師 タトラー 研究ブースト、行動力上限ブースト、行動力回復ブーストと、バトルスキルが全て内政特化のヒーローです。 特に研究ブーストの重要性が高く、最優先で勲章を集めてグレードを上げることを推奨します。 ・真紅の稲妻 ゴルダ ・嵐の賢者 ルドルフ どちらもバトルスキルに建設ブーストがあるため、タトラーに次いで優先度の高い内政型ヒーローです。 この2人も早めに勲章を集めてグレードを上げていきたいところです。 【戦闘型ヒーロー】 ・守護騎士 アルフレッド 最初から所有している前衛タンク型のヒーローです。 一定量までダメージを無効化するシールドを自分にかけるため死ににくく、相手を気絶させるヒーロースキルを持っているため妨害もこなせます。 後述のスパーキー、サラム、ジョアンなどが手に入ったら育てて入れ替えるようにしましょう。 ・デスハンター リア 最初期に手に入る遠距離アタッカーです。 後述のブーン・ヒルダが手に入ったら育てて入れ替えることになりますが、それまではメイン火力として活躍してくれます。 ・森の妖精 フェリシア 火力も耐久力も低く戦力としては期待できませんが、味方全体を瞬時に大回復させるヒーロースキルが非常に強力です。 ・デーモンスレイヤー シュラウド 耐久力は低いですが火力は高く、素早く敵の背後に回り込み回復役や弓兵を倒してくれる切り込み隊長です。 主にコロシアムで活躍します。 ・トラッカー ブーン・ヒルダ 耐久力が高めの遠距離アタッカーで、火力も高めです。 特にヒーロースキルの火力が高く、単体攻撃であることを差し引いても非常に強力です。 ・光の崇拝者 スパーキー 前衛タンク型のヒーローで、中範囲の敵を5秒間気絶させるヒーロースキルと、ピンチの仲間にシールドを張る能力が強力です。 ・死の騎士 サラム 前衛タンク型のヒーローで、倒されても一度だけ復活できる能力があるため死ににくく使いやすいです。 ヒーロースキルは広範囲の敵を凍結させるため妨害役としても優秀です。 ・薔薇の騎士 ジョアン 前衛タンク型のヒーローで、開幕と同時にパーティー全員にシールドを張ったり、ピンチの仲間のHPを回復させてダメージを軽減させるなど自分だけでなくパーティー全体の耐久力が向上するため非常に強力です。 もちろん上げれば有用な研究は多いですが、召喚獣自体が間接的な内政要素でしかないため優先度は高くありません。 ・シギル ロード出陣 攻撃力>HP>>>防御力 バーサーカー 攻撃力>HP>>>防御力 各種シギルスロット ・ワンダー戦争 ワンダー戦争 攻撃力>HP>>>防御力 訓練速度IV Lv1召喚の書A 土の精霊:精製速度UP、調教石GET Lv1召喚の書B 水の精霊:スタミナGET Lv2召喚の書A ベルゼブブ:各資源GET トテンペスト:商船リセット 魔術師:ダークマター即完了 Lv2召喚の書B ボルダー:建設で受けられるヘルプ回数をMAXまであげる。 ギルメンからヘルプを最大数受けた状態になる Lv3召喚の書 グリフォン:訓練速度UP ジェムグレムリン:建設速度UP、ジェムGET トリックスター:研究速度UP、ホーリースターGET 堕落した黒魔術師:研究で受けられるヘルプ回数をMAXにする。 ギルメンからヘルプを最大数受けた状態になる Lv4召喚の書 ミミック:ジュエルGET 畑は食糧の生産速度を上げてくれますが、兵士は食糧の生産速度を下げてしまいます。 兵士の食糧消費量は、兵士のティアが高いほど多く消費し、また兵士が多いほど多く消費します。 そして、兵士の食糧消費量が畑の食糧生産量を上回ると、時間で食糧が減っていく逆転現象が起こります。 この状態だと、手持ちの食糧の表示が赤く点滅するようになります。 しかし勘違いされやすいのですが、手持ちの食糧がゼロになっても兵士が餓死したり弱体化したりなどのペナルティは一切ありません。 つまり、躍起になって畑を増やしたり畑のレベルを上げて食糧の生産を維持する必要性は薄く、それよりは他の資源の生産施設を建設した方が領地を有効に使えることになります。 手持ちの食糧がゼロになってもバッグ内の資源アイテムまでは減らないので、必要になったタイミングで必要なだけバッグから食糧を出せば問題なく城を運用することが出来ます。 時間で減ってしまうので、正確には必要な量よりも気持ち多めに出すことになります 兵士が増えて食糧生産がマイナスになる頃には、畑は最もレベルの高い1つだけを残し 他の施設のレベルを上げる前提になっていることがあるため 、それ以外は全て潰して石材、木材、鉱石を生産した方が良いでしょう。 ただし、バッグ内の資源アイテムを節約するために頻繁に採取をするプレイスタイルの場合は畑を維持する意味合いが出てきます。 生産量がマイナスだと採取した食糧が時間で消えてしまいますが、畑を維持していれば採取で手元の食糧を増やすことが出来るためです。 ここは個人の好みの範疇だと思いますので、自分のプレイスタイルに合わせて施設を選択することをオススメします。 資源は全て等価値に思えますが、実はそうではありません。 各生産施設の生産量、資源マスに蓄えられている資源の量、商船の相場などを見ても資源の価値には偏りがあります。 Lv1の資源マスのMAX量を例にとります。 麦畑 食糧 :225,000 岩山 石材 :180,000 森林 木材 :180,000 鉱山 鉱石 :135,000 遺跡 ゴールド :67,500 資源量の比 食糧:石材:木材:鉱石:ゴールド 10 : 8 : 8 : 6 : 3 価値の比 食糧:石材:木材:鉱石:ゴールド 12 : 15 : 15 : 20 : 40 生産施設の資源生産量も概ねこの比と一致するのですが、荘園の生産量だけ何故か桁違いに低く、保管庫で守れないという事情もありゴールドの価値はデータ上よりもかなり高いです。 また、建設を進めていくと木材の要求量が他の資源よりも多く枯渇しやすいため、木材の価値もデータ上よりは高くなります。 荘園には兵舎の訓練速度をUPさせる効果があるため、兵士を量産する時は荘園を増やすと効率的に量産できます。 しかし荘園を建てる場所は医療所と競合します。 医療所が少ないと、戦争の際に医療所に入り切らなくなった負傷兵が全て死亡します。 せっかく効率よく量産してもこれでは無駄が多すぎるので、兵士が増えてきたら荘園を減らして医療所を増やすことをオススメします。 最低限、進軍した兵士が全滅しても医療所に収まるようにしておけば戦争は仕掛けられます。 ただし着弾合わせや寝落ちゼロードなどを食らって予想外の被害を受けた場合は相当数の兵士が死亡することを覚悟する必要があります。 また、荘園はあまり高レベルにしすぎても結局は後で取り壊して医療所にするので、レベルを上げすぎない方が無駄は少ないです。 人それぞれブーストや生産する兵士量にもよりますが、レベル25の荘園をたくさん作るのはオススメしません。 24から25にするための資源や時短を考えるとコストパフォーマンスが非常に悪いです。 数百万単位で作るならまだしも、それ以下でしたらレベル24までで止めましょう。 なお、荘園・医療所と同じ場所に兵舎も作れますが、兵舎を増やしても一度に作れる兵士の量が増えるだけです。 リアルでどれだけこまめにインできるかにもよりますが、多すぎても意味は薄いです。 2〜4個ほどあれば十分でしょう。 コロシアムは1日5回挑戦でき、挑戦回数は毎日決まった時間にリセットされます。 挑戦は無料で、負けても失うものはありません。 できる限り毎日5回挑戦するようにしましょう。 コロシアムでは3時間に1回ジェムが得られ、順位が高いほど得られるジェムの量が増えます。 強いヒーローを選んで強化する オススメのヒーローの項目で挙げたようなヒーロー達を優先的に強化することでコロシアムを有利に進められます。 レベル、階級、グレードの全てが重要になるので根気よく育てましょう。 勝てそうな相手を選ぶ コロシアムでは自分よりも順位が高く、比較的順位の近い相手がランダムで3人表示され、相手の順位、ヒーローの編成に応じたパワーが表示されます。 基本的には格下に手堅く勝っていくことになります。 自分のパワーよりも低いパワーの相手を選んで、編成を確認しましょう。 ヒーローの種類、レベル、階級、グレードを確認し、勝てると思ったら勝負を挑みましょう。 「相手を変える」ボタンを押すと別の3人が表示されます。 ボタンは制限なく何度でも押せるので、勝てると思う相手が表示されるまで粘りましょう。 順位の高い相手を選ぶ 相手に勝てた場合、自分と相手の順位が入れ替わる形で順位が上がります。 そのため、あまり順位が近い相手に勝ってもほとんど順位が上がりません。 高望みしすぎて負けては本末転倒ですが、可能であればなるべく順位の高い相手に勝ちましょう。 天象を確認する 左上の星マークを押すと天象を確認できます。 天象とは、一定の条件に当てはまるヒーローが強化されるシステムです。 天象の対象ヒーローには星マークが付きます。 相手に勝てそうかどうか判断する際に参考にしましょう。 いつの間にか王国内のいたる場所に出現している資源マス。 実はある法則性があります。 話は単純で、誰かが資源マスの資源を枯渇するまで採取するとその資源マスは消滅し、代わりに別の場所に資源マスが現れます。 以下のような法則性がありますので、理解すれば資源の採取が少しだけやりやすくなります。 新しく現れる資源マスは、 ・消えた資源マスと同じ種類 ・消えた資源マスと同じレベル ・消えた資源マスの一定範囲内に出現 ・資源マスが消えると同時に新しいものが出現 ・出現する資源マスの資源量は必ずMAX 例えばあなたが木材を探しているとします。 ふと見つけたLv4の木材資源マス。 タップしてみると資源量が残り1,000。 普段なら「なんだショボイな、他の場所を探そう」となるでしょう。 しかし、待ってください!敢えて少数の兵士を向かわせてこの資源マスを採取しきりましょう。 おすすめはt1騎兵です。 理由は「t1兵士の有用性について」を参照 すると、近くに資源量MAXのLv4木材資源マスが出現します。 出現したばかりなので当然誰かに取られているということもありません。 改めてメインの採取部隊を向かわせ、悠々と木材を採取しましょう! ゲームを進めていくとt2,t3と研究が進み、徐々にt1兵士の使い道が無くなってきます。 しかし、t1兵士には上位の兵士たちにはない強みがあるため有用になる場面があります。 ここではt1兵士ならではの強みを紹介します。 治療が早い t2以上の兵士が負傷した場合、治療するためには数分〜数十分の時間を要します。 t3兵士が数多く負傷した場合は数時間に及ぶこともあります。 一瞬の差が命取りになるスピーディーな戦争をしている場合、これでは戦線離脱に等しく致命的です。 これに対してt1兵士は一瞬で治療が完了し、治療に必要な資源もずっと安く済みます。 上位の兵士よりも優先的に負傷する これはメリットにもデメリットにもなり得ます。 メリットは、1. の治療が早い特性をフルに活かせることです。 こちらから攻める際に敢えてt1兵士を少し混ぜることでt2以上の兵士の被害をなくし、一瞬で治療を完了させてすぐに次の戦争に向かうことが出来ます。 デメリットは、あまりt1兵士を多く持ちすぎると治療所がt1兵士で埋まり、寝落ちゼロードなどされた場合にt2以上の兵士が全て死亡するリスクがあることです。 また、戦争の際には兵士が負傷する度に士気が下がり、士気が0になると敗北になります。 t1兵士を多く入れすぎると士気も下がりやすくなり、敗因になりえます。 t1兵士は少なめに持つようにし、戦争の際に少し混ぜるように運用すればデメリットは最小限にしてメリットだけ受けられます。 足が速い 兵士の足の速さは兵種とティアで決まります。 兵種だと騎兵>弓兵>歩兵>攻城兵器の順に足が速く、ティアだとt1>t2>t3>t4の順に足が速くなります。 t1騎兵が最も足が速く、次いでt1弓兵とt2騎兵が同じ足の速さになります。 部隊に複数のティアや兵種がいる場合、最も足の遅い兵士の足の速さが適用されます。 ただし、採取する場合は足の速さと資源の所持量は反比例します。 t1騎兵は足が速いがあまり多く持てず、t4攻城兵器は足は遅いが多く持てるということです。 これを踏まえた上で、t1兵士の有用性は以下のようになります。 ・戦争の際の死に役 最も重要 ・少量の資源マスを採取しきる ・コロニーの隙間を埋める ・ワンダーカップイベントで活用する ・罠城の運用で活用する 罠城については後述。 豆知識程度です 歩兵 弓兵に強く、騎兵に弱い。 弓兵 騎兵に強く、歩兵に弱い。 騎兵 歩兵に強く、弓兵に弱い。 攻城兵器 他の兵種全てに弱いが、城壁の破壊が得意。 これを理解していれば、闇の巣窟などを偵察して兵種が偏っていた場合にどの兵種を入れれば勝ちやすいのか自分で判断できます。 例)闇の巣窟を偵察した結果、歩兵>弓兵の順に多かった。 騎兵は1人もいない。 この場合、歩兵>攻城兵器というオーダーが正解になり、弓兵や騎兵は入れてはいけません。 弓兵を入れない理由は、弓兵が得意とする騎兵が1人もいないので活躍の場がなく、他の兵種を入れた方が勝利に近づくからです。 また、歩兵に有利であるにもかかわらず騎兵を入れない理由は、前衛同士が戦っている間に後ろから弓兵に攻撃されて騎兵が倒され、士気が下がってしまうためです。 レベルの高い闇巣では勝つ陣形よりも負けない陣形の方が重要なのでこのオーダーになります。 Lv2以下の弱い闇巣であれば騎兵>歩兵>攻城兵器のオーダーでも問題ありません。 なお、攻城兵器はほとんどの場合で「余ったら攻城兵器」というオーダーになります。 城壁を壊す以外の役割がないため多すぎても無駄になりますが、少なすぎても城壁を破壊できずに敗北するためこのようなオーダーになるのです。 方陣とは戦争の際の各兵種の布陣をいい、全く同じ兵力であっても方陣の違いで勝敗が分かれることがあるほど重要な要素です。 歩兵方陣 後方 弓兵 騎兵 歩兵 前方 相手が弓兵方陣の場合に有利に戦えます。 弓兵方陣 後方 騎兵 歩兵 弓兵 前方 相手が騎兵方陣の場合に有利に戦えます。 騎兵方陣 後方 歩兵 弓兵 騎兵 前方 相手が歩兵方陣の場合に有利に戦えます。 アカデミーで研究することで方陣を選ぶことが出来るようになり、それまでは自動的に歩兵方陣が選ばれます。 方陣の研究の前提にアカデミーLv20があるため、城レベル19以下の城は全て歩兵方陣ということになります。 城レベル19以下を攻める時は騎兵方陣にすることをオススメします。 さらに上位の方陣として〇〇特攻方陣というものがあります。 これは特攻という名前に反して、苦手な兵種を当てられた場合の被害を軽減する方陣となっています。 前提として、対象の行動が「開始した時」にブーストが適応されます。 行動によってどのタイミングが「開始」と判断されるかがポイントです。 ・内政関係のブースト 建設、研究、訓練、精製など。 これらは全て「開始時」のブースト値で所要時間が決定します。 開始後に装備を付け替えても時間が長くなったり短くなったりはしません。 建設を短縮する装備をせっかく作ったのに、装備するのを忘れたまま建設を開始してしまった... ということのないよう気をつけましょう! ・戦争関係のブースト 進軍速度のブーストは「進軍開始時」に決定され、途中で変えても急に足が速くなったり遅くなったりはしません。 スピードブーツは進軍時間を直接短縮するアイテムで、ブーストではないため別物です それ以外の軍事ブースト 攻撃力、防御力、HP は、着弾の瞬間に決定されます。 着弾=戦闘が「開始」したと判断されるためです。 例えば、進軍速度ブーストの装備で進軍を開始し、着弾までに軍事ブーストの装備に切り替えると両方の効果を最大限発揮できます。 ・採取関係のブースト 資源所持上限、採取速度などの採取ブーストは、資源マスへ到着して採取を「開始」した時に決定されます。 進軍の際に採取ブーストを付けていても、到着までに外してしまうと意味がなくなりますので注意が必要です。 戦争が行われると、倒された兵士が負傷したり死亡したりします。 負傷した兵士は医療所に入り、資源を消費して時間をかければ復活します。 これに対して死亡した兵士は完全に消滅し、復活できません。 戦争で倒された兵士がどれだけ負傷し、どれだけ死亡するかには法則性があります。 自分から攻めると4割が死に、攻められた場合は全て医療所に入ると覚えておきましょう。 戦争における仕様やテクニックを解説します。 ・転送 テレポート 巻物を使用して城を別の場所に移動させます。 主に遠足に行く時に使いますが、引き際を見て帰る時に一点注意。 自分の城に向かってきている敵の攻撃隊がいるときにテレポートをすると、その瞬間に着弾します。 攻撃隊がどんなに離れていても関係なく一瞬で着弾するので注意が必要です。 ・偵察 敵の戦力を知るために偵察部隊を走らせ、偵察部隊が敵の城に到着するとメールで偵察結果を確認できます。 アカデミーの軍事カテゴリ「諜報術」のレベルが高いとより詳細な情報を確認できるようになります。 偵察は攻撃の前準備であり明確な敵対行為ですので、軽い気持ちで行わないよう注意しましょう。 ・偵察妨害 鞄から使用できるアイテムで、一定時間敵の偵察を妨害できます。 偵察結果のメールを「偵察が妨害されました」という内容に変える効果なので、敵の偵察部隊が自分の城に到着するまでに使えば間に合います。 こちらから攻めに行く戦争の際は必ず使っておくようにしましょう。 ・バーサーカー 偵察、攻撃、連合軍などの軍事行動をプレイヤーの城に対して行うと、一定時間バーサーカー状態になりアテナバリアーを張ることが出来なくなります。 バーサーカー中に他のプレイヤーから攻撃されると対処が難しくなりますので注意が必要です。 ・アテナバリアー バリアーを張っている最中に偵察や攻撃などの軍事行動をプレイヤーの城に対して行うと、その時点で残り時間に関係なくバリアーが消え、バーサーカー状態になります。 バリアーが消えるような行動を実行しようとすると警告のウィンドウが出ます。 ・着弾合わせ 他のプレイヤーの城を攻撃する際、相手がログインしていると兵士をシェルターに隠されてしまい倒すことができません。 ならば、シェルターに隠す隙を与えなければ良いのです。 狙うのは、相手の兵士が採取、攻撃、闇巣などから城に戻る瞬間。 兵士が城に戻るとほぼ同時に着弾させれば、シェルターに入れる隙を与えずに兵士を倒すことができます。 戻っている最中の兵士をタップすると、目的地の座標と到着までの所要時間が確認できます。 また、攻撃隊の編成画面で、その部隊が相手の城に着弾するまでの所要時間が表示されます。 部隊の編成によって変動するので注意 相手の部隊が城に戻る時間 + 1秒 = 自分の攻撃隊が着弾する時間、となるよう調整しましょう。 場合によってはスピードブーツを使用して攻撃隊の着弾タイミングを調節して着弾合わせをすることもあります。 ・着弾合わせ対策 城に戻ろうとしている兵士がいるとテレポートをすることが出来ませんので、テレポートによる強制着弾は対策としては使えません。 対策は非常に限られるのですが、こちらもスピードブーツを使って相手の想定よりも早く城に戻らせ、兵が戻ると同時に急いでシェルターに逃がすことです。 ただし相手が画面をよく見ていた場合、こちらがスピードブーツを使うと同時に相手も使ってきて、結局着弾合わせを回避できない可能性もあります。 そのような場合、欲張って失敗しロードを捕獲・処刑されるよりは、戻っている最中の兵士は見捨ててロードはシェルターに入れたままにする方が無難です。 ・駐屯地逃がし対策 他の城を攻撃していると、苦し紛れに隣のマスに駐屯隊を置くことがあります。 これはその場しのぎ的な兵逃がしなのですが、タイルキルしようとしても今度は城に戻っていってしまい空振りに終わるので地味に面倒です。 先回りした時点でその部隊の目的が空きマスへの駐屯ではなく城への攻撃に変わります。 相手はそれに気付いたら召喚の巻物で部隊を城に呼び戻すことが考えられますが、それをする隙を与えずにすぐに次のテレポートをすれば強制着弾します。 敵は兵逃がしを目的に編成しているので十分な戦力ではなく、防衛戦で返り討ちにできるという理屈です。 ・捕虜 城レベル10以上のプレイヤーの城を攻撃して兵隊を全て倒し、かつ相手のロードがシェルターに入っていなかった場合には相手のロードを捕まえることができます。 領地内に牢獄が必要 後述の処刑の条件を満たしていない場合 相手の城レベルが16以下の場合 捕まえたロードは一定時間経過で持ち主の城へ帰ります。 また、捕虜がいる状態で自分の城が燃えると、その時点で全ての捕虜が解放されます。 捕虜がいる状態でアテナバリアーを使用しても、同様に全ての捕虜が解放されます。 捕虜がいる城にはマークが付くので目立ちます。 後述の懸賞金のこともあり、捕虜がいると別の敵に狙われやすくなるので注意が必要です。 ・身代金 牢獄の画面から身代金を設定することが出来ます。 身代金を設定すると相手プレイヤーにシステムからメールが送られ、相手が承諾すると自分にゴールドが支払われ、相手の捕虜は解放されます。 ・懸賞金 逆にロードが捕われた側が懸賞金を設定する場合があります。 簡単に言うと「私のロードがこいつに捕まっている。 こいつを燃やして私のロードを取り返してくれた人には懸賞金を支払う。 」という外部向けのメッセージです。 懸賞金をかけられると自分を燃やしに来る敵が現れるリスクが高まるので、その前に自分から捕虜を手放す場合もあります。 ・処刑 レベル17以上のプレイヤーのロードを牢獄に捕らえ、その状態で一定時間が経過すると、相手のロードを処刑することが出来ます。 ロードを処刑すると相手のロードは死亡状態になりロード由来の一切のバフが無効になります。 死亡状態のロードを復活させるには1週間待つか、復活の実というアイテムが必要です。 また、領地に祭壇がある状態で処刑すると軍隊の各種ステータスに24時間ブーストがかかります。 捕虜がいる状態で一定時間経過させるという難しい条件をクリアしている分、ブーストの効果は強力です。 なお処刑可能な時間には制限があり、その時間を過ぎるとロードが脱走して持ち主の城に帰っていきます。 先に断わっておきますが、罠城は上級者向けのトリッキーなスタイルですので初心者にはオススメしません。 こういう城もあるんだ、という知識としてお読みください。 また、筆者の罠城に対する知識が完全ではないため記事に齟齬があるかもしれません。 予めご了承ください。 【罠城とは】 防衛戦に特化することで、敵に攻められても全て返り討ちにするスタイルの城のことです。 罠城を極めると、億超えのパワーの持ち主から複数回の攻撃を仕掛けられても全て返り討ちにすることが出来るそうです。 【罠城を成立させる条件】 そう聞くととても魅力的で、自分も作りたい!と思うかもしれません。 しかし罠城を成立させるにはクリアしなければならない条件がいくつかあります。 その条件が初心者にはクリア出来ないようなハードルの高い条件であるため、罠城は初心者には向かないのです。 ・城レベルやパワーを低く保つ 罠城の真髄は、自分を弱い城だと偽装するところにあります。 城レベルやパワーが高い罠城はもはや罠城ではありません。 ただの強い城です。 弱い城と思って油断して攻めてきた相手を返り討ちにするからこその「罠」城なのです。 では、パワーが低いのにどうやって億超えの攻撃を飲み込むのか。 答えは大量のt1兵士にあります。 t1兵士は1人あたりのパワーが少ないため大量生産してもパワーが上がりにくく、一見して単なる弱い城との見分けがつかないのです。 ・大量のt1兵士 「t1兵士の有用性」の記事に書いた通り、t1兵士には治療が一瞬で完了するというメリットがあります。 もし敵の攻撃を受けた時の被害がt1兵士の負傷のみであれば、医療所の画面でスタンバイして着弾即治療をすることで全ての兵士の治療が一瞬で完了し、攻撃を受ける前と同じ兵力まで一瞬で回復することになります。 これが上手く回ると、攻撃を何連続で受けようとビクともしない異常にタフな城が完成します。 しかし、それを実現するためには生半可な量の兵士では到底無理です。 目安ですが、t1兵士が1,100万兵。 そしてt1兵士だけでは敵の攻撃に対する時間稼ぎにはなっても敵を倒すことが出来ないので、敵を倒すためのt3兵士を100万兵。 さらに、才能、研究、ロードのバトルスキルで攻撃力の軍事ブーストを最大限まで上げる。 ここまでやってようやく罠城のスタートラインです。 大量のt1兵士で敵の攻撃を受け止めている間にt3兵士が敵を全滅させる。 被害はt1兵士の負傷だけ。 これが最低条件です。 ・常時偵察妨害 罠城の前提条件は、自分が罠城だと相手に悟られずに自分を攻撃させることにあります。 つまり、偵察されたら終わりです。 偵察レポートを見たらt1兵士が1,100万もいる!そんなもの、自分は罠城だと言っているようなものです。 それを防ぐためには、常時偵察妨害が必須になります。 偵察妨害アイテムは当たり前ですが有限なので、無課金プレイではあっという間に底をつきます。 課金が前提になってくるということです。 ・高いログイン率 いかに罠城といえども、ログインしていない時にラリーを何度もかけられればいずれは陥落します。 治療が一瞬で完了するのがt1兵士の強みなのに、ログインしていないとそもそも治療が出来ないのでいずれ医療所が溢れて死者が出ます。 つまり、頻繁にログインして自分の城が攻められていないかチェックする必要があるということです。 ・攻城戦を諦める 攻城戦は進軍できる兵士の量に上限があり、倒された兵士の4割が死亡します。 この2点が罠城のコンセプトと圧倒的に相性が悪いです。 せっかく大量の兵士を持っていても一部しか進軍できない、倒されても無限に復活するはずが4割が死亡してしまうので徐々に兵士が減る。 t3兵士を100万持っているのでそれで進軍してもいい気がしますが、そうやってt3兵士が減ったタイミングでラリーをかけられたら敵を倒しきれずに負ける可能性が出てきます。 結局、罠城では攻城戦は実質諦めることになります。 【罠城を見分けるコツ】 これらの条件をクリアしてようやく出来上がったのが罠城です。 罠城の持ち主は攻城戦が出来ないので、相手に攻めて欲しくて仕方ないはずです。 たとえばコロニーに弱い城が横付けしてきて、兵士1人などの嫌がらせのような攻撃を繰り返してきたとします。 鬱陶しいから燃やしてやろう、と思う前にまずは偵察してみてください。 偵察妨害を使っていたら罠城を疑いましょう。 また、よそのコロニーに遠足に行った際、不自然に偵察妨害を使っている城があったら罠城を疑いましょう。 偵察妨害を使うタイミングというのは、遠方からの偵察へのカウンター、自分から攻めに行く時に予め使う、などが普通です。 コロニーが襲撃されているのに悠長に偵察妨害を使うのは考えづらく、普通は兵を逃がして自衛するかバリアを張るかの二択になるはずです。 もちろん、直前に遠足に行って帰ってきたばかりでまだ偵察妨害の効果が残っているだけとか、可能性を挙げればキリがありませんが用心にこしたことはありません。 【連合用の罠城】 ここまで書いたのは単騎攻撃用の罠城ですが、実は連合攻撃の前には無力です。 連合攻撃をかけられると一度に大量の兵士が倒されるため医療所のキャパシティをオーバーしてt1兵士に死者が出るためです。 しかし、連合用の罠城も存在します。 t1ではなくt2、t3、t4のいずれかをの量産するタイプの罠城で、どれを量産するかによって一長一短があるようです。 これ以上は筆者の知識が追いつかないため書けませんが、少しでも罠城について理解が深まれば幸いです。 3時間に一度、王国内にミュージックパパが現れます。 ミュージックパパは行動力1で殴ることができ、一撃で倒せます。 ミュージックパパを倒すとミュージックボックスが手に入り、ジェム、時短アイテム、各種資源が手に入ります。 そのミュージックパパを横取りすることは、先に選択していた他のギルドに対する敵対行動と取られかねません。 無用の争いを避けるため、まだ誰も選択していないミュージックパパを選んで倒すようにしましょう。 逆に、先にあなたが選択していたミュージックパパを別のギルドに横取りされた場合。 横取りしたギルドはnDWに対して敵対行動を取ったことになります。 横取りした張本人を特定し、ギルチャに座標を貼って横取りされた旨を報告してください。 しかるべき措置を取ってもらいましょう。 王国内のどこかに超希少魔獣「ファントムナイト」が3時間に1度、10体現れます。 ファントムナイトは王国内のどこかに現れたアナウンスは表示されますが、具体的な位置まではアナウンスされません。 特に3d短縮の研究時短や5,000ホーリースターなど当たった時の見返りが大きいため積極的に殴りに行きましょう! ファントムナイトを殴るためにはLv1の魔獣を殴るのに相当する行動力が必要です。 一度殴って終わりでは勿体ないので、カバンの中にある行動力回復アイテムを全て使い切るくらいの気待ちでとにかく殴りまくりましょう! 殴る際は討伐関係のブーストが有効になるので、ハンター装備など持っている人は忘れずに装備するようにしましょう。 ファントムナイトは異常なほど硬く、全力で殴っても0. そのためファントムナイトの発生地には王国中のプレイヤーが押しかけ、ものすごい量の矢印が集中します。 せっかく全力で殴りに行っても、進軍中に倒されてしまっては行動力が無駄になるので勿体ないです。 そして、もしLAを取る事が出来たら。 友情の宝箱というギフトがギルメン全員にもらえます。 腕と行動力に自信のある人は、ファントムナイトの真横にテレポートして短い間隔で殴り続け、LAを狙いましょう! かなり難易度が高いため、初心者にはオススメしません! もしファントムナイトの真横にテレポートする場合は、アテナバリアーを使うことを強く推奨します。 バリアーを張っていないと、十中八九あなたを邪魔に思う他のギルドから燃やされることになるからです。 イベント期間中、ギルドトーナメントへのエントリーが受付され、エントリーしたギルドメンバーがギルドトーナメントに参戦します。 トーナメント受付が終了するとギルドトーナメントが開催され、結果を閲覧することが出来るようになります。 ギルドトーナメントは実際に戦争を行うわけではなく、イベント画面上での架空の戦闘となります。 また、トーナメントに参加しても進軍枠が埋まったり兵士が拘束されたりなどのデメリットは一切ありません。 資源地で行われるタイルキル戦に近いルールとなります。 そのため、攻城兵器は入れるだけ無駄となります!実際に兵が負傷する訳では無いのでクッション役の低ティアも不要です。 才能を軍事ブーストにチェンジする、軍事ブーストの装備に変更する、軍事ブーストのバトルスキルを持ったヒーローを参加させるなど出来ることはやっておきましょう。 アイテムの軍隊攻撃力アップも反映されますが、ギルド内のパワーランキング上位のプレイヤーでなければそこまでは気にしなくても良いです。 なかなか難しい問題ですが、筆者はプレイヤーの好みで好きに入れて良いのではと思っています!例えば弓兵特化で入れて敵に騎兵特化が多かった場合は連勝して大活躍できるかもしれません。 しかし歩兵特化が来て1勝もできない可能性もあります。 結局はじゃんけんであり、運です。 参加するデメリットもないことですし、弱いからと遠慮せずどんどんエントリーしてください! 第1試合:14:00〜16:00 第2試合:20:00〜22:00 第3試合:2:00〜4:00 第4試合:8:00〜10:00 イベント期間中、王国内にボールコートと呼ばれるエリアが設置され、ボールコート内にボールが複数出現します。 ボールをタップして兵士を進軍させると、任意の方向にボールを蹴ることができます。 キックは4種類あり、種類によって必要な兵士のtierと数、飛ぶマス数が変わります。 ボールの着地地点がオブジェクトが存在できないマス 既に他の何かが存在している、湖や沿岸である、など の場合はさらに1マス奥へ転がります。 転がった先も同じ状況であれば、何度でも転がっていきます。 同じボールを蹴り続けると兵士の進軍速度が上がります。 複数のボールに進軍速度ブーストを付けることは出来ず、最後に蹴ったボールにしか適用されません。 また、蹴れば蹴るほど進軍速度ブーストは高まっていきます。 基本的には1個のボールに絞って何回も蹴るようにしましょう。 蹴ったボールを闇の巣窟の周囲8マスに落とすと闇の巣窟が消え、ポイントが手に入ります。 蹴ったボールをワンダーベースやワンダー要塞のの敷地内に落とすとボールが消え、ポイントが手に入ります。 ポイントは個人とギルドでそれぞれ集計され、ポイントが高いほど良い報酬が手に入ります。 中には、ワンダーベースまであと一歩というところでボールの真横にテレポートして横取りしてくる人までいます。 逆に、他の人のボールを横取りすることでクレームのメールや掲示板への書き込み、襲撃などに繋がることもあります。 トラブルやストレスに繋がりやすいイベントですので、耐性がない人は手を出さず自衛していた方が無難なイベントでもあります。 イベントの特性上、Lv5の闇の巣窟であろうとガンガン消えていきます。 兵逃がしに使っていた闇の巣窟が消えると、兵士が無防備な状態になります。 ロードカップの期間中はバリアを張っているギルメンへの増援・駐屯で兵逃がしをするか、自分自身がバリアを張ることで自衛するようにしてください。 受付期間:2月6日2:00〜2月7日1:59 ランダムで16のギルドが選ばれ、トーナメントが組まれます。 イベント期間中、ギルドトーナメントへのエントリーが受付され、エントリーしたギルドメンバーがギルドトーナメントに参戦します。 トーナメント受付が終了するとギルドトーナメントが開催され、結果を閲覧することが出来るようになります。 ギルドトーナメントは実際に戦争を行うわけではなく、イベント画面上での架空の戦闘となります。 また、トーナメントに参加しても進軍枠が埋まったり兵士が拘束されたりなどのデメリットは一切ありません。 資源地で行われるタイルキル戦に近いルールとなります。 そのため、攻城兵器は入れるだけ無駄となります!実際に兵が負傷する訳では無いのでクッション役の低ティアも不要です。 才能を軍事ブーストにチェンジする、軍事ブーストの装備に変更する、軍事ブーストのバトルスキルを持ったヒーローを参加させるなど出来ることはやっておきましょう。 アイテムの軍隊攻撃力アップも反映されますが、ギルド内のパワーランキング上位のプレイヤーでなければそこまでは気にしなくても良いです。 なかなか難しい問題ですが、筆者はプレイヤーの好みで好きに入れて良いのではと思っています!例えば弓兵特化で入れて敵に騎兵特化が多かった場合は連勝して大活躍できるかもしれません。 しかし歩兵特化が来て1勝もできない可能性もあります。 結局はじゃんけんであり、運です。 参加するデメリットもないことですし、弱いからと遠慮せずどんどんエントリーしてください! イベント期間中に特定の行動をすることでポイントが手に入り、一定のポイントに達すると報酬が貰えます。 ランクに応じて特殊な魔獣を召喚できるチケットが手に入り、その魔獣をギルドメンバーで協力して倒すことで報酬の宝箱が手に入るという流れです。 魔獣を殴るのに必要な行動力は1ですが、体力がとても高く倒すのが大変なためギルドメンバー全員で一斉に叩き続ける必要があります。 魔獣を殴っただけではアイテムは何も手に入らず、必ず倒す必要があります。 つまり、横取りが可能です! せっかくみんなでイベントを頑張って手に入れた報酬を他のギルドに奪われることのないよう、魔獣の召喚〜討伐は比較的コロニーの少ない僻地へ上級転送の巻物を使って移動して行われます。 討伐予定地へ飛ぶ前に採取部隊を忘れずに引きあげておいてください! 万が一、討伐予定地に飛んだ後に採取が完了して兵士が戻ってきてしまったらどうなるか。 せっかくコッソリと行動しているのに、コロニー付近の採取地から討伐予定地まで長距離の矢印が伸びてしまっては、魔獣の討伐を他のギルドが勘づいて横取りにくる原因になるかもしれません。

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