とうもろこし 口調 太陽 英語。 大戦の果ての山野に 死かばねの径

R45:独身OL妄想ぼっちのセキララトーク。

とうもろこし 口調 太陽 英語

2015年8月 8. 1(土) ・カフェに、うれしいお問い合わせのお電話がお客様から入りました。 「数年前にカフェを利用した際、テイクアウトで飲んだ麦茶がおいしかったので、自分でもいろいろ試したけれど同じ味になりません。 どうしたらあの味が出せるのか教えてほしい」ということでした。 電話に出たスタッフがいろいろお伝えしたところ、「今度、試してみます」と、とても喜んでくださったそう。 それを聞いたスタッフも、これからも頑張って麦茶を作らなければと、とっても喜んでいるのでした。 2(日) ・南西門付近で小さなトカゲを発見。 しっぽが青くてキレイなこのトカゲは、ニホントカゲの子どもでした。 どんなに外が暑くても、子どもは元気に遊びまわるものなのですね。 3(月) ・ある日の夜、ふと側に立つ西川くんに違和感を覚えた伊神さん。 その正体は... <にっぴ、肩にセミ付いてるよ?> 8. 4(火) ・北嶋さんが収穫してくれたカフェデッキのぶどう。 デッキ育ちのぶどうは甘くて美味しい立派なぶどうになっていました。 5(水) ・暑さ寒さと仲良くなりながら働いている美術館スタッフですが、さすがにこの暑さには皆バテ気味です。 そんな中、この夏2回目のカキ氷小池屋がオープン。 長い列が出来ていました。 <パン種とタマゴ姫のカキ氷> その列の横では、もうすぐ終わってしまうテイクアウトのソフトクリーム佐藤錦を、内藤さんが美味しそうに食べていました。 が、その直後ふと見ると今度はカキ氷の列へ。 「若い証拠だねぇ」としみじみ感じる北川さんでした。 6(木) ・草屋で粛々と進んでいるソフィーの作業。 スチレンボードに大量の待ち針を刺し、ただひたすらにぐるぐるぐるぐるとぬい進めているようです。 <パン種くーん!もうちょっと待ってねー!> 8. 7(金) ・暑い日が続く中、今年も気仙沼の熊谷さんがカツオを送って下さいました。 さっそく暑気払いを企画!山盛りのカツオをはじめ、おにぎり、とうもろこし、唐揚げなど盛りだくさん。 みんなしっかりといただき、夏を乗り越える力をつけて、また明日から頑張ります。 8(土) ・企画展示の予習に『幽霊塔』を読んでから来て下さった女性。 「最近、本から離れてしまっていたけれど、読み出したら止まらなくなって... 」と一気に読んでしまったそう。 これから、江戸川乱歩、黒岩涙香と遡って読んで下さるそうで、関連書籍を全てメモされていました。 9(日) ・今年で4年目のショップワゴン販売。 リピーターの方も増え、「今年はベーゴマの新柄はないんですか?」や「毎年この時期に遊びに来ていて、今年は記念に"ポニョ"のスーパーボールを買います!」等、待っていて下さっている事が伝わってきます。 毎年趣向を変えているので、お客様の反応を楽しみにしつつ、店内とは違ったお祭りムードのワゴン販売を、夏休み後半戦も盛り上げていきたいと思います。 10(月) ・ショップで一番手先が不器用と、自他ともに認める関根くんですが、ベーゴマを回す事ができないまま早数年が経過。 閉館後に阿部先生と密かに特訓していたところ、先日やっと初めて成功し、両手を上げて喜んでいました。 これからは、あきらめないでチャレンジし続ければ回せるようになるよ!と、子どもたちに伝えられそうです。 11(火) ・机さんが事務所で、番号を人に読み上げてもらい、リスト上にその番号があるかの確認作業をしていました。 思わず心の声が出たのかな、と思うスタッフなのでした。 12(水) ・功刀さんが吉田さんにもらった飲みものとサイダーでゼリーを作ってくれました。 さっそく食べる三好さん。 <どれどれ> <おや?> <こ、これは、、、> 感想は「おじさん、こんなの食べたことない!」「味はおいしいのに、新食感過ぎて... 」とのこと。 どうやら参考にしたレシピが粉ゼラチンではなく板ゼラチン用だったらしく、通常の6倍の量のゼラチン入りのゼリーになってしまったそうです。 近々、リベンジを誓う功刀さんなのでした。 13(木) ・閉館後に、三鷹市役所と合同で毎年参加している阿波踊りの練習が行われました。 今年は初参加が6名。 指導にも熱が入っています。 お囃子の方も来てくださり、本番さながらの練習は遅くまで続いたそうです。 本番は来週末、無事"踊る阿呆"になれるでしょうか。 14(金) ・お盆中の賑やかな館内とは対照的に、今日の事務所は人が少なく静か。 そんな事務所で、今日はお休みの隣の滝口さんの席を見てなぜかニコニコしている矢澤さん。 ポンポンっと撫でたり、話しかけたり(!? どうやら'ある方'を代わりにして寂しさを紛らわせているようです...。 <ある方> 8. 15(土) ・カフェのテイクアウトで、レジに入っていた丸山さんが海外からのお客様から何やら英語で話しかけられました。 聞き取れなかった丸山さんでしたが、隣にいた木村さんに聞いてみると「あなたの髪型、台湾で一番流行っています!」と言っていたとのこと。 思わぬ内容に笑いの止まらない丸山さんでした。 16(日) ・トライホークスの絵本を手に、4歳の男の子が「申し訳ございません!戻す場所が分からなくなってしまいました... 」と、泣きそうな顔をしながらとても丁寧な口調で言いに来てくれました。 場所が分からなくなってしまうくらい一生懸命読んでくれた男の子の様子を見ていたスタッフが、「大丈夫だよ!ありがとう!!」と声をかけると笑顔になって戻っていきました。 男の子のように皆さんもトライホークスで是非ゆっくり、そして夢中になって本と触れ合ってみてください。 17(月) ・暑い夏のおかげで、今年もデッキでのラムネのワゴン販売は大盛況。 大人も子どもも汗だくでぐびぐびとラムネを飲み干す様子に、思わずこちらもごくり... と喉が鳴ります。 今年は橋谷くん、古城さんもラムネデビューを飾り、カフェデッキでのお客様とのふれあいを楽しんでいるようでした。 18(火) ・パン種くんの麦わら帽子がとうとう完成しました!閉館後にさっそくかぶせたところ、サイズもぴったり。 いいお天気の日に太陽の下にいるパン種くんの姿を想像して嬉しくなる岩本さんでした。 19(水) ・三好さんが頭をシャキッとすっきり爽快にしたいのか、はたまた頭痛なのかわかりませんが、サロンパスをこめかみに貼り仕事をしています。 トクホンより数倍大きいそれはとてもよく効くのではないでしょうか、きっと・・・。 20(木) ・いつもメダカのお世話をしてくれている"メダカの母さん"こと千葉さんが連休に入るため、急遽水替えのレクチャーを受けることになった地下1階スタッフ。 年少さんと年中さんと呼ばれる赤ちゃんメダカたちのお世話が主な仕事です。 千葉さんの細やかな仕事ぶりが伝わってくる内容に触れて俄然やる気になった斉藤さんは、自ら連日お世話をかって出て"メダカの父さん"として頑張ってくれました。 父さんとしての愛情が深まったのか、自宅の金魚用にも本格的にお世話の道具を揃えようかなぁ... と夢が膨らんでいるそうです。 21(金) ・欧米の男性が使い込まれた日本語の辞書を片手に、展示室のキャプションを熱心に読まれていました。 見るからに勉強熱心な姿に、吉田さんは中国語を勉強し始めた頃の自分を思い出していました。 22(土) ・今日は三鷹阿波踊り本番。 緊張の面持ちの新人6人と、早く踊りたくてうずうずしている先輩方の対照的な雰囲気の中、いよいよスタート!踊り出してしまえば緊張は吹っ飛び、全員が "踊る阿呆"になっていました。 仕事の後に駆けつけてくれたみんなからの差し入れと温かい声援に元気をもらい、最後は踊り手も沿道のみんなも入り混じっての乱舞となりました。 翌日、昨日と打って変わっての涼しい朝となり、「今年も熱い夏が終わった... 」と、少し物悲しくなるのでした。 23(日) ・今年のワゴン販売では、スタッフがベーゴマを回して見せる事が増え、お客様からも大好評。 そんな中、ベーゴママスターの市来さんが回すとより一層大きな歓声が上がり、「あの人上手いから見せてもらえよ!」「あっちでベーゴマの実演販売やってるよ!」と、男の子を中心に子どもたちが集まってきます。 そんな熱い眼差しの元、「おじさん仕事サボってベーゴマばっかり回してるからさ~」と言いながら鮮やかにベーゴマを回す姿は、まさにお祭りの屋台の人のごとく。 回し方を教えた子どもたちから「練習して、来年チャレンジしに来ます!」と嬉しい言葉をもらっていました。 24(月) ・ご案内所に質問に来てくれた中国からお越しのご家族。 お父様と少しお話をしてその場を立ち去ろうとしたそのとき、ひょっこり後ろから顔をのぞかせた女の子が、"アリガトウ!"とお礼を言ってくれました。 おそらく覚えたての日本語を披露するタイミングを窺っていたのでしょうか。 お父様もびっくりの、とびきり素敵な"アリガトウ!"でした。 25(火) ・関根くんとすれ違った後に、水色のラルフローレンのハンカチを拾った菅野さん。 きっと関根くんの落とし物だ!と思い追いかけて渡すと、「僕、バーバリー派なんで!」とさわやかに否定。 「そういえば出会った時から大好きだもんなぁ」と、しょんぼりと総務にお届けしたそうです。 26(水) ・カフェに、桃農家の九津間さんがご家族といらっしゃいました。 新メニューの「おいしさかさなる桃のパフェ」に使用している桃を作ってくださっている農家さんです。 生産者の方に食べていただけるのは緊張もしますが、とてもうれしいもの。 ご家族の皆さんも、カウンターで作っているところを見に来てくださったり、スタッフともいろいろ会話していました。 生産者とのつながりをしっかりと感じ、スタッフはより一層意欲が湧くのでした。 27(木) ・デッキにいた島崎さんに声を掛けられ、茂みを覗くとそこには渦巻き状の小さなクモの巣が。 <ぐるぐる> 8. 28(金) ・企画展示「幽霊塔へようこそ展」のカリオストロの時計塔のジオラマを見ていた5歳くらいの男の子。 時計塔で大ピンチになっているルパンを見て、「大丈夫だよ。 すぐに次元が助けに来るからがんばって!」と励ましていました。 29(土) ・テイクアウトでは、9月から始まる の準備に追われています。 初めて開発を担当した橋谷くん。 開発者とはいえ、大量に調理するのは人生初。 本来、開発者として教える立場なのですが、先輩スタッフからいろいろ教えられつつのデビューとなりました。 30(日) ・海外から来館されたお客様の中には、日本の漢字やひらがななどが書かれた洋服や小物を身につけている方が思いのほか多くいらっしゃいます。 今日来館されたお客様のTシャツの胸元には"空飛ぶ小山"の文字が!それを聞きつけた山本くんの描いた絵がこちら。 <富士山の上を飛ぶ小山さん> 8. 31(月) ・だんだんと涼しくなり、身体を温める物に手が伸びるようになりました。 レジの最中に、ガーゼマフラーの色を決めかねている女性から、「どっちがいいと思う?」と尋ねられた遠藤くん。 とっさの出来事にも関わらず、「ベージュの方が合わせやすいと思いますよ」と、普段通りクールな返答。 その後、レジで再会したお客様から、「こんなに涼しいと思ってなくて...。 すぐに使います。 選んでくれてありがとう!」と、マフラーを身に付けて笑顔で帰られました。 喜んでいただけたようで内心ほっとした遠藤くんでした。

次の

美術館日誌 2015年8月

とうもろこし 口調 太陽 英語

太陽神ということでしょうか? 太陽神といえばまっさきに思い浮かぶのはラーまたはアテンですね。 エジプト神話にでてくる最高神です。 次に思い浮かべるのは日本神話に出てくる天照大神。 次はギリシャ神話、ローマ神話のアポロ、ヘリオス、ソルでしょう。 その他アステカ神話のウィツィトポチトリ、マニ教やゾロアスター教、インド神話にもその名がみれるミスラ、ケルト神話のルーってところでしょう。 なお、「太陽」は各国語で以下の通り。 英語:The Sun ザ・サン ドイツ語:Die Sonne ディー・ゾンネ フランス語:Le soleil レ・ソレイユ イタリア語:Il sole イル・ソル スペイン語:El sol エル・ソル ポルトガル語:O sol オ・ソル 中国の神話では太陽は十個ありそれぞれ 甲(こう)・乙(おつ)・丙(へい)・丁(てい)・戊(ぼ)・己(き)・庚(こう)・辛(しん)・壬(じん)・癸(き) という名前でした。 1日に1個づつ順番に出ていました。 その1巡りを一旬と言います。 ひと月を3つにわけて上旬・中旬・下旬と言うのもここから来ています。 あるとき太陽たちがいたずらで10個いっぺんに昇ったため、あまりの暑さで日照りになってしまいました。 これを見た時の天子が弓の名人に命じて9個を撃ち落させました。 それで今は太陽はひとつしかありません。 参考URLの左のほうにある「他の言語」のところをクリックするといろんな言語の「太陽」がみれますよ。

次の

もろこし英語|効果的な英語の勉強をする予定なら、①とにか…

とうもろこし 口調 太陽 英語

テーマ:外国人女性を口説くための英語フレーズ 1, Would you like me to treat you something? 隣の席に座ってきた女性に使ってみてはいかがでしょう。 このフレーズでは『Would I like to』を使っているので紳士的な口調や態度で接すると良いです。 また、初対面で紳士的でいるとその後のコミュニケーションがスムーズになります。 2, May I sit down beside you? 好みの女性を見つけた際、隣に座りたいときに使うとよし。 MayはCanを丁寧にしたものなのでこれまた紳士的な態度や口調を全面的に表現すると良い。 また、電車で外人さんの隣に座りたいときにも同様に使用可能。 ここで敢えてsomewhereを使うことで彼女の自主性を重んじることが可能。 4, I know good resrant. Do you Wanna go with me? 一緒に行く?」 女性を誘う際の英語フレーズ。 日本語でもベタなやつですね。 というか普通に男友達と飯を食べに行く際にも使用できるので、汎用性が高い。 restrantをclubやbarに変えれば女性専用に切り替えることもできる。 You have a beautiful eyes. 日本は髪型や髪を褒められるとうれしいのに対して、アメリカは目を褒められるとうれしいらしい。 また、「君は素直で純粋で穢れの無い女性だ」という裏の意味も隠されているのでここぞというときに使うと良い。 著者も使いたいフレーズの一つ。 ベッタベタな口説き文句の一つですね。 アメリカの成人男性なら一生に一回は使うんじゃないんでしょうか?そのため、使い際や使う相手を選ぶ必要性ができる。 これを上手く使えるようになったら一人前。 How about tonight? 交際が上手く進んでそろそろかなという時に自宅に彼女を呼んで少し飲んだ後に使用するのがベタかな?しかし、使用時には相手もその気でなければ意味が無い。 タイミングを慎重に探す努力が必要。 Will you accept me the way who I am? いつもMayを使用しているのに、このときにcanを使うことによって相手に自分は特別視されているという認識を強調させれる。 ただ、使い時を誤るとドン引きされる危険性があるので時と場所を考えよう。 I hope you enjoyed tonight. I hopeを使うことで相手の気持ちを優先しているように思えるので、次誘うときに快く 聞いてくれる可能性が生まれる。 ただ、連用しすぎると、「あなたは楽しくなかったの?」と不満げに返されるかもしれないので程ほどに。 自分の意思で彼女を送るという感情を彼女に伝えることができるので疑問形にして相手の判断をあおるよりもこっちのほうが良い。 それに日本人は優柔不断と思われがちなので常に相手のことを思いやりつつ自分の意思を伝える努力が必要。 オススメ オススメ.

次の