高須先生 ツイッター。 高須院長、ウーマン村本は「学習能力の欠如したつまらない芸人」→叩き潰したほうがいいな。

高須院長 怒りがヤバい!ツイッターで大村愛知県知事に、キレた理由は?

高須先生 ツイッター

高須院長 怒り!心配の声のツイッターはコチラ 高須院長の怒り、心配の声のツイッターはコチラです。 「武漢肺炎再発するし、再びかかる」 報告もある。 マスクしろ。 大村知事。 愛知県民を危険にさらすな。 — 高須克弥 katsuyatakasu 「『武漢肺炎再発するし、再びかかる』報告もある。 マスクしろ。 大村知事。 あなたはイギリスが大村知事の推奨する方式を採用して大失敗したのを知らんのか! 皇太子も首相も感染したんだよ。 愛知県民を危険にさらすな。 」 このように愛知県の大村秀章知事のコメントに対して怒りのツイートをされました。 このツイートを発信した4月2日に、大村知事はテレビ番組メ~テレ「ドデスカ!」でインタビュー受けていて、新型コロナウイルスについて言及したのですが、「少しピークより減っているのは事実」と話しました。 yahoo. さらに極めつけはインタビューしていた望木聡子アナウンサーはしっかりとマスクをしていたのですが、大村知事はマスクをしていなかったのです!! しかも2人の距離は約2メートル弱の近距離。。 新型コロナウイルスはインフルエンザと同じなんだ、、という趣旨の発言、マスクもしていないという状況に高須院長は怒りをあらわにしたのです。 こんなに新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るい、学校休校、緊急事態宣言も辞さないという緊張感が走っていて、国民生活に危険が身近に迫っている中での知事の発言としては少し、問題ありのような気がしますね。 次にこのツイートに関する世間の反応を見ていきましょう。 高須院長 怒り!世間の声は? 愛知県知事の発言に対するツイートということで、やはり愛知在住の方のコメントが多いですね。 それらのコメントの大半がやはり大村知事への憤り、そして今回の高須院長のツイッターコメントへの前向きな意見が数多く見られました。 では早速、見ていきましょう。 高須先生ありがとう。 最近、ずっと学校再開反対をあちこちに訴え、諦めずに頑張ってきまして、心が折れかけていました。 最近、ずっと学校再開反対をあちこちに訴え、諦めずに頑張ってきまして、心が折れかけていました。 二児の母です。 先生取り上げてくださってありがとうございます😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭学校再開、どう思われますか? 不安と恐怖でいっぱいです。 — あお 6K61rlyZjaa7N4x 愛知県民です。 愛知は、名古屋は何故学校休校にしてくれないのでしょうか。 愛知県は、首都圏、関西圏の次に危ないのに、休校延長を決定してくださいません。 毎日、大村知事さんの元へ、呼び掛けています。 世界を見ても、今学校開いている所はないのに。 このままだと、愛知県、名古屋市が、東京より先に都市封鎖しそう。 — アルファ2020 eNWP1LeUiNaVZRs やはり高須院長のツイートは相当な支持を集めていますね。 休校延長も決定しないのもあり非常に不安の声もあります。 今回の高須院長からの警鐘がひきがねとなって世論が動き、大村知事の決断をぜひ促す方向に流れてほしいですね。 高須院長 怒り!全身がんで治療 高須院長は全身ががんだと公表して話題になりましたが、2020年2月6日に膀胱がんの手術を受けて無事に成功しました。 この膀胱がんの手術を前に酸素マスクをつけてベッドに横たわる高須院長の写真がこちらです。 48時間紫外線厳禁暗闇祭りなう。 — 高須克弥 katsuyatakasu 「生還。 48時間紫外線厳禁暗闇祭りなう」 パワフルだなぁと感じました。 また続けて 「執刀して下さった泌尿器科の教授から手術記録のDVDいただいた。 見るの楽しみなう」 とツイートされました。 まだ全身のがんが完治されたということではないと思いますが、このように自分が実験台になることによって全国のがん患者の皆様、一般の人たちに勇気と希望を元気に届けてくれているんですね。 ぜひとも、もっともっと元気にパワフルに過ごしてほしいなぁと思います。 高須院長 怒り!心配の声をツイッターで発信のまとめ 高須院長の怒りのツイッター内容と世間の反応をまとめさせていただきました。 新型コロナウイルスが猛威を振るう中、このように影響力のある方が前向きに警鐘を鳴らしてくれるのは非常にありがたいと思います。 コロナに負けないように国民1人1人が注意していくのはもちろん、行政もしっかりと環境面でバックアップしていってほしいと改めて感じました。

次の

愛知リコールの会(略称)

高須先生 ツイッター

いつから、というのはわかりませんが、何年も前から高須先生はtwitter上で右寄りの発言に終始しておられ、フォロワーも、あえて言いますと典型的な「ネトウヨ」ばかりです。 その思想自体は、年齢考えると別段おかしな事では無いので、元々右方向の思想ではあったのでしょう。 私個人も、基本的に首相の靖国参拝などはやるべきという立場ですし、韓国に対しても言うべきことは言い、嘘は嘘と言い、仏像を返せ、と言うのも必要だと思っているものですが、ただ、ネトウヨ特有の、決して頭の良くない、品位に欠ける様な、極論・物言い、そして攻撃性には残念な思いがあります。 で、本題。 >高須さんが西原さんと付き合っています。 西原さんって自分のイメージではリベラルなのですが、右寄りの高須さんと左寄りの西原さんは合うのでしょうか? 大前提として、西原さんはあくまでカテゴリーはギャグ、エッセイであるため、ご自身の思想などを作品上でアピールされることは少なく、私は決して古いファンでは無いので、過去西原先生がどの様な発言をされてどの様な政治スタンスなのかは存じません。 ただ間違いなく、高須先生のツイッターのありようを良くは思ってなく、それで少なくとも過去3度、破局の危機を迎えておられます。 それは、西原先生の「ダーリンは70歳」シリーズに詳しいです。 前述の通り、3回破局の危機があったのですが、それはこの作中で語られています。 原因は、右向きの発言だからでは全く無く、単純にツイッター上の発言があまりにも見苦しく痛々しいからです。 一度は完全な言いがかりで有田芳生氏を訴えるとした時。 二度目は虫尾緑なる人物を訴えるとした時。 これら一年以上前ですね。 で、三度目は現在発売中のスペリオールに掲載されています。 現在は高須先生をフォローしてませんので、何の発言が引っかかったのか存じませんが、全身がんである高須先生に 「あなたはなぜ残り少ない時間を、その小さな箱(スマホ)の向こうの、誰とも分からない人たちとの言い争いに使うの?」 と、西原先生の記号である「りえくま」が語るシーンがあります。 ツイッターで、民進党の大西議員を訴える、とした時はまだ西原先生も「ネタ」にできる余裕がありましたが、上記挙げた三件は漫画家がネタにできないレベルで見苦しかった。 これらの件を扱った回にははっきりとツイッターが原因だと描かれています。 高須先生は自分に正義があると信じてやってるのか存じませんが、客観的に見たらあまりにも痛々しいのですね。 しかもそれを馬鹿な取り巻きのネトウヨフォロワーが盲目的に持ち上げている。 二番目の虫尾緑なる人物を訴える、とした時は、「西原は高須の慰安婦」と書いて、高須氏が訴えると息巻いたのですね。 それで虫尾氏は完全降伏したのですが、高須先生は、自分の求める答えではないからダメ、として訴えるとし、虫尾氏がどれだけ謝罪し、DMを送っても無視、と言う態度で、取り巻きによる虫尾氏のツイッターリンチが発生しました。 単純に虫尾氏を諌めるものならまだしも、同じ日本人と思いたくないレベルでネトウヨが個人攻撃を始め、それは「人のやらかしはメシウマ」と言う以外の何者でもありませんでした。 中には「西原先生もこのかっちゃんの男気にきっと惚れ直すに違いありません!」とか言うものもありました。 が、結果は破局の危機です。 西原さんに限らず、彼氏が自分のことであんな見苦しい騒動を演じたら、いい気分なんかする訳がないと言うのに。 この時、高須先生は「西原が怒ってるから許す」と拳をおろしたのですが、そこに至ってもフォロワーは虫尾氏への攻撃を止めませんでした。 こんなのに担がれてると言うのがあまりにも痛々しかったので、もうこの人を見るのはよそう、とツイッターのフォロワーを外しました。 そのようなツイッターの発言さえなかったら、右巻きだろうが左巻きだろうが、残りの人生を共に歩むパートナーとして最適と思えるのに、もったいないことだ、と思いますねー…。 前にメディアでご本人が発言してらっしゃったと記憶していますが、本人は至って右翼ではないと言っていました。 人道的に間違っていること、矛盾していると思ったことは、右左関係なく是正していくと。 発言をまとめている方がいましたので、リンク貼ります。 これによると、最古は2012年ですが、これ以前はSNSが普及していなかったので呟かなかっただけかもしれません。 左右夫婦は合うのかということですが、以前見かけた記事で、夫婦ラブラブと書いてありました。 今ソース探しましたが見つからなかったので貼れませんが、上手くいく秘訣は、お互い家庭に持ち込まない、仕事と割り切る、熱くならない、恨まない、双方のノルマ・顧客には手を出さない、だったと思います。 私は中道なので、宗教や団体のことはまったくの無知でしたが、左右であっても、紅白歌合戦や運動会みたいなもので、意見が食い違ったとしても一過性のものだと安直に捉えていました。 高須先生や、この左右夫婦も、ひょっとしたら同じ考え方 割り切る、ニュートラル なのかもしれません。

次の

「全身がん」公表の高須院長が“保証のない”治療を選んだ覚悟と事実婚を選んだワケ

高須先生 ツイッター

いつから、というのはわかりませんが、何年も前から高須先生はtwitter上で右寄りの発言に終始しておられ、フォロワーも、あえて言いますと典型的な「ネトウヨ」ばかりです。 その思想自体は、年齢考えると別段おかしな事では無いので、元々右方向の思想ではあったのでしょう。 私個人も、基本的に首相の靖国参拝などはやるべきという立場ですし、韓国に対しても言うべきことは言い、嘘は嘘と言い、仏像を返せ、と言うのも必要だと思っているものですが、ただ、ネトウヨ特有の、決して頭の良くない、品位に欠ける様な、極論・物言い、そして攻撃性には残念な思いがあります。 で、本題。 >高須さんが西原さんと付き合っています。 西原さんって自分のイメージではリベラルなのですが、右寄りの高須さんと左寄りの西原さんは合うのでしょうか? 大前提として、西原さんはあくまでカテゴリーはギャグ、エッセイであるため、ご自身の思想などを作品上でアピールされることは少なく、私は決して古いファンでは無いので、過去西原先生がどの様な発言をされてどの様な政治スタンスなのかは存じません。 ただ間違いなく、高須先生のツイッターのありようを良くは思ってなく、それで少なくとも過去3度、破局の危機を迎えておられます。 それは、西原先生の「ダーリンは70歳」シリーズに詳しいです。 前述の通り、3回破局の危機があったのですが、それはこの作中で語られています。 原因は、右向きの発言だからでは全く無く、単純にツイッター上の発言があまりにも見苦しく痛々しいからです。 一度は完全な言いがかりで有田芳生氏を訴えるとした時。 二度目は虫尾緑なる人物を訴えるとした時。 これら一年以上前ですね。 で、三度目は現在発売中のスペリオールに掲載されています。 現在は高須先生をフォローしてませんので、何の発言が引っかかったのか存じませんが、全身がんである高須先生に 「あなたはなぜ残り少ない時間を、その小さな箱(スマホ)の向こうの、誰とも分からない人たちとの言い争いに使うの?」 と、西原先生の記号である「りえくま」が語るシーンがあります。 ツイッターで、民進党の大西議員を訴える、とした時はまだ西原先生も「ネタ」にできる余裕がありましたが、上記挙げた三件は漫画家がネタにできないレベルで見苦しかった。 これらの件を扱った回にははっきりとツイッターが原因だと描かれています。 高須先生は自分に正義があると信じてやってるのか存じませんが、客観的に見たらあまりにも痛々しいのですね。 しかもそれを馬鹿な取り巻きのネトウヨフォロワーが盲目的に持ち上げている。 二番目の虫尾緑なる人物を訴える、とした時は、「西原は高須の慰安婦」と書いて、高須氏が訴えると息巻いたのですね。 それで虫尾氏は完全降伏したのですが、高須先生は、自分の求める答えではないからダメ、として訴えるとし、虫尾氏がどれだけ謝罪し、DMを送っても無視、と言う態度で、取り巻きによる虫尾氏のツイッターリンチが発生しました。 単純に虫尾氏を諌めるものならまだしも、同じ日本人と思いたくないレベルでネトウヨが個人攻撃を始め、それは「人のやらかしはメシウマ」と言う以外の何者でもありませんでした。 中には「西原先生もこのかっちゃんの男気にきっと惚れ直すに違いありません!」とか言うものもありました。 が、結果は破局の危機です。 西原さんに限らず、彼氏が自分のことであんな見苦しい騒動を演じたら、いい気分なんかする訳がないと言うのに。 この時、高須先生は「西原が怒ってるから許す」と拳をおろしたのですが、そこに至ってもフォロワーは虫尾氏への攻撃を止めませんでした。 こんなのに担がれてると言うのがあまりにも痛々しかったので、もうこの人を見るのはよそう、とツイッターのフォロワーを外しました。 そのようなツイッターの発言さえなかったら、右巻きだろうが左巻きだろうが、残りの人生を共に歩むパートナーとして最適と思えるのに、もったいないことだ、と思いますねー…。 前にメディアでご本人が発言してらっしゃったと記憶していますが、本人は至って右翼ではないと言っていました。 人道的に間違っていること、矛盾していると思ったことは、右左関係なく是正していくと。 発言をまとめている方がいましたので、リンク貼ります。 これによると、最古は2012年ですが、これ以前はSNSが普及していなかったので呟かなかっただけかもしれません。 左右夫婦は合うのかということですが、以前見かけた記事で、夫婦ラブラブと書いてありました。 今ソース探しましたが見つからなかったので貼れませんが、上手くいく秘訣は、お互い家庭に持ち込まない、仕事と割り切る、熱くならない、恨まない、双方のノルマ・顧客には手を出さない、だったと思います。 私は中道なので、宗教や団体のことはまったくの無知でしたが、左右であっても、紅白歌合戦や運動会みたいなもので、意見が食い違ったとしても一過性のものだと安直に捉えていました。 高須先生や、この左右夫婦も、ひょっとしたら同じ考え方 割り切る、ニュートラル なのかもしれません。

次の