いじめ加害者 実名 写真。 神戸教師いじめ加害教師4人の実名と顔が特定され拡散される事態に!

東須磨小いじめ画像公開!いじめではなく犯罪では?実名報道望む声多数!子供も目撃していた小学校の現状についても

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なぜ、子どものたちのいじめは減らないのか。 ジャーナリストの須賀康氏が、過去の事件から問題の深層を追う。 ******************** 〈毒ガス発生。 そのトイレの中で硫化水素ガスを発生させ、川崎市の公立中学2年の篠原真矢君(当時14)は自らの命を絶った。 トイレの便座の上には、A4版の紙1枚に鉛筆で綴られた遺書が置かれていた。 いじめに遭っている友人を救えなかった苦悩と、その友人を庇ううちに、自分もいじめられた辛さを死という最後の手段をもって訴えたのだ。 〈俺は「困っている人を助ける、人の役に立ち優しくする」それだけを目標に生きてきました。 でも(中略)E(友だちの名前)のことを護れなかった……〉(原文ママ、以下同) さらに、いじめた加害者4人の実名を上げてこう続けている。 〈俺はEをいじめたA、B、C、Dを決して許すつもりはありません。 奴等は例え死人となっても必ず復讐します〉 加害者を強い言葉で断じるその一方で、家族に対してこう書き置いている。 〈家族のみんなにはお願いがあります。 自分たちをどうか責めないで下さい。 俺が死ぬのは家族のせいじゃありません。 俺とEをいじめた連中が悪いんです〉 真矢君の家は、県外に単身赴任している父親の宏明さん(同48)と母親の真紀さん(同46)、3つ違いの兄と祖母の5人家族。 事件のあった6月7日は、関西への修学旅行の翌日で学校は代休日だった。 真紀さんが、自殺している真矢君を発見したのは午後5時少し前。 真紀さんが、その時の様子を声を震わせ振り返る。 「トイレのドアに鍵がかかり、目張りもしてありました。 直矢の姿はなく、一瞬不安が過ぎりドライバーを持ってきてドアをこじ開けたんです」 便座の左側には頭を奥に、体を横に向けて倒れている真矢君の姿があった。 すぐに救急車を呼び病院へ搬送するが、ほぼ即死状態。 除草剤と除菌剤を混ぜて発生する、猛毒の硫化水素ガスを吸い込んだ自殺だった。 宏明さんは、真紀さんの電話で急ぎ赴任先から戻った。 「普段の真矢に変わった様子はなく、なぜこんなことになったのか、いくら考えても(自殺の)原因などまったく思い当たりませんでした」(宏明さん) その日の午後11時頃、警察から便座の上にあったという遺書を渡された。 そこには加害者の実名が入っており、真矢君の自殺は自分と友達へのいじめが原因だったことがわかった。 「ノーコメントです。 ノーコメント」 真矢君の遺書。 加害者への強い復讐心と家族への気遣いが感じ取れる。 最後は〈本当に今までありがとう。 だから俺の分まで精一杯生きて下さい〉との言葉で締めくくられていた 駆けつけた校長に、両親は遺書にあった4名に何があったのか聞きたい、会わせて欲しいと頼んだ。 2日後、両親は校長に伴われて来た加害少年とその家族と、真矢君の遺体の置かれた自宅の居間で対面する。 宏明さんが語気を強めて言う。 「何があったのか教えて欲しい、と尋ねても彼らは『さっぱりわからない』というだけでした。 謝罪の言葉は彼らの親からも一切なく、『突然のことで子どもたちは動揺している。 (話を聞くのは)勘弁して欲しい』と横から口を出し子どもたちが話すのを遮りました」 真矢君は小さい時から野球が好きで少年野球チームに入り、中学2年では生徒会の役員として活躍するなどクラスの人気者だった。 将来は警察官になることが夢だと語り、正義感が強く自分がやることを真っ直ぐ貫くタイプだったと同級生は証言する。 遺書にあったE君とは小学校から同級で、同じ野球チームに属し、家族ぐるみで付き合う間柄だった。 そんな真矢君が友人をかばっているうちに、いじめの矛先が徐々に自分に向かっていった。 E君は告別式の納棺の際、直矢君にこうメッセージを残している。 「中学校に行って俺が困っているのに、助けてくれたのは真矢だけだった。 言葉では表せない感謝の気持ちでいっぱいです。 逆に真矢が困っている時に、俺は助けることが出来なくて本当にごめんなさい」 「いじられキャラ」として、真矢君は遺書に名前の書かれた4人からいじめられていたのだ。 事件後に両親が、同級生から聞いた真矢君へのいじめの内容を話す。 「4対1で一方的にやられるプロレスごっこや、4人に羽交い絞めにされて下着まで脱がされることもあった。 殴られたり蹴られたりの暴力は、日常的だったようです」 遺書の中でいじめを受けたE君に対してはこう書き残していた。 〈Bとかクラブチームの奴にやられたら、親や友達に相談しな。 お前は優しいから、誰にも迷惑かけたくないと思っているのかもしれないけど、それは違うぞ。 人は支えあって生きていくもんだからな〉 子どもたちが助けを求める声は小さい。 だから周囲の大人たちが、子どもたちの声に耳を澄ませなければならないのだ。 しかし、真矢君たちの声を受け止めるはずの学校の対応はあまりにひどいものだった。 「遊びだと思った」「把握していない」として、いじめ行為を認識しようとはしなかったのだ。 いじめの事実が認定されたのは、真矢君の自殺後に学内に調査委員会が設けられた約3ヵ月後だった。 当時13歳だった少年は児童相談所に通告された。 しかし、中学を卒業した加害者たちは、順調に高校に進学。 当時の校長は、11年3月に定年退職後、横浜市内にある公益法人に天下りした。 普段は事務所にはおらず、川崎市内の自宅にいるという校長を訪ねた。 「その件はもう時間も経っていますから」とインターホンを切ろうとする校長に、事実を知りたいとする遺族の思いをなぜ聞かなかったのか重ねて尋ねた。 「ノーコメントです。 ノーコメント」 と逃げるように繰り返した。 高校に進学した加害者とその家族は、その後事件とどう向き合っているのか、それぞれの自宅も訪ねた。 同級生のAの母親とは自宅前で会った。 呼びかけると、驚いて足を止め怒ったようにこう口を開いた。 「何ですか突然。 何でそんな事を聞くんですか。 そんな事ノーコメントです。 何度来ていただいても、お話しすることは一切ありません」 野球チームで副キャプテンだったBの自宅を訪ねると、インターホンに母親らしい女性が出た。 「篠原君の件で」と言うと、声を詰まらせながら「私は留守番で分かりません。 家族は皆病院へ行きいつ帰るか分かりません」と苦しそうな声が聞こえてきた。 その後CとDの自宅も訪ねるが電話にも一切応答がなかった。 との憎しみを露わに死んでいった真矢君。 遺族は学校と市がいじめを認め、司法が加害者たちに刑事罰を下したことで加害者たちへの怒りの言葉を飲み込み、納得しようと務めている。 だが、遺族の悲しみと怒りは決して消えることはない。 いじめをなくすには、教育現場が早くいじめに気付き、その悲惨さを伝えていくことしかない。 亡くなる約2ヵ月前の真矢君。 学校の校庭で撮られた写真だ 自殺現場となったトイレ。 便座の右側には二つのバケツと除菌剤が置かれていた 野球が好きだった真矢君の遺品。 遺言には左下のバッティンググローブを〈形見にして下さい〉と書かれていた• 取材・文・撮影:須賀 康 '50年、生まれ。 国学院大学卒。 週刊誌を主体に活躍。 政治や経済など「人と組織」をテーマに取材。 学校のいじめ自殺や医療事故などにも造詣が深い.

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東須磨小学校 加害者教師の実名や家族は?顔写真も流出か!?

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被害を訴えていた、仙台市立中1年の男子生徒が2014年9月に自殺した。 遺書はない。 「加害者」とされ、遺族から損害賠償を求め訴えられた少年たちは全員、いじめを否定。 恫喝も暴力も、支配関係も見当たらない、とされている。 どのように「加害者」は作られたのか……。 「加害生徒」のレッテルを貼られて… 「A君の死を知ったとき、息子の龍太は大声で泣きました。 このままじゃ高校だって地元に行けるか心配です」 こう筆者に話すのは、宮城県仙台市の市立館中学校に通う3年生、大森龍太君(仮名)の母・愛子さん(仮名)。 龍太君は今、受験勉強に集中できないほどの社会不信に陥っている。 自殺した同級生をいじめた加害者とされているからだ。 2014年9月21日。 同級生のA君(当時1年生)が自殺を図り27日に亡くなった。 その間、11人の同級生(全員男子)が学校から「事情を知りたい。 聴き取り調査に協力を」との要請を受けた。 龍太君も「僕で役に立つなら」と9月25日に調査に応じた。 ところが、あとでわかったことだが、学校は聴き取り記録表に当該生徒がどう関わったかを「加害」「被害」「周囲」の3分類で記録し、龍太君は「加害」にマルをされた。 龍太君の証言はこう記録された(概要)。 「7月初め、Aにあだ名『〇〇』と言った。 そのときAは笑っていた。 8月後半にも言った。 Bが下ネタを言ったので、その流れから言った。 Aは笑いながら流して、その後、みんなで図書館に行き本を見た」 たわいもない話だ。 しかも龍太君は「変態」と言っていない。 この証言で後日、加害者扱いをされて龍太君は落ち込む。 大親友というわけではなかったが、A君が悩んだとき、龍太君に会いに自宅に来るような信頼関係はあった。 加害生徒とのレッテルを貼られた龍太君は今、無理をして登校している。 「学校は楽しくないです。 帰宅したらとにかく疲れます。 だから受験先も決まりません」 隣にいる母の愛子さんも表情が沈んでいる。 「いっそ、遠くの高校に行くしかないかな……」 「この5件がいじめなの?」 学校での聴き取り調査のあと、仙台市が諮問した、専門家で構成する『仙台市いじめ問題専門委員会』(以下、委員会)も11人に同様の聴き取り調査を実施した。 そして委員会は昨年6月23日に答申を、次いで今年3月24日に第2次答申を出し、本件をこう結論づけた。 《からかいやあざけりがありそれら行為を受けた生徒は精神的苦痛と感じたが、いじめを行った生徒はふざけ合いとして許されていると認識し、その認識のずれが学校の指導で修正されなかったことに起因して重大事態が発生した》 同時にこう記述している。 《意図的に当該生徒だけを対象としようとしたいじめがあったとまではいえず、過度の集中性は認められない》 つまり、答申は、「からかいはA君だけに向けられておらず、悪意も執拗さもないが、A君はつらく受け止めた。 その認識のずれを学校が修正できなかった」と理解できる。 「学校の指導で修正されなかった」とは、「問題発生後の対応方針を保護者と協議しなかった」とか「状況が好転したかをA君および保護者に確認しなかった」といった姿勢を指している。 委員会が重要視したのは以下の5件だ。 1 5月下旬、掃除の時間にからかわれて泣いた。 2 6月に、アイドルグループとA君が並んだ合成写真をLINEで流された。 3 7月。 ショッピングセンターで、友人が隠れたのでA君が1人きりになった。 4 3の件で生徒指導のため臨時学年集会が開かれたが、A君は欠席。 登校したら友人から「チクった」と言われた。 5 4のあと、「変態」や「寝癖がひどい」と言われた。 この答申に愛子さんは「この5件がいじめなの」と驚く。 問題はこのあと。 答申で学校名は伏せられていたが、その後、公表されることで『河北新報』など地元メディアは11人を「加害生徒」と報じたのだ。 この事件は、従来のいじめとは性質が異なる。 上記5件の行為には、明らかな暴力(殴る蹴るなど)も、明らかな無視や支配関係(使いっ走りなど)もない。 あるのは、「からかい」だ。 愛子さんは顔を曇らせる。 「級友へのからかいは、どの学校にもあります。 でも同時に仲直りもある。 そうやって子どもは育つのに、加害行為として残るのかは疑問です」 実際、A君がからかわれて傷ついたとき、教師の仲介のもと、関係生徒は「そこまで傷ついたとは。 ごめんね」と謝り仲直りしている。 少なくとも龍太君が関わった一件は、自殺の2か月も前。 また、龍太君自身もA君からあだ名で呼ばれたりで、龍太君は「互いにふざけ合っていました」と筆者に語った。 加害生徒ではなく『関係生徒』 私は委員会から答申を受けた市教委に「誰が11人を加害生徒と認定したのか」との質問の電話を入れた。 担当者から以下の回答を得た。 「答申は、そういう事実が確かにあったかを認定する位置づけです。 つまり事実認定されたのは(前述した)5件だけ。 その5件にしても当該生徒は加害生徒ではなく『関係生徒』と位置づけています」 さらに、こう続けた。 「学校側の対応が十分だったら、からかいの累積も食い止められたかもしれません」 次いで館中学校に電話すると、菅原光博校長が対応した。 学校記録で当該生徒は「加害」にマルをされている。 「違います。 学校は当該生徒がいじめたと断定してません。 この判断が答申にも反映されたと思います」 つまり、学校も市教委も11人を加害生徒と断定していない。 だのに、聴き取り記録表も答申も、加害生徒であるような書き方だ。 真相究明を阻む遅すぎたアンケート この件で不思議なのは、A君の自殺を全校生徒が知ったのは1年後であることだ。 '14年11月13日、学校の聴き取りに応じた生徒の保護者の何人かが、校長から、遺族からの「誠意を示してほしい」との言葉を伝えられた。 1人の保護者が「誠意とは何ですか」と尋ねると27日、校長は、遺族の「示談金支払いに応じなければ、今回のことを公表し全校アンケートを取る。 公表されれば事実がネットで広まる。 憶測で被害が生じると思う」との伝言を伝えた。 その保護者たちは子どもが悪者扱いされることに納得できず、示談金支払いを拒否。 真相究明のため、早急な全校アンケートを希望した。 だが、これが実現しなかった。 遺族は、息子の死の非公表を市教委などに訴え、学校には「A家は引っ越したことにしてほしい」と伝え、実際、他県に引っ越したからだ。 はたして、館中学校の生徒がA君の自殺を知るのは翌年10月6日。 6月に答申が出て、その後、学校名も公表され、説明せざるをえなくなったのだ。 その流れで11月、ようやく全校アンケートが実施された。 愛子さんは残念がる。 「自殺直後から私たちは全校アンケート実施を何度もお願いしました。 でも、これ以上の調査は不要との遺族の意向を受けた学校と市教委の方針で実現しなかった。 1年もたつと記憶は薄れ、アンケート送付した312人のうち、委員会の聴き取りに応じたのは13人だけ。 つくづく残念です」 聴き取り内容は、大雑把には「A君はやさしい人」「からかわれていた」「ほかにもからかわれている人はいた」「先生は一生懸命対応した」などで、アンケート回答には「子ども同士のよくあるからかいでは」との意見も。 これらの回答を盛り込んで'16年3月24日、第2次答申が作成された。 だが、愛子さんが残念に思うのは、自分たち保護者の意見が反映されないことだ。 第2次答申が自宅に届いた翌日、愛子さんは、「昨日は虚無感から答申を読み込むことができませんでした」と私にメールをくれた。 「新たな誹謗中傷が起こるかも」 '15年12月。 遺族は、市と「加害生徒」7人に対し、事実関係の究明と責任の所在の確認を求める民事調停を仙台簡裁に申し立てた。 遺族側は「市はAの自殺の危険性を十分予測できたのに適切な措置を取らなかった。 加害生徒からは今も謝罪がない。 調停で責任の所在を明らかにしたい」と主張。 だが、今年2月に始まった調停は6月まで3回の審理を重ねたが7人はいじめを否定、調停は不成立となる。 遺族は6月30日、市、そして8人の生徒に対して約5500万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こした。 ここで疑問を覚えた。 調査の対象生徒は11人。 7人対象の調停では4人は無関係と認識された? 龍太君は対象外の4人に入っていたが、愛子さんも「理由はわかりません」。 また民事訴訟で7人が8人に増えた。 これはなぜか? 私はこの疑問を遺族代理人である弁護士事務所にメールで問い合わせた。 後日回答すると返信されたが結局、回答はなかった。 そして数日後、8人目が龍太君であることを知り驚く。 愛子さんに連絡すると落ち込んでいた。 「あだ名を言ったことが裁判ざたになるとは。 裁判に関われば当事者として見解表明できます。 でも、新たな誹謗中傷が起こるかもしれません」 10月3日、第1回口頭弁論が仙台地裁で始まった。 被告側弁護士たちは、いじめの事実を否認した。 これを機にネットの誹謗中傷は加速するかもしれない。 「高校受験など無理だ」「死んでください」……。 心ない書き込みはザラにある。 「一時期はマスコミも押し寄せ、私も子どもも外出できませんでした」(ある関係生徒の母) 保護者も生徒も疲れ切っている。 龍太君の弁護士は「この内容なら負けない」と予測するが、無罪の場合、そぎ取られた少年らしい時間は誰が返すのか。 「冤罪」の場合、メディアはどう落とし前をつけるのか。 もちろん、子どもを亡くした遺族がいちばん悲しい。 A君が深い傷を負った行為に対しては審議を尽くすべきだ。 ただ少なくとも、冤罪を生まない裁判であれと願うばかりである。 <プロフィール> 取材・文/樫田秀樹 ジャーナリスト。 1959年、北海道生まれ。 '89年より執筆活動を開始。 国内外の社会問題についての取材を精力的に続けている。 近著に『悪夢の超特急 リニア中央新幹線』(旬報社) 外部サイト.

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ムカつく相手はネットで写真公開、校門前で威嚇 大津いじめ自殺事件とネット社会の病理 いじめたヤツをいじめる、この国よ(週刊現代)

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教員間いじめ! 内容がヤバイ! 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。 加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。 (佐藤健介) 男性教員は精神的に不安定になり、今年9月から休暇による療養を余儀なくされている。 担任していたクラスには急きょ臨時講師が配置されている。 関係者によると、加害側の教員は30~40代の男性3人、女性1人。 LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。 男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼしたりした。 また、コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせ、「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた。 男性教員は「羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした」とも訴えているという。 一連の行為について、同校の管理職は今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。 市教育委員会には、7月に「人間関係のトラブル」などと報告したとされる。 9月になって市教委は、男性教員の家族から男性教員の状態について連絡を受け、事実関係の調査を始めた。 被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討するもよう。 加害側の4人は10月に入って休んでおり、市教委は速やかに人事異動などで人員を補充する方針という。 男性教員側は、処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴について検討するという。 いじめの問題を巡っては、同市垂水区で市立中学3年の女子生徒がいじめを苦に自殺し、いじめについて証言した同級生らのメモが隠蔽(いんぺい)された問題を受け、市教委は9月30日に「組織風土改革のための有識者会議」から最終報告書の提出を受けたばかり。 神戸市須磨区の市立東須磨小学校で20代男性がいじめを受けているという事件が発生しました。 当初同僚の先輩教員の4人から受けているとのことで、暴言やいじめがあったそうです。 関係者たちの取材でわかっているそうです。 教育現場という中でいじめ問題を取り締まる側であるというのに、いじめに加担するとは考えてみるだけでも恐ろしい話だと思います。 またいじめた教員は、一体どういう心境でいじめをしていたのでしょうか?また、加害者の教員たちは、 男性教員を羽交い絞めにしたり、 激辛カレーを目にこすりつけるなどの内容をしていたそうです。 小学生教員なのにまるで小学校生徒以下のようなことをしていますよね。。 今回のいじめをした内容としては ・男性教員に羽交い絞めにした ・激辛カレーをこすりつけた ・男性教員の車を傷つけ ・第三者にわいせつ文言を無理矢理遅らせる これらを見るとなんというか教育現場にいて大丈夫なのか?というような人材のような気がしますが。。 またこれらを小学校いじめとして行っていたとするならば、生徒も見ている可能性もあるわけです、生徒たちになんかこの先生達おかしいのではないか?といった目で向けられていそうですが、現状は不明です。 当初これらは、 「人間関係のトラブル」 と報告されていたそうですが、被害者の男性教員の状態を聞いたら、明らかにトラブルではなく被害に遭っているとのことが判明したそうです。 それにしても後出しじゃんけんすぎる気がしますよね。 事件事故が起こってすぐ対処すべきだったのにも関わらず、一体なぜ今さらになっていじめ問題化するのも、もしや教育委員会に隠蔽体質があったのではないか? と考えてしまいます。 次章では、被害者教員がされたいじめについてもう少し深く掘り下げていきたいと思います。 スポンサーリンク 【画像】いじめ内容全貌公開! 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、昨年以降、同僚の先輩教員4人からいじめ行為を受けていた問題で、神戸市教育委員会が4日、市役所で会見を開いた。 主なやりとりは次の通り。 「2018年ごろから東須磨小学校の教員間において、身体的な暴力や暴言、性的ないやがらせなどを内容とするハラスメント行為が行われていたことが判明した。 児童・保護者をはじめとする市民の皆さまの信頼を著しく失墜する行為で、心からおわび申し上げる。 加害者は複数名で、ハラスメント行為の態様に個人差はあるものの、学級担任など当該校の業務から外すことにする。 学校運営に支障を来さないよう、10月7日から新しい教員を配置する」 -ハラスメント行為の具体的な中身について。 「女性教員に対して性的な内容を含むメッセージを送信するよう強制する。 携帯電話にいたずらし、ロックをかけて使えなくする。 被害教員所有の車の上に乗る。 車を蹴る。 車内で故意に飲み物をこぼす。 人格を否定するような呼称で呼び掛ける。 拡大コピー用紙の芯でお尻を殴る。 背中を肘でグリグリと押す。 足を踏みつける。 それから、他の教員へのハラスメント行為として、人格を否定するような呼称で呼び掛ける行為や、女性教員へのセクハラ行為があった」 -激辛カレーを食べさせたり、目にこすりつけたりすることもあった? 「激辛カレーの件については現在調査中。 無理やり食べさせられた、体にカレーを付けられたという訴えは聞いている」 -「他の教員」というのは何人? 「現在、把握している被害者は、20代の男性教員以外に3人。 全て20代で、男性1人、女性2人」 -他の教員へのハラスメントを具体的に。 「男性教員のことをポンコツの意味で『ポンちゃん』と呼んでいた。 女性教員へのセクハラは、被害者のプライバシーにも関わるので詳細は控えたい。 セクハラは加害教員4人のうち、男性教員2人からあったことが分かっている」 -加害教員の年代と性別は。 「30代男性が3人、40代女性が1人」 -市教委は、他の教員への人格否定やセクハラをいつ把握したのか。 「9月に調査を行い、その中で事実をつかんだ」 -加害教員は担任を持っていたのか? 「担任を持っていた者も含まれる」 -加害者側の反省の弁などは。 「反省はしているということだが、はっきりとした事情聴取を行えているわけではないので控えたい」 -加害教員の普段の勤務態度について。 「東須磨(小学校)では中心となる人物、リーダーとなるような教員だったと聞いている」 -加害教員の現在の身分は。 「籍としては、東須磨小に残った形」 -広報資料のハラスメント行為の内容に「送迎・飲食などの強要」とあるが。 「送迎は被害教員がまだ仕事があるにも関わらず、『(加害教員の)自宅まで車で送ってくれ』と。 飲食は昨年度、『飲め、飲め』とお酒を無理やり飲まされたということだ」 -被害教員の体や車にどういう被害が出たか。 「車の被害は確認できていないが、コピー用紙の芯でお尻を殴られた時は、ミミズ腫れが生じたということだ」 -学校が問題を把握したのは6月。 学校の聞き取りでどこまで分かって、どこまで市教委に報告が上がっていたのか。 「学校の方では、『車の上に乗られた』とか『たたいてくる』などのハラスメント行為の訴えがあった。 市教委に対して具体的な内容は知らされず、『教員間でトラブルがありました』という報告はあった」 -『トラブルがあった』というだけの報告をどう考える。 「校長の責任も含め、事実関係を明らかにした上で厳正な対応をしていきたい」 -これだけの内容で、6月よりも前から周りの先生がこの事態を知らなかったというのは考えにくいのでは。 「中には一部、暴力的なことが行われているとみていた先生方もいる。 今後、ほかの先生の事情も確認していきたい」 -9月に入って被害教員が休んでいる。 それまで学校としてどんな対応を? 「学校は被害教員に寄り添う形で、『大丈夫か』など声かけをして、できるだけ校長が職員室にいる時間を増やしていたということだ」 -加害教員4人に対しては。 「『(被害教員と)距離を置くように』という指示をしていたようだが、学校からの指導後も、被害教員に対する暴言があったようだ。 校長は全体の職員会で『ハラスメント行為はしてはいけない』と指導を行った」 -今月から加害教員4人が休んでいる理由は。 「こちら(市教委)の方からある程度の事実が確認できたので、東須磨小学校に勤務させるのは適当ではないと判断をした」 -実質、謹慎ということか。 「自宅謹慎という制度はなく、制度上は有給休暇を取らせている状況。 (加害教員)本人から体調不良という申し立てはあるが、教壇には立てないということも含み置きのことだ」 -(学校から市教委に報告があった)7月の段階で被害者本人に聞き取りなどはしていなかったのか。 「していない。 学校側も『(トラブルは)もう収まっている』という認識だったので」 -東須磨小の教員数は。 「30人強というところだ」 -教員30人強のうち、4人が被害者で4人が加害者。 学校の中でいじめる側といじめられる側があったということでは。 「集団で、という部分もあったようだが、普段は(加害教員)4人がばらばらで被害教員に対してハラスメント行為をしていたと考えている」 -集団で行われた行為はどれか。 「カレーを無理やり食べさせる行為」 -これらのハラスメントは学校内で行われていたことか。 「学校内で行われていたものと学校外で行われていたものがある」 -学校内で行われたものはどれとどれ。 「『ハゲ』『ボケ』『カス』など、人格を否定するような呼称で呼び掛ける行為。 コピー用紙の芯でお尻を殴る行為。 背中を肘でグリグリと押しつける行為。 足を踏みつける行為。 これらは学校で行われていたことを確認できている」 -現在休んでいる被害教員は、職場復帰についてどう考えているのか。 「できるだけ早く復帰したいという意向を聞いている。 いち早く復帰できるよう全力で支援していきたい」 -加害教員は、基本的に東須磨小に復帰することはない? 「はい」 -子どもたちに対して、「いじめは駄目」「いじめを見過ごしては駄目」と言うべき先生がいじめをしていた。 市教委としての受け止めは。 「こういった事態は前代未聞のことだと考えている。 深刻に受け止め、今後、どういうハラスメント行為が行われていたか十分調査をし、今後の再発防止につなげていきたい」 ・被害者男性の車の上に乗る加害者男性 これは被害者男性の車の上にのる加害者男性です。 よく見ると、 平気な表情で土足で登っていることが伺がえます。 それにしてもこの車の上に乗っているとき、犯罪行為をしているという自覚はなかったのでしょうか? こちらがいじめの内容の一部となっている 「車の上の乗る行為」です。 ・羽交い絞めにされて激辛カレーを食べさせる行為 恐らくこの黒い服を着ている方が、被害者男性であり カレーを無理矢理食べさせられるております。 子供じゃないんだから大の大人がするような行為ではないかと思いますし、正直かなり呆れてしまいますよね。 またこれらの他に ・女性教員にわいせつ文言を無理矢理遅らせる ・暴言などを吐く「ボケ」「カス」 ・男性教員の車の上に乗る ・社内に飲み物をわざとこぼす ・男性教員のことをポンコツ呼ばわり「ポンチャン」と呼んでいた ・携帯電話にロックをかけて使いなくさせる ・コピー用紙の芯でお尻を殴る ・背中を肘でグリグリと押す。 足を踏みつける。 小学校生徒じゃないだから、、しかもこれを行ったのは男性教員30~40代だったらしいです。 いい歳してこのようないじめ行為をするとは正直かなり呆れてしまいますよね。 また、同時に女性教員に関してセクハラじみた文章を送っていたそうですが、かなりこれも悪質ですよね。 スポンサーリンク 東須磨小学校ってどんな学校? 名称:神戸市立東須磨小学校 所在地:兵庫県神戸市須磨区堀池町1-2-1 となっております。 googlemap上では以下の場所だそうです。 実はこの神戸市須磨東小学校は、 学校全体でいじめ防止などの基本的な対策をしていたそうです。 このいじめ防止などの基本的な指針に関して読んでいくと、 ・教職員の人権感覚を高めます。 ・けんかやふざけ合いであっても被害性に着目 とも明記されております。 しかしいじめているのが先生であれば、生徒を教える立場ではなくご自身が小学校からやり直してはいいのではないか? と思ってしまいます。 また、たしかに生徒間のいじめ問題に関して焦点を当てているというような印象を受けました。 しかしながら、この文章 いじめている先生が言ったところで心に響くのでしょうか? これを 謳っている先生は恥ずかしくないのでしょうか? 正直かなり疑問に思うところではあります。。。 今後このようないじめ防止指針対策を立てるのであれば、まずは教員自身の人格形成といじめをしないということが前提だと思います。 そもそも教育者という形であれば生徒からみたら人格者としてどう見られているかや、立ち振る舞いを気にするとは思うはずですが、、、 いささか疑問ですよね。。。 次章では、発覚が遅れたのには神戸市教育委員会の隠蔽体質があったとされておりますが、それをお伝えしていきたいと思います。 スポンサーリンク 神戸市隠蔽体質で発覚遅れた? 実は同様に、神戸市垂水区の市立中学校では3年生の女子生徒がいじめを苦に、自殺をした事件が起きました。 いじめについて証言した同級生らのメモから隠蔽されていたことが後に発覚したそうです。 後出しじゃんけんのごとく、発表する形をとる当たり最初は隠そうとした可能性は大いに考えられそうですよね。 神戸市垂水区で2016年10月、市立中学3年の女子生徒=当時(14)=が自殺した問題で、同市がいじめと自殺の関係を明らかにするために設置した市いじめ問題再調査委員会は16日、いじめ行為が自殺の大きな要因とする調査結果を発表した。 学級内での仲間外れや、インターネット上でのいじめ行為などを認定。 学校内に居場所を失い、孤立化する中で足を引っ掛けられるなどして追い込まれ、自殺したと結論付けた。 (井上 駿) 女子生徒の自殺を巡っては、市教育委員会がその直後、いじめ対策を考える付属機関の委員を横滑りさせ、非公表で第三者委員会を設置。 第三者委の調査では、いじめ行為を認定したものの、要因の一つという評価だった。 さらに、いじめ問題担当の首席指導主事が、いじめを証言した生徒らの聞き取りメモについて、提供を求めた遺族に対し、前校長に隠蔽(いんぺい)するよう指示した問題が発覚した。 遺族側は「事実関係が不明確で調査が不十分」とし、昨年4月に久元喜造市長に再調査を要望。 久元市長は「『破棄された』とされていたメモが発見され、調査報告書の信頼を損なう結果となった」などとして再調査を決めた。 再調査委は、弁護士や学識経験者ら5人で構成。 昨年7月から会合を重ね、第三者委が収集した資料の読み込みや生徒、教員らへの聞き取りを実施した。 その結果、ネット上の掲示板で女子生徒を中傷するいじめを認定。 2年時に学級内でからかわれたり、無視や陰口を言われたりして孤立化した。 3年時は担任の不適切な学級運営から生徒間の序列が生まれ、2学期に足を引っ掛けられたり、体育祭の練習中にからかわれたりするいじめを誘発。 心理的にも追い込まれ、自殺したと結論付けた。 報告書では「いじめとして捉えていた教師は一人も存在しなかった。 生徒に寄り添える教師が一人でもいれば、自死は防げた」と指摘。 吉田圭吾委員長は「第三者委員会の調査はいじめを認定する力が弱く、自殺への影響も低く見積もっていた」と述べた。 報告書を受けた久元市長は「教育委員会の対応に大きな問題があったことが明らかになった。 遺族と市民におわびする」とした。 【いじめ防止対策推進法に基づく再調査】子どもの生命や心身、財産に重大な被害が及ぶいじめ行為があった場合を「重大事態」と規定。 教育委員会や学校に事実関係の調査や再発防止の提言を義務付け、弁護士や学識経験者らで構成する第三者委員会も設置できる。 被害児童・生徒の保護者らは、第三者委の調査結果が地方公共団体の首長に報告される際、調査への不満などを意見書にして提出できる。 首長が第三者委の調査が不十分と判断すれば、新たな調査組織を設置して再調査が実施できる。 神戸市垂水区ので2016年10月、市立中学校3年生が亡くなった事件を受けて、教育委員会が再調査を行い、報告書をまとめた結果となっております。 女子生徒のいじめ問題をめぐっては、 市教育委員会から横滑りさせていじめを最初認定したものの、遺族らがいじめの物的証拠などを調査したものの、故意に隠蔽したことが過去にあったそうです。 命が失われているのにも関わらずどこまで、教育委員会はどこまで隠蔽をしようとしていたのかと考えるとかなり恐ろしいと思います。 もちろん遺族や市長によって再調査が促されたかたちとなり、破棄されたとされていたいじめに関する証拠が発見されて、いじめと断定できる結果となりました。 これはかなり教育委員会も悪質すぎると思います。 最初から隠すために非公開の第三者委員会を作成し、そのあとうやむやにしようとしたのが目に見えてわかる形となっております。 またこの報告書では、 ・自殺の大きな要因は中1から中3までのいじめ ・中1ではインターネット上でいじめを受けた ・中2では陰口をいわれて孤立して絶望だった ・中3では担任教諭のよる学級運営からいじめが誘発された とのことでした。 またこれらを生徒から聞き込みをしていたくせに、それを隠し逃走としていたのであれば、今回の教員間のいじめに関しても 最初は隠し通そうとしていた可能性は大いに考えられそうです。 いやこれはかなり酷いというか呆れてしまいますよね。 スポンサーリンク いじめ加害者教員の実名や顔画像! 今回いじめをしたとされているのは、 神戸市立須磨区の市立須磨東小学校の教員4人だとされております。 今回特定を試みたところ以下の事が判明しました。 ・30代教員が3人 ・40代教員が1人 またこのうちいじめをしていた教員たちは、学校ではリーダーとなるような人物だったそうです。 いわゆる仕切り役だったかもしれません。 その為、周りも特に何も言えなかった可能性は大いに考えられます。 また驚いたのは、今回自宅謹慎などはなく、制度上の 有給休暇を取らせているとのことです。 この謹慎期間にも給料が出ていると思うとかなり恐ろしいですよね。 この先生に税金から算出したお金は決して払いたくないと思うのが普通の人が思うことであります。 もちらん籍は現在、東須磨小学校に置かれているそうですが、東須磨小学校に戻ることはないそうです。 そもそも戻って欲しくはないですが。。。。 また教員として今後やっていかれるとなると、教育上他の先生や生徒に対して迷惑がかかる気がします。 正直あり得ない行為ですが、 教員としてやっていくのかかなり気になるところではあります。 巷で言われているについては、上記・下記のリンクから掲載しておきますので、どうぞご覧ください。 一応大手メディアがまとめている画像に関しては下記の画像のみとなっております。 こちらですね。 またのにも色々と訳がありそうです。 上記のリンク記事もご覧いただければと思います。 スポンサーリンク みんなの反応 病気はいじめの原因になります。 学校弁護士、全国に配置へ いじめや虐待対応、300人方針:一面:中日新聞 CHUNICHI Web — Amour et Argent LeMaidlatte 教員間でいじめをするようなクソ教師に教育される子供たちも可哀想やな — めいじん マ. ここで私が気になりからって声をかけたら本当にただの最低な人間だわな。 — IQ84 IQMAX84 別の20代教員3人にもいじめ 加害4教員 神戸市の小学校 読売テレビニュース 子供の頃から教員を何で『聖職』と呼ぶのか理解できない。 それは大昔に目的が金と子供の洗脳じゃなかった頃のイメージをそのまま今の義務教育職員に当て嵌めて言ってるの?笑える — かすみ indigochildren kasumiddr 教員による教員のいじめ、激辛カレー責めはやりすぎだと思う。 — BLACK mercifulblack 神いじめ集団はイかれてる — Nepentha. Roger nepentha 教員のいじめのニュースはもうわかったから。 加害者の休んでる先生のクラスと、被害者の先生のクラスはどうするのさ。 月曜日になったら普通に子どもくるでしょ。 少なくとも5クラス自習体制になるの?下手したら学年の先生0ってことも有り得るでしょ?だれが課題用意するのさ。 — たえこ先生 休職中 taaaecco まあ教育のおかげで寝た子が起きて、いじめの時のレパートリーにエタとヒニンが増えてしまったよね — らーこんか EhimeLie もし家族が違ったら、もし顔が違ったら、もし、ってないから、夢だから、不出来な自分も受け入れなきゃいけない — いじめ差別精神追い込み暴力反対 chika7117 神戸市立東須磨小学校 普通に暴行で、事件なので、 「いじめ」という言葉使って矮小化するマスゴミ何なの? 加害者逮捕で実名報道案件だろ。 — 非行少女グレタ@祈・南鮮消滅 wildsheep だいたい教員目指すの、「他人に頭を下げて感謝されたい」か「学校が楽しくて仕方がなかった」のどちらかでしょ。 いじめとか基礎教養では。 なにかが楽しくないならば、因子カイゼンして環境変えなくっちゃね。 私の職場では3人がうつ病で休職し、その後退職した。 私の親友も含む。 神戸市教育委員会は知育、徳育、体育を3本柱とする教育を標榜する。 小学校の教員採用試験では如何に筆記試験が優秀であっても水泳25mと跳び箱ができないものは不合格となる。 まあそれはいいとしても、採用された若者は、職員室で評価される有能な教師とは、職員バレーボール大会でいかに活躍するか、宴会でいかに人気者になるか という現実に直面する。 それが転勤の際の人事にも影響する。 あほらしい。 職場を牛耳っていたという、この加害者の教師たちもバレーボールはうまかったんだろう。 やめてよかったよ。 場合によってはこんな幼稚なクソ教師どもと同じ職場で働いていたかもしれない。 こんなクソと同類だと思われていたかもしれない。 相手が自分より年少の教師であっても大切なパートナーだ。 まずは職員室で若い教師を呼び捨てで呼ぶとか「お前」呼ばわりとかを改めること。 宴会とバレーボール以上のものを知らぬ体育会系バカ教師は、そこから学びなさい。 ところで彼の新車の修理代、ちゃんと弁償したのか?.

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